音声書き起こし
1. オープニング
Guest
こんにちは、
Guest
こんにちは、
Guest
今週もyteサイドやっていければと思います。まず、初めにこのポッドキャストについて紹介させていただきます。このポッドキャストは、
Guest
ユーザーインターフェイスとテクノロジーを愛する開発者が日々え、最新のフロンテの動向について語るためのコトキャストです。
Guest
最新の標準はもちろん開発、フレーム枠の変遷やたuiやuxに関するようなアップデートまで、最新のフロンテの情報をキャッチアップできることを目的としております。
Guest
そして、今回はですね。私、ポテトodととゲストにですね。弊社のえーut上のプリティアのメンテナをやっております。鈴木さんを招待して、3人でやっていければと思います。
Guest
はい、よろしくお願いします、
Guest
よろしくお願いします。
2. 自己紹介
Guest
今回、ポッドキャスト出演は初めてかなと思いますので。まず上野さんえ、自己紹介お願いしていいですしょうか。
Guest
名前は上野こうへと申しますと、LINEにはと去年の2019年の
Guest
11月に新卒入社として、助員して、そのままUITに配属されています。
Guest
で、11月からは主にえ、新規サービスとして、新規のえ、ライブコマース事業の
Guest
そこの管理画面のフロントエンドの開発をメインで行っています。また、それに加えて、え、昨日、
Guest
uytmetアップボリーム8で紹介のあったと、LINEnewsのタイプスクリプとかにもちょっと関わっていて、今日はそこで
Guest
そのタイプスクリプとかの移行の時にえ、遭遇した。ちょっとした問題点、プリキュアの問題点から発展した
Guest
話をしていけたらなと思っていますよろしくお願いします
Guest
はい、よろしくお願いしますでは、続いて鈴木さんもお願いできますでしょうか、
Guest
名前は木曽すと言います。今はと筑波大学の情報科学類っていうところで、学部1年生をしながら、あと、スターラップで、
Guest
えー。フロントエンドエンジニアとして、アルバイトをして、えープリティアのえーメンテナを主にしています。
Guest
今日はプリティアのメンテナとして、色々お話できたらいいなと思ってますよろしくお願いします
Guest
よろしくお願いしま
3. 業務からはじまる OSS 貢献
Guest
ということで、え、本編に入っていきたいんですけど、まず早速ですね。今ちょっと冒頭の自己紹介で、上野さんがえ、お話していたんですけれども、
Guest
今回ですね。上野さんの方が、プリキアにちょっとえコントリビードする機会があってま。そん時の経緯とかを含めて話していければなと思ってる
Guest
んですけど。と。そもそも、上野さんがプリティアにコントリビュートしてみたまでの流れとか、実際マージされるまでの流れとか、色々聞いていってもいいですかね。
Guest
はいえまそうですね、1番最初のきっかけとしては、まあ先ほど言ったように、LINEnewsのタイプスクリプとかに伴って、
Guest
それまではLINEnewsのプロジェクトにはま、コードフォーマッターが何も入っていなかったので、そこで言われて見て、アップで発表していた井上さんや、僕が主導となって、
Guest
コードフォマッターとして、プリティアを入れて、コードの品質を保っていこうという提案をして、プリティアを入れることになったんですけど、LINEnewsはかなりコードベースが大きな
Guest
プロジェクトなので、結構大変な作業で、全ファイルのコードが書き変わってしまうので、影響範囲はすべてのコードに及んでしまうので、
Guest
もしかしたらバグが生まれてしまうかもしれないという可能性は否定できなかったんですね。そこで、プリキュアのコマンドを打って、プリキュアはそのatを破壊しないと言いますか。
Guest
あくまでコードのフォーマットをするだけで、中身を変えないものなんですけど、一応、全ファイル人の目を通して、コードが書き替わっていないかを確認しようということになって、破壊的変更がないかどうかを見ていったですね。
Guest
で、そこでまあと当然大丈夫だろうと思ったんですけど、1箇所使われている引数が削除されている場所が見つかりまして、
Guest
それはプリチャーの本来の挙動ではないということになったので、ま、プリタのバグであるということが分かって、そこは手動でフィックスしたんですけど、
Guest
で、その時に初めてプリティアのバグを特定しようという気持ちになって、コードを苦労してきたのが1番最初のきっかけですね。
Guest
