音声書き起こし
1. オープニング
Guest
こんにちは
Guest
こんにちは
Guest
今週もitインサイドを始めたいと思います。え、UIT INSIDEは、ユーザーインターフェースと、テクノロジーを愛する開発者のためのポイントキャストです。
Guest
最新のweb標準の動向や、開発、フレーム枠の変遷、またまたuyauxに関することまで
Guest
毎週フロントエンドの情報を発信していくことを目的としております。え、ハッシュタグはdit、アンダースコアインサイド、
Guest
ご意見やご感想などあれば、え、いつでもお待ちしております。え、お気軽にツイートなどいただければと思います。
Guest
さて、今回はですね私ポテト4dをポストにですねえ、ゲストに安藤さんを招待いたしまして、えービー3、オフィシャルドックス。
Guest
林読会についてお話をお伺いできればと思います。え、安藤さんよろしくお願いいたします
Guest
よろしくお願いします。
Guest
まずはですね、安藤さんえ、今回初出演だと思いますので、自己紹介お願いできますでしょうか。
2. ゲスト紹介
Guest
はいえ、初めまして、snsのidア藤真中一という名前でやってますアンデです
Guest
自分は6月、今年の2020年6月にラインにジョイしたばかりで、以前、え、このボットキャストに出られてた生田さんと同じ
Guest
えーベルダ室というところで、uieエンジニアリングチームで仕事をしています。
Guest
仕事としては、えーライン独自の社内のプライベート、クラウド、インフラを扱う仕事が多いので、イメージとしては、ライン版の
Guest
awsとか、gcpみたいなものの、ダッシュボードを作るのが主の仕事ですね。そんな感じで、今日は
Guest
よろしくお願いします。はい、
Guest
安藤さんよろしくお願いいたします。
3. About Vue 3 Doc Reading
Guest
では、え、いよいよ本編に入っていきたいかなと思うのですけれども、今回ですね。えービー3、オフィシャルドックリンド会って、イベントがコンパスでえ募集されて、開催されていたかなと思うの
Guest
ですけど、安藤さん初めにイベント概要について教えてもらってもよろしいでしょうか。
Guest
2020年の7月にビュージュースのバージョン3の公式ドキュメントが、えーベえーベ版です。けれども、ようやく公開されまして
Guest
ま、誰もが一応オフィシャルなビジ3のスペックにアクセスできるようになったっていうことで
Guest
ま。自分1人でえ読んでもいいんですけれども、やっぱりボリュームとしてもすごいでかいですし。
Guest
えーひ。同じ機能でも、人によって使い方とか捉える印象って結構違うのかなと思ったので、単純にそのビュー3の
Guest
機能について理解を深めつつ、他の開発者さんたちの意見も聞きつつみたいな場として最適かなと思って企画させていただきました。
Guest
1人で読んでもよかったけれども、まあせっかくなので、意見の交流とかもできればっていうところでえ、そうですね、リ読会として開催したっていうところですね。
Guest
なるほど、なるほど、
Guest
これ初め。私もあのアンドさんがえ、みんなで読んだりできないかなって。twitterで言ってるのを見かけたんですけど、こういったイベントとしての形で、法則したのは、何か、そっからさらにきっかけがあったりした
Guest
ですかね。
Guest
そうですねえ、自分が仲良くしてる昔のメルペで働いてた時の同僚で、シュウマイさんという方がいらっしゃるんですけれども、彼はえー語のコミュニティーで結構積極的に活動されてたり
Guest
ま。仕事でこう書かれてる方で、たまたま一か月前、この今回のえー林読会を企画する1か月前、12か月前ぐらいに語のスペックを読む輪読会を企画されてたんですよ。はいはい
Guest
で、このドキュメとスペックドキュメントみたいなのも、結構ボリュームがあって、しかもビージースのドキュメントと一緒で、全部英語でっていうことで、
Guest
