音声書き起こし
1. オープニング
Guest
こんにちは、
Guest
こんにちは、
Guest
今週のUIT INSIDEを始めたいと思います。UIT INSIDEは、ユーザーインターフェースと、テクノロジーを愛する開発者のためのポットやトです。
Guest
最新のウェブ標準の動向や、フレームワークの変遷、またまたuiやuxに関することまで、
Guest
毎週フロントイントの情報を発信していくことを目的としています。ハッシュタグはハッシュ、UIT、アンダースコアインサイド。
Guest
ご意見やご感想はいつでもお待ちしておりますので、お気軽にツイートしていただければなと思います。
Guest
今回は私、潜水とともに、うょさんと山本さんをゲストに
Guest
ビアとビーの特徴と使用感、そして、今後について話していきたいと思います。うさんと山本さん、よろしくお願いいたします、
Guest
よろしくお願いいたします
Guest
お願いします。
2. ゲスト紹介
Guest
では、まずはゲスト紹介ということで、うひょさん自己紹介お願いいたします。
Guest
はい、私、右京は去年2019年の4月に新卒でLINEに入社しまして、
Guest
それから、ずっとLINE証券というサービスのフロントエンドを開発しています。
Guest
twitterなので、私をご存知の方も、もしかしたらいらっしゃるかもしれないんですけども。
Guest
結構タイプスクリプトが好きで、タイプスクリプトの記事を書いたり、最近はタイプスクリプトにコントリビュートしたりしています。どうぞ、よろしくお願いします、
Guest
よろしくお願いしますよ。ひろさんのLINE証券では、リアクト広く使われてるんですよね。
Guest
そうなんですよ、
Guest
なるほど、なるほど、
Guest
ということで、ひとさんはリアクトタントということで、今回お呼びしておりますので、よろしくお願いします。ありがとうございますでは、次に山本さんお願いいたします。
Guest
はい、データビジュアラデーションチームの山本と言います。社内ツールのフロントの開発を担当しているチームになります。
Guest
で、ここでフロントは基本的にビーjでspaで書いてるという感じですよろしくお願いします。
Guest
なるほど、よろしくお願いいたしますということで、えもんさんは、ビータントということでお呼びして、はい、
Guest
書いて、
Guest
しかもあれなんですよね。データビジュアライゼーションチームでは、ビュー3がまだリリースされてない段階から買っていらっしゃったとか。
Guest
そうですね、アルファの時から使ってます
Guest
お、アルファからなんですね、はい、すごいですね、やっぱ社内向けシステムだからということで。
Guest
はい、なるほど、なるほど、そういう感じです。素晴らしいですねで、このビュー3とかについてもですね。後半の方でお話ししていきたいと思いますので、
Guest
また、後ほどお話きて聞いていきたいと思います。
Guest
それでは最初にですね。近年、スタンダードになってきたタイプスクリプトについて、ちょっと話していきたいなと思います。
3. React/Vue と TypeScript のイマ
Guest
で、まずはですね、リアクトとこのタイプスクリプトについて話していきたいんです。
Guest
ま、僕自身ですね。今携わってるプロジェクトでも、リアクトとタイプスクリプという環境で。
Guest
今仕事してるんですけど、やっぱりリアクトってタイプスクリプトとの神話制、すごい、非常に高いなと感じてます。
Guest
ほょさんは、このタイプスクリプトとのシバスでどうお考えですか。
Guest
はい、タイプスクリプトとリアクトのま新話せ、私もとても高いと思います。そもそも、リアクトっていうのが
Guest
ま、コンポーネントを最近は関数で表現するようになってまして、まあ、外部からプロプスとして渡されたデータ
Guest
を引数として、受け取ってま。レンダリング結果をま戻りしとして返すというインターフェースになっているので、
Guest
ま、それに対して、リアクトファンクション、コンポーネントっていう方をつけるようになってるんですけど、もま、こういうインターフェースがすごくタイプ、スクリプトで
Guest
肩をつけやすいことを意識されているな、という風に思います。
Guest
確かにまそうですよね、ですね、
Guest
はい、またですね、もう1年かそれ以上前にリアクトfoxっていうのが導入されたんですけど、も。うん、あれも。
Guest
まあ、タイプスクリプト、あるいは型システムとの神話制というのを、とても意識されて作られているインターフェースになっていると思います。
Guest
なるほど、こうタイプスクリプトとの神性を事前に考えながら作ってた感じなんですね。なるほど、
Guest
そうですね、実はリアクトってタイプスクリフトじゃなくて、フロータイプを公式に採用しているので、
Guest
どちらかというと、そちらとの幸せだったのかもしれないんですけども。まあ、どちらもカシステムという点では同じなので、
Guest
タイプスクリフトとの相性も非常に良くなっていると思います。
Guest
なるほど、なるほど、確かにそうリアクトってこう、panjavascriptな感じ
Guest
ま。何か受け取って、それを返してみたいな。あの、それが1つのコンポーネントになってて、
Guest