その時は、プリティアのコードをクローンしてで、ちょっと中身を見て、ちょっとジ。avascriptのフォーマットの部分の関数を見て、
Guest
ただ見ただけで何もわか本当に何もわからなくて、その時はちょっと忙しかったんで、諦めてしまったんですけど、
Guest
ま、そこで諦めてしまって、月日は流れ、ちょうど2020年の正月ぐらいに
Guest
ま。twitterを眺めていたら、今回のゲストの鈴木さんのツイートが流れてきまして、
Guest
これ、グッドファースト1周だよみたいなツイートが流れてきて、で、そのプリティアの1周を見たら、もうマット、エラー、シンタックス、ウィズ
Guest
ランゲージタイプ、スクリプトと一緒が立っていて、あ、じゃあこれをちょっとトライして、
Guest
これをきっかけに、そのプリキュアの中身を少しでも知れたらいいなと思って、この1周に初めて到来して、
Guest
無事にえ、フィックスすることができて、マジされたっていうのが、僕の最初のプリティアのコミットです。
Guest
じゃ、初めは鈴木さんがちょっと発言した。これ、グッドファーストシっぽいみたいなやつから始まった感じなん。
Guest
そうですね、やっぱり、初めてプリティアの中身を見て、完全に理解できるかというと、ま、当然そうではなくて、ほんとに何もわかんなかったんで
Guest
ま。何かいい意思はないかなと思っていた時に、ちょうどそういうのが回ってきて、やりやすかったのは、とてもいいきっかけになったかなと思って。
Guest
で、その後もなんかいくつかプルリクを出してみたって感じですかね。そうですね、
Guest
基本的にはプリキュア、このタイプスクリプトに限定した石をちょくちょく
Guest
目を通していたら、あ、直せそうなものが結構あったので、それに1個1個トライしてみて
Guest
た感じですね。それで、合計ま4つぐらいの1周を正月にフィックスしまし。
Guest
正月の課外活動として、めちゃめちゃいい感じだった。
Guest
そうですね、まあ、正月はいい具合に時間があったので、中身は見る余裕がありました。
Guest
しかも、小ノートにもurl貼っておきますけど、ほんとにまさにあの上野さんが出してるプリックに鈴木さんがコメントされてて、あ、
Guest
そうなんですよね。
Guest
のホットキャストで、多分全員。あの、お互い初対面だと思うんですけど、なんか
Guest
いや、ほんとですね。twitterもフォローしてなかったんですけど、たまたま回ってきて、そこからっていうのがきっかけでした
4. 日本人が貢献しやすい仕組みづくり
Guest
で、確かこれ、コントリビューションする時に、ちょうど鈴木さんのブログとかも参考にしてやってみたみたいな。そう
Guest
そうですね、元々、鈴木さんのブログは結構前から見てて、
Guest
ま。あとで、多分紹介があると思うんですけど、なんか、プリティアにバグを仕込んでしまったっていうのがちょっとバズった時に初めて見て、
Guest
あ、すごい学生がいるなと思って見てたんですけど、こうして役に立つとは思いませんでしたね。その時は、
Guest
じゃ、実際コントリーションションするってなると、鈴木さんはどういう風にやってたんだろうなとか見つ。
Guest
そうですね。はい、結構日本語で説明してくれてるところはあんまなかったので、めちゃめちゃ役に立ちました。
Guest
追っていくにあたって、先駆者がどういうことを残してるのがすごいよかったとかありますかね。
Guest
ああ、そうですね、ま、プリティアの仕組み自体はま、一応それなりにそのドキュメントとかを見ればわかったんですけど、
Guest
石をフィックスするときに、まどの歌詞をフィックスして、あと、手順としてどういうテストを書いて
Guest
修正していく流れがあるのかなっていうのはわからなかったので、そういう意味でま。鈴木さんのブログと、あと、鈴木さんのその当時の
Guest
マジされてるプリークを読んで、我を見ていった感じですね。うん、うん、
Guest
うん、うんじゃ、実際まプリティアとしてマージされるプルリクとか、コントリベーションの仕方はどういうもんなんだみたいなんが結構揃ってたのがよかったみたいな、
Guest
てこすかね。
Guest
そうですね、もう、ほんとに1周と出会ってからマーされるまでの一連の流れが説明されてたので、それを見習って
Guest
やった感じですね。
Guest
鈴木さん的には、こういうブログ書いてるときは、どういうモチベーションで書いてたかになるんですけど、
Guest
自分としては、あのブログに関しては、ほんと日記くらいの気持ちで書いてたので、
Guest
