音声書き起こし
1. オープニング
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あ、こんにちはこんにちは
Guest
ですねえ、今週もえ、UITeenside。やっていきたいと思います。え、それではですねえ、まず、初めにえ、このpodcastの紹介をさせてもらえればと思います。
Guest
このポートキャストは、LINEuyテストに所属する開発者が、毎週最新のフロンテの動向について語る為のポートキャストです。
Guest
最新のウェブ表示の動向から開発、フレームワークの変遷、またまた、uiやuxに関するようなアップデートまでえ、前週までの内容をキャッチアップしていくことを目的としております。
Guest
していきたいと思っておりますえ、よろしくお願いしますお願いします。
Guest
まずはそうですね。今回北さんも初登場となるので、自己紹介の方、お2人お願いしたいと思いますどうしましょう、
2. キャスト自己紹介
Guest
じゃきたさんの方からお願いします
Guest
北といいますインターネットでは、北系という名前で活動してます。LINEでフロントエンドエンジニアとマネージャーをやってます。
Guest
お願いしますお願いします
Guest
はい、川口といいます。インターネット上では、カズコンっていうバンドルネームで活動してます。
Guest
会社の方はマックスシステムっていう会社でシとして、ええ、活動してます今日はよろしくお願いします、
Guest
お願いしますってことで、今回はこの3人でやっていきたいと思います。
3. Vue.js コミュニティとの関わり
Guest
ということで、え、今回ですねえ、bjs会っていうところでえ、進めていきたいと思うんですけど、え、今日はそうですねえ、bjのええメンバーがえ揃っている今、bs関連のメンバーが揃っている
Guest
ってことで、まあまずそれぞれのまコミュニティとの関わりみたいなとこ、話していければと思います。ま、初めにま、自分がじゃあざっくりと話させてもらえればと思います。
Guest
自分え、私ポテトdですけども、コミュニティー的な他で言うとですね
Guest
bjのえ。日本語ドキュメントと、ナクトの日本語ドキュメントのメンテナやりながら、ナクストの方にはまコントリビュートしたりとか、え、本を書いたりみたいな
Guest
ところで活動してるっていう感じです。あと、ウィフェス2018では、ちょっとスタッフやってたりとかっていうとこですお願いします。
Guest
自分北の場合はですね、大体4年前ぐらいですかね、ちょうどLINEに転職した頃です
Guest
でま、当時僕はミニマムな、なんか、アニラジースが欲しかったっていうのがきっかけですね。
Guest
あ、全色で結構アンギュラーをこう蛇に使っててま。結構これは便利で、好きなフレームワークだったんですけど、アンギラージってこう。意外と歴史がすごい長いプロダクトだ
Guest
で、その歴史の長さを示すように、結構フレームワークの機能とか、APIのオプションとか結構たくさんあって、そのしゃその首社選択が結構ペインだったんですね。
Guest
自分が必要としているなら、本の一部というか、そう思っていた時に、結構ビsと出会ってま。当時のビュジエは、なんか、アニラージのいい部分だけを取り出した
Guest
サブセットのような感じだったので、あ、これは自分が求めていたものだとなって使い始めました。ま、それ以降は仕事でずっと使っててですねあの
Guest
ま、結構bgsすごい好きなフレームワークなんで、ま、当時。まだ国内ではマイナーだったんですけども、なんかたくさんの人に使ってほしいなと思って。初期のビュジエミートアップ参加者、20人、30人ぐらいですかね。
Guest
その頃のちょっと運営に手伝わせていただいたりとか、発表したりとか、という感じです。
Guest
はい、か私なんですけど、もま使い始めた時期としては、ちょうどほんとにbjsがえ、最初に公開された
Guest
2014年の2月ですね。にそこで待って、たまたままあ、自分のプロジェクトで、
Guest