まあ、すごく片付けやすいですよね。で、そうか、僕がコンポーネント作る時に片付ける時でも、
Guest
まあすごく書きやすいフックも書きやすいし、その辺すごくいいと思います。そうですね、さっき、今タイプ
Guest
リアクトの内部で、型システムタイプスクリプトじゃないっておっしゃってたと思うんですけど、一応それ僕全然詳しくないので、ちょっと詳しく聞きたいんですけど、
Guest
ですね。ま、javaスクリフトにタイプル対する型システムって、今タイプつける人が非常に有名なんですけど。うん、うん。
Guest
あ。それと、フロータイプっていうのも競っているのがありまして、実はこのフローっていうのは、facebookが作っているやつなんですよ。あ、そうなんですね、
Guest
なるほど、
Guest
タイプスクリフトは、マイクロソフトなのに対して、フローがfacebookですね。うん、うん、ご存じの通り、リアとfacebookが出してるやつなんで、
Guest
まある種必然的にま、リアクトはこうフローに乗っているような状況になっているんです。
Guest
なるほど、そんな感じなんですね、ちなみに、そのフロータイプっていうのは、タイプスクリットとま同じような感じなんですか。
Guest
そうですね、かなりまタイプスクリプトと似たことができるようになっていると思います。
Guest
うん、うん、うん、うん、
Guest
ちょっとごめんなさい。私はあまりフロに詳しくなくて、タイプスクリフトはものすごいなんでしょう。こう変態的なというか、
Guest
ゲートが可能な方。システムなんですけど、フロータイプがどこまでそれに食いついてるのかってのは、私もあんまり詳しくはないですね。
Guest
なるほど、ただ、
Guest
そう結構なことができるという風には聞いています。
Guest
確かにタイプスクリプト、ポリアクト柄使う時もやっぱタイプスクリプト。あの、
Guest
読み込むと。
Guest
けど、そうじゃなくて、内部ではフロータイプっていう別の型システム使ってるんですね。
Guest
そうですね、リアクトのソースコードそのものは、フロータイプで型チェックされているんだと思います。
Guest
なるほど、そのアウトプットしたものは、まな違いです。
Guest
ありがとうございますでは、次ビュートタイプスクリプト話していきたいんですけれど、
Guest
ま、僕自身こうビーでタイプスクリプトを使ったことないんですけど、この辺実際どうなんでしょうか。ってもん、
Guest
そうですね、リアクトを少ししか使ったことないんで、比較するのが難しいんですけど、まあ、ビューは正直まだまだ部分
Guest
あるのかなと思います。そうで、そうですね、私も今回ビュー3でコンポジションAPIを使って、それで初めてタイプ作るとと一緒に
Guest
使ったんですけど、うんで、だいぶ書き味は良くなって、新性も高まったかなと思うんですけど、まあ、それでもまだ
Guest
弱い部分もあるのかなと思いますね。
Guest
確かにこう、ビテテンプレートっていうところがあって、その中にもjs書いたりする。はいしますもんね、そこの型情報って、
Guest
どんな感じになってるんですかね。今起こして、
Guest
今あそこのtsのサポートはないと思いますね。あ、
Guest
そうなんですね、これ。エディタの拡張機能、例えばvsコードだったらピーターとかあると思うんですけど。はい、そこで保管していく。
Guest
そうですね。そうですね、
Guest
もうビーのこうランタイム的には、ちゃんとビューのコンポーネントには、プロパティのタイプとかもつけられる。あ、それでいうと、ビューの
Guest
タイプ、コンポーネントのプロップのタイプってこうタイプスクリットで書いてる時は、こタイプスクリプトの方で書けるでしょうか。
Guest
うんと、そうですね、ま、今までのプロップスのオブジェクトの指定にま型を。
Guest
ああずの後ろにかく感じです。
Guest
うん、なるほど、なるほど、あ、そうなんですね、
Guest
はい、
Guest
じゃそこそこ良さそうですね、なるほどです。今、ビュー3のコンポジションAPIだと思いますけど、まそこ。
Guest
やっぱ結構そのコンポジションepiって、タイプスクリプトのことを意識して作られてる面もあったりするのかなと思うんですけど。はい、やっぱ
Guest
かなり今までのAPIと違って、タイプスクリプトのチマ性が非常に高い感じですかね。
Guest
まあ、そう思いますねあのま、コンポジションAPIのrfcに書かれてるなんですかね。モチベーション
Guest
ま、大きな2つのうちの1つがダイブスクリプトの幸せだと思うので、ま、それは大きいかなと思うんですけど。
Guest
はい、ちなみにそのは1個。はい、スクリプトじゃない方のモチベーションって、
Guest
あ、もう1個は。機能とか関心ごとにコードがまとめられるので、再利用性も高まるっていう話です。
Guest
今までは、必然的にオプションごとに行動をまとめる必要があったんですけど、ま、そうじゃなくなったよという話でし。
Guest
すいません、ありがとうございますはい、こんな感じですかね。なるほどですで、結構ビュートタイプ、スクリプトのままだまだ
Guest
タイプスクリプトとの新足りない部分はあるんだけれども、今かなり良くなってきているという感じですかね。
Guest
でも、あれなんですよね、まだ、コンポジションAPIって、公式のビのドキュメント的には、アドバンスな感じなんですよね。うん、そうなってますね、
