音声書き起こし
1. オープニング
Guest
こんにちは
Guest
え。今週もえよいピンサイドやっていきましょう。
Guest
まず、初めにこのポッドキャストについて説明いたします。このポッドキャストは、linUITsに所属するエンジアンたちが、毎週最新のフロントエンドの動向について語るためのポッドキャストです。
Guest
最新のweb標準の動向や、開発、フレームワークの変遷、またまたurやuxに関することまで、
Guest
先週までの内容をキャッチアップすることを目的としております。
Guest
今回はですね川崎さんを呼んでですねえ、2人でやっていきたいと思います、お願いいたします、お願いします。今週は何の話でしたっけ。
2. ITP とは?
Guest
はたさんインテリジェンストラッキング、プリベンション知ってますか。
Guest
便所知らないですね、なんか知らないですか、はい、なんか略称とかありますか。
Guest
あの、itpってまあ一般的には言われてるんですけど、はい、まあ結構あの。まあ、アフィリエイトとか広告やってる人はこの辺最近すごい賑わせてるので、知ってる人も
Guest
多いかなと思うんですけど、まあ、要するに。あの、サファリーでサファリって結構セキュリティが剣労です。みたいなことを歌ってると思うんです。
Guest
よく言われますね、
Guest
ま、そのサファリで、あの、まあ広告とかトラッキング用のまクッキーの利用についてま。色々制限とか、あのルールを設けて、
Guest
あのちょっとそれをま抑制しますよっていう仕様がま、itpと呼ばれている
Guest
インテリネストラッキング、プリベンション、あのプリベント、ディフォルトのプリベントです。はいはいはい
Guest
えにっていうことなんですけどと。まあ、結構それ自体は前からあの話というか、仕自体はあって、2017年からあの1.0と呼ばれてる塩はってもう入っていて、
Guest
で、ま。ただ最近結構またその更新が活発だったりして、2点最新の2点には、isの12.3から
Guest
入ることになってて、まあ、大体概要を話すとま。1.0系は基本的にはサードパーティーとらえ、サードパーティークッキーの制限gaとかのやつですか。
Guest
あ、そうですね、ただ、gaは基本的にファーストパーティクッキーとかを使ってるので、まどっちかっていうと、まあでも話すんですけど、ま、広告とかサイトまりのトラッキングを抑制したいっていうモチベーションがあるので、
Guest
まあ、そのaabccomに。ユーザーが。bcdドットコムに。まあ、リクエストを送った時に、ま
Guest
リクエストのレスポンスで、クッキーをセットしようとしても、まあそれを弾いてしまうみたいなところが結構1.0の方の。まあ、
Guest
大きな回収というか、まあ、メインのところでで、
Guest
ま。ただ全くその無条件にする全て抑制してしまうんじゃなくて、まあ、中身ではその機械学習のモデルがあるらしくて、
Guest
で、それで、このクッキーはトラッキング用のクッキーだって見なされちゃうと、ま、それが働くみたいな。ああ、なるほど、なるほどになってます
Guest
なんかあれですかね、なんか、アドブロックとかと同じ感じで、なんかこうアドっぽい名前がついてたら、削除するみたいなんが、もっと高度にやられてるって感じですかね。
Guest
そうですね、ま、その学習モデルの詳細については、ちょっと。僕もまあ、やっぱり機械学習専門家じゃないので、ちょっとあんまり言うと、間違った情報をいう可能性があるなと思ってま。ちょっとリンクを貼っておこうと思うので、まあ、その辺読んでもらえればと
Guest
思うんですけど。で、まあその最近出てるその2点
Guest
あのx2.なけっていうのは、またちょっと違くて、このファーストパーティクッキーに関しての制限がちょっと入って
Guest
来ていて、ま。これもちょっと後でまた話したいんですけど。ま、結局、サードパーティークッキーを封じたら、みんなファーストパーティークキーで、クロスサイトトラッキングし始めたみたいなところで、ま、ここにもちょっと手を入れようみたいなところが