まあ現実設定していくうちに、まいわゆるま検証とか、え、その辺やっていくうちに、あ、これいいなまれ立を。そうですね。あの
Guest
ま、相性がいいっていうか、まあ導入しやすいっていうのがあったんで、ま、それがきっかけで、そうですねえと、まあ使い始めてったって感じですね。で、コミュニケーションの関わりなんですけども、まあ、元々そうですね自分は
Guest
初めの方はそうですね。あの、まあ最初そのbjった時はほんとに初期だったんで、
Guest
まず、エコシステムっていうのはもうほんとに全くなくて、その時にまプロジェクトのまえと、要件として、多言語化対応しないといけないっていうことで、
Guest
愛知え、永の対応をま作ってまえま。自分がいわゆるま、オープンソースっていうか、まあ、エコシステムのまあ、リジンスの
Guest
やっていくうちに。まあ、そうですね、まあ、なんか自然とそうですね、書いてったっていう感じですかね
Guest
仕事での現状としてはそうですね。まあ、私の今の会社ではそんなにえ。最新の
Guest
djs使ってるわけではないんですけども、一応ま使ってるっていう感じですね。はい、
Guest
あ、ありがとうございます。
Guest
ちなみに、今えかずぽんさんが今えおっしゃった。精神のではないって感じで言うと、結構どれぐらい伸びていますか。
4. Vue.js の migration について
Guest
みたいですね、これ多分言うと驚くと思うんですけど、ほんとに0.10とかそののやつあってて、
Guest
ほんとにほん。その初期のバージのままで作られたもので、今動いてるっていう状況です。で、今ちょうどあの、今
Guest
弊社のプロジェクトでちょっとモダン化しようってことで、そこと、フルスクラッチで作られる形で、今、マイグレーションされてるって感じですね。
Guest
今書き直してる方はもう最新で書いてるみたいな。そうですね、はい、結構じゃあ戦いが今もある感じですかね。
Guest
ああ、でもあのね、あの0.10で作り作ったものはもうほんとにもう捨てるって感じでやってるんで。
Guest
まあ、ほんとに最初の方はもうそれはもう忘れて、まあ、最後まで2ってわけじゃないですけど、また状態で開発してるって感じ。はいはいはいまそこはいわゆるまujsところっていうか、まあ
Guest
それこそプログレッシブ。そうですね、に応じて使っていけるみたいなのは確かにますね。今、北さんとかだとどんな感じでやってますかね。
Guest
そうですね、長くめてしてるやつも実はあって、とある案件だと、自分、最初にそのbjsのプロジェクトに導入した時は、バージョン0.12だったんですね。
Guest
で、この頃には大体もうbjの今のもうげんなんていうか、ベースになる。apは大体フィックしてて、
Guest
そのあとはまあなんていうか、bjsAPIの5完成とか、ちゃんと考えてくれたりてたりとか。あと、そのバージョンアップのそのサポートドキュメントとか、そういうマイグレーションのツールとかも、
Guest
手厚くて、2.5ぐらいまで、ちゃんと上げることができてるなという感じですね。うん、
Guest
じゃあ、メンテナンスはしやすいって感じですかね。そうですね、
Guest
なんか自分は1回しかまだび1から2に行こうとかしたことなくて、え、あん時はま
Guest
ま。確かに、その時もブロードキャストとかが変わったっていうのがあったじゃない。はい、はい、あの頃がちょっと普通に移行するのが作業として、めんどくさいなぐらいでま、そんなに大変とかはなかったな。ビーチは
Guest
すません。
Guest
そうですね、あの、流行式としても、マイグレーションツール用意してあったりとか。まあ、それで利用すると、まあそのいわゆる
Guest
そのつるま信頼ツールがまあその別居してくれる。うま、それに従ってやればいいなという思ってるんで、そういった部分もあるので、すごい移行しやすいっていうのもありますか。
Guest
そういえば、そのマイグレーションツールって、1から2の時ありましたけど、最近話題の3とかは出てきたりするんですかね。
Guest
