音声書き起こし 1. オープニング 00:00 @sunecosuri 00:04 こんにちは、UITの narumi です。UIT INSIDE は、ユーザーインターフェースと、テクノロジーを愛する開発者のためのポットキャストです。 最新のウェブ標準の動向や、開発、フレームワークの変遷、uiuxに関することまで、様々なフロントエンド情報を発信していくことを目的としています。 今回は、10月19日に開催されたUIT Meetup ボリューム17、もっと好きになる Vue.js sの After Show いう形でお送りします。
@sunecosuri 00:34 UIT Meetup のアーカイブは、 Show Note に URL を貼っておきますので、この After Show 合わせてお楽しみいただければと思います。 というわけで、本日のゲストはもっと好きになる。 Vue.js の各セッションで登壇いただいた山本さん、 kazupon さん、kiaさん、otameshiさんの4名をお呼びしております。 皆様、本日はよろしくお願いいたします
@T28_tatsuya 00:55 よろしくお願いします
@kazupon 00:56 よろしくお願いします。
2. 自己紹介 01:02 @sunecosuri 01:03 ミートアップの本編を、まだご覧になっていない方もいるかと思うので、それぞれもう一度自己紹介をお願いしてもよろしいでしょうか。 ご自身のセッションで、どういうことを話したかも合わせて、ご紹介いただければなと思います。 というわけで、じゃあ、登談順でお願いできればなと思います。ということで、えーヤマモトさんお願いいたします。
@T28_tatsuya 01:22 はい、UITのえ、dev.6チームに所属している山本竜也と申します。 私はえ、 out-of-the-box な Vite で、あなたも美を開発したくなるというセッションの登談をさせていただきました。
@sunecosuri 01:38 じゃあ、続いて。 kazupon さんお願いします。
@kazupon 01:42 はい、えーっと kazupon と言います。会社の方は、株式会社PLAIDっていうところで、エンジニアをしてます。 で、オープンソースの方は Vue.js 、コアチームメンバーとして活動してますって、あとはビュージェス、日本、ユーザーグループですね。この前、 Vue.js Japanで開催し、たま主催 のオーバーライザをしてます。あとは自分オープンソース、え、インテルファイ。あと、bュi18円っていう形で、
@kazupon 02:07 オプンソース開発者のか。活動してますよろしくお願いします
@sunecosuri 02:11 よろしくお願いしますでは、続いてキヤさんお願いします
@kiaking 02:16 はい、よろしくお願いします kia です。グローバルブレイン株式会社というベンチャーキャピタルで ディレクターとしてエンジニアとか、デザイナーとかやってますして、あの右に同じくbujs、コアチームメンバーやってまして、最近は Vite presを主に見ています。 前回のセッションでは、トークセッション、Vue Fes Japanオンライン2022を振り返ってっていうところで、パネルディスカッション形式で登談させていただきました。今日はよろしくお願いします
@sunecosuri 02:44 願いしますそれでは、最後にえーotaさんよろしくお願いします
@ota-meshi 02:48 はい、otameshiと言います本名は大田と言います。えーっと、Vue.js のコアメンバーで、eslint-plugin-vueのメンテナンスをしています。で、会社はfuture株式会社というところに勤めています。えー、前回のUIT Meetupでは、トークセッションに参加さしてもらいました、よろしくお願いします。
@sunecosuri 03:12 改めて皆様よろしくお願いいたしますよろしくお願いします。
3. 「“out-of-the-box” な Vite であなたも Vue を開発したくなる」 について振り返り 03:21 @sunecosuri 03:22 はい、では今回はもっと好きになる。Vue.js の After Show いうことで、当日の内容を振り返っていきたいと思うんですけれども、 まず最初のセッション、 out-of-the-box な Vite で、あなたも美開発したくなるについて振り返れればなと思います。ヤマモトさんに、 あの山本さんのbkについてのセッションでもうちょっと伺ってみたいなと思ったんですけれども、
@sunecosuri 03:44 プロダクションで、 Vite を採用するに至ったきっかけっていうのがセッションで、あまりちょっと語られてなかったというところだったんで、ちょっとそこを深掘りたいなと思うんですが、 そちらってどういった経緯で採用に至ったとかお話いただけますか。
@T28_tatsuya 03:59 採用したものなんですけど、LINEの公式アカウントのうち、LINEアプリで動かす。あ、webアプリがいくつかあるんですけど、 その中のクーポンえ、よく。皆さんのお店に行くときに、お友達追加したら、クーポンプレゼントってものがあるんですけど、 あのクーポン画面に関してで、ちょっと採用してみました。
@T28_tatsuya 04:22 で、採用するに至ったきっかけの部分についてなんですけど、まあ、まず最初に興味としては、その早い開発体験っていう部分ですね。 ただ、まあモダンな部分っていうところまどれぐらいモダンなのとかも含めて、そういうところの調査のために、ちょっと小さいプロダクトで採用してみたいなっていうきっかけがあり、 そのクーポン僕たちはoaクーポンって呼んでるんですけど、そのoaクーポンで採用してみたという感じです。クーポンは画面もかなり少なくて、プロダクトと出してもかなり小ぶりなので、まあ、チャレンジの中としては、
