音声書き起こし
1. オープニング
Guest
こんにちは
Guest
こんにちはにちはこんにちは、
Guest
今週のUIT INSIDEを始めたいと思います。UIT INSIDEは、ユーザーインターフェースと、テクノロジーを愛する開発者のためのポットキャストです。
Guest
最新のウェブ標準の動向や、フレームワークの変遷、またまたiやuxに関することまで、
Guest
毎週フロントエンドの情報を発信していくことを目的としています。ハッシュタグはハッシュ、uip、アンダースコアインサイド。
Guest
ご意見やご感想はいつでもお待ちしております。今回は私、潜水とともに
Guest
生野さん、栗原さん、宮前さんをゲストに2020年の新卒の皆さんのこれまでと、これからについて話していきたいと思います。
Guest
皆さん、よろしくお願いいたします、
Guest
よろしくお願いします
2. ゲスト紹介
Guest
ということで、今回はですね。新卒、2020年卒の新卒のエンジニア会ということで、
Guest
ま。20、20、20、20、20年はですね。LINE社としては、100人超くらいですかね。の新卒の方が入社
Guest
で、そのうちUITにお越しいただいたのは、今回お呼びしている生野さん、栗原さん、宮さんの3名です。で、
Guest
今回はその3名の方にお話聞いていきたいと思います。
Guest
はい
Guest
それではですね、皆さんに自己紹介、まずはしていただきたいと思います。まずは、いくのさんからよろしくお願いします。
Guest
はい、2020年卒のえ、新卒へ入りました。いくもなお人ですそうですね、
Guest
今は、LINEnewsのフロントエンドエンジニアをやっています。そうですね、大学時代は語り論の研究
Guest
研究室にいたので、そうですね。か関係を勉強はしたんですけど、けん卒業研究では違うことをやっていました。
Guest
気になるんですね、
Guest
なので、タップル読んだりとかは一通りしたんですけど、全く関係ないことをやりて卒業しました。
Guest
そうですね、フロントエンドは中学あ、これは後で言えばいいのか、そんな感じでお
Guest
いいっすよ。なんか気になりますね。
Guest
フロントエンド結構長いことやっていて、中学からやってるので、10年弱、8年、9年ぐらいずっとやってて、
Guest
うわすげえ
Guest
ごで。なんかむしろ大学の頃は若干飽きていたので、他のことばっかりやってたので、なんか若干最近の
Guest
そうですね。そうなんですね、
Guest
なんか、割と大学の頃はエンジンガリガリとやっていたり、ドッカーやったり、あとは、なんかドットファイルズを整備したりとか、
Guest
そういうことばっかやってたので、流行に若干遅れています。
Guest
ええ、
Guest
よろしくおね、こんな感じですかね、
Guest
はい、ありがとうございますすごいっすね、語りろの研究室だったんですね、
Guest
まあ、だいぶ忘れてる気もしますけど、最近たっぷり読み直してます。
Guest
やっぱ、タプルいいんすか、この間も僕におすすめしていただいた本タプルでした。
Guest
そうですね、結構なんだろうかについての基礎的なことをかなり詳しく書いていて、今本あるんですけど。うん、よいしょ、
Guest
こんな感じ。
Guest
ポッドキャストだと、こういう見えないっていう。
Guest
まあ、見えないんですけど、大体500ページ600ページやアルホンで
Guest
へえ型についてかなり細かく書いてるのでおすすめです。
Guest
ま、全然全部読み切れてないんですけど、
Guest
いや、そうなんですかかってこう、プログラミング言語にもまあ、ありがちありがちというか、まあ、全部のプログラミング言語に大体あるかなと思うんですけど、
Guest
ま、そういったすべてのプログラミング言語に共通している。この方のま、メソッドというか、そういうのが集まってるみたいな。
Guest
うん、
Guest
うん、そうですね、なんというか、その方のシステムの本ですね、うん、あ
Guest
型システムをどう作るかみたいな。
Guest
そうですね、システムの構築とシステムの型、安全性や型、健全性という場面があるけど、その型で
Guest
動作保証するというか、そういう理論的な型の理論を書いた本うんですよ。
Guest
面白そうそれめっちゃ面白そうですね、
Guest
ありがとうございますいい感じの方ありがとうございますでは、続いてですね、栗原さんお願いします
Guest
新卒2020年新卒で入社しました栗原です。私は大学時代は
Guest
まあ、あのインフラネットワークとかですね。そういった、あの、データセンターとか、そういったところのをメインに
Guest
あの活動してました。例えば、あのイベントだとか、あのインタロップとか、そういったイベントのまごい大規模な
Guest
ネットワークを構築するメンバーにいたりとか。大学の上流ネットワーク
Guest
の運用をしていたりとかっていうのをしていました。で、研究自体はその
Guest
ええ。まあ、施設を使ったりとかして、あの動画、ストリーミング、プロトコルの研究をしてました。最近、あの動画ストリーミングはあのかなり需要があるということで、
Guest
まあ、えいかにえ、私の場合はえいかにええ、安定した配信ができるかということで。
Guest
ま。youtubeとかだと、rtmpっていうプロトコルが使われてるんですけど、ま、それに変わる。
Guest
srtっていうプロトコルを使っていかに、あの、また障害性に強いプロトコルになるかっていうのを
Guest
ええ、まあ、研究と開発をしていました。なので、あまりあのフロントエンドと関係ないかなと思われがちなんですけど、
Guest
ちょっと趣味で味と。あとは、まあ、アルバイト等でフロントエンドを書いてまして。私もあのいく野さんと同じように、アンギュラーブ1とか、その辺から
Guest
バウアーとか、ガルプとかを通してやってきて、あの懐かしいなということを、今はなんかだんだん落ち着いてきていいなという時代に入ってて、
Guest
はい、安心してます以上です
Guest
ああ、すごいですねやっぱ皆さんフロントの結構昔からやられてるんですね。そうですねえ、気になったのはインタロップのね。はい、ワーク
Guest
はい
Guest
へえ、すごい。それは2週間ぐらい泊まり込んで、あるやつなんですよね。
Guest
でま、色んなことできます。やっぱりえ、自分はあのモニタリング基盤みたいなのをちょっと作ってました。
Guest
エラスティックサーチとえ、フルーエントリー、とかを使って
Guest
とんでもないな。あの量のろログが流れてくるので、それを集計するみたいなものをやってましたね。はい、
Guest
あの、ドロップチェックっていう、そのネットワークが正しく経路出てるかっていうのをチェックするんですよ。うん、実はそれは人力でやってまして。あの夜中夜通し、ずっと幕張メッセを歩いて橋から橋ですね。
Guest
を歩いて、え、あのええ行くんですけど、
Guest
あ、ちょっとあんまり覚えてないんですけど、保数系が多分とんでもない数字になってました。今まで歩いたことない数字になってました。
Guest
うん、
Guest
そうですよね、めちゃめちゃ広いですもんね、で、メッセージですね、
Guest
もう2度とあなたに言うと思います。
Guest
確かに、イントロのなんかネットワーク構成図みたいはいのたまに見ますけど、あれ、やっぱ
Guest
すんごい複雑になっちゃって、
Guest
もう職人がいるんですよね。やっぱり作る職員。はい、あれはもうすごい自分とかじゃ全然できないっていうか、はい、
Guest
すごい面白いですね、ありがとうございますでは、続いてみやまさんお願いいたします。
Guest
はい、フロントエンドUITのデブロックというとこで働いてます。宮前けごと言います、
