音声書き起こし
1. オープニング
Guest
それではえーテンサイド。記念すべき第1回の収録を進めていきたいと思います。
Guest
まずえ、初めにですねえ、ちょっとこのポッドキャストについて説明をさせていただければと思います。
Guest
このコードキャストはですねえ、LINEUIT式に所属するえ、開発者たちがですねえ、毎週最新のフロンテの動向について、語るためのポドキャストとなっております。
Guest
最新のえ、web表示の動向だとか、開発するマークの変遷はまたえ、例えばuiやuxに関するようなアップデートまでえ、週の始まりにですね。全週までのあの内容をキャッチアップできること
Guest
とを目標としております。今回はですねえ、そんなえLINEのフロントへのに携わっているえ、UITシ
Guest
に所属する。え、私はえ、ポテト4デえと同じくえ、岡崎さんの2名でえ、初回をお送りしたいと思います。お崎さんよろしくお願いしますはい、よろしくお願いします。
Guest
まずえ、今回の2人について自己紹介させていただければと思います。え、まず私は谷ですえ、オンラインではですねえ、ポテト4dという名前で活動していて、まあ、ラインでのui提出でえ、フロントエンドの開発を主に行ってます。と
2. キャスト自己紹介
Guest
今回ポッドキャストのえー企画をですね。えま、ちょっと発案して進めていけるっていうところで、これから何度かえ、potcaストを収録していくことに、えーなるかなと思います。けれどもえ、基本的には私がメインで話してくってところになるかなと思いますよろしくお願いします
Guest
では、次え、岡崎さんの方も自己紹介お願いできますでしょうか。
Guest
はい、岡崎ですネットではお造で活動してます。
Guest
私はUITsとあとデータラブという所属え組織に所属していて、主な仕事としてはですねb向けの画面のま、デザインだったり、あと、フロントエンドの実装とか、
Guest
あと、それにまつわる標準化などをやってます。あと、そのデータのビジュアライゼーションなど、もえやっています。はい
Guest
っていうところで、ま、ちょっといろんな話をしていければと思います。
3. Bootstrap の最近の事情について
Guest
ま、今回ですね、せっかくなんでえ。第1回というところで、まあ、皆さん、え、なじみのえ深いブートトラックの話と、社内でですねえ、グッドトラックの派生プレイマークとして、え、衣というものを作っているので、その開発にも岡崎さんが携わってる
Guest
ところでま、ちょっと最近のえーブトラック事情みたいなところとま。実際、そこを派生して作っていくところのモチベーションとまその現状みたいなところについて、ご紹介できればと思います。
Guest
まず、おそらく別トラップは皆さんさったことがあるかなと思うのですけども。まあ、ちょっとえー。個人的に気になるところから話を聞いていければなと思うんですけど、
Guest
結構ブートストラップってま、スリーの時代まツースリーとか、え、いわゆるなんでしょう。スキーもリズム的な、ちょっとリッチなデザインのえー2ぐらいの頃にまちょっと流行り出してま。結構スの時に1番
Guest
え使われてたかなと思ってて、最近は結構それこそブルマとかいろんなシフワークが台頭してる中、え、結構ちょっとブーストラップは、最近ォッチしてなくてって人もいると思うんですけど、
Guest
4とかっていうのは結構なんか色々変わったりとか。まあ、もちろん技術的にもですし、周りのそれを取り巻く事情みたいなのも変わったりとかってしたんですかね。
Guest
そうですね、結構ブートストラップって、アルファバが出てから、だいぶ時間がたって、正式版が出て、多分2年ぐらいかかってるんですけど、はいで、アルファからまあ、ベータに変わる時にえ、ちょっと色々変更があってですね。
Guest
例えば、その今までレスベースだとか、全部サスになったりとか。あと、レイアウトにまあ、フロートを使ったものが全部フレックスの方に移動したりとか、
Guest
あと、グレグリッドのレイアウトも変わったり、あとま一部のコンポネントが配信だったり。
Guest