そこはまあ、英語の苦手なメンバーも5つ語のこなんでしょう。習熟度も違うメンバーがまこうみんなで集まって
Guest
詩を読んで、わいわいやってるのすごい楽しそうだなと思って、で、今回ちょうどそれ面白そうだなと思ってた。タイミングで、
Guest
ビューのドキュメントも公開されたので、いいタイミングかなと思って、もう丸パクリですね。ある趣旨から、コンパスの説明文から結構パクらせていただいて、
Guest
で、実際今回しまさんも美容の勉強会にも参加していただいたんですけれどもま、そういうお手本になるイベントが既にあったってのが一番大きいですね。
Guest
あ、あ、いいですね、結構うん、そういった他のコミュニティでの活動とかのいいところを取り入れて、開催できるのは。
Guest
うん、すごい。あんまり。私gのコミュニティには詳しくないんですけど。うん、うん、うん、そういうのも行われていたので、取り入れていたっていうところ
Guest
すね。そうですね、まさに、もうツイッターでふらっと見掛けただけだったんですけれども、
Guest
こいな、これ
Guest
いやでもいいですね。なんか、こういった取り組みあんまりあ、なんかに読会とかって、社内でえ、自由にやってるとかってよく見かけると思うんですけど、
Guest
確かにそうですね。そう
Guest
ね、あんまりパブリックな場でやってるのは見なかったんで、すごいいい
Guest
これ見たな、うん、うん
Guest
っておりました。それに、社内でやるのもなんかみんなで本買って
Guest
ま。でっかいガイドブックみたいなのを読み進めていくっていうのはやると思うんですけど、もま、オンラインのイベントで、あまりだらだらやってもしょうがないので、
Guest
そのライブラリのドキュメントって、ボリュームとしても、凄いいいなと思いました。
Guest
そうっすね、確かに、1セクションがさっと読める程度に集約されてますもんね。
Guest
そうですね、発足はそんな感じでした。
4. 輪読会のすすめかた
Guest
今回林読会っていう話でしたけれども、ちょっと私今回参加していないので、詳細をお伺いしたいんですけど、
Guest
輪読会。今回の参加メンバーっていうのは、知人だけとかで、開催された形なんですかね
Guest
え。今回は全くそういう縛りは入れていなくて、どうしても。まあ、自分のsns上とか社内で募集した関係で、
Guest
結局まあ知ってる人は多く集まったんですけれども、初対面の方も来てくださって、
Guest
僕も初対面の方いましたし、多分、他の方達はほとんどお互いに初めましての方が多かった気がします。それから、こういう勉強会に参加するのも初めてだよとか、
Guest
まだえ、これからエンジニア、エンジニアのキャリアを始めるよ。みたいな方とかもいらっしゃって、非常にバライダイバーシティはありましたね。ちかな
Guest
ありそうですね、いろんなバックグラウンドの人といますか。そうですね、なんですね、
Guest
一応1個最低限の最低限というか、ルールとして、まあビツ今までのビーツまでを読んだこ。触ったことがあったりとか、
Guest
読んだことがあったりっていう縛りと言うか、一個基準としては設けていたんですけれども、そこまで厳しく、何かこう
Guest
知識チェックとかをしてしてたわけではないですね。
Guest
基本的には、もう初対面であっても、って感じだった
Guest
まさにそんな感じでしたね。
Guest
そうなると、結構その輪読会とか、なんか初めての人もいる中でやるのってなかなか
Guest
こう。コミュニケーションが発生するので、難しそうな印象を受けましたけど、どういう感じに進め
Guest
たりしましたかね。そうですね、あ、でも意外とスムーズで、進め方はもうセクションをみんなで回し読みして。
Guest
で、1個よかったのは、その流通と結構被ってる内容も、ビュー3のドキュメントで多いので、
Guest
そういうところはあここみわかるよねっていう感じで、ガンガンスキップしたりしてましたね。なるほど、なるほどで、基本的には英語を
Guest
