音声書き起こし
1. オープニング
Guest
こんにちは、UITのポテトフォーデです。ユーザーインターフェースと、テクノロジー、愛する開発者のためのイークリポート、キャストUIT INSIDE、
Guest
もしも始めたいと思います。
Guest
今週はですね、ゲストにえ、UITのえ、岡崎さん、堀さん、井上さんの3名をお呼びしてえ、LINEでのUITツーリングサーベイをテーマに話していきたいと思います。
Guest
えおさん方、よろしくお願いいたします、
Guest
お願いしますよろしくお願いしますよろしくお願いします。
2. 自己紹介
Guest
ではですねえ、早速始めていきたいんですけど、その前に
Guest
今回え、ゲストとなる3名のメンバーはえ、全員岩手、インサイドの出演久々かなと思いますので。では、まず、岡崎さんから順番に自己紹介をお願いできますでしょうか。
Guest
はい、ご無沙汰してます岡崎と申します。
Guest
私は主にUITでインターナルのツールであるとか、あと、ブドトラックの翻訳などをやっております。今日はよろしくお願いいたします、
Guest
よろしくお願いいたしますお願いしますでは、次は堀さんお願いいたします
Guest
はいえ、堀純一郎ですjって呼ばれてますと、フロントエンド開発センターUITで、フロントエンドエンジニアをしています。普段は
Guest
LINEnewsの開発を行っています。それに加えて、UITprabookという、jverskipt開発者向けの
Guest
内部的なガイドラインの作成も行っていますよろしくお願いします
Guest
はい、よろしくお願いいたしますでは、最後井上さんお願いいたします
Guest
はい、井上あのと申しますえ、同じくフロントエンド開発センターUITの方で、
Guest
堀さんと同じニュースの方の開発をしております。今日はよろしくお願いします
Guest
はい、よろしくお願いいたしますでは、このえ、私含めて4人でえ、今回は進行していきたいと思います。
Guest
それではえ、まずですね、UITツーリングサービスについて、主催である岡崎さんの方から簡単に説明いただきたいんですけど、よろしいでしょうか。
3. UIT Front-End Tooling Survey について
Guest
はい、ですね、意外とのフロントエンドツーリングサーベルというのは、元々はえ、アシュレノーラーさんが毎年ま開催しているフロントエンド周辺のツールに関するアンケート調査なんですね。
Guest
で、これグローバルで実施されててま。大体、毎年3000人から5000人ぐらいの規模の演技がまこの調査に参加してます。
Guest
で、UITの方はえま、そのアンケートをベースにま、UIT向けにま、社内向けに行ったものがま、今回紹介するUITのフロアンテンドツーリング、サビになります。
Guest
ということは、グローバルの結果とま同じ内容で、質問してるuipでの違いが結構見れるっていうところもありますかね。
Guest
そうですね、あの実はですねあの、今年あのグローバルでこの差でやられてなかったんですね。で、去年までは実施されてたんですけど、
Guest
多分あのアシュレイさん、お子さんが生まれたみたいで、多分その影響であの、今年やってなかったみたいなので、なんで今回はちょっとグローバルと比較というよりかは、去年度との比較という形でま見ていければ、
Guest
UIT内での変遷みたいなのを見ていくっていう形ですか。
Guest
はい、そうです、そうです、
Guest
ありがとうございますあの、このツーリングサイで、今回グローバルのものはなしっていうことでしたけど、夜社内ではいつ頃行ったんでしたっけ。これって、
Guest
これ実施したのは、去年の8月ぐらいですかね。
Guest
夏ぐらいですね、ですよね、多分、今の最新からはまたさらに我々も進化してるっていうところもあるかなとは思いますけど、
Guest
夏ぐらいでのスラックショットっていうところで、え、皆さん
Guest
今回お話をお聞きいただければと思います。またですね、全体の調査結果については、シノートの方から
Guest
リンクを貼っているエンジラブログにまとめられておりますので、え、ぜひぜひそちらをえ見ながら聞いていただけるとえ、かなりわかりやすいかなと思います。
Guest
てわけで、早速え振り返っていきたいんですけれども、おそらく皆さん1度ざっと目を通してるかなと思うんですけど、
Guest
ツーリングサービスの中で、特に気になるトピックがあれば、先に話していきたいなと思ってるんですけど、どなたかなんか気になるトピックがある方いらっしゃいますでしょうか。
4. 注目の動向と振り返り
Guest
じゃあ、私の方から
Guest
私の方でちょっと気になってるのは1番と2番とま13番っていう質問なんですけど、はいまあまず1番からですかね。1番
Guest
フロントエンドの開発経験の年数に関してですね。はいはいでま去年と比較すると、ま去年って大体。5年から10年ぐらいがボリュームだったんですけど、
Guest
今年はもう3年から5年ぐらいのところがボリーブになって、かなり若返ってる感じなん。ほんとですね、はい
Guest
で、次の質問で、2番のまcsの知識
Guest
はい
Guest
ですね。
Guest
で、まあ、組織全体が若返ってはいるんですけど、例えば、cssの知識レベルとか見てみると、今度はなんかそのエキスパートとか。まあ、アドバンテージ以上が結構増えていて、
Guest
まあ、レベルが上がってるというのが見れます。
Guest
で、これはjavascriptも同じような傾向になってて、ま要は、組織全体は若くなってるけど、まあ、その知識レベルとか技術レベルは上がってるということでまでも新しく入ってきた方が結構若いんだけど、できる方が
Guest
まあ増えたんじゃないのかな、という風な見方ができるかなと思いま。
Guest
結構あれですかね。フロントエンドの専門性みたいなのが、より重視されて、ずっとフロントエンドで、まそのプログラミング始めて、ずっとフロントエンドみたいな人も増えてきてるみたいなのも
Guest
反映されてるんですかね。
Guest
そうですね、そんなふうにも読めるかなと思います、
Guest
結構面白い傾向ですね、なんか、若返っているのに、専門性を上がっていくっていうのって、なんかイメージとは逆なより、ベテランの人が、やっぱりエキスパートの人多いっていう風な印象になりがちですけど。
Guest
はい、なんか若返ったら、まあ、やっぱりその技術レベルとかもちょっと若返るかなと思うんですけど、そこがなんか逆のトレンドになってるのはちょっと興味深いところですね。
Guest
面白いですね、
Guest
あれ、井上さんって、フロントエンド自体の経験は、この会社入ってきてでした。
Guest
前からですね、
Guest
あ、前からでしたっけ。
Guest
入社前からまあ、バイトっていう形で他の会社に勤めてたんですけど、
Guest
それで、あのフロントエンドとかま、サーバーのサイトもやってたんですけど、色々ウェブカのとかやってました。
Guest
井上さん世代はまだあれですかね、結構どっちもやってる人が多めっていうところでは、
Guest
そうですね、ますかね、周りも結構やってる人多い気がしますし、新卒で入ってきた他の人も結構
Guest
まサーバーサイトの人とか、フロントエンドとか。あの、入社の時は分かれてるんですけど、全体的にカバーしてる人の方が多かったかな。
Guest
そうなんですね、ってことは、まあまだまだこれからよりフロントエンド1本みたいな人が
Guest
増える余地も残してはいるって感じですかね。でも、世代で言うと
Guest
あ、岡崎さんありがとうございます。他は、どなたかなんか気になるところってあったりしますかね。
Guest
あ、1個1個の項目に対して、なんか今年増えた項目っていうのが多いのかなっていう気がしてて、あの、
Guest
僕自身あまり使ってはいないんですけど、例えば、17番の質問だと、結構その青い部分の項目だけの項目とか。
