音声書き起こし
1. オープニング
Guest
ユーザーインターフェースと、テクノロジーを愛する開発者のためのウィークリーポッド、キャストUIT INSIDE。今週もやっていきたいと思います。
Guest
今回はですねえ、ゲストに山根さんをお呼びしてですねえ、新しく作成したサービスにでえ、スーパーベースというえ、
Guest
ウェスのツール並びにえ、それのサーズを流用してるっていうところで、そこについてえ、お聞きしたいと思っております。え、山根さん本日はよろしくお願いいたします
Guest
よろしくお願いします
2. 自己紹介
Guest
ではえ、早速ですね。山根さんの方、自己紹介の方、軽くお願いしてもよろしいでしょうか。
Guest
はいえ、合同会社バリスというシステム開発会社をやっております。山根と申します。メインはあの業務委託でシステム開発をあの企業さんからえ、受け取って
Guest
やっておりましてま、その片手間に今回ちょっとご紹介させていただくえーサービスの開発とかをえーメインにしておりますよろしくお願いします
Guest
よろしくお願いいたします。結構、山根さんといえば、もうほぼ毎年のように新しいサービスリリースされてますよね。
Guest
そうですね、しちゃってますね。
Guest
そのその中で新しいサービスっていうとこで、ちょっと今日はそこについて聞いていきたいなと
Guest
思ってます、ありがとうございますはい、
Guest
なので、今回のエピソードはですね特にスーパーベースという、いわゆるバースのオープンソースですかね。
Guest
について話していくのとえ、同時にですね。え、そのサービス。え、今回のフォーミドットバイオという山根さんの新しいサービスで、え、どのように使ってるかっていうのも聞いていければなと思っております。はい、
3. Supabase について
Guest
ではえ、早速ですねえ、スーパーベースについて、まず簡単にえご紹介いただいてもよろしいでしょうか。はい、
Guest
スーパーウェイスですか。シンガポールのスタートアップが始めたサービスでして、現在、シリーズaですかね。
Guest
まだ出てきたぐらいの会社さんがやってるサービスで、webサイト見てもらったら、もうど真ん中にザオープン、ソース、ファイアベース、オルタナティブって書いてあるんですけど、も、
Guest
まあのめちゃくちゃあのファイヤーベースを意識して作られてるサービスで
Guest
で、まあ、オープンソースなファイヤーベースの大外品を目指してる。なんか、サービスとなっております。
Guest
で、内容なんですが、今使えるのが認証機能とデーターベース機能とえーストレージ機能。
Guest
あと、ファンクションズが最近出てきたんですけど、まだアルファプレビュー版なってるんで、
Guest
ま。ちょっとお試しぐらいの感じになってるんで、ま。メインで使えるのがま、認証、デビストレージぐらいになってますかね。なるほど、
Guest
で、一応ファイヤベースとよく比較されつつあるんですけども、まだ現状だと、ファイヤベースの方が機能があの、めちゃくちゃ多かったりとか、ファイヤベースって、あのエバースって言われてたり、モバイルバンドは、アズサービスって言われると思うんですけども、
Guest
なんか、あの、スーパーレースで調べてみると、バックエンドアーサービスとしか自分で名乗ってるのか、その周りのメディアが名乗ってるのか、
Guest
ちょっとわからないんですけど、ま、あんまりモバイルって書いてないんで、あんまりまだそこに特化するしようとしてるのかはちょっとまだ見えなかったという感じはありましたね。
Guest
なるほど、なるほど、じゃあまあモバイルに特化していくっていうよりは、現状がま広くこう、バックエンダーザーサービスを提供するようなものっていうところに。
Guest
そうですね、ちょっと触ってみたところも、まあそんな感じでしたね。モバイルに特化してる機能っていうのは、ちょっと見受け、まだ見受けられなかったっていうところでした。
Guest
おお、なるほど、なるほどで、こちらあれですかね。オープンソース版と、あと、ホスティングとか、向こう側でやってもらえるサーズ版があるっていう風なところですか。
Guest