あの、そもそもアブログ。今あんまり使ってないんですけど、なんか、コンテントフルっていうcmsがあるじゃないですか、
Guest
で、あれたあもしれえなと思って、あの、それでブログを作ってみようと思って、試しに作ってこう。なんか、日頃やったことを適当に更新してた
Guest
だけのブログのつもりだったんで、こう誰かが見てくれてるとなんて思ってもいなくて、実は
Guest
なんで、モチベのしはほんとに日記くらいの自分へのメモくらいの感覚でいたんですよね。実は、
Guest
それがまさかのなんか、コンテレビーションのきっかけになったっていうのは、
Guest
いや、すごいうれそうっすね、嬉しいですよ、すごく
Guest
まあなんだろう。ossにコントレビュートをしたことない状態の人って、なんかこう。かなり指が高いものだと思い込みがちだと思うんですけど、
Guest
こうやって。まあ、日本語で1位の流れを説明されていると、あ、ちょっと僕にもできそうかなっていう気持ちになりましたね。
Guest
そうですね、自分も実際ェブパックのヒロッピーさんとか、esリントの長嶋さんとかが、oss活動の報告とかをしてるのを見て、はいはいはいはい、自分もやったら面白いかなと思ってたはちょっとあるので、
Guest
やっぱそうやってなんかあれですね。母国語で情報が載っているということは、価値になりやすいというか、
5. コミッターになるまで
Guest
続き聞いていきたいんですけど、え、いろんなwssがある中で、なんで初め、そのプリアにコンテリベートしたんだっけだっけ。みたいなところから、え、その
Guest
きっかけとか。逆に鈴木さんはどういうきっかけで、コントリビューションしたんだろうなってのも気になるんで、教えてもらってもいいですかね。
Guest
と、自分の場合は、元々なんかこう。完全に趣味で、プリティアのコードベースを読んでたことがあって、
Guest
でも、もちろん業務でも使ってたので。あのま、そん時は趣味でリアクトタイプスクリプトで書いてたんですけど、そん時にこう1個、
Guest
あの、片引き数回りのフォーマットでバグ見つけて、あの割と地名的なバグでシタックセラが起きちゃって、2回目フォーマットできないみたいな
Guest
バグが1個あって、まあ、なんか偶然コードベースに詳しかったから、自分で直してみようと思って
Guest
たのが、接触のきっかけになりますね。で、そのままえとコントリビューションが意外と簡単だった。思ってたより、簡単だったっていうのと、楽しかったから、ずっとやってたら、コミット権限をいただいたみたいな。
Guest
で、その後もずっと計画してやっていたら、アーにインバイトされたっていう流れで、エンテナを今出してもらってます。
Guest
はいはい、はいはい、確かあれでしたっけ。20個ぐらいプルリック出した頃に、招待もらったみたいな話でしたっけ。
Guest
そうですね、コラボレーターになったのが、20個くらいコミット出した時に、メンバーの方の1人がまあ、そうすスキを
Guest
メンバーとして、招待してもいいんじゃないかっていう風にコメントをして、これた招待のメールが来たっていう。
Guest
それはめちゃめちゃなんかいい。
Guest
それって、その20個出すまでって、プリだけじゃなくて、1周の管理とかもやっていたんですか。
Guest
コミット権限をもらう前は、特に缶とかはしていない。あのクローズとかもできないし、ラベルも腫れないので、権限がなから、まあ、自分が分かる範囲でこれもう解決済みだよねとかコメントしてたと思うんですけど、
Guest
まあそ、それよりはひたすらプル陸を暇な時に投げてたっていう感じですね。
Guest
なんか、それって、あれなんすかね、コラボレーターに招待してもいいんじゃないか。みたいな時って、やっぱりその鳥味とかも含めて、みたいなところでの文脈を含んでたんですかね。
Guest
多分そうで、ま、なんか、いろんなところにちょいちょい口を出したりしてたから、
Guest
ま、行けるじゃないか、みたいなところがあったんじゃないかな、と。
Guest
はいはい、思いますね。なるほど、なるほど、
Guest
すごい。元々、プリティアのコードベースを読んでたっていうのが結構すごいなと思うも。
Guest
それに関して言うと、自分は割とそのずっと学生でバイトしてた時は、
Guest
その普通のウェブサービスとかのフロンテントを書く人だったから、こうプリティアとか、esイントとか、そういうツールがなんか一種魔法みたいなものに見えてた時期が
Guest
あって、仕組みがすごい気になっちゃったからいいな。なんとなく読んでたっていう。
Guest
なるほど、なんか。でも、それでやってみたら、そんな難しくなかったっていう感想が出てくるのも、またすごい