Guest
大学時代ですか、学部はなんかあの工学基礎みたいなとこいて、あんまりパソコン関係ないなみたいなとこだったんですけど、
Guest
大学院でなぜか急に強化学習やることになって、あの強化学習っていう。まあ、機械学習の
Guest
1つで、あの他の機械学習と違って、なんか
Guest
学習主体のエージェントみたいなやつがいて、そのエージェントがなんかいろんなものを試していくうちに、どんな戦略が1番いいのかを自分で学んでいくみたいな。
Guest
あの、大量の学習制データセットがあって、それを使って一括に学習するんじゃなくて、違うエージェントは自分で行動選択していくってとこになんか
Guest
特徴があるんですけど、ま、そんなものをやっていて、あの、一般的にたくさん。
Guest
あの、エージェントは、学習のために、試行錯誤の回数がちょっと人間と違って、エージェントは賢くないので、大量の試行試錯誤いるんですけど、これに人間がどうかどうにかイジしてやって
Guest
な。現実的な回数で学習できないかなみたいなことをやっていました。
Guest
フロントエンドはあんまりなんか大学でやってなくて、あ、まあでも趣味でプログラミングを大学はい
Guest
てから、初めて自分のパソコンが手に入ったので、パソコンでなんかしたいなと思った時にプログラミングを始めてで、
Guest
だから、皆さんと違って、あんまりフロント歴が長くないので、語ることがなくて悲しいなと思っています。
Guest
そうなんですか、意外
Guest
ですね、過去のことはもう大丈夫です。
Guest
今ですから、
Guest
いや、すごいっすね。逆にむしろ大学からなんですか。プログラミングは
Guest
そうですね。そうですね、なんか初めて触ったosがwindowsaとかってへ。
Guest
なんか最近な感じがしますね。
Guest
うん、
Guest
確かにそうなんですね、もうそれは逆に超すごいっすねえみさんはあれでしたっけ。以前
Guest
インサイドは出られてるんでしたっけ。
Guest
ああ、そうそう話話すの忘れてましたね。実はインサイド出てくんの2回目で過去に1回な何番の会だったか、
Guest
59番、twitterカー、はいはい、一瞬出てました。
Guest
あ、これですね、UITenサイズのtwitterの埋め込みプレイヤーのやつですね。あ、そうか、これみさんですもんね、
Guest
作ったんですよ、作ったんですけど、なんかついそれあ、これなんか話取れますね。まいいんですけど、
Guest
twitterのカードのデバッグをtwitter。公式クライアントでやってたんですけど、あとからリリースした後に、僕はtwitterでエックでやってるので、デックで見たら、おお、表示崩れてるじゃんって直そうかな。そうかなと思って、まだやってないです。
Guest
これは、詳しくは、この後から知らないといけないってことですね。皆さん見てくださ
Guest
ってことですね、確かに
Guest
皆さんエピソード59ですね。多分、リンク貼ってあると思うので、そちらご確認いただければなと思います。
Guest
もしかしたら、このエピソード、twitterで見てくださってる方もいらっしゃるかもしれないの。
Guest
実際に使っていただいてるかもしれないですね、ありがとうございます、ありがとうございますはい、
3. なぜフロントエンドに?
Guest
自己紹介ありがとうございましたでは、続いてですね。ま、なんでフロントエンドを選んだのかというところ、聞いていきたいと思います。
Guest
いくのさんは、中学の頃からフロントエンドやられてることですけど、それはそもそもなんで、フロントエンドに興味が
Guest
あったとか、そういう理由ってあったりしますか。
Guest
まず、1番最初はゲームを作っていて、
Guest
多分知らないと思うんですけど、hspっていう言語があって、それではいゲームを作っていて、
Guest
で、それを公開してみようっていう友達と2人で作ってたんで、公開をしてみようっていう話になって、
Guest
で、その時にホームページを作ったのがきっかけですね。まず、
Guest
おお、なるほど、ゲームの紹介作ったゲームを紹介するサイトを作るのが一番初めのフロントエンドとの出会いだったんですね。
Guest
で、まあ、そっからはもうゲーム作りほっぽってずっとフロントですね。
Guest
そっちにハマっちゃったんですね、なるほど、確かにえ、ゲームよりもフロントエンドの方がイノさん的にマッチしました。
Guest
なんか、ちょうどその時がジェイクエリーが全盛期で、その翌年ぐらいに、多分アングラーが出てきて、ちょうど
Guest
そのjsが盛り上がり始めたタイミングだったので。そうですね、1番多分、面白い時期に入ったんじゃないかなって思ってます。
Guest
ジェイクエリー全盛期ェークエリーの全盛期に。僕は生きてはいると思うんですけど、フロントエンドに入ってないから、全然わかんないですね。感覚が
Guest
いいっすね、面白いな、自作のゲームを紹介する、ウェブサイトを作るところから始まったんですね、なんか面白いですね
Guest
それからはどんな感じでフロントエンドやってきましたか。
Guest
そうですね、なんか、その時に流行ってるものをやりながらずっとやってたので。
Guest
ジーク、エリアン、ギラリアクトとか、その辺をこう流行り物に乗っかりながらずっとやってる感じですね。
Guest
うん、うん、うん、うん、
Guest
すごいっすね結構やっぱ歴長いですから、いろんなアンジュラーも経験されてるのは、あ、やっぱ心強いですよね。
Guest
アンギュラのv版をやってましたね、
Guest
ありがとうございますではですね、続けて栗原さんお願いします。
Guest
はい、私もあの学生時代、中学生頃に頃にですね。
Guest
まあのお聞きのポットキャスト、お聞きの皆さんだったら、もしかしたら、あれっていうあの、
Guest
あのことを思い出すかと思うんですけど、cgiとかパールとかがね。あのの掲示板とか、あと、色んなあの
Guest
まあソフトがですね
Guest
フリーソフトとして、配布されてるところがありまして、ここで名前言いませんけど、それをにハマってて、パールとかcgパパールですね。とかをもう
Guest
集中して書いてた時期がありましたそれが多分1番あの初めとかかなと思ってます。で、その後やっとその
Guest
はphpとかをり始めて、中学3年生ぐらいの時ですね。で、ちょっとその時はまってた、そのアニメの
Guest
なんて言ったらいいですかね。snsみたいなアニメでsnsが出てくるんですけど、うん、それを自分で作りたいなみたいな、それをみたいに作りたいなって言って、作り始めたのが
Guest
きっかけです。なんであのでその後ですね。ウェブの成長とともに、例えばですけど、
Guest
はじめだとセイルsjsとか、あとはwebソケットが0.まだ1に乗ってない1.1バージョンに乗ってない時とかですね。
Guest
あの、そういうの使ってみて、あの、
Guest
ちょっとメモを共有できるアプリとかを作っていて、そういうのをあの作り始めたのがすごく楽しくて、ウェブドケットがすごく衝撃でしたね。あの時は、
Guest
なんかあの友達とかとロケット繋いで、みんなで何か同時に何かできるってことがすごく衝撃で、ウェブで
Guest
っていうのがすごく楽しくて、ハマっちゃいましたね。で、その後あのあれですね
Guest
え。アイオニックっていうアンギラージェース、最初アンギラジェースなんですよね。のあの
Guest
アプリが作れるみたいな、あの、ioncaaマークっていうのが出て、それでまたさらにハマっちゃって。アプリ、あのオブジェクtvcとかあのjavaは書かないけど、ウェブでアプリが作れるみたいなことにすごく
Guest
あのびっくりしたの覚えてますよ。ます。はい、アイオニックっていうフレーム枠ありますね、
