音声書き起こし
1. オープニング
Guest
こんにちは、UITのpotato4dです。ユーザーインターフェースとテクノロジー、アイスル開発者のためのウィークリーポッド、キャストUIT INSIDE。
Guest
今週も始めたいと思います。え、今回はですねえ、UITミートアップボリューム、ティエルブのアフターショーとして、
Guest
3月10日に行われたUITミートアップ、ボリュームテレビに登談。いただいた。LINEいくのさんえ、サボーズえあいさんえ。そして
Guest
食べ。ログフロントチームの辻さんの
Guest
3名をゲストにお呼びして、えー。アフターショーということで、ニートアップの内容をさらにえ、深掘りして語っていきたいと思います。
Guest
皆様どうぞよろしくお願いいたします
Guest
よろしくお願い
Guest
よろしくお願いします。
2. ゲスト紹介
Guest
それではですねえ、まずですね。ま、社内メンバーのいくのさんは、一旦えースキップとして、今回ライブから2名ゲストに来ていただいてるんでえ、簡単に自己紹介していただこうと思います。
Guest
では、まずえさぼさん、あいさんからお願いしてもよろしいでしょうか。
Guest
はいと、サイボズ株式会社で、フロンテンデスパチームというところに所属しております。あいです。ピロシキックっていうidで、twitterとかギットハーブはいます。普段は福岡
Guest
しおあ、福岡県大野城市ってとこに住んでまして、リモートでと仕事しているという感じです。はい、よろしくお願いいたしますはい、
Guest
よろしくお願いいたしますはつりさんもお願いできますでしょうか。
Guest
はい
Guest
辻優子と申しますえ、株式会社価格コムのえ、食べログaで、フロントエンドチームのリーダーをやっています。
Guest
ま、普段実装にやることもあるんですけど、ま、リーダー業務というのが結構多いので、採用だったりとか、後、チームビルディングだったりとか。その後、リクレースプロジェクトをまどう進めていくかみたいなところを中心に
Guest
お仕事をしております。今日はよろしくお願いします
Guest
はい、よろしくお願いいたします。
Guest
では、ゲストの2名をえ交えてま。社内から2人ゲストにえー2人というところで、え、4名体制でえ、本日は始めていきたいと思います。
3. Renovate について
Guest
ではですね、早速アフテンショーとして、アフタートックをしていきたいところではあるんですけれど、もえ、その前にですね。tミートアップボリュームテール部について、簡単に振り返ります。
Guest
UITミートアップ、え、ボリmtllvですけれどもえ、先月ですね。3月10日に、開催したUITミートアップの1、2回目のオンライン配信となります。
Guest
今回ですね
Guest
テーマといたしましては、リニューアル戦略発表会っていうところになっておりまして。まあ、技術的なアップデートや作品といったところに、え、焦点を当ててですね。ま、どのように各社がえ取り組んでいるかっていうところを中心に話しました。
Guest
youtube配信のアーカイブはですねえ、すでにyoutube上にあげられておりますので、え、是非是非まだ見ていない方は
Guest
小ノートの下にあります。え、リンクよりえ、youtubeのアーカイブの方をご覧いただければと思います。え、今回はですね、その内容を踏まえて、より深掘りしていければと思います。
Guest
では、早速もえ、アフターショーというところで、フタートに入っていきたいと思うんですけど、なんかこう結構あの時
Guest
だは聞きそびれちゃったけど、なんかこういうこと聞きたかったみたいなのとか、ま、こういうこと話したかったみたいなのって、皆さんあったりしますかね。
Guest
そうですね、僕ちょっといいでしょうか。
Guest
はい、どうぞ。
Guest
はい、
Guest
その先月のUITミートアップでアイさんの発表受けて、今プロダクト内でも、実際にlivliの更新頻度を上げたいなっていう話は今出てるんですよ。
Guest
で、そこでリノベート入れて、ライブラリンアップデートしやすくしようかなって検討しているんですけど。でも、こう、マイナバージョンのアップデートとかも入れると、すごい数になって、実際に全部休営するっていうのは大変だと思うので、
Guest
なんかどうやって消していこうかなとか考えているんですけど、その辺はないさんやつさんについて、ご意見をお伺いしてみたいです。
Guest
そうっすね、なんか
Guest
こう自分が出したこれなんかあんなんですよね、なんか、こうしてったらいいんじゃないか、みたいな感じで、まだこう実践に至ってないから、こうなんとも言えないとこもいっぱいあるんですけど、
Guest
どうがいいんですかね。りのベトとかだと、多分パッチバージョンだったら、もうマージしちゃうみたいなオプションとか、多分確か設定できるですよね。なんで、はい、
Guest
多分こうそんなに気にしなくていいものとは気にしたいってやつを分けて、こう
Guest
もう勝手にマージしていかないと、結構きついかなっていうのはありますね。あの、サボsはその外にoss結構出してるんですよね。その、あの、
Guest
こうパートナーさんとかがプラグイン作ったりとかま、そういったのに使うsdkとかを提供してるんですけど、
Guest
ま、なんかいくつかま管理して、応援スがあった時に、ま、そこにイノベート入れて、まあこう僕たちで見ていくんですけど、やっぱ結構大変で
Guest
こうなので、基本的にはなんかこう。マイナーまパッチバージョンがのアップデートは、基本的にもう即ママというか、
Guest
プリック作らずにもうマジしちゃうように設定してますね。ま、一応テストとかはちゃんと書いてるんでま、テストは最低限通ってるって保証はあるんですけど、
Guest
なんかなんでプロダクトとかでもな。多分やっぱそうしてかないと結構もうなんかすごい領土依存が多分モドジェスとかあるんで、
Guest
多分無理だろうなって気はしてます。あとは、まあそもそもossをまあボンボン入れないみたいな。多分、
Guest
