音声書き起こし
1. オープニング
Guest
こんにちは
Guest
今週もUIT INSIDEえ、やっていきましょう。え、まず、初めにこのコードキャストについて説明いたします。このポドキャストは、ユザーインターフェースと、テクノロジーを愛するエンジンアたちが、毎週最新のフロントエンドの動向について語るためのポードキャストです。
Guest
最新のweb標準の動向や開発するインマークの変遷、またまたuyやuxに関することまで、最近のトレンドをキャッチアップしていくことを目的としております。
Guest
今回はですねえ、私はたとえーティートアップ、ボリュームセン、アフターショーということで、7月のですね
Guest
半ばに行われたutmタップ、え、ボリューム7の登山者のえ方、3名とともにえ、お送りしたいと思います。え、皆様よろしくお願いいたしますします
2. ゲスト紹介
Guest
それではですねえ、まず、早速え、ゲスト紹介から行きたいと思います。今日はですね、ゲストにハッシュロックさんえ、レオナルドさんだしのさんのえ、3名を迎えております。では、まず東南順ででえ、ハシュロックさんの方からお願いできますでしょうか。
Guest
はい、ハッシュロックと申します。住所の自宅におりまして、
Guest
javaとかcとかを書いている一般の自宅のプログラマーをやってます。どの動くu愛に興味があって、
Guest
svgを中心にいろんなものを作っています。それで、前回はsvgk
Guest
ということで、え、svgに関する発表を行いました。タイトルが
Guest
svgはかったですね。
Guest
面白いタイトルが、当日の会場は、みんなめっちゃ笑ってた感じですね。
Guest
あ、でははしろくさんお願いします。はい、じゃあ、次はレオナルドさんお願いいたします。
Guest
自分はフロントエンジニアまUITなので、フロントエンジニアになるんですけど、として働いています。LINEニュースを主に扱って、
Guest
開発をしています。発表した時は、リアクトを使って、jsだとか、オーディオfpiとか。お
Guest
ま、そういうののものをどういう風に使っていくと、まリアクトとリラックスと。まあ、新和性がいいかみたいな話をしてまで門も交えて
Guest
紹介しました。
Guest
じゃあ、こんにちはお願いいたしますでは、えーラストえらしのさんお願いできますでしょうか。
Guest
css芸人だしのと申します。サインターネットで、フロントエンジニアをやってます。
Guest
クラウドサクラのクラウドのコントロールパネルであったり。エイプリルフールネタのゲーム開発とか色々やってました。
Guest
で、意外テミアップでは、cicss芸人として、本気でcscssdやりたい人のためのボックスシャドー講座
Guest
っていうタイトルで、ボックスシャドウだけで、15分間ちり話させていただきました。はい、すごい面白いです。
Guest
はいえーではえー3名え、本日お願いいたしますお願いします。
Guest
それはですね、まず初めにちょっともしかしたら、え、今回聞いてくださってる方の中には、UITビートアップ自体にえ、あんまり知らないよって方もいらっしゃる
3. UIT meetup について
Guest
かもしれないので、簡単に説明さしてもらいます。UITvアップですね。ラインのフロンペンド組織のメンバーが中心になって、開催している。
Guest
ミートアップイベントです。えーが、直近3回で言うと、私たちにとってのbjsや進化するリアクトjs
Guest
でま。結構フレームワークの話題をやったりすることも結構あるんですけど、1番直近のテミートアップセンでですね。集まれえ、多分実務で扱わないフロントエンドゲー発表会っていうところで、え、フロントエンドゲームのえーミートアップをやっていたりしました。
Guest
なんで、今日はですねえ、今回のその相談者さん、今、自己紹介いただいた3名えーにセッションいただいてですね。ま、その後、ちょっと記者企画物をやっていたりしたんで、え、その辺について、これから語っていきたいと思います。
Guest
じゃあですね、今回そうですね、まず、相談内容のおさいと、ま、結構皆さん割と
4. フロントエンド芸をはじめたきっかけ
Guest
その普段使わない。ほんとに普段使わない技術の話をしてもらったかなと思っていて、まあ、それそれこそ多分現場で実務でワードアウトを作ることはないと思うので、
Guest
いや、作れますよ。
Guest
こっちですか。
Guest
ま、実でsbcでわざわざ作るのはないと思うんで、そういうのもめ
Guest
ですね。相談内容とま、その件の技術をそもそもなんでやろうと思ったんだっけ。っていうところをまちょっとまえばbjsやりました。みたいなのって、仕事場がbgsの案件だからとか、リアクションだったら、リアトの案件だから、あの
