音声書き起こし
1. オープニング
@potato4d
こんにちは。uitのポテトポイです。ユーザーインターフェースとテクノロジャーする開発のためのポッドキャスト。え。uitインサイド。今週も始めていきたいと思います。 今回はですね、uitの内部で行われていて、おそらく、近々ブログ記事が出るか、ブログ記事が出た後かもしれないんですけど、uitグローバルワークショップっていう、uitのグローバルな、フロントエンドイベント 行ったので、その中で行われたuitグローバルサービ、え2023と呼ばれる、2023の年の年末に行ったフロンテンドに関する、アンケートについて、その結果を話していこうかなと
@potato4d
思います。で、今回ですね、uitグローバルワークショップに、え。参加した日本の、運営メンバーである、4dと、同じく 運営メンバーである、いたさんの2人でやっていこうかなと思います。本日はよろしくお願いいたします。
@itatchi3
よろしくお願いします。
2. Survey結果について
@potato4d
ではですね、早速今日一緒に話してもらういたいさんの、自己紹介をしてから本編に移りたいと思うので、たいさん、自己紹介お願いしてもいいでしょうか。
@itatchi3
ロンテンド組織のuitサービス開発部に所属しているリタとしです。え。普段はlineスキマにというサービスを開発しています。よろしくお願いします。
@potato4d
はい、よろしくお願いいたします。いたいさんは今回、日本のコミュニティとして結構あれですね、イベントの手配も行っていただいたり、サビの方も を広く告知とかしてもらったんで、今日はその辺も踏まえて一緒に 見ていければなと思います。では、まず初めに少しだけ、グローバルサービスについて、紹介させてもらえればなと思います。uitグローバルサービーはですね、
@potato4d
これまでもuitsarvin2022を開催しました。えーみたいなブログを何度か過去に公開していたかなと 思っていて、これまでも、毎年、名前は、少しずつ変わっているんですが、uit内、いわゆるフロントエンド組織内で、フロントエンドに関わるえー部分にフォーカスしたサービアンケートを行っていて、それの、 今年はグローバルワークショップの中でやるんで、グローバル版というところでグローバルサビというものを実施しました。
@potato4d
で、これまではですね、かなり日本のメンバーが多い、日本のメンバーを中心としたサビだったんですけど、グローバルショップに乗っかるという風な形で開催したので、よりグローバルな結果に今回はなってるかなと思います。そのあたりも結果見るときに少し紹介したいなと 思っておりますが、また今回、これまでとも違う特色が見られてるかなと思うんで、そこを紹介しようと思って、今回、uitインサイドに持って いました。もしよければですね、去年の結果とか、あまし、ちょっと質問事項は変わってるんですが、去年の結果と比べても、面白いような
@potato4d
内容になってるかなと思いますので、ぜひぜひ、お手元の方でですね、今年と去年の、情報がしのにそれぞれリンクとし 貼られてるかなと思うので、見ながら聞いてもらえるとより一層楽しめるかなと思っております。では早速アンケートの内容の方見ていきたいと思うんですけど、 たいさん何か今年のもので特徴的だみたいな要素あったりしますかね。そ
@itatchi3
そも今回のアンケートに関しては、先ほど説明していただいたuitグローバルワークショップ というイベントのオープニングコンテンツとして結果を共有したため、も毎年行っているアンケート内より内容よりかは もう少しエンタメに酔った内容になっています。なので、深い技術トレンドの話とかいるかは、
@itatchi3
もっとフレームワーク、どんなやつ使ってる。とか、もっとライトな質問になっています。
@potato4d
確かに技術的な要素を深掘りするっていうよりは、グローバルワークショップのためのアイスブレイクっていうところを兼ねていたっていうのがあるんで、かなりこう、プリファーなものを聞くような質問が多いサービーになってましたかね。 その中でもま、一部こう、がっつり深堀りする質問も入れるみたいな感じで、こう、緩急がかなりすごいアンケートになっていた気もしますね。特になんか特徴的なものとかあったりしました。
@itatchi3
先ほど説明した通りのuitグローバルショップ内で行われてたね。例年よりもグローバル な感じで回答を得ることができたんじゃないんかなと思います。
@potato4d
確かになんかアンケート結果を見ていると、どの組織ですか。っていう質問と、どの言語を使ってますか。って質問してますが、どっちもかなりグローバルな印象を受けますよね。これまでだったらやっぱり日本語使ってる人がどうしても多くなるっていう風な結果だったかなと思うんですが、 英語が1位になったっていうのは、そもそもアンケートの答えてる人が日本の人が4割ぐらいっていう風なところなんで、かなりそのアンケート結果の 人口比率みたいなところが、普段使用している言語にも現れてるかなっていう風なところが見て取れますよね。