Guest
ああ、確かに確かに他の
Guest
ところでもいくつかちらほら見られてて、で、これって結構なんですかね。今までないものを新しく使ってるっていうところなんで、僕としては
Guest
こういうなんて言うんですか。例えばですけど、17項目だと、あの、ネクストチエスとかは個人で触ったことあるんですけど、実際業務では使えるのか使えないのかってところ
Guest
結構疑問に思ってて、でも、結構ま車内ではこういうところ使ってたりとか、チャレンジしていけるのかなっていうのは、すごい車内にいながらも、ちょっとびっくりしてるところではありますね、
Guest
確かにあんまりなんでしょう。なかなか新しく新規プロジェクト作るって時じゃないと、採用できないような技術が増えてきてるってのは、
Guest
確かに面白い傾向ですよね。
Guest
そうですね、はい、さっきの話も通じて、若い人が入ってるっていうのもあるかもしれないんですけど、
Guest
そうですね、なんか、あの、新しく入ったメンバーがまあ1つ新規プロジェクトを持つ時に、せっかくなんで使ってみようみたいなのも
Guest
結構増えてるそうですね、僕も興味あるんですけど、全然使う機会はないんで、逆にすごいなっていう風に思いましたね。
Guest
ま、どうしてもプロダクトの息のが長ければ、長いほど導入しづらくなりますもんね。例えば、ネクストjsとかってなると、そもそもの今ある資産との都合が
Guest
結構あるんで。
Guest
そうですね、よね、ニュースとかはほんとにずっと長い、あの、プロジェクトなんで、あんまりそこまで一気に変えるような仕組みを導入することはできないで。
Guest
そうですよね、
Guest
確かに、
Guest
ちょっとなんかUITで新しく生まれた技術だけで、どっかなんか話してみても、新しく使われるようになって、技術だけで話してみても面白いかもしれないですね。はい、
Guest
堀さんの方は何かありますかね。なんか、気になったところとかって、
Guest
はい、1番最初に気づいたのがまず。17のはい、
Guest
去年までは龍が。あの、エッセンシャルっていう質問ですよね、これ
Guest
あのま、そうですね。プロジェクトに必ず必要なフレーム、ワークライバルをなんですか。っていうので、ビューがトップだったのが、
Guest
今年はリアクトがトップになって追い抜いたっていうのはえ、気になりま
Guest
ました。結構印象的ですよね、これまで、やっぱりLINEといえば、ビーみたいな印象を外の人も持ってますし、中の人も持ってたみたいなのがあるかなと思いますけど。そうですね、
Guest
特にあのLINEnewsは両方使っていて、
Guest
はい、LINEnewsのタブはリアクトでできているんですけども、記事を開くと、ビで作られたコンポーネントが開いて、
Guest
ハイブリッドなプロダクトなんですよね。なので、よくあの
Guest
ニュースのエンジニアは両方使ってるんで、はいはい、比較が話題になることが多くて。あ
Guest
ああ、そうなんですね、そうです
Guest
これは来年とかどうなるんだろうな。まあ、またリアクトが突き放すのかなとか、
Guest
あ、どうなんだろうなっていうところですよね、楽しみなところですね、確かに結構これまでって、やっぱり
Guest
東京側も特にうちら結構国内でも3拠点ありますけど、東京側はbj使いがちで、あの京都、福岡の地方拠点はリアと使いがちみたいな
Guest
風に分かれてることも多かったかなと思いますけど、なんか、そういったトレンドが変わっていくと面白そうですよね。
Guest
そうですね、福岡はま大体役となので。
Guest
そうですね、なんか、そ
Guest
こっちの拠点が東京のあの開発にこう影響を与えてきたりして、リアクションが増えるってのもあるかもしれ
Guest
ないですね。うん、まあ、特に最近だとあんまり拠点とか関係ないですからね。一緒に仕事する時ってあると
Guest
交えて、でもお互いに仕事するみたいなのも増えてますし
Guest
かに、確かに
Guest
結構面白いですよね、これはかなり印象的な
Guest
そうですね。アンケートをちょうど取ったのは8月ぐらいだったんで、で、ビュー3のステブルって確か9月ぐら
Guest
あ、9月ですね。はいはい、
Guest
はい、なんかもしかしたら、ちょっとそこらの関係も若干あるのかな。確かに、確かに気はしてますね、
Guest
そのなんでしょう、まだいいつ出るかわからないみたいなのもあって、なかなかていうところかもしれないですよね、その
Guest
そうですね、なので、ちょっとまあ、ファンが出た後だと、まだ若干トレンドが合ってるのかな、みたいな。
Guest
ビュー3は、コンポジションAPIがってるんでしたっけ。
Guest
そうですね、
Guest
まあその他も色々入ってるっていうところ、あ、
Guest
なんか個人的にはあのビだとあのシングルファイル、コンポーネントとかで、あの、なんていうんですかね。
Guest
部分的な、あのuiの再利用がちょっとしにくい。あはいいなって思ってて、コンポジションしようとすると、
Guest
梱包念頭を増やして、コンポジションするか、
Guest
発的な方法で。うん、あの、レンダーファンクションだったり、テンプレート、
Guest
リテラルズとかを使ったりするとかしかないけど、リアットだと、jsxでコンポジションが簡単にできて、
Guest
え。はいはいはいはい、
Guest
すごく自由度が高いのに慣れていて、
Guest
で、この辺がやっぱり自分の中ではビーよりリアクトの方がいいなって感じるとこなんですけど、これってコンポジションAPIとかで。
Guest
それで言うと、そもそもコンポジションっていうのがなんかわかんないですけど、uyの再利用っていうような風な話だと、そもそも実はbjsはそもそもjxが使える未定の時点でで、jsxが使えて、tsxサポートも入ってて、bu3で
Guest
ネイティブのtsxサポートが入ったんで、
Guest
その辺の問題だと解決するかなっていう風な印象はありますね。で、そのコンポレーションっていうのが、復活的な。そのユースパターンによる再利用みたいな話であれば、ま、それはビュー3でないと実現できない
Guest
けど、まあ、b3だったら一部実現できるようになったのかなっていうところではありますけど、多分、UIT内でもなかなかまだビュー3の事例っていうのが多くないので、
Guest
全社的な判断とか、UITの中での判断も全然統一化されてないっていう風な印象がなるほど、うん、うん、ありますね。なんでjsxが欲しいだけだったら、まあ、特に技術問わず使える
Guest
っていう風な印象ですかね。なるほど、
Guest
別にジェイスxってリアクトのもんでもないですし、例えばステンシルとかでも使えますし。うん、うん、なんかっていう感じなのかなっていう印象は
Guest
ありますかね。ただ、なかなかビスについての評価は、多分このアンケート8月から9月を得ても、まだあんまり社内的にも。ビュー3のプロジェクトってあんまり聞かないですし、それこそあれですよね。
Guest
あの、岡崎さんのチームは、1つビュー3で開発してるプロダクトがありますよね。
Guest
そうですね、あのま、インターナルのツールなんで、まあ、やっぱりエクスターナルと違って、まあ、そのテーブルじゃなくても、まあ対応できるってことで、はい、一部入れてはいますね。入れてはいるんですけど、まだまだ全然知見が足りないというか、
Guest
これからって感じはいですかね。
Guest
結構その辺
Guest
なんか比較する機会とかは、実際、あのライブプロジェクトで使ってみて、どうだったみたいな話とかをどっかでできても、面白いかもしれないですよね。
Guest
あ、そうですね、ぜひぜひそういうのはちょっと出していきたいですね、そう
Guest
ね、聞いてみたいです。
Guest
確かに、
Guest