判断もしなきゃいけないのかなって気がしますね。
Guest
そうですね、なんか今言おうとしたことは大体言われてしまい、すいません、
Guest
すいません。
Guest
あの、いいあのまただだから、食べログではリノベとまだあの導入でちゃんと運用までも合わせてなくて、まおっしゃる通り、そのいっぱい出るだろうな。どうしようかなっていうのは、ま、
Guest
まだ運用した実績っていうのはないんですけど、もま、やっぱりたくさん出るっていうのは予想できるので、パッチとかほんと警備なものであったら、テストとってれば
Guest
まま味しちゃうくらいにしないと難しいのかなとは思ってます。あと、
Guest
これもその特にまだ運用実績も何もなくて申し訳ないんですけど、まあ、重要なページ
Guest
であれば、まeeのテストの自動化とかしてもいいと思うので、まそこだけ動いてれば大丈夫
Guest
みたいな部分でま担保していかないと、ま、なかなか手で全部テストするとか、クロスブラウザで見るって
Guest
っていうのをパッチレベルまでやるのは、やっぱり現実的じゃないのかなとは思ってます。
Guest
難しいですよね、どこどこでLINE引いていいのかという、
Guest
なかなかメイクかな。基然作りが大変そうですよね、そういうの
Guest
そうですよね、
Guest
まさに悩んでるんですけど、
Guest
シノベドの場合、基本的にま、試合通ったら、オートマジっていう風にするとしても、そのちゃんとじゃあ、ほんとに全部テストされてるんだっけってはな、
Guest
そうなんですよね、いや、難しいっすよね、
Guest
そうです、何何をこう基準として問題ないとするかっていうところって結構いやそうです。突き詰めると、多分その差分まで見て
Guest
こう正しいかで、多分動作確認もしないとほ本来は多分いけないんですけど、そこは無理ですよね。もう多分
Guest
多分無理な量がで出ますよね。ま、規模にもよるとは思いますけど、
Guest
結構きついので、どこがいいんですかね。
Guest
なんか、昔、そのos使ってるossに対して、こうテストを書くっていう人とかもいましたけどね。あの、
Guest
使ってるライブには、インターフェースは正しいかとか、そのそういう単体テスト入れとく、ほんとになんだろう。こう
Guest
結合を見たいようなララとかと、そういう手法もあるみたいですね。そういうのを単体スペス混ぜ混ぜといて、
Guest
あ、その期待してる動作がオセス変わっちゃったら、その手落ちるみたいな風にするっていうのも1個あるかもですね。
Guest
まけ、全部全部それにができるとは思えないですけど、そうですよね、いや、難しい。
Guest
なんか、自分は結構その自社でオイセスどんどんオイスってっていうか、どんどん作っちゃうみたいのもまありなのかなって気はしますけどね。なんか、
Guest
ある程度エンジニアがいるんだったら、
Guest
なんか、今は割とこう車輪の再開は、絶対ダメっていうような風潮が多いのかな。気がするんですよね。こう
Guest
お設であるものは、なるべく施設で使うっていうんだけど、やっぱそういうリスクとかま、ライセンスとかの話もあるし、まあ、なんか
Guest
ま必ずしもじゃないですけど、こう選択肢の1つとして、
Guest
まあ、自社で作るっていうのはあってもいいのかなとかふんわり思ってますけど、ま、そううまくはいかないと思いますけど。はい、
Guest
そうですよね。なんか、あんまりそのパッケージをそもそも入れ、まあ、あのフレマーク入れるだけでも、そのデップスのデップのデップスで、どんどんノードモジュールって化すると思うんで。ただでさえ多い中で、めちゃめちゃ入れないっていうのを、そもそもあるかもしれないですね。
Guest
確かに、
Guest
うちの会社も最近リノベとあのギターエンタープライズのあのセルフ、ホスティングの方なんで、あのサーズ版使えなくて、自分たち用にあのリノベともossなんで立てたんですけど、なかなかまだ
Guest
使いこなしきれてるわけではないんで、ちょっとうまく使っていけると、
Guest
やっぱりその膨大に提案されてくるという状態なんですか。
Guest
あ、そもそもなかなかそれが予期されるんで、プロ入れられるプロジェクトがまだまだ多くないというか、
Guest
まだまだ入れられる状態のプロジェクトに入れていくって感じ、その非大化しすぎてないプロジェクトでの事例しかまだないみたいな状態。
Guest
ああ、なるほどま小規模であれば、まあ対応していける
Guest
そうですね。そうですね、小規模もしくはまだ最近立ち上がったばっかりで、これから大きくなるかもしれないけど、現状は小さいみたいなものを
Guest
だと入れられるけど。っていうのが、今のうちの会社の
Guest
状態。なるほど思います参考になります
Guest
あ、食べログはま非大化しているので、もちろんま全体に入れるのは結構難しい。
Guest
正しいですよね。
Guest
はい、リプレースしたところであると、まだそんなに大化してないので。あの、最初の方は大丈夫だと思うんですけど。ま、途中から
Guest
あのおおっしゃる通り大化してな。パッチバージョンがめちゃくちゃ出てっていうのは、予期されることではありますね。
Guest
そうですよね、
Guest
そうなんですよね、なんか、必ずしもパッチバージョンがその破壊的じゃないかっていうのはわかんないですもんね、さらにこうせすのね、ガバナンスに多分よると思うんで。
Guest
そうですよね、お作法を守ってない可能性とかを考えると
Guest
は。じゃあ、全部ちゃんとテストしましょうか。みたいになると、やりきれないですね。
Guest
なんか、無意識に全部がセ場にのっとってると思いがちですけど、別にそうとは限らないですもんね。
Guest
そうですよね、な、
Guest
このバージョンでそんな破壊的なことするみたいなのがないっていうのは、別にどこでも確かめられない。結局、ソース見ないとわからないです。
Guest
そうですね、それも結構難しい問題ではありますよ、次の話題でも行きますか。
4. リニューアルについての説得ってどう?
