音声書き起こし
1. オープニング
Guest
こんにちは、UITのpotato4dです。
Guest
ユーザーインターフェイスとテクノロジーアする、開発者のためのウィークリーポンド、キャストUIT INSIDE。今週も始めたいと思います。
Guest
今回はですねゲストにえーUITの井上さん、いくのさん、そして、セスさんの3名をお呼びして、
Guest
LINEスケジュールのえ、リニューアルの中で行った開発の工夫について語っていただきたいと思います。え、3名とも本日はよろしくお願いいたします、
Guest
お願いします
Guest
お願いします。
2. LINEスケジュールのリニューアルについておさらい
Guest
さてえということで、今回はえ、前回の前回、え、3月のUITミートアップでも
Guest
お話いただいたえ、LINEスケジュールのリニューアルについて、え、当時え、ミュートアップで発表。だいた
Guest
いくのさんに加え、井上さん、潜水さんも同じ開発メンバー2人をえ交えて語っていきたいのですけれども、
Guest
まず初めにいくのさんの方で、え。LINEスケジュールのリニューアルについて、簡単に説明いただいてもよろしいでしょうか。
Guest
はいえ、昨年LINEスケジュールをリニューアルしたのですが、そのリニューアルはまずLINEがwebプラットフォームを移し替えるというのは
Guest
きっかけで、今回は行いました。え、LINEスケジュールは、6年前に作られたコードベースは、主にメンテナンスされたままだったので、
Guest
かなりレガシにもなってたので、もうこの機会に全部リニュアルをしてしまおうとなって、
Guest
大体、昨年の10月から2か月ぐらいで、丸ごとフルリニューアルをしました。
Guest
詳細については、え、tミートアップで語っているので、ぜひそちらもご覧ください。
Guest
はい、ありがとうございますま、結構ですね使った技術がどういったものを使ったかとか、まあ、リニューアルにするにあたって
Guest
意識したことみたいなところにつきまして。はえ、簡単にえ、ここでは話しておきます。けれど、もまより詳細の方はUITミートアップの方で語られておりますので、ぜひぜひ皆様。シノートの方に、
Guest
えー。youtubeへのゆうurlがありますので、えぜひひ見ていただければと思います。
Guest
では、今日のえ、メインコンテンツとなりますけれど、もえ、今回ですね。LINEスケジュールのリニューアルというところで、まあ、基本的に提供するサービスの機能はそのままにえ、技術的な部分で、まあ、LINEの
3. ドラスティックに変えられる機会だからこそできた改善 / NEWS との比較
Guest
ウェブアップキマンを変えつつ、全体的にコードベースも発信するっていうところがえ、あったかなと思うんですけれど、も
Guest
やはりですね。結構こういったリニューアル系って、まあ、こういった機械だからこそできる技術的な
Guest
何かした挑戦だとか、まあ、あるいはこうした方がいいんじゃないかっていうところの改善案みたいなのを
Guest
ええ、思いっきり取り込めるっていうところがあるかなと思っております。
Guest
今日はですねえ、皆さん3名とも。LINEnewsの開発を普段行っているメンバーでもあるかなと思いますので、まあ、そこと比較してっていうところも含めて、え、今回
Guest
えリニューアルだからこそできた。改善とか、まあ、取り組みみたいなのがあったら聞いていきたいなと思っております。
Guest
では、まあ、せっかくなんで結構いくのさんにはミートアップでも話していただきましたし、井上さんからなんかあれば聞こうかなと思うんですけど、井上さんなんかありますかね。
Guest
そうですね、あの、やっぱチャレンジするところが大きかったんで、色々開発としては、チャレンジしたい。
Guest
あの、リニューアルっていう最終的な、何か作る成果物っていうのはもう決まってたんで、それに向けてニュースでは取り入れないものとしては、ストーリーブックの
Guest
あの導入があげられますね。こちらは、多分、ビットアップの方でも話されたと思うんですけど、スケジュール自体は結構
Guest
なんて言うんですかね。他の今まであの触ってきたメンバーみたいなのも
Guest