@T28_tatsuya 04:56 ちょうどいいかなというものですね。なので、その調査 えどれぐらいモダンなのか、どうやって使いやすいのかも含めての調査も含めて、ちょっとトライしてみたっていうのがきっかけになります。
@sunecosuri 05:09 なるほど、ありがとうございます。それはもう Vite それで言うと、ちょうどここ最近の話になるんで、
@T28_tatsuya 05:18 本ぐらい前かな。なので、 Vite の任経の時に 出ました。でいき、1kはちょっと使ったことがないんですけども、2系のところで、結構プラグインみたいなのすごい出てて で。まあ行ってしまう場合、ビュー以外の React とかでも開発できるっていうことなので、技術調査の範囲としても、UITの場合は React を開発してる人も多いので、
@T28_tatsuya 05:42 あの、そういう面でも良さそうだなと思い、使っていました。
@sunecosuri 05:46 なるほど、 v2を利用されてるということで、それで言うと、ここ最近ではv3が出たっていう話もあったりするんですが、その辺りってなんかもうすでにトライしてみたりとか、なんか検証とか 実は移行している。
@T28_tatsuya 05:59 あ、実はまだ部員になんですよね。 なんですけど、まあv2からv3に変わるにあたってここが違う。どうの違うみたいのは、実は。過去のミートアップでも実はしここ紹介したりしてるんですけれど。 なので、これを聞いてる方は、それを参照していただくということで、大変興味深いもんなので、検討中でもあります。ただ、ちょっと1年前のプロダクトで、まだちょっと更新とか、手が回ってない部分があるので、
@T28_tatsuya 06:23 にを使ってるって感じですね。
@sunecosuri 06:27 ありがとうございます あとはそうですね、今回『out-of-the-box な Vite』でっていうところでま早いで、注目されがちな Vite っていうところで、まあのご自身のセッションの説明部にも書いてあったんですけど、 今回、そのアウトオブタボックスにフォーカスを当てた背景とか、なんか理由とかがあれば、ちょっとお聞きしてみたいんで。
@T28_tatsuya 06:46 あー、理由としては、せっかく聞きに来てくれてる以上、なんか、新しい情報を持ってってもらいたいなっていうのが大きな理由なんですけど、もどうしても Vite の記事を見ると、やっぱりこうesモジュールの話とかがやっぱ多くて、 で、まあ、ノーバンドラーとかでやっぱ早いっていう体験。実際、 Vite もそういうとこを強く打ち出してると思うんですけど。でま実際使ってみると そうだね、それはとてもいいことだねっていうので、こうありがたく使わせてもらってる一方。僕が使ってる中での魅力で、こういうとこもあるなっていうので、あえて早い以外の魅力を
@T28_tatsuya 07:18 出してきたっていうところかな。
@sunecosuri 07:22 なるほど、ありがとうございます。 それで言うとま今回 Vite ですけど、なんか例えばまコアチームの皆さんとかも、もう Vite って普段のお仕事で、もうバリバリ活用とかってされてたりするんでしょうか。
@kiaking 07:34 僕はしてますはい、ただあの あの元々結構うちので開発してるプロダクトで、流通時代のやつが多いのもあって、で、 それを徐々に今ビュー3に移行してて、ビュースのやつは、あの使い分けつつ、
@kiaking 07:51 Vite に全部移行していってるような状態ですね。あの、クライアントspaとそのスターティックサイト、ジェネレーションと、サーバーサイドレンダリングと全部種類あるんですけど。
@sunecosuri 08:02 はい
@kiaking 08:03 クレンspaはもう Vite をそのまま使って、 えースタティクサート、ジェネレーションは基本的に Vite プレス使っていて、サーバーサイトレンダリング必要なものはnクスト3使ってみたいな感じで、もう全部並行して使ってるような 感じですね。逆に結構なんかLINEさんとか気になったんすけど、その Vite への移行で、多分1番辛い
@kiaking 08:26 くなるだろうなと思うのが、あの、ウェブパックとかを使ったときに、ウェブパックの中ですげえマジックをガチャガチャやるてると きつかったりするんだろうなと思うんすけど、うちの場合、そういうのほんとにウェブパックを使うにしても、もう なるだけ何もしないようにしてたので、別に Vite への移行って、何もハードルがないんですけど、LINEとかってなんかあります。そういう
@kiaking 08:48 いや、 Vite 行きたいんだけど、もうウェブパックでもうはいすげえ、こうやっちゃってて、これ無理やなみたいなやつとか、
@T28_tatsuya 08:56 あー、そういう意味だと、僕が担当してるものではないんですけど、やっぱりおっきい。あの、そのビルドのワークフローが決まってるものに関しては、いきなり Vite とかは無理だろうなっていう風に思ってて、さっき紹介したクーポンとかも、完全にuiのフルリニューアルみたいな 感じで、色々と刷新できるタイミングだったから、できたっていうのはありますね。 おっしゃる通り、結構そのウェブパックの中の設定とか、そういうとこ行ってくると、多分 Vite と一対1、そもそもうちがうロールパックだったりするので、一対1に当てられないとこも結構多いんだろうなっていう風にお。
@kiaking 09:27 なるほど、otameshiさんのとことかどうすか。なんか、受託案件とかで、もう Vite 以外仕事受けません。みたいな、そんな感じになて。いやいや、
