音声書き起こし
1. オープニング
Guest
今週もえーテンサイドやっていきたいと思います。
Guest
まず、初めにこのポッドキャストについての説明をさせていただきます。え、このポッドキャストでははですねえ、LINEUITシャツに所属するエンジンアたちがえ、日々、最新のフロントエンドのえ、動向を語るためのポッドキャストとなっております。
Guest
最新のweb標準の動向はもちろん開発、フレームワークの変遷、またまたuyやuxに関するようなアップデートまで
Guest
全週までの内容をキャッチアップすることを目的としております。
Guest
今回はですねえ、UITのジェスラーはたとえあとですねえ。アプリケーション、セキュリティチームからえ、出張でコーズさんをゲストに加えて、えと、ちょっとgooglecludnxトの最新情報の話ができればと思います。
Guest
よろしくお願いいたします、お願いしますえ、ではまず初めにですねえ、今回のゲストのコキさん、自己紹介お願いできますでしょうか。はい、
2. ゲスト紹介
Guest
これチーズですよろしくお願いします
Guest
お願いします
Guest
とま、所属はさっき説明しても、あの紹介してもらった通り。
Guest
アプリケーションスセキュリティチームっていうところでえに所属します。セキュリティにやっていて、主な業務は、その社内のサービスの弱性診断とか。
Guest
ま、あと、バグバンティーっていうその外部からほこう、LINEの贅弱性を
Guest
報告してもらって、え、お金を払うみたいなプログラムの運営とかもしています。
Guest
で、今回そのジシピネクストの話なんですけど、なんで僕がその話をするかって言うと、あのコミュニティ活動で、
Guest
ファイアベース、ジャパニーズグループのオナイザーとか、あと、gcplっていう
Guest
国内で、結構大きめのgcpのユーザーコミュニティーのスタッフもやっていて、結構googleのクラウド周りはすごく構追っているので、まその辺ちょっと
Guest
あの話していけたらいいなと思ってまし。
Guest
はいということで、まあえぐgogoogle、クラウド回りのえ話、色々え、夢のある話があると思うんで、聞いていければと思いますよろしくお願いします。
3. About Google Cloud Next '19
Guest
はい、早速え、今回の話に移っていきたいと思いますけど、も
Guest
今回ですね。googlecloudnxと、え、19ですか。2019年版ってのが、行われたってことですけど、ちょっとイベントの概要等なんかいつやってたんだっけなみたいなとこ、もう1回説明してもらっていいですかね。はい、
Guest
googleクラウドネクストはもう毎年やってる。はい、カンファレンスで、
Guest
googleのイベントって言ったら、もう1つ大きくぐらいよってのもあるんですけど、まあ、オはどちらかというと、androidとかandroidma向けなんですけど、まあ、gcpはサーバーサイド向けとかもai機械学習やってる人とか
Guest
ま、そういう人たち向けの方で、もう両方どっちも規模が大きいので、こうイベントは分かれてるって感じで。はい。なので、やってたのが4月の
Guest
9から11の3日間にやっていたのかな。
Guest
9から11の3日間ことはまだえーやってから1週間経ったって感じですよね。なるほど、
Guest
ありがとうございます。じゃあ、ちょっとその辺え、実際まどのイベントでま。どういったことがあったかってとこを聞いていければと思います。
4. サーバーレスプラットフォームの今
Guest
そして、まえ、そのえ、今回のえーアップデートですけど、まあ、なんか結構その傍から見ていて、そのサーバーレス系のなんかアップデートが多いんだろうなみたいな感じで見たんで。
Guest
ですけど、なんか面白か面白そうなアップデートま。特にアプリケーション、エンジニアの人が今回聞いてる人は多いと思うんでま、そういう人から見て、なんかあの注目しておくべき。サービスとかまえ。それとも、既存サービスのアップデートかもしれないんですけど、あったら、ちょっとなんかいくつか
Guest
教えてもらえますかね。
Guest
今回ほんとにちょっとおもう。アップデートがいっぱいで、まあ、なんか
Guest
全部こう探っていくと、どれがあのアプリケーション向けなんだろうってのは結構
Guest
あの難しいんですけど、はい、まあ、その機械学習とか、データ分析向けの明らかに、そういう人向けはちょっと話さないでいてま。主にアプリケーション向けの人は、サーバーレスの