結構曖昧で、どの人が今後このにあのスケジュールに着くかっていうのが分からない状況ではあったんで、結構デザイン
Guest
ベース、コンポーネントベースで、uiのコンポーネントベースで、どういうものがスケジュールで使われて、どういうデザインはあのスタイル当てられてるかっていうのを一発で見え見えるような形で
Guest
表現したくて、色々あったんですけど、まあ、ストーリーブックが結構有名なんで、導入してで、コンポーネントプレゼンテーション層のあの、ほんとに機能
Guest
っていうよりも、表示部分のコンポーネントは作るときは、必ずあのコンポストーリーブックなストーリーを作るっていうルールで
Guest
運用して実装したんで、結構の数のuyコンポーネントがストーリーのところで表示されてて、結構力を入れたポイントではありますね。
Guest
ああ、なるほどなるほど
Guest
結構ストーリーブックって、後追いになりがちなところが多いかなと思うんですけど、まあ、初めの方から結構そのストーリーを前提として開発するっていうルールにしてみたっていうところですかね。そうですね、
Guest
そうですね、なんか、プルリクエストのテンプレートのところでも、チェックリストをこうデフォルトでつけておいて、こうストーリーブックを作ったかっていう項目をちゃんと作ったので、
Guest
割と運用はできていたんですけど、途中からはちょっとおざりになってしまって、なんか、管理がそうですね。
Guest
コンポイントを作成するときは、ともかく、変更するときは、
Guest
怖くて若干下ってしまったかなと思いますね。そうですね、
Guest
なんか、チェックリストあったって話ですけど、なんかそこは
Guest
どうなんですか。結構そのチェックはしてなくて、なんかまチェックはしてるけど、コメントの方にここ追従できてないです。って書いてあるような感じだったんですかね。更新の場合って、
Guest
というか、なんというか、デビューの際にいちいちストーリーブックまで、チェックをデビューはの方は捨てなかったのが大きいですね。けな、
Guest
なるほどな、
Guest
主に、そのチェックリストは、そのレビューを作った人がつけるものだったので。
Guest
そうですね、レビューの観点にあまり含んでなかったというのが大きいですね。なるほど、なるほど、
Guest
あとはあれもありますねあの、ストーリーブック
Guest
の追加は、結構目に入りやすいですね。今回コンポネント入れたんで追加する。はいはい、入れやすいんですけど、ストーリーブック自体はciに
Guest
あのリントとかかけてなかったんで、変更すると、例えばプロプス変更するだけで、寺が出ちゃって、ストーリーブックだけ落ちてるみたいなケースは
Guest
ちょっとありましたね。だから、そこらへんああ、見直しはもう少し必要だったかなとは思ってます。
Guest
潜水さんはどうです
Guest
そうっすね、ストーリーブック、結構3名とも、その開発当初から結構バラバラな書き方してたんですよね。
Guest
なんか、書き方統一できてなかったところが、ちょっと反省かなと思ってますね。で、それに関しては、開発終わって、リリース終わってから
Guest
おふふ。僕以外の2人はニュースの開発に戻ったんですけれど、僕はしばらくまだスケジュールにいて、そん時にストーリーブックの
Guest
書き方みたいなのを揃えたりとかはしてて、それそうですね。
Guest
僕らストーリーブックは、コントロールストアクションっていうアドオン使ってたんですけれど、
Guest
あ、はいはいはい、
Guest
全部のプロップに入れるみたいなことをしてたので、そうですね、今後役に立ってくれるといいかなと
Guest
思います。あ、
Guest
なるほど、なるほど、一応その辺りはその統一されてなかったった部分とかは、後から
Guest
あの解消はしたというか。そうです。まとめて取り出したんですね、はい、
Guest
そうですね、これからそっちにして従って、ストーリーブックを作るといい感じになると
Guest
いいですね。はい、次でもあれですよね。なんか、結構LINEスケジュールって、その初見の人が触りやすいところではあるんで、それをこう守ってもらうための工夫も結構
Guest
これから必要になりそうですよね。
Guest
そうですね、
Guest