Guest
あったと思うんですけ。
Guest
なんでそういった分野っていうのを自分でチョイスしていったのかって
Guest
見ていきたいと思うんですけど、
Guest
は、シトクさんの方から連れて行ってもらえる
Guest
さなんですけど、ワードアートというものを題材にして、svg
Guest
ワードアーを作るにはどうするかっていうものをみっちり
Guest
15分かりました。それで、sbgでワードアートをやるのって、あのせいぜ従業
Guest
収まっちゃうってのは、すっごいこのこの話正直病気なんですね。なので、すごい調べました。ワードについて、まずめちゃめちゃ調べました。
Guest
バートはいつからではハートで、そもそもオフィスで言うところのどこのコンポーネントにあたって
Guest
ど、どういうデータなのか、バートに対してどうなのかっていうところから調べてで、結局わかったのが、1994年からワードアウト
Guest
以前からあらしですね、windows3.1以前ですね。おそらくにあって、しかもかなり古機能実装されているということはわかって、
Guest
個人的にはこの発表はすっごい学びがはいで、レアのガードアート、
Guest
これまでのワードアは平成のワーでやって、インタークティブ性がなかったんだ。
Guest
令和のワードってことで、インタラクティビティがあるワードアードをfbgで作るぞと、アニメションするシステムに
Guest
いうようなものを作りました。ま、あと、ワードアートエビっていうものも、まおまけでと田までの残り時間使って頑張って実装して
Guest
で、svg芸人プラス、bujcのコミュニティのメンバーとして
Guest
まできることを盛り込んだ感じですね。
Guest
結構そうですよね、なんか、いじりまくれるfecみたいなのって、あんまり。あの、ワードアウトってそんな見ることないですよね。
Guest
そうですね、これ、もうほんとにグラビックエリターだと思うんですよね。あの、だい。例えば、イラストレーター
Guest
であれば、ベジが編集できたりだとか、そのパスの上に文字を描画したりとか。
Guest
ま、イラストレーターで、あの実装されてるような機能を実装したんですね。結局のところなので、
Guest
これはまあsbgkっていう枠であるんですけど、結果的に実装を見せたかったのは、
Guest
一般的にグラフィックエリターの実装をsvgで、こういう風にやるんだよってのを、あの見てもらいたかったっていうところはありますね。
Guest
結構あれですよね、あの、ハッシュロックさんってその辺り。svgでガントチャートがっつり作ってみたりとかっていうので、割とあれですよね。その
Guest
複雑なそれこそ複雑な自由、yのい実装みたいなところが、結構関心領域として強いみたいな感じなんですか。そう
Guest
そうですね、あの、結構昔からのインターネットの
Guest
住人なんでは。そもそも、インターネットというか、ブラウザ上にあるuiって、基準のフラッシュで作られたのが基準なんですよ。あ、
Guest
例えばガントチャートとかトラックできて、当然なんじゃないかとか、あの、リサーチできて、当然なんじゃないかってのを結構思っちゃうんですよね。
Guest
で、フラッシュが例例によって、あの式体験でで、モバイルではそういうなんすか。複雑というか、
Guest
直接ドラッカーのドロとか、デサイクとかできるようなuiがあの、あんまり見られなくなっちゃったんですね。まあ、ネイティブでは普通にありますけど、
Guest
web上では帰ってふたのホームとか、そういう部品を駆使してやったりとか、ま、あとは、デブデブになったりみたいな。あの、外が増えてたんですけど、
Guest
あの頃に増やして、できてたことをもう1回やるぞというような感じで、複雑じわ
Guest
ていう風に呼んではいましたそういうものを作る、
Guest
結構あれですかね、その
Guest
ま、開発環境とか、どんどんフロンテンの進化していて、作りやすくなっていくっていう中でも、ま。ただ表現力で言ったら、やっぱ昔の方が全然あったっていうとこを取り戻していきたいって感じですかね。
Guest
そうですね、まあ、昔のフラッシュのって、それこそ標準的ないではないんでかって、使いづらかづらかったりと
Guest
だからあれですけど、まあ、見た目だけみたいなぐらいがあったんですけど、さ、ちょっと最近の有益数とかに関する
Guest
まシのですか。それと、フラッシュのあの頃のゴルゴやるぞみたいなやつをいい感じに、今の時代にあった形で、まして、
Guest
今の時代のフラッシュの複雑時代を作れれば、フラッシュでやったような複雑試合を。
Guest
じゃあ、あれなんすね。登談内容として、ワードワードっていうインパクト性盛り込んだのも、普段sbd使ってるのを割と、そこにそのクロスオーバーを実現するために、今1番ベストだからって感じにな