@ota-meshi 09:39 あのー、そうっすね。色々と黒魔術があるので、まだ置き換えが難しいっていうところ もはいあります。っていうか、まあ、僕がやってるところはそうです。まさにそうで、もういろんなファイル形式をなんか無理やり読んで、 ふまあのフロントエンドで動くようにするみたいなことをしちゃってる部分もあったりして、
@kiaking 09:59 これだから。この ESLint プラグインでかこう。ustマリ好きなやつは、こういうことをやっちゃいがちなん。なるほど、
@sunecosuri 10:07 kazuponさんはいかがですか。 Vite はなん
@kazupon 10:10 とかで、プロダクションでバリバリ使ってます。今年度に入って、今年入ってからも新しいチームに入ってんですけど、もまそこのチームではもうすでに Vite を導入してて、 で、自分はそうっすね。あのそれを引き継ぐってわけじゃないですけども、まあ、引き続き面倒見ながらやってます。で、さいつい最近そうですね、あ、 Vite バージョン3が出たと思うんですけど、もはいつい最近なんですけど、本当最近なんですけども、 Vite の 2.9かなかつけから、まあ、 Vite のバージョン数にあげました。
@kazupon 10:39 特に大きい破壊的な変更ってのはそれほどなくて、まあったとしても、esモジュールの拡張子がドットmjcになるとか。あと、まあ、ちょっと細かい 点だと、コードスプリッティング回りの生成される。まあちゃんファイルのフォーマットとか。まあそ変わってたり大きなトラブルはなかったですね。 はい、ああで
@kazupon 11:01 で、ちょうど昨日が一昨日だと思うんですけども、 Vite の3.2がリリースされて、 Vite 3.2ではあ、ライブラリーモードのマルチエントリービルドができるようになってて、 ちょっと今いるチームのまプロジェクトなんですけども、あの、monレポーでワークスペース使って、 ライブ的にライブやりいっぱい作ってんですけども、ちょっとその辺あんまりライブライブラインとして、パッケージいっぱいあるとちょっと。てか、ビルードのパイプが
@kazupon 11:27 プロセス走ってしまうので、とと、あと、まあ、コードのメンテっていうか、そうですね、あんまりいろんなパッケージに散ばってると見通しが悪いんで、まついそうですね。3.2のそのまり ち、ライブラリーモードのマルジエントリーちょっと使って、ちょっと今散らばってるパッケージをちょっと1つにまとめようか、まとまとめようかなっていうのは、ちょっとチーム内で出てますね。はい、あーまそういう感じでちょっと使ってますバリバリはい、
@sunecosuri 11:55 ありがとうございます では続いて、じゃあトークセッション Vue Fest Japan Online2022を振り返ってについて振り返りたいと思います。今回まあ発表というよりは、 前ヤマモトさんは登談っていう形で発表セッション。まあ、発表という形だったんですけど、pfスJapanのアフタートークみたいな本当パネルディスカッションというか、
4. 「トークセッション」 について振り返り 11:58 @sunecosuri 12:18 まな形だったかと思います。 そうですね、なんかあの時は Vue Fes を見てない人もいたのかなとも思ったりして結構裏話とかは話せたり、話せなかったりとかもあったり たんですけど、そうですね。Vue Fes Japanオンラインをま実施してみた後とか。その後、反響とか、身の回りの。まあ、声とかなんかこういかがでしょうか。っていうところは、ちょっとお聞きしてみたいです。
@kazupon 12:42 そうですね、ちょっとまあ若干これ感想になっちゃうかもしんないんですけども、いや、まあ、やっぱりそうっすね。あの、コロナ禍以降、カンファレンスを開催できなくて、その我々 Vue.js 、日本、ユーザーグループはそうですね。あの v-tokyo っていう形で オンライン上で活動してきたんですけども、やっぱり、しばらくカーマーレンスを開催してなかったっていうのもあって、やっぱり で実際開催するとそうっすね。ユーザーからそうっすね。あの、すごい楽しかったとか、そういう反響とか、えー反響とか感想とか。
@kazupon 13:12 あと、まあ、今回開催したピーpホールとか、その辺もそうですけど、すごい楽しかったとかの意見いただいて、本当にカンファレンス開催してよかったなってのは 感じてます。で、あと、まあそのゆうのコミュニティの皆さんも本当に楽しんでいただけて、本当に開催してよかったなって自分は思ってます。はい、
@sunecosuri 13:31 otaさん、kiaさんとかはいかがですか。とか、所属してる会社。まあ、また身の回りとか、なんかどういった声が反応があったとかあれば、
@kiaking 13:38 そうっすね。うち、あのベンチャーキャピタルなので、 正直エンジニアって3人しかいなくて、3人全員 Vue.js のその日本、ユーザーグループのスタッフっていう。
@kiaking 13:54 身内しかいないっていう状態なんですかね。んや、その周りの友達もエンジニアほとんどいないので。 うん、残念ながら、僕は本当にもう皆さんが感じるのと同じような情報しかないっていうのはね。 正直なところで、なんか生の声とか全然聞けないんで、ちょっとあれなんですけど、
@kiaking 14:13 あのでもやれてすごい良かったなと思いますね。はい、本当にあの何年か越しのってやつなんで、来年はさらに盛り上げたいですね。
@sunecosuri 14:21 うん、オフラインでの実施も検討みたいな話は、なんか最後に確かありましたよね。