そうですね、あの、向こうでやってくれるホスティング版ですかね。そっちがちょっと使ってないんで、自分でのサーバーとか用意してて、プロイするみたいなのはちょっとやってないです。
Guest
ああ、なるほど、なるほど了解ですわかりました、ありがとうございます。はい、
4. Supabase の採用したサービス『4me.bio』について
Guest
先にフォーミドットバイオについて紹介いただいてもよろしいでしょうか。はい、
Guest
ホーミードットバイオっていうサービスを最近リリースしましてま。結構簡単なま個人開発みたいな感じで作ったサービスなんで、そこまであの機能てこもりはないんですけど、もまプロフィールページのあの、最近よくあるような、
Guest
あの、snsのリンク集とか、自己紹介文とかを、まあ、あの手軽に簡単にまあ、作成できるサービスを作成しまして、
Guest
ま。そこで、あのデーターベースとストレージに、スーパーベースを使用さしていただいた形になります。
Guest
なるほど、なるほど、結構これはもうえ。シンプルに自分のプロフィール編集ページと、その表示ページがあるっていう風な
Guest
ところですかね。そうですね、自分のなんか、ポートフォリオサイトみたいなのをこう4、5年ほったらかしにしてて、そうそうちょっとリニューアルしなきゃいけないな、みたいな感じだったんですけ
Guest
ど、もまそこまでちょっとなみたいな。思ってた時に、ちょっと簡単なsnsのリンク集サービス。なんか、あの、似たようなサービスいっぱいあったんで、ちょっと触ってみたんですよ。
Guest
はい、じゃあ、ちょっとこれやったら自分で作りたいなみたいななああ、なるほど、なるほど、それでちょっと作ってみたって感じです。
Guest
ま、せっかく自分のサイトリニューアルするなら、もう一つのこと。こう1つのウェブアプリケーションとして、提供してしまった方がいいんじゃないかっていうところで、そうです
Guest
です、そのロジックでちょっと気になってたあの、
Guest
スーパーベースとか、あの、ブリッツジェースっていう、ああ、リアクトなんていうんですか。フルスタックリアクト、フレームマークみたいなのもちょっと気になってたんで、その辺もちょっと一緒にちょっと使ってみようかなみたいなんで、作ってみました。
Guest
そうなんですね、じゃ、結構色々スタックももりもりな
Guest
感じなんですかね。そうですね、だいぶちょっとチャレンジはしてみたみたいな感じでしたね。
Guest
いいですね、なかなか
Guest
ちょっとお客さんの案件ではできないようなのをいっぱい使ってます。
Guest
確かに、ブリッツもまだまだこう利用者も多くないですし。そうですね、そうですよね、じゃあ、ちょっとその辺りとの相性もこっから聞いていきたいとは思うんで、ちょっと後ほど詳しくお聞
Guest
聞かせいただければと思います。はい、ちなみに、フォーミドットバイオについては、ポトキャストのショーノートの方にリンク貼っているので、もしよろしければ、え、皆さんもプロフィール作ってみてもらえればなと思いま。
Guest
ありがとうございます
5. Supabaseの所感について
Guest
ではですねえ、実際にえ、スーパーベースを使ってみたえ、書簡についてにえ、話を聞いていきたいなと思うんですけど、今回はスーパーベースの機能のうち、どのあたりを使った感じになりますかね。
Guest
データベースとストレージは使用しまして、オースとファンクションズは使ってないです。
Guest
おお、なるほど、なるほど、それはまたあれですかね。え。それぞれの利用意があったりとか、あまり使わなかった意図もあったりしたっていうところですかね。え
Guest
えと、最初認証も使ってみたんですが、あのファイヤベースであの、なんかよく書くような、あの独自のセキュリティポリシーみたいな、あの口文ある。
Guest
はいはいはいはい、
Guest
あれもスーパーベースにありまして。で、一応なんかドキュメント見ながらやってみたんですけども、なんかうまく動いてないなみたいな感じのところがあって、
Guest
で、ちょっとあの、まだ使ってらっしゃる方がこれほんと少ないサービスなんで、なんか情報も全然出てこなかったんですよね。
Guest
ああ、なるほど、なるほどで、
Guest
ちょっと怖かったんで、一旦ちょっとさ。あの使うのをやめたみたいな形になってます。
