音声書き起こし
1. オープニング
Guest
皆さん、こんにちはこんにちはえってことで、今週もえよい
Guest
さとやっていきたいと思います。まず、初めにこのポートキャストについて説明いたします。このポットキャストはですねえ、ユーザーインターフェースと、テクノロジーをエアするエンジアやえ、デザイナー達が、えと、毎週テクの最新のプロンペンドの動向について語る為のポッドキャストです。
Guest
最新のweb標準の動向や開発学の厳選、またまたuiやuxに関することまでえ、全週までの内容ってのをえ、キャッチアップしていくことを目的としております。
Guest
今回はですね、ちょっと。私は谷が今福岡に来てるってことで、えと福岡のですね。LINE福岡のえークレイティブ室のえーメンバーとともに、ちょっとデザイン的な話をしていければと思います。よろしくお願いいたします、よろしくお願いいたします
2. ゲスト紹介
Guest
ということで、え、まずですね。ゲスト紹介からしていきたいんですけど、じゃあ、この私のから近い順に話していきましょうか。
Guest
はい、すいません、お願いします
Guest
はい、uiデザインチームの鈴木ですよろしくお願いしますお願いしま
Guest
urデザインチームでマネージャーをしてます。たまです、よろしくお願いしますし、
Guest
お願いします
Guest
グロットデザインチームの斎藤ですよろしくお願いします
Guest
おしますお願いします。では、私えっちの方からえささきさん、たまさん、斉藤さん、名3名と一緒にやっていきたいと思いますよろしくお願いいたします
3. LINE Fukuoka のクリエイティブ室とは
Guest
ということでですねえ、実際のえ話に行きたいんですけど、え、まずですね。結構
Guest
でどういったところかって、ちょっと自分も実はあんまり詳しく知らないんですけど、教えてもらっていいですかね。
Guest
ありがと
Guest
ライフ効果にはクリエイティブビジネスセンターという式があって、その中にクリエイティブを担うクリエイティブ室というものがあり、
Guest
大体50名以上在籍してまして。え、uiデザイン、チーム、
Guest
グロースデザインチームとイラストチームテーマハートという4つのチームがありますいデザインチームは、
Guest
相談の通り、アプリだったりとか、webのuyuxを担当しています。
Guest
グロスデザインに関しては、数値をかけてえ、今のサービスをどんどん改善していく、みたいなことをやっているチームです。でえ、イラストチームに関しては、第2
Guest
皆さん使われてると思うんですけれども、それのあのスタンプ何かを書いてるような部署ですね。それ以外にも、LINEの中のイラストだったりっていうのを担当してい、
Guest
テーマパートというチームは、
Guest
LINEキ世界というサービスがあるんですけれども、その外観だったりを作る、あの、テーマのデザイナーと言われるデザイナーから、デザインが上がってきたものを、まあ、ちょっとマークアップするような作業をしてるようなチーム
Guest
で。まあ、1口にクレイティブチームって言っても、割となんかu愛にかわることもあれば、ま、ほんとにそのクレイティブ系というか、ま、そのなんでしょう。
Guest
アセット的なものをまあ作るところもあれば、マーカップするとこもあるってところでま、結構広くなってるって感じですね、ありがとうございます。じゃあ、ちょっとそれぞれについて、これから
Guest
聞いていてもいいですかね。はい、じゃあその
Guest
お願いします。今聞いてる感じだと、
4. デザイナーとしての関わり方について
Guest
ま、イラストのえ部署以外に関しては、ま結構開発者との関わりも多いえ、部署なのかなと思いますけど、結構例えば
Guest
クレイティブ室でのフロントエンドっていう枠組みで言うと、フロントエンドのエンジニアとかと関わったりとか。まあ、マークアップする人はマークアップすると思うんですけど、
Guest
結構どんな感じで関わるま。結構よがに交じっている会社だと、デザインからマークアップまで誰かがやって、実装だけジ合がやるとか、ある会社もあると思う
Guest