Guest
なるほど、でも、データビジュアライゼーションチームではもうほとんどコンポニョンAPIで書かれてますか。
Guest
ビーさんになってからは、基本的にはそうです。
Guest
なるほど、はい、なんですね、
Guest
ま、このコンポジションAPIについては、また後ほど今後の話のところでいけたらなと思います。
Guest
はい
4. フレームワークを取り巻くエコシステム
Guest
えではですね、次に、このフレームワークのエコシステムについて話していきたいです。で、今度は先にビューから話していきたいんですけれど、
Guest
こうビューテこうビールーターとか、ビーxとか、あと、ビューテストユーティです。とか
Guest
まそうか、色々公式のエコシステムが豊富だなと思うんですけれども、この辺どうですか。
Guest
そうですね、便利に使わせてもらってますっていうの、はい、
Guest
やっぱり結構公式のこのエコシステムを使ってる
Guest
そうですね。はい、そうです。まあ、全部は基本的にオフィシャルのものを使ってま足りない部分は多少
Guest
感じです。うん、うん、うん、うん、
Guest
確かにそうですよね。ちなみに、こうリアクトってこうテスティング系で言うと、ま、2種類あるんですけれど、ビとかにはいこう。オフィシャル以外
Guest
のこう、コミュニティ性のライブラリとかってあったりするんでしょうか。
Guest
ああ、どうなんでしょう、あんまり詳しくないんですけど、まあ、ほぼテスト言うてる一境なのかなという認識なんですが、なるほど、なるほど、ちょっと詳しくはないです。はい、
Guest
なるほどではあれですね、もうほとんどビューのエコシステムに乗って、
Guest
ま、あまり関心事が
Guest
多くな。
Guest
そうですね。そうですね、あの、ucli使っても、その辺も全部セットアップした状態でインストールしてくれるので、
Guest
ま、それに乗っかって帰っちゃうっていう感じが多いかなと思いま。
Guest
なるほど、やっぱそこすごくビの利点ですね。すごくこうビーのエコシステムってしっかりしているので、こうビーの公式がなってくれた
Guest
この線に従って進んでいけばま。bcliでプロジェクト作って、で、ビーの公式ライブラリーを使って、これで
Guest
実際にカスタムしていかなきゃいけない、作っていかなきゃいけないところだけに専念できるっていうのは、まビいいところですね。なるほど、なるほど、
Guest
では、次リアクトの話していきたいんですけれど、まリアクトってこうエコシステム
Guest
な話でいくとまビリアクトルーターで、公式ではないでしょうか。
Guest
そうですね、リアクトルータは証券でも使ってますけど、これは公式ではないんですね。
Guest
そうなんですね、確かに、このリアクトルーターって、なんか公式ドキュメントドキュメントが公式じゃない感じなん。リアとトレーニング
Guest
まなちゃんはいところそうやっぱそこがあの作ってるんですね。そうですね、でも、証券でも、このリアクトルーターを使ってらっしゃる
Guest
そうです。まあ、リラクト向けのルーティングライバルのデファクトみたいな感じになってる。ライブラリですので、
Guest
証券でもここで導入しています。うん、うん、うん、
Guest
そうなんですね。ちなみに、このリアクトでいうルーター系って、この後ろさん何か
Guest
ライブラリみたいなの作られていましたよね。じゃあ、その話
Guest
よくご存じですか、ありがとうございます。そう、証券でリアクトルーターを使っていて、思ったことなんですけど、
Guest
やっぱりまだタイプスクリプトの神話制が良くないなって思ったんですよ。
Guest
ルーター系ライダルなので、リンクを貼るときに、このurlに対してリンクを貼るみたいなことを書くんですけど、もまurlを対抗したりしていても、カエラーが起きたりしてくれないし、
Guest
urlにパラメーターをつける時、なんかもパラメーターを付け忘れても、パエラーが起きてくれなくて、とても辛いなという風に最近思っていて、
Guest
なので、その辺を改善してま。非常に型システムとの神話性が高い、ルーターライブラ、リ
Guest
リアクト向けるタライブラリとして、ロコンっていうのをこの前作りました。残念ながら、まだ証券で採用したりはちょっとしていないんですけど。
Guest
あ、そうなんですね、まだなんですね、
Guest
残念なことに
Guest
でも、まあ、今後ロコンこう人気になってきて、証券でも使われるようなこともあったりするんですかね、
Guest
確かにそうなってほしいですね。
Guest
確かに、リアクトルートのそのまリンクとかさっき言ったリンクもそうですしま。リンク系、特にリンク系の方、システムって
Guest
あるとすごく便利ですよね。クエリとか、渡すプロップ系とかもそうですし、その辺もまた入ってくれるとすごくありがたいですね。
Guest
はい、
Guest
特にクエリーって結構あの受け取る側で片付けるだけでこう渡す時にこうどうこうみたいな話ってない
Guest
そうなんですよ、
Guest
確かにここはすごくあるといいですね。ちなみに、これ、ビールーターってどうなってますか。この辺、このピンクに
Guest
リンクする時にまクエリとか渡すと思うんですけど、その辺てたいか、タイプスクリプトの方とかあったりするんでしょうか。
