音声書き起こし
1. オープニング
Guest
皆さん、こんにちは
Guest
こんにちは
Guest
えということで、今週もえ、いいテインサイドえ、やっていきたいと思います。
Guest
ちょっとまずえ、初めにこのこのコントキャストの説明さしてもらいます。え、このポートキャストですけど、え、LINEにおいて、スに所属する開発者たちが、毎週最新のフロントエンドの動向について語るためのポートキャストです。
Guest
最新のweb標準の動向から開発、フレームワークの変遷、またまたurやuxに関するアップデートまで、種の始まりにえ、全種までの内容をキャッチアップすることを目的としております。
Guest
今回はですねえ、UITえ、第6回の多賞ということで、3月20日にえ、UITイベントを行ったんですけど、その運営スタッフである。え、私はたとえー川崎さんの
Guest
2人がうとメンバーとしてでかつえ、今回え、当日登談いただいたえ、相談のえ、相談ゲストとして。え、dnaからえたさんえ、弊社LINEから。りゅうさん
Guest
そしてえ、最後に話してもらった。yahooのえさとさんのえ、合計5人でやっていきたいと思います。ちょっと今日大人数となりますが、え、皆さんお願いしますます
Guest
というとこでえやっていきたいと思います。えーではですねえ、ま。今週の内容ですけど、え、まずは皆さんいてイベントお疲れ様でした
2. キャスト紹介
Guest
お疲れ様です。
Guest
でえ、今回ですねえ、3名のえ、登談者にす来ていただいてますけど、ちょっと相談順に名前とえ相談タイトルえまま、他に何か紹介したいものがあれば、え、どんな内容だった
Guest
とかで聞ければいいなと思います。じゃあ、まず、たけさんの方がお願いします。
Guest
こんにちは、dnaのタペペと申しますえ、今回ですねえ。ヤットfcで作るアニメーションというタイトルで登談させていただきました。
Guest
内容についてなんですけれども
Guest
普段え。ウェブを閲覧するときに、アニメーション。皆さんどのように感じているか、結構それぞれえ捉え方があると思うんですけれども
Guest
今回の内容につきましては、私の実際のえー業務におきまして、
Guest
アニメーションをどのように活用したのか、そして、それがどのような価値があったのかということについて。私なりのえ考えをえ発表したものです。
Guest
ありがとうございますじゃあ、次えりゅうさんもちょっと軽くご紹介お願いします。
Guest
はい、こんばんはあ、LINE株式会社のりゅうと申します。あの、この前に発表させていただいたのは、
Guest
あのベジスタックアクタでベジスタック作った話です。それは、
Guest
あの、実際の仕事の中にあのね、どのどのように作れば。
Guest
で、君のようなトランジションができるのかっていう問題を抱えて考えた結果で、
Guest
はい、そういう話です。はい、ありがとうございます
Guest
はえさとさんお願いします。はい
Guest
yahoo株式会社のさとですま、twitterでは、よく犬のアイコンとかでやってます。
Guest
yahooではリアクト使ってて、で、今回の相談タイトルはリアクトの回ってことで、現場から届けるリアクトプロジェクトの悩みと改善っていうタイトルでえ話しました。ま、内容については、もうタイトル通りなんですけど、
Guest
ま、実際に僕がやってるプロジェクトで、タイプスクプト入れたりとか、
Guest
リアクトに対してcssエースにしたりとか。まあ、なんかこうフォームをフォーミックにしたり、リラックスを
Guest
まあ、テクチャをこう変えたよっていう話をえさせていただきました。はい
Guest
いうところでまえ、そんなえまない内容としては、ま、結構いろんなえーモーラ的な話になったかなと思いますけど、それぞれについて聞いていければと思います。
3. フロントエンドの悩み ~ takepepe さんの場合 ~
Guest
でえ、じゃあですね、今回え今回ということでまリアクト会についてまリアクトン色んなアプローチ、まいろんな面での課題についてっていう話された当談者が、えー集まってもらったっていう
Guest
ですけど、もまちょっとそれぞれの登山者についてまえ、最近ま、実際
Guest
登談の中では具体的な特定の実装の話だとか、もっとマクロな話とかがあったと思うんですけど、それぞれえま。
Guest
最近1番その中で感じてる課題感みたいなのを聞きたいなと思っていてま。それは全然技術的なものでも、非技術的なものでもいいんですけど、なんかあればっていうとこを聞き聞きたいんですけど、ちょっとあるぞって方いらっしゃいますか。