Guest
アンジュラ先なんすか、あ、アンジュラ版が1番初めてなんですか。お肉って、
Guest
アンギュラーjsで、今はアンアンギュラーと
Guest
ですね。あ、そうなんですね、はい。
Guest
なので、それはかなり楽しかった思い出がありますね。いま、なんだかんだって、それであのフロントエンド楽しいな
Guest
て思いつつ、うん、今に来たと
Guest
いう感じですね。結構じゃ、個人開発的なところを言いはいすかね。
Guest
そうですね、個人開発と一応、あの高校2年の時にあのベンチャーでアルバイトしてて、そこはそこもアンギラジェースだったんですよね、高校2年ですか、次にやってたのが、アンギラージェースで、
Guest
そのあとまあアンギラにはか置き変わりましたけど、その辺から結構がっつりアンギラとか触るようになってましたね。
Guest
はい
Guest
で、結構アンジュラーの歴史を踏まれてる方なんですね。
Guest
まあ、よくも悪くもよくも悪くも今はではあんまり業務で使わないので。そう
Guest
ですよね。あの
Guest
は、いまちょっとただ動向は追ってたりします。あ、そう
Guest
すね、ちょ、また今実際何やってるのかっていうのは、次のはいはい、お話したいとお話していきたいなと思います。ありがとうございますでは、続いて
Guest
みやまさんお願いいたします。
Guest
はい、大学でし、あの趣味でプログラミング始めたみたいな話を先ほどしたんですけど、ま、そのうちあのプログラム
Guest
せっかく作ったんだから、人に見せたいって思うようになるわけじゃないですか。でも、なんかあれ、最初プログラミング始めたての人たちは、みんなコンソールの黒い画面になんか文字打って出してとかってやつで、あんまり見栄えがしないので、
Guest
まあ、そのうちguyを作りたいと思うようになったんですよ。
Guest
で、最初にあのwindowsあまあ。僕はminpcwindowsだったので、windowshomeとか、あと使ったんですけど、あと、wpfとかですか。
Guest
使ったんですけど、最終的にウェブフロントで作るのが1番なんでもできて、面白いなって思うようになって、
Guest
そこからフロントエンド入っていきます。だから、僕はウェブサイトを作りたいとかじゃなくて、どちらかって言うと、まあ半用gyアプリケーション作りたいなと思って、見た目ころうと思ったら、
Guest
といった類い。なんで、最初の方に触ったのは、エレクトロンとかその辺だったりしますね。
Guest
あ、そうなんですか、じゃあ、ウェブブラウザで動くというよりは、もうアプリを作る作りたいからみたいな感じなんですね。
Guest
そうだったええ、なんかエレクトロン苦しかった苦しかったので、まあ、結局ウェブアプリにすればいいじゃんとかつって、
Guest
ウェブアプリを書くようになりましたね。なんかあれですね、あの
Guest
ま、それはフロントエンドにハマったきっかけですけど、まあの仕事でフロントエンドやってるのは、あのトゥーシー向けのプログラミングをするときに、1番。なんか、自分の書いたコードが人に触られるっていうところを想像しやすいところでいいな。
Guest
そうですよね、やっぱ、プロントエンドエンジニアの皆さんは、大体なんかそういう理由ありますよね。やっぱ、皆さんに通信だと、ほんとにダイレクトに触ってもらえる。
Guest
あところ、サーバーサイズだと、なかなか隠蔽されちゃってて、わからないと思うんですけど、それいいですよね。僕もインターンで作ったものが、
Guest
やっぱ皆さんも僕の友達のスマホとかに出てくれるのはすごく嬉しいですし、そこにハマりますよね。でも、そうなんすね、意外と
Guest
イレクトロンからウェブに入る。
Guest
なんかあれ、珍し
Guest
珍しいですよね。そうなんですね、ま、大体なんかこうウェブサイト作ってて、アプリも作れるのみたいな感じで、こうこっち向きに流れると思うんですけど、それはなかなかすごいですね、ありがとうございます。
Guest
はい、では続いてですね、新卒で今年入社してい
Guest
してからですね。もう11月なので、ま、7か月、半年ちょいすかね。経ってると思うんですけれど、
Guest
ま、今、実際にこうLINEでどういった業務をやっているのかっていうのを、ちょっとなんか具体的に聞きたいなと思います。
Guest
いくのさんは、今、何らってらっしゃいますか。先ほど、LINEnewsで仕事されてるとおっしゃってましたけど、
Guest
そうですね、今、LINEゲースで、リアクトとビーを使って仕事をしています。その2つは混ざってるんじゃなくて、
Guest
面によって違うというか。ページによってリアクトページとビのページがあるんですけど。そうですね、両方使いながら仕事してます。
Guest
そうなんですね、もう、じゃあ、リアクトとビが治療とみたいな感じなんですね。
Guest
ま、あとは言いつつ、その案件によって、リアクトン方のメインがメインだったり、冬の方がメインだったりするので、まだそのリアクトン方しか
Guest
やってないので、家の方はこれからやっていきます。多分、
Guest
確かにいくのさんは、なんかリアクトなイメージは僕すごくあるですね。結構リアクト。うん、あ、なんかLINEnewsの話になっちゃうからやめとこ。
Guest
そうなんですね、やっぱ、じゃりゃいくのさん的には、リアクト派みたいな感じなんすか。ビュートリアクトで言うと、
Guest
そうですね、なんとなくこう牛はめちゃくちゃ小人の
Guest
遊びの時なんですけど、その時は、ビーはどちらかというと、htaに組み込むものみたいな印象があるので。
Guest
ウェブのアプリを作るというかは、hmlの強化版のような立ち位置で使い回すことが多いので、個人的には
Guest
仕事で書くなら、リアの方が楽しいです。
Guest
うん、確かになんかそのイメージ僕もわかりますそうなんですね、リアとあれ。ちなみに
Guest
いくのさんは今あれですよね。LINEnews以外にも、また別のプロジェクト参加されてそうですね、そっちはそっちもリアクトですか。
Guest
そうですね、リアクトとあとはタイプスクリプト。リアクト
Guest
エースのフロントは。結構歴史が長くて、jsの部分もあるんですけど、今徐々にタイプスクリプトにこうしてて、
Guest
で、新しいプロジェクトの方では。1から作っているので、完全にタイプスクリプトで書かれていて、リアクトプラスタイプスクリプトでやってません。今
Guest
すごいもうリアクトタイプスクリプトも今僕らからしたらもう理想な形ですよね。
Guest
そうですね、やりやすいです。
Guest
うん、そうですよね、まあ、かくいう私も同じなんですけど、いいですよね。やっぱ、リアクトタイプ、スクリープと実際にやってて、すごく書き心地いいですね、
Guest
ありがとうございます。では、続けて、栗原さんは今どういったことをやってらっしゃいますか。
Guest
はい、私はえ、今LINEliveというプロダクトLINE、あとはマイン、え、LINEマイレージというプロダクトあのを担当してます。ちょっとそれぞれ、
Guest
はい、あの、分からない方もいるので、あのご紹介したいと思います。LINEliveという、あのサービスはですね。ま、LINE上で、
Guest
えーライブが配信できるようなサービスになっておりまして。え、ユーザーさんがえ、こう、
Guest
自ら発信して、
Guest
え。お客さんにえ届けられるというサービスになっています。んで、最近はですね。LINEliveと同時に、LINEliveビューイングというのがリリースしまして、
Guest
そのえ、コロナの影響でイベントに参加できなく、あのが開催できないっていう中で、うん、オンラインライブを開催
Guest
している、あの、アーティストさんが多いと思う。多いですが、今あのその方がえ、LINE上のプラットホームを使ってえ、