ですけど、結構クリイティブ室のま、特にuyデザインとか、グロスアリングとかっていうところが、まず、at1までだったら、まあ、カップ出てくると思うんですけど、実際どこからどこまで持つことが多いっていう感じですかね。
Guest
まあサービスによるんですが、まあ、そのプランナーからこういうことを実現したいみたいな話だったりとか、相談が来て
Guest
ま。設計回り自体もゆザインチームであれば、一旦こうこういう設計がいいんじゃないの。みたいな話をプランナーと一緒にディスカッションしながら、使用を決めてい、
Guest
見た目のスタイリングまでに落とし込んでいくっていうのは、uyデザインチームではまもな
Guest
そうですね。そこから、フロントエンドの方に、できたデザインをまェッペリンだったりっていうツールでお渡ししてで、マークアップしてもらいつつ、インタラクションとかが必要な部分に関しては、一緒になんかスラック
Guest
とかで話しながらやり取りしたり。まあ、実際にこう見てもらって、ああ、なんかコミュニケーションを取るってのは結構一般的かなと思って、その
Guest
今回収録のきっかけとして、自分がディベロッパーデーのサイト、え、ウェブ系のウェブ的な話し合いとなったの
Guest
ですけど、まさにああいう感じですかね。結構デザイン上げてもらって、そっからインターラクションとか、どうしましょうか。みたいなのは、議論しつつ、エンジナーと関わっていくってい
Guest
そうですね。あの、
Guest
佐々木さんそんなんですか、すいません、いや
Guest
はい、僕も僕が関わってる事業に関して言うと、はい、デザインはデザインの方で終わらせて、で、あの
Guest
マークアップをお願いするっていうか、
Guest
なるほど、ありがとうございます。
Guest
ちなみに、
Guest
マーカップお願いすることはあっても、割とマーカップ。実は、今までのキャリアでやったことがあるともあるって感じですか。
Guest
やったことももちろんあるんですけど、もうだいぶ長いことやってはないと。はい。
Guest
ちなみに、今日まだ全然聞いてないんですけど、斎藤さんはどんな感じなんですか。
Guest
基本的にはま、プランナーからえましょみたいなのが来て、え、バナナとかを基本的には作ってるんですけど、
Guest
デザインを基本的にはま、ユーザーに近い形の目線で、まあ
Guest
えデザインをしていくっていうような形になるので、基本的には、そのフロントエンドとかの人たちと関わるっていうよりは、どちらかというと、プランナーと
Guest
通っていくような形になりますかね。
Guest
なるほど、ありがとうございますじゃあ、まあ結構やっぱ今話してる人によりけりというか、まあ、1口にクエリブチームって言っても、ランナー側と話すことが多い人もいれば、まあ、そっちとも話して、あの交流している人もいるって感じです
Guest
ね。そうですね、本
Guest
私によると思いますね。
Guest
なるほど、ありがとうございます。じゃあ、ほんとに。まあ、そのプロジェクト次第というか、によって変わっていくっていう感じですね。
Guest
ちなみに、高松さんの方も今マネージャーだから、あんまりあれですか。エリアとかかることはないみたいな感じですか。
Guest
自分のチームが関わってるサービスは、一応全てコミュニケーションをとるので、日本エンジニアさんとは関わってます。
Guest
逆にバリバリが
Guest
まあ、その自分が実装面で分からない部分がもしあれば、もう普通に素直に聞いてしまって、これを実現したいんだみたいなことをま。なんか相談した方がすごく
Guest
達成しやすいと思うの。はいあたりはなんなんですかね。気を使わず、お互いディスカッションしたりとか、まあ、
Guest
その逆にデザインこれを作ったけど、そもそもこれもっとこうした方がいいんじゃない。っていう意見を、エンジニアからももらうことはあるので、は。いはいま、なんか、それは結構フラットな目線で見てたりとか
Guest
しますね。で、あ、この方は確かにねてものは取り入れて実装してもらったりっていうのはねまで。
Guest
なるほど、なるほど、じゃあ、結構その間を取り持っていくっていうのがよくある。
Guest
ありがとうございます。
5. 正直なところエンジニアって?