ちょっとこれが逆に今年版が期待ですね。なんか、例えばビスが出たことによってま。それが
Guest
フィットする人との島民だと感じる人って両方いるのかなと思うんで、なんかそういった変遷も見てみたいですね。
Guest
多分、リアクトに関しては、進化しても、そのこれからの進化に別に
Guest
抵抗があるって人はなかなか見ないと思いますけど、ビーツとビス料はやっぱ結構大きく変わるかなっていう印象があるんで、なんか、アンケート項目分けてみるとかもあるかもしれないですよね。今後
Guest
そうですね、実はまあ、アンケートを取る時にビュースとビュー2分けようかと思ったんですけど、まだステーブルじゃないか。そうやねことでは、い
Guest
ま、来年ぐらいからは来ても面白いかも。来年というか、2021アンケートからは来てもいいかもしれないですね。
Guest
そうですね、是非分けていきたいと。
Guest
それで言うと、結構タイプスクリプトのそのはいはい、利用がパーセンテージ的に増えた箇所があるじゃないですか。
Guest
とか、ビュー3前って、まだあんまりタイプスクリットに対応してないのかなっていうの、
Guest
多分増えきってないのは、ま、ビー2のプロジェクトの部分。なるほど、あるとは思うんで。うん、もしかしたら、来年はもっとタイプスケルこと、採用率ががっと増えるかもしれないですね。な、でも
Guest
そうですね、確かに
Guest
いや、もう結構変わりましたね。タイプスクリプトも、ほとんどの人が使ってると言えるような状態になってますもんね、もうすでに
Guest
そうですね
Guest
結構それぞれちょっともうちょい見ていきたいところですけど、せっかくなんで、上から順番にもう見ていきましょうかね。振り返っていければいいかなと
Guest
思うんで、こっからはちょっと順番に振り返りタイムにしたいと思いますけどよ。そうでしょうか。
Guest
はい
Guest
はいです、じゃあ、やっていきましょう
Guest
ああまあ、先ほどのピックアップにも出てましたけど、フロントエンド経験のところから1番ジェネラル、フロントエンド、エクスペリエンスから行きたいところですけど。
Guest
そうですね、やっぱ、岡崎さんがおっしゃったように、かなり経験年数のボリュームゾーンが若い人が増えてきたっていうところですかね。と独立すべきはわ、
Guest
新しいメンバーが入ってきてるメンバーがま、結構そのボリュームド的に、2から5年ぐらいの人が多いっていうところでもありますよね。
Guest
そうですね、多分、それぐらいの方が入ってきてるっていうのと、あと、まあその先ほど言われた姉さんみたいに、その
Guest
学生時代からやってる方ってのも、多分入ってきてるんじゃないかなっていう気はしますね。
Guest
そうですね、ちょっと今後もこの辺がボリングゾーンとなるかどうかはまた見ていきたいですね。次のアンケートでも、
Guest
はい、ぜひぜひ
Guest
次、cssのナレッジ2番、cssのレッチついてですけど、
Guest
アドバンスドの人がぐっと増えてる感じがしますね。こうやって見ると、エキスパートの人は、美蔵っていう風なところですけど。
Guest
そうですね、もう半数近くがアドバンスド以上、あ、半数近くですねアドバンス以上なんで、かなり上と変わってる感じですよね。
Guest
ですね、結構前はアドマンス以上って人はそんなに多くなかったっていうのが、トレンドとして変わってるのは、
Guest
なんか結構不思議ですよね。ど、どっから
Guest
きたのかっていうのは
Guest
そうですね、ちょっと去年のトレンドだと、css苦手で、js得意の特徴だったんですけど、
Guest
今年はちょっと変わりましたね。
Guest
私もそんな印象が結構ありましたね。うん、
Guest
jsによりがちな印象がありましたけど、結構cssナッチも溜まってきたっていうのは、面白い目線ですよね。
Guest
そうですね、まいいことではありますね。そう
Guest
ですね、そうですね、
Guest
結構なんでしょう。社内でそれこそあのuyコンポーネントとかを作り直そうみたいな話とか、デザインシステム的にやっていこうみたいな話も増えてるんで、そういうので、結構cssにふれ、あ、
Guest
多分機会が増えたとかもあるかもしれないですよね。
Guest
ああ、そうですね、確かにま社内今やってるそういうデザインシステムの一部。でも、やっぱりシ設とかは
Guest
かなり重要なところなんで、はい、接する機会が増えてる気がします
Guest
機会が増えた感じはありそうですね、うん
Guest
ではちょっと次に行きましょうかね、
Guest
シェセス、プリプロセッサーですね。ま、プリポストプロセッサーの使用状況っていうところで言うと、
Guest
え。さすが、ビゾースタイラスが鼻炎で、ポストシェーセースが結構増えているっていうところですね。
Guest
そうですね、結構暴走シェス、特徴的に増えてる感じですね。
Guest
と、cssってこれ何モチベーションで結構入れてるんでしょうね。会社の人、実際プロジェクトで使ったりはしてますか。
Guest
うんちは、みさすばっかりですね、スタイラストを使ってる人もいましたけど、なんか興味で使ってる人が多いような気が。
Guest
あ、はいはいはい、ちょっと使ってみたいみたいな人が多い
Guest
そうだね、比較のために使ってみたいみたいな感じでしたね。
Guest
ポストcssが増えてるのは、これ何要因なんでしょうね、
Guest
なんでしょうね、
Guest
さすが、まあ、うちの会社なんでしょう。内部用のサスのフレームワークみたいなのがありますし、結構増えるっていうのは、こうイメージ通りといいますか。
Guest
増えるようなっていう
Guest
しょはありますけど、
Guest
考えてみたいですね。
Guest
なんか、あれなんですよね。今回のアンケートって、まあ、あの日本日本だけじゃないというか、まあ、LINEて構いろんなブランチやるじゃないですか、
Guest
で、海外ブランチの方にも回答してもらってるんで、まあ、もしかしたら、国ごとにそういう特徴が出てるのかも。
Guest
確かに、結構であれば、今後なんか意見交流の機会とかが出ると、もっとわかるかもしれないですね。
Guest
ホストcssって、ちょっとなんか人気が出たのがちょっと前の印象。
Guest
そうですね、結構前の印象が、
Guest
その時に開発が始まったのがちょっと内部で普及してきた。あ、あかもしれないか。
Guest
確かにそういう見え方も確かにあるかもしんないですね、別に神経で採用してるっていうよりは、まあ見えやすくなって
Guest
ですよね。なんか、日常的に使ってるかっていう質問だと、そうかもしれないですね。
Guest
4番のプリプロサーのエクスプリンスについて、ちょっとえ話していきたいところです。けれども、これは
Guest
さすの経験がかなりま。利用率みたいなのが、グッと上がってるっていうところですかね。
Guest
そうですね、さすが、もう全体的にまほぼみんな使ってるっていう感じですね。
Guest
ま、やっぱり社内的な人気は根強いですよね。
Guest
うん、そうですね、安定してますね
Guest
ただ、今後結構どうなっていくか、それこそえ。去年のUITミートアップとかだと、玉田さんがあの茶yについて話していたりとか。結構jのエンジニア、
Guest
ジェス中心に書く時代のメンバーは、cssインジェとか、そういった類いのも色々挑戦してみたいっていう人もいると思うんで、
Guest
そのその辺りがどうなってくるかっていうのも、ちょっと見どころかもしれないですよね。
Guest
うん、そうですね、
Guest
次に行きましょうか。
Guest
シーセスフレーマークのなんですけど、ここは今年は
Guest
アザーズがかなり増えたって感じですかね。
Guest
そうですね、多分、去年と若干その質問形式変えた影響もあるかもしれないんですけど、はい、
Guest