Guest
あって、でまおっきなところとしては、ま、あとはいえ、ファーストパーティークッキー制限されたら、その機能的に問題が出るよねっていうところでま、それを
Guest
あの逃がすための。ストレージアクスピアみたいなものが提供されたりとか。
Guest
そういうことがされています。まあ、その辺のapは具体的にはソファリとハイフォックスに。まあ、試験的に実装されている
Guest
感じなので、まあ、その影響範囲としては、マサファリ、基本的にはサファリなのかなっていう感じです。なるほど、
Guest
めっちゃそもそもの聞くんですけど、あの、サードパーティークッキーって、そのあれでしたっけ。サイト側から別のサイトのものを読み出すこと、
3. サードパーティクッキーについて
Guest
読み書きすることって感じですかね。
Guest
そうですね、あの、基本的にはまあその
Guest
ブラウザで扱えるクッキーって、まあ、いくつか種類があると思うんですけど、まず、ファーストパーティークッキーって言ってるのは、abcドットコム
Guest
で、ドメインがabcドットコムに指定されたクッキーのこと
Guest
で、えと、もう1個。サブドメインの場合に、ルートドメインにクッキーを焼けると思うんですけど。はいはいまい。それも基本的には
Guest
ファストファー、ストパーティー、クッキーの部類になります。これはまあ、ドメインの管理者はえ、同じ同じなので、基本的にはえ、同じ人がえ使ってるということ
Guest
でま。サードパーティークッキーって呼んでるのは、もう全然関係ない。第三者のドメインが、そこに対してクッキーを
Guest
発行しているケースで。まあ、例えばエビシドットコムに。イルユーザーがまいろんなところから、リソースを読み出せると思うんですね。例えば、画像はcdに載ってる
Guest
別のドメインから読んできてたりとか。まあ、あとはなんだろうな。
Guest
ま、それこそ、twitterのウィジェッタとかを埋め込んだら、当然twitterからリソースが読まれるわけで、まあ、そのリソースを読むときに、
Guest
まあ、昔はというか、まあ、フルフルクはそこで
Guest
あのクッキーを自由に。まあ、セットして、まあ使うことができたんですけど、最近はちょっとそこが制限されるあの流れがあるよって感じですね。
Guest
なんか、イメージとしては、サードパーティーがテク化でユーザー識別車を焼いておいて、それを使い回して名寄せするみたいな感じですかね。
Guest
そうですね、まあそもそもなんかウェブトラッキングとは何ぞやみたいな話をすると、あの結局その
Guest
例えば、まあ、私があのまあ、通販サイト、amazonとかでま。洗濯機を買ったとして
Guest
で、洗濯機を買ったっていうイベントを例えば、amazonではない。ラッキングドットコムみたいなところに、情報を送ったとするじゃないですか。
Guest
で、そうすると、トラッキングドットコムには。まあ、私のクッキーidと
Guest
まあ、それを買ったという情報がクッキーとして焼かれるわけですけど、サードパティクッキーのま、問題点ていうのは、それを今度私がamazonではない。全然別の通販サイトに行った時に、
Guest
そこからトラッキングドットコムに。通信をした時に、amazonで焼かれたクッキーと共有されてるんで、そのサイトにも
Guest
あ、こいつは洗濯機を買ったんだなってことが伝わってしまうっていうのが、まあ、サドパーティの。まあ、問題点基本的にこの辺て
4. ITP のモチベーション
Guest
まああのなんだろう。セキュリティがどうとか、あの、まあ色々なんだろう。
Guest
あの、論理的な問題点もあると思うんですけど、まあ、結構根本にあるのはま、例えばなんか
Guest
最近ま、僕は花たさんに最近僕あの自転車買ったんですよっていうま、世間話をして
Guest