あと、まあ古いブラザー。あのエイのサポートが廃止といっていうな変更がありましたね。
Guest
そのグラップフォって、まあ結構アルファンが長かったっていうのもあると思っていてま。自分もちょっとアルファの時に合ってたんですけど、正式え事情って全然知らないんですけど、正式リリースはいつ頃行われたんです。
Guest
はい、正式にリリースされたのは、2018年の1月ですね。今からちょうど1年前ぐらいですね。
Guest
はい、結構もう出てからそれなりに期間は経ってるみたいなとこなんですね。
Guest
そうですね、4.0が出て、今最新版が4.2.1で、今4.3がまあ作られてる最中というか、
Guest
精力的に開発は続いてるみたいなとこなんですね。
Guest
そうですね、で、ま、多分4.0になってからまだいぶ安定してきてて、はい
Guest
で、そんなにそのアルファからベータほどの変化はないんですけど、あんな全体の傾向としては、そのutt系がまだいぶ拡充してきたかなっていうこととはい、
Guest
あとま、カスタマイズ性をちょっとどんどん上げているようなイメージがありますね。
Guest
あ、いわゆるブートストラップ集みたいなのを減らしやすいみたいな感じですかね。
Guest
そうですね、結構まブドスラップ集ってよく言われる言葉ではいまあ、多分3の頃は結構画期的だったと思うんですけど、
Guest
4になってからは、まだいぶいろんなフレマークも出てきて、はいはい、なんか、ブートストラップって行けてないんじゃない。みたいな感じのところがあるんじゃないかな、と。はい
Guest
はいはい、そういった風潮もある中で拡充っていうのをま、結構メインにしていて、あの物の便利さを教示しつつ、もま色を消すみたいなので、やりやすくなってるって感じですか。
Guest
そうですね、ちょっとそこが面白いところでは、後でも触れるんですけど。まあ、ブドスロップってカスタマイズしやすいって部分もあっては、いま、その標準のままじゃなくて、まカサして使うっていうのは、最近こうトレンドになってるような気はしてますね。
Guest
なんか、それはあれですかね。あの、今サスで書かれてるんで、まさすの変数ベスがスマイズするとか、そういう話ですかね。あ、
Guest
そうですね、結構そこらへんがかなり綺麗、綺麗にっていうわけじゃないですけど、まあえ大半のものがそのその
Guest
ま変数ファイルみたいのがあって、そこをいじるだけで全部当たるようになってるんですけど、はい、ま、その自由度が高いので、ま、興味のある人は大体かでできるという形にな。
Guest
はいはいい。なるほど、なるほどま、昔は結構そのグッドトラップベタみたいな形で作られることが多かったですけど、今は割とそのカスタマイズ前提で、ブーストラップ側も作ってるみたいな。
Guest
そうですね、あの、そこもありますし。あと、ブッドトラップの用になってから、テーマストアみたいのができて、はい、今テーマを販売してるんですね、
Guest
はい、なので、一般の人とか。例えば自分でガリガリ加算して、コンポーネント追加して、それをまあ、例えば40ドルで売るみたいな
Guest
美術になってるんでは。いま、そういう選択肢もあるかなみたいな。あ、
Guest
はいはい、今まで結構グーストラップのテーマって、その辺の野良で販売されてるのが多かったけど、はいるが、マーケット化されたみたいな。そう
Guest
ですね、一応、オフィシャルのサイドからまあ、買えるようになってるので、はいはい、
Guest
なるほど、確かにそうなれば、ブストラップとしても、結構そこで経済が回ってくれたらいやりやすいでしょうし。そうですね、なんか、その生存戦略的なとこでは、すごい妥当な感じがありますね。
Guest
そうですね、多分他のまあ、それまでのちょっと違うところと行くと、まあそういうところかなと思います。
4. 日本語ドキュメントと LINE
Guest
ちょっとここまでで結構ブートストラップをええ、普段から使っている人みたいなところがえ、結構カスタマイズができるようになったり、みたいなところで、進化みたいなのがあったと思うんですけど、
Guest