Guest
そうですね、クエリーは
Guest
ま、ストリングになっちゃうと思います。全部ま、ストリングがストリングの配列かになると思い。
Guest
なるほど、はい、そうなんですね、そうですか、ビールビュールーターのリンク。なるほど、そうなんですね、はい、では、ちょっと話戻して、
Guest
ビュールビュールとリアクトの話にちょっとまた戻ります。けれど、
Guest
まリアクトルーター以外にもま色々状態管理とか、デスピングとか色々あると思うんですけれど、特にま、やっぱ
Guest
今、上体管理リアクトの状態管理って今熱いですよね。ま、リアクトのリラックスか
Guest
ま、それもありますし、他にもなんだっけ、飛んだな、なんでしたっけ。もう1個のリラックスじゃなく、
Guest
今流行りの
Guest
あ、そうです。そうですりこいいです。
Guest
そうリだ状態か、リアクトの状態管理って、リラックスだけじゃなくて、最近リコイル出てきたじゃないですか、長券では、リコイルって使われてますか。
Guest
あ、実はちょっと導入してみたんですよ、
Guest
お、そうなんですね、どうでした。ええ
Guest
いや、使い心地はとってもいいですね。個人的にはリコイルが
Guest
うんうんうん。
Guest
何よりも、リアクトフックとの神話性がすごく高いところが気に入っています。
Guest
そうなんですね、やっぱフック確かにもリラックスも一応フックはあるけれど、ええま。それよりももっといい感じだったりするんですか。
Guest
そうですね、フックと一緒に使われることが前提のAPIになっていて、
Guest
いわゆるカプセル化っていうんですかね。そういうのがすごくやりやすくなっているんです。
Guest
なるほど、確かに、今までのこのリラックスのフックス的には、こうコンポーネントの中で、
Guest
リラックスのフック読んで、デート取ってきて、それをフックに渡すみたいな感じの流れかなと思うんですけれど、
Guest
ええもえた。
Guest
リコイル使うと、このフックスの中でステートを取り出してっていうことが
Guest
そうですね。リコイルのAPIも、色々なフックスとして提供されているんですけど、
Guest
我々はあんまり。そのリコイルの服装を生で、コンポーネントから使うということがなくて、リコイルの
Guest
フックをラップした、カスタムフックっていうんですかね。そういうのを使ってまリコリのステートマネージメントをすることが多いです。
Guest
そうなんですね、服の中でこのステート読んでま。もう、コンポーネントは、このじゅ、グローバルなステートには関心を持たないみたいな
Guest
感じがそうですかね。
Guest
そうですね、コンポーネントはこう我々がカスタムフックとして作った、なんか、便利なフックを使ってればいい感じにま状態が取れる
Guest
みたいな状態で、まその便利な服の裏で、こうり越えるとやり取りしているみたいな感じです。
Guest
おお、それはすごく良さそう。それで、実際のところは使ってみたっていうところで、まだリラックスとかの方が多いですかね。
Guest
ま、まだリコイルってまだ0.0何十みたいな感じ。はい、公式リリースはまだ全然最近だと思うんですけれど、
Guest
まだ使われては本格的には使われてない感じ。
Guest
現時点では、そのリコイルを作ったコードというのが、リリースされていないんですか。近々、プロダクションに載せる予定でおります。
Guest
そうなんですね、もうプロダクションに。え、あ、そうなんですね、
Guest
そうなんですよ、
Guest
もち、これはもう
Guest
これはもうユーザーに見えちゃうところなんですけれども、はい、もちろん、テストとかは入念にした上で、思い切って
Guest
ま。リコイルを使って作ったものをユーザーに届けてしまおうと思っています。
Guest
おおいいですね、それ、すごく楽しみですね、もう、それくらいもう安定してるって感じなんですかね。
Guest
はい、我々が使ってみた感じはとても安定していると思います。
Guest
いいですねま、状態管理これがり、リアクトの状態管理ってなんか色々。今選択肢あるんですけど、今後どんどん
Guest
もっといいものが出てくるかもしれないですね。
Guest
はい、私としてはちょっとリコイルをしていってみたいです。
Guest
いいですね、ありがとうございます。ちょっともう1つだけこう。テスティングの話なんですけど、僕はい、これすごく
Guest
気になっていて、リアクトのテスティングって、リアクトテスティングライブラもありますしと、エンザムあるじゃないです。
Guest
僕らのチームでは、エンザイム使ってるんですけれど、証券ではどっち使ってらっしゃいますか。
Guest
ああ、証券ではリアクトテスティングライブラリーの方を使ってますね。
Guest
そうなんですね、確かに今僕らエンザイム使ってて、フックのテストがすごくやりづらいなっていうので、結局
Guest
なんか自慢でラップコンポーネント作ったり、もしくはレトテスティングライブラリーから引っ張ってきちゃったり、みたいなことしてて、
Guest
やっぱテスティングライブラリーの方がいいですかね。ちょ、あの使い心地的にはどいいですか。
Guest
すいません、エンザ部を使ったことないから比較はできないんですけど、もはいまあ、リアクトテスティングライブやれば、