Guest
とた、多分あの同じく長期的なま、リプレースには着手していると思うんですけども。やっぱりその
Guest
ちょあまりにも長期にわたるとまどこまでで何の成果を出すとか、ここまではリプレースできます。みたいなこう、マイルストーンを切っていくのが結構難しかったりとか、まあ、予測通りにならないま思ったより、時間がかかったりと
Guest
っていうことも結構多いと思うんですけど、何かそのまチーム外にも分かるような、そのリプレースのマイルストーンを切っていくと、
Guest
時にま。例えば、そのきこの機能ごとだったりとかまこのページはできるようになりますよ。とかま、色んなま区切り方とかあると思うんですけど、
Guest
なんか、その長期のプロジェクトになんか携わる上で、
Guest
どういう風にこう、タイムボックスを切って進めているのかっていうのは、聞いてみたいなと思っていました。
Guest
いや、これ、僕が聞きたいぐらいです
Guest
同じ悩みをお持ちだったかもしれない
Guest
そうなんですね、結構その自分がフロンテのエキスパーチームとして、その脱れがししてた時、その最初の方針ていうのがなるべくこうプロダクトチームに迷惑をかけず、迷惑じゃないですけど、こう
Guest
フラクトチーム手を煩わせずに、
Guest
いかに自然とやっていくか、みたいなことをずっと考えてやってた時期があったんですけど、はいはい、なんかやっぱそういう実際こうリリースしてくってなると、
Guest
なんかやっぱ
Guest
もっとなんて言うんですか。大きい範囲で話していかないといけなく、どんどんなっていってるなって気がしていて、その今のその多分、どういうタイミングでリリースしていくかっていう
Guest
話も、多分そういう風な感じになると思うんですよね。なんて言うんだろうこう。やっぱり、お客さんの体験が変わってしまったりとか、
Guest
うんする可能性があるじゃないですか、そうなってくる
Guest
とくなったらいいんですけども、
Guest
そうそうよくなった
Guest
よが、微かに変わる場合もまあ多分ありますよね。
Guest
そうなんですよね、なんか、それでバグがなくなりますとかだとすごく説明がしやすいし、多分ま。むしろ説明しなくてもどんどんやっていいと思うんですけど、こうななんだろ。
Guest
jkから例えばこうリアクトに行きます。みたいなところって
Guest
こう、それが必ずしもできないじゃないですか。なんか、パフォーマンスがま良くなるかって言われると、まあ、多分そのjkに比べると多分団体も大きくなるし、とか
Guest
まその開発速度上がるかもしれないですけど、それってこう目に見えて上がるわけじゃないからな。結構そのの時は
Guest
ま金等の事例ですけど、金等はそのがっちり。そのアイルでスクラムでやってるチームなんですけど、
Guest
キトのもpmに半た時にpmが結構がっつり決めてくれましたね。そのpmは、割とそのお客様とか
Guest
かなり詳しいんで、その多このリリースがその納得感得られるためには、多分これだけだとダメみたいな、そのリアとかしましたっていうリリースは多分通らないみたいな。
Guest
だから、多分今これをやろうとしてるんで、これに被せて出すのは、多分そのユーザー的に納得されるだろうから、
Guest
そうしましょう。みたいな、なんで今は割とその設定ページが今なんて言うんですかね。こう、デザイン的に統一されてないところがあるんですけど、ま、それを今統一しようとしてます。みたいな
Guest
もあったから、多分それにリアクトかせてやると、まあリリースすないくんじゃないかみたいなま、リリース時の説明とかなる
Guest
だ、結構その僕らの場合はあれですね、pmが割と決めてくれた感じでしたね、なので、そうですね、
Guest
割となんかそういうま食べログしなんだ。btbもあるけど。ま、btcが多いと思うんですけど、なんかなんか、やっぱりその
Guest
サービスで大事にしてるとこにどれくらい今行くかとかにも多分よるから、
Guest
なんか実際決めるときは、まあ、フロントエンドだけじゃなくて、そのプロダクト
Guest
まpmとか、そういう人たちも含めて考えた方が、なんかすんなり行くとこもあるだろうなって気はしますね。うん、うん、
Guest
うん、うん、なるほど、
Guest
いや、その必ずしもその実はリアクトに変えるだけだったら、多分デザインとか変えずにリリースできるとは思うんですけど、まわざとその機能修正とかも取り込むことによって、
Guest
まそのリリースで何ができるのかを分かり易く示すっていうことなんですかね。
Guest
そうですね、なんかこう体験が変わる、多少変わっちゃうみたいなことが多分あると思うんですよね。ジェクエとまりまだかうまくやれば、もしかしたら、全く体験を変えずに
Guest
こう行くこともできると思うんですけど、なんて言うんだろう。それをするために、例えば、
Guest
コストがかかっちゃうかもしれないじゃないですか、こうそうですただね、jクルそのまま再現するっていう
Guest
はいはいはい、うん。
Guest
それで、例えば伸びちゃうくらいだったら、
Guest
ま。なんかうまく説明がつくタイミングで、こうどかってやっちゃった方がいいんじゃないかっていう話をpmとかしてましたね。
Guest
けど、これは多分サービスとかにもよる気がします。なんでまあなんかほんとは多分コツコツ出していけるのが多分1番
Guest
いいとは思うんですけどね。うん、うん、うん、結構btbだと、その
Guest
どうしても使ってくれてる人もび業務で使ってるんで、その仕事が立ち行かなくなるとか、あとは、その例えばuiがちょっと変わっちゃうだけで、そのなんだろう。導入してる会社さんで、マニュアルとか作ってるケースとかあるらしいんですね。
Guest
なんで、
Guest
ああ、それ
Guest
が変わっちゃうってなると、その結構音なんらしいんですよ。そう
Guest
そうですね、スクリーンショット取り直しても、取り直してもらってか
Guest
も接するかもしれならしくて。
Guest
なので、なんか結構まけたプロダクトによると思うんですけど、サイボズみたいなbtbのプラットは、割とそのリリースとかは結構
Guest
なんかこっちからしたら、なんかそんな大したことないじゃないかって思うもん。でも、あと、センシティブな面はありますね。なるほど、
Guest
うん、うん、うん、うん、
Guest
そうっすね、どうがいいですかねね。いや、難しいですよね、なんか、決めづらいのはすごくわかりますね。なんか、
Guest
うん、
Guest
トーストンとかね、ちょっと
Guest
あ、フロントエンドの視点から見ると、また分、もちろんそのジェイクエリーからリアクトになったら、こう色んな使いやすいツールも揃うし、
Guest
めっちゃ良くなったじゃんっていうのがこう分かると思うんですけど、ま、なかなかそれをフロントエンドに普段触ってないま、サーバー側の人だったりとか、ま、インフラーだったりとか、ま、企画のを考えている人とか
Guest
だと、なんか、何をやっているのかわからなくなっちゃうじゃないかっていうのは、まあ、普段結構考えてることではありますね、
Guest
すごくすごくわかりますね。
