音声書き起こし
1. オープニング
Guest
皆さん、こんにちはえーUITのポテトボディです。
Guest
ユーザーインターフェースと、テクノロジーを愛する開発者のためのウィークリポート、キャストUIT INSIDE。今週も始めたいと思います。
Guest
今回はですね。UITの富田さんに加え、さらにライブゲストとして、LINEデベロッパーで、ゲストスピーカーのマスピーさんと、伊藤さんの2人をお呼びしてですね。どうして、アクセシビリティのパレディスカッションのアフタートークを行いたいと思います。
Guest
皆さん、本日はよろしくお願いします
2. 自己紹介
Guest
それではまずですね。と田さん含めえ、今回の3名のゲストについては、eiteサイドへの出演は初めてだと思いますので、それぞれ自己紹介をお願いしたいと思います。
Guest
では、まず、UITと田さんからお願いしてもいいですか。
Guest
はい、ご紹介に預かりました。UIT室所属の富田と申します。
Guest
フロントエンドの主にマークアップの部分。hmとcssの部分を担当。LINE社内では担当しています。はい、
Guest
よろしくお願いします
Guest
よろしくお願いしますでは、次えーではマスピーさんお願いいたします。
Guest
はい、マスピーこと増田と言います。株式会社サイバーエージェントという会社で、
3. 組織的な取り組みの実際のところ
Guest
主にメディアサービスのアクセシビリティの推進系も工場を仕事にしています。え、現在は
Guest
アベマとアメーバブログを中心に
Guest
Guest
仕事をしています今日はよろしくお願いします
Guest
よろしくお願いします。では、最後、伊藤さんはい、お願い
Guest
株式会社幻でフロントエンドエンジニアをしている伊藤です。sns上では、卵かけご飯のアイコンでおちというハンドルネームでやってますよろしくお願いします
Guest
はい、よろしくお願いいたします。あ、それではですね今回はドスアクセシビ、リティアフターゾークっていう会となっております。
Guest
皆さんですね、今回え、お聞きいただいている方には、え、LINEデベロッパーデのえ、2日目のフロントエンドトラックのパネルディスカッション。え、どうしてアクセスビティをえ、おきになっている方も、まだの方もいらっしゃるかなと思います。
Guest
今回は、アフタートークというところで、えぜ、そのパネルディスカッション内で話しきれなかったことなどをどんどん話していこうかなと思っておりますので。え、ぜひぜひまだの方はショーのトにえあります。え、リンプより
Guest
先にパネルディスカッションを見ていただけると、より、この内容を楽しんでいただけるかなと思います。
Guest
てことでえ、早速本編に入っていきたいと思うんですけど、まずは、結構40分のパネルディスカッションの中で、なかなかこの話したかったけど、できなかったとか言いたいけど、言えなかったことって結構あるかなと
Guest
思っていて、まずはそこをお聞きしたいんですけど、どうですかね。そういったものがありますという方
Guest
あます。だから、なんか自分が話したかったことというよりかはなんか、
Guest
はい、
Guest
結構デブデイの収録がまあ見ていただいた方わかると思うんですけど、なんかこう仕切りの中に入って、
Guest
カメラを向いて収録してたので、なんかこうはいはいと田さんとかね、あの、
Guest
こう実際どうなんですか。みたいなこうき、あんま聞けたりしなかったなと思って、逆に聞きたいことなんですけど、
Guest
ま、LINEさんとかまうちでも、別に幻でも、そのアクセシビリティのことを
Guest
まあやっていこうとした時に、まあ1人でできること。まあ、こういうとこから始めてって話ちょっとしたかなと思うんですけど、なんか周りの人にこう。
Guest
働きかけよし、始めた時の難しさとか、反応とか、意外とすんなり言ったよとか、
Guest
なんかその辺の話を聞きたいなと思ってました。
Guest
俺も聞きたかったそれは
Guest
富田さんそうです。はい、
Guest
今まさに活動し始めたところでまその陰というか、どうしようかなと思ってるところではあるんですけど、
Guest
あの、一緒に一緒にデブdのパネルディスカッションに参加した、あの橋本さんとかは、
Guest
ま一緒のLINEnewsの案件をやっていて、元々そのアクセスに問題があるなっていうのは、自分の方でも感じていたので、ま、
Guest
ちょっとなんとかしたいです。っていうような話を自分の方で、なんか資料パーボみたいな資料をまとめて、こういうこういうことを問題があるから、セキュリティーちゃんと気にしないと
Guest
まずいですよね。みたいな話をしてていう話の場を、あのワンツーマンで1回取ったことがあって、で、あまあそうだよねみたいな話になって、そっから少しあの、
Guest
それが結構前の話だったんですけど、そっから少しアクセシリティの方。あの、お互い気を付けて行こうかみたいな視点が
Guest
できて、あの話が少し通りやすくなったっていうのがありますね。おっていう