Guest
辺りが結構そのアプリケーションよりの人向けかなっていう気がしますね。はいはい、なので、今回ま大きめのトピックとしては、
Guest
1つはクラウドラーメン。クラウドランっていう、そのどっかのイメージをベースにあ、どっかのイメージもgoogleの
Guest
クラウドで動かせる。ではい、tkeっていうクberネーティストのマネーのサービスの上でも動かせるっていうのが、多分、1番大きなトピックかなと僕は思ってます。
Guest
なるほど、なるほど、結構まあその辺がええなんでしょうじケラッパーって感じですかね、イメージとしては、
Guest
そうですね、ですね、こうちょっとえーま、説明をすると、あの
Guest
ですね。まず、gkeの上にkネイティブっていうgkの上で、サーバーレスをするためのコンポーネントとか色々あって、
Guest
その上でさらにクラードランっていうのがあって、用意されているコマンドからえ、knティブのAPIを通じて、gkにて、プレイが可能。クラドランオンgk
Guest
はいはいはいで。完全にフルマネージドなプラードランの方は、同じkネイティブのatを通じて
Guest
リクエストされるんですけど、乗っかるのはgkeではなくて、googleがずっと持っている独自のコンテナを管理するためのサービスとしてあって、
Guest
まこれすごい。googleは、古くから使ってるやつなんですけど、
Guest
その防具の上にで動かせるようにするってのがフルマネージの方なので、ちょっとベースが違うんですね。はいはい、フルマネージャの方とオジキの方では、まあ、乗っかるインフラがちゃうので、はいはい、
Guest
でも、基本その書く側としてはどこで動かすか次第なだけなので。ああ、なるほど、もう1つのコかけばどっちけ。
Guest
じゃあ、サービスとしては、まあ、クラウドランっていうおっきなものがあって、その中でまえー。クバネイティスにデブロイするものとまその古くからあるコンテナ基盤にレプロイするものがあるって感じですか
Guest
ね。まあ、そうそうざっくりそうですね、はいはいで、まあ、その多分普通にそのクラドランだけ使おうかなって思った場合は、あのフルマネージャの
Guest
方にでプレイすれば良くて。はいはいま、そっちは普通にあの
Guest
どれだけ動かしたかと。メモリの使用量とか、まあ、どれだけ動かしたかでの、ただの重量課金がありますねで、gkの方はgkeの分のその
Guest
普通のおは課金
Guest
か課金の。自信インスタンスとしての課金がかかるって感じですね。
Guest
で、まあ、その使い分けってのがま、もちろんああるんですけど、は、い
Guest
ま、そのgpuとか。googleのtpuとかっていう、その機械学習系をやりたいっていう場合は、あの、
Guest
そういう実験員の方を接続するとかいうこともできます。はい、ほうほうでまそっちじゃないと、
Guest
そのgpuとかは使えなかったりするわけです。はいはいはい、あと、メモリーとかそのcpuの数。あの、
Guest
フルマネージの方はcpu1つだけなんですけど、gpの方にすると、まあ2個になったりとか。
Guest
そういうふうにインフラ。インフラ面でのそのリソースの色々制約がこう。突っぱられてのはgtの方。
Guest
ああ、なるほど、なるほど、じゃあ、両方をまジに使い分けていくっていう感じの。まあ、そのコンテナ基盤っていうのがまクラウドワなんてかなんですね。そうです
Guest
で、もうひとまあ、その1番大事なクラウドランは、そもそも何かっていうのはあまりちょっと言ってなかったんですけど、はい、
Guest
これはクラドラウンはhttpであの
Guest
通しこう。通信できるアプリケーションでプレイできる。はい、なんですよね。なんで言語はもうほんと何も縛られずに。はい、好きな自分のげえやつに書いて
Guest
からだっても、なんでもオッケーですね。はい、まあ、そのgoogleの
Guest
そういうサーバーレス系のサービスでは、エンジンとか、クラウドファンクションスとか色はいあるんですけど、はい、
Guest
まあ、そのアペンチ、アクラウドファンクションだと、こう使える難タムに制約が
Guest
ああ、そうするね。
Guest
まあ結構最近多く使われてるノードジェースかなっていうのはなんですけど、あとはゴとか。
Guest
まあ、アエンジンだったら、javaとかphpとかも色々あるんですけど、その使いたい。ランタイムのバージョンも色々制約されたりすることあるんですけど、クラウドランで