@itatchi3
そうですね。英語を使ってる方に関しては半分以上 になっているので、だからだい1番使われてるのが英語っていうグローバルの内容にはグローバルな内容になってるんじゃないかなと思います。あ、また、 今年10月に合併が行われたため、その旧yahooの人にも回答していただくことができたのは、今回の
@itatchi3
サーベイの特徴なんじゃないかなと思います。
@potato4d
これまでだと、9lineのメンバーだけのアンケートだったのが、まさにこう、収集できたデータも増えたっていうのは、結構収穫ではあるかなと思いますね。少し意外なのは、意外といいますか、 うちらの組織の特徴ができ出てるなと思うのは、アンケートの回答は、そうは言っても、グローバルと言っても、アジア圏といいますか、ケアであったり、ベトナムであったり、台湾であったりっていう風なメンバーが集まっているが、実際使われてる言語で言うと、英語っていうのは、やっぱりこう、
@potato4d
共通言語として1番ベターな言語であるっていうのが強く出てるんですかね、これは。
@itatchi3
英語は第一言語っていうのは僕にも経験があって、そのグローバルワークショップを運営する時に、世界の拠点 の運営メンバーと一緒に協力したんですけども、まslackのチャンネルの会話であったりとか、ミーティングだったりは、翻訳のボットとか、ま通訳の方とかいたりしたんですけど、 ま英語が主に使われていたので、ま僕のとしてもすごい実感のあるアンケート結果になってると思います。
@potato4d
確かに、なんか言われてみれば、我々もグローバルワークショップに関する業務、このサーフィンの業務は全部英語でほとんどやってましたし。そう考えると やっぱり実態として1番英語に収束するんだなってのは見て取れますよね。確かに。まあ結構あれですもんね、 開発者ってなるとそもそも英語を使う機会が多い職種と言いますか、こう、コードベースを見に行く時にも、多分一緒に見に行く時には、プリリック見に行く時にも英語ですし、
@potato4d
やっぱりそこは 英語に収束していく感じはありますね。なんか結構技術的な本もせっかくなんで詳しく見ていきたいなと思うんですけど、なんかこう、気になったやつとかあったりします。はい。
@itatchi3
ま、技術面に関しては、フレームワークは、lineって結構美容な会社って思われてること多いと思うんですけど、去年のアンケートから引き続きリクトを使っていて、また、リアクト関連のフレームワークを好む傾向も あるんだなっていうのが結構印象的でした。
@potato4d
確かに、結構これまで私も何度かサーベイ参加してきてたんですけど、なんか年々リアクトの数が増えてるなっていう感じは 感じてて。なんかよく、あの、聞かれるんで、私、前まではリアクトが45パーセントぐらいで、ビューが40パーセントぐらいで、その他ですかね。みたいな感じで答えてたんですけど、なんかそれ3年ぐらい前の情報で、なんか もはや今理由が25パーぐらいで、まあリアクトとネクス合わせると7割いかないぐらいですかね、
@potato4d
うん、6割以上で7割いかないぐらいみたいな感じになってるんで、かなりこう、ビューが持ってたシェアみたいなところが1割ぐらいリアクトに移動したのかなみたいな印象は受けますね。
@itatchi3
ですね。このネクストジェースっていうフレームワークがまたどんだけ移り変わっていくのかなっていうのもちょっと楽しみなところではあります。
@potato4d
なんか結構世の中的にもリアクトかなりま、今強いですし、その流れが来てるんだなと 思いましたね。あと、ちょっと意外だったのは、これまで結構ビューツーのこと、まあビューツーツースリーのマイグレーション期間とかだと、かなりナクストを使ってるプロジェクト多かったんですけど、今は あれですね、かなり減ってきたというか、まだ使われてるプロジェクトはあるは、プリファーの方だと減ってきたりみたいなところもあるんで、だんだんと
@potato4d
なんかビューをそのまま使うか、リアクトに行くかみたいな感じになってきた傾向があるかなっていう風なところが見えるかなとか思いましたね。 ま、少しあれですかね、マイグレーション期間がビームなくも長かったっていうのもあって、であればその辺を意識しなくていい技術にしたいっていう層がリアクトの方に 流れて、こう、略の方も結構変化自体は大きいが、こう段階的に変えてくれるんで、待つ期間というか、待機期間が短いみたいなのも魅力なのかなっていう印象は
@potato4d
