音声書き起こし
1. オープニング
Guest
こんにちは、
Guest
こんにちはこんにちは、
Guest
今週のUIT INSIDE始めたいと思います。UIT INSIDEは、ユーザーインターフェースと、テクノロジーを愛する開発者のためのポットキャストです。
Guest
最新のウェブ標準の動向や、フレームワークの変遷、またまたurやuxに関することまで、毎週フロントエンドの情報を発信していくことを目的としています。
Guest
ハッシュタグはチャープUIT、アンダンスコアインサイド。ご意見やご感想はいつでもお待ちしています。
Guest
今回は、私、レオナルドとともに、ゲストのチャンヒーさんとリーナさんをお招きしました。
Guest
では、チャーフィーさん、りなさん、よろしくお願いします
Guest
お願いします
Guest
お願いします。
2. ゲスト紹介
Guest
今回、6月17日に開催されたUITmeトアップボリューム、nintendoml、フロントエンドのアフタートークということで
Guest
登談していただいたチャーヒーさん、皆さんにお越しいただいてます。では、この2人に自己紹介をしていただきたいと思います。まず、チャーヒーさんから、自己紹介をお願いします。
Guest
はいあ、LINE株式会社のUITsで、フロントエンドエンジニアやってますキと申しますあの、キムチャンヒと申します
Guest
ま、普段はLINEオカウントの公式アカウントですね。の管理画面の開発を行っていますと、前回のurtミートアップでは、
Guest
あのコロナのアンケートの開発の話をさせていただきました。
Guest
ありがとうございますじゃあ、続きまして、りなさんもお願いします。
Guest
はいえ、オートマティックという会社で、ソフトウェアエンジニアをしてます。森田莉奈です。
Guest
今は、え、リモートチーム向けのプロダクトを開発する仕事をしています。
Guest
登談はえ、グローバルリモート業務を支える技術と、uiというタイトルで行いました。
Guest
ありがとうございます。
Guest
今回のタイトルだったザニューノーマル、フロントエンドということで、ま、この昨今の社会情勢を
Guest
かみましてですね。ザニューノーマルって言葉がましく出てきて、生活が変わってきてる人もまいたりすると思うんですけど、
Guest
お2人はなんかこのコロナ禍において、仕事のやり方が変わったりしましたか。じゃあちゃんへさんどうですか。
Guest
私はそうですね、まあ、前回の発表でもあったんですけど、まあ、3月からずっとあの在宅勤務っていうのをやっていて、まあ、会社には
Guest
1回しか。まあ、2回ぐらい。しかしはしてないんですけど、
Guest
まあ、そこが多分1番大きな変化だったかなっていう感じですね。で、仕事のやり方としては、結局あの
Guest
普段からあのズームでミーティングしたりとか、そういうのは普段からやってたので、ま、それにま仕事のやり方っていう面では、そんなに変わってないかもしれないです。
Guest
はいはい、みなさんは何か変わったことありましたか。
Guest
はい、なんかまあ元々リモートなんで変わらないって思いが思いそうなもんなんですけど、はいはい、実は結構変わってまして、
Guest
これは全社的にもうコンセンサスとして、かなり変わったっていう感じですね。
Guest
1個大きいのは、まあ、とにかくメンタル面。あの
Guest
さすがになんか自分たち自身は仕事の仕方は変わらなくても、例えばじゃ家族がもうみんな家にいて、一緒に仕事したり、学校やったりしてる
Guest
とか、そういう環境の変化であったり、あとま国によってすごい
Guest
状況が全然違うわけなんですよね。日本はのはい、あの、もうそれこそなんかマシンガ持った人たちが街で警備してるとかもそういう状況だったり、
Guest
あとまあ最近だとブラックライブスマターとかで、もう外がやばい状況みたいなこと、とにかく、地域によってはだいぶ違うんで、そういうメンタル面
Guest
とかのストレス
Guest
はだいぶ上がったなと思うのと、あと、結構やっぱりこういうグローバルだと実際に会って
Guest
うん仕事をしたり、まあ、合宿みたいな感じなんですけど、そういうのを年に3回ぐらい
Guest
あの、やってたんですけど、その手のあのものが全部中止になったので、そうです。
Guest
とも、この時期にあの新しく入社した人とかはもう
Guest
な。あと、半年とか1年とか、もしかしたら、同僚と会えないんじゃないかみたいな状況なんで、
Guest
結構なんかうん、変わってます。
Guest
そうですよね、あの、自分のえチームにも新卒が入ってきたんですけれども、1度もまだ対面で会ったことはないので、
Guest
まあ、もしかしたらこういう状況もまだ続くのかもしれないですね。
Guest
私も同じく、あのチームに新卒とあの中東の社員の方もこう。はい、入れたんですけど、まあ、中東の社員の方は1回も面接であって、1回だけこう。ここら辺であったんですけど、
Guest
あの、新卒の方は未だにあのオンラインでしか会ったことがないっていう状況です。
