音声書き起こし
1. オープニング
Guest
こんにちは、UITのpotato4dです。
Guest
ユーザーインターフェースとテクノロジーを愛する開発社、メタのためのウィークリーポッド、キャストUIT INSIDE、今週も始めたいと思います。
Guest
今回は、ゲストにUITの三好さんをお呼びしてえする手をテーマに話していきたいと思います。
Guest
えみよしさん本日はよろしくお願いいたします
Guest
はい、よろしくお願いします。
2. Svelte 概要
Guest
はい、ということで、今日はスルテと読むのが正しいのか、みたいな話を今さっき相談していたする手会で、
Guest
あの事前にそのくだりがあると笑いそうなるからさ。確かに
Guest
いやいや
Guest
というわけですけど、ちょっと私、あの事前にちょっとだけ調べてたんですけど、全然知らないんで、今日は1からちょっと紹介してもらってもよろしいでしょうか。
Guest
そうですね、どこから話すべきかっていう感じではあるんですが、
Guest
なんか、ランタイムがない、フレームワークみたいな
Guest
ことしか知らないとね。一応、ランタイムでも動くんですよ。あ、そうなんですね、動くんですけど、ま、あんまりそれを使う意味がない。はいはい、
Guest
まあ、ビジさんもそうですよね、
Guest
あま、そうですね、コンパイラージェースと
Guest
で、ランタイムで動かすので、かなりパフォーマンス悪いです。あ
Guest
あ、なるほど、なるほど、
Guest
まあなんで。基本的には何回も最終的には持たないような。
Guest
そうですね、基本的にはコンパイラなので、うん、
Guest
フレーマークっていうより、コンパイラーって感じなんですかね。
Guest
そ、あ、そうですね、ライオットっていうライブラリというか、はいえ、トランスパイダーというか、コンパイラというか
Guest
というのがあるんですけど、はい、あれにだいぶ近いですね、コンセプトは、ライオットみたいな感じなんです。そうです
Guest
なので、あのライオット使ったことがある人には結構理解が早いんですけど、はいはい、逆に使ったことがない人に、なんか全然具合が違うじゃないですか。最初
Guest
ああ、そうですね、
Guest
あの、根本的なキテクチャが違うので、そこの説明が難しいというのはありますね。
Guest
なるほど、なるほど、
Guest
結構ライオットライクなんですね。
Guest
うん、うん、
Guest
そうですね、でま。特徴としては、はいえ、
Guest
とにかく行動量が少なくて済むようにできてるっていうのが1番の特徴ですね。なるほど、なるほど、
Guest
なんかサイトにもライトレスコードって書いてあるだけ。
Guest
そうですね、これは2個の意味があって、はいそもそも自分の書くコードが少ないと、はいはいはいいうのと、コンパイル結果が小さいと。あ
Guest
あ、なるほど、なるほど
Guest
いうのの、まあ、2つの意味がかかっていて、あのかなり容量は小さいです。
Guest
あ、ファイル最終的なファイルサイズが小さい
Guest
そうですね、例えばそうだな。spaで、例えば5ページくらいの繊維があるページを作ったとするとはい
Guest
で、まあ、ストは使わなかったら20kとか30kとかああ、
Guest
かなり軽量なんですね。
Guest
そうですね、なので、その動作環境が厳しいところで使いたいみたいな用途で使われることが多いみたいですね。そう
Guest
なんですね、そういう感じのフレームワークというか、コンパイラというか、という
Guest
とこですかね。そうですね、
Guest
で、コンパイラなので。あの、今ちょっとストアがなければって話を今したんですけど、はい
Guest
いや、ストアがビルトインであるんですよ。すれてっておおあ、そうなんですね、
Guest
ただなんだろうな。リアクトとか、ビーを使ってる人がイメージする。ストアとは結構違うんですけど。はい、あの、ストアっていうより、グローバル変数だと思った方がいいです。
Guest