Guest
結構、セキュリティルールとかもあって、まあ、dvとかの神話性は高いものの、まだその安定してるような印象ではなかったから、今回は
Guest
あの自前の方で用意したっていうところですかね。そうですね、こちらのということは、オスに関しては、ブリッツのレイヤーの方でリスをしたっていう風なところですね。
Guest
そうですね、で、ちょっとこのこの辺もファイヤーベースと比較してみたんですけど、もえはいと、ファイヤーベースより、使えるプロバイダー数みたいなんは、やはりちょっと少なめのようで、
Guest
あと、ちょ
Guest
と1個気になったのが、匿名認証は使えないっていう形になって、まああ、
Guest
なるほど、なるほど、必ず何かしらのアカウントと繋がる必要があるっていう風な。そうですね。
Guest
なるほど、なるほど、
Guest
ありがとうございます。はいま、ひとまずはそのあたりの。まあ、プロバイダーの太陽プロバイダーの数とかも含めて、まじまに一緒にしたっていう。
Guest
ちなみに、使わなかった子で、もう1つのファンクションズをスキップしたのは、なんでだったりします。
Guest
あの、アルファプレビュー版っていうのもありましたし、あの、僕の作ったサービスちょっと触ってもらったらわかると思うんですけども、まだ機能が少ないんで。そこまでなんかあの
Guest
使うほどのことがなかったっていう形になります。
Guest
ま、シンプルなんで、ま、特にファンクションズっていうところまで声がかかるってことがなかったっていうだけな。そうですね、状況ですねま、今後また必要によっては使うかもしれないっていうところ。
Guest
そうですね、せっかくスーパーベース入れてるので、ちょっと触ってみたいなと思ってるんですが、機械が出てきたらって感じです
Guest
ね。なるほど、なるほど、
6. DBとStorageについて
Guest
ではえ、せっかくなんで1番フルで使ってそうなえ、dbとストレージについて、ちょっと聞こうかなと思うんですけど、はい、データベースの方は、今ってもう完全にサービスのえ、データの映像とか、全てスーパーベースで行ってるっていう風なところになるんです
Guest
かね。そうですね、ポスグレになってるので、それをormのあのプリズマで繋いでえー使ってるっていう形になります。
Guest
あ、もう中身は全部完全にポスグレと一緒なんですかね。あ、
Guest
ほとんど一緒ですし、まあ、プリズマがかまその辺よなにやってくれるんで、あんまりこう
Guest
なろ苦戦するってことはほとんどなくてすごい楽でしたね。
Guest
ああ、なるほどなるほど、じゃ結構ファイヤベースだったら、ファイアストアであったり、独自のまdbの
Guest
レイヤっていう形になるかなと思うんですけど、本当に普通にrdv使う時と同じような体験で使えるっていうところですかね。
Guest
そうですね、実際
Guest
では使ってみてもあれですかね。他のバックエンドのrdvと遜色なく使えるような状態に、現状でスーパーペースの方なっているっていう風な。
Guest
そうですね。はい、そんな感じで特にここでハマったっていうこともほとんどなかったですかね。
Guest
おお、なるほどな、
Guest
なんかこんなに楽でいいのぐらいの。あのブリッツジェースが、あのプリズナと相性がいいので、その辺含めて色々楽でした。
Guest
そうですよね、ブリッツジェース自体がかなりオールインワンなやつなので、ま、そっからもつぐ先としてこう。コンパチブルに使えるのであれば、もう何も問題はないっていう。
Guest
そうですね、
Guest
じゃ、特有のハマりどころもなく、あ、容量の面で言うと、容量とかって、データベースの制約とかってあったりするんですかね。
Guest
あ、そうですね、ね、プランスがちょっと少ないんですよ。で、最初のあの無料のやつはなんかホビープランみたいな形で、容量が少ないんで、もうほぼぼあのステージング用みたいな形でして、
Guest
一応あのプロプランみたいなのがあって、それが25ドルで、月で、データベースの容量が8ギガなんですよ。
Guest
おお、なるほどで、
Guest
それ以上上はもうアスクみたいな感じで問い合わせしてねみたいなってたんで、ちょっとはそこまで上行くと怖いなみたいな。