その一方で最近結構間口を広げると言いますか。なんか、そういったところも活動が盛んなのかなと思っていて、ルートストラップ方も日本語ドキュメントが出来上がったりとかしていて、もしそのあたり。え、岡崎さんご存知でしたら、ちょっと伺いたいんですけど、
Guest
あ、そうですね、今、そのルドトラックの日本語版のサイトもまあ、うちの方でえ。運営していて、はいはいで、元々の発端はまあ結構ぼっちをしてたんで、
Guest
落ちしてるだけじゃもったいないねってことでま翻訳をし始めたっていう感じですね。
Guest
じゃあ、今ってそのLINE管轄で星みたいな状態なんですか。
Guest
そうですね、あの、うちの会社のえ、うちの会社でホスティングしてま、ギターブのえをサーバーでホスティングして、え、提供してるという形ですね。
Guest
ちも全然その辺りって、その会社で持ってるってこと知らなくて、なんか日本語のプロジェクトあるよなと思ってた。はいはい、あ、そんな状態だったんですね。
Guest
そうですね、去年ぐらいからそのossに対する取り組みっていうのが、結構社内でもこう色々整理をされていて、はい、なかなかossってこう指が高いんで、
Guest
こう個人でやる分には簡単なんですけど、しゃい会社としてやる分って結構大変だったんですけど、なんでそこら辺の組織がちょっと整備されてきたんで、
Guest
まちょうど、去年日本語のサイトやりたいんだけど。って相談したら、ま、じゃあこういう形でやりましょう。っていうえ、並びで住んでる感じですね、
Guest
あ、ありがとうございます。じゃ、結構
Guest
そのうちの会社としても、まあLINEの会社としても、その整備とか。え、日本5ドキュメント整備したいとか、ossの貢献とかってのは、結構積極的にできるような環境になってるんですね。
Guest
そうですね、結構やりたいけど、なかなか敷が高いっていうところをなんとかこう式を下げてというか、はい、スマートにやっていこうっていうのが、結構全社的な動きでありますね。なるほど、なるほど、
Guest
なんか自分もちょうど今リアクトのえ、日本語翻訳プロジェクトに突っ込まれてる最中でドタバタしてたんですけど、もしかしたら会社的にもできたら面白いかもなと
Guest
ですね。はい
Guest
ま、ちょっとうちはbgs使ってるのが多いみたいなのもあるんで、その辺は難しいかもしれないですけど、って感じですね。
Guest
そうですね、でも、なんかそういう翻訳っていう形でも、やっぱりossの貢献ってのはあるかなと思っていいと思いますね。
Guest
確かに、結構そのoss的に貢献するっていうところもあるかなと思うんですけど、その一方で社内的に確かえ、そのさっきもちょっと冒頭でえ話しましたけど、衣っていうブストラップ派生のフレーマークを作ってるみたいなところも
5. Fork framework 「Koromo」
Guest
確かあるかな、というところをまちょっと。自分はほとんど触ったことがないんで、なんとも言えないんですけど。はい、今そういう動きがあるってのを聞いたんですけど、はい、どんな感じかってちょっと聞いてもいいですかね。
Guest
はい、そうですね、元々はですね、結構LINEって、そのビジネス向けに管理画面提供してるんですけど、はい、
Guest
やっぱりそのサービスごとに管理画面が異なってしまうという事象が起きていて、で、それは意図して異なってるわけではなくて、またまたま担当が違ったからみたいな形で。
Guest
で。それで、結局ユーザーとしては、なんかサービスごとに管理画面違うして悪いみたいな。まあ、そういう不満があったり、
Guest
あ、逆に作り手がもう毎回毎回uが違うんで、あ、作るの大変だねというのがあって、じゃあ、ちょっと標準化していきましょう。という動きが
Guest
元々そのブトストラップをまフォックして作ってるコモの誕生のきっかけですね。
Guest
あ、その中でなんかブスラップをあえて選んで開発したのとかって、なんか理由とかがあったりしたんですよね。
Guest
はい、そうですね、それはちょっと理由があって、1番に考えたのは、実はエンジニアファーストだったんですね。
Guest
はい、
Guest
エンジンが使いやすいってことが1番大事なところで、
Guest