ああ、なるほどなるほど
Guest
があるのと、あまり大きいそのオブジェクトで定義できないんですよね。
Guest
ああ、
Guest
なるほど、プリミティブなデータだけを管理するような。
Guest
なので、ほんとに変数というか、
Guest
はいはい、
Guest
あのステートの塊をこう一気に保存したりはできない。ま、やればできるんですけど、色々めんどくさいことになるんですよ。それをやると、あ
Guest
あ、なるほど、なるほど
Guest
っていうのがあるんですけど、あの、当然ストアを使わない場合もあるじゃないですか。そうですね、行動を書いてて、で、その場合はコンパイラなんでストア使ってないからその分軽くなるんですよ。
Guest
ああ、はいはいはい、容量がなるほど、逆にスト入れちゃうと、それだけで20kか10kかそのくらいは増えちゃいますね。あ、
Guest
ストア自体はそこそこのボリュームはコード、まあ、その本体には一応あるっていう感じなんですね。
Guest
そうですね、で、あとはそうコンパイラなんで、ウェブコンポーネントに出力できるってのはう
Guest
割と要はコンパイラーだから、その出力形式を選べるじゃないですか。はい、っていうのがあって、まあ、これもビでもできるんですけど、
Guest
あのビジーってあのビージー本体をwebコンポーネ中に入れ込んでそうです
Guest
すね。そうですね、
Guest
なのであのでかいんですよけ
Guest
こう大きいですよね。あれは、
Guest
汎用に使うパーツを作ろうとしてるの。はい、これに対して滑る手ってそもそも小さいので、割とこれで吐き出すと素直に使える使う気になればって感じですね。なる
Guest
ま、とにかく軽量でいろんなバリエーションを持って、エクスポートができて、今はライオットとかに近いようなフレマークってそうで
Guest
ねまっていうと、なんかすげえ特殊な感じがしますけど。そうですね
Guest
結構特殊です。
Guest
言い方をすると、ただ使った感じは割と素直な感じなので、はいはい、
Guest
あの、なんていうのかな。ビーとか、リアクトとかを使ったことがある人であれば、すぐに覚えられる。うんし、すぐに使えるって感じですね。
Guest
なるほど、なるほど、
Guest
あと、コンパイラなので、あの環境設定が楽なんですよ。
Guest
例えばリアクトで、
Guest
ルーターとストアを使いたいとしたら、リアクトを入れて、リアクトルーターを入れて、はい、リラックスを入れてとかをしなきゃいけないじゃないですか。はい、ベルを入れてどうこうみたいなことをしなきゃいけないわけですよね。
Guest
なんですけど、それがないんですよ、基本的に、
Guest
てことは、あんまり煩雑ではないって感じですかね。色々物事をやるみら楽みたいな。
Guest
究極的に言うとスルテ本体とまロールアップなり、ウェブバックなりだけで、基本的には書ける。ああ、そうなんて感じですね。
Guest
うん、うん、うん
Guest
で、まあこれは逆に言ってしまうと、あのライオットもそうなんですけど、はい、あの、既存のウェブのなんていうのかな。
Guest
システムというか、おちょっと使いづらいんですよ。まあ、
Guest
あや、スルトの世界でかなり完結してるような
Guest
要は、あのウェブと切り離されちゃってるんで、完全にはいはいはい
Guest
というのがあります。あの、それをいう理由で、あのタイプスクリプト対応もこの前したんですけど、はい、するては、あの、それも結構遅めだったってのもそのせいであ
Guest
ああそうなんですね、
Guest
ただね、滑れて本体はタイプスクリプトで書かれてるんですよね。お、
Guest
そうな、そうな、そうなんですね、ただ、なかなかユーザー側ではなかなか対応が遅かったっていうところですかね。
Guest
細かい事情はわからないんですけど、はい、以前からできる環境はあったんですよね。
Guest
はいはい、あったんですけど、こういろんなツールを組み合わせて、うまい具合に動くようにしないといけない。あ、
Guest