Guest
やっぱり結構変わってきているんですね、皆さんの働き方だったり、まあ、コミュニケーションの仕方もおそらくだいぶ変わってるかなと思います。
3. 「The new normal for Frontend」について
Guest
相談内容の深堀りさしていただきたいと思います
Guest
とでは、最初に登談していただいた、チャーフィーさんがコロナ私たちにできたことという代で、え、登談発表していただいたので、それについて深っていきたいと思います。
Guest
ユデミートアップは、youtubeにアーカイブがあるんですけれども。それで見返すこともできますが、ここでちょっとだけ内容をおさえさせてもらってもいいですか。
Guest
チャンフィーさんに、ちょっと概要の説明をしていただきたいと思います。
Guest
発表内容をま、簡単に改めて紹介しますと
Guest
は、コロナ、コロナ禍の中で、あの4月の頭にあのLINEでその
Guest
日本ぜ日本のLINEユーザー、ほぼ全員ですね。に、あのアンケートは配信したんですけど、まあ、あれを
Guest
ま。結構1週間ぐらいの期間で、すごい短い期間で、まあ50人公の人たちが集まってこう短期間で作り上げてた話をさせていただきました。まあ、そこでまあ
Guest
そうですね。結構短期間で、確実に動くものを作るためには、どういう意思決定をされたかとか。
Guest
あと、まあ、アンケートっていう事態のアンケートを作りながら、気づいた点とかを話しさせていただきました。
Guest
はい、ありがとうございますか。そのコロナアンケート
Guest
発表していただいた内容で聞いたところだと、5日間で開発が進んだっていうことを聞いたんですけど、
Guest
そうですね。あの、まあ実質的にはまあ3日間っていう感じで、あとは結構あのテスト期間とかというのが含まれていたので。そうですね、ほぼまあ3日間ですね実質的には
Guest
はい3日間めちゃくちゃ短いですね。そうすると、おそらくいつもの案件とは全然違うふうに進んでいったと思うんですけど。
Guest
はい、いつもは本来どういう風に進んでって、実装やリリースまで漕ぎつけるのかっていうのは教えてもらってもいいですか。
Guest
まあ、普段はそこまでやっぱり時間が限られるっていうことはあんまりなくて、普段はその企画をみんなでこう作る人たちでも、みんなでこうか一緒に考えてレビューしたりするので、
Guest
やっぱり1つの案件の企画っていうのが確定するまで、非常にまあ、1ヶ月とかかかる場合もあります。なので、ま、今回の場合は本当にそういう
Guest
その差し戻したりとか、そういう企画のレビューっていうのも、すごい短時間で全て行わなきゃいけなかったっていうのが、やっぱりそこはちょっと最初ハードル高かったですね。それに比べると、
Guest
はいはい、そうですよね。なるほど、
Guest
短い時間だとできることとか、もちろん限られてきますし、コミュニケーションの数も圧倒的に減ったりしますし、その辺は
Guest
結構大変だったんじゃないかなと想像できますね。あと、いくつか
Guest
あの発表でいただいた設計の部分についても、ちょっと深って聞いてもいいでしょうか。
Guest
はい
Guest
ですね、あの、例えばあのかなりトラフィックが来るってことも予想されまして。インデックスのhlだけを
Guest
返すような設計にされたっていう風に言っていたと思うんですけど、
Guest
それは元々なんか社内でそういうノウハウが今まであったのか、それとも、その今回のコロナアンケートで初めて出てきたアイデアだったのかってどうだどうでしょうか。
Guest
あの、まあ普段もそうですね、そのインデクスチェメールっていうのを、やっぱりそういう条件分岐とかなしで、そのユーザーの状態に合わせて、何か分岐をしない限りはま、基本的にはその性的なものを配信するだけで成り立つんですね。
Guest
なので、多分社内でも同じようにしてるところはあると思うんですけど、まあ、大体のラインのサービスって、大体そのログインが必要なサービスとして、やっぱりサーバ側でその認証。あの、ログインされてるかどうかのチェックとか、
Guest
このユーザーがそのあの何て言うんすか。権限があるかとか、そういうチェック入る部分が多いので、やっぱり今回のように何も判定せずにインデル返すっていうのは
Guest
あんまりなかったかもしれないですね。あ、
Guest
かなりレギュラーではあったっていうことなんですね、
Guest
そうです、ただまあそうですね、あの
Guest
で、今回はやっぱりま負荷っていうのをやっぱりすごい気にしてま。なるべくサーバが早く返せて、この詰まることがないようにするっていうのが、まあ、1番大きなその設計の方針
Guest
になってたんですけど、まあ、今回であの、そういうサーバーサイトで、こういう処理とかをしないことで、まあ、理論的には多分こう
Guest
性的なインで、正式メールを返すだけで立つですけど、まあ、もっともっと頑張れば、ほんとは。多分cdnで、完全に内容ははい、油断にとって変わらないので、ま。cdnから配信したら、もうちょっと