やっぱりまいろんなフレマある中で。で、もちろんその選択肢としては、別にブートストラップだけじゃなくて、
Guest
まあ、googleのデリアライズだとか、セマンティックライもあるんですけど、
Guest
なんですかね。逆に、フロントエンドの人は、それうまく使わなくてもかけたりすると思うんですけど、それ以外の人ってなかなかそう。
Guest
あの、フルスクラッチって難しいと思うのは、で、はいはい、それでは、マグドストラップが1番入りやすいっていうところですね。
Guest
なるほど、ありがとうございます。確かに、フロントエンドだけの目線で見たら、割となんでもいいんじゃないかみたいな点出てきそうですけど、確かにそうですね、
Guest
社内的にはあれですかね、フロントエンドの人以外も、フロント書くことが割とあったって感じですね。あ、
Guest
そうですね、その通りで、例えば社内向けの画面とかって、大抵そのサーバーサイドのエンジアが書いてたりするんで、ま、そのエンジアが1番使いやす。いま、1番馴染んでるものとしては、まあ、ブドウスラップが1番有力だったと
Guest
いうことで、エンジンの学習コストを下げたかった。
6. Bootstrap フォークを作る良さと難しさ
Guest
そのちょっと技術的な方で聞きたいんですけど、はい、結構え、まあ、みんな気になるとこかなと思うんですけど、なんか、その
Guest
結構ブーツトラップって、その元々レスとかでも変数書き換えて、ちょっとカスタマイズして使うとかっていう人が結構いたと思うんですけど、はい、なんかそれで、例えばそのサスファイ今だったら、さすになってるって話だと思う。
Guest
ですけど、そのさ、その変数、書き換えのプリセットだけ提供するとかじゃなくて、あえて、その
Guest
ブスアップをベースにして、車内向けのフレマーク作るって、結構なんか
Guest
より
Guest
なんかなんでしょう。用途が狭められて、あんまり良くないんじゃないかって思う人もいるかなと思うんですけど、あえて、そこをこうさらにフレームワーク化したところの動機と結構、それによって今助かってる部分とってあったりしますかね。
Guest
そうですね、まず、1つ目がその今回その衣っていうのは管理画面向けなので。はい、管理画面ってあんまり自由度が高いと逆にまずいので、
Guest
あの、普通の。まあ、多分ランディングページだったら逆になんですかね。
Guest
フレーム化しちゃうと、1度下がったりするんですけど、いま、管理画面の場合は、逆に結構パターンを繰り返し、なんであえて、そこは縛りたかったというところでま向いてたかなっていうのは
Guest
1つありますね。あとは、あれですね、その社内での共通言語がなかなかなくてですね。はいはい、例えばそのまあうちだとプランナーと呼ばれる
Guest
人たちがま、その実際にワイヤーフレームを書いたりしてくるんですけど、なんか見たことないわがあるぞってなると、ちょっとざわざわすると
Guest
っていう感じで、まあ、その既存のなんですかね。コンポーネントのリストがあれば、そこをベースに話ができるんで、ま。それがあることが大事だなっていうのが結構
Guest
えまフレマわざわざ制定する理由になるかなと思いますね。はい、
Guest
確かに、あのブーストラップのままだと、結構なんでもできるというか、そのなんでしょう。結構、ブトラップの範囲の中で作れるものって、結構色々あるかなと思って、例えばなんでしょう。
Guest
よく、ブートストラップシュがするって言われるもので、言うと、ジャンボタンを使うか使わないかみたいなとこでも結構違いってあると思うんですけど、そこをなんかあえて、どんどんフレームワークとして成熟さしていくことによってまその統一感を出すみたいなのは確かに
Guest
そうですね。あとま、プラスちょっとわざわざそのうちで報告してるのはちょっと。どうしてもブートストラップで足りない部品があってですね。はい、まあ、今リデザインっていうまあえ。
Guest
LINEアットとか、オシアカウントの管理画面のリニューアルを全社的にやってるんですけど、は、いま、webでもチャット作るんですね。
Guest
はいはいはい、いわゆるLINEぽい
Guest