Guest
なるほど、なるほど、
Guest
あ、でもあれなんですね、結構ファイヤベースとかっても、ほとんどブレイズで使うことがほとんどで重量課金が前提みたいな形になるかなと思うと思うかなと思うんですけど、プロあ、基本的にはあれですかね。スーパーベースは、もうプロか、
Guest
もうそれより先っていう風なところが前提になってるんですか
Guest
ね。そうですね、現状そんな感じでした
Guest
なるほど、なるほど、
Guest
なんかでもあれですね。ファイヤベースのブレイズだと、場合によってはかなり高額になるケースもあるかなと思うんで、そういう意味では、ある程度決まっているっていうのは、ある意味で安心感はありますよね。
Guest
そうですね、なんで
Guest
まあちょっとほんとにちっさいサービスで使うのは、今のところいいかなっていう思いで、大きいサービスはちょっとまだ様子見たとは思いましたね。
Guest
確かに確かにそうですね、あの、問い合わせないと、まず、大きなサービス用には用意できないっていう状態っていう
Guest
ところなんで、まあ、まだまだ小規模のサービスでどんどん使っているっていうところですか
Guest
ね。はい、そういう印象でした、
Guest
ありがとうございますはい、では、もう1つ使ってるストレージの方についても、お聞きしたいなと思うんですけど、ストレージの方はどういう形で、今使ってる状態ですかね。
Guest
と、プロフィール画像のアップロードで使ってるだけでして、そんなにはなんかちょっといろんな機能使ってるわけではないんで、どこまでコメントできるかなっていうところなんですけども、なんか、あのコードの書き方とかに関しては、ほんとにあのファイヤベースのストレージみたいな
Guest
感じでしたかね。なんか、バケットみたいなのを用意して、ま、そこに掘り込んでいくみたいな
Guest
お放り込む作業については、あれですか。専用のsdkとかから行うんですかね。
Guest
あ、そうですね、スーパーベースsdkみたいなのがあのnpmであるんで、それを使って投げていく形です。
Guest
お、お、お、なるほど、なるほど、そうなんですね、
Guest
じゃ、もうほんとにシンプルにあのユーザーからアップロードされたまファイルのデータっていうものをま、sdkをけ経由して、アップロードするだけで管理をするっていうところ。
Guest
そうですね。えと、さっきちょっとオスのところで言ってた。あの、セキュリティポリシーがこの辺に関わって
Guest
来ててと、ストレージのセキュリティポリシーとかも書けるんはかけので。で、そこで、なんか色々こちょこちょ、セキュリティポリシーを書いたんですけど、なんかちょっとうまく動かんなみたいなところがあったんで、ちょっとあのオスの方は、使用を避けたみたいな形にはいってます。
Guest
あ、じゃ、こちらのそのゆアップロードした本人でしかアクセスできないであったりだとか、そういったところも、一応あの
Guest
ツールとして提供されている状態であるっていうところ。
Guest
そうですね、
Guest
結構あれですね、進化していくと、どんどんこの
Guest
あのスーパーベースだけで完結できるプラスオープンソースなのもあって、ファイヤベースと違って、どうしても剥がしづらいとか、どうしてもベンダーロックキンガみたいなのもなさそうで、結構パワフルに今後使えそう
Guest
な気配はあるっていうところ。
Guest
そうですね。ソレジが提供されたのもなんか去年の3月、4月とかなんで、まだ8ヶ月、9か月ぐらい前なんのかな。
Guest
うんっていう感じなんで、まだまだまあ、これからだなっていうサービス。はいはい
Guest
なので、まあ一方で成長がたし、楽しみなサービスともまあ言えるっていう
Guest
そうですね、
Guest
ま、ただあれですかね。機能面がまだあの発展途上のところのを除けば提供されているもの、自体の品質は
Guest
全然悪くないというか、プロダクションでも使えるっていう風な印象ですかね。
Guest
そうですね、特にあのやっぱりこう、
Guest
バックエンドアンサービスみたいなんだと、やっぱりファイヤーベース一択でノsqlになっちゃうので。あ、
Guest
そうですね、そう
Guest