行きましたね。エンタメに振り切った話もある一方で、結構こうった質問もいくつか投げたっていう風なのがあったかなと思うんですけど、その中で言うと、私、結構このノードジェースの質問、ドゥーユーユーズノードジェースかっこサーバーサイトジャバースクリプトインアワークってやつは 結構意外な結果が出てたなと思うんですけど、
@itatchi3
どうでしょう。僕もこれめっちゃ驚いて、その特に驚いたのが、そのランニングアロードjsサーバーインプロダクションっていうところで、その プロダクション環境でノードサーバーを持ってる人たちが、管理してる人たちが4割くらいもいるっていうのはかなり驚いていてて、その slackbotとか、ギットハブのボットなどのツールを、自ら開発して、そのノードサーバーを運営しているっていう
@itatchi3
分ならわかるんですけど、この人たち4割ぐらいですね。なんですけど、他の4割の人たちは、プロダクション環境で 何のノードサーバー持ってるんかなってのはすごい気になりました。
@potato4d
そうですね、こう、1口にサーバーと言っても、そのコンポーネントのレンダリングに使っている、ssrであったりに使っているのか、あるいは、そのapiとのブリッジみたいの使ってるのかみたいなのがちょっと見えてこないんで、どういったとこで使ってるかは気になりますよね。 こう、なかなかspaとして、うえ、純粋ならspaとして動かしているプロジェクトも多いかなと思いますし、このノードジェーサーバーっていう形の使い方っていうのは、 こう、どういう使い方なのかっていうのはもっと知りたいところではありますよね。
@itatchi3
そうですね。なんか次のsarbyとかでも、どういう風に使ってるんですか。っていうので、興味範囲で聞いてみても面白いかもしれないですね。
@potato4d
ですね。なんかそこは聞いてみたいところですね。せっかく今回のアンケートで、ネクストジェイスを使っている層っていうのが、 あの4割ぐらいいる、もうすでに4割ぐらいいるっていう風なアンケート結果が出ているってことは、まあこう、ここともしかしたら完全に相関があって、ネクストジェースを使っているプロジェクトが全員 プロダクションでモデルさサーバー動かしているかもしれないんですが、ただなんかそんなこともないはずなので、多分スタティックにエクスポートしてる
@potato4d
人もいるはずなので、なんかどういう割合なのかっていうのは知りたいですよね。これの内訳は今回全然想定してなかったですけど、とってもよかったかもしれないですね。
@itatchi3
僕とはたさんが所属しているlineスキマにというサービスでは、apiサーバーをフロントで管理しているものもあるんですけど、 他のチームでもこういうものを管理してたりするのかなっていうのも
@potato4d
気になりました。あんまりロードジーサーバーって動かしてるプロジェクト多くないかなと思って、まずはこう動かしてるプロジェクトの数を知りたいみたいなのが はじめはあったんですが、ここまで多いとちょっと内訳までこう、よくわって聞きたいな 思っちゃいますね。ま、インターラルツールの方はなんか納得感ありますよね。フロントインドエンジニアがツール書くならまあノブレスで書くでしょっていう風な感じな。
@itatchi3
僕、ちょっと面白いなって思ったのが、ランタイムに関する話なんですけど、バントディーノだけ1人ずつ 開発に使ってるのが面白いなと思ってて。これ、社内ツールで実験的に使ってるんです。
@potato4d
ですかね。いや、どうなんでしょうね。これちょっと気になりますよね。なんかでもおそらくこう、試験用で使ってるだけではなくて、何らかの形で運用しているんだと思うんですけど、 ちょっと気になるところですよね。そうです
@itatchi3
ですよね。もうそういうのが許されるっていうか。実験的に使ってみて勉強になるし、慣れて貯めとこうみたいな、そういう流れがあるの、 めちゃくちゃいい話だと思います。
@potato4d
そうですね。 それはすごいいい流れだと思いますし、今回ここは複数回答かにしなかったんですけど、最近だとなんかこう、ciでだけ版を使って早くするみたいな例もちょこちょこ見られるようになってきてるんで、複数回答にしても良かったなとか、 あの、あるいはこう、開発環境で使ってるものとプロダクション環境で使ってるもの分けて聞いてみてもよかったなとか、今になって振り返ると思いましたね。
@itatchi3
バンで試合使ってバンインストールとかすることでテスト早くなるよとか話もありますもんね。
@potato4d
そうですね。なんで、そういうのもちょっと来年以降はまだあんまり事例が1件ずつっていうところでないかなと思うんで、今後聞くときに知れるといいなと思いましたね。
@itatchi3
いやですね、なんか今回エンタメ要素に振ったので、前回は結構こういうものが聞きたいって、なんかある程度 形式だった質問内容が多かったと思うんですけど、今回はこういう人いたらいいなという面白めの質問も増やしたので、この結果を使って来年のサーベイに行かせたら、より楽しい結果が返ってくるんじゃないかなとワクワクしています。