Guest
いや。まあ、でも、なんかossやってみると、多分最初に思ってたよりは難易度低いかったなと思う人は結構いるんじゃないかなと。
Guest
まあ、そうっすね、実際やってみるまではでかいコードベースだからうっとくるけれども、実際書いてみると、結局
Guest
その既存からがっつりとフルスクラッチ待たされるって機会。
Guest
もうそんな多くはないです。だんだんと知ってる領域は増えていくんで、まここ、こういう仕組みだよねってのが言えるようになっていくって意味では
Guest
そうだなとは思いつつもとはいえ、なんか、atの文脈とかになってくると、結構その普段のプログラミングとは、違う領域も
Guest
おっきいんじゃないかなと思うんで、
Guest
確かに
Guest
その辺ハードルに感じる人も多そうだよなっていう印象が、
6. Prettier 貢献で難しかったこと
Guest
それがやってみたら、そんなに難しくなかったっていうのは、やっぱパワーがあるよなっていう気は。
Guest
なんか、コンテリベーション色々やってる中で、なんかこういうのが難しかったとか、こういうのがなんか課題感としてあったとかあったら、そういうのも聞きたいんですけど、そ、
Guest
なんかやってる中で、
Guest
すごいコントリビューションに限っていうと、具体的な話だと、コメントのあるを直すのがすごい大変。
Guest
ああ、それめっちゃわかりますね。
Guest
あの、コメントってこう意味か言い方があれですけど、機械にとっては基本的に意味がないもの
Guest
がして、その辺りのロケーションの情報とかは、プリキュアがが頑張って調節してるんですけど、ああ、その周りは結構ぶっ壊れてたりしていて、
Guest
それを直すのは、コントリビューションとしては非常に大変ですね。
Guest
あ、あとはあれですねあのパーサーをいくつか使っていてこう。例えば、javascriptのパースには、バベルのパーサーを使うんですけど、
Guest
少なくとも1.191kは、タイプスクリプトのパーサーには、タイプ、スクリプト、esリントのタイプスクリプトesdってやつを使っているんですけど、
Guest
その2つのastにちょっと差があったりして、その辺りを吸収したりするコードはちょっと辛い。
Guest
1形はっていう話が生まれましたけど、将来的にはそういうのはなくしていこうみたいな流れは今あったりするんですか。
Guest
あんまり決まってないんですけど。2系からはバベルティバベルのタイプ、ス、クリプトパーサを使うオプションが生えます。
Guest
うん、うん、うん
Guest
で、将来的にはもしかしたらタイプスクリプトイツは使わないことになるかもしれないけど、そこに関してはまだ具体的には決まってないっていう。はい、状況ですね
Guest
ます。なんか、上野さんの方から、鈴木さんに、プリティアのコントレイベートの流れとかで
Guest
聞いてみたいこととか
Guest
ありますか。
Guest
ちょっとまき聞いていいのかわからないんですけど、もうバグを埋め込んでしまったことがあると思うんですけど、
Guest
それは
Guest
結構初期の段階ですか。プリティアにコメントします、
Guest
1番初期なんですよ実は、最初のコントリビューションがバめ込んでしまって、
Guest
で、ただ、プリティアってリリースのサイルがすごい遅いので。はいはいはい、あの10個ミットくらい分化した後にリリースがあったんだね。
Guest
なんでやり始めてから数ヶ月経った後にまリリースがあって、
Guest
リリースがあった。朝に起きたら、めっちゃメーションが飛んできるからなんだろうなと思ったら、その自分が最初にコントリビュートしたそのプロリクエストが原因で、
Guest
なんか結構は影響範囲の大きい場が起きてるぞという風になってて、え、これそうすけ、鈴木なんか知ってるみたいなエンションがすごい
Guest
すごい。それは
Guest
で、twitter上で、日本人の方とかも結構気づいてて、
Guest
やばくねって言ってて、やべえと思ってで、めっちゃひやひやしながら。
Guest
ただ、授業も楽の授業もあるし、焦りなんかあの
Guest
パソコン使えない。授業で、頭の中でパッチを買って、終わった瞬間にプルに下すみたいな。結構焦ってやってましたね。
Guest
あの、きいた。なんか、1002年以上もらえちゃったんですけど、あれも結構読んでみると、
Guest
結構適当というか、短く書かれてて、ほんとに日記くらいのあれで書いたら、めっちゃいろんな人の目に止まっちゃって、びっくりしてましたね。