ま社内向けに作ってるま衣っていうブドトラップベースのフレーマークがあるんですけど、結構それがあの中に含まれていて。
Guest
ああ、そうなんですね、
Guest
はい、そうなんですよね、多分、それのおかげでアザがトップになっちゃってる感じですかね。なるほど、
Guest
じゃ結構あれですかね。去年のトレンドであったブートストラップのところと、意味合い的には、あんまり変わらずっていうところですかね。
Guest
そうですね、ま、多分サしたらちょっと増えてるかなぐらいだと思うんですけど。まあ、去年ブッドスラップにてたものが、多分アザーにえ移動したみたいなイメージですかね。なるほど、なるほど、
Guest
確かに確かにこれまでだと、このえ、自社で作ってるサラフェースのフレーマークっていうのは、ブタラップに入れてる人も多かったかなと思うんで。
Guest
そうですね、はい。
Guest
あと、増えてるのはテイルウィンドぐらいですかね。ブルマイ、セマン、ティックライなどなどが減っていて、少しでテイルウィンドの案件が出てきてるって感じですかね。
Guest
そうですね、テールインドはなんかその数字上げるみたいな、かなり
Guest
増えてます。そうですね、私も少しチョコチョコ使ってるプロジェクトがあったりするんで、ま、結構jsのエンジニアが中心にプロタイミングがガッとするプロジェクトだと、
Guest
使われるケースもちょこちょこ出てきてるような印象は、
Guest
やっぱり軽量で、まあ最小限な。そういうユーティリティーファーストなものの方が好まれてる感じなんですかね。
Guest
ですかね、というような印象もありますねまあ、結構テールウィンドシーミングとかもできるんで、今後、例えばデザインシステムに合致するような、テイルミンのコメグとかが出てきたら、
Guest
うんま、その辺りも変わってくるかもしれないんですけど、
Guest
どっちを取るかみたいな。変わってくるかもしれないですけど、
Guest
ちょっと
Guest
今後の動向が気になるところでは
Guest
ありますね。
Guest
はいはい、お
Guest
では次cssのメイミング、手法、命名、規則ですね。メーミングスキームスの命名、規則みたいなのを使ってるか、使ってないか
Guest
ていうところのアンケートが去年は半分未満だったのが、今年はえ、逆に使ってる方がメイン
Guest
てかまそうになったっていうところですかね。
Guest
そうです、ちょっとメジャーとマナが入れ替わったような感じで。そうですね、うん、
Guest
割合的にはほぼ変わらず、まき行してるけれども、メジャー側が使ってる側になったっていうところですね。そうですね、
Guest
結構あんまりcssの命名みたいなのって、あの、最近だと、やっぱりjs側に寄せがちみたいなケースも多いかなと思いますけど、
Guest
なんかあれですかね。スタイル専門で書くケースも、また別途
Guest
案件としては、増えている、もしくは、そういったプロジェクトに携わるメンバーが増えてるって感じですかね。
Guest
そうですね、どうなんですかね、みんなcssってあんまなんですかね、あの、あんまり書かない方、書かない方針というか、
Guest
なんて言えばいいんですかね。書く機会が減ってるような気もしなくもないけど、
Guest
こうクレーマークで済ませたりとか、社員向けだするだろ。
Guest
そうですね、なんかあれですかね、その自分で書かないけど、まあ、使ってるフレーマークが。まあ、そういう理想を持ってるかどうかはいっていうこともあるかもしれないですね。
Guest
確かにそうですね、なんか、ある程度セマンティックなルールがあって、その中でっていうことかも
Guest
ではささいきましょう。次cssのリンティングツール、おリンティングツールはグッと利用率が伸びた感じですかね。
Guest
俺は、基本的にはスタイルリントっていうことですかね。
Guest
そうですね、
Guest
こう新しく今の多分、フロントエンドのマークアップ用のテンプレート側には、スタイルリンとか、デフォルトで入るようになっていたりするはず。なんで、うん、うん。結構そういうので、新しくプロジェクト作った人がみんな使う側に
Guest
うんよったっていう結果な気がしますね。結構、どのプロジェクトでも入ってますかね。今、今かかってるプロジェクトだと、
Guest
ニュースとかって、基本的に入ってるんですか。スタイルリントとかって、井上さん
Guest
いや、入ってなかったと思います
Guest
ね。あ、そうなんですね、
Guest
そうですね、基本的にはニュースだとあのそのスタイルいじるマーカッペンジニアっていうのが1人しかいないんで、
Guest
はいはいはい、
Guest
あんまりそこらへんのなんていうんですかね。整備みたいなのは、
Guest
僕はあんまり詳しくはないんですけど、うん、スタイルとかそんな入って、そのなんてリントとか入ってなかった気がしますね。
Guest
ああ、もう逆にパキっとその分業されてるからこそ、まあそういったところで、
Guest
そのそれぞれのコーディングスタイルもそこをなくすっていうのも、別に。1人のスペシャリストが十分にバリを発揮できる状態だから、
Guest
ていうところもた影響してるっていうとこですかね。
Guest
今はそんな感じになってると思います。ただ、まあ入れることは多分簡単だとは思うので。はいはいはい、こういう事例があるのであれば、今後検討
Guest
していくのは全然いいことかなと。今はこういうのを思っていて思いましたね。
Guest
確かに、javascript開発者もが書くときに、そのぶれないようにするために入れとこうみたいな流れとかも
Guest
全然そうで、全体的なトレンドが使う方によってるのが進めやすい。そうですね。はい、
Guest
では、次はcssのツールについての経験っていうところのね。8番ちょっと見てみたいですけど、
Guest
あ、オートプレフィックサーと、このモダンナイザーと、スタイルリントについてのアンケートですね。
Guest
モダンライザーって、今、結構プロジェクトで使われてるもんなんですかね。ボートプレフィックサーは、多分大体どれにでもはい
Guest
てると思いますし、スタイルリントも入ってるプロジェクターが増えてるかなと思うんですけど、
Guest
マイザーはうちのプロジェクトでは使ってないですね。
Guest
あんまり見ないですよねまあ、アンケート結果も結構なかなか多くはないっていうところですし、あんまり新規だと使われてなさそうですかね。
Guest
ま、ただ結構まそうですね。やっぱりスタイルリントとか、ウォートプリフィックサーはどんどん使う人も増えているし、今後も使われるツールだけど、
Guest
っていうところですかね。まだ、ナイザーはそんなに
Guest
そうですね、結構サビントはまあエpsも増えてる感じですよね。
Guest
そうですね、やっぱ増えてますね、結構経験してる人が増えてるんで。
Guest
はい、そうですね、かなり伸びてる感じ。
Guest
そうですね、やっぱり、cssもちゃんとリンティングしていったりするっていう文化が根付いてきた感じはありますね。
Guest
そうですね、
Guest
ちょ、次9番行きたいと思いますけど、これはま命名手法だとか、ええ、経験みたいな感じですかね。
Guest
あんまり大きな変化はないっていうところですかね。
Guest
そうですね、アトミックデザインがまちょっと伸びてるかなっていう気はしますね。
Guest
アトミックデザインが聞いたことがないって人はほとんどいなくなって、使ってみたり、聞いて、聞いたことがある人の経験の割合が増えているっていうの。
Guest
確かに
Guest
はい、そう見え、
Guest
cssインジェも少し増えてますよね。ああ、でも若干
Guest
ま利用数、あの、頻繁に利用してる人は多くはないけれども、知らないって人がいなくなったって感じですかね。うん、うん、そう
Guest
全員認知はしてるけど、使うかどうかはプロジェクト次第っていう感じなん。うん、うん、認知は変わってますねま、今後