頑張って。そのタイプスクープと太陽の環境を作るみたいな。
Guest
だから、前からできたって言えばできたんだけど、簡単にできるようになったっていう感じですね。システムの一部として、なるほど、なるほど、
Guest
オフィシャル、サポー
Guest
みたいな。そうですね。ちなみに使いたければ、デフォルトテンプレートというのが用意されてまして。
Guest
なんか、spaoとかssr用とか。はいはいの初期設定みたいのがギットに上がってるんですよね。
Guest
おお、そうなんですね、
Guest
で、それでts用のやつがあるんで、それを使えばもう使えます
Guest
の時点、ああ、その時点でもう完全にタイプスクリプト用の環境が出来上がっていて、それだけで書き始められるみたいなそうです。そうです、
Guest
状態ですかね、要はあのビルクリで落としてきたら、とりあえずすぐかけるじゃないですか、その場で、はいはいはいはいてていうのに、だいぶ近いですね。感覚としては
Guest
なるほど、なるほど、
3. Svelte の良さについて
Guest
実際どうですかね。なんか、スルテのいいいいとこ使って、結構みよさん長らく使ってらっしゃいますよね、
Guest
滑れてそうですま、ただ今僕が滑れてっていうか、世間一般で滑れてって言ってんのは滑れて3のことなんですけど、はいはい、
Guest
バージョンさんなんですよ、みからさんって結構違ってて、あ、そうなんですでさ、自体はそんなに時間経ってなくて、2年くらいじゃないですかね。2、3年かな。
Guest
なるほど、なるほど、
Guest
ちなみにすれて、バージョン2の時は完全にビーと同じ書き方でしてね。あ、
Guest
そうだったんですね、それが滑れてさんになって、秘書が変わっていったみたいな。
Guest
そうですね。で、逆にダイオがビーっぽい書き方に今なってるあ、だからビュージーの影響力がでかい。
Guest
はいはいはいはい
Guest
あ、まあそういう都合でビュージを書いたことがあると、結構すぐ入れるって感じですね。
Guest
てことは、元々2で書いてま、今使ってるのはスリーみたいな感じですかね。みさんおお、
Guest
そうですね、ま、一般的になんかスリーツーマル。なんか、アルファバージョンみたいな感じだったんですよけ
Guest
ああ、そうなんですね、
Guest
があって、スリーになってから海外でもまあ注目されるようになったっていうか、記事が増えてきたって感じです。
Guest
結構、海外で使われているんですかね、スルでは、
Guest
知名度はあるし、生地は結構出てるんですよ。ちょくちょく、はいはいはいとあとなんだっけな、あれか、ステイトオブジェイですか。ああ、ステトオブジェ
Guest
とかでも、なんかすごい伸び方をしてはいるんですね。インターレットとかが、あと満足度だっけ。
Guest
はいはいはい、使ってみて、
Guest
そうしてはいるんですが、あんまり実際使われてるっていう例はそれほどまだないはずですね。あ
Guest
ああ、なるほど、使い勝手はいい、使った人が使い勝手はいいとは言っているが、まだ普及度合いとしては、そんなにっていう
Guest
そうですね。あと、これあのコード量が少ないって、要はルールが少ないってことなんですけど、はい、すべてトロイの
Guest
逆に言うと、あの、多人数で作業するときのルールがないんですよね。こいつああ、
Guest
なるほどなるほど。
Guest
なので、あの、大規模なプロジェクトに突然入れるっていうのは、結構難しい感じがしているんですよ。はいはいはいはい、
Guest
ま、ただね、実際作ってみてま。書いて、何回か書いてみて、思ったのは、あの、とにかく行動が少なくなるようにできてるので、
Guest
あのタリンズで作業してもコードが短いから読めるんすよ。全部はいはいはい。
Guest
なので、そこの恩恵がでかいので、割となんとかなるのかなって気はしないでもないですね。た
Guest
ずでの開発って、結構業務で使った感じですかね。
Guest
ね、まあそれは個人的な感じですかね。
Guest