はい、ライらしいものですね。はいはいでそこまで行くと、さすがにブートおらく部品はなくてですね。ま、例えば、そのアバターだったりとか
Guest
で、チャットのまあ、テキストだったり、チャットのイメージとか。あと、中にはえ、音声とかもあるんですけど、結構チャットのなんかその種類多いんですね。
Guest
なんでそういったものを全部もうえ、コンポネントとして作っていくみたいなミッションもあるんで、ま、そういった意味もあって、ちょっとLINE独自で拡張してる感じですね。
Guest
確かに、その辺りを作るっていうなると、まあその最適化的なところでも、まあ、せっかく派生フレマ作ってるなら、もっとやっていこうっていうとこですよね。
Guest
そうですね、なので、今その衣の作り方って、結構ブートスラップのサスをいじるだけじゃなくて、ちょっとコアのとこにも手を入れてるんで、そうなんですね、はい、
Guest
なんで結構バージョンアップとかあると、結構追従するのはまあまあ大変な感じですね。
Guest
今ちょっと聞いてて、その技術的なところで1個その結構書き換えとか、メス入れてるみたいな話をしてもらえたと思うんですけど、なんか、その中でブートスラップのコードって、結構そのなんでしょう。
Guest
命名規則からから何からって結構ブスアップらしさみたいなのがあると思うんですけど、そういうところを統一感とるのとかって、なんか、ブトラップとかに資料があったりとかしてるのか、それとも頑張って合わしてるみたいな感じなのか、どんな感じなんですかね。
Guest
そうですね、ま、ブドスラップのえ、オフィシャルサイトにも一応命名の。まあ、ポリシーとか書いてあっては、いま、そのドムに依存しないでま、そのセレクターま、そのクラスベースで命名していくみたいな。はいはい、基本まオブジェクト思考型のcssなんですけど、
Guest
ま、それに準じて作っていくような作り方をしてますね。
Guest
なるほど、なるほどで、基本的にブートトラップはocssだけのなんか他にも結構色々シスの機構ってあると思うんですけど、基本的にはその
Guest
オブジェクト思考なとこだけって感じなんですかね。
Guest
そうですね、多分僕見てる感じだとオブジェクト思考かな。
Guest
そうなんですね、ありがとうございます。結構そのそれに合わせるだけでブっぽい、そのあんまり
Guest
なんかこう独自作ってそうなクラフとかになるのは、防げるみたいな。そう
Guest
ですね。で、ちょっと。まあ、クラス名はあの色々ま課題があって、はい、先ほど、まあ、LINE独自で拡張してるって話をしたと思うんですけど、
Guest
結構足りない。コンポーネントは、うちで追加したりはしてるんで、で、まあ、かつそのブトトラップの最新版が出たら、それに追従してるので、
Guest
たまにコンフリクトすることがある。はいはいはい
Guest
で、例えば具体的な例でいくと、まあ、4.1から4.2のトスとかスピナーっていうものが出たんですけどは、いま、トーストっていうのは、その
Guest
なんて言うんですかねえ、逃装合というのは、通知が画面上に出てくるとか。はいはい、あと、まあ、スピナーはローディングの最中にこうぐるぐる回るアニメーションですよね。
Guest
ていったものが最初なかったんで、ライので作ったんですけど、はいまバードアップに伴って、それが出てきたんで、
Guest
やべえ。クラスメコンフリクトしたみたいな。結構トーストとか
Guest
好きなって一般的な名前ですから、確かにコンフリクトしては、まずそうっすよね。そう
Guest
なんですよっていうのがあって、じゃあ、コンフリクトした時に、どういうポリシーしようっていうのを決めたりしたんですけど、まあ、基本的にそのまブドスロップ採用した理由っていうのは、エンジニアフレンドリーってことなんで
Guest
ま。基本五感性を大事にしてるんです。はいはいはい、なので、本家が出してきたら、本家にえ従おうみたいな
Guest
感じなんでま。泣きながら、自分たちが作ったコンポーネントを削除するみたいな。
Guest
いや、ちょっと辛いです、
Guest
辛いですね、なるほど、なるほど、
Guest