ありがとうございますなんか、ほか、ストーリーブックへの思いがあったりしませんか。
Guest
今回初めて触ってみたんですけど、はい、思ってたようにも、コマンド1発で立ち上がったり、
Guest
あの体験はすごい良かったですね。使いやすい
Guest
やっぱ、ニュースだと、あんまり今からストーリーブック入れるのは大変だったりは
Guest
しいですね。なんか、部分的にしか入っていかないというか、コンポレント数も多いので、全体一括では難しい気がするので、
Guest
そうです。
Guest
ま、初めから今回みたいに言えてっていうところだったら、まあ有効に働くかもなみたいな。
Guest
そうですね、
Guest
ところですかね。
Guest
結構、ストリーブックって、単体で動かないといけないコンポーネントしか入れられないと思うんで、
Guest
今回のリニューアルだと、結構そこら辺を逆に意識してから作り始めたんで、入れやすかったですけど、既存のプロジェクトってなると、
Guest
結構難しいところはあるかもしれない。
Guest
まあまあそうですよね、こういうのって、結構まテストい後から書くのが大変とか、まあ、同じ感じはしますよね。
4. モブプログラミングの話
Guest
なんか、次こういうしたみたいなのあったら、ぜひ紹介していただきたいんですけど、なんかありますか。
Guest
結構LINEスケジュールのスケジュールがスケジュールっていうのは、
Guest
納期までのスケジュールっていう意味でのスケジュールなんですけど、はいが結構カツカツになって、最後の方だと、
Guest
あの、結構スペックアウトした箇所もあったんですね。で、そん時に導入したのがま、モブプログラミングで元々そうですね。
Guest
あの、開発する中で、デビューの箇所が時間がかかっているっていう課題がありまして。
Guest
このスケジュールっていうのは、そもそもの本業のLINEnewsと兼務して、スケジュールをあのリニューアルしていたんですけど、
Guest
小のでプログラム書いて、prを出して、デビューしてっていう風にやると、そのニュースの勤務してる時間と埋め合わせると、
Guest
あの、結局レビューされるまでのリードタイムみたいのが長くなってしまうっていう課題があって、はいはい、最終的にあの結構そこのレビューが
Guest
なんていうんですかね。コミュニケーション発生して、これ修正してくださいみたいなのの、コミュニケーションが発生すると、時間かかってしまう問題があったんで、オブプログラミングで、ま
Guest
半強制的にこの時間に集まって、あのレビューまで終わらせましょう。みたいな目標を立てると、結構早く進んだっていう
Guest
経緯もあっても、プログラミングが結構うまくいったなっていう風に思ってますね、
Guest
そのあたりどうですか。他のメンバーは、じゃあいくのさん的に
Guest
そうですね、今回とにかくなんだろう普段だったら、こうォントレビをつけると、もうすぐに
Guest
スラックに通知は行って見なきゃいけないってなるんですけど、それがどうしても平行でやってるから、
Guest
なんとかそっち側もしなきゃいけないし、でも、ニュースもやんなきゃいけないから、どうしても後回しになったり
Guest
して、結構その辺が大変でしたね。やっぱ、その辺はモで解消がしやすかったですね。
Guest
そうっすよね、僕はも参加せずに、僕は僕で担当のタスクやってたんですけど、
Guest
やっぱも導入してから、2人のこの稼働時間、稼働時間は週3日くらいだったでしたっけ。なんですけど、
Guest
結構ピア溜まりがちだちだけど、プルリクエストの欄が結構減って、おすごくスピード上がってる。なのは、肌から見てもすごく感じましたね。
Guest
ああ、なるほど、なるほど、
Guest
詰まってる感みたいなのはなくなった
Guest
そうですね、もうスルスル流れてる感じありました。
Guest
これ、全部もプロでやれば、じゃあ早くなるのかって言われると、多分そうでもない気がしてて、
Guest
やっぱそこのなんて言うんすかね。デビューのコミュニケーションのところを、一緒のタイミングでできるってところが結構良かったかな、という風に思ってますね。
Guest
だから、もしレビューが溜まるような状況があるとか、レビュー進まない。やっていう時は、もうブロを一緒に進めるっていうのは、結構いい手立てかなと