@kiaking 14:27 ちょうどあの昨日、あの来年 Vue Fes やるとして、会場もさえなきゃいけないっていうので、やっぱり今そのオフラインでやりたいけど、じゃあ、例えばハイブリッドでやるのかとか、そういうのも含めて。twitterで、今、その オフラインでやったら行きますか。っていうアンケート出してるので、皆さんこれ。もしこれ聞いてる時にtwitterの投票なくなってても、あの、なんか一言いただければ、非常に参考になります。はい、
@sunecosuri 14:54 ぜひこれを聞いてる皆さんはい、あの、オフライン、ハイブリッド、どういった形式でやってほしいか、ツイートとか反応いただければで、
@kazupon 15:03 ちょうどその Vue.js 、日本ユーザーグループのtwitterアカウント、ま Vue Fes アカウントでやってるんですけど、そこであのちょうどやってます。んで、ぜひそれに そうですね。アンケートが終わった後は、まあそのコメントでもいいんでいただけるとすごい嬉しいです。はい、
@sunecosuri 15:18 otameshiさんはいかがですか。なんか、その所属してる
@ota-meshi 15:21 そうっすね、僕あ、そんなにあのーま人と直接会うことはほぼないので、そう何とかで話すことはないので はいなんですけど、まちょうどそのの会社フューチャーっていうんですけど、フラチュナスポンサーはやったんですね。で、その話をちょっと偉い人として 来年もやるっしょみたいなことを。まあ、決定事項ではないですけど、本当雑談レベルで、はい、そんなことようなことを言ってたぐらいの話です。はい、
@sunecosuri 15:50 ああ、ちょうどヤマモトさんも確かお試さんのセッションは見られてたっていう話でしたよね、実は
@T28_tatsuya 15:56 そうです。あの、ちょっといそ。当日用事があって、あんまり時間避けなかったんですけど、ちょうど見れたやつがotameshiさんのセッションで、あの興味ぶか。あの、別に狙ってたわけじゃないんですけど、
@T28_tatsuya 16:08 興味深聞かせました。なんか、リンターを使って移行するっていう発想が僕の中であんまりなくて、でも、リンター使えば、その機能の棚卸しみたいなのが できるし、自動でチェックもできるし、っていう部分が結構目から鱗でしたね。 これ、ちょっとLINE側の話になっちゃうんですけど、こうlie側でも、lneのアプリ上で、webアプリケーションを動かす都合で、結構プラットフォームみたいなのが変わったりすることがあるんですよね。
@T28_tatsuya 16:35 で、そのプラットフォームが変わるタイミングで、やっぱりapiとかも変わるからqプラットフォーだったらこうだけど、新しいプラットフォームだよ。こうだよみたいなこうリストを作って、こう 色々見てたりしてたんですね。僕、元々リストとかテーブル作るの好きだから、そんなに苦じゃないんですけど、まあ、いえリンターンって技術でそういうのが自動化できるんだなっていう発想はかなりいいなと思ったので、今後の参考にしたいなって思いました。
@kiaking 16:57 ちょっと卑怯な感じもありましたけどね、その
@kiaking 17:02 ESLいんtの人がいるからで、ちょっとできる部分笑った。いや、下手したら。でも、1から勉強してやるんだったら、そのイエスリンとプラグイン一生懸命開発してる間に、移行完了してるんじゃないか、みたいな話もあるじゃん。
@kiaking 17:16 え、やっぱりその元からイリンターみたいなやつをこう、サクっと作れるエンジニアが中にいるとか強いっすよね。ほんとに あれは話聞いて、僕もすげえこと考えるなと思いましたよ。うん、
@sunecosuri 17:30 そうですね、なんか検知したり、まあ、書き換えれたりっていうところを本当になんか段階的にっていうかをすごく分かりやすく、落とし込んでできそうって感覚になるっていう 感じにななったのが、すごい私も印象に残ってますね。otameshiタペショは。
@T28_tatsuya 17:45 でも、なんかビーさんがどんどん育っていくと、その分、そのビー酸ん対応のリンターもどんどんこう色々高機能になってくので、どんどんその 時間が経てば、経つほど、b2から3への移行する人のコストとか、こう辛い部分がどんどんちっちゃくなるんだろうな、みたいな感覚を受けたんですよね、それって、すごくossらしくていいなって思いながら僕は聞いてました。
@ota-meshi 18:08 そうっすね、いろんなまアイデアを言ってくれる人もいれば、 うん、それをそのアイデア見て、実装してくれた人たちもいるんで、レビューしてまするみたいなのは僕、僕らは主にやりますけど、
@sunecosuri 18:20 うん、
@ota-meshi 18:21 はい、そうやってやってくのは、オ前ossとしていいいことだなって、やっぱり思いますよね。 で、あのまい移行移行とかっていう話に関しては、そのやっぱビュー以外にも普通にジャパスクリップとも まどんどん発展して、あだ新しいやつ使いたいよっていう時にあ、置き換えられる場所をチェックするみたいなルールってそのesビンとの本体にも結構入ってたりするんで、まあ、やっぱそういう
@ota-meshi 18:45 風に使うっていうのはまいいのかなっていうのは僕は思ってます。はい、
@sunecosuri 18:49 じゃあそうですね、続いて、まあ、トークセッションの内容で、まえーな。話した内容としては、気になってる技術についてという形で、コアチームの皆さん、3名にそれぞれ聞いて kazuponさんは、ナクストスリーを支える技術で、ツールっていうことで、えーっと、アンビールとナイトエンジンhスリーといったもので。えーっと、キヤさんが、 イストワールと、エビュールーターのデータローダーというrfcで提案されているもので、otameshiさんがリアクティビ、ティトランスフォーム