Guest
やれば、その自分でセットアップすれば、もうチーが使えるっていう感じですね。
Guest
ま、あと、ドキュメントとか見てると、その
Guest
sslとかルーディングの設定をやるよみたいなとこがあると思うんですけど、結構もこれはウェブアプリケーション作るよっていう印象なんですかね。なんか、似たようなもので言うと
Guest
なんでしょう。あの、awsのファーゲートってあると思うんですけど、あれって、なんかバッチ処理とかにもつか使う想定のまえ盤だったりすると思うんですけど、
Guest
まこのクラウドランについては、ウェブアプリケーション用なのかなっていう印象がちょっとあるんですけど、どんな感じなんでしょう
Guest
も、ウェブアプリケーション用かなっていう気はしてますま、バッチよりも可能ですね。
Guest
で、そのクラドラウンとは別プロダクトになるんですけど、クラウドスケジューラーっていうのがあって、はいはい、これはまあ、
Guest
て逐次実行することができるんですね。で、その鳥側の
Guest
呼び出し先はhttpとかクラウドパブサブなんですけど、はいまあ、httpであれば、クラウドラン
Guest
に向けて。毎日この時間起動してねってやれば、あの
Guest
一応バッチはいはいなのかなって気はします。ただ、一応規模感によるんですけど、あの、
Guest
クラウドデータフローっていうのもあって、はい、これは、アパッチビームと五感のあるやつかな。まあ、そのバッチ処理用の
Guest
サプロダクトもあったりするのでは。いまあなな。何が最適かはそのちょっと
Guest
作るプロダクトのある希望感によると思うんですけど、まあ、なんかアプリテーション、エンジニアが片手間に。バッチ処理を書くんであれば、ま、クラウドラウン
Guest
そのまま入れちゃうっていうのも可能って感じですかね。なるほど、なるほど、じゃあまあ、ええ
Guest
あれですかね。ま、どっかベースで何かプロダクトを作っていてま、今まで結構その何でしょう。
Guest
まあ、ええ、まあ、例えばなんでしょう。豪華パイソンか、ノードか、phpかジャバあたりで作ってたら、まあアペンジンが楽だよねみたいなあったと思う
Guest
ですけど、まあそこが結構なんでしょう。ま、それこそ、今までじゃ。例えば、レイルズアプリケーションのせるってしんどいよね。みたいな話かと思うんですけど、ま、そういうとこがもうちょっと使えるようになるのかな。みたいな印象なんですけど、そんなとこですかね。
Guest
そうですね、まあ、確かにちょっとどのそのレールスって結構ボリュームがおあ、
Guest
そうすね、ブリーミーなでかい。
Guest
あの、コンテレーナーと相性がいいのか。ちょっと僕わからないんですけど、はい、まあ、それでも一応、
Guest
昨日は
Guest
起動速度次第では結構使えるものはないじゃないかなと思います。もう1つ、そのアペンジンとは別にクラウドファンクションスっていうプロダクトもあはいて
Guest
ま。そっちも別にベビーはサポートしてないんですけど、まあ、色々あるんですけど、クラウドランとアッペンジンて嬉しいのは。
Guest
同時に接続受けられるので、サーバーとしては、多分クラウドファンクションスより圧倒的にあのクラウドランの方が向いているんじゃないかな。
Guest
なるほど、なるほど、
Guest
じゃあまあ使い分けとしては、まあそのアップエンジンあったりとか。まあ、逆にもうがっつり本気であのgke。自分で運用しようっていう場合もあったりだとか。まかと思えば、その新しくクラウドワランていう選択肢が出たと思うんですけど、
Guest
まあ、なんかとりあえず複雑なこと、そこまでめちゃめちゃ複雑なことしないって感じで考えると、ま、どういった形で
Guest
あの使い分けていくといいですかね。あるいは、複雑なことになったら、どうしたらいいっていうのとかって、まざっくりと印象かって語ってもらったりできますかね。
Guest
まあ、本当に単純に最初にサーバーを1個、アプリケーションサーバー1個作るんであれば、はいはい、最初にどローカルでどっかでちょっと
Guest
あの書くかもしんないし、はい、まあそれをそのまま多分そ、直接クラドラに持っていけばいい。オッケーアレンジの場合だと、その
Guest
色々。なんか、ペンジンのちょっと勉強も必要になるかもしれないんですけど、はいはい、クラウドなんであれば、ほんとどっかイメージ持っていけば動かせる
Guest