Guest
あのうまい感じやってたかもしれないなって思います。思いますね、実際まあやってる時は、あのアンケート実施した時は、
Guest
サーバーを50代ぐらい用意しても、とにかく多めに用意してま。こうなんていうんですかね。力技でとりあえず受け止めたっていうのはあります。
Guest
はいはいはい、ああ、でも、その設計の話とかをどういう風に
Guest
力技でやっていくかとかも。なんか、おそらく結構短い時間で急いでやんなきゃっていうのが伝わってくる感じがしますね。
Guest
そうですね、ま、力技はもう間違いないっていうか、はい、動かないわけがないのではいいあとは、そうそれぞれが止まらないようにき、あの気を付けるっていうだけですね。
Guest
なるほど、あ、それとあれですよね。今回のコロナアンケートでは、あのコンポーネントをそれぞれ細かく
Guest
設計していくんじゃなくて、結構シンプルにやっていったっていうことも聞いたと思うんですが、まさしく今回力で行こうとか、そういう風な結構大胆な決定をしてる。
Guest
例えば、決定権っていうのは、まあ誰があったとか、そういうのってどういうふうに決まってったんですかね。
Guest
あの、実際まあクロンテントの開発を私1人で担当してたので、基本的にこう決める。使う技術、スタッフとかま、どういうふうに設計するかとかは完全に。まあ、私
Guest
でまあかかってるっていうか、はい、結構割とそこは自由にできたので、むしろそこに2、3人とか結構意思決定する人が多かったら、
Guest
もっと多分そういうスピード感ではできなかったんじゃないかなと思ったりします。
Guest
で、まあ今回のまあそうですね、コンポネットの考え方とかも、やっぱりまあまあ普段のはやっぱり業務で結構色んなコンポネントを使って色々活用してきたので、
Guest
ま、そこからやっぱりちょっと生かし、経験を活かして考えてみると、ま。今回はやっぱりその時間がないんで、やっぱりそういうコンポネートを細かく
Guest
考えずに、1番大きな単位で考えましょう。っていう考え方が、こう生まれたんだと思います。はいはい、
Guest
ああ、なるほどです。あの、そのコンポーネントの話で、僕も1個気になったところがあったんですけど、
Guest
はい、バリエーションもされてたじゃないですか。で、はい、バリエーションま、今回ライブラ使ってもよかったりしたところ、上長に書くことで、
Guest
まぱっとみすぐわかるみたいなところにかなりフォーカスしていたと思ってます。
Guest
で、おそらく今回のその大胆な決定的なところでも、これも含まれてるのかなって感じるんですけど、普段の業務だと、こういうトレードオフって
Guest
どうやってるんですかね。ドライドオフというのは、あの上長に書けば書くほど初めて見た人もわかりやすいですけど、もっと
Guest
あとあと回収がしやすいように、あらかじめまとめておいたりとか、そういう風な設計のトレードオフがおそらくあると思っていて、
Guest
普段の業務であれば、どういうふうにそこは決定していったりしてたんですかね。
Guest
そこはあんまりなんか細かく意識しないな。でも、なんかただ
Guest
そうですね、割と時間ある時は、結構頑張って抽象化してやってるんで、
Guest
はいはい、ちなみに、チャーフィーさんが普段やってる業務とかだと、何人ぐらいのエンジニアで一緒に働いてるんですか。
Guest
私がまあ、普段作ってるあの、担当してるサービスだと、やっぱりその管理画面っていう
Guest
のもあるんですけど、結構いろんな機能が同時にこう入って同時に開発されるので、やっぱりグローバル拠点含めると10人以上ですね。10人以上のフロントエンドエンジニアが関わっています。
Guest
はいはいであれば、例えばその
Guest
どこかの国のエンジニアがすごい冗長に何かを書いて。けど、確かに見やすいみたいな時って、デビューだとどうなるんですか。
Guest
なるほど、そうですね、そういう時は
Guest
ま基本そこのリジェクトはしないんですけど、それを理由にはいはいはい、やっぱりわかりやすいに越したことはないんです
Guest
ね、ただ、そうですね、どれだけ状況かにもよると思うんですけど、やっぱりそのくり繰り返しがちょっと。最初のかは、段階ではそんなに抽象化して、
Guest
あの、例えばこう何て言うんすかね。データーセットを作って、ホ文で何もかもこう回さなくても、例えば2つだけ。
Guest
もし要素があるんだったら、それ。別に法文で回さなくても、普通に2つ書けばいいだけですね。はいちの方が多分柔軟にこう対応できると思うんですけど、
Guest
例えば、多分そういうプロットって、なんか後になると、やっぱりそういう項目が増えていくんですね。例えば、私の作ってるものの例で言うと、
Guest
あの、その公式アカウントの
Guest
統計情報を見るページがあるんですけど、まあ、はい。最初にリリースした時に比べると、やっぱりその統計を見れる項目っていうのがすごく増えてきたんですよ。最初に比べるとはいで、いろんなサービスが出てくると、そのそのサービスの