一応あの今あのここはチームの中では作る予定はいます。はい、まだただどんなものに作るかっていうのは、ちょっと話は出てなくて、
Guest
どういったもので、使われるかってのはちょっと。まだ未系なところ
Guest
で、まあ作りたいっていうところがあるっていうことですね。そのほどじゃ結構これ今
Guest
なんか結構今それこそbj2位になってからって、国内ってすごく使われてる現場増えたと思うんですけど、まあ、結構じゃあドコモしっかりと
Guest
こうなんでしょう。アップグレードしていけそうな感じがする感じですかね。
Guest
そうですね、あのビュー一応そのせ、まあ、去年からそうですね。あの、ビーフェスでもそうなんですけど、もまビ3.0のま
Guest
アナウンスがあったと思うんですけど、ままその時に一応あのま計画としては。
Guest
2.え、今バシだと2.6kxkのはバージョンなんですけど、一応その3.0で入る機能を
Guest
あの2点エ系の方に盛り込んでくるんでま。そういった意味では、そのそうですね、シミレスに移行できるようにはしてます
Guest
なので、まあ2点え、x系の最新をちゃんとば、バージョンアップデートしてると、シーブレスに3.0に移行できるようには考えてはい
Guest
いいですね。それは、めちゃめちゃ助かりますよね、素晴らしい
Guest
ま、なかなかなんでしょう。移行簡単とはいえ、一応システム全体テストしないとって話になって、システムでテストするとなると、
Guest
まあ、ちょっと個数かかるから、混んでねってのはあると思うんで、そういう中だとすごい両輪で進めていくってのは、すごく助かりますね。
5. Vue.js 3.0 と TypeScript
Guest
bbjs3そのビ3になるっていうところで、結構dsが強くなるってのはあると思うんですけど、
Guest
今現場でts使うこととかって、なんか多分今、今かこさんはメンテナンスしてるやつから移行しようとしてると思いますけど、新しい方はtsでやるとかって、今やったりしてますかね。
Guest
今のところ弊社の方ではtsでは書いてはいないですね。はい、ちょっとあの
Guest
バックエンドはつ。あの得意な人が今やってるんでは。ちょっと。やっぱり、どうしてもキスの方まで避けない状態なので、今ま
Guest
まsのjavaスク人で開発してるって感じですね。ただ、まあその将来tsを考えて、なるべく移行しやすいようにはまえ開発をしてるみたいな。
Guest
なるほどきさんの方はどうですか。ts使うことありますか、プロジェクトで
Guest
そうですね、まあ、今の本業のお仕事では使う機会ないんですけど、副業の方ではやっぱりちょっと肩で守りたい、
Guest
少しでも守りたいって話があって、tsで書くこともたまにありましたね。
Guest
やっぱそうですよね、今使いたいけれど、使えないみたいなのは結構ありますよね。現場的な話で言うと、モチベーション、あれどみたいな
Guest
ありますよね。自分も結構dsで書く機会はたまにあれど。例えば、
Guest
コンポーネントで分割して、アプリケーションから読む。ライブラリの方だけtsで書くみたいな。はいはいはい、ことをやったりとかってあるんですね、
Guest
ま、ただその辺てどうすかね。今後変わりそうですかね、tsが標準になるみたいなんで、
Guest
もうほんとに対決する人。ファーストじゃないですけど、それを意識して作ってるんで。そうですね、まあ、そこはまマイクロソフトさんも一緒に入って、今一緒に開発してるんで、そこはなるべくそうですね。この年は意識。
Guest
あの、まあ、理由としては、まあ標準ってわけじゃない。し、ていきたいっていう方針はあります。はいはい、
Guest
どうですか。ちなみに北田さん例えばプロジェクト、今今エンジニア勝つマネージャーみたいな立場だと思うんですけど、その中でジャー。例えば、ts入れたいと思った時に入れられるかっていうのってどう思いますかね。
Guest
まあ、その分
Guest
メンバーのモチベーション次第。やっぱあるとは思うんですけどもね、あとは、まあそうですね、そのサービスの性質にもやっぱよると思うんですよね。