Guest
のが、まあなんで、具体的にもう草ので動いてるぐらいしか。今はまだなくて、あとは、
Guest
そのアクセシリティの勉強会の場を作ったりとか、スラックを作ったりとかして
Guest
ま。興味がある人は参加してほしいというところなんですけど、まあ、具体的にあんまりまだ人数も多くないので、
Guest
ちょっとこちらとしても、どうやってこう。色んな人に認知して、広げていったらいいんだろうかっていうところで、悩んでるところではありますね。
Guest
逆に、あのサイバーエージェントの方は、そういうフェーズの時はどういう風にこなしていったんです。
Guest
うちもそれで言うとなんて言うんでしょう。まだまだ裾のは広げたいえ
Guest
ところはず残っていると言って、ええや。
Guest
私がいるチームとかは、結構根付いたりとかしているところはあるんですけど、まだそうじゃないところはこれから始めたいんですけど、っていう相談をもらったりとかもしますし。
Guest
まだまだ関われてないところはえ、
Guest
スタートできていないので。では、たいさんが言ってたようにに、ちょっとこの始まる前に
Guest
話で、どういうフェーズにあるか、なんか認知をしてない状態なのか、認知をしてるんだけれども、
Guest
自分ごとではないないしはモチベーションがない状態なのか。
Guest
Guest
やりたいんだけれども、何からやっていいのかわからないっていうま、その辺のどのフェーズに
Guest
あるか、どういう状態にあるかによって、まあやることは違うかなっていう感じはしますね。1番鉄板なのは、
Guest
アクセシビリティが高くないと使えない。人
Guest
の様子を見てもらうっていうのは、やっぱり1番なんて言うんですかね。まあ、銀の弾丸ぐらいに若干思ってますけど、
Guest
うん、
Guest
それでもなんて言うんでしょうかね。興味を
Guest
持ってもらえない、別に全員が興味を持つものってか、持てるものじゃないので。
Guest
Guest
なんか、無理に巻き込もうとしないっていうのは1つありあるかな、
Guest
ていう感じです。ま、僕もまだ悩んでやってる状態です。
Guest
その銀の弾丸の部分の話をちょっともうちょっと詳しく聞きたいんですけど、具体的にはい、あの
Guest
ど、どういう風に進めるんですか。その実際にその障害のある方とか、招いて使ってるところをみんなでみみ見たっていうようなことを。
Guest
そうですね。先日会社のブログでも書いたんですけど、abemaのiosアプリの改善を
Guest
やろう。やったという記事を書いたんですけど、その時は、コンセント、株式会社、コンセントの辻さんに
Guest
協力をお願いして、avemaのisアプリを使ってもらって、
Guest
え。その時はえ、事前に収録したのかなど、ボイスオーバーで使ってる様子とかを収録してもらって、解説してもらうって。
Guest
で、それをまあ、アベマ全体で勉強会みたいな形で見てもらって、
Guest
うんうん、
Guest
全体であ、そうですね。abemaだけではなくて、横軸で結構勉強会とか広げてくれる
Guest
組織があるんで、そことも協力してえ、メディア全体で見てもらったりしましたね。結構それは
Guest
衝撃だったみたいで、何人かにとっては
Guest
ええ、
Guest
そこで知ってるけど、自分事ではないから、ああ、やらなきゃなっていう人はかなり増えた。
Guest
そのamって、その全体として何人ぐらい関係者はいる
Guest
そうですね、
Guest
実は詳しくはな、具体的に何人というなんでしたっけ。開発だと、多分100人くらいいる
Guest
と思います。そうですね、いわゆるフロントエンドネイティブアプリ、
Guest
デザイナー、サーバーサイドインフラ。あと、配信系の技術者もかなりいますし、広告は広告で、また別に
Guest
広告技術っていうのがえあったりして。そうですね。で、プラス番組制作とか、
Guest
あとは、参加してくれた人の中には、あのニュース系の人もいたり、あ、実際そのニュース作る側の人です。
Guest
とかも行ったりして、えっていうぐらいですかね。でも、全体で言うと、数100人っていう感じだと思います。
Guest
デブデの時も話しましたけど、やっぱりこう、白人のそのアクセスリティを気にしたきっかけ、オリ人みたいな話を聞くと、
Guest
排除されてる側の認識っていうのを持ったタイミングがやっぱそれぞれあって、やっぱそれがそのタイミングを1つ超えないと、
Guest
やっぱちょっと難しいよなっていうのはあります。
Guest
僕はあのおちさんあ、伊藤さんの
Guest
難しい
Guest
話すごく好きで、あのトトさんと藤さんと僕、
Guest
多分、マークアッパーからフロントになったと思うんですけど、自分の書いたhtmlがなんかこう
Guest
ちゃんと書こうみたいな、なんとなく思ってたところが、そのちゃんとがちゃんなんて言うんですか。こう効果に出たっていうか、
Guest
使ってくれてる人がいたっていう感動みたいなのは、すごいあるなんてとみたさんから質問いただいたその