えーで、英語で全部ドキュメント書かれてるので、担当者が日本語に訳しながら、要所要所を翻訳していって、ここどう思いますか。とか、
Guest
わかんないとこ聞いたりとかいう感じで、割と結構すと止めてはいました。
Guest
はいはいはいはい、ただあれなんですね。まちち、そのその人の担当者がえ約する形で、
Guest
あの解釈したいっていうとこだと解釈ずれもなさそうですし、もしずれてた場合、そう
Guest
ですね。そこは1個、その後の林読会をされてたし、うまさんからもアドバイスいってやだいて、
Guest
意外とその英語のドキュメント読んでく時って、単語1つで意味が変わったりはするので。はいはい、あんまり飛ばしすぎると良くないよって話だったんですけど、もとはいえ、なんか、
Guest
中学校とか高校の英語授業みたいに1個ずつ丁寧に訳すのもちょっと違うなと思ったので、バランスは意識しましたね。
Guest
いや、それはなかなか
Guest
すごいいいですね、
Guest
うん、うん、うん、あ、なので、ちょっと。その募集要件として、英語が最低限すらすらやめれる人みたいな項目も一応入れときましたね。
Guest
後は進めた時にやったのは、ビュー2の今までの古いドキュメントも横に並べて、
Guest
どの部分がアップデートされたかな。みたいなのは、適宜確認しながら進めていました。ここの記述は流通と変わったねとか、
Guest
このセクション新しく追加されたねみたいな差分を見るのも面白かったですね。
Guest
であれば、ま変わってるところ、変わっていないところってのを常に比較しながら進行していった
Guest
進めてました。後は本番当日はえーグーグルミートが今たまたまえ9月までかな。今年の9月まで無料で、
Guest
えーミーティングができるので、googlematで皆さんに参加していただいて、それと並行して、ディスコードのチャンネルを設けていたんですけれども。はい、
Guest
そこはもう不老情報と言うか、個個人がこう。例えば、誰かが呼んでる最中に参考になりそうなリンクをディスコードにぽんぽんぽんぽん張ったりとか
Guest
してくれて、非常に活発ではありましたね。
Guest
ちなみに、そこをgooglematとディスコードでツールを分けたのって、なんか意図があったんですか。
Guest
あの、パクりました5の林属会あんまり深く考えず、まあ、無料で
Guest
ちょっとスラックを使いたくなかったんですよね。個人的にはい、勉強会のために毎回アカウント作って
Guest
そうですね。結構大変
Guest
ですが、結構好きじゃなくて、ディスコードはまあ、アカウントさえあればサクッと出たり入ったりできるのでよかったですね。いいっすね、
Guest
うんうん、うん。確かに。
Guest
リスコードは結構業務とかだと、プライベートと業務が混じってやって人いますけど、こういった融資の集まりとかでは、すぐに作れて、すごい向いてますよね、
Guest
使い勝手はよかったですあとは、そのツッコミというか、かなり
Guest
メンバーの習熟度的に、ソースコードも読んでる方は多かったので、
Guest
この部分ドキュメントはこう書いてあるけど、実際どう動いてるんだろうみたいなのはま、僕のホストで、ホストが画面共有してたんですけども、
Guest
敵機みんなでビューのビュー3のソースコードも見ながら。ああ、話とかもできて、レベルとしては比較的高めの勉強会だった気はしてます。
Guest
いいですね、ドキュメント読むときに、コードも添えてっていうのは
Guest
たなので、結構多角的にアプローチした印象はありますね。ソースも読んで、ビュー2のドキュメントも読んで、
Guest
あとはそれぞれの皆さん経験者なので、個人の開発体験から、この機能使いやすくなるよね。みたいな話が聞けたりして、
Guest
今回8名でえースタートしてちょ。途中で予定あって、抜けちゃった方いて、最後は6名だったんですけども、サイズ感として、そのぐらいがちょうどいいのかな、という気はしました。
Guest