@potato4d
あ、なんかこういう、こう、あれですよね、ちょっとこれから先が楽しみになるようなアンケートで、いい結果が得られると、こう、来年以降これ聞こうって思いますよね。こ、ちょっと未来 気味というか、こういうふうに会ってほしいなっていうのを盛り込んだんで、来年はそれがどれぐらい実現できているかっていうのを盛り込みたいところでありますね。
@itatchi3
このアンケートを見て僕が結構印象的だったのは、ビルドツール周りの話で、 ビートがビブパックを抜かして結構強い、強くなったんだなっていうのが印象的でした。
@potato4d
あー、そうですね。かなりこう、肌感としても、新しいプロジェクトとかはビートとかになっていってるってのはイメージ通りかなとは思うんですけど、こう、ちゃんと もう覆 だっていうのが数字でも見て取れるってのはすごいですよね。もう今45パーセントぐらいですかね、これ。なんで、ウェイパックが3割強に落ち着いてるところで、もう
@potato4d
そろそろ過半数に届くんじゃないかっていうぐらいビートが勢力を上げてるってのは、すごいいい傾向な気はしますよね。
@itatchi3
いや、すごいですよね。かなりいい傾向だと思います。結構その粒度回りっていこもめんどくさい と思うんですが、そ、そのめんどくさい作業を乗り越えて、やっぱりビルド早くしたいなっていう人たちが 結構いたんだなっていうのが面白いなと思いました。元々リアクトプラスウィブバックのプロダクトがあったとして、
@itatchi3
で、そこのウェブパックの部分をビートに移行したっていう流れだと思っていてて、さすがにリアクトプラスウェブパックのものをネクストジェに行こうっていうのは結構 大変な作業だと思うのでは。谷さんの考察が合ってると思います。
@potato4d
確かにそうですね。こうなんでしょう。ビートに移行するだけで何かがげ、劇的にプロダクションに対して変わるっていうのはない中なんで、 ビットに移行するモチベーションって、ほとんどこう、開発効率の向上っていうところがゴールになるかなとは思うんで、そこへの意識感というか、そこのいし意識感と実行力みたいなのがちゃんと見られてるのは、 いい流れな気がしますよね。ですね。
@itatchi3
まっていうと、ビートとウェイバックの関係のように、新規プロダクトだとやっぱりタンスタッククエリーとかを第一選択肢として使うと思うので、やはり同じような傾向になってるんじゃないかなと思います。そ
@potato4d
として、効率化が必要とされていて、それが許容され得る下地があるっていうことの証明でもあるかなとは思うんで、 かなりこう、良い結果が得られたなって感じはしますね。ただ、あと、あれですかね、なんかこう、一般的な業界との差分で言うと、なんか業界だと ネクストジェイスかな、クソジェイスがもうちょっと多いのかなっていう気がするんで、これは結構我々が
@potato4d
こう、寿命の長いプロダクトの運営に携わることが多いんで、こう、新規案件としてね、せやななくそからスタートするんじゃなくて、しっかりマイグレーションしてるっていうのが 現れてるのかなっていう気もするかなと思いましたね。結構新規プロダクトだと、初めからネクストアナクトを選定するみたいなのも結構多くなるのかなと思うんですけど、 古いプロダクトであればあるほど、いきなりネクステアナクストに行くって、あんまり現実的な選択肢ではないんで、このspaという、純粋なspaの開発っていうところからの自然な移行先として、ビートが支持されているのかなっていう印象は受けましたね。
@potato4d
そうですね。なんかこう、近い技術として、こう、ウェイパックの代替として、自然に移行したって感じは、うん、しますよね。次行こうかなと思います。 なんか、今の文脈で言うと、なんかもう1つ、マイグレーションしてるんだなっていうのと、マイグレーションし切ってないんだなっていうのが両方伝わるやつとして、apiレイヤーについての質問も結構特徴的な 質問かなっていう風に、特徴的な結果が見られた質問かなと思いましたね。もう、ウィッチライブラリートゥドゥーユーユーズフォー、
@potato4d
コミュニケーションウィザピアリアっていう風なところで、要はフェッチライブラに何使ってますか。えーっていう質問があったかなと思うんですけど、これ結構そのアクションスがまだ結構根強い人気を持っているっていうのが分かる一方で、タンスタック経理やswrっていうモダンな フィッチライブラリーにしっかりと移行してるプロジェクトもあるっていうのが、こう、傾向として見られるのがこう、ビートとエーパックの関係 と同じような状況なのかなと思いますね。
@itatchi3