で。こ、もし、なんかこう。色んなこんこうサービスが作ったとしたら、それはgkeのえー枠が決で動かすように
Guest
色々くて、そのフェスと書いていた。一応管理をしていけるんじゃないのかな。はいはい、
Guest
スケールスケールしていくと、まあって感じですかね。
Guest
まあ、そこにちゃんとなんかマイクロサービスが考えてやらないと大変なことにそうですけど、はいはい、ちゃんとドキュメン、
Guest
その整備というか、ワカ核なりなんか、決まったプロトコをしたりしてあげる必要はあると思いますけど、まあ、あの、
Guest
じゃあまあ結構なんでしょう。まあ、あの雑にやる人からしたら、割とクラウドはなんで、当分がトワンストップで触れるみたいな印象ですかね。
Guest
まあ、そうですね、サーバーさくっと立てて立ちたい、立ち上げたいみたいなのは全然かなんじゃないかな。
Guest
ありがとうございます。ちなみにこれからもスタン、え、アペン、ジンスタンダードが使われる可能性もあるって感じですかね。全然なくな
Guest
ならないというのは、そのslaが一応定義されているし、あの、まあ長い長いサービスなんで、ほんと安定しているってのは、1つ
Guest
仕事で使う上での大事ない点かなっていうのと、あとですね。アペンジンはいっぱい、そのサービスが
Guest
アペンチンの中に、色んなアッペンジンからしか呼べない機能とかがあって、はいはい、その中で代表的なのはまあ2つぐらいあって、1つはメモキャッシュともう1つはサーチンピア、
Guest
これはもうほんと大外手段があんまりないと
Guest
全体で使える。そのクラウドメモリーストアっていうレディスのマフルレンジドサービスあるんですけど、はい、これはあの
Guest
vpcってのが必要え、vpcに参加する必要があって、はい、とこのめ
Guest
プライベートね。このプライベート、ネットワークにこうアペンジが参加。今できないので、そのメモリーストアは使えないと、はいはい、キャッシュはあのメ
Guest
えアページに備え付けられているメモキャッシュを使うしかないで、多分クラウドランはそのうち
Guest
あ、vpcに参加できると思うので、それは大丈夫。多分gkにする。え、オクラウドランジ系であれば、bpcに参加できるので、メモリストは大丈夫。ただ、はい、1つ問題がサーチのフルマのイジドがないと
Guest
なんてことは、まあ、その辺をまあ使いたいまでか。特に結構
Guest
ミドルウェアのミドルウェアって、フルマネージャーの方がやっぱり楽っていうのはあると思うんで、ま、そこが欲しい時は、まあ、割とアッペンジンこれからも使うってのも全然あり得るかなって感じですかね。
Guest
そうなんですよね、なんか、gcp全体的にこのサービスでこれしか使えないっていうのを今なくそうとしていて、はい、ペンジンから色んな機能、
Guest
あとは、クラウドスケジュールとかもその1つだったんですけど、またタスクキってのがそれで
Guest
あ、すいません、クラウドスケジュールじゃなくて、クラウドタスクスってのがあって、はいアレンジタスクキってのがあって、まあ、
Guest
気を詰めて
Guest
ま。非同期実行っていう機能がペンジンのみにあったんですけど、それを実施でも、実験からでも自由に使えるようにしたものが、クラウタスクスっていうのがあって、
Guest
そういう感じで、どんどんアペンジンだけに元々あったものをどんどん分解してって、gcp全部で使えるようにしていこうっていうのがしていたりしてますね。はいはい
Guest
や、割と活動としてはどんどんえ使えるようになっているけど、まあ、現状としては割とまだペンジンじゃない、使えないものがは、まだ
Guest
エンジンじゃないと辛いところもあるし、色々。その
Guest
1つあのセキュリティ。周りの面でも、あの
Guest
クラウドランの場合とか、イメージ内は全部自分開発者とかが見なきゃいけないんですね。
Guest
ぱなんか、内部に入ってるパッケージのアップデートとか、そういうの全部開発者が見なきゃいけないんですけど、あの、アッペンジンとか、クラウドファンクションとか、そういうのであれば、
Guest
そういう中に含まれているコンポーネントや、ランタイムとかのバージョン。あ
Guest
は、ある程度google側が見てくれるわけなので、そういうところで、どこにコストをかけるかっていうのも、そのセキュリティ的な面でも、
Guest
まあ、自分たちがアップデートを管理していくのか、ま、googleに任せるかとか、そういうので、色々トレードできると思うんです。