でしたとしてまは、谷さんが例えば、あ、じゃあなんかちょっとま誕生日だから、なんか
Guest
あのなんだろうな。自転車にこう付けられる。あの、なんかドリンクとかを
Guest
あのフォルダーしていけるやつあるじゃないですか、じゃあ、あれをちょっとあげようかな、みたいな感じでくれるのくれたりとかどうですか。みたいな、おすすめしてくれるのは、まあ全然いいと思うんですけど、例えば、なんか全然
Guest
あの、そのことを話したことがない。まあ、
Guest
なんか君最近自転車買ったらしいじゃんみたいな感じで来られたら、ちょっと気持ち悪い。はいはいはいね、人間的なちょっと心理の話があると思って、まあ、結局そのiosというか、ま、ppleが
Guest
やめよ。やめたいねっていうふうに働きかけてるのは、その辺のま。やっぱり、ユーザーにとっての体験の気持ち悪さみたいなところが根本にあるよってのは、
Guest
結構この話をする上で押さえていた方がいいかもなって思います。
Guest
まあ、やっぱそこを結構尊重しているからま、結構こうやって企画が生まれていってるみたいな、バックグラウンドがあるって感じですかね。
5. Safari における Cookie の挙動
Guest
じゃあ、実際にこのitpっていうのがま、どんなふうに動くかみたいな話なんですけど、ちょろちょろ話してる通り、そのサードパーティークッキーは、もう今の使用では完全に使えないと思った方が
Guest
よくて、で、昔よくあった手法として、1回
Guest
そのリダイレクターみたいのを挟んで、自分たちのドメインに、例えば、トラッキングドットコムに1回ランディングしてから、
Guest
目的のサイトに飛ばすみで、ランニングして、クッキーを焼いてから、目的のサイトに飛ばすみたいな手法が
Guest
ま。結構あったんですけど、サファリにおいてはま、それも基本的には無効化されているので、ま、そういうリダイレクターをかませて、ファーストパーティークッキーとして、クッキーを焼いて、
Guest
まあでサードパーティークッキーで使うよっていう方法もま、基本的にはできなくなってます。
Guest
ま、これはandroidとかだと、あの全然できます。で、もう1個あるのがちょっと。これ複雑な挙動なんですけど、javascriptから
Guest
焼いた。クッキーはきまず、これは7日間に制限するという仕様があって、で、さらに最新の仕様だと。
Guest
javascripで焼く時に、urlにパラメーターが付与されていると、これを1日に制限するっていう手法があって、
Guest
で、これはなぜかって言うと、その要するに、ファーストパーティークッキーを使ったクロス
Guest
サイトトラッキングどうやるかっていうと、サイトaからサイトbに移ったときに、なんか識別子をクエリにつけて渡すんですね。で、そのurlで受け取って、
Guest
まあ、別のサイトから識別紙を受け取って、それを自分のサイトにファーストパーティークッキーとして焼くという仕組みなので、ま、結局、サードパーティークッキー使わなくても、繊維が発生すると進されちゃうって問題があって
Guest
ま。これをなんとかしたいっていうことで、まあ、そういうちょっと複雑というか、なんか特殊な挙動の制限が加わってます。
Guest
で、まあさっきも言ったんですけど、サブドメインとかも。じゃあく、そのクッキードメインが違うから制限入るのかっていう話で言うと、ま、サブドメインに関しては、その管理者が同じなので、っていう。多分理由で
Guest
ま、そこに対して特別な制限とかはかかってない感じになってます。でま、これらの話って結構最初に言ったその機械学習モデルによるま、これはトラッキングクッキーなのか、みたいな判別が1回入って
Guest
動くので、すごい。これデバッグが難しいんですけど、まあ、サファリのテクノロジープレビューっていうまあ、あの紫のサファリがはいはいはいんですけど、ま、あれを使うと一応あのイネーブルなんかその
Guest