Guest
あ、お願いしますはい、
Guest
たけぺぺです
Guest
皆さんもまえ同じことかと思うんですけれども、結構フロントエンドエンジニアって、ほんとに業務が多くて、え、デボプスの話だったりとか。まあ、実装もそうなんですけども。
Guest
まあ、それにさ加えてアニメーションであったりだとか、え、さらには、そのbffのサーバーサイト
Guest
を実装したりだとか、かなり多岐に渡ることかなと思うんですね。で、僕自身もえ、実は結構そこをほとんどやってるような感じが、今のえ、現状です。
Guest
なので、今回アニメーションのそのえま機能ということで、え、それを言語化したんですけれど、も、え、そこの価値をどんどん突き詰めていくっていうこと
Guest
自体ができる。え、人間というのは、フルントエンドエンジニアだけなんですけど。え、やっぱりそこの時間さく時間というところが、どうしてもあの
Guest
足りないというか、そういうような、まあ、問題というか、課題には直面していますね。
Guest
今、その辺はなんかどういうアプローチで取り組まれてるんですか。その方に対しては
Guest
そうですね、やっぱり急いでやるしかないですね、実を急ぐしかないですし、まあ、あの、基本的にはそのプロープロジェクトマネージャーない。ディレクターとま。相談して、時間を咲くというようなこと
Guest
がえも、すごく大事にはなってくると思うんですけど、もまそ、このえ時間をさくにあたっても、やはりその説得できるま
Guest
ええ
Guest
内容だったりとか。
Guest
どうしてそこにえ、そんなに時間かかなきゃいけないの。っていうのは、ちゃんと言語化しないといけないっていうま、そういったえ、コミュニケーションもそうなんですけど、え、やり取りがすごくやっぱり大事になってきますね。
Guest
だから、逆にこうなったらいいのになみたいなってあります。そうやって取り組んでいく
Guest
そうですね、やっぱりデザイナーとま。議論しながら、こういう動きがいいんじゃないだろうか。とか、
Guest
もう少しこの画面設計ってえ、よくできるんじゃないかっていうような議論って、すごくえ、日常的に行われることなんですね。
Guest
なので、まそのえやり取りっていうのは、やっぱり大事なものですし、そうそういった時間がちゃんとえ避けるっていうのは、とてもうまいことかなとは思います。
Guest
ありがとうございますリーさんお願いします。
4. フロントエンドの悩み ~ liu さんの場合 ~
Guest
あの、前回発表させていただいたペイジスタックの話ですけど、実際そこに話さないものもいっぱい話してなかったものもいっぱいありまして。それ結構
Guest
あの普通のクレジットラジーションだったら、プーシップオプで。まあ、多分90パーセントはカバーできるんですけど、実際のアプリケーションでは、そう
Guest
あのではないんですよね。例えば、あの1個前ではなくて、2個前とか3個前とか、
Guest
あと、ジョンいらない時とか、下からぎゅっと来るとか、色々。あの、エッジのケースがエジケース
Guest
がありまして、そこを対応するには、今、うん、今課題かなと思います。
Guest
それは気合でなんとかしてる感じですか。今
Guest
それはそれはうん、気合い、
Guest
正直あの、あの、例えば何かあのこのページサーをもバージョン1とか
Guest
おあのにすると、バージョン1はまあまあまあオッケーで次のバージョンにに向けて、その色々改善しないといけないものがありますね。
Guest
あ、また
Guest
またあれですよ。あの、ネイティブのように全部スタックされると、結構あのバンドのサイズが大きくて、でも、普通のあの
Guest
あのコードスプレーディングしたらな。また、そのトランジー州のところが影響されまして、それ
Guest
かけないといけなくて、うん、そうですね、今頑張ってる最中です。
Guest
じゃあ、ひとまずまペイジ、スタックバージョンワンではまそのニーティブらしい、
Guest
いいスタックができたけれど、それをもっと工夫するとか。まあ、左大化してるのをダイエットしていくというか、はいはいいって感じですね。
Guest
そうですね、まあ、目標としてはなんかオープン。あの、公開されるようにできればいいと思いますけど、まだまだ
Guest
そういうレベルになってない感じですね。
Guest
ページスタックで、ちょっと気になってることがあって、
Guest