いいですね、なんか、ドキュメントの連絡会って言っても、実際には
Guest
ま業務の話をすることもあれば、まビー2と3のコードベースでの比較ってのも行う。うん、うん感じます。結構リ読会っていうと、読む印象がすごいありましたけど、
Guest
それだけじゃない。
Guest
あ、あ、めちゃめちゃ話しましたね。なので、ドキュメント全体っていうんですかね。全体のまあ340、
Guest
うんご50パーセントは消化できてないかな。結構長丁場で休憩時間入れて、トータル今回5時間とったんですけど、
Guest
それでも話しっ放しでしたね。
Guest
なかなか面白いやり方ですね、
Guest
当日はそういう流れでやってました、
Guest
その他ありますか。
Guest
やっぱり、人によって事前に仕入れてる知識とか、ソースが違ったのは面白くて
Guest
例えば、リアクトも普段書かれる方とかは、その何でしょう。ビューだけじゃなくて、もうちょっと広い意味で、フロントエンドフレーマークとして、
Guest
この機能面白いよねとか、こういう実装になってそうだよねっていう意見をくれたり。
Guest
あとはもうビュー3が出始めた当初からrfcを読んでる方とか。はいはいはい
Guest
はこれはこういう経緯で出たんだよっていう。特に僕がらそういう話してって言ってないんですけども、積極的に出してくれる
Guest
方が多くて。うん、うん、うん、この人たち本当に初対面かなと思うぐらい。
Guest
いやあい、すごい
Guest
まそこは
Guest
よかったです。今回、知人に限定したりしないで、いろんな人が集ま
Guest
だからこそ、っていうところでもありそうで
Guest
いいです。なので、こういうイベント増えたら嬉しいな、という気はします。僕自身、結構つ毒しがちというか、
Guest
いろんな論文とかドキュメントいつか読むで、ブックマークしたものがいっぱいあるので、人と一緒に読むと、サクサクと
Guest
網羅的に埋めて、非常にいいなと思
Guest
そうっすね。なんか、自分の中だといつでもっていうような。そうですね、ありがとうございます。
Guest
それではですね、次公式ドキュメントを読んでみての学びについて聞いていきたいなと思ってて、今回ですねえ、事前にこれまでもビー3の情報って、小出しには結構されていたかなと思っていてま。
5. 読み進めての学び
Guest
1個話題が出るたびに、それをみんなが追ってみたいな状態が続いてたと思うんですけど、今回初めてデータとはいえ、まとまった情報が出たかなと思っています。けれども、
Guest
そこを改めて読んでみて、まあ、多分知ってる知識、知らない知識両方あるかなと思うんですけど、なんか、こういった学びとかがあったみたいなのってありますかね。
Guest
そうですね、ま、今まさにおっしゃっていただきましたけど、個別の新しい機能とかって、当然僕も追っかけてはいたんですよ。
Guest
ただ、ドキュメントによってえなることによって、何がわかるかっていうと、ま1つはショーの構成がはっきりしますよね。
Guest
例えば、ビューの3って結構コンポジションAPIっていう機能は、かなりフィーチャーされているなと僕は思っているんですけれども、
Guest
実は、ガイドの上から順番にガイドを読んでいくと、ほとんど出てこないんですよ。
Guest
で、実際にどこで初めて登場するかって言うと、かなりえ。ガイドセクションの中盤以降に登場するアドバンストガイドっていうセクションで出てきて、
Guest
あ、ここで出てくるんだというか、なんだろうな。ビュー全体のなんでしょうね、ビューユーザー全体の温度感の中で、
Guest
やっぱ僕は正直そのコンポジションAPIって、ビュー3の中ではもう1級市民的な扱いを受ける
Guest
スタンダードになるのかなと。なんとなく思ってはいたんですけどもあ、ガイドでは、アドバンスレベルのフィーチャーとして紹介されてるんだなってのは面白かったですね。
Guest
というま、細かい何だろうな機能の紹介する順番とか、セクションの分け方っていうのが、こう体系的に
Guest