Guest
と、ちょっとこれもシノートに貼っておきますけど、キータにあるコすね。プリは、1.18.0におっきなバグを入れてしまったってやつですね。
Guest
ああ、それはそうですね、
Guest
その修正自体は
Guest
そうすごいなんか、簡単なクレスミスだったんですね。と、何かって簡単に説明すると、あのアロー関数の型引き数
Guest
が1個しか引き数を受け取らない時に、あの末尾看板を使ったんですね。txの時に買って、これがないと、あのパーサーが片引き数なのかわかんなくなっちゃって。シタセラーが起こるので、
Guest
アロー関数で、tsxの時だけ片引数が1つだったら、まつりかつけるよってやろうと思ったら、間違えてアロー関数じゃなくて、普通の関数とか、インターフェースに対しても、あまりカマをつけるよう
Guest
にしてしまって、結構影響範囲が大きかったんですけど、まあ、普通にあの条件で分けるだけだから。修正自体は簡単だったんですけど、
Guest
とても焦ってしまったっていう。
Guest
まあ、でも、そういうインシネットがあっても、まあめずというか、それでもまそん。まあ
Guest
いいことではないですけど、まあ、そんなもんですよね。やっぱりバグがあってもすぐ直せれば
Guest
ま。誰が悪いという問題でもないような。
Guest
そうっすね、ま、あと、これは最初だったから、あの、ごめんなさい。みたいなコメントをちょっとしたら、あの、そ、
Guest
当時アクティブだったメテナももう僕らがあの見落としてたの。もうあれ、気にしないでね。みたいなコメントをしてくれたり、
Guest
まあ、さっきの話じゃないんですけど、あの、ひろピーさんとかしさんは、これについて気にしないんじゃない。みたいな言及をしてくれてたりして
Guest
ま。メンテナーたちは、あんまり気にしないんだなって思いました。
Guest
ま、多分貢献してくれる人がいるってのは、めちゃめちゃいいことだから、多分何よりも
Guest
そうですね。そうであってほしいっていうのは、やっぱりみんなの相違なんだろうな、という印象がありますね。
Guest
そうっす、
Guest
やっぱりこん今までま20個ぐらい送って、コントリビューターからメンテナになったと思うんですけど、メンテナになって、
Guest
まあ起きた変化というか、そういったものっていうのはありますかね、
Guest
コードレをたくさんするようになりましたね、
Guest
ああ、なるほど
Guest
ぱあんまり人がいないので、メンテナチームも、あの、結構はいはい、このレビューをみんなでしていかないと
Guest
同じできないし、みたいなのがあって、結構するようになったのと
Guest
と、それに付随してこう。自分がやらない言語について見るようにはなりました。今までだと、あのコントリートプリク出すだけだったんで、あの、ジャガスクリプトとか、プスクリプトについてだけ知ってればよかったんですけど、
Guest
コーデビューしようってなったら、他の領もは見れなきゃいけなくなったなっていうところはちょっとあります。
Guest
ああ、なるほど、なるほど
Guest
と、あとは、気持ちとしては、多少責任を感じるようになっているので、慎重にはなってますね。あの、特にマージしたり、
Guest
あのアプルーブをしたりする時っていうのは、結構慎重に何度も確認をするように
Guest
してますね。うん、うん、うん、
Guest
なんか元々普段業務とかはこんあの、コードデビューとかってすることってどれぐらい
Guest
あるというか、まあ結構どうなんでしょう。本業のが多分学業が本業だと思うんですけどし、仕事でコード書くときとかは、
Guest
チーム体制とかは結構コードレビーするぐらいお互いにするぐらい多めの人なのか。それとも、
Guest
ああまあ少人数ではあるんですけど、今のいるチームだと、フロントエンドを書く人3人とか
Guest
なんですけど、コードデビューは結構うんうん、頻繁にしていって、
Guest
で、そうなんか、仕事とかでやると、結構そのコードベースの多くを自分が知っていたりとか、文脈を結構把握してたりする
Guest
から。行動。レビューってすごいしやすいんですけど、ossの場合、その文脈を知っただったりとか、あの大きなコードベースの前を把握したりだったりのがすごい。
Guest
あの、難しくて、業務だったら、暗黙のうちにやってるようなことが、
Guest
そのossだと、意図的に吸収していかなきゃいけないんだな、みたいなところで差を感じたりはします。
Guest
はいはいはいはい、なるほど、なるほど、おっきいコードベース全部が全部把握できるわけがないっていうのが、やっぱり1番大きいというか、