Guest
当事者の人に見てもらうとか。アクセシビリティが高いも、状態のものを必要としてる人の使ってるところを見てもらうって、
Guest
必ずしもなんかは全然できてない、ダメだなだけではなくて、
Guest
使えるんだみたいな。うん、うん、そういうこう。自分の作ったものが、そのテクノロジーを利用して、実際使えるとおも
Guest
でなかったみたいな人も感想もよく聞くので、テクノロジーの力で、自分の作ったものがこんなにアクセシブルになってるんだっていう。
Guest
なんか、ポジティブなフィードバックもすごく効果があるなと思ってて、あ、じゃあやっぱりちゃんと作んなきゃダメなんだなっていうことにも繋がるかなと。
Guest
ちょうど、デブデイのホームペンで、伊藤さんそういう話されてたかなと思うんですけど、やっぱそういうし、あれですかね。しっかりとこう、まずは、セン
Guest
なマークアップっていうところを意識してると、ま、それがそうやってポジティブな反応に繋がることもあれば、まあ、逆にそのもしそうでない状態から
Guest
あれですかね。ま、そういった実際のその使ってみてもらって、難しい事例を得て、とり、意識が生まれるっていう両方の側面があるっていう感じですか。
Guest
うんと、そうですね、あれ、なんていうのかな。スクリーンリーダーだけではないと思うんですけども、その支援技術って、htmlの使用に基づいて
Guest
動いてるんですよね。そのま見出しかどうか、リンクがどうかっていうのがあるので、そのhtmlが
Guest
なんていうのかな。API的に動いてるっていうことを結構知らない人が多くて、なので、普通に買え、普通に書
Guest
なんて言ってるのかな。普通に書くと、いろんなデバイスで普通に使えるようになるっていうことが、
Guest
衝撃っていう風に思う人も結構います。hlって、ただ、ブラウザに表示してるだけでしょっていう風に
Guest
考えてる人もいると思うんですけども、そうではなくて、こうマシンに情報を伝えて、相互にやり、データをやり取りしているっていう。
Guest
そうですね、セバンキックスっていうのは、そういうことなんです。っていうのを伝えるだけでも、かなりのあの驚きを持ってもらいますね。
Guest
その僕、2016年にサイバーエージェントさんに出向して、アメブロのアバ風呂ですね。アメブロの
Guest
お手伝いをしてたんですけども、その時にもえ、
Guest
障害当事者の方に使ってもらおうっていう機会があって、で、開発人でデザイナーさんも含めて、
Guest
わらわらと集まって、実際につか目の前で使ってもらうっていうのをやってもらったんですよね。その時も、やっぱり何も考えてなかったところでは、ちゃん、
Guest
まあなんていうかな。何も考えてないっていうと断るんですけども、普通に性的に書いてるところでは、ちゃんと見出し、ジャンプで内容が分かって。
Guest
けど、もまjsでモーダル出したりとかするところでは、やはりついてしまう。
Guest
うん、
Guest
はい、もうあのフォーカスがいかなかったりとか、内容が全く読み上げられないとかっていうことがあって、
Guest
でもがあったんでまさっきますが、言ったように、その使えるんだっていうところと使えないんだっていうダブルの衝撃が
Guest
あって、あれはかなり良かったですね。僕もその時に初めて、目の前で当事者の方が使っている様子を見ることができて、
Guest
そこでまたこう意識が強化されたっていうのあります。
Guest
なんか、こうブラザの進化に伴って、今までなんか変な書き方をしないと、どうしてもちゃんとできなかった部分が、
Guest
今は今ようやく最近になってこうhmmとか普通に書いて、ちょっとシけばちゃんと
Guest
あの正しいhtmでちゃんと表示されてるよや、表示されるようになってきたなっていう印象があって、今最近なんか割と
Guest
またちょっと書くのは楽しいなっていう気が。最近多くなって、なんかどうしてもなんかあのcパックとか
Guest
はは的な手段を使って、なんか画像なんか表示するために、わざわざシーの背景、バック、グランドイメージを使って表示させてて、なんかごにゃごにゃしなきゃいけなかったのが、
Guest
今は普通にイメージタグを使えばまなんとかなるよみたいな感じになってきたので、今
Guest
アクセスで始めるきっかけとしても、なんかこうすごいやりやすくなってるんじゃないかなっていう気はしますね。
Guest
うん、そうですね、その課題感を感じてもらうのって、やっぱ使ってもらうってる
4. 意識するきっかけの話について
Guest
様子を見てもらうのも1番ですけど、もま、例えば、このページ印刷したいなって思った時に、
Guest
コントロールpとかをして、印刷プレビュー出すじゃないですか、あの時にこう
Guest
なんか見えてたようにぷり印刷されねえじゃねえかっていう風に思うことあると思うんですよね、まで印刷しないのかな。最近の皆さんは。
Guest
でも、なんかそれって、自分が印刷をしようと思って、こうしたいっていう期待があって、そうならなかったっていうかん