Guest
そうですね。今、ゲストだからですね。なので、あのsvgじゃなきゃいけないのかって言って、全然そんなことはないんですね。キャンパスであったりとか、ウェブglであったりとか、そういうものも、もちろん
Guest
svgのではないオプションとして、あの考えた方がいいと思いますね。
Guest
結構面白いですねなんかあの、今ってまあ、特に自分とかってフラッシュってほぼあのフラッシュゲームでしか触ってなくて、ええ、あのあ、結構ウェブって言ったら、もうそのホームの世界の
Guest
の人間だったんで、なんか割とそこを逆にま。確かにウェブだったら、もっと表現できていた時代があって、そこの
Guest
まそっからより。もし逆にシンプルかつ統一されたようになってるとこから。まあ、今風なものを取り入れつつっていうのは、あんまり自分の観測範囲では聞くことがなかったんで、すごい面白いなあ、確かになるほど、
Guest
あ、ありがとうございます。じゃあ、ちょっと続いてえよなさんの方にも話聞いていきたいんですけど。えと、内容をまちょっとその辺始めたきっかけ
Guest
してもらって大丈夫ですか。はいはい、
Guest
そうですね、まず、コ内容を始めたきっか、あのなさいなんですけど、自分はリアクトとかリラックスを使った環境で、どういう風にウェブジー絡めていくかとか。
Guest
オデオAPIと絡めていくなら、どういうのがいいかみたいな。のま、
Guest
なんていうんですかね。は、ハウツーというか、ま、ノウハウ共有みたいな感じにしました。どちらとも、デモが見せるターの方がメインでま。こういうこともできるよみたいな
Guest
知っていただけたらよかったので、まそこら辺の話をしたつもりです。そもそも、なんで、そういう領域をやろうとしたかなんですけど、なんか、自分は元々
Guest
アフターフェクトとかで。そのアニメーションで、ミュージックビデオみたいなるのが好きで、そういうので、音と映像を合わせて、まごにょ、バニシクみたいな、かっこいいものが作れたら、もうそれでいいっていうようなものをやってるのが好きだったので、それをやってたんですけど、
Guest
そういえば昨今はあれですね。ミュージックビデオなんても、もちろんミュージックは、じゃあ誰が作ってるか、
Guest
その映像の素材はどうするのかとか、色々著作権の問題とかもあっても、軽い気持ちで、この音楽好きだから、これに合わせちゃう
Guest
映像作っちゃうみたいなのができなくなってきて、できないってなると、別に作ってもしょうがないかみたいなのがあって、で、そうすると、
Guest
実際にフリー素材だとか、アイコンとかって、ウェブには結構当たり前に存在していてて、それこそまsbgで公開してくれてる人もいれば、自分で書いてみようとか
Guest
も多少できるんで、そうと組み合わせたりしたい。実際それで、あの、
Guest
それと、映像が合わせて、なんか面白い動きをしたいってのは、意外とウェブでできるようになってることに気づいて、手を出してみたっていう感じですね。
Guest
じゃあ、なんかあれなんすね、割とじゃベがまどうっていう話っていうよりは、まそこもまあ、もちろん本業でやってるから、関心領域でありながらもま結構なんでしょう
Guest
な。しょう、インターネットって、だんだんまより健全な形なんですけど、まあ、自由が減っていってるっていうところに、まだ病には活路があるんじゃないかと思ってやってみたって感じなんですかね。
Guest
はい、そうですね、で、それこそウェブで、
Guest
あ、先ほどフラッシュの話もあったと思うんですけど、フラッシュでなんか映像を溜め込んで、音を流してて、結構それってできたりしたんですけど、
Guest
スマートフォンで動かないっていう問題があって、でま。それは結構時代の錯誤があるので、スマートフォンで動かないプラッシュが動かないことに
Guest
ダメじゃん。みたいなこと言ってる事態はなかった気がしたんですけど、そうすると、じゃあ、スマートフォンで動かすならどうしようって言ってもアプリになるわけなんですけど、でも、webもまだまだできるぞ。
Guest
ていうのがあって、
Guest
eglとかodAPIっていうのを使ってやると、パソコンで動いて、ガチャガチャ一気に動いてたのが、意外とスマホで動くんみたいな気づけてま。その可能性を
Guest
1人でも多くの人に知っていただけ、
Guest
気持ちが強いですね。
Guest
なんか、聞いたな、記事とかでバってるとかもあったと思うんで、ま、結構その技術的な方をみんなポッパスしがちだと思うんですけど、その辺のバックグラウンドも、みんなみんなクラッシュを取り戻した。
Guest
みんないかに、現代にフラッシュを読みたいな。
Guest