あの流さんの実装されたアプリケーションって、割とあのウェブビューというか、はいだったりするじゃないですか。ページスタックって、どんどんウェにページが載ってくんで。はい、なんかある時、多分
Guest
メモリ的にはい
Guest
まずくなるタイミングがあると思ってて、なんかそういうのってどうされてるんですか。
Guest
はい、あ、あの、今はマックスのテプスレスの設定がありまして、まずっとスタックはされますけど、
Guest
あ、今気になるのは多分ドムノードムの数が多くなると問題になりまして、そこを例えばマックスコとか世間すると、下のあ、
Guest
一巻のもっと深い会社だったら、あのどもを消すとか。それはできます。はい、
Guest
それって、1番上のスタックされてるやつを消したら、そのなんだろう。
Guest
リミットになって消えた分ではそうです、下で復活してるんですか。そうです
Guest
ああ、なるほど、そうすると、例えば1番ユーザー的に多分1番気になるのは1個前ですよね。例えば、1個前の状態は多分たまに覚えてますけど、
Guest
5個以下のは多分覚えてないんですよね。だからそ、そちらに多分あのゼロから作り直しても多分気にしないかなというそうですね。
Guest
あと、
Guest
あの深くなるのも問題なんですけど、実際のアプリケーションにもよるんですよね。あの、普通のアプリケーションだったら、多分そこまで深くならない気がします。多分
Guest
1個いあのし、なんでしたっけ。掘り避けると、多分行き止まりになって、絶対あの
Guest
トップとかホームに戻らないといけないというケースが多くて、あとは無限に無限にさささ、無限にスタされるケースも
Guest
ありますけど、それが多分、あのレアのケースでは、それは特別対応が必要かなと思います。
Guest
じゃあ、大体は一覧から詳細みたいな感じなんで、まあ、そんなにページないだろうって感じですね。なるほど、
5. フロントエンドの悩み ~ sakito さんの場合 ~
Guest
今鳥になりましたが、
Guest
毎回なんか最近取りが当談も取り合ったけど、まあなんかあれですね。僕の課題感っていうのは、
Guest
最近なんか、あんまフロントエンドっていうのは、その竹本さんの話に似てるんですけど、どうこう。周りを巻き込んでいくかっていうのが、最近のずっと課題で、僕の中
Guest
っていうのも、フロントエンドの画をどこまで通すかっていうところなんですよね。で、フロントエンドの画っても、タイプスケット入れるも、フロントエンドの画なん
Guest
もうフロントとかやりたいフロントの都合なんすよ、タイプスキートやりたいとか、シインジェやりたいとか、そういうのを
Guest
ビジネス側にどうやわかってもらうかもありますし、よりそのなんか、リーダー格の人って、やっぱりチームにもいると思うんですよ。フロントのチーム
Guest
で、そのメンバーはより体験を良くしたいとか、ファクタリングとか、そういうのをより効率よくしたいって考えてるけど、ま、タイプスって入れるとかで解決しようとしてるんですけど、
Guest
ビジネス側とか、そのよりチームを見てる側からすると、
Guest
やっぱり納期とかビジネス要件とか、デリース日が迫ってて、やっぱりそっちの戦いもあって、それをどうこう
Guest
なんですかね。どうそこに向けて一緒に歩んでいくかっていうところなんですけど、
Guest
あ、画を通しすぎると、やっぱりそのギリスピーが遅れるっていうのもわかりますし、ただ、そのフロントエンドの画を通さないと、僕たちはめちゃくちゃ苦しいっていうのがあって、
Guest
タイプスケルトは結構僕の方とか、なんか有識者で頑張って入れたりはしたんですけど、
Guest
やっぱりそれってま。最初所得はどうしても遅くなったりして、で、初速が遅いと、どうしてもネガティブなイメージになって、
Guest
なんか最終的には見たら長いスパンで見れば見るほどいいかもしれないですけど、やっぱりその近く直近の3か月とか半年
Guest
とかをこうビジネス側とか見てるんで、現実できるかできないかとか、
Guest
そこをどう説得するかとか、ま、そういったところをどう巻き込んでいくか、みたいなところは、めちゃくちゃどこまでやろうかとか、何を落とそうとか、
Guest
ここはどう妥協しようかっていうところをすごいデビューとかでも考えたりはしてますね。課題っていうか、はい、
Guest
そうですね、結構スタッフの切り替えって、やっぱり悩ましいところで、
Guest
僕も最近その昔作っていたそのコンポーネント結構ウェブでマークアップしたような。そういったリアクトのコンポネントがあったんですけど、それをまちょうどスタイルのコンポネントに書き換えていったりだとか、ま、そういったその