Guest
配信ができるというサービスになっています。それのウェブフロントエンドを担当しています。
Guest
LINEliveって、ウェブなんすか、あれ、
Guest
はい、あのpcbspbえーに関してはwebで、あとはアプリ内ebっていうのもえあります。で、
Guest
そうなんですね、すごいライブのえ、もう配信画面こう画面ユーザーが見るところ、もうウェブなんですか。あれ、
Guest
pcとかspにであればあのウェブです。ただ、あのネイティブとかはちゃんとネイティブで書かれてるネイティブというか、アプリはネイティブで書かれています。
Guest
ネイティブもありつつ、web版もあるんですね、LINEあります。あ、そうなんですね、え
Guest
で、その私がその担当最初に1番アサインされたところが、そのLINEliveで、リスナーランクライバーランクっていうのがあり
Guest
まして、このLINEを使われていて、LINEpayとか使われている方はちょっと。あの、見覚えがあると思うんですけど。あの、今月はランクなっていうのが出てくると思うんですね。ポイントで、
Guest
ああいう似たようなuiが、LINEliveにもありまして、それをあのウェブで実装しました。で、
Guest
あとももう1個ですねマイレージの方ですね、気になるマイレージの方は例えばですけど。
Guest
店頭でえ、何かこう。ペットボトルを買ったりすると、上にラベルみたいなのがついてめくると、10ポイントもらえるとか。あとは、キャンペーンで
Guest
LINEポイントとか、あとは、景品がもらえたりするっていうものがあります。
Guest
あれがラインマイレージと呼ばれるものになっていて、そちらの方のチームにも上演してます。ええ
Guest
僕この間入れましたよ100ポイントほんとですか、色はかったらついてきたです、
Guest
ありがとうございます。そういった、あのサービスを提供しているところにあります。ええ
Guest
あれもラインマイレージはですね。え、じゃ、結構ライブからなんか、ポイント関連のところまで結構手広いんですね。
Guest
て、そうですね、でま、両方とも共通して言えるのが、はい、この半年ぐらいで何をやってきたかって言うと、あのビルド環境の整備ていうところがあります。
Guest
ライブLINEliveに関しては、このええ。まあ、半年もないんですけど、この8910の辺りで。え、
Guest
LINEliveは、5年近くのプロダクトになるんですけど、タイプスクリプトの導入、あとは、ビュー3へほぼほぼえ、
Guest
マイグレーション完了。おwebパックファイブのか、マイグレーションも完了。すごいい一気にそれを全部ややりました。自分の担当がタイプスクリプト担当です
Guest
で、ビルトの整備環境も整えたりとか。あのしました
Guest
ごはいえで、もう結構ガチガチですね。タイプスクリプトでビー3でwebパックファイブウブパックファイブなんて結構つい最近じゃないですか、出たの。
Guest
そうですね、ずっと待ってたって感じですね、出るそうなんですね、はいでまチームのメンバーの方と協力して、え、それぞれアサインしていったりとか。
Guest
あのビュースに関しては、え、かなりあの古いコードもあったりするので、そこを置き換えていったりとか、ビューする作業をえ、一緒にさせていただきました。
Guest
いや、なかなか大変ですよね、5年も長い長いプロだほう。
Guest
そうですね、なので、あの、ほんとに面白い経験。最近はそのえマイレージに関しても、え、タイプスクリプト対応とか、
Guest
結構マイグレーションまり、周りが多かったりするので。
Guest
ちょっとあんまり新卒っぽいことはできてないんですけど、っていう感じですね。はい、そ、
Guest
そうなんですね、面白いですね、ありがとうございますはいはい、では続けてみまさんお願いします。
Guest
はい、僕はあの
Guest
最近発表されたからもう名前が喋れる。LINEで、予約というサービスのフロントまた書いています。
Guest
ええ、LINEで予約。
Guest
はい、あのしごあのだから。そうですね、
Guest
はい、新卒の研修終わって配属された時に、じゃあ、今からこれ作るから作ってね。みたいなことところで、最初リポジトリに何も置いてなかったんですけど、
Guest
あの、ビュートタイムスクリットで作るみたいなことだったので、ま、その通り1から組み上げてま。最初の方は、あの先輩社員で
Guest
どこいった手伝っていただきながらも、まあ、後半の方はだい。大体1人2人で
Guest
やってた。まあ、フロントとしては、あまり大きなプロダクトではないのに、人数ってあんまりなかったんですけど、まあ、そういう小規模なチーム開発を
Guest
やっています。うん、
Guest
うん、うん、うん、あ、じゃああれなんですねやっぱビ2人なんですね、ここはリアスと1ビ2人結構美容すよね。LINEって
Guest
そうですね、まあ、あの全拠点で言うと、ちょっと変わってくる可能性はあ、
Guest
そうですね、証券とかはすごくリアクトですもんね
4. with Corona の働き方
Guest
は、新宿に関してはそういった
Guest
そうですよね、もしれないですね、ありがとうございます。ということで、皆さんもう半年以上LINEで
Guest
仕事していていただけたと思いますけど、やっぱ今年の新卒と言ったら、もう初めからウィズコロナな
Guest
時代じゃないですか。なので、多分ずっとリモートだったのかなと思うんですけれど、やっぱも全然出社してないですか。最初の頃から、ずっと
Guest
リモートな感じでしたか。
Guest
片手で数えられるぐらいしか行ってない。
Guest
そうなんですね、え、じゃあ、皆さん、おさん方は新卒であれですけど、
Guest
全然この3人はあまり集まった感じはないですか。
Guest
多分、物理的に合ってないですよね、
Guest
なってないと思いますね、
Guest
不思議な感覚しますよ。
Guest
そうなんですか、なんかこうし、新卒のこう内定式的なので
Guest
はい
Guest
いやまな形式で会ってたかもしれないんですけど、あの時は周りにいる人みんなよくわからん人、
Guest
確かに人が多くてわかんな
Guest
全員ますもんね、100人な100何人がそうか、そうか、そうっすよね、そ、これはなんかまたまた面白いですね。UIT
Guest
の新卒、3人は全然会わないんですね、なんか、多分このまま来年以降もこんな感じだと思うんですよね。
Guest
はい、なので、もしリスナーの方で新卒採用を受けようと思ってる方いらっしゃったら、なんかこう。コロナ、コロナ時代の
Guest
じ会社員ってなんか全然想像できないというか、学校でさえこうなんかこうあたふたしてるじゃないですか。
Guest
うん、こう、普段の業務ってどんな感じでやられてますか。
Guest
そうですね、うちは、でも、一般的に普通のミーティングをして、
Guest
開発をしてっていう定例ミーティングに出て、とりあえず開発をしてっていう感じで、あまり支障はないですね。コロナだからみたいなのはあまりないですけど、
Guest
あの、新卒だからっていう点であれば、はい、聞きたいけど、ちょっと聞くのはどうなのかな、とか、あのチャットで毎回聞いていいのかな。細かいことだったら、隣に聞けばよかったのになって思うことはありました。
Guest
すよね、なんか、こう、やっぱメンタさんとか、最初の頃メンタつくじゃないですか、その時も、
Guest
あのいつでも聞いてもらっていいですよ。みたいなことおっしゃってくれるんですけど、はいとは言っても
Guest
とはいえですよね。そうです、はい、
Guest
なんかやっぱ感覚ありますよね。隣にいたら、こうボソボソって僕が言ってたら、なんか拾ってくれたりとかするかもしれないですけど、ありますよね。そういうところ、