複数人で書いてみたけれども、まあ割とま読んでしまえる分量になるんで、読みやすいそうです。そう感じですかね。
Guest
うん、うん、うん、
Guest
要はいや、逆にこれ使ってみて、行動量が少ないっていう恩恵がすごいなっていうああ、イメージを個人的には受けてます。はいはい、はい、なんか要はそこに
Guest
フィーチャーしたあの、フレーム枠とかってあんまないじゃないですか、そ、
Guest
そうですね、基本
Guest
増えてくるじゃないですか、やることがそ、
Guest
そうですね、その分、なんかこう良い恩恵が得られるというか、
Guest
はいはい
Guest
っていうものではありますもんね。
Guest
まて、普通に使ってる限りは、普通に使える感じではありますね。今のところは、うんビでできることは大体できると思ってくるけど、大丈夫。
Guest
あ、ではまあ技術的に滑れてだからできないみたいなことは全然使ってる分にはないっていうところ。
Guest
そうですね、書くのは、結局普通のジーを書くので、はいはい、あの処理自体は
Guest
少し希望が独特なところだけ覚えてしまえば、そんなにそうです。
Guest
ですかね、一応ssrもできるので、うん、うん、あとね、i対応があるんですよ。これなんかすごいうん、結構あの
Guest
今日、今日に今日この話をするに至って、はい、ちょっと事前に記事とか読んでたんですよ。結構はいはいはい、読んでたらアーで使えないっていう意見がすごい多くて、ああ
Guest
あそうなんですね、
Guest
でで使えないって言ってるんですけど、使えるんですよ。
Guest
あの、コンパイルオプションで、レガシー対応にすると、あのポリフィリ聞くんですよ。うん、あの、なるほどで、なんかそれを知らなくて、みんなはいはい、あの要は多分これ最後の方にちっちゃく書いてあるから、この割とどうでもいいことじゃないですか。
Guest
そうですね、あの、あんまりやりたい業務ではないですもんね、
Guest
基本的にがあるんで、結構やってみたみたみたいな記事を見たら、結構そう書いてあるんですけど、あのアな対応はしてますよ。お、
Guest
なるほど、なるほどであれば、まあ、基本的に業務で使う分におおいて、抑えないといけないものは、大体抑えられてるっていうとこ。そうですかね。
Guest
ま、あとは、使いどころとして、基本スタティックのウェブサイトがあるとして、
Guest
1部分だけなんかジェースが必要で、動的にしたいみたいな時って、あ、はいはいはい、lpとか使っててありますね。
Guest
で、例えば、ビとかでヤトを使っても、あの、そこのドだけ復帰して動的にするとかは別にできるじゃないですか。はいはいはいできるんですけど、そ、それだけの用途にしてはでかいんですよ、結局
Guest
あ、そうですよね。
Guest
で、コストが高いとあと環境を用意したりする。はい
Guest
っていうのを考えると、滑る手って小さいんで、そういう後付けで、そこだけ動的にするみたいな用途には向いてるんですよね。まあ
Guest
まいわゆるそのspaである必要とか、まあ、普段のモダンフロンテントの技術を使う必要がないようなケースにおいて、ピンザシュするにはちょうどいいみたいなそうですかね。
Guest
要は、jクルの時代って、ちょっとjk離で書くみたいなところが多分
Guest
ああ、そうですよね、うん、
Guest
まあの、そんな感じで使えるっていうことですね。
Guest
なるほど、なるほど、
Guest
実際結構そういったuケースが想定されてる技術であるんですかね。
Guest
ま、多分とにかく書くコードを減らしたかったんだなと思って
Guest
すけど、なるほど、
Guest
なるほど、あのね、ボイループレートコードがほとんどないんですよ。
Guest
はいはいはい、もうほんとにその場から書き始められるっていう
Guest
そうですね、例えば、変数をなんだろうな。ジェースの中だけで使う変数と、テンプレートに吐き出す点数っていうのは別にあるんですけど、はい、
Guest