Guest
だから、そこをどうととはいえ、まあ意味はあることはやっているはずなんですけど、その
Guest
フロントエンドに携わる人以外にも見えるところまでたどり着くのが結構遠いので、どうしてます。なので、そこの間の
Guest
なんかどうどう周りに説明をするのかっていうのは、長期プロジェクトと、皆さん苦労してるんじゃないかなと思います。
Guest
大変大変ですよね、なんか、うん、結構僕らだと明らかじゃないですか。そのねェクエリからリアクト、絶対ょェク書きたくないですよ。書きたくない、絶対いいんですけどね、こういざ
Guest
説明するってなると、なかなか難しいんですよね、そうなことですね、
Guest
なんか、逆にそこでちょっと個人的に気になっているところがあって、ま。その逆にじゃないないかもしんないですけど、なんかその
Guest
なんでしょう。ある程度おっきな変更を伴ないとというか、例えばそのなんでしょう。uiのえ変更します。みたいなところを伴う次いでに、リアクトに移行できるっていうところもえあるかなと思うんですけど、一方で、今回の例えば、
Guest
あのつさんの食べログの時代であったりすると、ま、小さいところから変えていくっていうところがあるかなと思って。なんか、あのあないさんの発表でもそのなんでしょう。すぐに、マジできるぐらいのリードで
Guest
変えていくっていうところ、結構勤めてるって話があったかなと思うんですけど、結構それを意識すると、どうしても
Guest
ぱっとみ。ただ、フロントンドエンジニアがそうしたいだけに見えるような変更って増えてしまうのかなと思っていて、なんか、本質的には何も変わらないけれど、も、まちょっとコードベースが良くなります。みたいなのって、すごく
Guest
あのいすぐにマージできる単位にすればするほど出てくると思っていて、そのあたりのジレンマみたいなんて、やっぱり
Guest
あるんですかね。それとも、そういうのって、結構やっぱりそのエンジェアリングとして必要だよね。って自然と受け入れられたりはするんですかね。
Guest
それで言うと、
Guest
そうですね、例えば、例えばその今回の食べログの時代で言うで、あの言うと、そのページの右下の
Guest
ここの部分をリアとして出しました。って話がったかなと思うんですけど、多分結構それって、あの、まずそこだけリア化するにも。例えば、そのビルド設定を変えるところから始まって、で、その後その環境が生まれた後にま、それを
Guest
つか、それをのイニシャルのセットアップというか、そのリアとコンポーネントを少しずつマウントできるような仕組みを整えて、その後に予約リアとコンポーネントを実装するみたいな風になる
Guest
な。流れになると思うんですけど、やっぱり、そのリアとコンポーネントまでをまとめて、デプロイすると、多分これだけでも結構おっきな変更になってしまうと思っていて、なんかそうなると。例えば、
Guest
そのビルドのフロントエンドのビルド環境を整えました。みたいな、直接的にゆうエンドユーザーの
Guest
のプロダクションに乗ることには、一切関係がないけれども、なんか、フロンテナの開発整備みたいなところで、ちっちゃく
Guest
作業を区切っていかないといけないかなと思うんですけど、なんか、そういうのってこう理解って結構得られてる感じなん
Guest
ですかね。それともも、なるほど、っていうところが結構なんか、なかなか。それって説得がむず、難しいところでもあるようなと
Guest
素直に感じてて、どういう風なやり方をしてるのかなと。ちょっと気になった次第でありま。
Guest
それは、そのフロントエンドの人
Guest
じゃない人から見たらす影響もしないし、何なんだろう、このデプロイみたいな、なんだろう、このリリースみたいなのが増えちゃうっていうこと
Guest
増えちゃうみたいな方ですね。そうです、そうです、
Guest
なるほどまそうですね、今のところ、そこに何かこうツッコミが入ったりっていうのはないんですけど、まあ、確かにおっしゃる通り、その
Guest
ユーザーに影響するのは、本当に最後のちょっとしたリリースのみで、
Guest
もうそれまではユーザーには一切見えないですけど、ま、ちょっとずつこう裏で準備をするというか、あの、
Guest
最後ほんと切り替えのプルリだけなんですよね、あのユーザーに影響するのは
Guest
そうですよね、今まではもう本当に多分チーム外から見たら
Guest
こな何だろう。これみたいなのがあるのはあるんだろうなと思うんですけど、ま、特にそのまそれをやることによって、さえユーザー
Guest
でま、最後のちっちゃいスイッチだけでユーザー影響するっていうな仕組みにすることで。ま、最後、
Guest
あの、もしバグった時とかあ、やばいってなった時に、まそのswitchのプルリだけ戻せば、まあ戻る
Guest
っていうためにまやってるので、ま、それまで有罪居しないものがずっとあるでっていうところに関しては、まあまりその今まで社内で
Guest
なんか話したとか、何か問題ですね。ってなったことはないです。
Guest
あ、あ、じゃ、結構自然に受け入れられて、
Guest
あ、そうですね。まさ、ユーザー影響の部分をすぐに切り戻せることっていうの、あの、かなり重要視しているので、
Guest
あの、むしろそっちの方がいいと思ってます。あ、
Guest
なるほど、なるほど、ありがとうございます。確かに、何か影響があったとき、1度中断できるというか、まあそこで
Guest
そうですね、その前に戻せるっていうところはすごい大切ですしね。はい、
Guest
で、なんか一気に出しちゃうと、ほんとにユーザーから見えなかったらいいだけなのに、全部巻き戻っちゃうので、
Guest
それだともう何もかも。じゃあ、もう一度出してってなってしまうので、まあ、もちろんそのユーザー影響がないリリスが万々されるっていうのはあるんですけど、
Guest
まそこはまあしょうがない
Guest
とか持ってもらってるっていうとこ、なんはい。ああ、なるほど、ありがとうございます。結構それってなかなかこう
Guest
としても、他のフロントエンド以外のえー人から見たら、その変更がどうい
Guest
た。そのプラスに影響を及ぼすのかってイメージしてもらいづらいところかなと思ってたんで。あ、
Guest
そうですね。ま、ただ、食べログすごく大きいプロジェクトになっていても、
Guest
あの日々めちゃくちゃいろんなチームがプルリック出して、え、リリースしてっていうのをやってるので、まあ、なかなかその全てのプルリックを見て、
Guest
これは何のリリースだっていうのをこう突き詰めて見てる人見れるっていう人っていうのは、かなり元々少ないのかなと思います。もう、チーム外のリリースだと、
Guest
ま、タイトルから色んなこう案件の名前とか書いてあって、うん、多分あれのことなんだろうみたいなはいるんですけど、あの行動量も多かったりすると、全部見ることはなかなか難しいですし、まな全部見てる人が
Guest
なかなかいないっていうのもあると思います。
Guest
逆に言えば、そのチーム内でちゃんとみ見られていれば、ま、そこに関してのそのリリースの開発以外の消費みたいなのは、あんまりないっていう感じ。
Guest