Guest
言葉は意外と聞かなくてもなんとかなるんですよね。僕の場合だと、
Guest
ああ、確かにニュースはすごく充実ですよね。なんか、こう
Guest
ここで詰まったんですよ。みたいな話をしたら、あびに書いときましょう。みたいな感じであばば、僕もびに書いたことあるくらいですから
Guest
べ、充実してますよね。確かに、そういった面では、結構LINEって、リモートに順応できてるところありますよね、
Guest
雪の文化が素晴らしいと思いますやっぱり、雪見たらわかるでしょ、ググれカスみたいな感じの伸びて見ればいいので、それはいいですね。確かに
Guest
確かにそうですよね、こう、社内文章ま、もちろん制限かかってるのもありますけど、結構何でも見れちゃったりするので、うん、情報収集も結構
Guest
誰かにわざわざ聞かなくても、自分で調べられるっていうのは大きいですね。なるほどですじゃ、結構までも、普段はずっとリモートで、
Guest
ズームでミーティングやりつつみたいな感じですかね。
Guest
そうですね、
Guest
なるほどです
Guest
新卒研修がもう、全部リモートだった。
Guest
ああ、そうですよね、
Guest
それが結構面白いなと思いました
Guest
新卒研修なんかいいのかなな、どんなことやるんですか。新卒研修、マナー研修とか
Guest
まけし、そういったあの、なんて言ったらいいんですかねえ。基礎的と基礎というか、
Guest
新卒であるべき人が学ぶべき研修っていうのもありますし。
Guest
あの、我々エンジニアだったら、エンジニアの研修って読むのがありますねエンジニアの研修やと、そのLINEのクローンを作ってみようとか、実際にandroid。
Guest
まあ、例えばコトリンとかバックエンドもことリンで書いたりとかっていう感じですね。で、
Guest
ことりはないや、あの、バンドの技術は何を使ってもいいです。あ、自分のチームは5で書いて、うん、androidはことりで書いたりとか
Guest
あ、なるほど、チームで組むんですね、
Guest
組みました。なるほど、ただその今回面白いなと思ったのは、はい、その8時間とかその働いてる間ずっとズム貼ってたんですよ。ええ、チームのメンバーが
Guest
で、そのおかげで、そのま。grpcでマイクロサービスを作ってたんですけど、そのプロトコルバッファーとかのこの共有が
Guest
面と向かって話してるので、買えるよとか言えるんですよ。コミュニケーションコストが少なくて、済んだのがありがたいなと思いました。
Guest
なるほど、なかなかずっと繋ぐっても、それはでも面白いですよね。普段の
Guest
うん、なるほど、ご飯は一応着るみたいな。はい、
Guest
いいです。うちも一応つ派でやってましたけど、なんか対面あ、だからそれリモートワークじゃなかったら、こんな感じで。あの、開発中のコミュニケーション取れるのかなと思うと、ちょっと惜しい気もしますね、
Guest
だから、っていうのは、あったかもしれないです。
Guest
確かにやリモートでもこう常にズームつなげば、コミュニケーション、いつでも取れるっていうところはありますよね。
Guest
そうです、なんか、ペアプロ感覚になるんですよね。リモートを繋いで、うん。例えばですけど、あの画面を
Guest
共有してコード書くじゃないですか。ここなんか動かないんだけど、変じゃないとかって一緒にやると、なんかペアプロっていうか、みんなでやったりすると指示してくれるんでも、ムプロみたいになったりとか、結構面白いんですよ。うん、うん、その
Guest
ここあ、ここ間違ってんじゃんとかって気づきがあったりとか、これこうやって書くんだよって、お互い指摘し合ったりとかすることが結構面白いなと思いました。
Guest
確かに、いや、むしろそういうモブプロ的なのってこう、ズームとか使った方が楽なところありますよね。こう、皆さんそうです、自分の画面に相手の画面出るから、
Guest
覗き込むより、全然いいですもんね、
Guest
全然いいと思いますなので、結構楽しかったなって、今考えると思ってます。
Guest
なるほど、俺結構じゃリモートのメリットなところもありますよね。
Guest
ですね、あるはい、
Guest
ありがとうございますはい、それではですね、続いてですね。
Guest
今まで入社するまでフロントエンドで色々開発ま、もちろん個人開発もありますし、
Guest
こうチームで開発してきたこともあると思うんですけれど、そういったこう入社するまでのフロントエンドの開発
5. これまでと業務の違い
Guest
から、こう入社してこう。実際のLINEでの業務のフロントエンドで、なんかこう。
Guest
やっぱ違うところあったと思うんですけれど、そういったところま、どういったところ、具体的に違うのかなっていうのを聞いてみたいなと思います。はい、
Guest
これは個人個人で行きたいかなと思います。いくのさん的に、どういったところま、ギャップがありましたか。
Guest
そうですね、まず、大学がまず東京じゃなくて、地方の方だったのもあって、そのあまり。
Guest
バイトとかインターに行ったことが全くなかったので。そうですね。まず、個人とみんなでやる開発という違いがすごい大きかったですね。
Guest
チームでやるから、コミュニケーションが必要になるんですけど、そのコミュニケーションを取り方でツールを使ったりとか、そういう部分が
Guest
結構大きかったですね。個人的には
Guest
う、うん、なるほどなるほど、じゃあ結構今まで大学ではま、なんか1人でこう何か作るっていうことが多かったけれど、
Guest
やっぱこう。LINEで、チーム開発がっつり始めてみたいな感じですかね。栄養確かに、やっぱそれってすごく面白いですよね、今まで
Guest
僕も個人開発ばっかでしたけど、まあ、LINE入ってチームでやり始めて、なんかすごく楽しいですよね。こう、周りの人と強調しながら作る
Guest
ですね、結構やっぱり個人でやるときよりも、プログラミング以外は作業も発生したりして、なんというあります。確かに
Guest
面白いですね
Guest
僕もやっぱ結構プログラミングしてる時間が短いなって、1日を振り返って、あれこれくらいしか進まなかったのかなって、ちょっと
Guest
振り返るときがよくあるんですけど、確かにそういったところまイメージしていたものよりもよりも、なんかこうコミュニケーションとかの部分が
Guest
大きいのは意外ですよね。そうですね、なるほどです。
Guest
ちなみに、このLINE入ってきてからは、リアクトとかだったと思うんですけれど、これもそれもLINE入社するまでもリアクトばっかでした。
Guest
いや、むしろリア友結構食わず嫌いしていて
Guest
おいそうなんですか。
Guest
いつだろ始めたのはほんの1、2年前だよ。いや、さすがにそれは言いすぎですけど、なんかリアと出たてに触ったのと、
Guest
なんかそれ以降はほとんど触ってなかったりしましたね。
Guest
へえ、意外そうなんですね、ま、じゃあリアクトじゃなくて、アンジュラスか、
Guest
いや、何やってたかな、なんか、ビルとかすれて滑り手でしたっけ。発音がわかんない。はい、はい、あれとかそうですね、なんか、
Guest
あまり1つの記述にこだわらないで、いろんなことやってましたね。
Guest
そうなんですね、
Guest
なぜか、ビーはビューじゃないデアクトはやらないで、他をいっぱいやってた感じですね。
Guest
ええ、なんかすごい意外ですね。ま、僕、いくのさんと同じチームでずっとやってますけど、
Guest
あ、もう僕はもうリアクトしかさやったやらない方なのかなと思って、
Guest
全然そんなことない
Guest
そうだったんですね、意外にもええ。ちなみに、くのさん的にはまでも今リアクトやってるってことは、リアクトが好きですか。