なんだろう。itpデバックモードみたいなのがあるので、ま、それ使うとま本来24時間で消えるところが1分とかに短縮されて、デバックが
Guest
あのできるようにはなっているって感じですね。
Guest
が、結構ちゃんと動くかどうかは、まあ、ちょっとめんどくさいけれどもできるのはできるって感じになってるってとこですね。そうですね、なるほど、
6. 各ブラウザの動向
Guest
firefoxとか。でも、今実装されてるとかあると思うんですけど、そっちの方の状況とかま、例えば、今
Guest
今自分はcromしほとんど使ってないんですけど、そのchromeとかの場合はどうとかって、なんかどういう形で動いてるみたいなんとかで、バック情報とかって知ってたりしますか。
Guest
あ、ま、ちょっとファイヤfoxについては、そんなに詳しくないんですけど、ファイヤfoxのトラッキングの制限に関しては、
Guest
実はブラックリストみたいなのがあって、で、まあ、あるサイトにえ
Guest
とで管理されているブラックリストのドメインに関しては、もうトラッカー認定されて、サードパーティークッキーは一切使わせないとか、また、ちょっとサファイとは違った。あの、アプローチで、そういう取り組み自体はしていて、
Guest
で、まあ、そのストレージアクセスAPIみたいなところのAPIの議論に関しては、モジラもあの、結構噛んでるみたいで、
Guest
一応mdnにもそのドキュメントがあったりとか。まあ、まだ使用は多分検討中だと思うんですけど、そういう形で関わってるのかな、という
Guest
感じですね。なるほど、ありがとう、
Guest
chromeとかに関して言うと、ま、基本的にはあのなんでしょう。ま、googleとかって、全く逆の立場というか、
Guest
あの、基本的にはその広告を出したい側のそうですね。あの
Guest
人達というか、あの、まあ、あの、例えばandroidとかに関して言えば、あの、今でもサードパーティクッキーのトラッキングってのは全然できちゃいますし。
Guest
まあこれに対する
Guest
なんでしょう。
Guest
タイとかは特に入ってないし、ストレジャーク、スピアも多分実装されてないと思います。はい、
Guest
じゃあまああの今まで通りというか、従来型のまあ、施策が現状を向けるような状態になってるって感じですね。はい、
7. ITP の立ち位置
Guest
なんか今そうやって聞いてると、firefoxとかでも、ブラックリスト使ってやっているみたいな話とかあったと思うんですけど。そもそも、あの、itpの使用自体ではどういうところが定義されていて、なんかどういう風に動くことが期待されてる
Guest
されてたりするんですかね。
Guest
あっていうと、
Guest
そうなんでしょう。idp自体は、例えばそのmlでやるとかまでは制定されていないみたいな感じなんですかね。
Guest
ああ、なるほど、まあ、itpってそのウェブの標準しかって言われると、多分そうではなくてま、サファリがま、サファリの機能としてじ
Guest
実してるんですよね。ほうほうほうほうなので、ま、そこを内部的にどういう風に動かすかっていうのは、多分そのブラウザベンダーというか、開発者に委ねられていて、
Guest
まあ、要するにそのブラウザであの色々設定項目とかがあると思うんですけど、例えばあのなんだろうな。
Guest
第三者によるトラッキングを許可しないみたいな。クラブがて、それをオンにすると、内部的にどう動くかは、まあ、我々はよくわからないみたいな。ま、itpって多分そういうものでまサハリをまあ使っていると、
Guest
あの、まあ私たちが私たちが頑張って。まあ、その
Guest
あなたのセキュリティを守っていますよ。っていうところでま、僕らま、あとはいえ、開発者なので、その中の挙動してないと、まあ、本来できると思ったことができないことがあるので、ま、その中身もちょっとわなきゃいけないなっていう感じ
Guest
ですかね。なるほど、なるほど、じゃあ、別にそのなんでしょう。