Guest
あの、まあビジネスロジックがやっぱ多くて、そこの部分だけでも、やっぱ肩では見守りたいとか、
Guest
あと、僕、ちょっと個人的に理由で、そのタイプスーツを避けた理由としては、結構そのタイプスクリプトで書くにあたってこうなんて言えばいいんですかね。
Guest
デコレーターとかのライブラリを色々こう入れないといけなかいけなかったりとか、
Guest
そこがちょっと。やっぱ公式のものじゃなくて、なんか融資の方が作ってくださってるかものをこう複数組み合わせてやらなきゃいけないというのは、ちょっとこう。
Guest
プロジェクトのメンテナンス性か、メンタンスを考えると、ちょっと怖いなと思ってたんですけど、ま、そこ多分3系とかで公式のものとかも出てくると思うんで、
Guest
ま、そこは1つなんていうか、タイプスクリプトで書くなんていうか、いい判断材料の1つなのかなっていう風には思ってます。はい、
Guest
あ、確かにそうですよね。ビュー3から、クラスコンポーネントががコアに入る形でしたっけ。
Guest
スコアというよりは、はい、クラスコンコーマットでえやまあ、そうですね、まあ、結構出してから
Guest
ま、運用されてきたんでま、その中で受かった部分とか、その辺が取り込まれて
Guest
なるって感じですかね。なので、まあ、将来ま3出る時にはまえまで。プリケーションデプケートっていうか、まあそんな感じになっていくと思うんで。はいはい、
Guest
そうですね、はい、
Guest
いや、結構今までのそのクラスコンポネンとか、あと、プロパティレコレーターがあったと思うんですけど、まあの辺のエッセンスが取り込まれているみたいなはいですかね。
Guest
ま、結構rfcで議論とか活発にされてる印象があるんですけど。
Guest
そうですね。うん、今ちょうどrecでクラスAPIってので出してて、そこでその議論されてますね。そのuujsユーザーの方から、
6. 仕様策定 RFCの公開
Guest
rfcは、最近ジットハブベースで公開されたんでしたっけ。
Guest
そうですね、リアのベースですねあの、ujすらrfccsかていうレポジションで、今誰でもそのそうですね
Guest
議論できるようになってるんで、ななってますね、はい、
Guest
今見てるともうプロリック今なうなうで開いてるので11個あるので、結構議論は進んでるみたいですね。結構じゃあ、rfcrfcって、今まではどんな感じのフローでやってたんでしたっけ。
Guest
では、どちらかというと、まあ、コアチーム
Guest
ま一応チーム体制になってからはま、一応そのちちまさのエバン氏がまこうしたいんだけどっていうのま、そのチーム内で出して
Guest
て話でした。ま、ただあとま一応とまあそうですね。あの
Guest
ギターブのいし、ビビの1周にあげて、まあそうでビーザーからまあ、意見をもらう形はやってます。はいはいはい、
Guest
特にオシャレなプラビンケンツールはまあそう、今まで特にあの、
Guest
それ比べたら全然いいことだと思います。ほんとにはい、
Guest
個人とコミュニティの強さがビージェスのなんですよ。魅力ではあったと思うんですけど、
Guest
ま、結構だからこそ、あの、そういったこともあるにはあったみたいな。そうですね、結構ほんとに。
7. 各国のコミュニティ活動状況について
Guest
bjさんコミュニティが強いフレームワークのつがしますよね。
Guest
そうですね、まああのまあ去年からそうですけども。まあ、世界各地でカバレンスを行なってきて、
Guest
コミュニティーがそうですね。か、ミートアップまか開催されたとかまして、まあ、いっぱいそうですね、たくさん開催されるうになってきてるんで、まあ、そうですね、
Guest
一昨年は公式カンファレンスが
Guest
そうですね。あの、1回しかなかったんで、家しかなかったんで。はい、それに比べたらもう去年。そうですね、まあ、1010行くか行かないかぐらいで開催されてま。そういう規模でもうどんどん伸びてる
Guest
結構ぐっと増えた感じっすぐっと増えた感じ。
Guest