ですね、でと、ノエスキルだったら、あの得意な方はいいと思うんですけど、僕、自分はどっちかとrdbの方が好きだったので、ちょっと気になって触ってみたって形ですね。
Guest
なるほど、確かに結構ノスケールのものがどうしても多くなってしまいがちなところはあるんで、そこに対して、スーパーベースっていう回答が
Guest
生まれたってのは良さそうですね。すごく
Guest
そうですね、あ、あと、クラウドsplとかも使ったりしてたんですけど、も、はいはい、はい、ちょっと安いのかな。スーパーベースの
Guest
方がちょっと、あのスペック的なとこあんまり見てないんで、ちょっとなんとも言えないんですけど、なんか、クラウスケより使うよりは、ちょっと安いような気がしました。お
Guest
おお、そうなんですね、普通にskrinさん立てるよりは、まあ、サーズに乗っかっていて、まあ、なんかうまくコスト削減してくれてるんじゃないかなっていうところ。
Guest
そうですね、ぜ、まあ、あの
Guest
あのできてるので、まあの後からあのクラウドスケールに移行したいみたいなのも、結構簡単なのかな、という印象でした。
Guest
あれですかね、ボスグのサーバー自体に対しても、アクセスしてじ、自分で食えり取って、データのエクスポートとかも問題なくできるっていう風な形なんですかね。
Guest
あ、そうですね、と、管理画面からえ、guyが用意されてるので、その辺は結構楽でしたね。
Guest
ああ、なるほど、なるほど、じゃあ、もうあのgiからその場で操作できるようになっていて、かなりこう。ストレスなく、データベースのにアクセスできる風な
Guest
形になってるんですね、そんな感じでした。
Guest
そうであれば、かなりこうオールインマンなところが、やっぱりそういうのも良さとして出てるような印象はありますし。なんか一方で、
Guest
あの、teオープンソースっていうのを歌っているだけあって、かなりこう。エクスポートともしやすいようなこう、ロックインの薄いような形になってるんですね。
Guest
そうですね、で、オープンソースでいうところでいうと、あと結構ゲットハブで、今後のなんか方針みたいなんは活発に議論されてるような
Guest
らしいです。僕、ちょっとちゃんと見入ってるわけではないんで、あれなんですけど、そこがどう出るかはちょっと気になってますね。
Guest
なるほど、なるほど、
Guest
結構あのユーザーからの意見も取り入れられているような
Guest
プラス。まあ、あれですね、パットリポジトリとか見ても、プルリストとかも結構出てるんで、ossとして、しっかり開発が進んでいるっていう風な
Guest
こなんですね。
Guest
そうですね、
Guest
なかなかまだまだちょっと発展途上なところもあるものの、最近ハスとか少しずつ、あのデータベースをこうサーズとして、うまく提供するものも増えてきてます。けど。
Guest
なんかそういった中でより、オールインワンな選択肢として、ファイアベースに変わるような1つの選択肢として、今後出てくるかもしれないですね。
Guest
そうですね、ちょっと楽しみです今後が
Guest
あ、ありがとうございます
7. Supabase をまた利用するか
Guest
あの、今回ですねおそま使ってみて、一旦辞めたり。まあ、一方でdvやストレージっていうのは、かなり活用されたりしたかなと思うんですけど、え、またまた使うかどうかっていう観点で言うと、スーパーベースの方や、根さんまた、使う機会ありそうですかね。
Guest
そうですね、自分のサービスとしてやる分には、全然また使ってみたいなっていうのもありましたし。業務委託とかでもえ、検証段階では全然使ってもいいんじゃないかなと思ったんですが、
Guest
サービスが大きくなってくると、ちょっと。もう載せ替えとかは、今の機能のままだと、ちょっと考えた方がいいかなと思いました。
Guest
いや、今結構あのpocとか作る時にファイアベス使われるってこと多いかなと思うんですけど。まあ、同じような立ち位置で使うには全然問題ないかなっていうところ。
Guest
そうですね。ですかね、
Guest
なるほど、なるほど、
Guest
まあ、じゃあじゃあより大きなサービスで使えるようになるかどうかはま、今後したっていう
Guest