Guest
結構fifoxとかも協力し行くとか、まあ、似たようなことをやっているとはいえ、その共通仕様として、どうっていうわけではないって感じなんですね。そうで、
Guest
あの、多分協力している点ていうのは多分そのストレージアクセスAPIの方だと思っていて、これってもう完全にあの機能の実装に関わるので、例えば
Guest
あのサファリでそのなんだろう。まあ、認証を使った機能ま、例えば、さっき例にあげたあの、twitterビジェットみたいなもの
Guest
えを実装しようとすると、このストレージアクセスAPIを使って、あの、その認証情報とかを第三者のととやり取りするみたいな実装が必要になるんですけど。
Guest
まあ、例えばストレジアクセス、APIをまあ積んでないブラウザに関しては、それは
Guest
空気にフォールバックするとか。はいはいはい、そういうことが必要になってくるので、まそこの足並みは多分揃えなきゃいけないですよね。っていう感じなのか、なん
Guest
意識ですね。
Guest
あ、結構まあ、今のでイメージが個人的につつめてきてきた気がしますね。
Guest
そんなところで、今え、itpの実際の挙動みたいな話とか。まあ、他のブラウザベンダーがどうしてるかみたいな話とか聞いてきたんですけど、実際なんか自分とかだと結構なんでしょう。あんまり
8. LINE における対応
Guest
ま、普通にアプリケーション作ってる側なんで、あんまりアとかイメージする機会とかないんですけど、
Guest
実際に社内的に川崎さんデータ解析とかもある程度かかってたりすると思うんですけど、ま、そん中でなんかうちの会社だとどうやってるみたいなのとかって方針とかってあったりしますかね。
Guest
ああ、そうですね、まあ、その会社的な方針っていう話で言うと難しいんですけど。まあ、私が持っている案件で言うと、
Guest
まあ、1個はgoogleアナリティクスみたいなま、社内用の本当に純粋なウェブトラッキング用のsdkとあとは、広告で使うための
Guest
まあ、社外で言うと、まあ、facebookpxclとか。はいはいはいまえと、それこそ広告用の埋め込みタグみたいのがあると思うんですけど、ま、そういったえものも
Guest
一応扱っていてま。どっちも一応トラッキングという文脈では一緒なんですけど、まあ、そのアナリティクスみたいなところに関しては、
Guest
ま、結構これは前々からサードパーティークッキーのトラッキングはしないようにしていて、まあ、
Guest
そもそもまuケースがま社内サービスなので、まあ、ドメインが繋がっているっていうのもまあ、もちろんあったんですけど、まあ、
Guest
そもそもなんか全然違うサービスの
Guest
あの情報をま、ユーザーのあの同意なくま連携して、それを扱うみたいのってま、そもそもやばいので。まあ、
Guest
実装としても普通にファーストパーティークッキーでま、そのなんだろう。事業的にま、ニーズがあったりとか。必要に応じて、例えばその
Guest
なんだろう。まあ、LINEの中のサービスであれば、LINEのidがそもそも、1位のidとしてあるので、それを使って紐付けたりとか。
Guest
そういった方法でやっていて、まあ、そのウェブトラッキングの純粋なログとしては、絶対に。
Guest
それは匿名なクッキーのidを発行するという方式で、ま、一応やって
Guest
いて、でま。最近そのあのitpの流れがあったので、ま、最近は広告宅の方に関しても、ファーストパーティクッキーを使うようにしましょう。という感じで、仕組みを変えて
Guest
えはいます。で、まとはいえ、まあtvスクリプトから焼かれたファーストファティクッキーも、あの条件によってすぐ消えちゃうよみたいなところが
Guest
あるので、ま、一旦はちょっと。今はローカルストレージに逃がすということはやってます。で、まあ、ただこれはちょっとさっきも言ったんですけど、まあ、そもそもその
Guest