Guest
なんでしょうね。移行の期間ていうのが必ずあるんですけど、それをま以前のままやってしまうと、まこその先どうなるのかっていうのは、結局自分たちに降ってくることですし。うん、
Guest
そうですね、そこですね、まそ
Guest
ま技術的な話なんですけど、どううまく伝えていくのかだとか、ま、その先の個数が削減されるよとか、そういった伝え方ができれば1番いいんですけど、なかなか相関は難しいですよね。そう、
Guest
どうして伝えるなんか、チームがひろ、大きくなればなるほど、その文化の浸透は難しいなと思ってて、タイプスケートを使えば解決するじゃん。っていう人もいれば、タイプスキットなんて、ちょっと難しいからやめようよって、やっぱり人も出てくるわけで、
Guest
そういう人たちをどう巻き込んで、1人1人味方にしていくかっていう動きも最近結構悩んだりはしてますね。やってみればいいじゃんって言えば簡単なんですけど、そのやる時間、
Guest
もうやっぱりそのビジネス要件と比べると、やっぱりその11日って仕事結構大事で、個人プロジェクトじゃないんで、
Guest
ちょっとそこら辺をどう攻め合っていくかっていうのが、ずっと課題。
Guest
ほんと。大体スクリプトの良さなんて、もうお。各キャッチアップして、良さを
Guest
結構ボロになっちゃうんですけど、やればわかるなんですよね、結局はただそのやればわかるで、メリットがわかったってなる時が、
Guest
もう明日とかじゃないんです。何日もかけた結果、あ、最終的にこの体験っていいねみたいなことになるんで、それって、結構
Guest
じわりじわり広がっていく感じだと思うんで、それがなんかいきなりプロダクトに落とし込めるってわけではないんで、気づいたらなってるって思うんで、
Guest
振り返ってみたらよかったねってなるけど、振り返るまで誰も気づかなかったりもするので、ちょっとそこら辺難しいなみたいな。
6. 技術スタックと組織
Guest
ま、タイプスキットには結構話になっちゃってるけど、全部に言えて、パフォーマンスもどこまで追い求めるかとか、パフォーマンスって、
Guest
やっぱ理解してもらうのって、なんか、googleの勉強会で、シドさんとかも言ってたんですけど、
Guest
やっぱりパフォーマンスバジェットを設けるビジネス側の理解をこう得て、どれだけビジネスとかを巻き込んで、一緒にパフォーマンスここは保っていきましょう。ってやるかって言ってたんですけど、すごいそれがはやるの大変そうだなと思っちゃってて、
Guest
多ければ多いほど1人だ。1人説得すればいいんですけど、1人じゃなくて、やっぱり会社っていろんな人がいるんで、それを過半数を
Guest
持ち込まないといけないっていう
Guest
なんですよね。
Guest
ほんとにストーリーブとか、あと、テストとかに関しても全く同じような話ですよ。そうですね、
Guest
特に開発支援ツールの類いは実装したのはいいけど、じゃあ、それってこのプロジェクトって業務委託入ってくるいけど、いけるんだっけ。とか、なんかそういうメタ的な。
Guest
その採用戦略とか、その人員戦略的なところも、合理性をちゃんと出さないといけないんで、難しいですよね。
Guest
で、そういう観点でやっぱりフレマ選ばれるっていうなことも、やっぱ多いんでしょうね、きっとそうだと強いですね
Guest
そこについては、個人的にいけあ、個人的にはそこはリードとして、まあななんでした。特端
Guest
もう決めちゃえばっていう感じになる個人的には思うんですけどね。そうね、議論せずに、もうそれで行こうって話で、多分もしかしたら
Guest
スムーズにくれるかなと思います。そうですね、ただ、その最近それもま自分がやったりとかま、他のメンバーがやったりして、それやるとやっぱり
Guest
辛い部分があるんですよね。毒が限界があって、なんかやっぱり
Guest
その周りのそのビジネス側の評価とかま、そのやっぱり会社と評価されるものだから、その評価の中で
Guest
そうやればやるほど、その独断で決めれば決めるほど。いや、勝手にしないでくださいとか、ま、そういうのもどっかで多分あると思うんですよ。どっかのその潜在意識的なところで、
Guest
それで、そこら辺はずっと考えてて、やっぱり1人でやるのは限界があるし、チームだから、チームを巻き込んでいくのがより良いと思ってて、
Guest
それをどうこう広げていくかっていうところ
Guest