結構いますね。あのくら、もっとクラッシャーみたいな人が結構話してるとよく言うんですよ。自分から実はもっとクラッシャーで、みたいなことをいいさんおっしゃるんですけども
Guest
申し訳ないな、
Guest
なんか、面白いことやってるじゃんと思ったら、実はフラッシャーでみたいな。
Guest
いや、面白いですね。なんか、あ、じゃあレバさんありがとうございます。じゃあ、最後だしのさんもえ、ちょっととらないように押さないと、え、その辺は縮めたきっかけとか教えてもらってもよろしいでしょうか。
Guest
僕ャボに関しては、フラッシュとは関係ありません。
Guest
ドット絵を書いたりするなんだろう。ビジュアル面
Guest
のえ、css、ゲボックス、社ド系とあとは、さらにさらに踏み込んで、左大化するムサイズと戦う方法であったりとか
Guest
のやり方についてえ、発表しました。で、発表内容なんですけど、ビジュアル名先ほど言ったあの、ファミコンuyとかとに関しては、基本自分で勉強してたんですけど、
Guest
コーダーのええ、ファイサイズの左側を防ぐやったり、メンテナブルっていうのは、実はこれ、ギッドハブ上のやり取りで
Guest
色々得た情報なんですね。で、メスシンセスっていうシェシスフレームマーク使ってて、
Guest
そのスタンスがこう11万とか増えていくとこう。色んな人が集まってきてくれて、自分になかったような情報とかを出してに、バターに
Guest
せっていう
Guest
プリとか、そういった一周の中で得たものをえ、みんなでわかりやすいような感じで、まとめたのが後半です。
Guest
よかったんすね、
Guest
ボックス車道とか、cssdやろうって始めたきっかけ一言で言うと、cssが嫌いなんですよね。
Guest
嫌いだから勉強しちゃおうみたいな、
Guest
好きになろうみたいな
Guest
ついでみたいな感じなんですか。なんか、そのフロレンのエンジニアとして生きてると、やっぱシssと切っては切り離せないじゃないですか。
Guest
でも、大人になっても嫌な嫌なものっていうか、嫌いなものをこう勉強するのって結構
Guest
しんどいっていうか、なんかあるので、なんか楽しく勉強できないかなってなった時に、シゲに行き、つい行き着きました。
Guest
で、なんか初めはそのシセスを使って
Guest
会社目指していいかしかわかんないですけど、ま、会社のロゴを作ったりとか、cssアニメーションを作って、色んなアニメーションを作ったりとか、あとは、3dcssで立体的なものを作ったりとか。
Guest
なんか、割と真面目なcssgわれてたんですけど、なんか、ある日、cssgcssだけでaが書けるっていうのを知って、なんかそっから
Guest
こうボックス、車道系のこの秘めたこの可能性っていう
Guest
勉強し始めたという感じですね。
Guest
いや、ほんとに原動力は嫌いなシセスを好きになろうっていうところから始まったっていうところなんですね。いや、なんか
Guest
すごいめっちゃ面白いですよね、
Guest
普通好きだからやろうだったらわかりますけど、
Guest
好きなものが
Guest
私の前もう完全にこうネガティブだ
Guest
今んとこシセサ好きになってるんですか。
Guest
嫌いではなくなりましたでも、好きではないです、
Guest
ありがとうございますま、ちょっと今の相談内容を含めて、3人のえ。相談内容のスライド等々については、小務の方にえー貼っておきますので。皆さんちょっとえ、今の話聞いて、ちょっとスライドも見てみたいって方は、ぜひぜひそちらを見ていただければと
Guest
思います。では、そんなところで、一旦と内容のおさらいときっかけっていうところは閉めて、次に行きたいと思います。
5. 業務とのつながり
Guest
次ですけど、今結構聞いてたら前半2人はえ。結構プラッシュを取り戻したインをレーションで
Guest
初めて見るっていうのが
Guest
で、田さんについては、割とその嫌いなものを好きになっていきたいっていうとこがあったと思うんですけど、まあ、どちらの。アプローチに
Guest
でも結構その今やってみたえものがえま。直接的にはそんなにま。例えば、そのえー業務でspgでワーカードを作ることってそんなにないと思いますし、業務で業務で、あの
Guest
ま、普通にフロントエンドエンジアとしてやってる分には、そんなにウェブglプラス営業odを使ってみたいなアプリケーション作ることもない気がしますしま、業務で、あのcssと作ること。そんなにないと思うんですけど、
Guest
なんかそうやってる中でまその技術そのものでもない。え、でなくてもいいんですけど、概念的なものでもいいと思うんですけど、
Guest
個別のえやってみた。ベイスキルみたいなところが、なんか総括的にとかま意図せずに業務と繋がったとか、実際の実務に行かした経験とかってあったりしますか。