Guest
まあ、使い方もわかりやすくて、かつ。まあ、テストに必要なものがいい感じに揃ってるなという印象ですね。
Guest
なるほど、そうなんですね、この辺、テスティング系はまた再考した方がいいかもしれないですね。
Guest
エンザイム、トリアクトテスキングラブあり、どっちを採用するか。
Guest
なるほど、そうなんですね。あと、この間、UITのスラックチャンネルでも話題に上がりましたけど、リアクトの環境構築って
Guest
ま。ビューだったら、こうビcliでパッとできるです。けれど、マリアクトだったら、こうクリアットリアクトアップとかもあるし、
Guest
もしくは自慢で作ったりとかもすると思うんですけれど、これは長剣ではどっちでやられてますか。
Guest
証券では、クリエイトリアクトアップは使っていなくて、ですね、必要な設定を全部自前で書いていく感じですね。
Guest
あ、そうなんですね、証券では、グレートリアドアップではなく、てま使ってらっしゃるってことですね。
Guest
そうですね、個人的にはですけど、クリエイトリアクトアップがあんまり好きじゃなくて、
Guest
ま。エジェクトをしないのは、ちょっと。中身で何やってるかわからないから、良くないなと。個人的には思ってるんですけど、
Guest
かといって、イェクトしちゃうなら、最初っから自前で書いた方が見通しよくないと、ちょっと思わないでもないというか、うん、
Guest
うん、確かにそれもありますね。確かに。あと、環境構築で言うと、ネクストジェースとかもあったりするじゃないですか。はい、あれって
Guest
まspで作るんだでも、ネクストジーでもsp作れますもんね、これでもですね、ネクストジーは、使ってらっしゃるって感じですかね、
Guest
まあ、使おうと思えば使えると思うんですけど、今は証券では採用していないっていうところですね。ネクストジェイズは
Guest
そうなんですね、確かにうちも全然ネクストジース使ってないんですけど、ネクストジェースもかなりまこん。今後、
Guest
今度、ネクストジェースのカンファレンスもあると思うので、11月ですかね。それも、またごく楽しみにしてるので、そこで、何か
Guest
ゲームチェンジな感じのネクストジェースのアップデート入るかもしれないですね。
Guest
それで言うと、
Guest
ビューってこまビュージーだけではなくて、ナクストジースあると思うんですけど。はい、データビジュアライゼーションでは、
Guest
ナクストは使ってらっしゃらないですか。
Guest
うちのチームは基本的には使ってないですね。
Guest
なるほど、もうナクストナクスでこう、オフィシャルなエコシステムって、すごく色々プラグインあったりすると思うんですけど、はいますごくその辺ナクストっていいよなと思っているんですけれどは、いま、
Guest
ナクストとビューって、多分ナクストでも一応spで作れますよね。
Guest
そうですね、
Guest
そうですね、ま、大きなそのメリットにあのssrがあると思うんですけど。はい、社内ツールなので、そこはあんまり気にする必要がなくて。
Guest
確かにまあ、そうですね、使ってないというのが今のところあります。
Guest
なるほど、ssrしたいんだったらなく、ストでそうじゃなかったらビでいいですよね。みたいな話ですね、そうです、なるほど、そうなんですね、ありがとうございます
5. 「コレカラ」の話
Guest
ではですね、と続きましてまリアとドビのこれからのお話していきたいと思います。
Guest
ま、今まではこうリアクトドビュー、今まで使ってきたこの使用感みたいなところ。お話してきたんですけれど、そうではなくて、これからのお話ま。これから
Guest
こうどんどんアップデート入っていくと思うんですけれど、どういうアップデートが予定されているのかま、どういう風に
Guest
書いていくべきなのか、みたいな話をしていければなと思います。では、先にリアクトからお話聞いていきたいと思います。リアクトって
Guest
ま
Guest
ついま今日はえつい昨日ですね。ま、昨日公開されるときは昨日ではない
Guest
昨日って表に違うつい先日ですね。10月21日
Guest
ですね。と、17リリースされたと思うんですけれど、まリと17って新機能なくて、
Guest
こう
Guest
リアと18以降のこのアップグレードアップデートをこう容易にするっていうところの
Guest
まリアと17のんそうですね、リアと17だったと思うんですけれど、まリアと17ってこれ
Guest
どんな感じですかね。証券では、まだリアクト16で使ってますか。
Guest
ええ、予約とは失礼しました。証券はリアと16なんですけど、
Guest
実はま一部だけ、すでにリアと17にアップグレードしてしまいました。そうなんですか、
Guest
リアクト17が出た当日におあ、とりあえずグレードするのは今しかないと思って、ちょっとパーとリアクト17にやってしまいました。
Guest
そうなんですねえ、結構すんなり行きましたか。17は
Guest
そうですね、特に何か壊れたりすることもなく、ま17に上げても問題なく動いていますね。
Guest
うん、そうなんですね、昨日、あのリアクト17のドキュメント色んな感じ。確かに、新機能っていう新機能はなかったんですけれど、
Guest
ま1番僕の中で
Guest
ま、これ
Guest