は、ずっと模索ししつつ続けてて、なんか最近すっちに興味があるみたいなところはあります。
Guest
結構なんか、メタ的な話が中心となってますね。
Guest
そこら辺に悩みがいえいえない技術的なところは、もうフロントエンド最近ないなと思ってて、
Guest
まあるっちゃあるんですよ。まだその情報は追ってるんで、あ、最新の新しいの出たなとは思うんですけど、やっぱりそれってどうビジネスに貢献できるんだろうって
Guest
ま、仕事では考えちゃって、そうなった時に、それをよりどう伝えるか、これをな。なんで入れるの。みたいな説明ができるかっていうところが1番
Guest
ポイントかなって思ってて
Guest
ま。1つ個人的に要素としてあるかなと思うのは、そういう技術的なチャレンジをそのプロダクトに取り込んで
Guest
ま。それは対外的にあの発表とかすることで、例えば、そのプロジェクトに入りたいって、優秀なエンジニアが入ってくるとか。ま、そういうところでは、もしかしたら貢献できるかもしれないなとは思いますけどね。
Guest
そ、そうですね、
Guest
プロダクトのま価値というかよ、世にまえ喪失してる価値とかま、そういったところよりも、やっぱりエンジニアとしてま。そういった環境で、あの成長していきたいっていう見るって
Guest
少なからずあるんですね、残念なことに。そうですね、なので、ま、技術スタッフが結構古かったりだとかっていうようなので、結構それ自体がもう負債になってしまって、
Guest
で、保守する人がいなくなってしまい、サービスがどんどんあの、辛いものになっていくっていうのは、やっぱりあることなので、
Guest
ま、そういった。まあ、ちょっとさっきの話なんですけど、まあ、節目節目を見て、ちゃんと新しいスタッフに変えてくっていうことも絶対大事ですし、そうです
Guest
タイミングも重要ですね。例えば、じあ、自分の考えなんですけど、1つのプロチケットが始まる前に、
7. 採用技術のライフサイクル
Guest
色々チャレンジして決めるのいいですけど、始まるともう変えない方がいいかなと思って、次のタイミングが多分、あのサービスのリニューアルとか、完全にその時点がないと、多分
Guest
買えない方が買えない方がいいかな。そうですね、新しいものがない限りは買えないって感じ、
Guest
大体走り出して決めたスタックリリース直後に変えようと決めたスタックリニューアルのサックみたいな感じになります。なりがちですもんそうですね、まあ難しい。
Guest
ちょっとその延長になるんですけど、そうなってるときに、最初に決めたスタッフがやっぱり行動って生き物なんで、うんま、そのさっきょたくさんとか、
Guest
チームが人数多い人とかっていう話がありましたけど、そうなってくると、自分の管理外ですごい
Guest
面白い行動ができちゃう面白い行動ができた時に、自分がその直面した時、メンバー他の新卒さんとか、中途さんが直面した時に、なんでこれこうなってるんですか。ってなった時に、あ、じゃあ変えた方がいいですね、じゃあ、いつ変えますか。
Guest
で、そこのリファクタリングをしないと、より、そこに負債が生まれて、最初1日で作れてたものが3日になって、5日やって、1週間やってって、実際はそのビジネス上
Guest
も影響を与えてるんですけど、それをどう伝えるかみたいなま、やっぱりそのやっぱり説明をする、そのタイミングをもらう時、
Guest
ていうところをその言語化するっていうところは、たべさんの説明を聞いてて、
Guest
アニメーションの動画を見てて、言語化って、ここまでできるとこんなに伝わるんだって思ってたんで、それを聞いて、最近ちょっと意識してる。
Guest
やっぱり悩むこと多いですよね。あの風船大事になって仕事が多いですし、割とまあサーバサドから
Guest
フロントエンドエンジニアに転向したような方もいらっしゃいますしま、デザイナーマークアップからえ、フロントエンドに転向したような人もま結構いるかなと思うんですけど、ま、そういった中で、えと、自分自身のアイデンティティと言いますか。自分て、
Guest
何の仕事ができて、自分にしかできないことってなんだろうって、すごくやっぱり悩むことって多いんですよね。そういうの、なんかこうずっと考えていると、
Guest
あのアニメーションってやっぱフロントフロントエンドしかできないことだし、こういったことが
Guest
ま、僕らの提供できる価値かなとかま、そういったアイデンティティーっていうところは、やっぱり常に。まあ、どんな仕事でも
Guest
ま考えていく必要があるようなことなのかなと思いますね。
Guest
確かに確かに