Guest
で、今ちょっとこのこここまでえ、色々。プレーキスってどういう感じで仕事してんの。みたいな話を聞いてきましたけども、
Guest
実際にじゃあ、ちょっと今え、割とえープレイヤー的に作業されてると思う。ささきさんに聞きたいんですけど、はい、
Guest
ぶっちゃけエンジニアとやりとりしてて、どう思いますか。ま、なんか、ポジティブなものでも、ネガティブなものでもいいんですけど。
Guest
まあ、
Guest
今までいった制作会社とかだと、どうしてもデザイン作ったものと、マークアップで上がってくるものが、なんか全然違うものになっちゃったりしてるとかっていうのは、正直あったんです。
Guest
そのLINEに入ってから、すごくなんか
Guest
一緒にこだわりを持って、そのマーカップをしてくださる方が多いので、そこはすごい会社の文化だなっていうのは思いますね。はい、
Guest
ま、じゃあ結構なんでしょう、あんまりなんだこのマークみたいなのはない。あなた
Guest
逆になんかその
Guest
こちらはそのなんていうか、絵として作っているものがあって、で、なんか見たらわかるだろうぐらいに思ってるものを、実はあ、それってちゃんと言葉にしないと。
Guest
あの、マークアップされる方には伝わらないんだ。みたいなのがあって、そういうところは逆に提供させてもらってるっていう感じであ、
Guest
なるほど、例えばなんでしょう。まこいここってこれこれとこれの画面があったら間こういう動きするよねみたいな感じ。そう
Guest
ね。それこそ、アニメーションの部分とかって、あのこっち側。感覚的には分かってても、はいはいちゃんと数値だったり、伝えないとっていうのがあるんで、そういうところはごく勉強。
Guest
ああ、なるほどなるほど、なんかあの、押した場合にここってフェードして押してくれるよね。みたいなんがうまくこう、もっと詳細につた方がいいのかな、みたいなのがあるって感じですね。
Guest
そういう部分で、逆にあのこうした方がいいんじゃないですか。っていう提案をもらったりとかもするので、はいはいはい、そこはすごくデザインにもありがたいっていう感じです。
Guest
結構相互でフィードバックはいやってることは結構あるって感じですね。どうですか、たまさん、ほんとにそんな感じですか。
Guest
僕、この会社に入ってすごく思ったのが、その
Guest
結構そのエンジニアドリブでもありつつ、デザイナードリブの会社だなと思って。まあ、なんかそのエンジニアの声もですけど、デザイナーの意見はすごく
Guest
反映してくれる会社だなとは思ったんですけど、なんで逆に言うと、そもそもこの
Guest
設計ちょっと行けてないんじゃない。っていう時は、こう容赦なく言われるというか、で、初め
Guest
この人すごく怒ってるのかなと思って、実際に会ってみたら。いや、全然そんなことなくて。サービスを良くするためには、やっぱり議論は必要だよねっていうカルチャーなんだなっていうのはすごく感じました。
Guest
なので、すごくそこの点ではめんごい怖いなと思ったんですけど、まあ、なんか
Guest
なんか働いていくうちに、あ、なんかそれってすごいサービスのためになってるしや、それはほんとにいいカルチャーだなっていう風に僕は思いますね
Guest
でも、実際結構ありますよね。特にうちの会社とかって、テキストベースのコミュニケーションが多くなると思うんで、ほんとに怒ってるのかなと思って、ちょっとこうおしながら話。
Guest
あの、要は翻訳とかを通してやってみると、なんか言葉が強くなったりだとか、要は言ってることが伝わらなかった
Guest
というか、そこで相互が生まれたりとかするんですけど、でも、お互い信頼をしてるので、よりいいものが出来上がってくるには、やっぱりそれ同じようですけど、ま、討論がやっぱり必要になる。はいはいっていうか、
Guest
もしそれでも合わなければ、まあ、ミーティングで直接顔を合わせだったりとかもできる環境にはなってるので、やりやすいのかなとは思ってます
Guest
ね。結局あのまあみんなやってる仕事の分合違えるとま目的というか、まあ、プロダクトのためというか、授業のためというかっていうと、このボールが一緒っていうところさえ、なんか、お互いにちゃんとリスペクトできていれば、
Guest
まここくても、実際はっていうのはよくありますもんね。なるほど、なるほど、そんな
Guest
普通にこうプロジェクトを進めていく仲間なので、
Guest
そこは間違えないようにしないとっていうのはやっぱりありますね。そ、
Guest
結構あれですもんね、なんか今今だと自分東京まだけど、自分たちの今回、デベロッパーティのメンバーは東京にいて、今えクレイティブスのメンバーは福岡に行けっての
Guest
あると、結構顔が見えないこととかもあるんで、ま、そこは結構あれですよね。お互いに尊重していかないとっていうとこではありますよね。
Guest
あ、ありがとうございます
6. 福岡について
Guest
まとま、ちょっと真面目な話をしてきましたけど、まあ、ちょっと個人的にかったのが、まあ、今これlfkのクリーブ室ってま。そもそも東京にもありますよね。
Guest
そうです、ありますよね、東京にもあるなんか、東岡アフィスの方でやってるってのあると、やっぱ福岡のいいところの話とか、みんなめっちゃ持ってるのかな。
Guest