去年ですごい増えましたねは、いま日本でもビェスジャパン開催してしたんで。はい、そういう意味では、もうコミュニティーはすごい。伸びてるっていうか。そうですね、
Guest
そう、そういう感じだと思
Guest
今年もビーフェスもやる感じですかね。
Guest
そうですね、流エ今年もそうですね、去年やらせ2センチがちですけど、もやらせていただいて、
Guest
463かな。えーの規模でまあ、おかげ様で、皆様に来ていただいて
Guest
ま。それでもそうですね、チケットがそうですね、あの、皆さんにき渡らなくて、参加されされた方、されたいって方が多かったんで、一応今年もやることを決意してそうですね。今まさに準備中、えに
Guest
秋に同じく秋開催に向けて準備中です。今年はちょっと去年と違うのは、ちょっと鮮明規模でえ、午後でやろうとしてるんで、あの、今年は皆さん、あの、
Guest
そうっすね。来られると思うので、ぜひ来ていただきたいと思ってます。
Guest
昨年は、ちょっとひゃ
Guest
100枚あったランチチケットが1時間かなんかで完売してましたもん、
Guest
1時間ぐらいで完売する
Guest
は、い
Guest
ま、それが3倍ぐらいになるってことですもんね、結構まあより多くの人に行き渡る感じですかね、
8. 日本コミュニティ運営について
Guest
まあ、すごいbjsは国内はすごい人気ですよね、
Guest
国内そうっすね、羨ましい。はい、
Guest
海外のビュージ情報はあんまり詳しくないんですけど、やっぱり結構ビュージ内でも、日本コミュニティーって結構なんなんですかね、
Guest
結構活気がある方になるんですかね、
Guest
ま、それはそうですね、はい、特にあの、やっぱり海外の方からよく言われるんですけど、ドキュメントの翻訳がすごいってよく言われてて、あの公式のあのボットはなんなんだとよく言われ、
Guest
それでぼボットによりそうですね。あの、やり方を知りたいっていう結構問い合わせがあったり、
Guest
はいはいはい、
Guest
あれはリフォートさんっていうメンテナンスの方、メンテナーの方がなんか気が付いたら書いてたみたいな状態
Guest
てくれて、多分だけそう。あの、
Guest
拾ってきてくれて、うまくチケット貸してくれてんで、すごい自分たちもね、すず助かってて、はい、あれ追っかけていればいいだけなんで。はい、
Guest
やっぱり自動で動くものは自動でプロリフが出てくれますし、
Guest
あの1周そうでないものを回しできないものは、1周でさせてくれるんでは、結構あれですよね、これのおかげでなんでしょう。日本人の人が、翻訳に手を上げやすくなった、みたいなのもあると思いますよ。
Guest
出てきたんで、やってくださいみたいな時にやりますって言いやすい環境が結構出来上がってる感じがしますよね。
Guest
自分もちょっとこれの件で、リアクトの人たちがうちらでも動かしてみたいんだけど、みたいな話とかもあったりして。今、そのリフォートさんが作ったオットのフォークがリアクトの方でも動いてるみたいな感じで、
Guest
でも、リアタチムはリアクトチームで改造して、自分たちにいい感じにしてましたけど、もうなんかそんな感じで結構
Guest
ま。そういった形でも、ビュージっていうのが
Guest
が、他のフレマークの開発チームの人にも認知してもらいやすいみたいなのができてるのがすごいいいよな、というか、コミュニティーらしいなっていうのが
Guest
やっぱあるかなと。
Guest
ちょっと余談なんですけど、あれは面白いことに。実はエバーですが、興味持って最近なんかあの、まあそのユースコ日本語の公式サイトが、その
Guest
一瞬見てればわからないけど、なんかたまになんか、パトロをその
Guest
クラウドファンデのなんか、スポンサーがアップデートされたきまくるじゃないですか。はい、あれ、実はもう同じくボット報して挨拶。
Guest
いや、なんかすごいですね、結構
Guest
ほんとにこうなんでしょう。bujってこ、そもそも、エヴァンさんの個人から生まれて、なんかほって、それこそリアクトはもちろん、facebookが持ってますし、あの、アンギラーはgoogleが持ってますけど、