見せられると、自分の何だろうな。頭の中にある、その機能の優先順位とか、ヒエラルキーをちょっと整理する。いい機会にはなりましたね。あ
Guest
あ、なるほど、なるほど、これまで開発者がまそれぞれで、あの関心を寄せていたところが、まあ、オフィシャルとしての温度感みたいなのが
Guest
あ、そうですね、まさにそこは1つ気づきでした。当然、やっぱりまき知らなかった機能とかも色々散見されたので、
Guest
例えば、僕vモデルはふわっと仕様が変わるっていうのは知っていたんですけれども、モディファイヤーも変わるのを初めて知ったんですよね。
Guest
そのカスタムのvモデルで、値を同期した時に、例えばこう子供チルドレンからエミットされる情報を
Guest
親が受け取る前にキャメライズするとかきゃ、キャピタライズするとかいうモディファイヤーをかけるんですけども、
Guest
ここは正直、マイグレーションガイドには確か出てなくて、僕、最初マイグレーションガリなんですけど、確かそこにはなくて、
Guest
えーv。モデルの個別のセクションに丁寧に解説されてたって感じですね、ここは初めて気づきました
Guest
私も今これ聞いて初めてうん、あ、そういうのできるようになるんだって知りましたね。
Guest
いや、なかなかすごい機能でしたよ。こうプロップを、例えばフーとかバーみたいな名前で、
Guest
えーブモデルフみたいな感じで、バインドすると、子供のチルドレンの方のプロップに当然フが入るんですけども、シタシガで、はいはい、
Guest
モディファイヤーとして、hモディファイヤーズっていう変数が勝手に入るそうなので、そこも文字列結合で、プロップ名が
Guest
勝手にアサインされるんですよ。は、そのプロップ名、プラス、大文字のmから始まるモディファイヤーズっていうプロップ名をチルドレンに定義してあげると、
Guest
ドットつなぎのモディファイアになるっていう機能を初めて知りましたね。
Guest
すごいいいえ、すごいなえ、そうなかったんですよな
Guest
あ、ここを繋ぎあれちゃうんだみたいな。ここもちょっと。リンクには貼ってないんですけど、ソースコードみんなで見ながらとんでもないなみたいな話を
Guest
ちょっとこれのよ。あの、実際のコードのうん例とかは小ノートにも載せておきます。ぜひぜひ、
Guest
ただ、ここ結構細かくドキュメント読んでいって、ようやく気付いたという感じで、やっぱりそのある程度ビューの機能かって、えしビ2までの機能知ってる方って、読み飛ばしするところも多いと思うし
Guest
ま、マイグレーションガイドみたいなところを、どうしても注目しがちだと思うんですけども、やっぱ、ポロポロと進出の機能が
Guest
そこ以外にもあるなというのは気づきましたね。
Guest
ま、それはなので、もしかしたら、そのドキュメント管理チームにフィードバックしてもいいのかな、という気はしました。
Guest
流通まで知ってる人が、ここさえ読めば大丈夫みたいなセクションを充実させてもいいかな、という感じですね。
Guest
いや、でもそれはあれですね、リ読会として1個1個読んでいくからこそ、内容でもありそうで、
Guest
自分じゃ流し読みしてたなっていう機能はいっぱいありましたね、
Guest
機能としてはそんな感じです。
Guest
はいです、ありがとうございます。いや、コンプレッションAPIが
Guest
アドバンスドのものっていうのは、多分、国内のユザーとかだったら、多分そうじゃない。温度感でいる人が大半だと思うんで。
Guest
そうですよね。いや、実は僕も今までビュース向けのツールとか作ってたんですけど、
Guest
コンポジション、エピア前提で作っちゃった機能あるなと思ってはいし、帰ってからすぐ修正しました。
Guest
そうですね、あとは、テレポートかなテレポートの機能とか。もえ、そのマイグレーションガイドとか、新しいフィーチャーとして紹介された時に、
Guest
一応機能としては知っていたんですけれども、hケースの使い方とかは。え、
Guest