Guest
思ってます。
Guest
確かにそうですよね、これ確かもやったのがほんと最後の方だったので、ページ作るとか、そういったところでしたよね。確か
Guest
なんで、序盤の方のあのプレゼンテーションなコンポーネント作るとかのところは、やっぱりモブはあんま向いてないかもしれないですし。
Guest
そうですね、なんか、複雑なロジックとかを組んでる時は、もうちょいゆっくり腰添えて、デビューした方が良い気がしますけど、なんかその辺だったから、
Guest
デビュースキップしても、そんなに問題起こらなくて、スピードが上がるっていうメリットだけ教授できたのはすごいよかったですね。
Guest
結構複雑なのこそ、一緒に実装するのに旨味がありそうな印象はありますけど。
Guest
そうですね、ま、僕の完全な破断個人的な話ですけど、なんだろ、もうちょいゆっくりと
Guest
自分のペースで行動をリビングして、デビューをした方が、僕としてはデビューしやすいですね。デビューするわけだな。
Guest
しっかり精査すべきところとかは、ロジックでちゃんと動くのか。みたいなところは、まあ、あの、お互いにデビューし合った方が
Guest
何もない状況下でレビューなんて言うんですか。前提条件なしで、デビューした方が
Guest
ましっかりデビューできるかなっていうのは確かにありますね。一緒にモブプロやっていくとま、大体動くだろうみたいなところで、若干バグが生みやすいかなという観点は
Guest
あって、ああ
Guest
あ、なるほど、なるほどま効率は良くなるけれど、も、まちょっと甘くなるというか、まあ見てるし、大丈夫でしょうみたいなところは出てくる
Guest
感じですかね。そうですね、ニュースでもブプロやった時とかは、たまにバグ紛れ、紛れ込んだりしてて、
Guest
はいはい、
Guest
そういうデメリットもありますね。うん、
Guest
そうですね、なんか、文字列というか、キーみたいなのを使う時にそのキー間違ってるよみたいなのあったりするんで、
Guest
しっかり精査するときは、あまり使わない方がいいかもしれないです。
Guest
なるほど、なるほど、
Guest
じゃ結構長いたというか、やっぱり別にじゃあ全部もにしましょう。ってうのが、まあ有効ってわけでもまないっていうところ
Guest
ですかね。
Guest
でもと、選択肢を持ててんのが結構いいことですよね。その場合によって切り替えられるというか。
Guest
そうですね、
Guest
その他なんかこういうことをやってみたみたいなのってあったりしますか。じゃあ、せいせいさんなんか、こういうことやってみたみたいなあったりしますか。
Guest
なんか、自分主導でこういうこと考えてみたんだけど、とかだった
Guest
俺、自分主導だったから全然記憶ないんですけど、面白かったのは、この1周のトラティングギッド、ハブプロジェクトを使ったってのは
Guest
ちょっと面白かったですね。結構、この初めの時にリニューアル始まります。みたいな時に、
Guest
じゃあ、何で1周トラッキングします。みたいな話になって、
Guest
はい
Guest
で、いくつか候補が上がったんですよね。トレロとあとラインだとあのジラー使ってますし、そう
Guest
そうですよね、ジラー使うか、もしくはギートハブに新しくプロジェクト。その頃はちょうど登場した。
Guest
あと
Guest
あ、もうちょっとあとあったかなって感じだったんですけど、ギタープロジェクト面白そうですそれも触ってみますか。みたいな感じで
Guest
で、結局ギッドハブプロジェクトを使ってみたんですけれど、これは結構僕的に馴染んだというか、
Guest
結構使いやすいところがあって、なんかディットハププロジェクト。ちょっと癖があって、カートレロみたいな感じでカードを作るんですけれど、そこから
Guest
1周、ギトハブの普通の1周に、そのカードをコンバートできて、
Guest
で、周にすると、一周のナンバリングがされるので、prからもうそっちに言及できて
Guest
で言及すると、異臭とリンクするみたいな感じになってて。なので、prのこのマージ済みとかの
Guest
このじょ。ステートが1周、さらにはこのプロジェクトの
Guest