@sunecosuri 19:18 っていう形でしたかね。で、ここでちょっと僕が深堀りしてみたいなって思っているのが1つありまして。リアクティビティトランスフォームなんですけど、 今まv3.2で、エクセペリメンタルのフューチャーですが、まあ、なんかこうすでにプロダクトの導入だったりま利用とか、 あとは検証そういった事例があれば聞いてみたいなと思うのですが、いかがですか。そういうのをもうすでにやってみているみたいなところなんか、キヤさんで言うと、ナクストスリーも
@sunecosuri 19:44 ちょっと差はなんか導入してるみたいな話なんで、もしかしたら、そういうこうえく。エクスペリメンタルなものも結構積極的に入れられてるのかとか、なんか各社どういった形で 取り込まれてるのかなとかはちょっと聞いてみたいなと
@kiaking 19:56 そうね、僕の方はもう完全に僕の好みなんですけど、あの、エクスペリメンタルもガンガン入れてくってのはまその通りで、本当に。 例えばあのコンポジション、apiビュー2時代のコンボション、apiあったりとか、あとはまあビュー3ベーターとかナクスト3のまあ、そもそもなくトするに、まだプロダクションじゃないし、みたいな。 まあいうのはガンガン入れてくんですけど、リアクティビ、ティトランスフォームに限っていうと、
@kiaking 20:19 僕結構なんでしょうね。コーディングに関しては、保守的な書き方の方が好きみたいなとこがちょっとあって、 で、元々そのレフがオブジェクトを返してきて、バリューっていうプロバティを持ってます。っていう、うん、そのドットバリューでアクセスするっていうこと自体は割と なんでしょうね。エクスプリシットで、好きな書き方というか、うん、あの、なので、あんまりマジックが起きない方が個人的には好きなんですよね。うんうんで、
@kiaking 20:48 あのなんでしょうこう、元々もしかしたら、bxックorルームみたいな、そのオブジェクトを参照で渡して、ミューテーションするのかしないのかってのこう明示的に考えながら 書いたりするケースが多かったってのもかあ、影響してるかもしんないですけど。あの、なので、あの機能に関しては 特に使っていないという状態です。とはい、ただ唯一あのプロップスをあのディストラクチャーして、
@kiaking 21:14 デフォルトバリューをそこで設定できるっていうのは、すげえいいなと思ってます。あの、ディファインプロップスで、唯一 きついのが、あのディファインプロップスのの型で定義するやり方の方。 はいはい、あれをやった時に、デフォートバリューがつけれないっていうので、いや、デフォートバリーつけれないこと自体まだいいんすよ。僕はあの、
@kiaking 21:36 その下でプロップスドットなんちゃらはてなはてな、なんちゃらでデフォルトを設定するんで、はい、ただ唯一 できないのが、あのブーリアン渡すと絶対ファルスになるんすよね。
@kiaking 21:48 だから、デフォルト地、トゥルーのブーリアのプロップスって、たまに欲しいじゃないすか、わかります。クローザブルとデフォルトでは、クローザブルなんだけど、みたいな。 それか、そうで。でも、wistfltsの中にdiファインpropsを入れる。あの、シンタックスが嫌いで 見にくいというか、その
@kiaking 22:10 なんか。しかもその下にディファインエミックスがあったら、そのウィスデポルツがなかったら、すごい綺麗にこう揃ってるのに、ウィスデポルツが入ると、なんだこいつみたいな で、あれを解決するためだけに、トランスフォーン入れたいなぐらいの気持ちはちょっとありますね。はい、ただまだあの、なんか 共通で使ってるデザインシステムのライブラリーとか、あと、
@kiaking 22:34 あのビー通のコードが混じってたりとかもあるので、一旦やっぱりビュー3に全部完全に移行し、切ってからやるんだったら、その共通。ライブラリーの方から、 リアクティビ、ティトランスフォーム使っていくようなので、うちは考えてます。今のところ、あ、はい まなんか即座に使いたいってわけでもないので、まのんびり行こうかなって感じです。うん、うん、でもあれす
@kiaking 22:56 好きな人は好きだと思うんで、オタさんとかどうなんすか。
@sunecosuri 23:00 そうですね、関心を集めて、オオタメシさんの話はちょっと聞いてみたいです。
@ota-meshi 23:05 僕は仕事では、オブジェクトオブジェクトやオプションズapiを使っててま割とあれ、好き好きなので、
@ota-meshi 23:17 そうだ、あの生然としてる感じが、あの考える必要がない感じか
@sunecosuri 23:26 確かにあれはあれの良さがあり。
@ota-meshi 23:30 っていうのはあって、使ってないああ、なるほど、なるほ。あの仕事でははいでまで趣味的には やるんですけど、で、ちょっと僕もあの気になってんのが、あれ。実は2.6。でも、アンプラグインのあの、スクリプトセットアップのプラグイン 使ったら使えたんですよね。リアクティビ、ティトランスホームも、なんかその辺で使ってる人とかいないのかなっていうのは気にしてます。
@kiaking 23:56 今の1ポイントかもしれない、確かにオプションゼpi使ったら、そもそもこれ存在しない問題というか、
@sunecosuri 24:01 確かに確かにちょっとそこはま滑るてとかま他のそうですね。なんか に足りないものみたいな部分はちょっとあったりした機能なのかなっては思ってるんですけど、 なんか、kazuponさんとかはいかがですか。例えば、リアクティビ、ティトランスフォームに限らず、まあナクスト3であったり、こう、エクスペリメンタルのフューチャーとか。まだこう。