Guest
増えるかもしれないですし、ちょっと見たいですね。こうなってくると、
Guest
知らないってなると、なかなか選定するまで行きづらいと思うんですけど、知ってるけど、使ってない状態だったら、今後使うケースも増えてくるのかな。
Guest
では、ちょっと次10番に行きたいと思います。cssに関するツールのえ、優先し、あま利用率これこれまでのやつ全部総合してっていうところですかね。
Guest
もう、アトミックデザインの採用率が全体のトレンドとしては、かなり急増しているっていうところと
Guest
ま、ベムスタイルリントの利用率が上がっている一方で、オプルフィクサーの利用率は全体では下がっているってとこなんですね。
Guest
うん、
Guest
オートプロフィックサーの採用率が下がってるのは、逆にcssイェースとか、そういったところ、側で担保されてたりとかするって話なんですかね。ツール側で、
Guest
cssの直接技術っていうよりは、
Guest
そうですね、
Guest
スマックスはもう0ってことですね、もうmがま
Guest
飼ってれば、飼ってるってか、ベのを使えばいいのです。もないって感じですかね、
Guest
確かに、確かにスマックスって久々に聞きましたよね、ここ見てて、
Guest
久々に聞きましたよね。っていうぐらいの感じに言われて、以内では今なってるですかね。
Guest
じゃあ、ちょっと過ぎ
Guest
きたいと思いますけど。プリファードcss、インジェースツールっていうところで、csイェースを実現する手段として、何を使ってるかっていうところですね。
Guest
お、これはかなり面白い動きがありますね。圧倒的にcssモジュールですが、この1年で逃したっていうところですかね。
Guest
これまでと、スタイルとコンポーネントの利用率は、逆にぴったり同じなんですかね。去年と
Guest
そうですね、ほぼ変わってないですよね、
Guest
シスモジュールスがなんでこんなにいきなり急風をしてきたんでしょうね。
Guest
ま、結構最近だとあれですかね。例えば、ネクストジェースとかもも結構cssモジしになっていたりとかっていうのもあるんで、現代的な流れがそっち側に寄っているんで、
Guest
まあ、なんかシ星星ンジャイス実現するならそれでいいよね。みたいな感じになってるんですかね。
Guest
確か、ニュースでも、ちょっとシモジュールで使えるかどうか検討する会議そうなことある気が
Guest
ま。ちょっと曖昧な記憶ですが、お原さんとかが、javaskptのエンジニア。もうシースをかけるかあ、いいんじゃないか、した方が
Guest
いいんじゃないかな。あの、施設専門の返事に任せすぎないでっていうので、ちょっと色々検討したことはありますね。
Guest
結構やっぱ話に上がるようになってきてる感じですかね、頻繁
Guest
そうですね、
Guest
井上さんって、ニュース以外にもう1つプロジェクト携わってましたっけ。
Guest
そうですね、スケジュールの方
Guest
やって、スケジュールの方とかって、LINEスケジュールとかって、どういう感じでシェースとか使ってますか。
Guest
スケジュールの方はあまりちょっとコス的なところの問題があって、既存のスタイルをそのまま持ってくるっていう方法にしたんで
Guest
さ、そのまま使い続けてる感じであ
Guest
ああ。なるほど、なるほど、だから。
Guest
そうですね、チャレンジしたかったんですけど、ちょっとスタイルは膨大なとと、そのはいはい、ジェースの人。しかはそのプロジェクト入んなかったんで、
Guest
一旦はあそこは引き継ぐ形でさを使ってるっていう形になって、
Guest
ま、ただ挑戦はしてみたかったかな
Guest
みたいな。そうですね、ェースとの相性は、結局やっぱこちらの方が高いと思うんで、
Guest
そこは挑戦したかったんですけど、ちょっとできなかったっていう気はありますね。
Guest
結構やっぱりみんなやりたいみたいなので、こう上がってるみたいなのもあるかもしれないですよね。できるなら、やってみたいみたいな。そう
Guest
ですね。うん、うん、うん、
Guest
次12番でえ。cssのフィーチャーのオールっていうところで、これは
Guest
あ、グリット、ヤフレックスボックス、カスタン、プロパティスについてのアンケートなんですね。
Guest
フレックスボックス
Guest
の利用率がおおぐっと増えてますね、結構みんな
Guest
そうですね、8割近くですかね、
Guest
逆にそんなにグリッドの採用率は増えてないんですね。
Guest
そうですね、なんかあれですね、フレックスフォークスに比べると、そこまでそうですね。
Guest
うん、結構
Guest
LINEだと、モバイルブラザーウェブが対象のプロダクトも多いと思うんで、グリットとか使える範囲も多いのかなっていう印象はありますけど、
Guest
ま、まだ普及は仕切ってないっていうところ
Guest
いいですかね。
Guest
ですね
Guest
こで、カスタンプロパティーの美容室も微蔵をしてるところもありますよね。
Guest
ああ、確かにそうですね、
Guest
うん、そうですかね、
Guest
プレックスに急造っていうところですかね。
Guest
そうですね、リックさんもほぼみんな使ってる人見てよさそうですよね。でも、
Guest
今例えばフロート使うかっていうと、使う機会もないとは思うんで、ま順等な増え方って感じな気はします。確かにそうですね、単純にこれまであんまりスタイル書いてなかった人が書く機会が増えて、フレックスを使うてるっていう感じの
Guest
確かに
Guest
では、次13番からおjagaskftになりますね。こっからが全体の半分きたところで、
Guest
うん、じゃあ、ジャバスクリプトについてですけど、これは先ほどの13番。ジャバスクリプト、ナレッジャー、岡崎さんのところでも言及されたように、
Guest
結構あれですかね。エキスパートの人が、グッと増えたっていうと、
Guest
そうですよね。まあ、なんか平田と中級以下が大体10パーぐらい減って、その分エキスパートレベルの人がかなり増えてるそうですね、
Guest
ええ、まあ、結構特定の領域に包括した専門的な技術を持つ人も、結構、やっぱりUITでも
Guest
増えてるかなっていう印象はあるんで、ま、その通りっていうところが反映されてるのかなっていう風な
Guest
印象見れますね。
Guest
では、次14番タスクランナーですけど、タスクランナーはそんなに大きな変化はないですかね。
Guest
そうですね、そうですね、
Guest
なんか少し
Guest
はい、
Guest
これはシェルスクリプトない。あ
Guest
ああまあ、メイクがメイクフェルがあるんで、多分メでシェルスクリプト書いてる人が多い感じですかね。
Guest
メイクっていう項目があるんですね、ここに、
Guest
まあでも結構使ってる会社とかも多いとは聞きますけどね。なんだかんだで、
Guest
そうなんですね
Guest
でも、npスクリープにすごいだらだら長いコマンド書くぐらいなら、メイクファイルでいいんじゃない。みたいなのは、結構聞いたりは
Guest
っていう風に使うプロジェクトがある話を聞いたりしますね。や、社内だとあんまないですけど、
Guest
それで言うとちょっと話変わっちゃうかもなんですけど、ニュースだと、
Guest
あのスクリプト系ビルトとか、試合系のスクリプトをシルで書かないで、jで書ければいいんじゃないか。みたいな話もあって、
Guest
そのままいジェースで帰ったりはしないんですかね。メイクメイクちょっと微増してるじゃないですか、
Guest
そうですね、なんか微増してますね、
Guest
ここはちょっと希望というか、不思議に思いますね。すごく
Guest
あ、わかります。私も結構シェルでま実現するやつでも、後からなんか回収加えたい時に困る時が多いから、jで書いてる時が多いですね。
