音声書き起こし
1. オープニング
Guest
はい、こんにちは、はい、こんにちは
Guest
え。まず、初めになんですけど、このポットキャストについてえ、説明いたします。え、このポットキャストは、lUITsに所属するエンジニアたちが、
Guest
毎週最新のフロントエンドの動向について語るためのpopcaストです。
Guest
最新のウェブ標準の動向や、フレームワークの変遷、またまたuiやuxに関することまで、全身の内容をキャッチアップすることを目的にしています。
Guest
今回は、UIT所属のjsである川崎とあなたにお2人でお送りしますお願いします、
Guest
失礼いたします
Guest
今回、いつもはたさんが、インタビュアという形でやってるんですけど、今日ははたさんの方からえ、これは黒い
2. OSS Wiki の Crowi 紹介
Guest
というオープンソースですかね。そうですね、についてお話していただけるということなので、ちょっと役割を交代して
Guest
進行しています。ということで、ちょっとそのクローイについて、あの概要教えてもらってもいいですか。
Guest
はい、メルカリのえーブエンジンアリングっていうま、開発マネージャーみたいな言い方のそうたろうさんって方が、えー作って運用していたえ、ossのbとなります
Guest
でま、技術的には結構ノードジェースとえ、モングdvが使われていてま。結構フロントエンドの人でも、親しみの
Guest
あるえ、技術で使われえ作られてるのもポイントだったりします。で、えとこの製品ですけど、え、ossとしてえ、公開されていてま。自由にえ、誰でも動か
Guest
すことができます。まあ、一方でえーサーザの提供とかはしてなくてま、みんなエンジニアが使うことを前提にえ
Guest
て、運用することを前提に考えられていてま。自分たちで動く必要があったりします。とでま結構え、オープンソースでま、エンジンアがま、特に
Guest
メルカリさんとかもベンチャーだと思うんで、ま、そういったえところのえ人が作ったらしくま、結構親切かつ無駄なえ、システムに仕上がってるよなと思っててま。なんか、
Guest
マークダウンベースでえびをかけたりとか、まあ、結構作るにしても、ヘロボタンがあったりしてまボタンで、えーワンボタンでえ、デプロイできたりとかま、そんな感じで、結構親切なえ要素がたくさん揃ってる
Guest
いいossだだだよなというところでま、ちょっとえ見ていたりしましたって感じですね、
Guest
あ、なるほど、確かに結構ィのssって結構個人開発みたいなのが多くて、あんまりちょっとなんて言うんでしょうね。こう言ったら
Guest
申し訳ないですけど、まクオリティ的にというか、まあ、なかなか難しい部分があると思うんですけど、これは結構その部分もあのモダンに作られてて、いい感じっていうことなんですか。
Guest
そうですね、ま、結構メルカリ社内でも、そのクイを開発している人たちもない中にいるみたいでま、そういう意味では、結構その
Guest
何しろ会社で使うからこそ、活発にossでも、まあ、会社のリソース使ってでもっていうところで、まあ面接されてるっていうところも面白いところだなだよなと思いましたね。
Guest
なるほど、ただ、その黒いっていうのは、ossのリキということなんですけど、まあ、それは一体
3. Crowi の使いドコロ
Guest
なんでしょうね。どういった時にこう使っていけるようなものなんですかね。
Guest
そうですね、ま、結構普通に会社で運用するとか、それこそメルカリさんの事例とかもあると思うんですけど、まあ、結構自分が魅力的だよなと感じたのは、
Guest
コミュニティでウィティを使う時が結構魅力的だよなと思っていてま。特に、今回のUITのコミュニティでのえーナレティベースとしてえ、立てたっていうのは、まさにその利用え利用ケースなんですけど、
Guest
ま、結構えコミュニティーってsarsを利用しづらいよなという問題があると思っていてま。それはなぜかっていうと
Guest
ま、例えば、そもそも融資だけで募ったコミュニティーの場合、そもそも予算みたいなものがなかったりするんでま、誰か
Guest
お金払う誰が管理するんだとか、まえ人もどんどん増えていく中で、例えばえ1人500円とかだったら、まま10人来たら5000になっていう
Guest
で、それがまた120人30人になった時にどうするんだっていう話があったりとか。まえ、うちのうちらのUITみたいに、え、
Guest