Guest
統計情報が見たいはずなので、で、そこはやっぱり最初はやっぱ上長に1個1個書いてたんですけど、
Guest
ま、それがやっぱり56個とやっぱ増えてくると、そこあ、じゃあちょっとここはうまい感じをモデル化して、こう
Guest
当分で回そうっていう発想に初めてなるんですね。
Guest
ああ、なるほど
Guest
なので、その
Guest
まあその量によるかなと思いますね。その冗長なんか、ある程度冗長な分には全然最初の段階では全然問題ないと思うんですけど、やっぱりはい
Guest
増えすぎると、そこはやっぱりうまい感じ、いい感じにしたいなっていう風になります。
Guest
なるほど、そうですよね、ファーストリリースとかでも、急いで出したいって気持ちもありますし、
Guest
あまり設計を細かいところまで詰めてられないみたいなこともおそらくあると思って。
Guest
で、そういうタイミングだったら、まあ、多少ま同じコンポネントがループしてても、2、3個ならまかそのまま帰っちゃったりとかで、だんだん設計がこう増えていくにつれて、あのま、そこをちゃんと形式的にしてこうみたいな
Guest
ことをやってくっていう。なるほどであると、なんか、トレードオフみたいな言い方しちゃいましたけど、確かに設計によって色々変えるっていうのも、
Guest
設計や、そのプロダクトの規模によって変えるっていうこともできるんですね。
Guest
なんで、まあ、私のすすま進め方としては、最初はやっぱりその上長で書いたといった方が、あ、あの途中でスペイク変更とかあった時に、
Guest
やっぱり柔軟に対応できますし。はいはい。なので、割とあのプロダクトが出来上がってきて、
Guest
そのメンテナンスフェイズまでではないんですけど、まあ、リリース直前とかそういうレベルに来て、ある程度固まった段階では、その上長化をやめてこう。綺麗にその抽象化してこう。
Guest
うまい感じいい感じで回してくれるやつを作ってもいいんじゃないかな、と。個人的には、
Guest
はいはい、なるほどです、ありがとうございますしたら、次はりなさんの発表内容について、深掘りさせてもらってもよいでしょう。はかい
Guest
では、あの、まず最初にどのような内容をしたのか、まざっくりでいいので、え、概要。はい、紹介していただけると
Guest
はい
Guest
オートマティックはえ、社員が1200人ぐらいのえ、世界分散型のフルリモート企業なんですが、
Guest
まあ、そのスケールでのまリモートワークに必要になってくるようなまツールとか、
Guest
まあ、そういうスケールに独特の要件みたいなものを満たすんツールとか、プロダクトを作った話
Guest
ですね。
Guest
はい、ありがとうございます。あの、発表の中で、りなさんがもう在宅勤務は10年ぐらいやられていると
Guest
おっしゃられたと思うんですけど、10年って、やっぱりあらゆるものが移り変わるぐらいの年月だと思うんですが、
Guest
僕たちとしては、ほんとに数ヶ月の経験でしかないものなんですが、この10年間で10年前と比べてなんか変わったこととか
Guest
ありましたかね。
Guest
なんか、個人的なこと言うと、そもそも私職種が変わってるんで、
Guest
エンジニアになったの。もう、ほんと、数年前とかで、その前まではあの出版業界だったんですよ。なんで、はい、もう紙媒体のデザインとかをやってて、もうそもそもそこからして違うし、業界も全然違うし、
Guest
もうそれこそファックスとかバイク便の世界なんで、
Guest
もうなんか全然華やかなものではないです。だから、単純に家で仕事しているひもって仕事してるって感じだったん
Guest
けど、まあ、今はもうほんとに全然違う環境なんで、なんか技術的なことよりは、もう
Guest
そこの方が大きいですね。ただ、多分今の会社の人に10年前どうだったって聞いたら、多分なんか
Guest
いや、スラックないからircだったとか、そのレベルじゃないですかね。
Guest
あ、そうですよね、確かに
Guest
ゲームとかもないですしね、
Guest
はいはい、そうですね、10年前じゃあ、顔合わせてビデオチャットしようっていうと、まどれが選ばれていたのか。
Guest
いや、10年前ビデオチャットできないですよね。
Guest
ま、最近だと思います。ビデオになったのは、うん、skypeとか普通に使ってたんじゃないですかね。たまにはいい
Guest
ああ、面白い。確かにまあそもそもりなさんはあの業種が違ったっていうのもあって、リモートワーク
Guest
ができてて、で、でも、それで言うと、オートマティックもまあ、10年ぐらい前でも全然リモートでやられてたりしたり。
Guest
そうですね。ちなみに、あの本本も出てて、日本語訳もされてる。まあ、そういうなんか
Guest
じゅ10年前、結構前にオートマティックに潜入して、あのはいルポみたいな感じで書かれてる本もあるんで。もし、10年前の状況が気になれば、そういう本もあります。
Guest
あ、すごい面白そうですね、ぜひあとで、じゃあ、リンクを下の方に貼って、はい、チェックしてみみてください。あと、