Guest
結構今もコミュニティーベースで続いてるってところあると思いますけど、結構それがよく出てる感じにはなってますよね。どこを見ても、いや、結構じゃあ
Guest
あれなんですね。そうやって、日本の活動が本家にフィードバックされて、みたいなこともある感じなんすね。
Guest
ま、結構
Guest
どんどん人も増えていってますし、
Guest
あの、イェイス日本公式のスラックの方もそうですね、今250超えてまたそうですね。今も毎日毎日
Guest
なんか新しい方が入ってきた
Guest
あと、最近そうですね。今年に入ってから、地域コミュニティの方もそうですね。活発にえ、開催する予定して、
Guest
ほんとに見ててすごいなと。
Guest
いや、結構じゃあもうビージ、スコミュニティはまあまだまだ伸びるような状況ですかね。
Guest
そうですね、
9. 今気になっている他の技術
Guest
まというところでま、結構bjsま、今伸びていってまなんでしょう。結構、自分の中では、去年ぐらいが最盛期に近くなっていくんじゃないかなと
Guest
思ったら、ま、まさかのまだまだどんどん伸びていってるみたいな状態で、まどこまで伸びるのかはままあまあまだまだわかんないって
Guest
かなと思うんですけど、まあ、その一方でまbgsやりながらも。まあ、皆さん他の技術もいつつみたいなとこ
Guest
あると思いますし、まあ、せっかくなま。これから、フロンテの長くやっていくってなると、まあ、他の領域も落ちしておくみたいなとこあるかなと思うんですけど。
Guest
まきさん、かずこんさん今気になってる。なんか、他の技術が今やってみてる技術ま、それこそ、ビージと新話制のあるもの。でも、まあ、全く関係のない領域でもいいんですけど、なんかあったりしますかね。この辺最近落ちしてますみたいな
Guest
そうっすね、僕、最近この的に見てるのは、エッジコンピューティングの話で、あのcdlの上で、なんかあの小さいプログラムが出すことができる。最近、ちょっと気になってるんですよね。
Guest
あ、元々ファストリーとかが、まあ、こうなんて言えばいいですかねい、設定ファイルを書いてこう、
Guest
キャッシュのロジックとかを柔軟に組める感じだったと思うんですけど、そんなにプログラマブルな感じではなくて、結構各社大変そうな感じになってる
Guest
なんでしたっけ。クラウドフレアでしたっけ。が、あの、サービスワーカーのAPIをベースにそういった設定をこうjsでかけるようにしたりとか、
Guest
あとは、アストリーも最近なんかなんでしたっけ。ラストとかでそういうものをかけるようにするみたいな話も出たりとか、
Guest
ちょっとこれは今後うん抑えておくべき技術なのかなと思いながら、うん、見てますね。
Guest
なんか、エッジコンピューティングの文脈だと、あと、なんかフライアイオみたいなのも最近でありますか。なんか、ちょっとずつ話題になりつつあるけど、まだまライアオにしても、まあ、あんまりプロダクションに投入してる人はいなさそうですけど、
Guest
ああ、でも結構あれですよね。今って、フロントエンドインジニアがまなんでしょう。それこそ
Guest
それこそ多分awsラムだとか、あの、ファイルとかのフラドファンクションのおかげだと思うんですけど、結構フロントベンジなら、ノードを書いて、ワンストップでやるみたいな。仕事はいて、増えてきたと思って、なんかその文脈なのかなっていう気もちょっとしますよね。
Guest
そうですね、ま、そういうニーズがちょっと高まってきてるって間違いなくあると思いますね。
Guest
ま、どうしてもなんでしょう。そのバースというか、ファイアベスみたいなものを使っても追い切れないなんでしょう。ニーズみたいなのがあるので、そういうとこで結構使われていくのかなみたいな。そう
Guest
ですね、
Guest
ま、どの領域までカバーしていくのか、ちょっとわかんないですけどね。そのほんとにキャッシュのロジックをこうダイナミックにやりたいのか、それとも本当にサーバー、サイドレンダリングまでそこでやらせちゃうのか。はいはい、ちょっとなかなか見えないとこではあるんですけど、うん、