1周のこの状態にもい、あの、反映されていくのがすごくまた自動化されてる感じがあって、使いやすかったですね、
Guest
ここは結構良かったかなと思うポイントです。
Guest
結構うちの会社だと、キエさんとかとのやり取りって、ジラになりがちなところがあると思うんですけど、そこはあの、なんか使い分けたりとか、今回した
Guest
そうですね。そうです、そうですやっぱりきえさんとは、ジの石を立ててくださるので、
Guest
旧sさんとか、企画の方とのやり取りはジラの方でやりつつで、そっちで1週間経ったら、ギッドハプロジェクトにも
Guest
作ったり、作らなかったり。はいはいはい、そうですね。牛aさん手動のバグの異臭だったら、び
Guest
えジラの方でトラッキングしてた記憶がありますけれど、そうですね、そんな感じ、結構使い分けて使えた
Guest
のはよかったところですね。開発主導の一周は、ギト派プロジェクトみたいな、
Guest
そうそこ、リースの管理を撮影してからのがメインでしたね。
Guest
バグ修正というか、そっちのスケジューリングすると、ために使っていたっていう
Guest
はいはいはいはいやま開発側をまえ管理するには
Guest
まメインであるギットハブトの開発の中心であるギットハブトの神話制も加味して、プロジェクトの方を使って、
Guest
まあ、他の職種のとのコラボレーションっていう時には、ま、その時とか使ってうまく使い分けてやったっていうところですかね。
Guest
いいですね、なんか結構うちの会社。まあ、ギタープロジェクト使わない、使う時がないわけではないとはいえ、あんまり多くはないですし、なんか大体使われてるのって、その
Guest
チーム内ツールの開発とか、そういうその事業プロジェクトとか関係ないところだと思うんで、結構珍しい例な気もするんで。
Guest
そうですね、
Guest
ちょっと
Guest
なんかいいですね、こういうところでま。実際、プロダクションの向けのツール作るところにも活用できるってのは
Guest
そうですね。なんか、個人的には開発スタートスタンが大体9月、去年の9月か10月ぐらいだったんですけど、
Guest
その直後ぐらいにリアと17とか、ペーパーク5とかどんどんどんどん来て、
Guest
あの辺も試してみたかったなっていうのはちょっとありますね。
Guest
あ、ちょっとタイミングが悪かったという
Guest
そうですね。あと、1ヶ月2か月ずれてたら使えたんだけどな、というのはありますね。
Guest
ま、せっかくいろいろ挑戦するプロジェクトとしてやるのであれば、まあそこまでやってみたかったなっていうとこ。
Guest
そうですね、
Guest
そうですよね、なんか、元々始まった時から結構スケジュール付きでしたよね。
Guest
なので、リアと16で始めちゃったので、今から17にするのに、こう数咲くのはなみたいな感じで見送っちゃったのが
Guest
記憶に残ってますね。なるほど、言いたかったですね、
Guest
と、結構タイミング的にしゃあない
Guest
ま。ただ一方でリコイルは結構ミタアップの発表でも上がってました。けど、採用できたりとかま、そういったところは、色々挑戦できたっていうところはありそうですよね。
Guest
そうですね、リコイルを選んだ理由みたいなのも実ははいま、他にもりあのリラックスとかあったと思うんですけど、
Guest
モブxとかですかね。ただ、あの結構導入が楽でリダックと比べるとなんですけど、
Guest
あの、結構リアクトの方は最初に作ってで、ページ作ってみたいなところしてて、で、結局やっぱあの
Guest
なんていうんですかね。ページ間でデータのやり取りするから、ストア的なものを持たないと、まずいなみたいななった時に、リコイル
Guest
だとすごいま色々試してみたところ、すごい導入楽で、みんな学習コスト的にも少なかったんですけど、そこのところもあんまり
Guest
なんて言うんすかね。難しいところもなくて、スピーディに入れられたってところが、結構1番の目的でリコイル入れたかなと思います。
Guest
まあ、技術的にも薄くて導入しやすくて、かつまあ、あの新しいものにはなるけれども、キャッチアップもそんなに大変じゃなかった。
Guest
ていうのは、結構プラスに働いたって感じはいですかね、ありがとうございます。
5. リニューアルへの満足度