Guest
そうですね、あの世界分散っていうのはもう僕たちから僕たちまあLINE社でもかなり
Guest
韓国だったり、まあ、他の色んなか国えろんな国で各国で働いてるってことはあるはあるんですが、タイムゾーンが違うことはまあんまりないので、結果的に顔合わせて合うってことはまできちゃうんですよね。
Guest
はいはい、一方で、多分オートマティックとかだと、全然顔合わせるのが時間的に難しいことはあると思っていましては、こういう時、
Guest
プロダクトを作るときにアイデアが上がって、それを実装したり、デザインをじゃこうしましょう。とか、お見合いするとき、
Guest
どういうふうに検討が進んでいくんですかね。
Guest
なんか、それ自分もすごい気になって、はいはい、ほんとになんか
Guest
タイムソンが10時間ぐらい違ったら、もしもう伝言伝言みたいに残すのかな。
Guest
そうですよね、これどうしたらいいんですかね。
Guest
そうなん、うん、なんか逆に私はあの普通の会社と比べる経験がないので。なんか、ほんとに自分のチームの今の話しかわからないんですけど、ま、それで言うと、
Guest
あの意外にオーバーラップがあります。なので、あの
Guest
まあ1個多分関係してるのが私が元々完全に中夜逆転の人間なんで、
Guest
そもそも結構ヨーロッパ、タイムゾーンなんですね。生活が
Guest
だから、その絡みもあって、あのオーバーラップはしやすいです。だから、全員と
Guest
最低数時間はオーバーラップするぐらいの感じはあります。なので、あの、
Guest
そうですね、開発もちろん例えばだけど、もしあのそう騒案の状態もう
Guest
今からまさに作り始めます。みたいな、そういうアーリーな状態だとしたら、それこそ合宿を組んで、1週間どっか
Guest
あの世界のどっかの町選んで、そこ行って、そこでガーって作るみたいなこともやるし、
Guest
あ、もうちょっと途中の状態だと普通にま、これ、他の会社でもそうだと思うんですけど、デザイナーがカプとかを作って
Guest
ま。説明が必要だったら説明してくれてま。もしくは文書があれば文書があるとか、そういう感じででわからないとこは、まあ、キットハブ
Guest
にま。非同期的に質問とか考えとかを書くこともあれば、辛くにいれば、軽くちゃちゃって済ますこともあるし、
Guest
そんなになんか違和感を感じるような、うん感覚はないです。私は
Guest
ああ、なるほど、確かにオーバーラップが実はまああるというのとかもあると思って、そうすると、まあ話したりもできますし。で、
Guest
おそらくやっぱり言っていただいたように、デザイナーの人が還付を上げて、それをまじゃあ、エンジニアが実装してみたいなのって、結局そのま順序があるものなので、ま。実は同じタイムゾで働かなくても、まそこの動機ってできてたのかなっていうのとか。
Guest
なるほど、確かにそういうこともあるんですね。はい、あの、よく
Guest
プロジェクトによって、自分のtimezonをこうスイッチしたりもするんですか。
Guest
ああ、確かに人によってあの柔軟性が高めの人低めの人っていうのは全然あると思うんで。
Guest
あの、私のチームなんかはもうほんとにタイムゾーンバラバラなんですけど、例えば、その自分のライフスタイルがこ、これはちょっと厳しいみたいになったら、
Guest
あえてタイムゾーンが会合う会う系のチームに移動したいみたいな。そういうのも全然ありますね。
Guest
なんか全然経験したことない。
Guest
本当ですよね、私もびっくりしてますこんなのある、
Guest
それで、チームを選ぶ
Guest
そうですよね、タイムゾーンで、チーム選べると、
Guest
実際ありました。なんか、あの同僚の1人があの赤ちゃん生まれて、結構なんかこの夜型合わなくなったから、
Guest
うん、タイムソン合うチームに移るとか言って出てきました。
Guest
ああ、じゃあその変な話。今度はヨーロッパで住みたいからま、ビザとかの問題あると思うんですけど、ヨーロッパ
Guest
行きたいです、チーム変わりたいですみたいなことは、やろうと思えばできるんですかね。
Guest
そうですね、だから、ほんとにどんな理由でも、チームは移りやすいですね。はい、秋田とかなんでもあると思いますし、
Guest
いや、すごい柔軟性の高さ、
Guest
ありがとうございます。あと、気になってるのがあの、例えばえ一般的な会社だと、締め切りみたいなものがあったりとかして、
Guest
もうこの日のこの時間にはリリースをしないといけないみたいなことがあって、そこに合わせるために、なんなら残業もしてとか、
Guest
もしかしたらあると思うんですけど、結構その世界分散してて、タイムゾーンにかなりまま、そのまずれがあったりすることもあると思うんですけど。はい、こういうリリースとかのタイミングとかって、どうなってるんですかね。
Guest
ねえ、なんか、うちのチームはわりかし、多分そういうのは少ない。あの、なんていうんですかね。
Guest