この勉強会を通して、僕は初めて教えてもらって、まさに、それは勉強会の参加者の中に、
Guest
テレポートの細かい実装とかを事前に読んでくださった方がいらっしゃったので、気付けたっていうところで、
Guest
多分話題にすること。この網羅的に上から機能さっていかなかったら、話題にすることすらなかったなってのは、
Guest
まさにここの機能ですね。いや、僕初めて知ったんですけど、テレポートで何だろうな。特定のドムに
Guest
のvノードツリーの外のドムにえvノードを展開できるっていう機能なんですけれども、そのトートプロパティーで、
Guest
対象のどもを縛るんですよね。多分、そのトゥーの
Guest
トゥーで受け取ったバリューを。じゃあ、ビーが内部的にどう処理してるの。みたいなのは全然知らなくて。
Guest
実際にはクエリドキュメント、ドットクエリセレクター実装になってるんですよ。なので、公式ドキュメントでは、シャープから始まるidのセレクターが
Guest
書かれてはいるんですけども、一応何でも多分渡せて、例えばなんだろうな。
Guest
矢印で、はいはいはいはい、茶色のセレクターとか、あと、クラスセレクターとかも待たせて、
Guest
じゃ。クラスセレクターをテレポートに渡された時、渡した時に、そのドムってどこに出現するんだっけ。みたいなのは実は
Guest
えー
Guest
食え。例えば、クラスセレクターで複数マッチしたら、その戦闘のものに野菜にされるみたいな実装になってるらしいです。初めて知りましたけど、
Guest
これ、実は私読んでる途中で1個分かんなかったことがあったんで、もし、輪読会で評価されてたら、教えてほしいんですけど、
Guest
なんか、クエリーセレクターまでやってるっていうのは見えたんですけど、これ、ランタイムドムじゃない。ssrの方に、テレポートがは対応してるって書かれてるんですけど、その
Guest
おっしゃる通り、石井さん
Guest
ある側って、どういった実装になってるんです。
Guest
ここも行動を読んでみて、初めて気づいたんですけども、実はうまくレンダラーとして抽象化されているんですよ。
Guest
で、えーとーレンダラーのイニシャルライズの時に、えークエリセレクターっていうAPIを提供するオブジェクトを渡せるんですね。
Guest
で、ランタイムドームの時は、ドキュメントってオブジェクトが渡ってます。なので、ドキュメントドット、クリセレクター
Guest
が叩けるんですけども。確か、タイプスクリプトのインターフェースで指定されていて、そのクエリセレクターっていうAPIが生えてる。
Guest
オブジェクトだったら、なんでクラスだったらなんでも渡せるようになってました。なので、ssrの時もそこでアンディファインドにならないように、
Guest
うまく抽象化されてる印象ですね。そっち
Guest
って、どういう動きになってるんですよ、jsドムドかが入らなきゃ手
Guest
んですかね。ですね、どうなってたかな、ちょっと忘れちゃったな、ちょっと僕も今パッと出てこないっすね。
Guest
で、ま、そこはまあ、流通の時からレンドラーみたいな概念はふわっとはあって、そのアリババが開発していたイークスみたいな
Guest
レンダラーも一応想定はされてたので、その思想は引き継がれてるなという気は
Guest
します。
Guest
ちょっとここssr側の実装見つけたら、後で貼っときますね。あ、
Guest
お願いいたします、ありがとうございます。そういえば、ビー2のコードには、ウィックス用のコードがちょこちょこの
Guest
たんでありましたね。ビュー
Guest
フリーで、ちょっと生産されてる
Guest
漢字は、ここは後方もなくなってます。
Guest
その他もあったら聞こうかなと思ってますけど、その他何か
Guest
こうだな。
Guest
ありますでしょうか。
Guest
あ、それと、これも参加者の方に感謝案件なんですけど、もえ、ウェブコンポネンズに詳しい方がいらっしゃったんですよ。
Guest