Guest
そうですね、今のリアクトはすごい好きですね、
Guest
やっぱそうなんですね、よかった、ちょっと安心しました。
Guest
テラストンポネと時代が辛かっただけで。
Guest
なるほど、確かにクラスコンポーネントからり、フック時代が到来したのって、つい
Guest
18年だから、一昨年ですかね。
Guest
なんか、昔はしかもリアクトリラックスを使わなきゃいけなかったのが、非常に辛かった記憶が
Guest
なるほどま、僕はリアクトフックネイティブなんで、全然わかんないですよ。クラスコンポーネント面白いです
Guest
フックス
Guest
やっぱりなんかその辺は万定一ですよね、あまりクラスの方がいいですよ。みたいなこと言ってる人いないですよね、
Guest
なるないですね、はい、
Guest
ありがとうございます。では、続いて栗原さんは今まで入社するまでは、
Guest
あ、まあ、l間は2年ぐらいしてたので出ました。特にそのまあそれまでの違いっていうので。はい、言いたいとそうですけど、
Guest
それまで。あの、やっぱりあのベンチャーとかでいたので、あのストップアンドビルドみたいな形で、
Guest
例えば老朽化したら作り直そうとか。え、新規プロジェクトどんどん立ち上げていこうっていうフェーズ。あの、だったんですね。
Guest
そうなると、まあ、あの結構好きな言語使って
Guest
こうバリバリやっていこうっていう雰囲気が多分強いと思うんですけど。うん、まあ、LINEって結構そのよくも悪くも大きくて
Guest
で、なおかつ歴史のあるプロダクトがかなり多いんですよね。うん、そうすると、そのプロダクトをじゃ作り直そう
Guest
っていうわけにはいかないんですよね。うんで、そうなった時に、えいかにそのよくバイマイグレーションしていくかとか。
Guest
あとは、チームに入った時に、そのコードをこう読んでいくかっていうのが結構重要になっていて、
Guest
あの、そこがやっぱり違うなと思いました。で、やっぱりその利用される方も多いので、あの、なんて言ったらいいんですかね。
Guest
ええ、かなりあのブラウザバージョンなどを見てて、シェアとかうん、そういったのを見て開発するっていうのもつきました。
Guest
で、1番あの自分がいいなと思った点はは、やっぱりあのレビューをしっかりやる文化があるなっていうところが、あ、
Guest
あの、今までだと、例えばあまりプロンペン、デンジニアが例えば2人とか1人だったりするプロダクトが多か
Guest
多くて、うん、あまりレビューがおそかになってたりとか。なるほどなあ、大丈夫、大丈夫これ、俺責任持ってみたいなのが多かった気がするんですけど、うん、そんなことはLINEでは許されてなくて、
Guest
必ずレビューアーがついて、え、しっかりチェックをしてからリリースま。また、qaもありますけど、9a頼りじゃなくて、ちゃんとレビュー、あとはテスト書いてます。この辺は、
Guest
しっかりしたあの文化があるのかなっていうのがえ、受け取られました。はい、
Guest
確かに確かに僕もまなんかチーム開発としても、ま、やっぱフロントエンドって12名ですることが多い。多かったので、
Guest
はい、デビューってこうLINE来て、初めてでした。こうがっつりやってもらったのやってもらったのも遅いし、僕がやるのもそうですし、やっぱそこはすごいですよね、やっぱりえってことはあれなんですね。
Guest
通気になったのは2年LINE。はい、実は今年よりも2年以前からやってたLINEでそう。
Guest
2017年のインターンからはい約2年、去年の8月ぐらいまでですね。働いてました
Guest
はい
Guest
で、それはもうずっとバイトみたいな感じですか。
Guest
そうですね、バイトで、はい、あ、
Guest
去年の8月ですかいで1回
Guest
1回。はい、あの、辞めて退社して、はい、また4月に戻ってきたっていう感じ。
Guest
ああ、それはなんか研究が忙しくなっちゃったから、みたいな感じですかね。
Guest
そうですね、あの卒論、皆さんも多分警戒されてると思う。卒論がちょっとやばすぎたっていうのはありますが、そう
Guest
なんですねえ、ちょっと俺も心構えにしとこう。
Guest
ちょっとほんとにそっちの早めにやっといた方が、
Guest
それなんかみんなに言われますよね。いや、もうどうせやらないんですよね、みんなそうですよね、なるほどですはいはい、はいはいはいはい、
Guest
そうなんですね、じゃあ、LINE来るまではべんとベンチャーで働いてて、ベンチャーだとこう作り直すのが全然こうま躊躇ないというか、
Guest
ないですね。はい、やっちゃおうっていう自分は結構発火損的なノリで、何日集まってやってみようとか、
Guest
脱出してやろうとかって決めてやってたので、そこはまあ、それはちょっと若かったからできたのかもしれないですけど、
Guest
なんか、
Guest
そういうのもまいい面でもあるそうですね。ただ、LINEではあんまりそういうのがそのどん
Guest
よう挑んでいけるかっていうと、そうでもないので、企画の方も関わってるので、あの、あの色々調整して進めていくっていうのが、LINEの場合のはい
Guest
だと思います。確かに
Guest
いいですよね、LINEってなんかこう、やっぱqaってすごいしっかりしてるから、そこも僕以外でしたね。すごくもやっぱLINEほど大きくなると、
Guest
健労性というか。
Guest
そうですね、
Guest
ま、間違いはあってはいけないみたいなところ、
Guest
影響を与えるユーザーも、たとえ1つのバージョンを切ったとしても、与えるユーザーは、うんうん数が母数がおき多いので、うん、そこらへんは慎重にならないといけないですよね。俺はも。
Guest
なるほど、ありがとうございます
Guest
はい、
Guest
では続いて続いてみやまさんお願いします。
Guest
はいはい、あまみんなおっしゃってますけど、うん、あの、あれですね。あの、一重に端的に言うと、はい、人数が1人じゃないところ。
Guest
そうですよね、集約されますね。僕はあの、あのインターンとかあんまりやってなかったんで。基本的に開発は個人1人だけだったんですけど、
Guest
まあ、それと違うとこでいうと、まず1つにはあれですね、企画者と開発者が違うところですよね。あの、今、今までは自分が作りたいものは自分だけが知ってたんですけど、
Guest
あの、今はあの自分が作りたいものの像はまあ、複数人の頭の中にあるので、すり合わせが
Guest
しなくちゃいけないですし、うん。あと、なんかまいくつか実装案があったとし、
Guest
あのあったとして、その中でまあ実装1番簡単ならこれにしちゃおうとかってのノータイムで決められたようなところも、今は実装の簡単さの都合とかものが決まらないので、そのその辺がちょっと違いますね。
Guest
これ簡単だからこれにしようとかっていう逃げ方。まあができなくなったら、やり応えがあるみたいな言い方もできます。
Guest
ありますね、はいはい、
Guest
あとあれですか、開発者が2人以上いるとこですね、
Guest
あの、特に開発の初めの方とかは、あの1番大変で、ある程度進んでくると、分業とかも簡単なんですけど、最初はあの全体をどういう形にするかみたいな。この青写真の
Guest
共有しなくちゃいけないかないので、どうすればいいかわかんなかったですし、まあ、今もわかってないんですけど、難しいところ難しいところですけど、あの、
Guest
あれですね。ビーとか、リアクトとかのそういうフレームワークに乗ることの威力はこの辺で感じてますね。さ
Guest
ああ、なるほど、確かにフレーマーク使うと結構レルしかれるので、やりやすいですよね。チーム開発も
Guest
ま、やっぱプロジェクト始めたてって、環境構築とか結構うんま、なんというか、
Guest