ま、ベータ版から始まるような、完全に01のプロダクトが多いので、でも、さすがに例えば
Guest
なんですかね。ワードプレス、ドットコムとか、そういうもっと大きな
Guest
もうすでに出来上がってるもので、なんならプレスとかなんか色々決まってて。みたいなのだと、さすがに締め切りとかがあると思うんで。ただい
Guest
うん。全体的にはわりかしふわっとしてると思いますね。そもそも、残業っていう概念も別にないんで、
Guest
あの、はいはい、何時間働いたとか、別に誰にもトラッキングされてないって正直言っても、毎日どのぐらい働いてるのかわからないんですけど、
Guest
ああ、なるほど、
Guest
でも、なんか土日やんなきゃみたいな空気は全くないですね。
Guest
はい、それはまあすごい魅力的に感じますけど、
Guest
こらないと駄目ですからね。
Guest
そうですね、
Guest
ま、例えば、あのUITのチームとのLINEニュースとかです。と、あの大体アクセス数が
Guest
まあ1番少ないところでリリースをしないといけないみたいなことが
Guest
あるんですけれども。そうすると、まあ、日本日本で日本向けのサービスを作ってる以上、
Guest
あのアクセスがないところって、深夜で僕たちにとっても、それは深夜の変わりはないので、
Guest
結果あのリリースするとなると深夜はないので、1番昼過ぎのまピークが下がったタイミングとか、そのところを狙ったりとかして、
Guest
でも、タイムゾーンが違って、仮に日本向けのサービスをま、ヨーロッパの人が作ってるとかだったら、明らかに深夜を狙えたりするので、
Guest
確かにそこはいいですね。まあ、普通に金曜日にデブなんか大事なもんで、ブロイしないとか、そういうことはまありますよね。あ、
Guest
そうですね、いや、ありがとうございます。あと、あのu愛についてもちょっと興味があってお聞きしたいです。けれども、
Guest
ま日付ツールって、やっぱりそのよくあるのが、そのタイムゾーンをまデイトタイムのインプットボックスが2個あって、終了と返しがあって、みたいなものがま。想像しがちで、確かに使いづらいですし、
Guest
その2つのコンポンレントがもう別だったら、どうやって相互作用するの。みたいなのとかま、色んな問題でてきちゃうと思っていて、その点、
Guest
このハッピーツールスとかだと、ドラックで日付を作れたりま。マウス、ジェスチャー的なこともできたりとか、もうなんかすごい
Guest
面白いなって感じていて、こういうまい愛設計とかを作るのって、なかなか困難だと思っていて、
Guest
ほんとですよね。
Guest
と、遠藤部分は何人ぐらいで開発されてるんですかね。
Guest
うん、あの、ほんとになんかふわっとした話ばっかりなんですけど、うちの会社も。なんか、フロントエンドバックエンドっていう区別もなんかいまいちなくて、
Guest
あ、はいはい、
Guest
なんか確かになんか好きとかどっちの方が得意とかはあるかもしれないんですけど、なんかはっきりと区別されてるわけではなくて、
Guest
なんでまみんな
Guest
いややったらやらなかったりなんですけど、はいはいで。だから、割とチームの構成で言うと、うちのチームはまあ、リードが1人、デザイナーが1人、
Guest
エンジニアが56人とかですかね。なんでその5、6人でまあやりたい人がやるっていう感じですかね。
Guest
まあ、でもこのマウスジェスチャーの部分は、多分1人の人がメインで、あのアテクチャー的な部分は設計したと記憶しています。
Guest
うん、うん、うん、あ、そうなんですね、確かにあの
Guest
まよくある企業とかだと、やっぱりデザインはデザインががフロントエンドエンジニアをまフロントをやって、サーバーの人がま、dvも含めて、サーバーもやってるみたいなことがあると思って。そうすると、
Guest
確かにあの、まあサーバーの人が全くいない時間帯とかが、まあ間違いなくできるので、タイムズが違ったりするそうですよ。ともあると思って、
Guest
みんながなんでもできるっていうと、確かにえりすぐりのすごい集団っていう感じがしますね。
Guest
まあまあよよしあしもあると思うんですけどね、なんかうん、なんかすごい専門家がいるみたいな、そういうのもいいじゃいいじゃないですか。
Guest
はいはいはい、うんま、確かにいや、面白いと思います。
Guest
その同じチームに、デザイナーさんがいらっしゃるんですよね、そしたら、
Guest
そうなんです。それが多分、社内では割と珍しくて、あのうちの
Guest
部署みたいおっきな部署みたいのが割と社内ベンチャー的なことをやっている
Guest
部署で、だその流れもあって、ちゃんとチームの中にデザイナーが1人いるっていうのがもうかなり最高の環境ですね。しかも、めちゃくちゃいいデザイナーなんで、
Guest
ほんとにストレスフリーです。も、元デザイナーとしては、なんかそこって結構大きなポイントじゃないですか。なんか、イマイチな人だと、ちょっとなんかうんみたいな。
Guest
もう最高ですね、それはうん、
Guest