で、正直僕はウェブコンポーネンツをもうハローワールドぐらいしかやったことがなくて、全く実際の運用とかも知らなかったんですよね。
Guest
ただ、その今回新しくコンポン、ダイナミック、コンポーネントの定義文変わったりとか、
Guest
いくつか。レンダーファンクションのAPIとか変わっているんですけども、そのレンダーファンクションの
Guest
なんだろうな。引き数の順番とか、渡すプロパティの方とか結構変わっていて、
Guest
で、僕はドキュメント読むだけだと。あ、そういうものなのかなって思ってたんですけども。やっぱ、ウェブコンポーネンツとの共存みたいな背景があるんだってことを
Guest
教えていただいて、そこは知らないコミュニティーの情報だったので、勉強になりましたね。
Guest
いいっすね、そこもうん、うんうん、バックグラウンドが多様なねゆの
Guest
そうですね。そうですね、やっぱそういう意味では、1人で読むより、ああいう会として企画したのは
Guest
正解だったのかなという感じはしてます。
Guest
あと、いかに自分がこう流し読みしてたのが多かったってことに気づきましたね。
Guest
ま、どうしても1人で読んでると、効率
Guest
えとも特に知ってるライブラリのメジャーバージョンアップとかって、見落としは多くなる気はしていて、
Guest
網羅的に改めてまえ。なんか学び直すのはすごい新鮮でしたね。
Guest
ま、特にマイグレーションガイドがあると、それだけ読んでしまいがちなところありますもんね。
Guest
あと、やっぱり流通と昨日、昨日とか、そのドキュメントの書き方として、同じところも、その流通を読んだ時の自分の
Guest
なんでしょう。エンジニアとしてのリテラシーとか、習熟度と、今とはやっぱりある。何年か経って違うので、
Guest
改めて同じとこリックバックして
Guest
見つめ直すみたいな意味でも楽しかったです。なので、一見その全部ドキュメント上から下まで読むって、
Guest
なんか効率的でないように思うかもしれないんですけども、僕はやってよかったなと思いますね、
Guest
ありがとうございました。
Guest
なんか、もし、今話したような。個別の機能について、興味がある方がいらっしゃいましたら、オフィシャルドック連絡会の。リンクと。
Guest
あ、もし昨日いい個単位でよければえ、このですね。このポドキャストのUITeサイトでもですね。
Guest
多分、レンダーファンクションの引数変更の話とか、それぞれ取り扱ってたりしますので。え、も。しかし、もしよければかっこピソードも聞いていただければと思います。
Guest
お願いします
6. 次回以降の期待と狙い
Guest
では、最後にですね。今回え第1回目っていうところで半分行かないくらいえ、進んだって話を先ほどされていたかなと思います。けれども、今後え2回、3回と
Guest
行っていくこともあるかなと思います。それに、あたってですね、
Guest
安藤さんのえ、個人として、この辺読み進めていきたいとこの辺りが。あと、興味があるみたいなのがあったら、ちょっと聞いていきたいなと思うんですけど、
Guest
なんかありますかね。
Guest
はい
Guest
その今回のちょっと細かい話で申し訳ないんですけども。ドキュメントを読み進めて、ちょうどアドバンスドガイドぐらいまで進んだんですよね。
Guest
で、時間以降はえー。実際にエコシステムと言うか、ツールの部分、実践の部分を読んでいくつもりでして。
Guest
関連ツールですね。ビールータービュー、xbcly、あと、エリタのサポートもちょっと見ていけたらなと思っていて、その
Guest
じゃこれまで僕らがガイドとして読んだ機能が実世界でどう使われてるのかな、みたいなトピックに移っていくので、
Guest
なんだろうな。そういう意味で、より広い範囲のバックグラウンドの人が集まれば面白いなと思いますね
Guest
ね。なんか、リ読会として、今回オープンでやってるから、故のま、そういったところも、
Guest
1個1個のツールとか、えのレイヤーでも、話していけると良さそうですよね。
Guest