Guest
字で。障害があってもなくても、そこの体験は一緒だと思うんですよね。スクリーンリーダーを使って、読み上げようと思ったら、読み上げられない
Guest
とか。カラフルを想像してたら、ちょっとなんなんだろうな。うんまし。格特性のある方とかで、
Guest
色が判別しづらい状態の時にも、色だけに頼ってると
Guest
分からない状態になってるとかっていうのもま。それも、エミュレーターで、
Guest
エミュレーターでエミュレートできるし、すごい日本語下手みたいななっちゃいましたね。
Guest
できるし、その知る機会っていうのは、やっぱどっかにどっかしらにあるんですよね。ただ、そういうことをやるタイミングがなかなかないっていうのは、多分
Guest
ま、自宅でも、事業会社でも同じようなところはありますね。うん、クライアントが求めてない
Guest
っていうのもありますし、あ、うん、そうですね、やはり、開発のスケジュールとか、予算とか
Guest
ま、何に1番力を入れたいかっていう。その優先度の話とかになってくると、なかなか
Guest
うん、うん。
Guest
まあまだまだアクセサリーっていうのを
Guest
1番上に行って、持ってくることはなかなか難しいなとは思いますねん。使ったら不便だっていうのはわかってくれるけど、その不便さを
Guest
解消するっていうことを最初に持ってくることが難しい。
Guest
うん、やっぱり
Guest
どうしても別に。これは住宅とか授業とか関係なくものを作る上で
Guest
優先順位というか、アクセシビリティの中でも優先順位ってあ、うん、うん、うんると思っていて、
Guest
ほん。
Guest
例えばですけど、最近だとすく今よく例でる例ですけど、スクリーンリーダーの対応でも
Guest
さし、あ、割と新しいこうウェブの標準に対応してくれている。例えば、nvdaだったりとか、えージョーズ
Guest
とかまぼ相場もわりかし、対応してくれてる方ですけど、もじゃ、例えばえば国産ですごくシェアの高いpcとか
Guest
とか、まあ、最新版だとかなりあの対応してくれてるんですけど、やっぱり古いバージョンを使ってる方も結構多くて、
Guest
で、え、じゃあどこまでやる問題がなんか
Guest
結構出てくるなと思っていて、そこでも優先順位あるし、やっぱりものを作る中で、アクセシビリティ以外に
Guest
大事にしたいことまえ、アクセシビテごく抗議に捉えると、まあ、僕はよく全部うん、うん、それもアクセシビリティだねって言って、
Guest
Guest
え関連付けちゃおうとするんですけど、でも、なんかもちろんスケジュールとか色々あるし、コードの綺麗さとか設計とかもそうで、
Guest
機能も全部やりたいけど、全部はやれないようにって、その中でこう諦め、
Guest
意識的に諦めることって結構あるので、その辺をこうちゃんとやらなきゃなっていう。なんか、無限大に
Guest
意識だけを皆さんの
Guest
こうあったり、
Guest
ああるって言い方へ良くないですけど、刺激してやる気だけ高めて、でも、ここは我慢しようね。みたいなことを
Guest
いうのも、ちょっと辛いけれども、ちゃんとやらないと、うん、なんか結構周りのカ
Guest
と米迷惑かけたりとかもするケースもま、自分自身すごくあったし、なんか変にこうコースかけちゃっ
Guest
でみたいなか、
Guest
セシュビティファーストにできるといいなと。僕もすごくずっと思ってるんですけど、
Guest
その辺のこう折り合い、折り合いっていうと、うん、まあまあつけていくのは大事だなと思ってて、で、例えばこう
Guest
僕とみたさんもおちさんもおおちさんでいこう。
Guest
だって、今の組織だと、かなりこう。実装で言うと、アクセシビリティに関わる実装だと、
Guest
チームメンバーの中ではかなりなんていうのかな。1番上
Guest
とはあれかもしれないけど、トップレベルだと思うんですね。要するにできることが多い、知ってることが多いで、チームで開発する上で、
Guest
えとえ、全員が自分ほどの知識や実装の経験があるわけでもない中、
Guest
なんか、諦めてるポイントでも譲れないポイントみたいなのって、どの辺に置いてるのかなってのは気になっている。
Guest
この実装は、めちゃくちゃレビューでも、リクエストチェンジを送るけど、ここはあの今オピニオンで送るとかみたいな
Guest
あ、やっぱり基本的にはあのecの達成なイドでしたっけ。あの、とはいえ、waとかaってecの方で決めてる。まず、
Guest
実装のランクがあるじゃないですか、それにまベースに考えてて、まえはとりあえずやりやっておいた方がいいよねっていうところで、
Guest
なんか見てて。でも問題がありそうなところは、aについては指摘は出すんですけど、やっぱりそれは色々。まあ、あの事業的な問題とか実装面のその
Guest
にその難しさとか関わってきて、結局それが改善されるかどうかは難しい。あの、100パー改善されるわけではないものなので
Guest