ですね。特にあと、僕、あのリアとネイティブとかで、iosとかandroidとかやるんですけども、あっち向けの機能がfirefと比べると、
Guest
あの少ないんで、あっち向けには使えないとは思いました。
Guest
なるほど、なるほど、それは特にあれですかね。それこそ、ファイアベースのあのfcm
Guest
あ、クラウドメッセージングとか、そういうこうモバイルアプリ向けの機能専用の機能みたいなのが
Guest
そうですね。アナリティクスと、あのクラシ
Guest
アークラッシュ、リティクスとか
Guest
とかの辺ですねメッセージングとかですかね。
Guest
なるほど、なるほど
Guest
であれば、まだ現状だとかなりウェブサービスを使う作るのに使う方がいいかなと思います。使いやすいですかね、
Guest
なるほど、
Guest
ま、公演にあの後ろについについて支援しているのも、モジラだったりするっていうところからも、かなりウェブの方には力今後も入っていくかなと思うんで、そういう意味では。もしかしたら、モバイルっていうところにこだわらない。ウェブでのアプリケーション作るって時にいい選択肢になるかもしれない
Guest
すね。そうですね、
Guest
いや、かなりスーパーベイス。なかなか。私もあの情報自体は知っていながらもなかなかる機会がなかったんで、あ、
Guest
そうだったですね、よかったです
Guest
そうなんですよ、そう気になりつつも、あの使いどころががなかなかこう使うべきかなみたいな。
Guest
そうですよね、
Guest
ただ、まあかなり素直なポストグレースのサーバーが、フライズとプラスアルファみたいな状態でついてくるってだけでも、十分に使いやすいものかなとは思うんで、なんかすごくいいな。
Guest
そうですね、なんか、ポスぐれにいらないことを何もしてやらないので、その辺が楽でしたね。なんか、ちょっとこうサービスなりのなんか、ちょっと
Guest
あの特別な仕様みたいな加わったりするかもしれないですけど、そういうのって、あ、そうですね、そういうのがなかったんで、よかったですね、
Guest
それはすごくいいですね。なんか、あの、他のサービスと違って、変に手を入れていないっていうところが、逆に優位性になっているメリットにも見えますね。
Guest
そんな感じがしました。あ、あとちょっとあの、次のプロジェクトでも使おうかって思うところで言うと、あの、
Guest
あれですね。まだ、シリーズaのスタートアップなんで、会社がちゃんと持つかどうかの資本力はちょっと気にはなりました。あ
Guest
ああ、なるほど、なるほど、今後持続可能かどうかっていうところは
Guest
ま見て、注意深く見ていかないといけないっていうところ。そうですね。ですね、まじゃ、ちょっとその辺りも含めて、今後にきたいっていうところ
Guest
ですかね。はい、そんな感じのサービスでした、
Guest
ありがとうございます
8. クロージング
Guest
えーというわけで、今回はですねえー。fomdodbyoという、新しいサービスを開発した山根さんにえ、そこで採さ用れている。え、神経のえ、オープンソースのfirbasoltantivであるえ、superbaceについて
Guest
話をね、聞いていきました。ラインのフロンペンの組織UITではま、このようなフロンペンドについてのえ論やいき、
Guest
交換を日々行っております。社内で行っている、ミーティングやえ、雑談などなどから生まれたエピソードもありますので、え、もしよければ、他のエピソードも聞いていただければなと思います。
Guest
またえ、いわゆるインサイドを聞いている中で、ラインに興味を持ってくださった方はですね。え、小ノートのサカの方に求人のえ、リンクの方を貼っておりますので、え、ぜひぜひ
Guest
えご連絡いただければと思います。今は、mtomでのカジュアル面談もやっているので、え、いつでもぜひぜひお願いいたします。
Guest
またですねでもお話しましたがえ、今回え、山根さんが開発されたサービスであるえォミドットバイオについてのピンクもシートに貼っておりますので、え、ぜひ皆様のプロフィールの方を作ってみていただければなと
Guest
思います。というところで、え、本日はスーパーベースについて話を聞いていきました。えやねさんありがとうございました、ありがとうございました。