Guest
次いですけど、まあ結構今回そのリニューアルの中であのうまくいった。ものとま、ちょっと技術的にあの課題が生まれたところま、例えばその
Guest
あとおいて、ストーリーブック実装するようになったところとかがま、色々あったかなと思うんですけど。まあ、全体としてまかなりその
Guest
やろうと思う方向で、リニューアルをするっていう風なえ、結果になったかなと思うんですけど、ま、それ終わってみて、今思うものとして、皆さん結構満足度度で言うと
Guest
どれぐらいですかね。
Guest
そうですね、じゃ、
Guest
はい、
Guest
僕個人としては90点ぐらいはあげてもいいかなっていう気持ちでいます。
Guest
なるほど、なるほど、
Guest
結構その心は
Guest
そうですね。結構ディレクトリ構成とかもはっきりと作って、その辺も検討しながらやったので、非常に
Guest
新しく入った人も見やすいし、なんか、久しぶりに触るときも、ここがこの
Guest
コンポーネントの構成だから、ここにコンポエント追加すればいいんだなとか、かなりはっきりとわかりやすい構成になったので、あの、そういう意味では、
Guest
前のリアル前よりはだいぶ良くなったかなと思ってます。
Guest
ま、結構その目標としていたその人が変わったりするし、触る機会もそんなに多くないっていう時の時のま、想定する開発者に結構
Guest
便利な形に落ち着いたかなっていうところ。
Guest
そうですね、
Guest
じゃあ、井上さんどうですか。
Guest
そうですね、僕も結構点数高めで、意外と課題は結構のあ、課題は結構残ってるんですけど、
Guest
あの、最近もまたちょっとスケジュール、リニュアル後にあの、
Guest
なんて言うんすかね。昨日、追加みたいなのをする予定があって、そこで触ってみたところでも、かなりなんていうんですかね。扱いやすくて、
Guest
ニュースでも、ニュースよりも全然扱いやすいんで、あの、まあ、結構新しいチャレンジだったんで、課題は残るところではあるんですけど、
Guest
僕も90点とか88点とかそんな変わんないですかね、それくらい、結構高い点数ではあると思ってます
Guest
80点と90点の差って結構ありませんかね。わかんないですけど、
Guest
ごめんなさい、そうですね、
Guest
いえいえ、潜水さんはどうですか。
Guest
そうですね、僕もすごく満足、皆さんのおかげで、かなりいいコードになったと思うので、僕もじゃあ90点に
Guest
したいんですけど、僕自身結構反省するところがあったなって思ってて、
Guest
ほうほうほうけ。それは
Guest
僕ちょこちょこやり残したタスクとかを残しちゃってて、特に1番ちょっとここをどうにかしたかったなっていうのは、さっきの
Guest
リコイルの話なんですけれど、リコイルをこう。僕らスケジュールでは、5ページ単位にストアを持ってたんですよね、
Guest
ページ単位でステトをいくつか入れて、で、場所によってはフック作ったり、作らなかったり。みたいな
Guest
感じで運用してたんですけれど、もう結構複雑になっちゃった箇所があって、ページ間ですとア
Guest
えステートをやり取りするのに、ああ、複雑になっちゃったところがあったんですよね、そこをどうにかしたかったな、というので、こう10点の
Guest
マイナスみたいな感じで、そこはちょっと課題点でしたね。
Guest
こう、もうちょっとどうにかしたかったこれ、井上さんと行くのさん的にあのどうですかね。
Guest
場所としては、こう、どんな感じの複雑な感じかなというと、こうある機能で、
Guest
こういう複数のページにわたって、フォームが渡ってるところがあって、
Guest
こう1つのページ行って、入力して次へ押すと、次のページに行ってみたいなで、最後のページで一気にサーバーに送信するみたいな
Guest
ところがあるんですけれど、そのフォームの一連の流れが、エントリーポイントが3つくらい
Guest
あったんですよね。そのせいで、結構複雑になっちゃったページ間のステートのやり取り参照する先が複数のページがあって、みたいな。結構複雑になっちゃったんですけど、
Guest
野さんと井上さん的にどう解決した方がよかったとか、反省いただけたら嬉しいんですけれど、
Guest