あっていうのは、あのバインディングするので、はいはいはい。テンプレートに吐き出す変数は、テンプレートに吐き出す変数を指定したい時、どうすればいいのかっていうと、エキスポートって書けば、それでも出ます。ああ
Guest
あ、なるほど、なるほど、かなりシンプルというか、まやりたいことをただ
Guest
愚直に書いていくだけで、実現できるっていうところ。
Guest
そうですね、ちょっとね、不安になるくらいコード短いですよ。
Guest
ちょっと今、実際ウェブサイト見て見てますけど、確かになんかこう課題を解決するのに、かなりこう。少ない行動量で実現できるのを目指してる感は
Guest
そうですね。ま、とにかくそのまフレームワークを使う時って、いろんな観点があると思うんですけど。はい、あの、楽したいとはいはいはい、あの、
Guest
俺を楽するためにこれを使うんだっていう場合には、すごい楽になるはずなんですよね。
Guest
確かに、アウェイトの取り扱いまであるんですね、テンプレートコンプールの方。
Guest
ああ、そうですねあ、それも特徴の1つ、あのテンプレート側でプロミスが解釈できるというすごいっていうのがあって
Guest
かないですね。アウェイトローディングみたいな、はいはい、ロード中みたいな。そこに書いておくと、ロード中みたいのが出るって感じ。
Guest
なるほど、
Guest
結構ね、キャッチができるのが結構すごいっちゃすごいっすよ、
Guest
確かにすごいっすね。この構文で、この独自構文で解釈できてしまうっていうのは、なかなか面白いですね。
Guest
ちょっとえ。ショロートの方にも、イサンプルコード、簡単にコートブロックで掲載しておくので、よければ見ていただければと思いますけど、ほんとにブレースでアウェイトって書くだけで
Guest
解釈できるっていうかなり面白い方になってますね。
Guest
そうですね、ま、唯一ないのがルーターがついてないんですけど、デフォル。
Guest
ああ、そうなんですね、
Guest
今、あのルーターがないっていう話をしていたかなと思うんですけど、なんか、他の本体になくて、別の方ではあるっていう感じなんですかね。
4. Sapper について
Guest
あの、リアクトでおけるネクストビーにおけるネクスト。はいはい、あみたいな存在として、サパーという
Guest
フレームワークがありまして。これはなんていうか、pwao
Guest
のフレームワーク、あの滑り手を組み込んだフレームワークはいみたいな感じのものがあります。あで、実際はこっちが使われてる例の方が多い
Guest
感じがしてます。あ、
Guest
滑れて3体っていうよりは、
Guest
そうま、ある程度の規模のものを組むんであれば、こっちでやるっていう感じですかね。なるほど、なるほど
Guest
で、こっち側は多分これもナクストの影響を受けてるんだと思うんですけど、大体似た感じで作れます。で、こっちにはルーターが入ってるという感じです。
Guest
で、なるほどなるほど、
Guest
その軽くく、あ、あの性的なサイトに追加するのであれば、スルで単体で使ってもいいし、もう少しリッチに会いたいなら、スパーがあるって感じです
Guest
かね。そうですね、ま、避けた通り、あの、なんてスタティックなサイトに突然入れたりできるので。はい、多分あえて入れてないんだと思うんですよね。ルートあ
Guest
あ、はいはいはい、その用途には適してないというか、その滑れて団体はもっとこうライトウェイトにしたいというか、そういった
Guest
単体で突っ込む時を想定してるから、まあえてルーターは入れてないっていうところ。
Guest
そうですね、まあ、一応そのまあ、ビューデビュールーターみたいなものが探せばあるんですけど。はい、
Guest
あんまりそれよりはまあ、ルタートだったらサッパー入れればいいんじゃないですか。っていう感じぽいですそうい
Guest
いう温度感なんですね
Guest
あ、でも個人的にはね、スルtspaルーターっていうプラグインプラグインとか、ライブライかながありまして、
Guest
めっちゃ小さいんですよ。おお、うん、うん、
Guest
どうもどれぐらいち
Guest
あ、コード全部一気に読みるくらいですね。