な。投げるとこまでは、とりあえずやろうはいずな意識分けはしていますね。そっから、先にどうしてもそこであんまりこうだだこねて、どうしてもこれやんなきゃダメです。っていう風にだだこねるって言い方はありですけど、までこだわる
Guest
ことに、ちょっと今は注力している余裕がないの。でも、とにかく今気づいたところはどんどん行ってこうっていうぐらい。で
Guest
も、
Guest
あのさじ加減でやって、あれな感じですね。
Guest
1周に残しておくっていうのは、すごく大事ですよね。
Guest
あと、なんかそれで言うと、あの文字の色コントラスト比って
Guest
そうですね1.4.3のコントラスト比はwaですね4.5対1
Guest
もしくは18ポイント以上で3対1はwaですね。
Guest
コントラスト比って、割と真っ先にあの考えたくなるところなんですけど、なんか、その実装でいうと、waっていうところ、なんかちょっとやっていて、
Guest
なんか自分の中でもなんかちょっと腑に落ちてないところがあって、その皆さんどうどうされてますっていうところが聞きたいですね、
Guest
父の話で言うと、えあ、そもそもそもコントラスト比がwaなのは個人的な理解ですけれども、
Guest
Guest
マシーンテキストであれば、マシンリーダブルだからつまないよねっていうなんかこう、
Guest
スクリーンリーダー使えばわかるじゃんみたいな、そういうのがあって、waなんだと思っています。
Guest
どうにかすれば、あと、cssで買えるとかなんかどうにかすれば見れる。
Guest
あ、ユーザーさんたただってこと、
Guest
そうそうそうそう、ユーザースタイルシートとか。
Guest
ただその去年はウェイ。webアクセシビティ28部の中でもあって、キットハブにも結構ずっと1周があって、
Guest
2.1の時にも。なんかシングルエで3対1みたいな作んないみたいなのはあ、
Guest
上がってた気がします。で、多分引き続きずっと議論されてると思います。で、その上でうちどうしてるかと言うと
Guest
ううん、
Guest
正直4.5対1っていうのも1つの目安でしかないのでえ、例えば4.2対1とか微妙に満たないやつ
Guest
とかは結構許容したりしてますね。あの、しゃ、もちろん石士定規的に
Guest
一定の品質を担保するっていうことも、すごくいいことだし、それにが全然悪いとは思ってないんですけども、
Guest
どうしてもカラーパレット作った時に満たない組み合わせっていうのが出てくるんだけども、
Guest
結構色によって、多分青系とかだと割と問題なさそうな雰囲気も出てくるし、えあてか、見えやすい
Guest
場合も多いので。そうですね。なんか、極端に2台2.7対1とか
Guest
そういうのにならない限りは、なんかあまり強くしてはしない
Guest
ってのが多いですかね。で、デザイナーとは、事前に結構握るケースが多くて、4.5対一応できるだけ目指したいえて基準。
Guest
まさにほんと指針としておいて、なるべくそこに近づけるとか、大きく逸脱しないみたいな考え方で一緒に進めて、結果ちょっと
Guest
足りなかったねは割とそうですね、許容してる許容というか、
Guest
うん、
Guest
ケースが多いかな
Guest
あのあ、いいですか。話で、
Guest
コントラストはやっぱりテキストが字にえ、字字のテキストで書いてあれば、他の手段で得られるっていうのもそうですし、
Guest
例えば、それがモーダルを開けば、ちゃんと下コントラストで読めるとか、この
Guest
なんだろうな。支援技術関係なしに、普通にま、健常者。晴眼者の方が
Guest
ユーザーが使ってても、他の手段で得ることができるっていうのがあれば、僕もそんなに気にしていないですね。ただ、そこにしかない情報が
Guest
薄いと、あま、文字がコントラストが低いともうちょっと濃くしたいなとか、大きくし、文字を大きくしたいなっていう風に思います。
Guest
でと、幻のなんだろうなオラオラ実装的には、
Guest
そんなにそんなに小さい文字とか、薄い文字だったら、なくていいんじゃね。みたいな話はもうしちゃいます。
Guest
うん、
Guest
ない方がデザインもシンプルになるじゃんとかっていうことを、ま、コミュニケーション取れる相手だったら、っていう前提はありますけども、
Guest
オラオラだね、うん、
Guest
でもそうあの、そういうところで揉めるよりは、こう揉める材料を揉めるっていうと、あれですね。調整する材料をどんどん
Guest
減らしていく、ネガティブ要素を減らしていくっていう方向に振ってった方が、やっぱスムーズなんですよね。うん、あとは、後になっても楽だし
Guest
っていうのはもうかる気がする。
Guest
あの、あえて、極論を1回ぶつけるっていうのは、
Guest
サバサイドレンダリングした後に、APIからベッドバナーのAPIたいて、え。そして、イメージがレンダリングされて、みたいな
Guest
でガタンするじゃん。みたいなのも色々問題があるので、ま、そういう時はもうカルーセルない方向で
Guest
なんとかなりませんか。って話はよくしますね。うんま、結果生まれるんですけど、
Guest
なくなりはしないです。