Guest
なるほど、なるほど、じゃあ結構まあその辺も神総合的にま、コスト的にどうかっていうところを検討していく必要があるって感じですね。なるほど、なるほど、あ、ありがとうございます
5. ハイブリッドクラウド基盤「Anthos」
Guest
ま、他にで言えば、あの、やっぱあ暗卒はちょっと気になりますね。金のとの最初にえって発表された暗殺だったんですけど、暗卒何かって言うと、あの
Guest
く、クーバーネイテスの管理。インフラに当たる部分をgcpだけじゃなくて、あのえ、awsやアーやオンプレなんかも一まとめに
Guest
あのクテス管理しましょう。みたいなこう、マルチクラウドの
Guest
プラットホームっていう形で出ました。はいはい、はい、めちゃめちゃ感動的で、あの、もうオンプレ
Guest
を作ってる。なんか、自前でデータセンター作って投資しているような会社でも、その
Guest
あ、暗殺使えば。あの、その基本的には、そこの自分たちのプレのリソースを使って、サービスを提供しつつも、
Guest
例えば、突然バズサービスがバズってて、差追加が間に合わないってなった時も、あのgcpとかそういう他のクラウドの
Guest
リソースを使って凌ぐことも可能だし、
Guest
まあ、gcpのビッククエリン使いたいから、一旦データをこっちのgcp側のインスタンスに流して、gcp側から
Guest
書き込むとか。えいうことも、まあ、色々そのレイテーションとか考慮して可能だったりするし、まあ、色々なんか夢が広がるんじゃないかなっていう。この機能は、エベース
Guest
のと仲介したいから、エベレスのこの機能使いたいから。じゃあ、ここに。エダブレスと通知するためのサービスを立ち上げて、
Guest
こことは。メスのインスタンスとは、この方法でやりとりしようとか。はい、ほんと色々できるんじゃないかな。
Guest
いや、結構中継する場所となるって感じですかね。中継
Guest
でもできるし、まあ、それがどこまでメリットあるのかはちょっと僕も想像でしかないので、はいはいはい、
Guest
なるほど、なるほどってことはま、一旦あれですかね。その
Guest
データの通信の頭のところは、アサス側で握っておいてま。各プラットフォームに流し込むっていうイメージですかね。
Guest
ああ、もうあの、私は1番嬉しいのは多分、ポンプレーと何か1つのクラウドで、多分googleとしたら、gcpを選んでくれたら嬉しいな。
Guest
はいはいはいはい、なるほど、なるほど、ありがとうございます。いや、じゃあ、ちょちょうどうちの会社とかも結構オンプレの会社なんで、
Guest
だからなってくれると
Guest
と嬉しいな。
Guest
面白いし、楽しそうですね。はい、はい、はい、
Guest
確かにそうですよね。今まで結局オプレってどうしてもクラウドと対立するというか、
Guest
投資しちゃってるから。そうっすね、
Guest
有効活用しないといけない
Guest
ま、それはもちろんその反面。ただまあ、パブリッククラウドを使いたいよねっていう気持ちもまあみあるとは思うんで。
Guest
まあ、やっぱボタン1つでとかいて、1つでにスタンスポンって立ち上がって、めちゃめちゃ面白いです。
Guest
そうですね、なんでその辺が両立していけるっていうのに、ま、ちょっと期待もあるかなって感じですかね。なるほど、なるほど、ありがとうございます。
6. エディタで管理する k8s「Cloud Code」
Guest
あと、なんか話したいこととして、クラウドコードってのもちょっと気になりますかね。これはクラウドコードはですね。
Guest
クバネイティスの開発を支援するための
Guest
エディター拡張で、インテリアjとブスコードでサポートされているやつです。
Guest
これは、あの、ちょっと僕が試したのはベースコードなんですけど、あの
Guest
ブエスコードのコマンドから、あのスキャォルドっていうえ、クバクバーネイティスで開発するためのその
Guest
え書いたファイルを監視して、変更があったら、ビルドして、え、
Guest
イメージ作ってで、それを配についてプロイするみたいなのを一通りやってくれるやつのも、そのコマンドラインツールのまラップをしてくれたりとか、
Guest
えま、そういうののなんか一まとめになってるし、あと、デバッカーもついてるので、クネテスラインっていうのをその
Guest
実行に関しても、デモはそのgkeでプロイされたアプリケーションにブレイクポイント貼って、
Guest
httpでこうの。その実験のアプリケーションに行ったら、