あのitpのモチベーションとしては、そのクロスサイトのトラックにさせたくないっていうモチベーションがそもそもあるので、まいかに逃げようとも、まあ、その手法がはびこる限りは制限が入るのかなと思っていて
Guest
ま。将来的には使えなくなるのかなっていう風には思いつつ、まあ、あのあまりにもこう。直近、あのおっきなエフェクトが
Guest
発生し、発生してしまうと、まちょっと売り上げとかも絡むところなので、まいた。ちょっとそれ逃がすという方針でやってはいます。
Guest
結構いた地獄交感ありありま
Guest
ますよね、完全にこうか。そうですね、もう全てイタチごっこでま。結局、そのippっていう仕様が何回もアップデートされてるのも。まあ、これを封じれば
Guest
この方式でやりたいのが続いた結果。まあ、ついにはファーストパーティークッキーにまでメスが入ったか。はいはいはい感じなので、まあ、ここに関してはちょっとうん、どうしようもないのかなっていうのが、
9. ウェブトラッキングの今後
Guest
まあ。でも、これはほんとに個人的なんですけど、なんかコーラ飲みてえなって思った時に、ま、なんかあの、
Guest
わかんないですけど、道路でそれを売ってる人がいて、あなたちょっとコーラ飲みたそうな顔してます。コーラどうすか。って言われるぐらいだったら全然いいんですけど、
Guest
なんか、結構コードデータって意外と危険で。例えば物件のサイトを見ていて、自分が例えばまあ、なんか
Guest
ワンケの物件ばっかり見ていたら、ま、その人はもう独身だってわかるじゃないですか。はいはいはい、自分が教えなくても、確かに確かになんかべ
Guest
便利になればいいじゃん。っていうのは、やっぱり一方であるんですけど、それはそれとして、なんか便利になれすぎても気持ち悪いよなみたいなのはありますよね。
Guest
そうですね、ほんとに
Guest
確かにまあ、どれもほどがいいという感じではありますね。まということで、今はですね。ま、ちょっと暫定的なえ、今、ローカルストレージに磨がしてるみたいな話とかしましたけど、これからどうなっていきそうみたいなとかってありますかね。
Guest
まあ、そうですね、結構現時点で広まり、ある回避策みたいなのもまあいくつかあって。はいはい、あの、例えば1つはそのjavaスクリプトからクッキー焼いたら7日になるんだったら、じゃあ、サーバーから焼かせてやれって言ってとはいえ、じゃあ、
Guest
サードパーティークッキーは焼けないから、そのトラッキングしたい人にdnsの設定をさせてである。あの、
Guest
例えば、サブドメインでアクセスした時に、そのトラッキング用のシステムのサーバーにdnsの先を変えるんですね。そうすると、
Guest
そのトラッキングシステムのサーバーが説得。復帰して返すので、ま、それは実質。
Guest
あの、ファーストパーティー、クッキーサーバーから焼かれたファーストパーティークッキーになるので、まあ、あのidの一位性が保てるでしょ。みたいなことが
Guest
まあ、そのまあ別にじゃあクッキー消されるんだったらいいよ。じゃあ、サーバーサイドで、何かの性用の器を一時的なキーを持っていて、例えば遷移した瞬間に、その繊維
Guest
のまクリックidみたいなものをサーバーにとっておいて、でま、それはブラウザに残らなくても、サーバーサイドでそのペアを作っておいて、
Guest
後で集計するときに、それをがっちゃんこしてま。マシンパーがすごい必要ですけど、がっちゃんこして、内を接するよっていう方法であったりとか。ま
Guest
ま、さっきも話ありましたけど、これ完全にイタチごっこなので、完全に塞ごうとしたら、まあ何かしら。多分今のェブでは無理だと思っていて、なんかウェブ3.0みたいなだと思うんですけど、まあ、
Guest
そんな感じなのでまいた学校は今後も続くかなっていうのはまああるんですけど、まあ、なんかあんまりそのいた学校にま、特に
Guest
僕らがエンジニアとして、なんか労力を咲くのはあんまり本質的じゃない気がしていて、ま。これはちょっときれい事でもあるんですけど、