Guest
なるほど、
Guest
100行とかしかないんじゃないですか、
Guest
それはほんとにかなり小さいですね。あ
Guest
あ、だから、あのルーターで求められる全機能はないんですよね。要はあ
Guest
あ、なるほど、
Guest
あの要は例えばクエリを解釈してどうこうするとか、エイリアスを指定するとか、そういうビールーターみたいにありと、あらゆる機能があるみたいな感じではないんですけど。はい、
Guest
あの、あくまでパストコンポーネント一致させますよ。はいはいはいはい
Guest
っていう機能だけをなんて言うのかな。用意したものがあって、それはかなり快適に僕は使えてますね。
Guest
で、本当に必要な最小限のマルーティングの取り味をしてくれるものとしてるて、spaルーターがあるっていう。
Guest
そうですね。
Guest
うん、なるほど、なるほど、
Guest
じゃあまあ別にそれで賄えるならそれでいいぐらいの
Guest
ところですかね。
Guest
ま、最悪自分で書けばいいので、はいはい、元が小さいので、
Guest
確かに確かにま、なんでそんなにそのライブとかに頼るっていうよりは、ほんとにま。シンプルな面を活かして、どんどん
Guest
必要なら書いちゃうぐらいで嫌そういうのがいいって感じですかね。
Guest
多分、基本的に滑れて、単体はそんなに大規模なものを作らないっていうか、ウェブってそんな大規模である必要あるのっていう
Guest
こコンセプトでできてるんだと思うんですよ。はいはい、はいはい、
Guest
ほんとに必要なものを必要なだけあったらいいっていう風な。
Guest
そうですね。あの、特徴として、あの仮想ドームを使ってないっていうのも特徴として、一応作ってる人はあげてるんですけど、はいはいま使う側は関係ないんで。あまあまあそうですね。あれですけど、ま、それも多分そういうコンセプトなんじゃないかなと思いますね。
Guest
ま、そんなに大きなものは、ウェブ自体にそんなに必要ないんじゃないかみたいな。
Guest
そうですね、まあ、仮想ドームっていうか、あのドムの比較をするじゃないですか、仮想ドームはい
Guest
しますねで、
Guest
差分があって、更新があったとこだけレンダリングします。みたいな、はい、仕組みじゃないですか、あれっていうのの、オーバーヘッドがでかすぎるんじゃないの。っていう話からできてるらしいんですよ。あ
Guest
あ、なるほど、なるほどであれば、まあ実ドムでやってしまえばいいじゃんっていうところ。
Guest
なるほど、かなりかなりあれですね、きいオピニオンがありますねスルテには
Guest
そうですね、とりあえず、ちょっと今までいい点を話してきたんですけど、はい、あの、当然あんまり良くない点もあって、はいはいはい
5. Svelte の難点について
Guest
で、今ね1番良くないのが、あの開発環境があんまり用意されてないんですよ。というとえていうのは、リアクトでいうリアクトデブツールみたいなものがないんですよ。あ
Guest
ああ、なるほどなるほど
Guest
で、なおかつあの滑る手って吐き出されるものは普通のjsなんで、jsのエラーが出るんですよ。
Guest
ああ、その滑れて単体として、なんかどういった問題があるかって、うまくラップしてくれてるわけではないっていうか、そうで。そうですね。
Guest
なので、ね、ほとんどエラー見ても、直接的な原因は分かりづらいです。かなりま、jsェながわかりづらいあ、はいは。
Guest
あと、普通のジェースのを見て、そっから滑る手のどこの問題かっていうのを割と自分で追わないといけないみたいな
Guest
こす。あの、なんか、リアクトみたいに、リアクトのここのレフがどうこうしてますよ。みたいなのはで出してくれああ、はいはいはい、
Guest
ま。ただその分あのコンパイラなので、コンパイル前にエラーを出して分けれます。一応あ
Guest
ああそうなんですね、
Guest
なんですけど、それはほとんどパースエラーなんですよ。出てくるのって、
Guest
はいはいはい、なんでランタイムで怒るエラーはわかりづらいっていうとこ。