そうですね。あのストアもつの結構ページ単位でやるっていう風に決めてたんですけど、
Guest
元々の実装が、あのページとしての単位としては、
Guest
まページの単位って言って、何かって言われると難しいんですけど、僕の中ではまパスごとに区切るかなと思ってて、このパスの時にこのページ
Guest
もちろん、あの、そのパスになんて言うんですかね。パスバリアブルみたいなのが入ってたら、
Guest
ちょっとそんな同じページパスでも違うパスあ、違うパスでも同じページじゃない同じパス、あの、同じページの場合もあると思うんですけど、
Guest
今回のケースはま、そんな風なのはあんまりなくて、で、ページ単位でちょっとあのスターを作るっていうに、もう少ししっかり決めておけば、
Guest
あの、そういったなんて言うんすかね。共通部分のフォームっていうのも、ちゃんとパスで完全に分けて、ストアもこれで完全に分けておけば、
Guest
あの、なんていうんですかね。もう少し複雑化しなかったかというか、結局ページ単位に要件みたいなのが必ず出てくるんで、ページを共通化しちゃうと、
Guest
あの、そういったところに対応するために、ちょっと汚いことになっちゃうと思うので、やっぱりそこらへんはページ
Guest
ももう少しなんていうんだろうね。厳しめに、ページイコ1対1でストアを持つみたいなところを精査すべきだったかなって思います。
Guest
確かに
Guest
そうですよね、あそこ
Guest
そうなんですよね、今回リニューアルだったんで、既存のコードベース見ながらみたいな。結構実装の仕方してたんですけど、結構
Guest
設計の部分も結構丸写ししてしまったんですよね。僕はい、そこがちょっともうちょっと柔軟により良い形に
Guest
リアとり越えるという構成にフィットした形に設計し直せればよかったですね。
Guest
逆になんかいくのさんはあれですよね。元々の実装とは、異なるページの振り方みたいなのを知ったところもありましたよ。
Guest
そうですね、元のページには、イベントを作成する画面と、イベントを編集する画面っていう2つあったんですけど、
Guest
それは前の実装だと、フラグだけ書き換えてこう。イベントを作成するボタンと、イベントを編集するボタンを出し分けるみたいな実装で
Guest
ま。それ、そのままフラグで出し分けてもよかったんですけど、あえて、クレイトページとエビットページっていう2ページに割って、今回実装してみたんですね。
Guest
でま、そしたら、なんか後半に行くにつれて、なんかページ繊維がだいぶエリットに入ってくるのと、クリエイトに入ってくるの
Guest
エリットから出てくのクリートから出てくるので、なんか全然違っていたり、なんか意外と用件が違っていて。
Guest
そうですね。ページのタイトルの部分の文言が違ったりとか、なんか、そういうところで割っておかなかったら、これは結構まずかったなっていう
Guest
ところがあって、これは終わってよかったなと思います。そうですね、なんかあれですね、単一責任の原則っていうあれですよね、
Guest
それに則って、設計ができてたかなとは思いますね。さっきのそのページも同じ感じで割っていればよかったのかも。
Guest
確かにそうですよね、ありがとうございます。まさに、その作成ページから僕のフォームに繋がるんですよね。
Guest
なので、そこから一気に複雑になっちゃう。そこが作成の流れの僕のフォームと、他のまた、別の
Guest
流れのフォームで分けた方がよかったですかね。はい、ここは反省です10点分です
Guest
までも、どうしても基礎の行動があると、その辺ってまあにま別に似せようと思ってもなくなくても、
Guest
似てしまうっていうか、今の使用がそうなんでっていうところがあるとは思うんですけど、ま、そこはあえてま。その必要性みたいなところで、うまく
Guest
その同じにしたいみたいなところの意思決定が取れるのはいいかもしれないですね。
6. インターンから見たリニューアル
Guest
ではま、結構今回ニューアルに入って、えーついて話してきたかなと思うんですけど、ちょっと最後にですね。え、しんせいさんは、ま、以前アテンサイドでも、インターンでのえー開発で
Guest
ポートみたいなところで、えーニュースのビデオ用のえービデオプレイヤーの実装についてせえ、お話いただいたかなと思うんですけど、