コミュニティとしてやっていいながらも、ある程度会社の支援が入っているっていうものの場合、ま、そこをちょっとがっつり持っちゃうと別になるよねっていうところもあると思う
Guest
でま、結構コミュニティでのウキって何使うだから、マナレッジフェースの共有って何使うんだっけ。ってなりやすいなと思ってて、ま。そこに結構進化発揮するんじゃないかなと
Guest
今思ってますね。ああ、なるほど、
Guest
なんか逆に今までそういうのどうしてたんですかね。
Guest
そうですね、ま、結構今までコミュニティーの活動とかで何か管理したいとか、情報管理したい
Guest
たりとかま、タスク上級管理したりとか、色々ま何かを管理したいってやつがあると思うんですけど、結構例えばタスク管理だったら、トレードとか、無料で使えたりとか、まあ、なんかそのなんでしょう。
Guest
チケットの管理とか、チケットプラスちょっとしたナッチとかだったら、ギットハブのもプロジェクトとかでやってしまうとか。結構あったんですけど、ま、その情報を残してまとめるってなると、ま、結構あんまりいいやつがなくて、
Guest
例えば、自分のやったえ、やったことある範囲だと、もう頑張って。googleドキュメント書いて、スラックとかにペタッと貼って、毎回みんなに共有するみたいな。結構そういうダイティな運用とかも多かったりしたんで、
Guest
なんか、あんまりいいものが今までなかったんじゃないかなっていう気はしますね。
Guest
なるほど、逆にそのgoogleドライブとのなんか差別というか、なんかで、
Guest
あの公演にしかできないこととかって、どの辺りなんですか。
Guest
そうですね、ま、それで言うとえ、もしかしたら、googleドキュメントとかって、そのプラグインみたいなのがあると思うんで、できるかもしれないんですけど、デフォルトの範囲とかで言うと、
Guest
そもそもあれですね。今回のえ、初めの説明であった通り、マークダウンベースっていうのが結構大きいかなと思っていてま。開発者同士のごみま結構
Guest
我々の場合、開発者のコミュニティーってのに携わることが多いと思うんですけど、ま、その場合って結構やっぱりマックダウンとかの方が慣れ、親しんでるよなみたいなんが
Guest
えあるかなと思っていてま。そういったところでの書きやすさとかま管理しやすさみたいなところがあるかなというところとま、結構黒いシステム上でなんでしょう。
Guest
urlのバスで区切って、そのurlのえ、スラッシュごとに
Guest
がフォルダーみたいな形になっているっていうところがの特徴もあるので、ま、結構そのなんでしょう。
Guest
やるイベントによって、ネームスペースをちゃんと分けた場合とかま議事録作るとかにしても、url。でも、なんか何をやってるかが分かりやすいとか、ままとめて管理するのに向いてるかなっていう気はし
Guest
しますね。googleドライブとかに、ドキュメント保存するとかだと、ま、1個1個フォルダクっていってま。それで、データ見たりとか、ま、urlが結構ら乱数みたいになってて、なんなの。ドキュメントかわかりづらいとか
Guest
あると思うんですけど、まそこが解消されてるような、という印象を結構きましたね。
Guest
なるほど、
Guest
じゃあそうですね、いそのossってことなんで、まあ、僕らやっぱりか発者であれば、なんかちょっと変えたいなとか、ここを直した方がいいんじゃないかな。ってなったら、やっぱり、
4. Crowi の技術スタックについて
Guest
あの中身を見る機会はあると思うんですけど、まあ、黒いってどういうスタックで開発されてるんですか。
Guest
あ、そうですね、ちょっとそこもえ、今回ま、自分もすごいちっちゃなちっちゃなパッチだけ当てたえ、土日回りされたりとかしたんですけど、それを見てるとま、そん時に一緒にコードウェイスざっと見たんですけど、結構ま古典的な
Guest
ノードジェイスのアプリケーションだよなっていう印象がを受けていてま。何かっていうと、まあノードェイスで書かれていてま。サバサイドのフレームワーク、エクスプレス使ってます。っていうところがま、基本です
Guest
でま、今みたいなえ、spaAPI構成っていうよりは、これはもうえ、3年4年。え、それくらい前に作られた製品みたいなんで、その当時のえま、結構一般的なえースタ。
Guest
そして、まあ、エクスプレス側から普通にその位置メールを返すというか、まえ、古典的なアプリケーションの作り方をしてるっていうのも特徴かなと思います。