Guest
ないですか、
Guest
sbcねじ込んだことありましたけど、ああ、正直リングでも全然できたみたいなやつありますね。例えば、スライダーコンポネントをまsbcで作ってみたりとか。あ
Guest
やつでしたね。
Guest
ま、あと
Guest
ですよ。それで、
Guest
あのグラフ美容が
Guest
そう
Guest
して、しかもパンとかずとか対応させるっていうのは、やったことありました。ただ、それはあのspgkになる前、
Guest
結構既にそこはガリガリ触ってたりを一応サド面白くやってみようみたいなところが、今のモチベーションとしてあって、
Guest
あの、直接は触ってなかったんですけど、あの、
Guest
今回は直接sbを触るような形で勉強し直したって感じですね。そうだったんですね、
Guest
ちなみに、なんかさっきの話で言うと、割とハッシュトさんのえ、登談内容とかまあ作ってるものって、それそのグラフィックリターよりと、かまちょっと普通のオブ技術だけじゃ作らないえ、
Guest
作れない、作れないって言ったらちょっと変ですけど、ま、作るのも難易度が高いものとかま作りづらいものだと思うんですけど、そういうのって、実際に業務で普段から作ることがあるみたいな感じなんです。
Guest
いや、来ないっすね、正直欲しいっすね、
Guest
やりたいって感じなんですか。そうなん、
Guest
いざ来た時に、あの
Guest
いつでもから1回出たれます。よって、ソフトできるようにも磨いてるって感じですね。あるほどなるほどね、バイス。
Guest
いや、案件、案件、待中い、スタンバイって感じなんすね。
Guest
はい、ラボありがとうございます
Guest
レオナルドさんの方はどうですかね。
Guest
そうですね、業務といや、多分ないい業務と交わることはないです。ないですし、まあ先程言った僕、LINEニュースをやっていて、
Guest
LINEでもニュースを見るわけですけど。まあ、なんか事件が起きたら、その事件がピックアップされたり、なんか芸能人が発言したみたいなのやったりするんですけど、そこに絶対音楽とその波形情報は絶対いらないので、絶対まずまずないです。
Guest
まあ、それこそままどうしてもっていうか、ここら辺はまそのノハを使えるからみたいので、言うと、ま、ちょっと。その触った時のトランジションどうしようとか。例え動きするときに、
Guest
もちろん激しくはしないんですけど、ま、このぐらいだったら、多少ちょっと
Guest
可愛く動いてもいいかなみたいな。そういうた加減がまあできるので、やろうと思えばかとすごいガチャガチャ合こしますよ。みたいなでも、でも、まあニュースなんておしやかにこのぐらいで、みたいなことはまあやろうと
Guest
思えばできるって感じ
Guest
で。あの、そうですね。なんか、先ほどまあ、
Guest
そういう仕事あるのみたいな話があると思うんすけど、ウェブウェブでオーディオがあって、かかって、映像もかかって、それで仲間フィルターとかもかかってみたいなことをや
Guest
る仕事があるのであれば、ぜひおいてい。ただ、
Guest
ライブ配信。はいはいはい、ああ、ライブ配信系でかつウェブを使ってるみたいなケースですよね。はいはいはいはい
Guest
というと、LINEliveとか一応あったり
Guest
で、なんかあったりするんですかね。はいはい、って感じですよね、
Guest
なんか、
Guest
あと、レオナルドさんの発表的な内容で言うと、ちょっとなんでしょう。特殊こ、マスチューニングが必要だったと思うんですけど、そう作れって、ああいうのとかって、なんか活用できそうだと思ったりしました。
Guest
確かやりようはあると思っていて、あれは、むしろどちらかというと、業務の知識から持っていったところも多くて、で、まず、じゃあ、普通に映像作ってみましょう。で、なんか、フィルターをガチャガチャかけています。かつ、
Guest
オーディオンのデータをこう円形に並べて、何か光らしてみましょう。ってなった時に、まず普通にやるんですね。で、重すぎる
Guest
重すぎるし、まあ、パソコンでデバックするんで。あ、全然あんなんで動くんだと思うんですけど、スマホに乗っけた瞬間に重すぎるってなって、
Guest
これどうやってチューニングしようかなって言って、その知識はまあ、基本的にウェブなので。ebのベンダリングって、どこで発生してるのとか。egegegですけど、
Guest
実際どこをチューニングすればいいってのは、ウェブの知識からやっていて、で、まあ、じゃあ
Guest
この箇所を変えるとまメモリーも減るし、なんか動画の無駄な検査も減るよね、みたいな知識は、もう業務から持ってきたことも多いです。あと、その
Guest