Guest
そうですね、要はパースできなかったエラーが出てくるだけなので。はいはい、これこの書き方まずそうだよみたいなところまでは出てくんないってことですね。ああ、なるほど、なるほど、
Guest
確かにそのあたりはコンパイラだから言えっていう特性のデメリットでもありそうですね。
Guest
そうですね、ファースエラーもね、なんか何がやってるか微妙に分かりづらい。なるほど、
Guest
というのとあ、これ日本独特ですけど、はい、日本語の情報がほぼないんですよ。
Guest
ああ、確かに全然見かけないですよね
Guest
まあ、最近僕個人的にきたに生地とかあげてるんです。りと、はいはいはいがあるんで、あの滑り手のタグかな
Guest
とか見てるんで、最近じわじわ増えてるのは一応分かってはいるんですけど、全然少ないですね。それでも
Guest
うん、なるほどなるほど
Guest
ただあの、これ日本語だから少ないってわけではなくて、英語でもあんまないんですよ。
Guest
ああ、そうなんですね、あんまりないですや、日本語資料は出てないけど、グラバルで流行ってるみたいなっていうよりは、単純にまだどっちでもなかなか情報が
Guest
多くないそうですね。で、多分ね、英語が少ないのはこの中トリアルというか、ドキュメントがあるんですけど、すると、はい、あれが結構親切なんですよ。
Guest
ああ、もう結構オフィシャルド、キュメントが全てみたいな。
Guest
で。親切で、あの中でランタイムで実際に動いて書いて書いて試せるみたいな作りになってるんですよ。ページがはいはいはい、
Guest
なので、あそこでだいぶ練習ができるっていうのありますね。で、日本語の情報少ないんで、あの滑り手のドキュメントを
Guest
ある程度に訳してきたにあげてあるんで、おでは、ぜひちょっと。それもそれが見れる人は見てほしいって感じです。
Guest
ちょっと、あのシノートにそれをのっけておきます。
Guest
あ、はいはい、
Guest
結構これ読んだら、まあ、日本語情報としてわかりやすいっていう感じで
Guest
ね、ほんとこのくらいしかないんですよね、情報
Guest
とにかく少ないんですね、
Guest
情報が少ないのと、あと例えばなんだコミュニティとか、
Guest
はいはい
Guest
っていうのも、ね、これね、これもあの世界的にすごいあるわけではなくて、
Guest
基本ディスコードが本体なんですけど、する。あ、そうなんやりとねてあ、ただね、そこはね、なんていうのかな。ギットの開発者、コミュニティーみたいな感じです。あ、
Guest
基本的に開発者同士のあ、
Guest
そうです。そうですのところと、あと、facebookにグループがあるんですよね。
Guest
はいはいはい
Guest
で、一応そこで情報のやり取りのはある程度はされてるって感じですけど、ま、そのくらいしか役に言うとないっていう。
Guest
ああ、なるほどなるほど。
Guest
ちなみにそのfacebokグループ僕入ってんですけど、はい、日本人多分俺しかいない、
Guest
そんな感じなんすね。なるほど、じゃ、まだちょっと盛り上がりが来ているわけではないけど、って感じですかね。
Guest
そうですね、なので、あのメリットはすごい多いんだけれども。まわかりやすいメリットがあと、たくさんあるっていう感じなんですけど、詰まるときついんですよ。ああ、はいはい、
Guest
まあじゃ結構詰まっても自力で解決できる人向けって感じですかね。
Guest
そうですね、だから、あの生のジーを結構慣れてると、はいはいはい、あの生ェースのエラーからある程度判別できるっていう人じゃないと、1回あの止まっちゃうときついです。あ、
Guest
なかなか芸人の救命に手間取りやすいっていうところがある
Guest
て感じですかね。そうですね、まあ、ただ出てからまだそんな時間が経ってないというのがやっぱり大きいので。まあ、もうちょっと経てば、少なくとも、海外ではもうちょっと大きいコミュニティになるんじゃないかな、とは思ってます。
6. 仕事でも使ってみたい?