なんかなんかエンジニエニアでもこうバックエンドと、フロントエンド。特に区分ななく働いてっておっしゃったんですけど、なんかデザイナーも。そしたら、ちょっとフロントエンドエンジニア寄りになってたりとか、そういう系。
Guest
はいはいはい、あの
Guest
全員が全員かわからないけど、多分、うちの社内のデザイナーは、みんなある程度
Guest
の開発はできると思います。あのシースも全然自分でかくし、あの
Guest
リア島もま多少は触りますね多分、みんな
Guest
すごい環境です。
Guest
すごいかっこいいですね、ほんとにはい、
Guest
デザイナーが自分で考えたこうを実装までできちゃうっていう環境です。
Guest
あ、そういう人も全然いいと思うし、もうあのそのものずばり、クリエイティブテクノロジストみたいな人もいて、もう両方めちゃくちゃ強いみたいな。
Guest
うん、なんか見ててすごいかっこいいです。
Guest
いや、いいですね、ありがとうございます。そのオートマティック、あの
Guest
当日のライブ。youtubeライブでもお話質問があったと思うんですけど、はい、基本的には英語が使われてるのであってますかね。
Guest
まあ、基本的っていうか、え、英語一択ですね。例えば、日本語喋れる人何人いるかって考えると
Guest
どのぐらいいるんですかね。10人はいない気がします。
Guest
そのなんか、あの、気になってるところが
Guest
結構その対面で会うことは実は減ってってるのかなと思って。そのテキストに起こす方向に、まあ、リモートワーク的にシフトしていった方がみたいな話もあったので。
Guest
っていうことはま、英語、スピーキング能力がなくてもやってけるとかってあるんですか。それとも無理だとかあれば、
Guest
いや、ある程度あると思いますよあと、特に大きいのがあれですね。なんかなりとかは、はいはい、ほんとに
Guest
ほぼ関係ないんで、だから、逆に言うとあの文章ですよね文章は文章で難しはいいじゃないですか、なんで
Guest
ねえ、なんかスピーキング的なコメ力はなくても、文章力は結構大事になるんで。それはうん、うん、うん、
Guest
どっちもどっちかもしれないですね、しいです。ここはなんか私はあんまり偉そうに言えないんですけど、あの、元々バイオリンガールなんで
Guest
は。なので、この辺、あの英語が母国語じゃない人はもうもちろん難しいところだと思うし。うん、うん、うん、
Guest
うん、なんか簡単な問題ではないですよね。ローバル化にあたってうん、
Guest
はい、まあ、確かにそうすると、まあオトマティックで働きたいっていうま、リスナーの方がいた時は間違いなく、英語は問われな。
Guest
でも、ぜひぜひはい、日本人の同僚も増やしたいです。ま、日本ベース、日本在住の
Guest
はいはい、ありがとうございます。あと、あの個人的な
Guest
質問になっちゃうかもしれないですけど、はいまあ、せっかくjsだったり、そのフロントエンドのまポットキャストでもあるので。そうですね。フロントのフレームワーとかで、こだわりがもしあったら教えていただきた
Guest
と。もう1つ。あの、例えば
Guest
結構その社内UITとかではビを使いがちだったりするんですけど、はいはい、ビのシェアって、実は結構アジアが多かったりとか聞きまするっていう噂もですよね。なので、もしそのグローバル企業は
Guest
実は
Guest
理由じゃなくてま、他のものを使ってるとか、きっとあるのかなと思って。あの、個人的なリーナさんのま好みも知りたいですし、会社で何が使われやすいのかとかあれば教えてほしい。
Guest
そういや、私、ビューなんか、ちょっとしたプロトタイプに個人的に1回使ったぐらいで、そんなに業務では触ってないと
Guest
いうことでもわかるように、うちの車内では多分ビ一切ないですね。多分1個大きいのは、今あの
Guest
ワードプレース自体がそのオープンソースのワードプレースcm自体が今、フロントエンドがリアクトベースになってるんですけど、はい、エリターの部分が
Guest
なので、そういうこともあって、むしろその今までワードプレスとかの世界で結構php職人みたいな感じだった人たちが、
Guest
むしろもうガリガリ勉強して、リアクトに詳しくなるみたいなフェイズもあると思ってて、なので、
Guest
うん、リアクトですね。うちは、多分なんか健康もされてないんじゃないですかね。なんか、
Guest
あえて別にビー使う。なんか、まあ、そもそも私がこだわりないからかもしれないんですけど、なんかにどっちでも
Guest
使うって言われれば使うし、うん、はいはい、私はどっちでもいいで、
Guest
逆にその雰囲気で、なんかビー使いたいですって言いづらくないですか。みんなリアと使ってる環境で、あ、
Guest
その理由がないですからね。なんか、理由があれば、もちろんそれは言うと思うんですけど、なんかあるんですかね。好み以外に
Guest
いや、でも、逆にあのちょっとした実験で、なんかプロット作らなかったり、作らなきゃいけなかった時に、あ、じゃあビー使ってみるわって言って使った。