てそこ聞いてみたいんですけど、どうですか。別にlfk自体のいい話でもいいですし、福岡という土地のいい話でもいいです。
Guest
いデザインチームだと、半分ぐらいこう外国籍だったりするので、はいはいはい、なんかそのなんで
Guest
福岡を選んだんですか。みたいな話もしたことがあるんですけど、やっぱりその暮らしやすいみたいなのを、以前来たことがあって、感じたことがあったから、
Guest
まあ、その東京じゃなくてもいいかなって思った時に、選択肢として、福岡って出てきたみたいなのはありますね。実際にこう
Guest
家賃が安いとか、まあそのなんですかね。
Guest
通勤ラッシュみたいなのはないないないわけじゃないんですけど、その
Guest
東京に比べて、
Guest
結構その自転車でも移動できるぐらいの20分、30分ぐらいの通勤時間でま、その町がコンパクトで暮らしやすいみたいなのは、1つ
Guest
メリットとしてはあるんじゃない。
Guest
まらないです。
Guest
あ、なるほど、だから、結構ま外国籍の人ま、特にうちらのUITの部署の人とも今日せえ、今回来てる時に話してたんですけど、UITの方もほぼ外国籍のエンジニアで、
Guest
福岡に関しては、今来てて、やべえ。なんか、なんか、みんな英語で喋ってるけど、何言ってるか全然わかんないみたいな感じだったんですけど、そういったところからあるんすね。
Guest
いいですね、今の開発室って、まあ、100人以上在籍してますけど、6割以上外国籍っていう風に聞いてます。
Guest
すごいっすね、結構ま暮らしやすさ重視みたいなところでま、海外の人も来やすい場所になってるって感じなんですね。そうですね、
Guest
ちなみに、飯がうまいイメージもあるんですけど、すかいや、おしいです。それは、もう
Guest
出張者の人たちとか結構来られるんですけど、その時にまあ食事したりとかするんですけど、やっぱりそこはすごく言われるところではありますね。
Guest
なので、結構きる
Guest
方が多い。はいはい、
Guest
すらっと入って、なんかあ、なんかあんまりだったねっていう話は、そんなに聞く前には
Guest
が多分ないんですね、あんまり
Guest
そうですね、それもめちゃめちゃいいポイントっすね、
Guest
なんか、海も近いし、まあ、車で1時間以内でまあ山があったり、その半島があったりとかするので、
Guest
なんか遊びに行くにしてもいいのかなっていうのは思います。
Guest
ありがとうございますじゃあですね、ちょっと今
7. クリエイティブ室より
Guest
福岡と話を聞きましたけど、ま、それ以外でま。ちょっと。今日、あの星からクリーティング室の話、こんな感じで聞かしてくれませんか。って感じでやりましたけど、なんか逆にここしたいみたいなな場所があまささんとか、今活躍されてるって話であれば聞きたいですけど、
Guest
なんかどうですか。
Guest
urデザインチームに関しては、東京と基本変わらないkpiを持って、まあ、その事業成長のために、まあ、インターフェースを設計したり
Guest
とか。まあ、心地よいものにして、ビジネスに繋げてくってことは、1番のkpiとしては思ってるんですけど、ま、その
Guest
あんまりそれこそどこにいても変わらないく、デザイナーのデザイの質は担保しつつ。仕事をしてるってのが、まあ、ラインの特徴だとは思うんですけれども、やはり対応してるサービスっていうのが多いので、
Guest
まあ、その分で細かいところまできちんと見ようと思ったら、まあ、デザインの力っていうのがやはり必要かなと思ってるので。
Guest
はい、その部分でデザイナーを募集しています。
Guest
はい、ありがとうございます
8. クロージング
Guest
ということでですねえ、ちょっと今日はですね。クリーティグ室のlakクレイティブ質のえーメンバーと一緒にえ、実際lkってどんなことしてんのみたいな。まあ、LINEでえ、ペンドエンジンやとクレイティブ質のメンバーが関わる時、
Guest
どんな感じなの。っていうところを聞いてきました。え、という感じでですね。ま、結構えーラインではですね、ま、こんな感じでえ。まあ、テクノロジーの話から、デザインの話までえ、色んなえ話題についてディスカッションする場があったりします。え、ラインUITsでえ、言うとですねえ、
Guest
gitalの印象をベースにえ、毎週最新の情報を共有する場所があって、え、まそこの中でえ出た話題を毎週金曜日のjavascriptの勉強会みたいなところで、えなち共有する機会が設けられていたりします。
Guest
今週、話題になっていた内容っていうのは、ちょっと小ノートの方に書いておきますので、
Guest
そちらを見てもらえればと思います。え、またですね、このコットテストについてのご意見や、ご感想もお待ちしております。え、ファッシュタグえ、シャープUIT、アンダースコアインサイド、え、シャープUIT、アンダースコアインサイドでつぶやいていただけると
Guest
今後の本編作成のえ、参考にさせていただきますので、え、ぜひぜひよろしくお願いいたします。
Guest
ということでですね。今週はえ、lpk出張会というところでえ、LINE福岡のえ、プレーキ部室のメンバー。佐々木さんとえ、高松さんと
Guest
あ、すいません、
Guest
いうところでさ、斎藤さんとえ、一緒にやっていきました。え、ありがとうございました、ありがとうございました。