Guest
ちょっと。でもどちらにせよ、ちょっと落ちしておきたい技術では、確かにフロントエンドの延長でもあり、ちょっと変わった未来でもあるみたいな。そうですね、
Guest
パソコンさんの方が、
Guest
まさにそこに興味あるっていうのもことありますね。はい、
Guest
わさって言うと、今どんな感じで書けるような状態なんですかね。
Guest
と、今はバスはそうですね、ラストとバスのバスの枠っていうと、
Guest
まあ、すごい人だと手で書いてる人を書いてる人がいたりとか、まあそんな感じだと思う。今とこ、私が知ってるのはそれぐらいなのかなって
Guest
感じですかね。ま、そん中でも、私はちょっと。ウェブラーセンブリスクスはちょっとぼっちしてて、個人的に
Guest
たい。さっきも言ったと思うんですけど、タプするヒライクなんで、いわゆる。まあ、我々フロンテでだって、馴染みのある。そういうjavaス人ライクな言語で、
Guest
そのわのアプリケーションかけるっていうのは、すごい魅力的感じて、やっぱりラスとかないと、手でもちょっと知識が強くなってくるんでな。
Guest
やっぱり、プロダンジしては、やっぱりそういうところ、あまりまあ、あまり脳を働かせないっていうか、ま、あんまりそう苦労しないように
Guest
して、できるのがすごいいいなと思って、で、自分としてはちょっとあれがそう。じゃあ、セベリスクもうちょっとその頑張ってほしいなってですね。
Guest
自分はラストとか書かないといけない印象があって、まあ勉強したくないというか、
10. Wasm 周り
Guest
なにそれ
Guest
なんでしょう。場所の便利なところがあり、つつも、多分全部はで書く場でもわけでもないよなと思いつつみたい。
Guest
まあ、そのまあそうですね。パフォーマンスが要求されるところが早くしたりとか、そういった部分で書くのが、まあ主流っていうか、
Guest
そうだ。今LINEさん確かなんかありましたよね。なんか、画像をなんかああ
Guest
すねやってる人がいますね。
Guest
いうとかま、そういうところはまいわゆる。まあ、スペースにまとマッチしてるとま、そういうことだと思うんで。はい、
Guest
フルアスムでなんか書けたら夢があるかもしんないすけど、まあまあまだって感じ
Guest
そうですね。でも、結構あって、そのポータブルな。プラトームっていうか、まあ、そういう技術なんで
Guest
さ、最近なんかます。なんか、そのそれに注目した新しいさま技術っていうかが出てきて
Guest
出てきてます。ま、すまってやつかなって
Guest
そうですね、ちょっとまだけの技術だけでも、なんかそういう未来感か面白い技術が出てくるで、私はそういう意味でもなんかそうですね。ほんと、遠動の領域だけじゃなくて、
Guest
ま、こういうこの業界っていうか、なんかなんかゲームチェンジ起こすってわけじゃないですけど、なんかなんかその可能性を秘めてるんで、ちょっと個人的に面白い。
Guest
結構今、バムフロントエンドだけじゃなくて、その今まで結構なんでしょう。そのシングルバイナリー文脈って、最近はgoとかが主流だったと思うんですけど、そんな感じで使われる可能性も
Guest
結構出てきてるって感じですかね。
Guest
そうですね、はい、私がちょっとそ
Guest
そういうのも意識してて、そうですね、ちょっとあの私別のやつで、あのチェーンまライブラリでちょっと問題解決したいなと思って、
Guest
結局そのアジャライブライとかって、結構各言語ごとになんかいろんなライブライブあって、結局やってると同じものなのに、同じことが実装があって、やらなくちゃいけなくて、
Guest
まあ、その大使ってその多言語対応しないくっていう問題なくて、結構たやってて、すごい大変だったんで、
Guest
なんかその辺を。そうですね。ま、たまたま自分。まあ、元々そこに興味がなかったんですけど、ゆあ、精神やってたらなんか結構ましいなって結構大変だなと思っててま。そういう意味で、なんか
Guest