最終的に荒れて、うまく。ここは、リアクトのライフサイクルに載せない方が早くなるよ。みたいな話をした後に、これって、あのウェブ
Guest
フロントエジとして忘れちゃいけない。今ェバーセンプリとかっていう技術がありまして、それを使うと、もっと
Guest
高速に計算できるよ。みたいな話があって、それをあ、これただのかす。あの、サイン答えの携帯だったらできるんじゃない。みたいなことでやってみたい
Guest
っていう話が。まあ、題材になってますね。
Guest
結構あれですね、どっちかって言うと、あの学習内容が業務につくに繋がったっては、業務内で得られたチップスを割とえ、試してみる機会があったっていうとこですかね。そうですね、
Guest
ま、いいとこ取りできたって言えば、まあ、
Guest
そうかもしれないです。
Guest
あとは、案件がもしありま
Guest
できたら、
Guest
じゃあ最後だしのさんはいかがですか。
Guest
このcskが始めたな、モチベーションっていうのが、csの2を意識克服なので、そういった面では割と
Guest
かなんだろう。業務に直結した
Guest
感じはありますね。
Guest
で、css全体の設計力が身についたりとか
Guest
しすぎて、こうどくさいことをやったりするんですけど、そういった知識から、こういう風にした方がもっと綺麗に
Guest
スタイリングできるとか、コードデビューに繋がったっていうのはあります。2月のコードレビできるようになったかなっていうのはありますけど、
Guest
結構それ言うとあれですかね。scssには、結構ブレイクが対応に来てる感じなんですか。
Guest
でも、最近そうでもないですけど、あの、去年の11月12月とかすごかったですね。
Guest
もう、ほんとに毎日って
Guest
ね。なんか、1日寝て、朝起きたらメールが230件溜まってるごいさききれないよとみながら、
Guest
確かにそんだけ騒いでたらあれですよね。なんかこう
Guest
あの、よくわかんないプリクス送ることになると思うんで、レビュー力みたいなのががっつりってきそうですね。
Guest
アクセシビリティ会の有名なすとおじさんみたいな方いらっしゃるんですけど、ちょっと名前が出てこない。その人とかが、こうプロか一緒に
Guest
コメントしてくれて、そのcssだけじゃなくて、そのアシティとかそういった面もえ、勉強にもなったかなって思い。
Guest
例えば、このscsだとどういったあの、アクセスビティのやり方あるんですか。と、
Guest
入力ォームとか、ボタンとかって、そういう複雑な複雑なもの、スタイルにすると、大体アウトラインとか消しちゃうんすよね。
Guest
ああ、はいはいはいはい、アウトラインランにしてみたいな。
Guest
そうすると、やっぱキ操作の人がわかんなくなって、ユーザーとか熱すぎてが悪くなっちゃうっていうので、そういうと、このチェックスとか、
Guest
そういうのはoa選手だからこそって感じですよね。ほんとに
Guest
かないですね、はい、
Guest
業務に繋がって、全然文句あって。サインターネットって、なんの国内のデータセンターとか
Guest
持ってる、ゴリゴリとのサーバー屋さんじゃないですか。うん、そうしたら、今と話しててもプロンテンジンプロント、エンドエンジニアとか、デザイナーが言って、
Guest
なんか分かってもらえてなくて、みんなインフラにしかいけんじゃないかみたいな。思ってるてるんですけど、そん中でこうシセスがこうバズったことで、あのマーケティングの方から
Guest
こうなんだ、ネスシセスって言ったのさん作ったんですか。インタビュー記事書かせてくださいよ。みたいなのが来て、
Guest
ああ、アスキアスキーのマイクロサイズとかに載せてもらったりとかで、なんだか
Guest
自分の領域の業務じゃなくて、その広報的な業務とかにもちょっと関わったのはありますね。はい、親切にようとしてる
Guest
自分も会社も一緒にちゃんとプレゼンス工場に寄与できたみたいな。そうですね、すごいめちゃめちゃいいですね、
Guest
すごいっすね
Guest
ぜひあ。アスキーでアスキーアスキーscssとかで送っていただければ、多分インタビュー記事が出てくると思います。
Guest
これもえ小ノートの方に貼っておきますので、皆さんぜひぜひ見ていただければと思います。いやたさんめちゃめちゃいい経験と業務への繋がりなってて、すごいす
6. ニッチな技術の仲間とのつながり
Guest
えということでですね。え、ここまででえース発的な業務との繋がりみたいなところで、まあ、やったきっかけと。まあ、その当談内容とまあ、その辺のえーやっていた内容と業務がどう繋がっていったみたいにきました。
Guest
最後にですけど、まあ結構こういうことえ、興味あるのがま、ちょっとニッチな領域やってるんだけど、まあ仲間がいないみたいな話とかって割とえあることかなと思ってて、