Guest
そうなんですよ、難しいなといつも思
Guest
ガタンって、あのレイアウトシフトの話ですかね。
Guest
あ、そうそうそうそう
Guest
うんです
Guest
そう。ちなみに幻でこうチームでやってる案件ってあるんです。
5. 分業と専業とバランスと
Guest
いや、ありますよあの、フロントエフロン
Guest
とエンダー2人とかで組んでやうんうん、大体2人で組んでやることが多いですね。最近の案件です。はい、結構大きなものが多くなってきてるんですけど、
Guest
そういう時、
Guest
なんかその組んだ相手とこうどれぐらい実装の
Guest
なんていうか、その特にアシティ的なhtmlでもいいんだけど、品質じゃないけど、を握ってやったりします。
Guest
そうですね、ちょっと分担しちゃうんですよね、割とああ、マークアップとcssを90やる人と、
Guest
jsg総9児やる人みたいな感じで。で、それに関係する修正まjsやる時に、htmも触んなきゃいけなくなったりするので、
Guest
そういう時にまhmlも触るっていうような分担をすることが多いので、うんま、基本はもうそのバディにお任せっていう感じはありますね。
Guest
じゃあ、割とLINEさんの開発スタイルと似てる
Guest
なのかな。そうなんです、
Guest
そうですね、結構かつり分業してるんであれば、似てるかもしれないん。
Guest
結構うちはそれぞれにスペシャリティがばらついてるバラついてるっていうか、あの幅があるので
Guest
そうです。なんか、こう同じくらいの関心とか、スキルセットを持ってる人を2人アサインしちゃうと、
Guest
もったいないんですよね。あの、こう案件的にオーバースペックというか、案件に対して、リソースがオーバースペックっていうんですかね。なので、そういうことはしないっていう
Guest
方針をうっすら書いてます。
Guest
確かにな、なんか
Guest
あまねくみんなでうちは割とそんなに分けずやってるんですけど、そうすると、やっぱり
Guest
1つの領域。例えば、そのアクセスbtとかhtml。まあのマークアップとかも。
Guest
全員ができるレベルで握る必要があるので、え、そういう風に専門性として分けてやった方が結果として、全体の品質が高まるっていうのは
Guest
あ、確かになら羨ましいじゃないけど、まぶ
Guest
今のいいところではありますよね。は、同居するするだけの価値はそこで出てくると思います。
Guest
逆になんかこう今の体制に慣れすぎてしまってから、例えばあのジェース、あと、
Guest
hmとcssも各しジェスもバリバリやります。っていう仕事の仕方をしてしまうと、
Guest
なんかこう実際物が出来上がってな。例えば、機能上のバグとかが起きて、その機能を直しています。
Guest
みたいなみたいなページに入った時に、なんかデザインちょっと修正したいんですけど、みたいな話に来た時に、いや、ちょっとすみません。昨日、昨日の方の修正をしてるんで、デザインの修正できないです。みたいな話に
Guest
になってちゃいませんか。っていうところがすごい気になっていて、
Guest
今、うちは完全に分担になってるので、あのもう表面面というか、まあ、レースの部分のバグはジェースの方でお願いして、逆に見た目の部分の細かい修正とか。
Guest
まあ、
Guest
マークアップの方で受けるっていう体制になってるからこそ、あの、ちょっとデブでの時にも話があって、あのは、本さんの方から
Guest
ツーピテルセル単位の調整とかっていうのを割とがっちり受けて、やれるとこまでやっていこうっていうところができている状況にはなってるんですね。なんで、
Guest
逆にそうじゃないとこのって、なんかフロントエンド仕事ありすぎでパンクしちゃいませんっていうそうです。
Guest
ええ、でもそれだとそ、それだとというか、その場合でも、やっぱり一応こうたタスクをマネージメントしてる人がいると思うので、
Guest
そのチームとか、チームの中のサブチームみたいなのが多分あると思うんですよね。あの事業会社さんでから、その
Guest
何に1番コミットできるかってものは、多分そのマネージャーがちゃんとわかってて、うん、うんとじゃ。昨日優先
Guest
機能に取りかかり、かかり、気になりたいなっちゃいそうだから。これは1番コメントできそうなこっちの人、aさんで、
Guest
え。マックアッパーとか、デザインを変える必要がある場合は。ま、連携取りながら、bさんとかっていうような、うん、チーム内。
Guest
やっぱ分業化になっちゃうのかなって気がしますけど、そういう風にしてるところの人がほとんどなんじゃないですかね。なんか、1人の
Guest
人にこの画面全部任せる。ちゃうと、やっぱ機能もデザインもっており、あのタスクが降りてきた時にいっぱいいっぱいになっちゃうんで、
Guest
ていう気はしますけど、どうなんでしょうか。
Guest
公開順が逆なので、昨日放送したですアーカイブでも、
Guest
じゃあ昨日昨日話した停裁で行きますか。
Guest
昨日もデスで話したと思うんですけど、