分担作業が難しいみたいなところあります。そうですね、
Guest
まビとかがあっても、なんかどのどういう作り方にするかには、色々選択肢があるので、難しいとこありますけど、
Guest
ま、選択肢もかなんか
Guest
まあ数えることができる程度の量なので、うんま、これとこれとこれにしようねって言ったら、それで、認識の共有が終わるところは、フレームワークに力なのかなって思います。
Guest
確かに、特にビューなんてエコシステムに結構しっかりしてるので、結構こうなんていうか、選択肢が
Guest
絞られてる事前に絞られてるので、やりやすいですよね。
Guest
はい、なるほどがいます。
Guest
UITプレイブックってあるじゃないですか、あ、いますね、社内でUITプレイブック。うん、それを私参考にしてますね。
Guest
あ、そう
Guest
それを参考にすることによって、
Guest
あの
Guest
おう迷わず進めるっていうの。
Guest
うん、うん、確かに。ちなみに、このUITプレーブックっていうのは、こう。UITのメラインのUITのメンバー
Guest
がこう。なんか、こうどうコーディングしていくか、みたいなものを、こう知識を凝縮したみたいなコーディング規約みたいな
Guest
ものです。で、それについてもですね。ユアテインサイドで、以前エピソード出てますので。
Guest
あ、エピソード54すねUITプレイバックこれが私たちのコーディングスタイルってことですね
Guest
ぜひご覧くださいはい、
Guest
ぜひご覧くださいちなみに、これ、つい最近またバージョンアップしまして、内容がさらに増えて、ちょっと僕、今朝あの見てたんですけど、
Guest
まあ、また面白い話が。ギットハブの異臭とか、プロリの
Guest
何書いたらいいかみたいなところですかね。それもまたあれですよね、チーム開発ならではですよね、こう、このプルリクは何を目的にしていて、で、
Guest
1周はどこがゴールなのかみたいな。これでま。実際
Guest
書いてる僕だけが知っていればいいわけではなくて、え、こうレビューする人がいるわけですから、こうちゃんと達成目標をクリアしているのか、みたいなところも
Guest
確認できるってことで、やっぱそういうもう今まで個人開発で自分の中にしかなかった企画も自分でしたし、
Guest
自分の中で入ってたものをちゃんとこう外部に出していくっていうのがすごくまた違うところですよね。面白いところです。
Guest
はい、
Guest
ありがとうございます。では、続いて、最後のトピックで、これからやりたいこと。今まで皆さんフロントエンド
Guest
ずっとやってきて、半年まLINEでフロントエンドやってきて、半年以上です。けれど、ま、
6. これからやりたいこと
Guest
フロントエンドをこれからもずっとやっていきたいって思われてる方もいらっしゃると思いますけど、もしかしたら、また
Guest
フロントエンド以外。例えば、サーバーとか、そういったところに興味が出てるって方もいらっしゃると思うんですけれど、
Guest
ま、そういった中でこう。今はフロントエンドずっとやってきてるけど、これからま挑戦していきたいこととか、そういったところ、話していていきたいかなと思います。
Guest
いくのさんはどうですか。
Guest
そうですね、まずっとフロントは多分ないなと思っていて、
Guest
そうですね。なんか、最終的には、ドットファイルの整備とか作っていけるようになんないですかね。
Guest
いや、そのそこまで言ったら、我々が我々の存在意義がなくなってしまう可能性が。
Guest
まあ、ドットファイルの整備は置いといて。そうですね。割となんかサーバーの方とかも結構興味があって、
Guest
サーバーというか、まあ、ドッカーとか特にククーバネティス
Guest
この辺については、すごい興味があるので、そのうちやってみたいなと思ってるんですけど、なかなか個人だとあの規模を必要にならないので、なんか
Guest
どうしたらいいんだろうなって、最近悩み中ですね。
Guest
なるほど、難しいですね。確かにLINEだと、
Guest
おー、ベルダかベルダっていうえーま、車内のあそうクラウドがあります。それですね、社内のプライベート、クラウド
Guest
あると思うんですけど、まとそこでクバネティスありますもんね。はい、確かに僕もクバネティス興味あるんで、気になりますね。
Guest
そうなんですね、いくのさんは、サーバーサイドに確かにずっと行ってらっしゃいますもんね、最近気になってますよ。
Guest
なるほど、ちなみに、フロントエンドの話で言うと、これからもリアクトですかね。
Guest
そうですね、しばらくはリアクトですけど、最近すごい思ってるのは、タイプスクリプトがそろそろ辛いので、新しいやつです。
Guest
妥当してくんねえかなってすごい思ってますね、
Guest
なんか、最近あれじゃないですか。ま、ウェブは線部でできたから、ラストで置き変わるんじゃないか。みたいな話も。なんか最近話題になってましたけど、ええ、うんって感じですか。なるほど、
Guest
あまりバーと行かない気がしますね、あれ。ライブラリあたりが徐々に徐々にまずラストに置き換わっていって、
Guest
あ、あ、はい
Guest
でなんかそこから徐々になるんじゃないかなと思ってますけど、うん、
Guest
どうなんですかね。フロントエンドエンジニアがそっち側に行くか行かないかっていうのありそうですよね。なんか、自分は
Guest
自分はあのタイプスクリプトはカパズルだと思って遊んでます。
Guest
楽しんでやってますよ
Guest
僕もまだパズル組んでる感じですね、楽しめてます僕も
Guest
どこかで辛くなるかもしれないです。
Guest
確かにいや、なんか、フロントフロントエンドって、今まで肩がま、実際、僕が書くところはなかった。avaスクリプトからタイプスクリプトに
Guest
流れてきて、て、かなり今タイプスクリプト主流になってきてるので、このままさらに片志向に行くのか、
Guest
これなんか気になりますよね。ウェブアは分だから全然行きますもんね。
Guest
そうですね、
Guest
うん、
Guest
まあ多分皆さんおっしゃると思うんですけど、ま方があることによって、はい、あの、やっぱりチーム開発が楽になるってのは、1番
Guest
恩恵られてるかなって思いますよ。あのっていうのが、自分の
Guest
あの1つ落としどころかなと思ってますね。うんうん、うん、うん、チーム開発とても楽かなって思います。大規模になればなるほど、はい、
Guest
ほんとにAPIのストアは見なくてもいいし、あの、かなりあのいろんなところで重宝かなと思います。
Guest
ありますね、特になんかリアクトとかビューとか書いてるとき、コンポネント。この人がこのコンポイント作って、僕はそれを利用するからみたいなところ
Guest
あると思うんですけど。ま、インターフェース1個書いてあるだけで、もう勝手に保管してくれますし、間違いがないですよね。
Guest
そこはすごくやっぱタイプスクリプとチーム開発します。ごいですよね、
Guest
はいと思いますなんでその辺はあの、わざわざ
Guest
あのあななければ実装すればいいし、うん、うんで、間違ったデータも送らないし、
Guest
あの、間違った値を送らないし、その辺はなんかうん、すごくいいなと思って開発してます。はい、
Guest
ありがとうございます。でも、そんな栗原さんは、これからどんなことを。
Guest
まあ、今後やりたいことはあ、ちょっとそのバックエンドやりたいなと思ってます。うん、うん、でま、そこで、マイクロサービス
Guest
まあ、ちょっと下火になってるかもしれないんですけど、あの、jrpc使ったマイクロサービスをもうちょっと極めていきたいな。どちらかというと、ちょっと
Guest
あのドキュメントみたいに書いてみたいなって思っていて、日本人全然やってないので、ほんやそういうのやってみたいなと思ってます。