Guest
そういったところま、今回はえそこのえ交流みたいなところを手段において、フロントゲングゲハの発表会やったりとか。っていうミートアップでしたけど、皆さんどうやってそういったあの、自分のやってる領域
Guest
被らないない、被ってる人が少なそうな領域の人と関わる時って、どうやって探したり、交流したりしてますか。
Guest
もう、twitterで大議論みたいな感じかな。
Guest
なんか、
Guest
こういったスラックが
Guest
男っていうのも特になくて、割と個人感の繋がりって感じですかね。
Guest
そうですね、
Guest
個人で繋がってると、その人の紹介でまた別の人が
Guest
うん。あ、はいはいはい、
Guest
式というか、大体そのコアな話で繋がる人がどんどん増えてく。
Guest
ああ、確かに効率よくっていうのがありますよね、すごい
Guest
いい感じです。確かに確かにあ、そういうこ
Guest
交流の仕方がやっぱ主になっていくんですかね。に考えると、やっぱあれすね。エンジニアは、twitterをやってくと、便利っていうのはそうですね。
Guest
こういうミッチな話だと、た、ほんとに周りと話が
Guest
そんなできる人いないと辛いです。
Guest
そうそうです、そうです、
Guest
大体この
Guest
ま複雑じわっていうか、ちょっと複雑なエタをエ的で作ってるみたいな人は、ほんとに解決不能な課題を結構抱えてる人なの。
Guest
はいはいはい、
Guest
話すとボロボロ出てきますね。ここがほんとわかんないみたいな、どう作ればいい。
Guest
結構そういうのって、交流していく中で、お互いに解決方法ができたりとかするんですかね。それとも、割とやっぱ無理だよねって感じな
Guest
そうです
Guest
すね。あのま、複雑時大会っていうのをこの前やったんですけど、ま、そこにはあの
Guest
ちょっと難しい。作るのがめんどくさいような、gyをhtmで作るみたいな人たちがたくさん集まったんですけど、あの、その中で特におっきい課題として出てきたのが、ウェブフォンと
Guest
ですね。レフォンといつロードして、どういう風に大きさをとって、どういうふうに、リサイズハンドルとかをつけて、
Guest
編集かするかっていうのがあの、かなり活発に意見交換が行われてましたね。あ、まあ私はあんまり全然わかんなかったんですけど、
Guest
とにかくまあ、スタジオの方とかピクシーな方とか入ってたので、webフォンとぐりぐり
Guest
いじる必要があ、
Guest
プレビューで今の1番出す必要があるとか、そういう実際ほんとに困ってるとかは、すごいノウハウがあるみたいな
Guest
領域が
Guest
あるみたいですな。
Guest
ちなみに、その複雑ジアの会話は、6さん主催でやっていたいって感じですかね。
Guest
そうですね、そもそも、あのゴールデンウィークに私の予定が全くなくて、
Guest
あ、すごい
Guest
人と会話したりしてもおりまして。で、元々あの第3って方かな。あのは確か。
Guest
東京にいらっしゃるっていうのがおたんだったような気がしたんですけど、
Guest
そのタイミングで、ちょっと自由アの話ができる人たちを集めて、
Guest
食事でもしたいなっていうのがもっともあったんですね。それで、あの複雑じわかっていう会に興味ある人みたいな感じで、twitterにぷっと流したら
Guest
なんですか。もう、ほんとに恋かっていうか、やばいか、
Guest
あの、なんていうかえ、秘密結社的な会合が会合が開催されましたか。
7. コミュニティのはなし
Guest
いや、でもなんか
Guest
やまって、今って東京とかって大きくて
Guest
ま薄いって言ったらいいんですけど、まそのみんな大衆向けというか、できるだけ多くの人に刺さる内容の勉強会が多い中、
Guest
ミッチな領域だからこそ、深く話せるかみたいなのがあるのはすごいいいことですよね。
Guest
って、やっぱりあの100人、200年目ぐらいのまでっかい箱を借りて、そこにいっぱい集まって、
Guest
数名詳しい人があのltなりま。登談内容して、で、最後にピザを食べながら、なんかのスレ喋るみたいな感じ
Guest
なるんですけど、
Guest
そうですね、あの
Guest
ええ、まあ、それは普通じゃないですか。
Guest
それは、元々それをつ
Guest
ずっと楽しんでやってたんですけど、同じような興味分野の人で3度集まって
Guest
集まって、密度高く喋りたいっていうことがたまにあるんですね。ま、そういう体の並行して、ポコポコあるといいなっていう風には思いましたね。
Guest
なんか、その合性があるので、なんか色々と意見とか深められそうですよね。知識とかそうなんですよ、一方通行じゃない