いや、ありがとうございますそんな感じのフローになるんですね。
Guest
そうですね、ま、ただやっぱり線見の目があったなみたいな。はいはいはい、うちらが欲しいものはみんな欲しいんだっていうのがあるんで、
Guest
確かにちょっと答え合わせ感はあります。
Guest
いますね、
7. Bootstrap のこれから
Guest
ちょっと今そんな感じで頑張ってえ、追従しながらも使っていってるみたいなとこあると思うんですけど、最近の追従とかえで、なんか面白いテーマとか、まあ、なんかこんな感じで追従してますみたいなんてあったりしますかね。
Guest
そうですね、今持ちしてる感じだと、4.3が多分近々出てくると思うんですけど。大きなところはレイアウトもりは結構2つぐらい。大きなスイカがあって、1つがまあ、レスポンシブコンテナと呼ばれるもので、まあ
Guest
ま改造数に応じてまコンテナサイズが変わるっていうものと、もう1個がrfsレスポンシブポントサイズ。
Guest
はい、改造に応じて、フォントサイズが変わるっていうようなユーティリティが入る予定ですね。はいで、デフォルトでは多分セブルなんですけど、まあ、オンにしたら
Guest
スマホの時ってどうしてもあの文字のえ量が限られちゃうんで、フォンドサイズちっちゃくするようなものができるという感じですね。
Guest
なんか、その
Guest
結構あのその辺の結構今スマホ自体だと思うんで、結構その辺で重要かなと思うんですけど、今そのデフォルトではオフみたいなんで、将来的にはオンにされたりするみたいな想定があるんですかね、
Guest
どうなんですかね、でもて結構この手のものってなんですかね。あの、
Guest
急に使用が変わるとまあ高圧ザが多いので意外とその五感重視。最近のブトラバー5冠重視なのかなって気がしてるんで、デフォルトはまあ、ディセーブルのままな気がしますね。
Guest
なんか、じゃあ、どっかの破壊的変更が許されるポイントでやったり、って感じですかね。そう
Guest
ですね、あるとしたら、多分メジャーのアップデートとかでま。例えば、ブドトラップファイブはいに関しても、今計画が進んでいて、
Guest
で、僕の見てる感じだとま、相手のサポーターも廃止するっていうのと、あと、もうjクリスカのやめようぜっていう動きと。
Guest
あと、フォーム系って実はなんかブドウサロップで2種類あって、
Guest
ブドスラップのまあ、フォームっていうものと、もう1個カスタムフォームっていうのがあって、はい、そこも1つに統合しちゃおうぜっていう動き
Guest
があって、全体的に見ていくとま増やすというよりも、減らしていくと、はい、使われるものだけに絞っていくっていうような変更がされる感じですね。
Guest
なるほど、なるほど、じゃあ、もう結構ブストラップ5の話みたいな、もう出てきてはいるんですね。そう
Guest
ですね、実際にもプロジェクトは走ってるようです。
Guest
はいはい、はいはい、じゃあなんかあれですね。初めはテンプレート的なものの、ミニマルから始まってまこう方に連れて、だんだん成熟していって、おっきくなっていく中で、ちょっと次はスリムにしようみたいな。そうですかね。
Guest
はい、そうなってると思うし、
Guest
そうなると、またちょっと洗練された状態でま、みんなが使えるみたいなものがはいるって感じですね。はい、確かに
Guest
ちょっとブートトラップファイブも。自分、今初めてプロジェクトが走ってることを知ったんで、ちょっとみ見て見てみたいたいと思います。ありがとうございますはい、
8. Koromo の展望
Guest
ちょっとその実際そんな感じで今運用されているえこもっていうのがあるかなと思うんですけど、なんか、これからその社内、
Guest
そのオープンソースの技術をベースにまかつ、それをリスペクトしつつ、
Guest
車内に最適化していくっていうところで、なんかこれからの展望とか、なんかこんな感じでライブで作るものってやっていけると幸せだよね。みたいな、ちょっと汎用した話とかってなんかありますかね。
Guest
そうですね、ちょっと技術というよりも、広め方話になってしまうんですけど、いま、どちらかというと、使い手側ってまぶドスラップって、そもそも知らなかったり