そうなんですね。僕ま新卒で花谷さんの下でずっと働いてるんですけど、僕が入った時はもうタンクサッククエリーが もし主力で使われていたので、これが2年前に入ってたんだっていうのは、今聞いて驚きました。
@potato4d
今後は少しずつ新しいものに切り替わっていくっていうかに我々の現場としてはなってるのかなっていう気は しますね。実際、私の担当してるプロダクトの方でも、2年ぐらい前まではまだ探索ヘリが入ってなかったんですけど、徐々に入れていって、今だとそっちがスタンダードになっているみたいなのがあったんで、やっぱり どの現場もそういう風になっているのかなっていう風な気はしますね。apiクライアントプラスステイトライブラリーみたいな、
@potato4d
こう、昔ながらの管理方法のプロダクトもやっぱり多いかなと思ってるんで、そっからこう剥がすってなると、それなりの時間がかかるんで、 こういう結果になりやすいのかなっていう風なところで、こう、完了しているプロダクトを、完了していないプロダクトがやっぱりこうあるっていうのが、今の状況かなっていう 気はしますね。なんで、実は、このアクシオスっていう回答に関しても、なんか、アクシオスを並行してて、裏にアクシオスがいる状態で、タスサックエリーを使っているみたいなのも多いかなと
@potato4d
思うんで、この結果から見られるのが、そのswrより探索クエリの方がこう指示されてるみたいなのも、 こう、自然と移行しやすいみたいなところもあるのかなと思っているんで、もしかしたらこのアクションスが6割ぐらいあるっていうところも、へい 併用しているみたいなのも一定数あるのかなとは思うんで、今後、こう、ガラッと変わる傾向もあるかもなと思いましたね。うん。今ここを話してる中で、
@potato4d
あの、これも複数選択可能にしたらよかったな、改めて思ったりしましたねえ。我々はかなりこう、今だとステッファにライブラリーみたいなのを、 なんかこれもプロダクトの少し話になりますが、 こう、ちょうどサンスタックエリに置き換えたこが、ステートライブラリーを剥がしていくタイミングで、一緒にapiクライアント側に、着信の責務を持たせるみたいなところからスタートしてたんで、なんか一緒に聞ければ、
@potato4d
そのあたりの運行情報も見えやすかった可能性がありますね。ぜひ来年は聞きたいですね。
@itatchi3
ま、今回で言うと、uiフレームワークの話もしていて、どのいあふれフレームワークを普段使ってますか。っていう質問しまし。
@potato4d
で、今回は2つに分けていて、あれですよね、管理画面とかのインターララツールと、エンドユーザー向けで何使ってますか。って感じ
@itatchi3
ですね。ですね、ほとんど2つとも同じ傾向にあると思っていてて、1番多いのは 何もurm使ってないって人たちで、ちょっとだけ管理画面になると、uiライブラリを使ってる割合が 増えているっていう感じだと思っています。
@potato4d
確かに4割、エンドユーザー向けだと4割が使ってないっていうところだったのが、3割になってるんで、管理画面とかそういうものを使うときは、少し省エネで 開発効率重視というか、ルックアンドフィールこだわるよりは、特にインターナルものとかだったら、スマートに作る方がいいっていう風な傾向が見られてますよね。
@itatchi3
ですね。けど、なんかちょっと意外だったのは、社内ツールでも、わいコンポーネントライブラリーを1番使ってないっていうのが 意外でした。結構、うん、社内ツールとかだと、チャクラとか使った方が、なんか、フロントエンドエンジニア側からしたら楽なのかなと
@potato4d
思ってました。そうですね、なんか、楽な印象はあるんですけど、やっぱり、あれなんですかね、インターナルでもこだわりたいとか、なんかそういうのがあるんです
@itatchi3
かね。ですね、なんか、その、ノーツールチェインズの話もそうなんですけど、テイルウィンドも、ある程度 自由にカスタマイズしたいっていう要望のも使うツールだと思うので、結構こう、コンポーネント、ライブラリに依存してないんだなと思いましたね。
@potato4d
そうっすね。確かに結構意外ですが。ま、ただ、他方で、あの、エンドユーザー側の方に行くと、納得感はある あの結果かなと思ってて。我々、結構こう、ピクセルパーフェクトというか、かなり厳密なデザインを要求される現場が 多いってのも傾向としてあるかなと思うんで。ま、ちょっとインターの方は、もしかしたら、そんなにこだわるuiがほとんど出てこなくて、それこそ、なんかあんま
@potato4d
かわいわい適当でいい、いいですよみたいな感じで、とりあえず使えたらいいですみたいなんで、逆にこう、入れるほどでもないみたいなお祝いとかも多いのかなと思いますが、 こう、麻薬の理由でエンドユーザー向けはめちゃくちゃこだわりたいから使われてないっていう風な感じな気がするんで、こう、同じ風に、 そうですね、使われてないっていう風な部分でも、理由はなんか逆なのかなっていう気はしますね。