Guest
まあ、でもなんでしょうね、
Guest
コンテナに載せる機会とかも増えてきたりとか、したりとかなんですかね。メイクとか使われてるってのは、要はjcgの行動もなんか実行したいみたいなシチュエーションかもしれないですね。なんか、うちらの会社も、
Guest
あの、去年から配ねて背の基盤ができたりとかしてると思うんで、例えば、そのどっかイメージのベルトとかが入ってくると、多分ジレスでは実現しづらいとか、そうような
Guest
話なのかもしれないなとは思いますね。次、15番行きたいと思います。
Guest
ジャバスケptライブラリーと、フレームワークについてのナレッジですかね。これ、結構項目多いですけど、
Guest
ちょっと一旦ざっと詳しく見てそうな岡崎さんになんか思った傾向を聞きたいんですけど、
Guest
そうですね、やっぱり注目すべきは、ビュートリアクションのところですよね。
Guest
ちょっと工補が多くて、比較が難しいんですけど、まずビから行きましょうか。リリとま快適に使ってますよって人が
Guest
6パーセントぐらい増えてる感じですかね。でま、ちょっとだけ使ってます。みたいな人が11パーセント減ってる感じ
Guest
ま、全体的にまその業務で使う分に十分に使ってる人、もしくはまあよりよく快適に使ってる人っていうのがま増えてる。
Guest
うん、少し少し増えてるかな。
Guest
そうですね、多分、ビのま習熟度が上がってるのかなっていう風な言い方ができるかなと思いますね。
Guest
リアリアとそうですね、去年聞いたことがないっていう人がいたそうなんですね、
Guest
まあ、もしかしたら、みみ
Guest
もうほぼ0にっていうところですかね。
Guest
そうですね、まあまあリアクション。やっぱ全般的にそのなんていうんですかね。快適に使ってるっていう方が増えてるので、確かに確かに
Guest
そうですね、1度上がってる上がってますね
Guest
あとは、合わせて今年からネクストラクトも増えてるんですね。
Guest
アンケートああ、そうですね、確かにはい入ってますね
Guest
ま、全体的にビーとリアクトについては、やっぱりどっちも使ってるよねってのが、社内のトレンドになってきてる感じはしますね。
Guest
ま、ちょっと月に
Guest
行きたいと思います
Guest
これ、16番がフキエシですかね。
Guest
そうですね、16番がそうですね、16番が既存のプロダクトに入ってる。まあ、フレバってはいはい、そうですね、
Guest
で、17番はその個人的により好む方っていうところですかね。そう
Guest
そうですね、欠かせないみたいな、そんな感じですね、期待値が高い方ですかね、どっちかっていうと、
Guest
それで言うと、16はとあ、でもプロジェクトで使われてる技術がなんでリアクトモビーム減ってるんでしょうね。これ
Guest
これ不思議なんですよね、なんかまあその新しく増えた項目して、その右にあるナクストとか、そこら辺の項目が増えた
Guest
影響だけではない気がするん
Guest
分には見合わないぐらい減ってますよね。
Guest
そうなんですよね、ちょっと不思議なトレントレンドなのかな、不思議な数字ですね。なんか、リアクションという量子もめちゃめちゃ減ってるんですよね、
Guest
これなんでなんでしょうね、
Guest
340パーセントとか20パー
Guest
そうですね、リアクトがまあ27パーって、流が19パー減って、
Guest
まあまあそうですね、まあ、ちょっと去年との比較だと若干ななんですかね。何が見えるかって言いづらいんですけど、まあ、今年のトレンドだけでいくと、まだやっぱり社内で圧倒的に使われてるのは、bjsが多いなっていうところです。
Guest
そうですね、やっぱり美人ですが、圧倒的に多いけど、まあ、リアクトもどんどん好まれてきてはいるっていう状態ではあると。
Guest
そうですね。多分、17番の設問に行くと、まあそのこの丸具合がよく出てるかなって感じですね。
Guest
減ってる量で言ってもそうですもんね。結構そのリアクトも減っても減ってはいるっていう。なんか、16番のトレンドワールとしても、17番の
Guest
いや、ほんとにこの17番の項目はちょっと。来年も気になるところですよね。
Guest
かなり気になりますよね。
Guest
あ、ジュナはね。アンゲラーとかも少し出てきてるんですね。使われてる気に入ってる技術として。
Guest
ああ、確かに入ってますね。バージョン2以上ですよね。2上はい。
Guest
うちの会社。まだアンギラのが確か全然なかったはずなんでちょっと投票した人はぜひどっかで使ってみてほしいですね。
Guest
あ、ちょっと18番に行きましょうか。えと18番はモジュールバンドラーについての話ですけど。ま、依然としてウェブパック1曲っていうところですかね。
Guest
ちょこちょこパーセルだとか、ロールアップが使われてるシチュエーションもあるけど。っていうところですね。
Guest
基本的にはウェーブパックカレーパックを隠蔽してる。やっぱりそれぞれのフレーマークのツールシツールっていうところですかね。皆さん使ってるのは
Guest
が使いましたってケースとかあります。去年として
Guest
使ってないです。
Guest
歌ってないですよね。
Guest
これでももうほぼ100パーセントに近いってことです。
Guest
そうですね、ほぼ100パーセントに近い人が使ってるま、他のあの別にこれ合計が必ず100パーにはあるってわけでもないんで、複数使ってる人が少しいるけど、ほとんどの人が
Guest
ウェーパックは使ってるっていうところかなと。私も、社内勉強会用のサンプルコードの時に、簡単にパーセル使うみたいなのはありますけど、
Guest
ですよね、きっと。もうメインのプロジェクトは、ウェイパックを使って、あとは、ちょっと触ってみるっていう形にシフトしてるの
Guest
うんかなっていう風な印象はありますね。
Guest
ま、パーセルバンドラーとか、パーセルバンドラーとリアクトとタイプスリアクトとリアトムタイプスリアトムとあのts入れるだけで、
Guest
あの、その場でリアクトの説明の環境できる人に、なんか、tsxのサンプルコードかく書いて、説明するときには、便利だったりするんですけど、やっぱプロジェクトだと
Guest
使うのは難しいよなと思ったけど、
Guest
しますね。
Guest
20番えjava、スクリプト、エクステンション、ランデージズこれは、javascriptの拡張となる言語の利用率ですかね。
Guest
フローが増えてるのがちょっと意外ですね、
Guest
確かに、フローが
Guest
減るんだったらわかるけど、
Guest
確かになんでフローの採用が
Guest
どっかで使われ始めたんですかね。
Guest
どっかの拠点で使ってみてるのかもしれ、
Guest
もしかしたら、タイプスクープトの代わりに風呂を入れてるとこがあるかあるかも。
Guest
ちょっとこれ、トレンドが気になりますね。多分、どこかの拠点とかチームで使われ出してみたいな。はいやつだと思うんで、あえてのフロー選定の理由とか聞いてみたいですね。これは、
Guest
うん、
Guest
ちょっとこの後探して、
Guest
その
Guest
なんか、フローのモチベーションとか。なんか、逆にtsと比較して、どういうところが良かったのかとか聞いてみたいですね。これは
Guest
では、次のえ、java、スクプトスクリプトリンティングですけど、まあ、やっぱりesとかダントっていうところですかね。
Guest
ちょっと気になるのが、少しtsリントの様子が出てきてるっていうのが、tsにとっても、基本的にはあのメンテナンスフェーズに入ってるんで、終了するプロダクトかなと思うんですけど、
Guest
少し出てきてるのはま、新しくts使い始めた
Guest
現場とかで、試しにtエリンと入れてみてる人が出てきているみたいなところなんですかね。最終的には、イエリントにし
Guest