Guest
じゃ、ちょっと最後にえ、1個聞いてみたいんですけど、実際そのどうですかね。例えば、え業務とかでなんかあるえ、シチュエーションとかが
Guest
で、技術選ぶってなった時に、スルテ使うシュエーションって、結構出てきそうですかね。今後、
Guest
現状そのままだとしたら、はい、
Guest
あの、やっぱりね。開発環境が貧弱っていうのが大きくて、ああ、ちょっとためらいますね。僕もあの、実際結構ビューで書いてんですよ。あ、個人でも滑り手を使えるのに。
Guest
そうなんですね、
Guest
そうなんですあの安心感がやっぱ違う。
Guest
ああ、なるほどなるほど、
Guest
というのがあると、ま、多分コンパイラっていう都合上作りづらいんだと思うんですよ。そのデブツールが、はいはい
Guest
親切なデブツールが。確かに
Guest
そのそういうのがあるんですけど、ある程度な使用採用件数が増えてきて、はい、情報が増えてきたとなれば、だいぶ使いたいなという感じがし。
Guest
あ、まだ現状はなかなかコンバイラーっていうところで、レベルメント用のビルドで、ビル。でも、そのランタイムの方に最終的なコードが色々露出しないようになってるんで、ま。デブツールス向けのコード、なかなかインジェクトしづらい。
Guest
そうですね。一応、あのデバック基法みたいのが、テンプレにあのダンプしたデータとか出したりはできるんですけど、はいはい、結構ね。そこからヒントを得るのも結構難しいと思います。最初は
Guest
なるほど、なるほど、
Guest
まあただそれらもうあの出てからまだ短いってのがやっぱり大きいと思ってて、はい、例えばbgsが出て、2年目とかって誰も知らなかったっすよ。
Guest
まあ、そうですよね、うん、うん、
Guest
まぼ僕らのUITでは勝手に使ってましたけど。
Guest
っていうのがあるんで、例えば、そのその時の2年目から比べたらだいぶ流行ってるなって気はしますけどね。個人的にはまあ、あの、これリアクトの例なんですけど、はい、
Guest
あの、リアクトってずっと海外でメインで使われてたじゃないですか。はいはいはい、でも、海外ではこれ使わないとめんどくさいっていう話に結構前からなってたんですよね。
Guest
ああ、そうなんですねけ、
Guest
結構前からなってたんですよ、だけど、日本では全然使われてなくて、なんだけど、そのなんていうのかな。これ使ってないとやってらんないなってなってから、2、3年後に日本でなんか突然メジャーになったんですよ。はいはいはい
Guest
でそん時はえ、今何言ってんのっていう感じになったんだけど、俺はそん時に。
Guest
まあそれそういう例もあるので、まあ、実際海外で使われてるんだったら、いつか日本でもメジャーになるんじゃないかなって気はしないでもないですね、
Guest
じゃあ、これからに期待っていうとこですかね。そのも
Guest
まあ現状でもある程度使えますけど、ま、これからに期待したいっていう感じではあります。
Guest
なるほど、了解です、
Guest
ありがとうございました。え、え、じゃあ、今日はそんなところでまたちょっとえ滑りで、ちょっと興味持ったって人は、ぜひぜひあのみよさんがキータに書いてある日本語訳とか
Guest
え読んでみていただければと思います。
7. クロージング
Guest
それではえ、今回はえ、滑り手をテーマにえ、みよさんにえ、色々とお話をいただきました。
Guest
ラインのフロントエンド開発組織UITでは、このようなフロントエンドに関する情報交換や議論などをえ、常日頃より行っております。
Guest
最近で言うとですねビュー3スタリーなどの企画はですねえ、元々社内勉強会から始まったものでもありますので、ま、こういったえ。内部で行われている情報交換っていうところは、え、これからもテインサイトという
Guest
形で、え、もっとアウトドットできていければと思いますので、ぜひぜひまたお聞きいただければと思います。
Guest
またですねえ。このポートキャストをきっかけに、LINEに興味を持っていただいたえ方につきましては
Guest
このページ、え株の方にですね。求人へのインクを貼っておりますので、え、ぜひぜひカジュアル面が何からでも応募していただければと思います。
Guest
ということで、え、今回は滑り手をテーマにみよさんとともに話していきました。え、ありがとうございました
Guest
はい、ありがとうございました。