Guest
ええ、なので、ちょっと多分人数上限があるなと思っていて、
Guest
10名でやった時ももう自己紹介だけで、あの絵が終わっちゃったんで、
Guest
まあ、自己紹介しながら、自分の作ったプロダクトとか、ポートとかを紹介するってのもあるんですけど、話が深いとこに行きすぎて、もう
Guest
それだけで終わっちゃうみたいな自己紹介だけで終わっちゃうみたいなところあるんで、多分20名の
Guest
させない方がいい経営ですよね。
Guest
そうなんですけど、なかなか難しいなと思いましたね。
Guest
コミュニティの話になってくると、やっぱ難しいっすよね、
Guest
ただ、あれですかね。こういう話聞いてくださってる方にいいよって言えるとすると、まあ結構
Guest
狭いじゃん、そう深く話せるからいいよって感じですかね。
Guest
そうですね、まあ、たまにはそういう
Guest
ねじですね。ま、結構広めのやつにちょっと疲れたら、3にコミュニケーションする時間があってもいいのかもなって感じですよね。そうですね、
Guest
今、その方向性っていう話じゃないかと思うんですけど、まあ、今回のあのurtミートアップで、
Guest
あのフルトエンドゲ発表会やったと思うんすけど、その時にあのいいね、アイコンが飛びまくる。
Guest
あの、いないかが解すぎて、画面が隠れるっていうtwitterでも、話題になってしまったが、あったと思うんすけど、ああいうの
Guest
ああいうようなコミュニケーションって、なんか僕は面白いと思うんですよね、どうどうですか、
Guest
面白いと思いますねなんか、自分の感情をこう、特に発表者に伝えられる面白い世界を。
Guest
そうですね。面白かったですね、
Guest
なんかあれですよね、勉強会との笑っていいの。なんか、あれは結構笑っていいのかどうか分からない現象を解決できたのかなと思ってて、企画側としては、なんか
Guest
面白くて笑いたいけど、周りが浸透してるから笑えないみたいなのが、なんかいボタン飛んでるし、ここみんな面白いと思ってんじゃんみたいなふうにできたのかなっていうのが、ちょっと個人的にはえい
Guest
でしたか。
Guest
そうなんですね、なんか、
Guest
発表とかしてると、やっぱり笑いが巻き起こると、なんかいい感じの発表だったみたいに、思いがちじゃないですか。でも、
Guest
すごいな
Guest
あの感心してるとか、すごい興味深くて人もれるみたいなパラメーターもあるわけじゃね。
Guest
反応として帰ってこないで、すごいいいなと思って、発表の人に話しかけに行って、すごい感動したみたいなこと言うと、え、そうでしたか。みたいなこう。そこで、初めて受けてることがわかるみたいなことがあるんですよね、
Guest
あれは、すごくいいと思います。そういう、なんか笑いだけじゃなくて、いろんなあのレベルの反応があってい
Guest
いや、そこは結構まあ、
Guest
今後コミュニティとしてま結構なんでしょう。ま、ト達者さんっていうのは、結構スライド作るのもそうですし、まあ結構まあ、あの、やっぱコミュニティーってランスをお金払って、じゃあ話してくださいってわけではないっていうとこあると思うんで、ま、そこはやっぱ
Guest
運営側として還元できるのはフィードバックなのかなっていうとこなんで、そこは結構UITコメディーは重視していきたいかなっていうのは最近ありますね。
Guest
その辺は、これからも頑張っていきたいと思います。というところでございます、すいません、1ワックありがとうございますこちら
8. クロージング
Guest
えということでですねえ、今週はえ、UIT、えーミートアップボリームセンのえ、アクターショーという
Guest
ところで。え、ファッシュロックさん、エーレロなどドさん、ダシのさんのえ、3名とともにえ、いわゆるミトアップボリュームセブンでのえ、フロンテーントゲの内容について話してみました。
Guest
またですねえ、社内の方でえ、話した内容だとかえ、今後コミュニティの方でした。内容っていうところは、え、このポテトの方に反映していきたいと思いますので。え、皆さんまたえ聞いていただければと思います。
Guest
その他ですね。このポートキャストについてのご意見や、ご感想もお待ちしております。え、ハッシュタグ。シャープUIT、アンダースコアインサイドで、シャープUIT、アンダースコアインサイドでつぶやいていただけると、
Guest
あべて、アルファベットと希望の方でついていただけるとですねえ、運営スタッフの方で確認しておりますので。今後のコテ作成の参考にさせていただきます。
Guest
ということでですね。今週はayp、え、ミートアップ、え、ボリューム、セスターショーとかでやっていきました。えーごさん方ありがとうございました、
Guest
ありがとうございました。