Guest
で、えま、その他
Guest
ちょっと技術的な言語的な部分を離れるとですね。データベースの格のは、結構モンゴdbとか使われていたりとか。ま、その
Guest
割とノートジェースのえ、会話って、sklよりは結構そののskl的なスタッフを好むと思うんですけど、rdv使わずにドキュメントdvでやってるとか。
Guest
ま、あとでちょっと課題かな。なのかもしれないなと思った点で言うと、フロントエンドはですね。ま、結構その古くからの
Guest
さく使ってるっていうところで、えージェイクエリーの部分ありつつも、最近はリアとかしてるみたいな
Guest
ところで、ま、結構モダンにもしていってるみたいな。ノードジェイスアプリケーションの面白い1つのモデルかな、というようなスタックをしてますね。
Guest
なるほど、結構他にもなんかちょっとここう技術的に気になってるというか、まあ、なんかまだ改善の余地があるんじゃないかみたいなとこ
Guest
あるんですか。そうですね、ま、結構えーあれですね、
Guest
黒いのすごくいいところなんですけど、なんかそのいいところとして、割と他のオープンソースのえ引きとかって割と古いえ、古いゆユーザインターフェースというか、まあそのなんでしょう
Guest
ま、ちょ、ちょっと古めのあまりまあ綺麗かとま整っているけれども、モダンカフェやるとモダンじゃないみたいな言いだと思うんですけど、ま、そこが結構
Guest
ま。ブートスラップ、プラス、アルファみたいな形で割と整えられたで作られているのがいいかなと思う反面ま、結構
Guest
ま、ブートストラップのできる範囲でま頑張って作ろうみたいな状態になってるんで、ま、そこは結構もっとよくま、そのユーザー体験的なとこはよくできるのかな。というか、印象を受けているっていうのと、あとま負債的な面で言うと、ま結構
Guest
今までフロータイプ使ってたみたいなんですけど、まあ、結構今最近フロータイプで押され、気味っていうとこがあると思っていて、ま。そこを結構開発チームのタイプス、クリプトのフルかの
Guest
触り下したりとかしてるんで、まそこのへその辺りも結構開発の課題がかとしてあるのかな、という印象を受けましたね。
Guest
なるほど、結構もう長いオープンソースなんですかね。
Guest
みたいですね、結構まだ自分もえ、まだ具体的にいつからかみたいなところまでは完全に自分も把握してないんですけど、まあ見たところえ、
Guest
もう3年とか4年前の時点では話に上がっているように見えていて、まあ結構前からあるんじゃないかなという気がしますね。
Guest
そうですね、今ちょっと確認しましたけど、初めてえ、リリースのタグが打たれてるのがもうせ、2014年とかなんで、今から見るともう5年前とかですかね。
Guest
それはすごいですねでも、なんで
Guest
結構まあその運営され、運営されている息っていう感じですね。
Guest
なるほど、
Guest
さっき、あの日曜日とかにちょっとプリリック出してみたいみたいな話されてたと思うんですけど、なんか実際どんな感じの回収を出したんですか。
5. 実際の開発とバージョン管理
Guest
そうですね、ま、今回え入れたフルリカはほんとにえ、警備なものでしてま。どんなやつかっていうと、単純に、
Guest
テンプレートの中、そのえー構築にあたってのハウトゥーンみたいなやつが、結構黒いは丁寧に書かれてるんですけど、ま、そのえ、一部にまちょっとあの、
Guest
あれですね、必須情報っぽいものが入っていなかったんで、そこをま。実際あの、これは今こうなっていて、ここで必要だから、ここは必要
Guest
っていう風に書いた方がいいんじゃないみたいな。リクエストエストを出したんですけど、ま、結構まあ、そういう細かなところとかもま、結構簡単にえ、プリ出せるようになってたなっていうのがありましたね。
Guest
なるほど、結構それはレスポンスはすぐ帰ってくるかな。
Guest
そうですね、もう1日ぐらいで、もうは毎日されていたんで、もう結構すぐにえ反応してくれてましたね。
Guest
そうっすね、結構開発アクティブに見えますよね、
Guest
頻度的には、どのくらいの頻度でリリースされてるんですか。
Guest
ちょっとリリースサイクルまではまだ見れてないんですけど、結構今え2つの開発ラインがあるみたいで、マスターラインまっすぐに入れています。あの、ラインと
Guest