@sunecosuri 24:23 そういったところも結構積極的に取り組まれてるとかなんかどどうなんでしょう。
@kazupon 24:28 そうっすね、あの、実際に仕事の方ではプロダクト開発ではまあ使ってないんで、まあ、 なんとも言えないんですけども。ただ、そのナックストスとか。あと、まあ、 Vite プレスもそうなんですけども。 確か、 Vite ブレストナックス3ー。あの、なんかこういったエクスプレンレンタル機能は、なんか、あの、エクスペリメンタルって、オプションのところに、なんか、その React ピートランスフォームって、なんかあの、設定するところがあるので、
@kazupon 24:55 それを取るかなんかにすると、まあそれらの。まあ、リートプレスとかnクソスとかで使えるようになってるんで、まあ、 基本的にもうそうっすね。今後え入っていくっていう前提で動いててるので、まあ気軽に使ってみてもいいのかなって気はしてます。はい、うん、
@sunecosuri 25:15 なるほど、ありがとうございます。
@kazupon 25:18 特になんかアプリケーション書くときは、もう本当にリアクティートランスォームあると、まあ、あのドットバリューのレフの 気にしなくてよくなるんで、ほんとに そういったアプリケーションの開発に専念できるので、まあ、使えるんだったら、使っていた方がいいと思いますね。うん、ただ自分とかまあ
@kazupon 25:38 特にらいなんか、プラグイン開発ししてる人たちは、まあ、どうしてもやっぱりレフとか細かい。ローレベルのapi使って、えーやってくので、 まあ、あんまりそうっすね。まあ、やっぱりその結局略とテトランスフォームって、まあ、処理系でトランスフォームして動いてるんで、その辺 そうっすね、あの意識して、実装ししなくちゃいけないっていうか、まあ、ライブラリー作者側はそうっすね、意識しなうん
@kazupon 26:05 なので、まあ、自分としては、まあ使う時は使うって感じでやっていく感じになると思いますね。はい、
@sunecosuri 26:11 なるほど、ありがとうございます とはそうですね、なんかあとはその後コミュニティに関してどういう経緯で今回ossの 始め方っていうところで、それぞれがコアチームに入ったきっかけみたいなのを。キヤさんか、kazuponさんが話して、トークセッションでは、オオタさんが
@sunecosuri 26:30 オタベさんがそこらへんを話していただいたっていうところでしたっていう感じですかね。 あとは、そうですね、今回のえーテーマが実はもっと好きになる。ビュージーズっていうところで、実はここ聞いてみたかったけれどき時間の都合で聞けてなかったなっていうのが1個あって、まあ、なんかこう。 やっぱりビー2系から3kにおいて、まあ結構えー変更だったり。まあ、エコシステムがまだ追いついてなかったりとかして、まあ、なんかこう React に移行したみたいなユーザーとかも。まあ、
@sunecosuri 26:57 私の観測範囲ではいいるような気がしていました。と、まあ、美容触らなくなった方とか、あとは、これまで美容が触ったことがない方。まあ、 あとはそうですね。なんか、トリットとかまあ、そういう スベレッテとか、そういったものも対答してきてる中で、なんかこう皆さんが考えるbtsのココは魅力であったり今後期待できるポイントとか、
@sunecosuri 27:19 なんか、そういったところがあれば、お聞きしてみたいなと思うのですが、いかがでしょうか。
@kazupon 27:23 ー、そうですね、まず、あの、多分あの 離れていた要因と1つとして、タイプ、水フ場合が弱かったっていうのが、まあ1つあると思ってて、その辺に関しては、あのもうあの結構そうすね。特にはまあ、 vsコードの拡張のボラーだと思うんですけど、あの辺がすごい。あの、今対応して、つい先日v1バージョン1リリースして、
@kazupon 27:46 もうかなりあの良くなってるんで、タイプスフィド。周りは本当にあの改善されてるんで、 皆さん使ってそうっすね、その辺実際使ってみて、体験していただきたいなっていうのあります。はい で、今回ボラがそうっすね。あの、頑張ってるので頑張っていただくれてるので、
@kazupon 28:05 テンプレート周りも型があの、そうですね。聞くようになってるんで、本当に良くなってます。はい、なので、しばらく触ってない方は、本当に触っていただきたいっていうのはあります。うん、うん、
@sunecosuri 28:14 そうですね、tsの相性問題は確かにありましたけど、今はもうテンプレート周りの方が出るの、本当に体験が良くなったなと。あと、マスクリプトセットアップとかですね。
@kiaking 28:23 この場合は、もう本当に React はもう本当に長いこと触ってなくて他のあのフロントエンドフレームワークもですけど。 はい、結構なんか好きになったり、これだと思うと僕割と一途というか、ずっとうん、うん。同じものを使い続けるというか で、元々ビュー通ビューバン時代かから、あの React から乗り換えたきっかけが、
@kiaking 28:49 あの知ったのはララベルがちょっとビー押し始めて、Vue.js ってものがあるんだって知ったって感じだったんですけど、完全にもう React 切って Vue.js に行こうって決めたのが僕、トランジションだったん。 あの、アニメーション流ので、僕デザイナー。でも、あまあなちょっと凝ったウェブサイトがよく作るので。 で、その時にあのトランジションがやっぱ非常に美しかったっていうのがありますと、 React の場合、当時、今ちょっと React ーアイメーションどうなってるかわかんないんですけど、当時は