Guest
そのまだ話してないんですけどね。やっぱり
Guest
うちはフロントエンドウェブ、フロントエンドっていうくくりで、ほんとに富田さんがおっしゃってるようにやること多すぎ。問題ってのは、どうしてもあって、
Guest
cdnの例えばファストリーのなだvclも各し。ノードのサーファーも見るし、
Guest
デザインカプ見て、デザイナーと、アクセシビティに関するチェックもやるみたいな。あの、
Guest
てか、その組合さんチェックもやる、パフォーマンスもやる、ロジックも各開発環境もやるみたいなのが、フロントエンダーなんですけど、
Guest
やっぱり得意領域どうしても出てくるので、
Guest
Guest
緩やかに分業っぽくはなってきてはいますね。どうしてもインフラっぽいbffとかシー周り見つつ
Guest
ま、たまに画面実装もするよとかえ、画面実装メインだけども。パッケージのアップデートとか。
Guest
そういうデブオップスデブオップスって言わないのか、開発環境の改善とかもやるよみたいな。
Guest
全てにおいて全部できるちやるっていう人もまあ、中にはいますけども、
Guest
やっぱり現実的には緩やかなげ分業にはなってますね。
Guest
逆に別れてても難しそうだなと思うのは、そのjjsというか、ロジックが
Guest
見た目に直結する部分、例えば、アニメーションとか、あの、さっきの言うところがガタ問題とか
Guest
あたりの体験に関しては、なんかどうや完全に完全にっていうか、
Guest
こうきっちり分業してると難しそうだなっていう印象を持っています。ま、いいとこ悪いとこって、か
Guest
まレビューで吸収したりはしないんですか。
Guest
あ、それはもちろん
Guest
やっぱりかレビューをお願いするとか。ま、僕とかどっちかっていうと、デザインよりなので、なんかロジックしのところを書くときは、
Guest
なんか、そのアーキテクトやった人に、事前にこうこういう感じで書こうと思うんだけど、どうみたいなコード書く前に相談するとか、なんか、
Guest
サンプル。なんか、複雑な型が出てくるところとかは。片手木のところちょっとヘルプ入ってもらうとか、なんかそういうのは
Guest
やったりしますね。なんか、レビューってやると結構後になっちゃうんで、先に相談するのが割といいかなっていうのは、個人的には思ってはいますけど、
Guest
なんか、どんどん開発の話に、やっぱり開発者が集まると開発の話になる。
Guest
まあ、ユーザーインターフェイスとテクノロジーを愛する開発者のためのトキャストなのは、いや、でもそ
Guest
アクセシビリティの工場の対応とかも同じ話ですよね。やっぱり、その機能、この機能をやろうとする
Guest
何か、機能追加しようとしたときに、アクセシビリティの考慮が必要っていうになると、
Guest
うんと、じゃあ、スペシャリストに。その部分を手伝ってもらうのか、もしくは、事前に相談をして、
Guest
実装してデビューしてもらうとかっていうような手続きになりますよね。
Guest
だから、マークアップとか、まあ、ウェイアリアも終わりかし、性に書く部分多いんですけど、そのステートに応じて、
Guest
インターアクティブに値変えるみたいなところとかは、結構そのロジックとまロジックっていうか、どっちかっていうと、
Guest
ま、いわゆるビューフレームワークとかが、内部で抱えてるステートとを反映させることが多いので、なんかその辺
Guest
わ
Guest
分業のよし、あしが出るところなのかな。それ以外は割とね、そのマークアップよりの人間が
Guest
簡潔できそうな感じもするけど、
Guest
ここの属性、このステートに応じて変えてほしいんです。みたいなっていうし、出しを富田さんがしてるのかな、なんて想像ししています。
Guest
そうだ分業だと、自分の作ったもの通りに実装されてるかどうか。もちろん、指示対象の重要で、そのできたものを見ないといけないっていうのがでなあるので、ま、そういう
Guest
面がまあ、ちょっと時間かかっちゃう。分業じゃなければ多分ま時間かかんないところなんだろうなと思いながら作ってはいますけど、までもやっぱり
Guest
こう心理的なものとして、なんか仕事がなんかこうか、範囲が広がっちゃうとこう。抱えすぎちゃって、
Guest
あ、ここ心が落ち着かない気がするので、僕は分業の方が好きです。
Guest
色々もちろん個人によってよあ、あるのでどっちがいい。悪いじゃないけど、まいいいところをこう
Guest
真似し合って、多分この状況もまたずっとかわ
Guest
ああ、変わっていくと思います。たまにこう、フルスタックの人とか見ると、ほんとサーバーとかも全部やってる現場とか、スタートアップとか見ると
Guest
すげえなって、好みな感想
Guest
あんまり分業しちゃうと。例えば、そのアクセシビティのために、ステトの管理のために必要な。
Guest
う。んとま、ちょっとジェイクリマークの話になっちゃいますけど、プロパティーとかステートを
Guest