Guest
で、自分がなんでそうなったかっていうと、新卒の時に、あのゴマイクロっていうフレイマークを使っていて、本当に何にもドキュメントがない状態で、1から手探りでやってて、でも
Guest
一応できたんですね。結局、その発表の発表までには間に合ったんですね。うんで、かなりあの、なんて言ったらいいんですかね。クーパネンティスの上に載せたんですけど、あの対障害性というか、
Guest
あのポットがノードが落ちたとしても、次の
Guest
えまノードに対して、あのいい感じにバランシングしてくれるんですね。うん、うん、そういうとこがかなり面白いなって思って、興味分野として広がりました。うん、
Guest
なので、ちょっとそういうのをなんかまだドキュメントが少なかったりするので、書いてみたいなっていうのはちょっとあります。うん、
Guest
うん、はい、oss、コントリビュートな感じですかね。
Guest
そうですね、全然フロントエンドと関係ない、
Guest
全然関係ないところですね、意外にもえ、でも、やっぱ結構皆さんあれですかね。フロントエントだけにこだわらず、いろんなところ
Guest
なんか、はい、フロントエンドだけで、ウェブって完結しないじゃないですか、
Guest
結局、僕らもエンジニアなのでいいですね。いろんなところ興味出るそうですよね、はい、ありがとうございます面白いはい
Guest
みやまさんはどうですか。フロントエンドこれからもですか、それとも僕
Guest
うもあれです。あの、入社したての頃は、あのバックエンド、隣の畑見ながら、バックエンドも面白そうでいいなとかって
Guest
もって思っていたんですけど、あの入ってきて、なんか、周りにプロのフロントエンドの人がたくさんいるのを見ると、なんかみなさんなんか、フロントエンドの
Guest
なんか、僕はまだ見覗けないような信煙を覗いているのが羨ましくて、ちょっと僕もそこを覗けるようになりたいなとかって、
Guest
最近は思い始めているので、もう少しばらくはちょっとフロント変でほっと行きたいなって思っていますね。なるほど、
Guest
フレーフレームワークの中身が中身が実際のところはこう動いてるからとか、ブラウザの実装はこうなっているから、実はこうなっているとかっていう。なんか、そういう
Guest
ウェブ開発のサービス作るだけ作ってるだけじゃたどり着けないような知識を皆さん持っていて、そういうとこが羨ましいなと思っているか、
Guest
かけていきたいなって思っています。最近は
Guest
もう1回入ったら抜け出せない、
Guest
出てこれない。
Guest
そこまで行ったら、もうサーバーには来ないですかね。フロントそこまで行っちゃったら、めちゃめちゃフロント楽しくなっちゃいますもんね、
Guest
僕も周りの人めちゃめちゃすごい。
Guest
やっぱ、周りの人こんなすごいと向上心すごく高まりますから、このまま多分ずっとフロント書き続ける気がしますね。
Guest
フロントでも楽しいですよね、なんか、趣味でもできるじゃないですか。うん、うん、うん、うん、なんか趣味でこれ作ろうって思ったら、今ってかなり色んなそのバランスとか
Guest
があったりとか、色々なんつったらいかな。あの、バックエンド。別に頑張らなくてもできたりするじゃん。
Guest
なんか、このアプリ作ってみたいなって思ったら、すぐできると思うんですよ。今日、明日でできるみたいなのが、うん、すごく面白い分野だなと思って、
Guest
はい、
Guest
その極めたいなと思います
Guest
わかります確かに僕も結構個人かのやつだと、バイヤベースとか結構使ったりするので。まあ、なんかバックエンド書くところって、結構もう
Guest
限定的ですかね。そうですね、
Guest
もうなんかもうコアなところだけ書いたら、もうあとはやってくれるみたいな感じじゃないですか。なので、そうですね、結構今僕はフロントに
Guest
中止できているというか、なんでうん、いいですね、結構でも、皆さんバックエンドも興味あるんですね、すごく気になるんですよ。そのgrpcで
Guest
くっついてて、なんて。マイクロサービスで、クネキスの上で動いて、
Guest
で、メッセージングは、例えばカフカとかを使ったりとか、ナッツっていうのを使ったりとか。あと、キーバリーストアetcdっていうの使ったりとかって、色々面白いツールがあるので。
Guest
あの、ぜひ社内リポジトリを見て。はい、あの、このラジオ聞いてて、気になった人もぜひいて、入って。はい、そのリポジトリを覗いてみてください。
Guest
いいですね、ぜひ捨てますちょうど今新卒採用始まりましたので、そうです。新卒応募していただけたら、2、2年からですね。はい、内部リボスに見ていただけることもできます。
Guest
と思います。で、あと、今UITってフロントエンドだけじゃなくて、UITの例えばですけど、あのスタティックファイルとかを配信する基盤っていうのも開発してますから、
Guest
一概にこのビューとか、あの、リアクトっていうだけじゃなくて、例えばバックエンドみたいな仕事もあるんですよね。うん
Guest
うん、例えばあのデブデイとか。でも、あの、何回かお話してますけど、アビスっていうのは、まあ、一応ノードェイスでタイプスクリプトで書かれてますけど、そうなんですか。アンシブルを使ったりとか、
Guest
そのベルダのcdnに配信したりとか、s3的なものを、あのオブジェクトストレージに配信したりとか、そういったものをやってたりするので、あの、
Guest
そういった幅広い分野もUITはありますので、是非。あの私、フロントエンドあんまりあれなんだけどっていう人でも、バックエンドかけるってだったら、ぜひぜひっていう感じですね。インフラ興味ある人もぜひぜひと
Guest
気持ちではい、やってます。はい、
Guest
知らなかったア比寿ってUIT性なんすか。
Guest
あ、そうです
Guest
はいえ、そうなんですね、ノートなんすか、あいつ
7. クロージング
Guest
でアンシブル使ってんすか。
Guest
あの、例えばですけど、サーバー。あの、サーバーに配信したりはのサーバーのコンフィグファイルを書き換えるのは、アンシブルでやってますね。
Guest
はい、元々ア比寿にいたので、
Guest
あ、そうなんすか。
Guest
はい、アビスの立ち上げをしてました。すごいですねっていうのがあるので、あの、もし気になる方は是非、あの
Guest
色々見てみてください。キャリアのラーメンとかあるので、
Guest
ぜひ中途採用とかあれですね、カジュアル面談もからでもできます、全然できますはい、
Guest
あの、この会が新卒ですけど、通との方もうん、応募を待ってますので、ぜひ興味ある方は。
Guest
はい、ありがとうございます。
Guest
というわけでえ。今回は2020年の新卒の皆さんに、今までやってきて、
Guest
やってきたこと、そして、これからやっていきたいことについて話してきました。
Guest
ラインのフロントエンド開発組織UITでは、このようなフロントエンドに関する議論や、キャッチアップを日々行っております。
Guest
ビュースリサティやゴールデンウィークの自由研究など、社内の学習企画から始まったコンテンツも多くありますので、今後も発信していければなと思います。
Guest
また、ポットキャストを通じて、LINEに興味を持っていただいた方は、ぜひぜひカジュアル面談からでもご連絡いただければなと思います。
Guest
ちょうど今はですね、新卒採用も始まっておりますので、小ノートの株に求人の連絡掲載しておりますので、ぜひ
Guest
そちらからお気軽にご連絡ご応募お願いいたします。
Guest
はいということで、今回は新卒、2020年、新卒の3名の方にお話を伺ってきましたそれでは、皆さんありがとうございました、
Guest
ありがとうございました。