結構大きい変更だなって思ったのは、このイベントリスナーがこのドキュメントではなくて、リアクトがマウントされるルートの要素
Guest
に。はい、全部つくようになったみたいな本稿があったと思うんですけど、これすごく大きいですよね。
Guest
そうですね、ただ、メインはリア島とまリアクトの関係ないじゃ。バスクリット、ライブラリー
Guest
が関わる時に何か壊れそうなもので。うん、うん、幸いにして、我々証券ではあんまりそういうのを使っていなかったので、
Guest
そんなに大きな問題にはならなかったかな、という感じです。
Guest
なるほど、そうなんですね、でも、僕この間あったのがリアクトの中でこう別のライブラリ使ってて、こうリアクトの
Guest
ま要素ャットのバーチャルドムではなくて、こうリアルドムの方に、
Guest
このリアクトがマウンドされてるアプリケーションの中で、イベントリスト、イベントリスナー入れちゃってて、はいで、それ。僕らリアクトのコンポーネント的には、ドキュメントで取らなきゃいけないから、まあ、絶対そのライブラリの方が
Guest
早く取ってしまうみたいな問題があって、それで、これわざわざこのドキュメントのルートのところで全部待ち構えてる
Guest
ま、リアルドムにイベントリスナーをセットしないみたいなところって、これはどういう意図があるんですかね。
Guest
ビューだと、このそれぞれのリアルドムに、このイベントリスナー入ってたと思うんですけれど、
Guest
なんかわざわざドキュメントにまとめドキュメントというか、ルートに集める意味ってなんかあったりするんですか。
Guest
どうなんでしょうね、私もそんなに詳しいわけではないんですけど、リアクトって、イベントシステムの周りも
Guest
結構裏で、ごちゃごちゃやっている印象があって、そうなんですか。いわゆるま生のドムのイベントバブリングっていうのはあるんですけど、はい、まあ、それをか
Guest
前にそのまま使っているわけではないというか、裏でこうリアとが何らかのエミュレーション的なことをしてるんじゃないかなと思うんですよね。
Guest
へえ、そうなんですね、いや、もう完全にもう
Guest
真のバーチャルドムというか、まあ、生ドムとはべ完全に切り離されたところで、またイベントのバブリングが起きている
Guest
そうなんだと、まあ、私は理解してます。
Guest
なんか、パフォーマンス的な話もあったりするんですかね、なるほどですちなみに、まきる利益と18
Guest
でこう、色々新しい機能増えると思いますし。うょさんもその辺聞いたとかにまとめてらっしゃったと思うんですけれど、
Guest
はい、
Guest
何かリアクト18で来るかもしれない新機能でま。なんか大きいものってあったりしますか。
Guest
そうですね、リアと18が確定したわけではないんですけども、今期待してるのは、コンカレントモードっていうやつです、
Guest
コンカレントモード、ちなみに、それはどういったものに
Guest
まざっくり言ってしまうと、まリアクト本体に非同期処理の扱いがいい感じに組み込まれるという風に理解しています。
Guest
うん、なるほど、
Guest
例えば特にリアクトでもまコンカレントモードに対するま、エクスペリメンタルなリリースみたいなのが既にされていて、それに対するドキュメントも用意されているんですけど、
Guest
1番大きいのがページ繊維の時の
Guest
移り変わり方ですね。今、リアクトでページシェインするときって、主に2通りのやり方があると思うんですけど。というのは、
Guest
新しいページに新しいページのコンポネントをレンダリングしてま、そのコンポーネントが何かデータ必要だったとしたら、
Guest
atiコールみたいなのを発火して、で、そのAPIイコール返ってきたら、ページの中身がそのデータを使ってレンダリングされる
Guest
みたいなことをよくすると思うんですけど。はい、これはそのレンダリングされた新しいページの中で
Guest
まAPIを発火できる、つまり、データを必要とするコンポーネントは、APIを呼ぶっていう利点があるんですけど、うん、その一方で、新しいコンポレントをレンダリングしてからま、ローディングは開始するので、
Guest
必然的にこうローリングを何かレンダリングしなきゃいけないという欠点がありまして、確かにその一方で
Guest
新しいページに遷移しようってなったら、その時点でAPIを発火して、
Guest
結果帰ってきたら、新しいコンポーネント、その結果とともにレンダリングするみたいな。やり方も1つ選択肢としてあって、
Guest
そうすると、まあ前の画面にとどまったままま、APIのローリングを待つことができるという利点がある一方で、
Guest
まあ、その新しいコンポーネントでデータが必要なのに、それを別のところでAPIコールして配置しなきゃいけないという欠点があ、
Guest
うん、確かに確かに
Guest
まこの胃腸一端な状態が、コンカレントモードで解決されるというふうに理解してます。
Guest
へえ、そうなんですね、ま、それは何かコンカレントモードでんどういう風に、それを解決しますか。コンカレン
Guest
トモード、あま欠点を補うってことで、このそのレンダリングするコンポーネントの中で、aprを呼ぶんですよね、
Guest
そうなんです、新しくレンダリングされた次の画面のコンポーネント
Guest
で、ま、APIを発火するんですけど、はい、そこで、コンパレントモードではま、コンポーレントがサスペンドっていうものをすることができるんです。