いろんな技術をなんだ。まあ、
Guest
していくうちに忘れてるしって、あ、これ面白いなってんで、なんかあ、ひょっとしたら、これやや。問題、解決領域となんかマッチしてんじゃないかっていうのもあって
Guest
ま。そういうのもあって、ちょっとね、そういう文脈でもまあそぼちしてるって感じですかね。
Guest
結構思ったより夢がある技術なので、そうですね、結構まなんでしょう。
Guest
まだバムとかが出た頃っていて、するパストなんでしょう。あの、なんか、fafoxが対応した頃あるじゃないですか、あの時ってま、あとはいえ、3dゲームの裏だけだよね。みたいな話って結構あったと思うんですけど、
Guest
結構夢があるように広がりつつありますね。
11. VueFes Japan 2019 について
Guest
そんな感じですかね、今日はなんかありますか。かずぽんさん行っておきたいこととか、ビスもあるんで、
Guest
今年は1000人でえ予定してるんで、
Guest
今着々とそうですね。ランディングページ公開に向けて準備中なので、ぜひ。今年もええ、
Guest
去年も参加された方そうですぜひ参加していただきたいと思ってます。はい
Guest
ま、結構去年もいいイベントだったと思うんで、まぜひぜひ、皆さんお越しいただければと思います。
Guest
は、ちょっと私の方で、あのカゲストスピーカー。今年も呼ぶんですけど、ちょっとあの、私、ちょっと
Guest
なんかサプライズ的な用意したいなと思ってて、ちょっとその辺はあ、準備してます。ちょっとはいま
Guest
これればいいんですけど、もはい、そうですね。いや、なんかちょっとメモしてます。LINE
Guest
っていうとこで、まあ、じゃあなにしろまきができてっていうと、この町とこですね。期待の
Guest
ま、今年もビルスはどんどん伸びると思うんで、去年ももちろん、ギターブスター獲得第1位みたいな形で、華々しい実績というとこなんでま。今年もまあまだまだ人気は続くと思うんで、
Guest
おしていければいいかなと思いますね。本日はほんとにありがとうございます、
Guest
ありがとうございます
12. クロージング
Guest
というところで、え、本日の岩井議員サイドはえきさんとか、子さんと共に、3人でですねdjの話についてさせていただきました。
Guest
ま、結構まbjsの月の波の話っていうよりは、コミュニティの話だったり、個人的にごっちしてる話だったりってところでま、ちょっとえ。普段とは違う形で話したんじゃないかなと思ってます。
Guest
でえ、最後にですけども、ラインユティシアです。ではですねえ、こんな感じで、まあ、クロントエンドのトピックについて、ポッドキャスト以外でもですね。ギットハブリッシュとか。え、今、社内勉強会えあたりでえと
Guest
日々意見交換をしていたりしますね。結構ギターの種にはですね。ま、1週間にえーとはまあ、5つぐらい上がったりする時もあったりというところでま、結構いろんなえ。最新の技術が
Guest
えーについて議論ができる場になってるんですけど、まあ、例えばですね。
Guest
ちょっとこの今日え、収録月曜なんですけど、え、先週のえ、金曜日なんかはですね
Guest
cromのな73でplayがえ使えるようになりました。よって、アップデートとかまえと、nodjacfdationと、jasfndatinがですね。投合しますよっていうま、結構コミュニティ的な話とか、
Guest
えま、結構そんなところでま、色んな話題がえ現れてます。pwでどうなるということができるようになるんだっけ。みたいな話とかがまあできたりっていうのになってます。と
Guest
まあ、ちょっとえ。今回みたいにあげられてる話題っていうのはですね。このイベントで、ちゃこのポッドキャストのページもですね。下にあるシノートの方に、リンク貼っておきますので、ま、ちょっと気になった方は、ぜひぜひリン踏んで、見ていただければと思います。
Guest
というところで、今週のえ、いいテサイド。えーはえ、以上とさせていただきたいと思います。お2人どうもありがとうございました、
Guest
ありがとうございました。