あ、そうですね、チーム内であのまフローが決まってるんですけど、ちゃんとこうコードレビを通ることだったり、あのリーダーのチェックを通らないといけないとか。ま、フロア決まってるんですけど、そのフローさえちゃんと踏んでいれば、あの特に問題なくリリースはできます。
Guest
なるほど、ありがとうございますちょっとここが気になっていた、これでもあったんで、ありがとうございます。
5. pirosikickさんの質問1
Guest
ちょっと今回あいさんに聞いてばっかりになっちゃってますけど、あいさん側からここに話したいみたいなのあったりします。
Guest
それはですね、当日その自分の発表めっちゃ緊張しすぎて、はい、終わった後、もうめっちゃ気抜けちゃって、辻さんの発表なんか、最初の方全然覚えてないんです。更新状態になっちゃったね、
Guest
そうっすね、けど、なんですかね、
Guest
やっぱなんか同じような苦労すごいしてるだろうなって思ってるんですよね。なんか、それでそれで言うと、
Guest
まけど話したようなことが多いかもしれないですけど。
Guest
そうですね。なんか、そのプロダクトチームや、まあ、そのフロントエンド外の人ですね。と人たちとなんかどういう風にコミュニケーションとってるかとか、
Guest
あとは、例えばリアクトに移行します。みたいな話のコンセンサスとかを、なんかどういう風に
Guest
なんかと取りましたか。たのか、すごい気
Guest
なるほど、あそ、そもそもリプレースに着手しますっていう時に、まな何でとか。
Guest
あ、そうそうそうなんかそういうのが実際あったのかなかったのかとか
Guest
かな。あ、なるほど
Guest
た純粋にいましたあとは、そ、そもそもリプレースするぞってななったこうキーとか、
Guest
はいはいはい、
Guest
そういう話を聞きたいな。あ、
Guest
そうですね、ま、リプレースをするぞってだったのは、その例えば上司から言われたとかではなくてま、チーム内でえま話していて、元々その
Guest
えーま、色んなバージョンの管理だったりとか。ま、コード契約コーディング契約の整備だったりとか。っていうのは、チーム内で行なってたんですけど、
Guest
ま、そのまあるタイミングでま。今後
Guest
どう色んなま課題がある中で、何の優先順位が高いのかとか。ま、あれのバージョンが低くて、凄い使いづらいだったりとか、ここの構造がおかしいからとかま、何か色んなのを上げた時に、ま、やっぱり
Guest
なんていうか、ジェイクエリのままだと、どれもこれもどうにもならないのでは。っていうのが、まあのっていうのを、みんなでは話し合うタイミングがあって、
Guest
でえ。まあ、やっぱりそのその時はリアとってはっきり決まってなかったんですけど、まあ、やっぱりhtmlをjsでま管理するような、フロントとサーバー
Guest
がま、癒着してない世界にしないと。えーま、やっぱりフロントエンドをこうな扱い易いメンテナンスしていけるような、
Guest
アーキテクチャにはならないんじゃないか
Guest
っていうのをえ、チームで話し合ったっていうのがまきっかけではありますね。でえま、その後、
Guest
技術選定をして、リアとタトタイプスクリプトでやろうっていうのは決まったんですけど、え、その時にそうですね、コンセンサスですよね、
Guest
ま、まずは勿論上司とかあのにはこういうのをやります。っていうのは相談して
Guest
で、そうですね、ま、理由として言ったのはま色々あるんですけど、やっぱりメンテナンス性
Guest
のためにやりたいっていうのはありましたね。ま、あの、
Guest
今も結構モジュールには分かれてたりはするんですけど、やっぱちょっと修正するだけでも、なんか
Guest
ま、まだ影響範囲が読めたらいいんですけど、そもそも影響範囲がを読み取るのすら、難しいようなところもまあったりだとかえ
Guest
とかですね。まあるんですけど、ま、それらをどうにかこう良くしようと言うか、
Guest
もっと簡単にコストを抑えて、メンテナンスしようってなった時に、ま、ジェイクエリでま。
Guest
このままやっていくのは無理があるっていうのはせ言ったのとま、もう一つはえ。食べログ的にはやっぱsoがかなり重要視されているので、
Guest
えーまい。
Guest
今現時点では、あの、そんなに凄く順位が下がってきたりとか、そういうことはないんですけど、え、ま、最近だと、アウェコアウェブバイタルをえーちゃんとしないと駄目ですよ。っていうのがま発表されたりだとか、
Guest
結構そのパフォーマンスっていう部分にもえ厳しく見られつつある環境かなと思うんですけど、ま、それをどうにかしようとした時に、やっぱり
Guest
ジェイクエリーで、レイズでレンダリングした1tmlの上でインターラクションを実装してっていう構造だと、ま、やっぱりどこかこう限界があるというか、あの
Guest
打てる限界があるというか、まあ打った手でうまくいったらそれでいいんですけど、こう打てる手がすごい少ないんですよね。やっぱり、あの
Guest
きゃキャッシュしとこうって思っても、え、どこをどうやってみたいなのとか。あのま、ssrと言えばssあるんですけど、あのま、例えばあんまりあの
Guest
更新がないところだったら、性的にま、なんか作って置いとけばすごい早いのかもしれない
Guest
ですけど。ま、レールズ乗った状態で、それをやるのは結構難しいですし。
Guest
でま打てる、手が凄い、少ない中戦っていかないといけないことになるので、まそこは増やしておいた方が
Guest
いっていうのは、説明した気がしますね。っていうのを何かそれなそれらをまとめて、インセプションデッキを作って、
Guest
それを元にやりますっていうのを説明しに行きました。
Guest
なるほど、アジャイルド。
Guest
あ、そうですね、我々はなぜここにいるのかみたいな
Guest
をまベースにしてま。今こういうのが問題でまやらなかったら今後どうなるのか、今ここでこれをやるとどうなるのかっていうのは、比べて説明したっていうのは覚えてます。
Guest
それえと、はい、その例えば開発時間ってこう、その分、機能追加の時間が持ってかれるじゃないですか、イ行に
Guest
移行するため、あ、
Guest
そうですね、その時間でサービス開発することも可能ですもんね。
Guest
なので、そういうなんか、バランスを取るというか、そういう部分て、企画とどうコミュニケーションをとって決めたのかなっていう部分が気になります。
Guest
あ、なるほど、そ、
Guest
全部100で、その移行の方にかけるわけにはいかないじゃないですか。
Guest
あ、そうですね、
Guest
まも元々そのリファクタリングをえま開発の方で進めていくっていうところに関しては、まあ任せられてる部分もありますしま、すごく細かいリファクタリング
Guest
えまでなんというか、まこ細かいところまでコテってるかって言って、そうではないので、ま、ただ
Guest
今後そのもちろんおっしゃる通り、
Guest
ひゃ百リファクタリングをやってしまうとまサービス。今までそのサービスを開発していた人達がいなくなってしまう
Guest
っていう部分は勿論あるかと思うんですけど、まあ、元々あの、ある程度リファクタリングをしたりだとか、まあの統括業務みたいなのをしていた