あで、あとあくまで今回は僕が個人でパパッと出したっていう感じで、ま、そもそも、やっぱどうしても知人は多くなってしまったし。
Guest
あと、ま密なコミュニケーションする分、枠はどうしても上限があるんですよね。はいはい、
Guest
なので、僕は今回やってみてすごいよかったので、なんだいろんなコミなんでしょう。こん
Guest
トピックとして、全く同じでもいいしか、そのイベントの運営隊としては、全く同じでいいと思うので、何個かね。こういうのが、
Guest
はいはい、ビビュージの輪読化イベントは、ポコポコ乱立してもいいんじゃないかなと思ってます。
Guest
なんか、もしあれですねあ、今回あのgoのコミュニティーのしまいさんから、やり方をこう伝えてきてもらったって話でしたけど、うん、
Guest
なんか、次はもしのスクラップボックスとかでまとめているのであれば、アンドさんの方でま。こういった風にリ読会やるといいよっていうのが残っていると、
Guest
また広まっていくかもしれないですし、そういうのもあるといいかもしれないですね。
Guest
実際のタイムテーブルとか話したトピックはえ、公開情報として、
Guest
スクラップボックス上に置かせていただいてます。なので、もしこのポッドキャスト聞いて、興味持った方は、そちら何か参考になれば嬉しいです。
Guest
じゃあ、ちょっと後ろのに貼っておきますので、ありがとうございます。ぜひ、ちょっとリ読会やってみたいみたいな人とか、あるいはえ、第2回参加したいという人も
Guest
ええそうです
Guest
ね、いらっしゃると思いますので、ぜひぜひえ、アクセスだければと思います。
Guest
日本は8月でお盆とかもあったりするのと、
Guest
あとは、え、次回も45時間の枠でがっつり週末にやろうかなと思っていまして。8月の後半に第2回の開催を予定してます。
Guest
で、なるべくえ、初参加の人でもなんだろうな。楽しめるような内容にしようと思うので、興味ある方は、ぜひ
Guest
コンパストをチェックしていただければ幸いです、よろしくお願いしますよろしくお願いします。
Guest
情報。もし、これからイベントページが開いた時に、どういったのを追っていたら、開催されるかわかりますかね。
Guest
あ、多分この小エピソード公開されるまでにイベントはできて、
Guest
小のに晴れるかなと思うので了解。こちらのコンパス見ていただければ幸いです。
Guest
わかりましたでは、え、ご興味のある方は、師匠のえご覧いただければと思います。
7. クロージング
Guest
というわけでですね。今回はえ、安藤さんとともに
Guest
ビュー3、え、オフィシャルドックスリンド会について、え、その取り組みと、そこから得られた学びなどについて話していただきました。
Guest
LINEのフロントエンド組織、えーUITではえ、このようなフロントエンドに関する議論や、キャッチアップを日々行っております。
Guest
直近で言うとですねえ、継続的にえ、公開されているビーススタディなどはですね。え、社内の学習企画から始まったコンテンツでございます
Guest
ま、こういったですね。社内の学びだとか、まえーメンバーの社会での活動などなどがあればですね。今後も発信していきたいと思っております。え、ぜひ、またえお聞きいただければと思います。
Guest
またですね、ホッドキャストを通じて、ラインに興味を持っていただいた方は、え、ぜひぜひ、カジュアルメンダーからでも、ご連絡いただけえいただければと思います。
Guest
安藤さんえ。ベルダのuyエンジアリングでチームからえ来ていただきましたので、そちらのえ
Guest
求人情報とですね。ええ、普段のえ、我々のUITのえ、求人情とも貼っておきますので、え、もしですねえ、開発者に話してみたいという方がいらっしゃいればですね。え、お気軽にご連絡いただければと思います。
Guest
ということでですねえ、今回はえ、ニュースリードックリーディング会でした。えあ藤さんありがとうございました、
Guest
ありがとうございました。