Guest
とか。はい、あとま、どんな部品があるのか、知らないことが多かったりするんでま。それをどう見せていくのかってのは、やっぱりエンジニアとしてのま、宿命かなと思ってますね。なんで、今、
Guest
あのコ専用のサイトって社内で公開してるんですけど、で、まだまだちょっと改良の余地があって、例えば検索しづらいとか。はい、コードがコピーしづらいとかですね。
Guest
そういった面をちょっとどんどんどんどん改善していこうかなと思ってますね。
Guest
ま、特有のものをちゃんと広めていかないとと、その興味持ってもらっても、ブートストラップの範囲でなんとかしてかつできなかった。自分で書いちゃうみたいなのが出てくるって感じですかね。
Guest
そうですね、そこですね、ま、プラスだと結構みんなが欲しいものって、意外と予測ができなかったりはするので、はいはい、そこをどう拾っていくかっていう
Guest
ところと、まあ、逆に使われてないものは、逆に排除していきたいので、は。いで、それをどう測定するかっていうところですね、
Guest
確かにその辺りはそうですね、どんどん最適化していくためには、欲しいものは、どんどん吸い上げて、取り入れていらないものは、逆に
Guest
消していくっていうのも重要ですね。そうですね、その辺なんかあれですよね。例えば、
Guest
ブーツトラップとかって、そのvsコードとかエリタで保管とかっていうのもいますけど、あれのほなんでしょう。
Guest
例えば、今じゃスタイデアですけど、衣用の保管作って、ちゃんと使われてるものがあるかを見るとかもできるかもしれないですよね。なるほど、保管してもらいつつみたいな
Guest
ね、あ、それもいいですね、
Guest
また、そのビのコンポーネントとか作ってま。コンポンテンの単位で呼び込めるようにすれば、まどれぐらい使出るかも見れると思うので、そうです。はい、
Guest
その辺りは結構作るだけじゃなくて、ややり方みたいなのが重要になるとこでは。
Guest
そうですね、作った後もどう回していくかって、結構大事なところかなと思いますね。
Guest
ありがとうございます
9. クロージング
Guest
というわけで、えと、今回ですねえーポートキャスト第1回というところで、え、ちょっと社内的な話もえ、突っ込んでえ、ご紹介することになりましたけど、もえと、ブーツトラップの最新版のブートラップフォーについてと、まあ、それを社内で
Guest
派生フレマークを使っているけれど、ま、どんな感じのやっていき方で、今運用されているかみたいな話をちょっとえ、岡崎さんとともに、紹介していきました。え、こんな感じでですねえ、このこのポートキャストでは。これからも
Guest
時には最新のフロンペンド事情。例えばちょっとえ。これは
Guest
収録前に社内で少しやってたんですけど、え、その前はラストのえーバージョン2.4.0の話をしたりとか。まあ、bjsの2.6が出た話とかっていうところでま、最新の技術をこまった
Guest
ですけど、ま、そういったことも行うこともあれば、え、こんな感じで社内的に使われてる技術について、まあ、もっと社会的にも汎用化した課題感とかををえ、紹介できそうなえ技術とかってのをえ紹していくプロテキャストとしてやっていきたいと思っております。
Guest
基本的にですねだっていうところはえ、市内のui提出では特にですね
Guest
毎週ギットハブの1周が自動で立てられて、そこをベースにディスカッションでを行っていたりするので、ま、それをそのまま拾ってま。こんな感じのポッドキャストのコンテンツにしていきたいったりとかをやっていきたいと思いますので、まぜひぜひこれからも聞いていただければと思います。
Guest
そしてえ、今回ですねえ、そんな感じで毎のえ、1週に上がっている他の話題とかはですねえ、下にあるえ、塩ノートの方にですねえ、書いておきますので。ま、ちょっと気になるネタがあれば、え、是非是非見ていただければと思います。
Guest
いうところで、えーポートキャストで記念すべき、第1回を終了とさせていただきたいと思います。聞いていただいてありがとうございました。
Guest
ももちゃん