@itatchi3
最近で言うと、cssインjsでビルドすするとcssを履いてくれるツール群が流行ってきてるので、 来年のサーベイとかでそういうパンダcssとかがどんだけ入ってくるのかなっていうのも楽しみです。 エンドユーザー側で言うと、ノーツールチェーンズとテレビンドcss合わせて65パーセントぐらいになるので、まはたさんが考えている考察の通り、
@itatchi3
ピクセルファーパイことを目指したいんだなっていうのがよく伝わります。
@potato4d
43パーと21パーなんで、64パー。
@itatchi3
なるほど。なんか、先ほどのマイグレーションの話もあったんすけど、その、今までcssモジュールとかを使って 開発してるプロジェクト、プロジェクトも多かったと思うんですけど、そっからテレビの施設に移行したっていう感じなんですかね。
@potato4d
そうですね。で、テイルウィングも使える現場だと指示されているが、あんまり数が伸びてこなかった印象があるんですけど、 こう、最近少しずつ車内でもテイルウィンドを使われる機会が増えてきたなっていうのは、なんとなくさださんでも感じてて、これはジットが実装されたからかなっていう風な印象も受けますね。 我々って結構こうなんでしょう。完全にデザインシステム的にこう決まっているデザインのものもあれば、ちょっとだけデザインが違うみたいなのってよくあるじゃないですか。ほとんどは同じ見た目だけど、ここだけマージンが少し違うみたいなのって、
@potato4d
こう、神秘性の観点であるかなと思っていて、そういった時に、テルウインドだと ルールから逸脱するものをジットでごまかすのもできるんで、デザイン都合をこうある程度しっかりと叶えながら、 あの開発の体験も向上させるっていう意味で、少しずつテールウインドーが伸びてきたのかなっていう気はしますね。
@itatchi3
じゃ、新規案件で、uiコンポーネントライブで使わない。ていうになったときに、第1選択肢として出てくるのがテールデントcssっていう結果になってるんですかね。
@potato4d
そういえば、少し話忘れてましたけど、テールウィンドのが増えている考え方の1つにもしかしたらあるかもなと思ったのが、このアンケートの1件のldsgっていうのが あるかなと思うんですけど、これが旧ラインが持っていたデザインシステムになるんですけど、これが実はカラーパレットだけテイルウィンドのテーマとして 提供していたりとかするんで、もしかしたらお祝いフリーマークは使えないが、
@potato4d
こうデザインシステムにと合わせたいみたいな、需要的にテイルウィンドを使っているみたいなケースもあるかなっていう風には考えられるかもなと思いましたね。
@itatchi3
アクシビリティガイドラインをどんだけ読んでますか。とか、そういう質問であったりとか、その中でも、ビャ、どんだけ 読んでますか。っていう質問を行いました。
@potato4d
なんか、これ、e曲読んでますか。みたいなやつはすごい。なんかこう、かなり、積極的な結果が見られましたよね。
@itatchi3
これ、めちゃくちゃすごいですよね。ま、このグラフを見ると、一通り読んだっていう人とか、あ、ちょっと読んだって人が、結構な割合を占めていて、 あ、結構、アクセシビリティに関する関心が高まっているんだなってことがわかりました。
@potato4d
そうですね、なんか、なりこう、しかも、一通り読んだっていうと、あの、このガイドラインって、こう、どんどん更新されうるものなんで、結構気合を入れて一気に読まないと、 一通り読み切れないみたいなのもあるかなと思うんですけど、なんか、それをしっかりとこう読んでるみたいなのは、やっぱりそこに対する関心があってこそかなと思うんで、かなり いい結果が出てる感じがしますね。
@itatchi3
ですね。まlineyahooのプロダクトって、結構たくさんの人々に使われるサービスが多いので、やっぱりasvtの対応は大事 だし、その結果から、lyのフロントエンドエンジンは、アクセシビリティに関心が高いのかなとも思いましたね。
@potato4d
そうですね。なんか結構アクセシビリティブートキャンプみたいな話、以前uitinsideでも紹介させてもらったかなと思うんですけど、ああやって社内 の草の根活動みたいなのもすごい積極的に行われているのもこう、より意識を高めるのにこう貢献しているというか、そういう流れな気もしますね。
@itatchi3
ですね。その成果がめちゃくちゃ売れてるって、結構いい話だと思いました。
@potato4d
なんかこう、こういう機会でもないと、なかなかああいう活動ってどれぐらい影響が 及ぼされてるのかって定量的に測りづらいところなのかなと思うんですけど、こういうサーベイを見ると、より結果が出てるってのが ね、実に現れてる感じはしますよね。結構他のアクセシビリティはいろんな質問してるんで、ぜひ皆さん、あの、見てもらえればな