@kiaking 29:17 なんかリアクター持ってるやつは、ローレベルすぎて使えなくて、別の。なんか、アニメーションのライベルがあるあるんだけど、よくわかんなくて、みたいな。 それが、ビーの前、ビルトインでめちゃくちゃ美しく書けるトランジションがあれだけで、なんでもできるってのがすごくよかったのと。あと、シングルファイル、コンポネント うんがあって、css、テンプレート、スクリプト全部1つの場所でまとめて書けます。
@kiaking 29:39 で、これもやっぱcssejsとか React の時に頑張ってたんですけど、
@sunecosuri 29:44 うん、
@kiaking 29:45 まあうまくいかないというか、
@kiaking 29:48 なんかうまくいかないなっていうので、やっぱこの2つが決めてになって、未だにやっぱりなんかこの2つをちゃんとやってるのって微由なんじゃないって気がするのと、 うん、うん、まあ、逆にそのテalewinドとか、テalewindcssとか使うような人っても、 cssにjsからも解放され、ビューのシングルファイド、コンポールン。でもそもスタイルのあ、セこがないです。みたいな
@kiaking 30:09 ケースもあると思うんで、そういう場合は当てはまらなくなってくると思うんですけど、なんか、1番
@kiaking 30:31 には1番おすすめなんじゃないかな、と今でも思ってはいますね。
@kiaking 30:36 で、正直reactとかは全然使ってないんで、 もうあんまりもうもうさすがに僕が React の子がダメとかって、今しげつって、多分袋っ叩きにされると思うんで、何にも言えないんですが、あの bはいいと思います。はい、
@kazupon 30:54 すいません、ちょっとあの、今ちょうど React の話出てきたんであれなんですけども、実は自分。あの、今のチームでは React を使ってて、 あのす。あと、マスベルトも使ってんすけども、最近 React ある程度使ってみて。まあ、 そうですね、ビーの良さと React の良さっていうか、まあまあ気づいた点としては React はそのまあ
@kazupon 31:16 有声フェクトでしたっけ。まあまあそれを使い込んで、 まあそのー。梱包年ントを使って、そのレンダリング周りをすごい細かく制御していく、あまさにその梱包年ン度ごとにレンダリング制御できたりとか。まあ、その コンポニツリーを細かくできるのはすごいいいなと思ったんですけども、ただその結構そうっすね
@kazupon 31:35 その辺って、ほんとに自分で面倒見ないと特にチーム開発してると、その辺、ちゃんとコードレベルをちゃんとしてないと大人になってしまって、 その何回も細胞がは走ったりして、年内パフォーマンスが落ちたりするのはちょっと。その辺は理由と違って面倒だなってのちょっと感じてます。 で、改めて感じてよかったまあ、今回リアッっク取ってからまあさまあ、今のチームで触って思っていいなと思ったのは、やっぱりビューヌ売りって、コンピューテットだと思うんですよ。リアクティビティ
@kazupon 32:03 あの辺って、ほんとに気にし使うことで、あのビがほんとにそのレンダリング周りの処理を見てくれて、自動的にやってくれるので、 本当にびびの良さはリアクティビティなので、その辺レンダリング周りとか処理を。まあ気にしなくて。あ、ガンガンアプリケーション開発できるので、な、なんらかプデでか立ち上げたたち 的には、まさに受付けは理由だなってのはちょっと改めて感じても感じたって感じですね。はい、
@sunecosuri 32:27 うん、ありがとうございます。 作りたいものをにを本当作ることに集中できるとか。サイドルレンタリング考えなくていいっていうのは、本当に僕も魅力の1つだなと感じていて、やっぱりそのリアクター。はい
@kazupon 32:42 あ、すいません、あの、実際のプロジェクトって、エンジニアだけじゃなくて、デザ屋さんも入ってくると思うんですよ。 で、 React の場合って、リアデザイナーさんも React で書く場合は、そういった。まあ、中には多分その100人のエンジニアがいると思うんですけど、ない場合って、その辺も自分でやんなくちゃいけない。それを、レンダリング制限の部分をデザイナーさんがそのそこまで見んでみると難しいと思うんですよ。 そういった部分は、ビの場合はもう考えなくていいんで、まさにそのそうですね。
@kazupon 33:09 チームのスキル的っていうか、構成上、エンジニアリソース避けないで。あの、もう プロダクトとして価値を出さない場合は、まあまさに美o使っていった方がいいいん、最適だなっていうのはちょっと自分は感じました。はい、うん、うん、うん、
@sunecosuri 33:24 ありがとうございます otameshiさんとかは何かありますか。まあ、なんかさっきオプションズapiの方が好きっていうところで、なんか、それこそ、いろんな書き方が許容されてるっていうのは、1つの魅力とも言えるのかなってはちょっと 思いましたね。今なんかこうやって話をしていると、
@ota-meshi 33:38 そうっすね、それは思いますね。ー、ビーノ3でフィルターがなくなったとかはありますけど、基本的に大きな 機能はまなくなってないですし。で今後の まコミュニティがどういう反応していくかっていうので、また、この後の判断は変わってくると思うんですけど、でその
@ota-meshi 34:01 ダビュースリーになった時に、まそのーライブラリーとかがまと止まったように見えたというか、 対応してないんで、なかなか難しくてみたいなので、ま以降別の React とかに行っちゃったみたいなのは まあるとはおも思うんですけど、ぶ別に僕は別にそれでもまいいとは思ってて、