でーと、タイプスクリプトの回収化の回収とかをやってるデブ、1.8バージョン、1.84のラインみたいなのがあるみたいで、
Guest
その両方のラインのうちデブ1.8の方はま、まだ結構ゆっくり開発してるんですけど、マスターにシュッと入れられるものは、すぐに入れてえ、
Guest
動かせるようにしていくって感じでやって。そうですね、感じだと、
Guest
なんかそれで運用する立場からすると、なんか、バージョンのアップデートにこう追従していくのって、どうやるんだろうみたいな。ちょっと気になったんですけど、
Guest
あ、そうですねえ、そういう意味で言うと、ヘルックボタンで今回えーUITのえものはえ、公開したんですけど、ヘルクボタンって、今回自分の場合は確か、あれはツリーのえ
Guest
最新タグをキットでプローしてくれていたはずなんで、多分そのタグをすり替えるだけで。あれですね
Guest
1.8にはえ、上げられるようにこれからなるんじゃないかな、という気がします。で、ただ、アンステーブルでもえ良くて、最新を取り込みたいんだったら、その向き先をマッサーに変えるだけで動きそうですね。
Guest
まあまあ、もう既に動いているものに対しても、なんかそのヘロックボタンを使って、アップグレードみたいな
Guest
できるそうですね、ヘロックボタンは構築までを面倒見てくれるので、確か。ちょっと自分もおっきなやつ以外やったことないんで、なんとも言えないんですけど、その
Guest
こまめなアップデートをしたい場合も、多分追従え、ヘルクのアップストリングでえ、変更できるはずなんで、それのえ従先を変えてやれば、うまくえ更新できる気がしますね。
Guest
ま、結構ニーズ自体はすごいあると思ってて、やっぱシステムっていうのは
6. コントリビュートできそうなところ
Guest
で、まあ、それちょっと使ってみようかなって人が、まあ、なんか新しくこう。この黒いの発展に寄与したいとなって、コトリベートしたいってなったら、どのあたりから手つけるってそうですかね。
Guest
そうですね、ちょうど自分もそこが気になって、結構
Guest
たまたま。今メルカリの開発ま、黒い開発チームの人が、えーで、プロイした後にちょっと話してたら、え、その
Guest
開発チームで、だからはえ、話聞けるよとか、逆にフィードバック。欲しいっていう話を聞いたんで、ちょっとそれをえ、
Guest
土日した昨日もちょっと話してたんですけど、ま、そこで聞いてみる感じ。
Guest
ま、結構今こま細かな。改善は、自分が行ったみたいに、ちょっとテンプレートに何か追求するみたいなかい改善はまえ、普通に自由に良いと思ったやつやってもらって良いって感じみたいで、
Guest
ただ、一方でちょっとこれからおっきなえ。移行が入ってくるので、そこに関わる部分は、結構ま、それ
Guest
がマジされた後の方がやりやすいよね。って話は、やっぱりえ返事として帰ってきてま。そのおっきなものっていうのは、え、大きく2つで、1つはタイプスキップとかま、これは
Guest
片定義までがっつり書き換えるわけじゃないんですけど、プロジェクトを全部一旦tsファイルにか変えるってことがあるんで、多分、今結構
Guest
そこのクリティカルな部分を特産作業しちゃうと、結構コンプリしやすいよなっていうところで、多分あの開発チーム側が大変だよなっていう印象があるのと
Guest
同様の理由で、結構ページを少しずつリアクト移行してるっていうのがあるので、多分、ジクリで書かれてる部分をコンデリビュートしようと思うと、
Guest
通常の時に大変じゃないかなという気がするんで、割と今リアクト化されている、終わっている部分をえ、手伝っていくっていうのが結構までとしやすいとこなのかな、という気がしますね。
Guest
あ、なるほど、
Guest
結構まリアトとかで開発されてると、そういう。まあ、会社ではこうビュージェースメインだけど、やっぱりリアクトキャッチアップしてきた時に、なんか触るボリュームとしてはいい感じ。
Guest
そうですね、結構ベストな気がします。その
Guest
spaではないっていうところが、割と逆にそういったコントリベートの時にはメリットなのかなと思っていて、コンポーネント台内で状態も閉じてますし、諸々そのコンポレント
Guest
を十分にかければ、その中でも物処理ができるっていうところがあると思うんでま。そんなに、あの影響範囲が大きくないっていうところがま、結構いいかなと思います。なんで、リアクトのえ、リアスとかさ
Guest