Guest
チームでもあるので、ま、元々100パーセント。そプロジェクトをなんか開発していたわけでは
Guest
ないので、ま、あんまりそこに引っかかりはなかったのかなとは思ってますね。ま、ただ、もちろん、あの何の説明もなく、突然この人たち何もやらなくなったなってなると困るので、あの
Guest
が最初の方にえーまき。そのさっきも話した通り、なかなかその
Guest
フロントエンドに携わらない人まで成果が出るのが遠いところが心苦しいところであるんですけど。え
Guest
みたいな時に、ジェイクエリーでできないことないですけど、まかなり難しいですし。
Guest
まあ、それをやるなら多分リアクトだったりとか、ビューとか、え、アンギャラとか入れるんじゃないかなと思うんですけど、なんですけど、ま、そうやろうとした
Guest
時にそこから入れてると、まめちゃくちゃ時間掛かるじゃないですか。なので、まあの今後色んな
Guest
企画ま要件と言うか、こういうuiをやりたいです。とか、まあのこうこういう動きにしていきたいです。
Guest
みたいな時に、え、そこから始めると、もう土台作りからやらないといけないので、めちゃくちゃ時間かかるので、でま。世間的にはspaみたいなのを結構
Guest
あの一般的にはなってますしま。将来的にそういうのがま出るっていうのは予測されますし、ま、あの、元々もっと早く動くようにしたいっていう要件とか
Guest
あったと思うので、ま、それらの準備の為に、はま土台作りが必要なんですよ。っていう説明は、
Guest
ちょちょっと説明したのが前で、記憶が曖昧な部分はありますが、した気がします。なので、ま、どうしてもそのじゃあ、
Guest
じゃあ3ヶ月後全部spaになるの。って言ったら、全然そんなわけではないんですけど、まあ、将来的にいろんな手を打てるように
Guest
っていう部分は説明したと思いますね。
Guest
ありがとうございます。なんか、結構似て似てるというか、
Guest
うん
Guest
たかjク。自分自分たちもなんかクロージャーライブラリとか、ま、あとは今やってるなんかあるんていうプラッタとジェクリモバイルから一行しようとしてるんですけど、
Guest
なんか、そこからリアクトとかだと、
Guest
なんか意外ともしかしたら説明はしやすい方なのかなって、ちょっとなんか話聞いてて思ってきました。なんか、結構今リアクトとかビューとかは割と受け入れられてるじゃないですか。こう
Guest
あ、そうですかね、採用できませんとか、なんか。例えばパフォーマンスチュニックできません。とかとは、そう採用できない。結構おっきいなと思ってて、
Guest
なんか誰も触れなくなりますよ。みたいな話とか結構しやすいんで。あ、
Guest
そうですね、それはあの理由の1つに入れてました。ま、今後そのスキルあるエンジニアを採用したいとは思ってるんですけど、
Guest
まあの今後ずっとジェイクイリーしか触れません。って言ったところに、なかなかスキルある。フロントエンドエンジニアが来るとは思えないっていうところもあるので、
Guest
あの理由の一つとして入れてましたね。
Guest
なんか、そういうのは刺さり刺さりますよね。なんか、こうエンジニアじゃない人とかには、なんかあ、そうなんやすいっていうな気が、なんか説明しやすいですよね。なんか、こう、
Guest
パフォーマンスが良くなります。とか、そういうのはなんかあんまりこうめ。明確な数字としては、言いづらいとこがあるんで
Guest
けど、まあ、採用は結構わかりやすく、うん説明できるなって気がしました。
Guest
ちなみに、アナさんのところも、その始めるぞってなった時に、そのチーム外とのコンセンサスとか。あの、まだ誰かを説得するみたいなタイミングはあったんですか。
Guest
なんか、2回ぐらいあったんですよね。そのフロンテンで、キスパチーム内で、まあちょっとやってた時期があって、
Guest
で、それやってた時に、そのまあ実はそのプロダクトチーム内にやりたいって人がいるってことがわかって、
Guest
じゃあ、一緒にやりましょう。ってなってま、ちょっとやってたんですけど、そのあと多分あれかな。そのま、実際そのリアクトで行くかどうか
Guest
はまだ決まってなかったんですけど、そん時はまあある程度こうプロトタイプが作っていく中で、
Guest
いや、全然リアクトで行けるなってなった時に、まあ、じゃあその一緒にやってくれてる人いたち以外にもエンジニアいっぱいいるんですけど、プロダクトに
Guest
人たちにまリアクトで置き換えましょう。って話をしに行ったタイミングと、あとは、最初の方に行ったそのpmに実際話に行って、じゃあいつそのリリースするかとか、
Guest
その実際、こうチームの人にどれだけ時間割いてもらうか、みたいな話をしに行ったま、その2回多分せ説得じゃないですけど、
Guest
意見伺いに行った時があって、で、エンジニアの時は
Guest
そのまあ、キトンはそのクロージャライブラリーっていうま、ほんとにあの、あんまり多分知られてないようなやつを使ってるんで、なんか
Guest
ま、そのオンボーディングすごい大変だし、その採用もめっちゃ大変だし、とかいうのは。確かにその時に言った記憶は今もとかとか、
Guest
あとはそうです。何言ったかな。そうですね、ま、なんか色々そうめっちゃ準備していったんすよ、めっちゃ準備していって、で、なんでやるのかとかまでめちゃくちゃこう
Guest
準備していったけど、なんかさ、サイボズ結構理解がすごいできる人多いんすよね、なんでなんか全然すんなりなんかもう別に反対もなく
Guest
いいよ。ぐらいの感じで両方ありました。なんか、なんかなんかほんとにカスかし食らってたぐらいな感じでしたね。
Guest
あか、構えた割にはそんなにそう、全然刺されなかった
Guest
な、pmの時もほんとめっちゃ緊張していったんすよね、そのpmと話したことはほとんどなかったし、
Guest
ピム3人いるんですけど、うんま結構重鎮って感じですかね。そのもうさい細胞いる歴も長いし
Guest
でま、1人はもう開発本部長さてっぺいさんって人なんで、もうすごい偉い人だから、めっちゃ準備して
Guest
で、こういう多分質問されるよね。じゃあ、こういうこういう質問されたら、こう返そうとかをそう事前にちならしてまでしていったら言ったけど、
Guest
ややりました。やりました、
Guest
やりますよね、そうやりはい
Guest
やります
Guest
もう実際行ったらま、なんかその僕らが持ってったんは、それじゃあちょっとダメです。ってなったんですけど、ああ、これ終わったと思ったんですけど、ま、こういう方向だって行けるとか
Guest
は、あはあはあじゃ
Guest
いついつぐらいに行くかとか。あとは、もうほんとはもうこれもうすぐやりたかったんですよ。みたいな話とかをその逆にpm側からもらったりとかして、
Guest
うん、うん、うん、うん、
Guest
なんかすんなりいってほんとなんだったんだって感じですね。最初にぴえ話していけばよかったんじゃないかぐらいの
Guest
最初から巻き込んでおけば、こんなに
Guest