@ota-meshi 34:21 で、ただあのー、気にしておいてほしいのはビューそのそもそも移行が済んでない話は、多分時間が解決する問題ですしコミュニティ自体はすごく活発に 生きてるので、で、それさっき話していたタイプスクリップとの対応も進んできたみたいなのもありますし。ー まが発展してるんで、まぜひそのあの見ていてはほしいなっていうのはちょっと思ってます。あの、移行してしまったとしても、はい
@ota-meshi 34:51 で、まあ戻ってくることがあるかどうかわかんないですけど、仕事ど 仕事で作ってるやつをぜ関税移行した後にまた戻る関税移行するのは多分辛いと思うんで、その判断はなかなかないと思うんですけど。はい、次なんか作る時に実はやっぱりあのこっちの方が良かったなみたいな のとかまで、もし、他のい
@ota-meshi 35:09 のフレームマークとかに行って、この機能って病院にもあったらいいのに。みたいなのは、やっぱり、コミュニティにフィードバックとかしてくれれば、全然良くなっていくこともあると思うんで、そういうのは やれたらいいのかなっていうのは僕は思ってます。あとであそうさっき そキヤさんのなんか、デザインがどうこうみたいな話聞いてて、そう思ったんですけど、あんまり注目されてないと思うんですけど、css上で
@ota-meshi 35:36 あの v-bind って書くとこう だ。色色とかがスクリプト上で色決めたら、それがcssに入ってくみたいな機能があって、
@sunecosuri 35:47 はいはい
@ota-meshi 35:48 はい、あれだそういうのとかなるほど、うん、確かにもう病にしかない機能とかもあるんで、他ってどうやってるのか、 もしかしたら、何かしらの方法であんのかもしんないですけど、あれって結構他では聞かないのもあったりしてでも、それも 別に他のフレームワークに持っていくっていうのを誰かがやってくれればいいような気がしてて、そうやって発展していければいいなっていうのを思ってます。なので、
@ota-meshi 36:13 まあ完全に離れる、離れても眠向きもしないっていうのは、ちょっとあの嫌だなって思いますけど、 見ていてほしいなっていうのはおももっています。というところです。はい、
@kiaking 36:25 そうっすね美由であるにすよ、若代理のっぱ1強になるとちょっと成長もね、停滞しちゃうんで、やっぱりこううん、いろんなフレームワークが切差たましてるって状況が望ましいのは間違いないんで、 本当に色々試してみて、その時々に合うやつを使っていけるようになるのが、1番は1番ですよね。うん、
@sunecosuri 36:45 そうですね、確かに それでは最後にえーまえーbーgs日本ユーザーグループから宣伝があるということで。えーkazuponさんお願いします。
5. v-tokyo についての宣伝 36:48 @kazupon 36:56 はい、えーっと、つい先日そう。10月16日ですけども。あの、vuesJapanオンライン20202カンファレンスを開催したんですけども、 実はそうっすね。あの、11月2日にー、リジェクトカンファレスっていうまあ、あの裏カンファレスじゃないですけども、ビュfスJapanオンラインのの開催されます。 で、このカマス何かっていうと、まあ実際この今回そうっすね。Vue Fes Japanオンライン2022で、まあ、cfpの方すごいいっぱいいただいたんですけども、
@kazupon 37:25 あ、やっぱあの枠数とかその辺の兼ね合いもあって、その漏れた残念ながら、そう採択に至らなかった選手も多くありますと で、せっかくそうっすね。応募された方で、ネタを持ってきて、なのに、もったいないなと思ってそういった経緯で今回そうですね。また、リジェクトカンファレンスをという形で。そうですね。オフラインの時もやってたんですけど、も、 開催するっていう形になってます。もで、えー先ほどの話したんですけども、まあ、11月2日にえーっとそうですね、19時半から
@kazupon 37:55 開催しますので、ぜひ。皆さんそうっすねえ、魅力的なセッションがああります。んで、ぜひ来ていただければと思います。
@sunecosuri 38:02 ちなみに、こちらは、そのイベントのアーカイブみたいなのって、予定されてたりするんでしょうか。
@kazupon 38:07 あ、アーカイブはすいますね、はい、こちらあのオンラインで配信しyoutubeライブで配信します。んで、もちろんあいカーブあ、アーカイブして、あのごらご覧になれなかった方も、後日えーご覧になることができます。はい、
@sunecosuri 38:20 となると、11月2日以降にこれを聞いてる皆さんも見れるということではいぜひ見ていただければなというところです。はい、
6. クロージング 38:34 @sunecosuri 38:35 まだ本編をご覧になっていない方は、え、Show Note の方に、ミートアップのアーカイブのリンクを載せておきますので、ぜひご覧いただければと思います。 キャプターも分けてあるので、見たいセッションからも、視聴ができますぜひよろしくお願いいたします。 また、このエピソードを聞いて、ミートアップのアーカイブやエブを見て、LINEやlイングロス、テクノロジーに興味を持っていただいた方は、ぜひカジュアル面談をお待ちしております。
@sunecosuri 38:58 オエピソードのシノートに、ゲストも含めたえ、求人へのリンクを貼っておきますので、ぜひごらご連絡ください ということで、今回は、UIT Meetup After Show としてお話していただきました、ご視聴ありがとうございました。
@kiaking 39:12 あがとうございました。
@kazupon 39:13 ありがとうございました。