をえ、コンポーネントで持ちたいけど、もえ、ストアがそうなってないみたいなのってあるじゃないですか。で、そこの中間層をどこに持って、どういう風に管理していくのみたいなのが、この
Guest
ん。チーム全体ストって、やっぱプロダクト全体にかかってくるところなんで、部活に変えられないし。で、コンポイントで持つと、
Guest
なんだ。関心が深すぎて、素結合になんないとかっていうようなところも出てくると思うんで、それは、やはり1本だけのスペシャリス
Guest
とでやろうとすると、そこでこう衝突し
Guest
しちゃうっていうのはありますよね。なので、jsかけるhmかけるえ、アクセシリティかできるというか、わかるというか、ていうような、ま
Guest
いろんなステータス、ステ振りを
Guest
みんながちょっとずつ広げていくような働きかけがないと、なかなかプロダクトがいいものになっていかないっていうのはあるんですね。なので、そういう社内勉強会なり、
Guest
知見の共有なんていうものはどんどんやっていかないと。やはり、誰かこの人に聞けばオッケーっていう状況では済まなくなってきちゃうので、
Guest
大規模でかなり長期的に開発してるようなプロダクトだと、やはりそういう体制を作るっていうのがま、文化情勢というか、カルチャー作っていくっていうのが、
Guest
やっぱり遠回りかもしれないけど、長く効くっていう薬ですね。
Guest
結構、両方がま絡まる分野ってのは、どうしても出てくるんでま。その専門性だけじゃなくて、それぞれの領域にもちゃんと
Guest
関心を持っていかないと、最終的にはスケールしないっていうところは
Guest
やったな。
Guest
結構難しいですよね。スケールするために、1人がキャパを
Guest
やっぱいっぱいにならない。ならないために分業してるけど、結局はある程度お互いのの領域に入っていかないと。それはそれでスケールしないっていうのは、
Guest
大体みんな自分がもう1人欲しいって思いますよね。やってると、
Guest
うん、
Guest
今日の俺はjだから、隣の今日の俺はhmやってとかって思う。
Guest
でも、ほんとに2人いたら、多分俺もや俺もこれやりたいし、俺もこれやりたいって多分破綻すると思うんです。
Guest
あいつがやってくれるからいいだろっつって両方何もしない。
Guest
じゃあ、じゃあそんなところですかね。
6. クロージング
Guest
ということでえ。今回は同士アクセシビ、リティアフタートークというところで。えと田さんえ、ゲストにマスピーさん、伊藤さんお呼びして
Guest
え。アクセシビリティについてのえ、パネルディスカッション内で話せなかったことについて話してきました。
Guest
LINE株式会社のフロントエンド組織UITではま、このようなフロントエンドに関わるようなま議論やナレッジ共有を日々行っております。
Guest
これまでにですね。外部に出しているビーススタディみたいなえ、コンテンツはですね。実は、社内の勉強会から始まった企画だったり
Guest
していてま。そういったま社内外でのアウトプットみたいなのをまどんどんこのUITサイトを通じて、これからも発信していきたいと思いますので、ぜひぜひ今後もお聞きいただければと思います。
Guest
また、このエピソードを聞いてですね。ま、何か感想などありましたら、ハッシュタグUIT、アンダースコアインサイドでつぶやいていただきます。とえ、上側で拾わせていただきますので、ぜひぜひえポイントいただければと思います。
Guest
で、そして、最後に宣伝となりますが、え、ライン株式会社では今中途採用し、サを両方を絶賛募集中でえございます。
Guest
もしですね、エピソードを聞いて、興味を持っていただいた方がいらっしゃいましたら、小のと最下部に求人へのいピンクを貼っておりますので、ぜひぜひえ覧いただければと思います。
Guest
またえ、そうですね、ちょっと一旦印象入れますけど、どうしましょう。ますピーさんも、おちさんな会社の宣伝とか入れますか。
Guest
宣伝なんか、会社のなんかこういうことやってますよっては、イベントでも、求人でもなんでもいいです。何か特にあったら、
Guest
泥酔見てねぐらいですかね、
Guest
あ、じゃあ、じゃあ最後にそこも入れましょう。もう1つprとして、じゃあ、マスピーさんはい、
Guest
おちさんこと伊藤さんとやってるdshtmラジオというえ、youtube番組
Guest
があります。え、今日話したようなフロントエンドの会のこと。え、アクセシビリティのこ
Guest
と。え
Guest
hnsのことを中心にえ、個人の主義主張に従って管を巻く番組
Guest
えということをえでやっています。え、実はこのポトキャストが配信されたえ
Guest
前日に生放送予定ですので、アーカイブも残ってますので、ぜひ見てみてください。ハシュタグ、冷水
Guest
はい、ありがとうございますえ、dshml。ラジオについての配信のアーカイブへのリンクもシノートに貼っておきますので、ぜひぜひ皆さん見ていただければと思います。
Guest
ということでえ、今回は4名で、どうしてアクセシビリティアフタートークをやっていきました。え、皆さんありがとうございました。