Guest
なんで、まあ、別に影響範囲が少なければいいと思います。
Guest
ああ、そうなんですね、うん、確かになんか
Guest
多分すごい車内に1人もすごいアンギュラーが大好きで、実はアンのコミッターをやってます。みたいな人がいたら、流れが変わったりとかすることあるんですが、
Guest
あるかもしれないですね。あの、バエント言語に関しては、結構あの政治的な動向が色々ありますね。
Guest
フロントはそんなにないあ、なんかあのtsにするか、フローにするかみたいな話があったり。
Guest
はい、多少のことあるけど、うん、そうですね、バックエンドの方がちょっと標準化されてないかな。うちの車内は
Guest
ああ、なるほど、なるほど、ありがとうございます。あと、あの、ちょっとその
Guest
あのばかけた質問になってしまったら申し訳ないんですけど、リモートで世界中にこう分散してるってなると、ま、ちょっと昼ご飯行こうよみたいな、
Guest
なれないのかなと思っていて、あの、その辺ってどうしてるんですかね。も、これに関し
Guest
しですよ
Guest
が、もうみみんなで行きたい年ぼうとして決めて、
Guest
はいはいはい、だから、今のチームでは、あの、今年はメキシコのかく行ったり、去年はバルセロナとか行って、なんかちょっと
Guest
ま。福利厚生も含めつつの、まあ、はいはい、みんなで1週間暮らすみたいな
Guest
感じで、そこはもう濃密にじゃそうです。そうですね、そういう感じですあとは、逆に東京とかだと。あの
Guest
ま、ここに住んではいなくても、なんか。じゃあ、そういう合宿で東京に来た社員の人とか、なんかイベントとか
Guest
なんかの理由で、旅行とかで東京に来た人達とかがまあちょいちょいいるじゃないですか。だから、そういう人達に合わせて、じゃあみんなで集まろうか、東京でみたいな東京にいる人たちでみたいな、
Guest
そういうこととかは起きます。
Guest
なるほど、いや、でもほんとに合宿は羨ましいですねね、年3回ぐらい
Guest
そうですね、人によっては大変っていうのもあって、まあ不可にはなると思うんですけどね。なんか、小さい子供がいっぱいいてとか。だから、そういう人はなんか
Guest
休まなきゃいけなかったりとか、いろいろあるんですけど、まあ、はい、行く分には楽しい。
Guest
いや、すごいいいですね。あと、あともう1個最後に1つ。結構その
Guest
僕はよくチームに質問したり、技術的にちょっとここどうしたらいいかな。みたいなところを、あの今時間ある人ズームできか話聞かしてくださいってやることがあるんですけど、
Guest
そういう場合はどうしてますかね。なんか、聞く場があったりするんですかね。
Guest
そうですね、これはほんとに人によってスタイルが違うと思うんですけど、
Guest
あのなんですか。あの、ペアペアプロをじゃあ
Guest
くも組んだりとか、あの時間決めてま。もし、その場でいて、時間空いてればもういきなりみんなでやろうかみたいなことにもあるし、
Guest
逆にもうちょっとなんか文章化して考えよ。まあ、ラバーダッキングの延長線上みたいな。
Guest
はいはい、はいはい、
Guest
なんか自分の中で整理して、こういうやり方にはこういう利点があってとか、文章にまとめて、あの
Guest
この間の当談でも話した。そのピー2っていうシステムに投稿して、そこでまあ2日ぐらい置いとくと、まあ、みんな意見を変えてくれるんで、ま、そのぐらいの
Guest
なんすかね。ペースペースで、うん、決めたりみたいのもあります。
Guest
なるほど、ほんとにま、今今すぐ回答が欲しいから、今すぐ来てください。みたいなというよりかは、結構その自分のアイデアはこうなので、他にどう思いますか。みたいな、
Guest
うん、それは人に人った場合にはよると思う人が人による。
Guest
あ、わかりました、ありがとうございます、ありがとうございます。では今回
4. クロージング
Guest
えUITミートアップボリューム、インザニー、ノーマル4フロントエンドというタイトルでえ、開催さしてもらった。このミートアップだったんですが、このこれのアフタートークとして、
Guest
チャーヒーさんとリーナさんに、さらに登談の内容を深って話していただきました。
Guest
LINEのフロントエンド開発組織UITでは、このようなフロントエンドに関する議論や、キャッチアップを日々行ってます。
Guest
例えば、ビュースの勉強会をやったり、ゴールデンウィークのような時間が空いたタイミングでは、みんなで自由研究をやったものを持ってやって、え、開設してみたいと
Guest
いうようなことをしています。この社内学習の企画から始まったコンテンツも多くあるので、今後もこういう内容で発信していければと思います。
Guest
また、小納と下に求人の連絡もえさせていただいておりますお気軽にご連絡くださいでは
Guest
今回来ていただいたちゃんヒーさん、とりなさん、ありがとうございました、
Guest
ありがとうございました
Guest
あうございました。