されている部分については、多分、リアクトのココレントの1本をまうまく書き換えるといいんじゃないかな、という印象を受けます。
Guest
あと、ま、その辺りでコントリビューションできそうな部分で言うと、まだテストコードが多くないんで、ま、多分、テストコードを
Guest
をまえ、より増やしていくっていうところ、もま、コントリビュートにあたって、結構いい点なんじゃないかなと思いますね。これだと、結構多分タイプスクリップとかとは勝ち合わないですし、1回か。いえ、逆にその
Guest
タイプスクルプとかとか、リアクト以降って割とおっきな。その変更になると思うんで、その時に、多分有志の人が書いてくれたテストコードがあると、多分開発者としても、結構その
Guest
えデくれしづらいというか、えばになりづらいと思うんでま、そういったところも、ほんとレビートするのも、すごくありじゃないかなっていう気はしますね、なんで逆になんでしょう。業務では、ほんとにテストコードが書く暇ないんだけど、ちょっと
Guest
やっぱいい加減かかんといかんよな、みたいな。でも、使えるんじゃないかなっていう気はします。なるほどね、
Guest
確かに課題としては結構
Guest
良さそうですね。そうですね、
Guest
何か他になんか言い残したこととかありますか。
Guest
そうですね、ま、結構え1点え
7. Crowi 開発コミュニティとの関わり方
Guest
せっかくなんで、開発チームの方に聞いて、話もさせてもらえればと思うんですけど、いろんなユーザーの意見とかまニーズ応えていきたいよねっていうところがあるみたいなんで、ちょっと今後まだ確定じゃなさそうなんですけど、え、スラックとか立てたりとかってい
Guest
ところで、ユーザーの意見聞いていきたいっていうとこがあるみたいなんで、もしかしたら、落ちしていたら、まあ、今の段階だと
Guest
今の段階から黒い立ちで座ったりとかしてると、割と意見の反映をしやえに携わりやすかったりするかもなという
Guest
なんでま。ちょっと興味ある人も早速触ってみるってのも全然ありかなと思います。立てるだけだったら、ヘボタンでも立てられますし、ローカルも
Guest
あのドッカファイルが作られてるんで、もうすぐに立ち上げられるんでま。色々た試してみるにはすごいいいかなと
Guest
思うので、ぜひぜひやってみみると良いかな、という気がします。
Guest
はいはい、じゃあ、今日は黒いの話ということではたさんありがとうございましたはい、ありがとうございました。
Guest
ということでま。今週はアイアリティコミュニティでのクリというところで、え、お話させていただきました。
8. クロージング
Guest
のLINEアテスではですね、このようなジャバスクリプトや、フロントエンドに関する話題について、日々議論が行われています。
Guest
キッドハイをベースに毎週最新の情報給したりとかま、金曜日に勉強会などをしてるんですが、そこで持ち寄って共有する機会など、え、そういったものを開催さしています。
Guest
そうですね、結構今週はえ、ちょっと自分も全部覚えてるわけじゃないんですけど、やっぱりあの愛をgoogle用があったんで、割とその辺りのえものをえ、キャッチアップしてる人が多いかなという印象でしたね。まあ、自分が
Guest
え共有の場でえー貼っていたのはえ、フラッター4ウェブで、全然業務とは関係ない話だったんですけど、ま、業務的な話だとそのなんでしょう。
Guest
tspec端末での動きがどうとかいう話があったりとか、まあ、割と現場やよりのちもあったりしましたね。あと、
Guest
あとあれですね、インチニアハブの記事のせんちゃんさんのパフォーマンスの話とかもえ、あったりとかしててま。結構
Guest
今回はテースペック端末での動とか、パフォーマンスの話とか、割とその辺が多かったかなっていう印象を受けますね。
Guest
なるほど、他にもあの、そうですね、ショートの方にリンクとかを貼っていますので、気になる方はぜひチェックしてみてください。
Guest
また、このポットキャストについて、ご意見やご感想などをお待ちしてます。ハッシュタグ、え、シャープ、え、UIT INSIDE
Guest
でつぶやいていただけると、今後のコンテンツ作成のさ、参考にさせていただくのでもしま。こんな話してほしいよとか。あの、そういった要望があればぜひお願いします。
Guest
ということでえ、今週はUITコミュニティでのクローリーについてでした。え、ありがとうございました、
Guest
ありがとうございました。