@itatchi3
思います。で、他にもnpmパッケージを開発してますか。っていう質問したんですけど、これ、かなりの人が現在、もしくは過去にnpmパッケージを開発してる人がいて、8割くらいいるんですかね。これはかなりびっくりしました。
@potato4d
そうですね、8割いてそうですね。今は。今アクティブに開発してるっていう人もいれば、過去に開発して た人もいるっていう、その総合的な結果となりますけど、もうほとんど開発者がやってると言っても過言ではないぐらいなんで、 かなりこう、自分の書いた行動をしっかりと再利用可能にするみたいなところへのなんか意識が高い印象は
@itatchi3
きますね。1つ下のossの質問にも繋がってくる話だと思うんですけども、結構半数近くがossに、 まな何かしら関わったことがあるということなので、ま半数以上の開発者がオープンソースに関わっているということなので、まuitが、 ま業界のエコシステムの開発とま管理とかに、ま大きな関心を持ってるってことがわかったのはめちゃくちゃいいと
@itatchi3
思いました。なんかこんだけ関心がnpuパッケージしかり、ossしかり関心が高いのであったら、ま社内初のoss をもっと発信できる流れがあれば、まよりたくさんのossが公開できるんじゃないかなと思ってて、すごい楽しみです。
@potato4d
なんかこう、npmパッケージって1口に言っても、 社内でしか使ってないものもあったら、社内で使ってるものもあって、あるいはその貢献してるossみたいな文脈も色々あるかなと思うんですけど、この下の質問と合わせてみると、こう、社内で使ってるのをライブラリ化してますってだけじゃなくて、ちゃんと外部の ossに貢献したりだとか、自分がメタになったりしてるってのがわかるのがすごいいいですよね。
@itatchi3
そうですね。ま、こういうアクティビティで言うと、例えば、discordにossのdiscordに入って、そのossの未来について話したりとかも アクティビティに入るのかなと僕は思うので、そういう興味がある人がどんどん増えてたり
@potato4d
ですね。なんかこう、メンテナントアイオンドマイossプロジェクトってのが1件ずつ書かれていますし、なんか多分、こういう特別な回答してない人の中でも、1周adprであったりだとか、その、 そういった内容のところで、 自分の、oss活動がっつりやってるのを書いてくだくださってる人も、えーいるかなとは思うんで、こう、かなり内向きだけじゃなくて、外向きに、活動が行われてるってのが分かる内容だったのかな
@potato4d
思いますね。あと特徴的なのは、あれですね、ossコミュニティのアクティビティは何かしらやってますよっていう人も一定数いて、これもすごいいいなと思いましたね。 なんかこう、いろんな関わり方はあるかなとは思うんで、 これまで旧linとしてもかなりこう、例えばbujsのあのびvtokoとのコラボレーションミートアップとかやったりみたいなのをやってきたかなと思うんですけど、そういう、こう、色んな関わり方がossコミュニティには
@potato4d
あるかなと思うので、その辺は今後も関わっていきたいところではありますね。
@itatchi3
ですね。なんかちょっと話聞いたんですけど、なんか1年前になんかノードjsにコミットしてみようみたいなワークショップ がuitの中であったらしくて、それすごい羨ましいなと思ったし、僕もちょっとやってみたいなと思いました。
@potato4d
いいですね、結構実はuitは中にはあのノーデスのコラボレーターの方もいらっしゃったりとかするんで、コミットしやすい実は題材でもあったりするんで、そういうのもこう活用して、どんどんこれからも伸びていくといいなっていう気は しますね。次行きますか。じゃあ、ぶらブラウザいきますか。厳選した30個の質問の中に1つだけ趣味だらけの質問がありましたが、
@itatchi3
でま、最後になんですけど、僕の、趣味で入れた質問なんですけど、 普段開発にどのブラウザ使ってますか。っていう質問をこれ入れてもらったんですけど、ちょっと入れてもらったんですけど、このアークっていうブラウザが 10パーセントもいて、僕はめちゃくちゃ嬉しいです。
@potato4d
で、なんか実際chromeについて、chromeが1番なのは、やっぱり今の流れとしてスタンダードなので かなとは思うんですけど、ついで、アークってのは結構面白い結果でしたよね。
@itatchi3
この、僕がアークっていうブラウザを普段使っていて、周りの人にもめちゃくちゃ進めているので、どっちかというと、このアークどれだけ使ってますか。っていう質問にも なると思ってて、僕はこれを聞きたくてこの質問入れました。マークで言うと、マックのドッグってあるじゃないですか。で、そのドッグに何を普段 ピン止めしてるかっていうのを共有できるサイトがあって、で、そこのランキングの2位やったかな。2位に