Guest
サスペンドは、まだ非同期処理が終わってないので、ちょっと待ってっていうのをリアクト本体側に伝えるんですね。となると、
Guest
新しいコンポーネントがまレンダリングされます新しいコンポーネントはま、データを
Guest
のローリングを開始して、まだローリング終わってないので、ちょっと待ってってサスペンドします。うん、うんするとですね。
Guest
1回リアフトで、新しいコンポーネントがレンダリングされたんですけど、それがサスペンドしたっていうことで、どには前の画面の状態がまだ残った状態になるんです。
Guest
すごいっすね、
Guest
そうなんですよ、新しいやつをこォレントレンダリングしたはずなのに、画面上にはまだドムが残っている。このサスペンドっていう仕組みが、
Guest
コンカレントモードでは、リアクト本体に導入されまして、新しいコンポーネントが
Guest
レンダリング制しました、
Guest
新しいコンポーネントのローディングが終わったら、コンポーネントは、サスペンド終了しましたっていうことを、リアクト本体に伝えます。
Guest
すると、そのデータを使って、無事に新しいコンポーネントが共にレンダリングされると
Guest
なるほど、なるほど、それをすごくいい。変更ですね、それ、すごく大きな機能ですね。なるほど、サスペンドっていうやつを返すと、
Guest
前のレンダリングされていたページが連打されたままになる
Guest
そうです。そうです
Guest
ちなみに、そのきるコンカレントモードでま、今から何か意識しておく必要のあることってあったりしますか。
Guest
はい、根本失礼しました。コンカレントモードは、また結構大きいブレーキングチェンジになると思うんです。うん、うん、
Guest
特に今関数、コンポーネントなんかはその関数、コンポーネントが関数として呼び出されるイコール、その関数が
Guest
失礼しました。イコール、そのコンポーネントがもう呼び出されるということになると思うんですけど。うん、うん、ごめんなさい、違いますね失礼しました。
Guest
半数、コンポーネントが関数として呼び出されるイコール、そのコンポーネントがもうレンダリングして、ドムに反映されるっていうことになると思うんですけど、
Guest
コンカレントモードでは、それが崩れてしまっては、関数が呼び出されたんだけど、
Guest
まその関数、コンポーネントがサスペンドしてしまったが、故にまだそのコンポーネントの内容はどもに反映されないみたいなことが
Guest
起こるので。なるほど、関数コンポーネントの処理の中で、自分はもう絶対ドムでレンダリングされるぞって思って、何かドムと直接インターラクトしてしまうようなことが起こると
Guest
ま、コンカレントモードでは、実はそうではないかもしれないので、ちょっと壊れてしまうということが起こると思います。あ、
Guest
なるほどま、今後コンカレントモードに切り替えるかもしれないっていうところで、まその辺を意識して書いていけるとですね。確かに、データペッチ系がすごく
Guest
なるほど、そうですね、対策としては、ちゃんとまレンダリングされてからすべきことは、確実に遊説フェクトの中に入れるっていうのが
Guest
我々が今できることですね。
Guest
なるほど、ありがとうございますでは、次ビのお話きたいと思います。
Guest
ま、ビュー、先月、ビュースリリースされましたね。で、データビジュアライゼーションチームでは、ビュー3を今がっつりやってらっしゃるということで、ま。まず、ビースってビー2と比較してま。どういった点が
Guest
この変わって進化したのか、ちょっと教えていただけますか。
Guest
はい、まあ色々変わってるとは思うんですけど、やっぱり大きいのはコンポジションAPIかなと思ってます。
Guest
で、まあ、コンポジションAPIがあることによって書き方変わりますし、それによって、そのタスクリプトとの神話性があるので、
Guest
まあ、そこの部分がやっぱり1番大きいなと書いてと思います。
Guest
うん、うん、うんうん、
Guest
確かにすごくコンポジションAPIってま、僕、今までまビュー3ってコンポジションAPIがくるくるっつってま、なんか、1年以上
Guest
ちょっと待ってたところあると思うんですけど、僕もえ、そうなんだなって思って、すごく期待を胸に待ってたんですけど、
Guest
ま、なんか結構のびのびになっちゃって、つい先月っていう感じだったと思うんですけれど、ま、やっぱコンポジションAPI今すごく完成されてる
Guest
っていうことなんですかね、すごくいい感じです。
Guest
そうですね、個人的には存在pと比べて、書き味は良くなったなと思います。
Guest
オプ、今までこう全部今まで書いていたオプション、jpiで書いていたものをまると、そのままコンポジションAPIに移せるものなんですか。
Guest
ま、書き換えるには、がっつり書き換えないといけないので、え、そうですね。既存のものを映すメリットがどこまであるかはちょっと。
Guest
まあ、ビュー3でもオプションgpは使えるので、その辺のメリットはよくわからないです。はい、
Guest
なるほど、なるほど、そのまま残しておくっていうところがはいるんですね。ま、今ってコンポジション、API、
Guest
コンボションAPIだけでも完結はしないんですかね。他、今やカクションズ