Guest
レイクポイント貼られたところで、止まって変数とか見れるみたいなことやってて、これ結構こう。クーバーネイテスで開発する人は、すごく
Guest
嬉しいんじゃないのかなっていう気がしますね。
Guest
じゃ、結構あれですか。もう、エリータで書くだけで、そのクラウド側にも反映されるって感じですかね。
Guest
あ、まあそうですね、一応、デプロイのためのコマンドが必要だったりはしますけど、開発中のそのまァイルの監視とかを一旦。
Guest
は、ホットロードとかさせたいみたいなのでも使えたりしますので。
Guest
じゃ、結構まあその構築しやすいし、やすくてワックしやすくなるって感じですかね。
Guest
ですね、なるほどの
Guest
で、今えそれがvsコードとえ、あと、インテリjで使えるんです。
Guest
ニュースコードの方がベタだあ、両方べちょ、ちょっとあの後でその人にあっときますけど、まあ
Guest
でも結構それもあれですね。なんか、エリタ城からその
Guest
コンテナ基盤触れるっていうのは、ちょっと新しいっすよね。今までにあんまり体験としてはなかったやつな。
Guest
まあ、確かにそうかもしれないですね。なんか、今までちょっとで、バカはには一旦どっかじゃなくて、ローカルで動かす
Guest
必要があったのかなって、そういうのもまあ、一通り全部エディターに組み込めちゃうので、開発がしやすいんじゃないかな、という気がします、
Guest
ありがとうございます
7. その他のトピックチェックのススメ
Guest
今え、ちょっとクラウドランっていうところと、まあさについてえ、お聞きしましたけど、なんかほちょっとえ。今回のクラえ、googleクラウドネクストの19年版っていうところをまだ全然追ってないんだけど、どこ見といたらいいっていうのをまちょっと
Guest
ま。なんか、ググっても割となんでしょう。こう開催されたよみたいなブログがいっぱい出てくると思うんですけど、なんか、この辺見とくといいみたいなとこってありますかね。
Guest
方式のブログが、まあまだ日本語翻訳は全然追いついてないと思いますけど、公式ブログが
Guest
1番の情報リソースではあると思うんですけど、はい、
Guest
公式で発表されたこと122プラスアルファみたいな感じのまとめブログがあっては、いま、全体をさらっと眺めた意味であれば、それは1つてかなっていう気がします。
Guest
もう1つあの
Guest
ぐgoogleクラウドの日本法人の方で、あのみミディアムにブログを公開してて、そっち。でも、各分野ごとにあのび
Guest
ぶん。データ分析系の人はこのまとめみたいな。サーバレスは、この人まとめみたいな感じで、なんかこうもこ。
Guest
googleの人がもうまとめてくれてるので、ああ、はいはいはい、それも見るのもいいかなって気がします。
Guest
なるほど、なるほど、じゃあ、ちょっとそれも小のトに今回あ、いえ、見つけてはっときっとければと思
Guest
あじゃ書いて貼っときます。はい
Guest
じゃ、結構ま日本としてのお墨付き感はある感じですかね。この辺見とくといいよっていう情報源としては、そうですね。なるほど、
Guest
了解です。じゃあ、ちょっとそこも後で返しておければと思います。
Guest
はい
Guest
はい、ありがとうございます
8. クロージング
Guest
えとことで、今日はコクシーさん一緒にですね。googleクラウド、ネクスト。えーの話をちょっとえ聞いてえみました。え、
Guest
今回はですね、サバレスマイルのアップデートしてとしてま、googleクラウドランとか。ま、そのアスの話があったりとかかと思えば、ま、そのえサービス的な方からえ、ちょっと外れて、
Guest
逆にその辺りのマークバネティスのえーも、去ってなった時に、まあ、リvsコードとか
Guest
レポートの話になったんじゃないかなと思います。
Guest
またですね、これからえま、東京のイベントもえ、東京でのえ、レキストっていうのもま夏にあることですしま、これからもわと落ちていくえ、
Guest
落ちしていくと、面白いじゃないかなと思いますので。まあ、ちょっとえ。初ノートに色々リンク貼っておきますので、え、見ていただければと思います。
Guest
というところで、え、今回のiteenサイドは以上とさせていただければと思います。え、今回はえコさんと一緒にgooglecludにえ、ネクスト2019の話でした。え、ありがとうございました、ありがとう
Guest
ざいました。