@itatchi3
crom抜いてアークが入っていてて、あ、結構アーク最近着てるブラウザなんかなと思って僕使ってるんですけど、それが ちょっとだけ青く生きてるっていうのがわかっただけで、僕は嬉しいです。
@potato4d
なるほど。そっからいたさんはアクを知ったんですね。
@itatchi3
あ、そうです。普段、そっからいろんなサービスちょっと使うようにしてて、で、ark実際に使ってみてて、なんかデザイン可愛くて、 で、あとなんか多分勝手に整理してくれるし、コマンドパレット使って画面遷移とかもできるので、結構好きなブラウザになってます。
@potato4d
ちょっと宣伝みたいになっちゃいますか、よければアークと、あと、あれっすね、なんかアークの紹介してる、その、今のドックのサイトもurl載せとこうかなと思うので、みなさんよければ 興味あったら見てもらえると いいかなと思います。という感じですかね。結構色々見てきましたけど、なんかどうでしたいたいさん。この結果、ざっと眺める機会、あの、何度か
@potato4d
この取り組みの中であったかなと思うんですけど、
@itatchi3
そうですね、ま今年、僕、新卒で入らせていただいたんですけども、ま結構、やっぱり、普段関わってるプロジェクトの中身しか、 技術トレンドの話であったりとかは、あまりわからないし、フラン関わってるプロジェクト以外の社内の様子とかは、 同期同士の会話とかしか使ってこなかったり、他にもまして、その海外拠点の話に関しては、知るのが結構難しかったりするので、まこのような
@itatchi3
調査を行うことで、まline、yahoo。社内の技術を知るきっかけになって、とても僕は学びになりました。
@potato4d
確かに、なんか、あんまり普段接するとこことがないところの情報を得ることができるのは、なんかこういう機会でしかないんで、いい感じですよね。 ですし、なんか冒頭にちょっと初めのフレームワークのところでも、イタヤさんがあ、こう、エルバイってbugsのイメージが強いと思うんですけどって話をしてたかなと思うんですけど、意外とこうやってアンケートを見ていくと、こう、業界のトレンドと近いというか、そんなにこう、 lyだからすごくこう変わった要素があるみたいなのはないっていうのも、ある意味でこう、
@potato4d
あ、なんか業界トレンド通りにやっぱり世の中って進んでるんだなってのを、こう、み、改めて見直す機会にもなるんで、そういうのもいいですよね。
@itatchi3
そこがすごい面白いですね。ま、人数が多いってのもあって、平均が鳴らされてるの可能性もありますよね。
@potato4d
あー、そうですね。うん、かなとは思いますが、なんか、でも、そんだけ人数が多い中でも、npoパッケージの話あたり、ossであったり、こう、しっかりとこう貢献みたいな部分であったり、より意識した方がいい部分っていうのは関心が高まってるんだなってのは見て取れたのは、 そこはこう、母数が多くても維持されてるっていう部分だなっていうので、いい点な気もしますよね。
@itatchi3
ですね。次はどういう形になるかはまだわかってないんですけども、来年も引き続きやっていこうと思います。
@potato4d
そうっすね。なんかまた来年もより良い傾向が出るのをこう期待して、 ぜひやりたいところですね。あ、ブローで毎年書いてますし、podcastもこれで2回目になるので、また来年も実施したら、おそらくエピソードとして公開するかなと思いますので、ぜひ、 皆さんもまた来年も聞いてもらえると嬉しいなと思います。
@itatchi3
よろしくお願いします。
3. クロージング
@potato4d
え。というわけで、今回はuitグローバルサーベイの質問項目について、まなぞりながら見ていきました。 我々ののトレンド組織では、このように、フロントエンドに関する議論であったり、意見交換、まあはたまた、こうやってサーベイ形式で色々情報を収集したり、みたいなことを日々行っております。
@potato4d
います。 また、このフォートキャスに関する、ご意見やご感想がありましたら、ぜひ、ぜひですね、ハッシュタグ、ハッシュuit、アンダースコアインサイドを見て、ポストいただきますと、運営の方で、確認 させていただきますので、ぜひお気軽にコストいただければなと思います。というわけで、今回は、uitグローバルサービー2023について、いたさんとともに話していきました。もしよろしければですね。ぜひぜひ、エンジーブルムの方に
@potato4d
公開されているアンケートテクノ専用についても、ご覧いただければなと思います。 というわけで、今回は、これで、終わりたいと思います。ありがとうございました。ありが
@itatchi3
とうございました。