そう。最後は意外と今んとこうまくいってるんですけど、やっぱけど進めてる中では結構なんかちょっと迷いながらやってますね。ほんとにこれでいいのかとか、
Guest
こうプロダクトのなんていうの、今後の方針に関わることを、そのぼ僕らで決めてるみたいな感じのちょっと。なんか、プレッシャーみたいなもありますし。
Guest
うん、うん、うん、
Guest
あ、そうそうですよね。なんかこう。フロントエンドのそのなんていうか、単なる書き換えだと、そんなことないと思うんですけど、やっぱりジェイクエリーからとか、
Guest
結構その大きく仕組みが変わるってなると、なんというか。
Guest
ま、フロントエンド領域内だったら、まあ、フロントエンドチームで、もちろんちゃんと責任を持ってま。
Guest
決定していくべきだとは思うんですけど、なんかちょっとずつこう微妙なラインって出てこないですか。なんか、こここここの空きテクチャまで、
Guest
フロントエンドとして決定していいのかどうかみたいな。
Guest
いや、わかりますね、それ、次聞きたかったですね、なんか、そういうプロダクトの設計とかに関わるようなところって、なんか皆さんどうしてますか。みたいな、なんか、その
Guest
ちゃんと設計チームがあるのかとか、ま、それとも結構お皿になっちゃってるのかとかかなんか気になりますね
Guest
なんかどどうですか。なんか、あんまりサイボウズだと、例えば、今その
Guest
モノリスからマイクロサービスっていう本を輪読しながら、こうま、すごいモノリスなんですよね。あのさ、サイボのプロダクトって、
Guest
それをどうするかみたいな。みんな問題意識はあるんですけど、
Guest
ま、実際、そのトラクトチームには別にその設計するみたいなチームとかないので、なかなかこう。この先、例えば、この本を読みあった後に、こうどうプロダクション活かしていくか、みたいなとこなると、
Guest
いや、難しいなみたいな、すごい思うことが多くてですね。
Guest
うん、うん、うん、
Guest
なんか結構おっきい。その移行とかだと、割となんかみんなでちゃんと考えないといけないとこも結構あると思うんですよね。
Guest
ま、トマークのせん選択とかも1つ多分大事ですし、
Guest
そうです。そうよね、
Guest
うんど、どうしてますか。
Guest
そうそうですね、ま、確かに、だから、フレームワークの選定とか、もま、もちろん、リプレイスを始めていく人たちが、最初に1番触るものではあるんですけど、
Guest
やっぱり運用に乗ってくると、チーム内だけじゃないじゃないですか。いろんな人がま、その
Guest
大小はあると思いますけど、まあ、もちろんデザイデザインを触るだけでけど、やえー。リアクトのビの部分を触んないといけないだとか、
Guest
ま、あとは、今までレイルズに
Guest
レイルズがhtml持ってたのに、突然レイルズはAPIでジェイソン返すだけでいいです。ってなって、で、じゃあ、じゃあビューワってなったら、やっぱりフロントエンドのファイルを触っていかないといけない
Guest
っていうのがあるんで、まや、なかなかその何だろう
Guest
ま、決めた直後は自分たちだけなんですけど、最終的に結構ちょっとしてから、みんなが触るみたいになるので、
Guest
なんていうか、多分決めた直後にその触ってない人たちから、なんかつ
Guest
こう突っ込むのは結構難しいのかなと思っていて、うん、なんかやっぱり触ってみて、ああ、使いやすいなとかあ、ちょっと微妙だなっていうのが見えてくるとは思うんですけど、
Guest
ま、それにチーム街がま気づくというか、まあ触ってみるのがやっぱりちょっと1段階あじゃないですか。
Guest
うん、うん、うんうん、
Guest
最初からリアクトで開発してくださいってなってるわけではないので、私たちが作って、土台を作ってから、
Guest
あの、じゃあ、もうちょっといろんな人に触ってもらいましょう。ってなっていくと思うんですけど、その時にやっぱりその時になって、
Guest
なんでリアクトなの。って思う人が出てくるのかなと思っていて、イズ選定とかだと。
Guest
ってなった時にまちゃんと説明できるようにだけはしとこうと思ってま。そのなんで、ビーじゃないのかとか、なんでアンギュラーじゃないのか。なんでタイプスクリプト入れたのか
Guest
っていうのは、まそそそのちょっと遅い段階で気づかれても、多分もう
Guest
ひっくり返せないんですけど、うん、まなんでこの選択でこうなってきたのかっていうのは、まあログを取るというか、こういう
Guest
考えで、当時はこういうことを思って、こう入れて今こうなってるんですよっていうのがま、常に説明できる状態には
Guest
しとこうと思います。まあ、説明した上でなんでって思われる可能性はもちろんあるんですけど、まっていうぐらいしか
Guest
なかなかその最初まだ全然触ってもないし、あの、どんなものか見たこともない人に
Guest
いいかなって聞いていいよって言ってもらっても、お互い多分ちゃんと納得感がそうですね。得られてるとは思えないので、
Guest
まだからしょう。将来何かあれって思った時に、ちゃんと説明できるようにしておくっていうことくらいしかまできてないですし、何か
Guest
ま、むしろ私も何かいい案があったら聞きたいっていうのはありますね。
Guest
いや、そうなりそうですよね、確かに確かに触らないとわかんないですからね。そうです、そうですよね、
Guest
なんか、良さそうとかいうのはわかるとは思うんですけど、やっぱ細かい使い勝手とかは
Guest
偽装してみないと触ってみないとわかんないと思いますね、
Guest
ありがとうございます。ふんわりした質問で、
Guest
あ、いえ、こちらこそまり答えてしまいましたが、あ、あってましたがい、
Guest
参考になりますか。LINEさんそのまUITsって、めちゃくちゃチームがあるんですよね。確か
6. pirosikickさんの質問2
Guest
なんかそ感でこうなんか統一してることとか、逆になんかどうしてんのかなと思いました。なんか、その
Guest
なんだろう、各々が勝手にどんどんこうプラクの説教してってるのかとか、ま、それともある程度こう。まあ、何チームいるか
Guest
ちょっとわかんないですけど、10チームとかいたとして、ある程度こう統一して、こう。こういうアーキテクトでLINEはやるんだって決まってんのか
Guest
とか、なんかちょっと気になります。
Guest
それ言うと、多分全部フリーダムだと思い、ま
Guest
あ、それはそれでいいです。その
Guest
プロジェクトのリードとなっている人が、
Guest
あの最終的な責任を持つ。ただ、ぜあの、誰も触れないもの明らかに誰も触れないし、今後もないようなものは使わないみたいなところはま、
Guest
暗黙知としてはあるかなとは思いますね。例えば、将来的にこれが使えるようになるだろうっていうので、まあ例えばなんでしょう。
Guest
あのま、今だと結構当たり前ですけど、じゃあ、例えばあのネクストジェースが流行ってなくても、ネクストジェをつ使うみたいなのは、全然選択肢としてありだと思っていてま。それは多分、リアクトの
Guest
開発者がみんな使えるだろうし、その延長線上にあるっていうところで問題ないと思うんですけど、じゃ、