Guest
まあ、その後もニュースで開発ししながらま、今あるババイトとして、新しくこの今回、スケジュールのリニューアルってのをやったって形になるかなと思うんですけど、
Guest
ま、結構ですね
Guest
例えばえ日々のプロダクトの開発ま、普段多分LINEnewsの開発をしているかなと思うんですけど、やっぱりプロダクトの開発って言うと、まあ、あの新しい試作があってま。それに向けて結構開発をしていくっていうところでますり合わせとかも
Guest
あれば、まそのゴールが別に話し始めた段階から完全に決まっているってわけでもない
Guest
っていうところが多いかなと思うんですけど、ま、その一方で、今回リニューアルってなると、
Guest
ゴールが見えている中でま色々エンジアリングでま。1番いいと思うところに臨めるみたいなところはあるかなと思うんですけど、ま、そん中でなんか潜水産的に色々
Guest
挑戦してみて、なんかどうだったみたいな。率直な感想みたいなのがあれば、聞いてみたいんですけど、なんかありますか。
Guest
そうですね、やっぱ僕が今までやってきたニュースの開発ニュースの開発は、こう。やっぱあの既存の
Guest
ページがあって、そこに機能を追加するみたいな感じでした。けれど、今回のスケジュールのリニューアルはこう。今ありつつもあるので、こう
Guest
なんかこう見本みたいなのがあって、さらに完成のゴールも見えてるで、そこの
Guest
その中でこうリニューアル1からもう一気に今あるものを崩して作るみたいなところ、すごく貴重な経験になりました。特に、
Guest
ニュースのニュースをやってる中で、なかなか味わえない、この開発環境の構築とか、
Guest
あと、今回僕らスケジュール作っていく中で、
Guest
この途中で色々リコイルも確かそうだったんですよね。途中から追加した記憶があって、なので、色々こう改善を繰り返していくところ、
Guest
かなりスピーディに進んでいくところがすごく面白かったなと思います。なので、こうニュースだと、
Guest
もうこの機能は僕が作ったんだよみたいな感じになりますけど、スケジュールだとこう結構僕、基盤から触れたので
Guest
スケジュール僕が担当しましたって言えるのがすごくいいですね、
Guest
面白い面白かったですスケジュールありがとうございました、
Guest
どうですか、また、こういうリアルやあったらややりたいですか。
Guest
はい、すごくこれ、すごく面白かったです。僕なんなら、ニュースの機能開発よりも、こっちの方がたし、楽しかったですね。
Guest
楽しさは、すごくこっちの方が上ですね。なんか、やっぱこうほんとにニュースも結構新しめです。けれど、
Guest
このスケジュールはほんとに最新の技術ばっか使って、すごく最先端な開発ができたかなと思います。
Guest
もう開発してて、すごく楽しかったです。やりやすかったですし、
Guest
ちょっとまたなんかこういうの機会あったらですね。
Guest
はい、もうすごくちょうどいいタイミングで、この話が舞い込んできたので、ちょい奇跡ですね、よかったです
Guest
というわけでえ。今回はLINEスケジュールのえ、リニューアルの裏側をテーマにですね。えいくのさん、井上さん、潜水さんの3名とともに話していきました。
Guest
LINEのフロントエンド、開発組織UITでは、このようなフロントエンドに関するえ、議論や意見交換をえ、日々行っております。
7. クロージング
Guest
外部向けにえ、公開しているデイサンエピソードの中にもえ、社内勉強会から始まったコンテンツなどなどもありますので、
Guest
今後え、また、色々なエピソードを出していければと思います。
Guest
またですね、このえ、ポッドキャストを通じて、え、LINEに興味を持ってくださった方は、えぜひぜひョノート株のえー。球人の方より、
Guest
カジュアル面談からでも、ご連絡いただければと思います。
Guest
今はですねえ、リモートでのえズムでのカルメンダーのも実施しておりますので。え、ほんとにえ、新卒中とかえ限らず、え、お気軽に下の方から
Guest
ご連絡いただければと思います。ではえ、本日は以上とさせていただければと思います。え、最後までお聞きいただき、ありがとうございました。