Guest
まあ、実際そのまあちょっと前gdprとかま、法的にま、同意取ってないのに、
Guest
あのユーザーの行動データ取得しちゃダメですよ。みたいな法律が整備されたりとか、まあ、
Guest
全然技術的じゃない文脈でも、そういう整備が進むとは思うので、まどっちかっていうと、じゃあ、僕らがそのユーザーに対して、そのトラッキングをするよっていうことをま理解しても
Guest
もらうためというか、それに同意してもらうためには、何ができるんだろうっていうところはすごい。まあ、考えなきゃいけないなとは思っていてま。
Guest
ユーザーの視点も持ってま。実装していくことであったりとか。ま、そういう小さいところから。あの
Guest
ま、広告とか、トラッキングに対して、ユーザーがなるべく不快感を覚えないようにやっていく必要があるのかな、という気はしています。そうですね、
10. クロージング
Guest
というわけでですね、本日はですね。もうもう今何の略だったか忘れたんですけど、自分はあれですね。クッキーを制限すると、itpっていうものについて、ちょっとかささんに話をえ、聞いてみました。
Guest
こんな感じですね、なんか、今回はちょっと自分ほんとに初耳のであれだったんですけど、結構LINEUITシではですね。ま、こんな感じのフロントエンドの
Guest
話題っていうのがま、そんなえ、spaの話とかもあれば、まあえ、先週はちょっと
Guest
w3cの韓国の話とかしましたし、えま、今週はえ、こんな感じで話してもらったりっていうところでま、結構その特定のカテゴリーに依存しないでえ、話題がえ行われていたりします。
Guest
でですねえ、その辺の議論はですねえ、gtvシュで行われていたいたりするんですけど、ま、ちょっと今週もえ、面白い話題があったので、紹介できればと思います。
Guest
ちょっとこれはですね、まだ社内的に実施中なんですけど、
Guest
あの、フロントエンドサーウェイっていうのが、え、今、フロントエンド開発者向けのアンケートっていうのが、グローバルで行われていて
Guest
ま。例えば、去年とかもえ行われていてま、5000人のエンジニアに聞いた結果、ま、その今のモダンな技術はなんなんだっけとかよく使われてる技術なんなんだっけみたいな
Guest
アンケート、アンケート企画みたいなのがグローバルであってま。それがえ、
Guest
昨年も開催されていたんですけど、え、うちの会社でもですね。それが終わった後に、じゃあ、LINEditsだとどうなんだろうっていうアンケートを実施し
Guest
ていて、ま、それが今ちょうど2019年版をやっているっていうのが書かれていたりしますね。ちょっとこれは自分も参加してみたんですけど、結構面白かったんで、
Guest
ま。ちょっと。もしかしたらしたら、機会があったらですけど、リポートキャストとかでも紹介できればなとは
Guest
思います。結構え、そのトン入っておきますけど、まあ、2018年版と2019年版どっちも面白いんで、ちょっとえ見てみてもらえると
Guest
いいかなと思います。まぜひぜひさしていただければと思います。
Guest
またですね、このポッドキャストについてのご意見や、ご感想もお待ちしております。え、まあ、別にシノートの内容でもないですし、まえ
Guest
ま。実際のえ、ポッドキャストの内容だとえ、特に嬉しいんですけど。まえ、ハッシュタグえ、シャープUIT、アンダースコアえインサドえ、シャープ、えUIT、アンダースコアインサイドでえついていただける
Guest
ですねえ、twitterの内容をチェックしておりますので、え、その内容を見てですね。今後のコンテンツ作成の参考にしていたえ、参考にさせていただければと思います。
Guest
ということでですね。今週は川崎さんとともにえ、itpえ2.2えで変わる。えま、トラッキング周りのえ、話についてえしていきました、ありがとうございました、
Guest
ありがとうございます。