足するとは思いますけど、皆さんプロジェクトは基本も今タイプスキプトっていうところですかね。
Guest
はい、
Guest
ですよね、そうですね、
Guest
なんでまあその現場全体の流れみたいなのが出てきてるかなと
Guest
では、次に行きたいと思います。javascriptテスティングですけど、
Guest
ジェストガット的な人気なのと、パフェティアがあ、これは新たに増えたんですかね。岡崎さん
Guest
そうですね、今年からですね、
Guest
パキ屋は結構使ってるプロジェクトがあるんですね、3割くらいあります
Guest
と多いですよね、これ
Guest
結構多いですね、いいテストまでやってるってことですよね。つまりは、3割くらいのプロジェクトは
Guest
これって選択でしたっけ。あの質問に答えるだけ、それとも自由にき
Guest
選択ですね。基本的にあのチェチェックボックスですかね。大丈夫、はいはいはい、
Guest
これ、リアクトテスティングライブやって入ってなかったです。あ
Guest
ああ、多分入ってないんじゃないですかね、エンザイムだけ入ってる感じがしますよね。
Guest
そうですね、来年ちょっとエンザイムとリアクトテスティングライブに
Guest
なくしたいですね。それは結構はい
Guest
うんうんうんうん、うん、うん、なるほどす。
Guest
確かにそうですね、
Guest
そうですね、ニュースで今エンザムつかジェストとエンザム使ってて、リアクトテスティングライバリーを入れたいなって、個人的には
Guest
あ、あの持ってるので。
Guest
はい、あ、わかります。私も結構そのどっちが社内トレンドなのかみたいなのは気になってるんで、ちょっと
Guest
結構そこが暑い。
Guest
わかりますしときます。ちょ
Guest
とせ正解はないというか、まあ、そうですね、超どっちみたいなとこあるんで、はい、
Guest
こう。お互いの特性があるんで、どっちもありかなとは思うんですけど、まあ、その社内トレンドは知っておきたいなとは思うんで、やりたいですね。では、
Guest
次の2、3番もうかなり終わりが近づいてきましたけど、パフォーマンスツールス何か使ってますか。っていうところですね、お、ライトハウスの利用率が、社内でも伸びているっていうところ
Guest
ですかね。あと、ウェブバイタルスが新しく定義として増えたんで、それを参考にしてる。これで、ダクトも出てきてる
Guest
ニュースはあれですよね、毎日ライトハウスはしてますよね、
Guest
そうですね、ボットでスラックに流れるようにはなってますね、
Guest
結構あれって効果あるんですか、毎日入れる毎日流
Guest
どうですか。上さん
Guest
そうですね、ちょうど今日なんか
Guest
パフォーマンスがだんだん減ってきてないみたいな議論が上がってましたけど。そうですね、でも、あれって結構理由みたいなのもちゃんと書いてあるので、
Guest
あの、はいはい、
Guest
しかも後から導入しやすいじゃないですか。
Guest
そうですね、だから、
Guest
やっぱりこういうなんていうんですかね。利用率高いのかなと思いますし、使ってみて損はないんで、導入は全然いいと思いますね。
Guest
確かに確かにそうですね、あの、ライトハウスのcliインストールして、回すだけで動くんで、そうです。プロダクションコートに影響を与えないっていうのは、確かに
Guest
にスラックに流れるんですけど、大体まだその時出勤してないので、見て見てないか
Guest
流れちゃってます。なんか、車内で、ライトははう
Guest
すぼっとあ、
Guest
アサービスみたいなのがあってもいいかもしんないですよね。特定のドメインに対して、毎日実行して、その結果スラップに流すみたいなツールがあっても面白い。
Guest
そうですね。そうです、
Guest
しんないっすね、まあ、でも遅くなってないって話題ができるぐらいに、定期的に目を通す機会があるってのはいいですよね。なんか、手動でかけてたら、やっぱ
Guest
やればやらなければやらないほど忘れると思うんで、人が言ってくれるみたいな気がしますね。ちょっと、今後もそういうの結構
Guest
やっていきたいですね。今日は24番、アクセシビ、リティツールスの利用状況ですかね。これは、
Guest
全体的に大きな変化はないが、スクリーンリーダーを使おうとしてる人が増えてきているってところですかね。
Guest
ニュースでも、結構その業務以外のところの話になるんですけど、
Guest
その改善っていうところで、どういうものを改善し、そのユーザーに対してどう改善していくかっていう議論が上がるときに、よく、このスクリーンリーダーみたいな話は出てきますね。確かに、ちょうど去年とか
Guest
の終わり頃とか、今年頃から結構この話聞いてきたんで、このグラフトニュースとはちょっと会ってる気がしてま。
Guest
結構岡崎さんのチームだと、あの社内用のフレームワークとか、それ用の使い方のドキュメントとか、履く時とかあると思うんですけど、そういった時に、
Guest
なんか。例えば、フレームワークのサンプルコードとかって、アクセシビリティ意識したりとか、フレームワーク側にも結構そういった工夫とかって入ることとか多いですか。
Guest
いや、結構インターナルのツールだとまシリーズの観点だと、まあ、カラーとかそこら辺はかなり気を使ってるんですけど、多分ここで使ってる。まあ、ツールの文脈と若干違うかもしれないですね、
Guest
なんか、どうしてもまあなんてすかね。コントラトとか求めると、デザイン的には結構あのいけてないというか、あのまあまあ多少はい、
Guest
考えないといけないことが増えますもんね。
Guest
そうですね、なんか、やっぱりトレードオフなんで、バランスが難しいですね。
Guest
満たしながら、その心理的に良いものってなると、かなり難易度が上がるというか、
Guest
いいですね。
Guest
うん、確かに
Guest
ちょっとこの辺も最近ラインの方でも、アクセシビリティに関する活動、増えてきてる印象もあるんで、なんか来年の変化とかも見ていきたいですね。
Guest
では、もう少しですけど、え、25番え、パッケージ、マネージャーについての話。これは
Guest
やあが少し増えつつもnpmも結構疲れているっていうとこですね、これは、そんなにイメージと違わないですかね。依然として、
Guest
少しずつあのシアも増えてるけど、
Guest
やっぱりnpmが1番多いっていうま、お互いにお互いのロックファイルが読めるようになったりとか。っていうのもどんどん出てきてるんで、ま。どっちを使ってても、そんなに問題はないっていうのが
Guest
が多いのかなっていう印象は
Guest
ありますね。
Guest
もうちょっと次行っちゃいましょうか。これはこれなんて読むんだろ。
Guest
メスタライニアス
Guest
ですね、いろんなそのほかの
Guest
はい、その他のつるっていうとこですね。
Guest
ですね、
Guest
で、それは
Guest
まあ今の利用状況そのまま反映してるってとこですかね。npmが依然として、毎分に使われていますし、
Guest
ああ、でもただあれですね。バベルノル採用率が少し減ってるのは、最近は直接的に触るってことがあんまりなくなってるってことかもしれないですね。
Guest
するわけじゃなくて、例えば、リアクトとか、ビューのシエアツールを経由してるから、あんまり意識しないとか。
Guest
あと、手元でなんか書く時に、例えばnpパッケージ内容のmpパッケージ書くときもバベルで書くより、普通にタイプスクレプトで出力先s5にしちゃうとか
Guest
あかもしれないですね、うんうんていう変遷な気がしますね。これは
Guest
確かにバベルのコマンド書いたり、バベルバベルのコマンド、自分で売ったり、バベルのプラグインたくさん入れたり、
Guest
プリセット入れたりみたいなのが、ケースとしては減ってる気がするんで、それを表して、
Guest