Guest
いいとこですかね。
Guest
そろそろ最後に入っていきたいかなと思うんですけど、まあ、なんかあの2人にちょっと聞きたいんですけど、なんか
7. これからの貢献の目標
Guest
今回貢献。あの、上野さん的にはプリティアにえ貢献してみて、どうだったかと。あと、なんか鈴木さん的になんか今後、今メンテナという立場で色々めしてるけど、次なんか
Guest
ネクストアクション。こういうことやっていきたいとか、ちょっと聞きたいなと思いますけど、なんかありますかね。
Guest
そうですね、ま、僕にとって今回は結構ま初めてのちゃんとちゃんとしたというか、バグフィックスのossコントビューションだったんで、
Guest
まあでや、実際やってみるとそんなにハードルが高くないし、
Guest
ま、誰でもできるし、やってみると結構ま視野が広がるというか、ossの中身が読めるようになって、こう色んな知見を得られるようになったので、
Guest
ま、今後はもちろんoイセスコントリーションしていくのもそうなんですけど、まあ、まだオイスに手を出したことがないというか、ちょっと。
Guest
まあ、その最初のハードルを超えられていないような人たちのサポートとかもできていけたらなと思ってますね。特に、社内とか
Guest
で、なんかバにリか遭遇した時に、じゃあ、ちょっと中見てみましょう。とか、そういう風な流れができてくると、すごいいい
Guest
流れかなと
Guest
思っております。
Guest
なるほど、確かにそうですね、次まあ多分1回でもコントリベーションしたことがある人ってのが、どんどん増えると、より活性化するとは思うんで、
Guest
流れな気はします。ちょ、ちょっと鈴木さんにもちょっと聞きたいんですけど、どうですかね。
Guest
はい、自分もまなんか今回上野さんが自分の発信を見て、このトリビューションしてくれたって、すごい嬉しいことだ。
Guest
なんで、これからもそのま中の人のとしての話じゃないですけど、まあ、なんかそういう話も結構発信していけたらいいなって思ってもと、
Guest
あと、まあそのプリティアにこれを限って話になっちゃうんですけど、その開発
Guest
自体をこう小学者とプリティアにまだ貢献したことないよって、人が入りやすいような環境を整えていくことも、メンテナとしてできることかなと思ってるので、例えば、まあ、グッドファースト1種ちゃんとラベル貼ることだったりとか。
Guest
あの、ドキュメントをちゃんと更新まいが結構頑張ってるんですけど、したりとかっていうところはけ、あの、これからもちゃんとやっていきたいかなって
Guest
てます。うん、うん、うん、なるほど
Guest
いいっすね、ありがとうございます
Guest
今回はですねえ、上野さん、鈴木さんのえ、2人とともにですね。プリティアについてえ、上野さんのコンテビートをきっかけにえ、始まったコミュニケーションとえももっていうところで、プリティアの話をしていきました。
8. クロージング
Guest
ラインのですね、ティスではですね、こんな感じで、フロントエンドに関するえ、様々な議論やえーディスカッションなどを行っております。ま、今回のですね、上のファンのコンペリベーションのきたも、社内勉強会で
Guest
話に上がったみたいなところからえ、始まっていたりしました。
Guest
またですねえ。社内勉強会の内容とかについては、え、こんな感じでポッドキャストっていう形で、外に出せればと思いますので。え、ぜひぜひ皆さんまたお聞きいただければと思います。
Guest
またですね、最後にいくつかアナウンスとなりますけど。え、ここのポテキャストについてのえ、ご意見やご感想をお待ちしております。ハッシュタグえ、シャープUIT、アンダースコアインサイド、え、シャープUIT、アンダースコアインサイド見て
Guest
えついていただきます。と運営スタッフの方でえ、拾っていきますので。えま、こんなえ話を聞きたいとか、こういう話がよかった。え、あるいは、もっとこういう話をした方がいいんじゃないかみたいな。え、フィードバックまでいただけると幸いです。
Guest
またですね、今日話した内容、プリキュアの内容だとか。冒頭に少し話していたUITのミートアップの話などは、全てhnotの方にurlとして貼っておりますので。え、もし、気になる方がいらっしゃればえ、見ていただければと思います。
Guest
ということで、今日はですねえ、私、あなたとえ上野さんとえ、あと、鈴木さんのえ、3名でですね。コントリベートして、え、学んでいくクリティアの仕組みっていう話のえをやっていきました。え、お2人とどうもありがとうございました。