Guest
が完結すると思います。
Guest
あ、そうなんですね、はい、じゃあもうこれからはもう完全にコンポッションAPIで書いていくっていう感じなんで。
Guest
まあ、そうですね、共存できるので、適材適所で書けばいいかなという感じなんですけど、ま、タイプスクリプト使うなら、コンポジションの方が能性高いと思うので。
Guest
まあ、うん。個人的には撮影が主流になってもらえると嬉しいな、という風に思い。
Guest
なるほどま、今まだドキュメント的にはこうアドバンスな感じ。
Guest
コンポション、apaがのデフォルトというか、スタンダードになるという感じなんですかね。デタビシュアライゼンションでは、もうコンポジション、apaがスタンダードですよね。
Guest
そうですね、我々のチームでは、もうその新しくビュー3を適用しているプロダクトに関しては、コンポジションAPIで書いてるんですけど、ビー自体のデフォルトがどっちになるかは、
Guest
わからなくて、やっぱりま。確かに、コンポジションの方がアドバンスだと思うので、オプションズの方がときやすいと思いますし
Guest
ま、ビュージェースの良さってとつきやすさが結構大きいかなと思うので。
Guest
そうですね。フレームワークとして、どちらがこのレフォルトになるかはちょっとわからない。
Guest
なるほど、そうなんですね、確かにビューってこう。テンプレートもあって、スクリットもあって、しかもスタイルもあってっていうこう関心事がこうか分かれてる感じでで、しかも、スタエースの部分も
Guest
オプションgpi使えば、データはデータだし、コンピューティトはコンピューテートだし、メソットメソットで完全にリアクトみたいに、ごちゃ混ぜになってない
Guest
ところがすごく分かりやすくていいようなと思うので、ま。確かに、そのこの今までの方向性をはぶらして、
Guest
ポッションAPIにシフトしていくかっていうところは、まだ微妙な感じなんですかね。
Guest
まあ、そうですね、
Guest
そうなんですね、
6. 使っている技術の弱みって?
Guest
では最後にですね。それぞれ今まで
Guest
こうビュートリアクトそれぞれ使ってらっしゃったと思うんですけれど、それぞれま、なんかリアクトとそれビューそれぞれに対しても、なんかこれちょっと違うよなみたいな、
Guest
もっとこうこうだったらいいないいのになみたいなところあったら教えていただきたいんですけれど、この辺うひろさんどうでしょうか。
Guest
やっぱり、公式のものがあまりないなっていうのは、ちょっと弱みかな、という風には感じています。
Guest
何をするにもま、これをやるときは間違いないというのがあまりなくて、まいくつかの選択肢が結構発生してしまうんですよね。
Guest
代表例がcssjsとかうんだと思う。
Guest
こう人によって、各々の考え方があったりして、個人的には自分で考える余地があるので。好きなところでもあるんですけど、
Guest
リアクトを使う側としては、そういうのがないのは、ちょっと辛いのかなって思います。
Guest
確かにそうですね、結構リアクトって選択の連続というか、ま、それに絞ればそれでいいんですけれど、ま、確かに
Guest
そうだ、一緒に迷うポイントが多いっていうのが、まあ確かにリアクト一緒に弱みなのかな。確かにそうですね、そうですね、ありがとうございます
Guest
では、山本さん龍の方はいかがでしょうか。
Guest
やっぱり、tsとの幸せは、ま、リアクトの方がだいぶ先を言ってるのかな、という気はしますね。コンポジションでまts使ってみて、
Guest
やっぱりdsで書くことのなんて言うんすか。恩恵というのはすごく実感してるので、まそこの神話性が高いのは結構羨ましいポイントだとは思います。
Guest
確かに、タイプスクリプとあると、すごく保管効くし
Guest
まそうです。信頼性も上がるし、そうメリット大きいですよね。はいまでもいう今、コンポジションAPIもきましたし。もうどんどんタイプスクリットの神話制というところ、行新も意識してるのかなと思いますので
Guest
は、いまさらに流も良くなっていくのかなと思います。
Guest
そうです、そうなってほしいですね、
Guest
なるほど、
Guest
ありがとうございますというわけで、今回はリアクトとビの特徴と使用感、
7. クロージング
Guest
そして、今後について話していきました。ラインのフロントエンド開発、組織UITでは、このようなフロントエンドに関する議論や、キャッチアップを日々行っております。
Guest
ビューススタディや、ゴールデンウィークの自由研究など、社内の学習企画から始まったコンテンツも多くありますので、今後も発信していければなと思います。
Guest
また、
Guest
ポットキャストを通じて、ラに興味を持っていただいた方は、ぜひぜひカジュアル面談からでもご連絡いただければなと思います。つい先日ですね、新卒採用
Guest
開始いたしますので、僕もまだアルバイトのみなので、まだ新卒ではないので、
Guest
この新卒採用。僕も応募いたしますので、ぜひぜひ皆さんもよろしくお願いいたします。
Guest
正の株に、求人への連絡連を掲載しておりますので、気軽にご連絡ください。それでは、本日はうさん、山本さん、ありがとうございました、
Guest
ありがとうございました、
Guest
ありがとうございました。