Guest
例えば、全然関係ない技術を始めて、基盤にしましょう。みたいなやつは、多分、あの基本的には誰も行わないようになっているっていうところなんでま、基本全部
Guest
お任せ、そんと、そこのプロジェクトのリードの人にお任せっていう感じにはなってますけど、まあ、大体技術的には担ってくるみたいなのは
Guest
あるかなと思いますね。採用技術とか、あと、アキテクチャの形は。でも、結構プロジェクトによって違う気はしますね。
Guest
なんで、ま、そこはお互いのスペシャリティーを尊重する
Guest
と言えば、聞こえはいいけれども、まるみたいな感じではあるかもしれないですね。うん、うん、
Guest
いや、こう同じ会社にいても、ま、例えばチームを移動したりすると、あれ、全然違うっていうのがまありうるっていうことですね、
Guest
こう頻繁にある気がします
Guest
あ、なるほど、そこを統一するよりは、もういろんなえ技術に挑戦していってほしいっていうことなんですかね。
Guest
ですね、なんか、あのデザインシステムみたいなものを統一しようって話はやっぱり上がっているんで、ま、そういったところで、デザインシステム用のコンポーネントみたいなのもあったり
Guest
がするんですけど、まあ、それはルックアンドフィールの話であって、アーキテクチャとか採用技術っていうところで言うと、まあ基本的に
Guest
裁量に委ねられているま、その時で1番良いと思う選択を取りましょう。っていう風に、
Guest
うんうん、うん、
Guest
やっぱり統一するとなんでしょう。時間の最新とのラグみたいなのって、絶対に生まれてしまうと思うんで、共通化するっていうところは、
Guest
うん、うん。その新しくいいものができたときに、それが共通企画として反映されるまでのラグっていうのは明確にあるかなと思うので、まあ、そこは
Guest
まあ、あの、そこの住所を第一にするよりはま
Guest
うん。そのそれぞれの技術、えそれぞれのプロジェクトの中で、技術の何か、採用技術の差とかがあったとしても、まそん時1番
Guest
その時点での最新で1番いいと思うものを取り入れましょう。っていう風になっていると思いますね。
Guest
なんか、こうす、なんかりリプレースだったりとか、すでに
Guest
お結構多くの人が触ってるもののま、何かリファクタリングとか。でも、あんまりその何て言うか、こう
Guest
こういう統一にしましょうとか、こういう技術にしましょうみたいなは特にないですか、
Guest
それで言うと、ニュースとかどうですか。いのいくのさん
Guest
そうですね、多分、
Guest
統一もニュースプロジェクトの中だけですよね。基本的には
Guest
そうですね、なんか、ほと
Guest
そもそも兼務してる人もいないので、他の事情がよくわかってないっていうのもあります。そうですね、ニスに完全に完結して
Guest
ますね、
Guest
うん、うん、うん
Guest
たいな感じかなと思います。ま、ただあの最近去年から開発ガイドラインの制定を始めていて、あの、そこは一応あったりはしますけど、それはアーキテクチャとかには、
Guest
まあ、そんなにこう深くは立ち入らないようにしてますね。
Guest
うん、なんか、もっとファンダメンタルな。例えば、すごい簡単でででと、タイプスクリプトのガイドラインには、
Guest
ストリクトアにしましょう。とかえにはやめましょうって書いてあるような、そのそういうその守ってほしいよねっていうリテラシー的な話は書かれているけれども、ま、あとはいえ、そのアーキテクみたいな。その時のその
Guest
その開発者自身の実力の見せどころみたいなところには、一切言及してないっていう風なガイドラインになってますね。
Guest
うん、うん、うん、
Guest
というところでございます。この辺は、結構各社によって方針も変わりそうなんで、ちょっといろんなところ、このメンバー以外でも聞いてみたいですよね。
Guest
そうですね、なんかまけど、結構結局そうなっちゃう。今話してたような感じに落ち着いちゃってるのが多いのかなって気は
Guest
ああまあまあそうですね。
Guest
結構そのあと茶とかの本とか読むの好きでよく読んでるんですけど、なんか、それをこう実践に落とし込む時に結構帰りがある気がするんですよね。そのあの、
Guest
モノリスからマイクロサービスとかもそうだし、進化的アとかもそうなんすけ。はいど、はい、
Guest
なんかああいうの書いてるようなこう、がっつり考えられてるような、アキテクチャーみたいなをやってるとこ。でも、やっぱほほとんど聞かないし、
Guest
なんかま、やっぱ実際そうなんないよなっていうのが、なんかやっぱどんどん確信に近づいていってる気がします。
Guest
いやけど、やっぱそうですよね、
Guest
そうですね、ま、そんな感じかなとじゃあ
Guest
ま、これをお聞きくださっている。皆さんもぜひぜひ、ハッシュタグUIT、アンダースコアインサイドで、各社の事例を教えてください。っていうところで、今日めましょうか。
Guest
なんか、統一してる会社とかあったら、ぜひ教えてほしいですよね。なんか、こういう風に統一することにしましたみたいな、
Guest
うん、そうですね、だから、ルールとかできっちり。
Guest
なんか、イエスニートとかルルとかま、細胞は結構共有してますけど。はいはいはいはい、なんかそれ以外でもなんかルール作ってますとか、そういう事例はなんか聞いてみたいですね。ぜひ、確かに、
Guest
なんか、リントのレイヤー以上のところのルール化って、どうやってるかとかあったら聞きたいですね。うん
Guest
すね、なんか、プロジェクトストラクチャーとか、ファイル構成とか。うん、なんま、それ以上でもいいですけど、うん、なんか気になります。最近、
Guest
ぜひお聞きくださってる皆さんはハッシュ、タグえ、ハッシュ、ティアンダースコアインサイドでぜひつぶやいていただければと思います。
7. クロージング
Guest
というわけでえ、今回はですね。えいくのさん、え、あいさんつさんの3名とともに
Guest
UITミートアップ、ボリューム、ティエレブのアフターショーとして話していきました。え、
Guest
今回のようにですねえ、フロントエンドに関する議論やその他
Guest
意見交換みたいなのを、実はLINEは社内でも結構頻繁に行っておりましてま。そういった内容をえ、普段のeitサイトで公開していたり、えしております。
Guest
是非ですね今回に限らず、他のエピソードもええお聞きいただければと思います。
Guest
またですねえ、エピソードを聞きなくなっている中で、え、もし、ラインに興味が出るって出た方がいらいらっしゃいました。らえ、ぜひぜひョノートの下の方にですね
Guest
今、中途採用、新卒採用へのインクを貼っておりますので、お気軽にご連絡いただければと思います。
Guest
最近はですね、ズムでのカジュアル面談も行っておりますので、ぜひぜひえーよろしくお願いいたします。
Guest
というわけでえ、本日はえ、エピソード81、えーUITミートアップボリーム、テレブのアフターショーでした。えあいさん、つさんえ、ありがとうございました、
Guest
ありがとうございました。