最後チャートライブラリーのえ、利用率、あ、これは独自の調査ですかね。こ、
Guest
そうね、今回はい、こっちで勝手に追加した質問ですね。
Guest
うは、チャートライブラリーは、チャートジェイスが圧倒的に多いってとこですかね。
Guest
そうですね、ほとんどチャートジェースだった印象ですね。
Guest
ま、結構チャートジェイスが1番、API的にはシンプルで使いやすいみたいなところですかね。
Guest
うん、そうですね、
Guest
高度な表現とかを求めると、d3とかに落ち着いていくことが多い印象はありますけど。ま、車内でぱっとチャート出したい時は、
Guest
シャープジェースのケースが多いっていうところ、
Guest
うんうんですね。
Guest
ちょっと。ただ、今年はあの今年とか2020年はあの社内でチャートライブラリーが作られたりとかっていうのもあったと思うんで、ちょっとそれで、
Guest
どんな変化が起こるか、来年もそうですよね。
Guest
そうですね、ま、チャドラグ。あの、多分そんなにトレンドは変わんないのかなと思うんですけども、
Guest
やっぱり結構あのプロダクトで使う場面は多いけど、意外と選択肢が何かわかんないっていうのあります。
Guest
はい、なんで結構社内のやつは、apeクチャートベースでしたっけ。
Guest
あ、そうですね、エペックも使ってますね、
Guest
なんでちょっとその辺の変遷見ていきたいですね。
Guest
はい、
Guest
ではというところで27個全部見ていきました。けれども、みなさんなんか感想みたいなんてありますか。ざっと見てみて、
Guest
なんかでも5年前とかそういう時に比べるとこう変動はやっぱり落ち着いてきたのかな。
Guest
あ、あ、そうですね、
Guest
エンバーとガンギュラ、1k2kとか、もう色々あった時代ではない
Guest
そうですね。なんか、こう決まってるツールのシェアが変化するっていう感じですよね。新しいのが出るっていうよりは、
Guest
うん、ウェブパックももう何年ず
Guest
とありますもんね。
Guest
そうですね、グラントとかあのよりも長いか、
Guest
1年間めちゃくちゃ流行って廃れるとかっていうのはあんまりない。
Guest
結構年単位で見返しても、ちゃんとまともに比較できるぐらいには、うん、ツール群が落ち着いてますよね。
Guest
まあ、それでもバックエンドとかよりは全然早いんでしょうけど、あ、
Guest
ただまあその体感的には全然うんえ、キャッチアップに苦労するっていうわけではないっていう感じのトレンドになってきてるかもしれないですね。
Guest
確かに、
Guest
岡崎さんは毎年ツーリングサーウェイあの、主催していますけど、なんか、今年の中で面白かったトレンドってなんかありますか。ざっと見てて
Guest
どうですかね、面白いトレインド、
Guest
やっぱりビュートリアクトのそうですかね。そこはまあ毎年気になってるところなんですけど、なんかうちらと結構内部で仕事をしてても、意外とどこのあの他のチームが何使ってるかとか、プロフに何使ってるかわからない部分なんで、
Guest
やっぱりこうやってこう見える化とか、数詞化していくと、あ、意外とそうなんだみたいに見えてくるんで。
Guest
そうですね、
Guest
はい、結構発見があるなと思いますね
Guest
ちょっと今後も毎年見ていきたいところではありますね。
Guest
そうですね、是非ウォッチしていきたいですね。あと、なんか、アンケートをどのタイミングで取るのがいいのかって、結構悩みどころで、はいはいはい、
Guest
今までそのまあそのアシュレイさんのやってたサーをベースにやってたんで、それがトリガーだったんですけど、はい、
Guest
今年からちょっとそれがなあ。去年か去年からそれがなくなったんで、なんか、年の終わりにやるのがいいのかどうかみたいな。ちょっと悩んでるとこ
Guest
ああ、確かにまあ、年の瀬でやると1年のを振り返ってって感じになるんで、面白いかもしれないですね。
Guest
なんで、今年は12月ぐらいがいいのかな、みたいなこと、
Guest
確かに、ちょっとやってみるのもありかもしれないですね。はい、ちょっと感想を聞いてない井上さんに感想をおこしたいですけど、はい、なんかありますか。
Guest
そうですね、
Guest
よし、
Guest
僕的には結構やっぱやツールでも、どっちが優位とかない場合があるじゃないですか。ま、
Guest
まあ、どっちでもいいけど、みたいな。そう
Guest
そうですね、そこがやっぱか好みで分かれているのか、やっぱ優位性があるのかってところはちょっともうちょっと知りたいかなっていうなんかすごい
Guest
思いまして。これは、去年の比較とっていうわけでもないんですけど。あの、例えばアンとかnpmってそんなに違いないと。
Guest
僕はお前に入って、
Guest
そんな時にまあ、ちょっと増えてるのはなんでかなって。ちょっと思ったりも面白いところでもあるんですけど、そういうと、この理由までもちょっと知りたいなっていう気がしちゃいました。
Guest
ああ、そうですね、
Guest
結構さっきのエンザイム、トリアクトテスティングライバルの話もそうですし、どっちも使えるみたいなものがあった時に、そのシェアの変遷の理由は
Guest
探っていけると面白そうですね。ちょっと社内勉強会のテーマにしてみてもいいかもしれないですよね。そういう、なんか、この寄稿してるような技術について。
Guest
そうですね、みんなどういう意見もってるのか、やっぱ気になってきちゃいますね、色々と見てると、
Guest
またやってみましょう。
Guest
あと、javaskypt、テックミーティングの、はい、あの影響がある。
Guest
そこでのこうなんていうんですかね。発表をきっかけに
Guest
たっていう、まあ、後付けかになっちゃうかもしれないけど、あるかもしれません。
Guest
確かに、ちょっとそういったものを今後トラッキングしていきたいですね。社内でですねの勉強会がま、
Guest
この前なんか、あの福岡のエンジニアにリアとテスティングライバリー使ってみたい。発表してもらったりして、
Guest
で、これからも、例えば、その薬とベステングライバルが好きなエンジニアが、ティックミーティングで発表とかを続けたら、それが理由で増えるとかって、
Guest
確かにあるかどうかはちょっと見ていきたいですね。
Guest
というわけでも、ぜひ岡崎さんが主催を続ける限りは、今後も毎年振り返っていきたいなと思いますので、皆さんもまた来年のラインの動向
Guest
えーに興味を持っていただければと思います。
5. クロージング
Guest
はい、えーというわけでですね。今日はえ、UITのフロントエンドツーリングサービをテーマに4人で振り返りつつ話していきました。
Guest
ラインのフロントエンド組織、えーUITでは、このようなフロントエンドに関する議論や技術、キャッチアップなどを日々行っております。
Guest
ビュース、スタディなどですね。社内の学中企画から始まったコンテンツも多くありますので、今後もえ、LINEのlive事情をどんどん発信していければと思います。
Guest
またですねえ、このポートキャストを通じて、ラインに興味を持っていただいた方は、ぜひぜひカジュアル面談からでも、え、弊社にご連絡いただければと思います。
Guest
ショートの最下部にですね、求人へのえ、連絡を掲載しておりますので、え、例えばカジュアル面談えま。例えば、もうこの人と話してみたいとかでも、多分全然いけるかなと思いますので、
Guest
ぜひぜひご連絡いただければと思います。
Guest
はい
Guest
というわけで、今回はえ、UITフロントエンドツーリングサをテーマにですね。え、井上さん、岡崎さんこさんのサンベとともに話していきました。えごし聴ありがとうございました、
Guest
ありがとうございました、ありがとう、
Guest
ありがとうございました。