8. フロントエンドエンジニアらしい動き方
Guest
すね、割と今日の今聞いてる話って、フロントエンレンジア特有の話に近いかなとか、なんか、割と政治に近い
Guest
やだよなっていう感じがするんで、まただとはいえま、横断的な職種だと思うんで、あの、触るレイヤーっていうのがまだからこその説得とか
Guest
ていうのと、まあまた新しい技術が出る反面、現実をずっと輝き続けてるレイヤでもあるんで。
Guest
ま。トランスパイルみたいな大きな話から、まあ、実際そのこの技術はま、確かにでもこいつ車でしか動かねえじゃんみたいな話もあると思いますし、
Guest
結構まあそうやってまあ声を上げていく力とか
Guest
まえ現実をみ見ていく力まとはいえ、それこそ技術的な採用で言うと、ま先進的なものを採用しすぎると、人を捕まえられないけれど、
Guest
採を背負うとま、採用力に今後影響するっていうと、この販売の取り方みたいなのも大切なのかなと思うんで、
Guest
ま。結構考えることは多いレイヤーではありますよね。そうですね、
Guest
フロントエンドは僕はなんかあんまり技術、技術も確かに大事なんですけど、1番大事なのは、そのあのビジネス要求の人と、
Guest
デザイナーとサーバーサイドの間だから、そこの取り持ちをどう
Guest
うまく繋ぐかっていうところだと思ってて、最終的な。なんか、赤務ってなぜかフロントエンドに寄ってるんです。サーバーが遅れたデザインが遅れた、でも、実装するのいのみたいなところがあって、最終的な納期のギリギリのとこにフロントエンドだったりしてるんですよね、
Guest
出たことになります。そうですよね、
Guest
なんか、サーバーサイトの人がデータベースとか作ってくれて、bffに繋ぐを木ずっと作ってて、木で叩いてたら、実際はなんかちょっと違ったりとかもしたりして、そういった時に、
Guest
やっぱりコミュニケーションが足りなかったんだっていう反省点もやっぱりあるんですよね。やっぱり、いちいちいちいちちゃんと一緒で進捗追ってればその子にならないし、で、それって、ビジネス側にやらせるんじゃなくて、やっぱフロンテので知らないといけないし、
Guest
あ、uxで悪いなって思うところがあったら、デザイナーさんにも言わないといけないし、なんか最近響って言葉が流行ってたりしますけど、去年、一昨年ぐらいから
Guest
やっぱりそのそこら辺を越えていけるのは、フロントだよ。やっぱり、1番の強みっていうか、そこら辺を強みを出すのが1番。フロントエンドは、
Guest
僕的には、
Guest
なんか輝ける場所なのかなって思っ。
Guest
そういう意味では、そのいろんなところに対しても、発言していけるようなポジションでもようなえ、見方もできると思っていて、やっぱりそういった何かしらのパフォーマンスの改善だとか、
Guest
あ、uiの怪人だとかっていうのは、まあ、もちろん、
Guest
デザイナーサーバーサイトの意見もあると思うんですけど、ラントエンドのま観点からして、こういった改善ができるんじゃなかろうかとか、ま、そういった発言できるま、そういった場所でもあるなと思っていて、
Guest
そそのま提案ですかね。そういったものをま、サービスに対して、どんどんえ貢献していけるような。そういった動きっていうのは、どんどん明示していくと、
Guest
やっぱりえ、ビジネスとか、あ、マネージャーとかもえ、ちゃんと見てくれてるなとは思いそうですね。
Guest
イベントとかでえ、話してるとま、どうしてもリアクションで来てください。って言ったら、みんなリアクションの話するしかなくなるんで、
Guest
そういう話ってあんまする機会ないかなと思うんですけど、ま、この医薬と会のアフターショーで、まさかのメタ的な話が
Guest
面白い話までも、実際まフロントエンドエンジニアってのが思ってるような、そういうところが多いと思うんで、ま、結構いい話になったんじゃないかなと思います、ありがとうございます
Guest
というところでえまあ、せっかくですので、皆さんもしえー宣伝したイベントとかえ、何かあれば、ちょっと宣伝タイムってとこで
9. 宣伝タイム
Guest
軽くえご紹介していただければと思いますが、皆さんありますでしょうか。じゃはい、どうぞ
Guest
はい
Guest
えでdnaデザイン本部デザイン、エンジニアラグループでは。え、定期的にフロントエンドで乾杯というイベント勉強会を開催してます。
Guest
そういったところで、現場で働くフロントエンドエジニアと交流ができたりしますし、
Guest
社会のいろんな方々をお呼びして、え、面白い勉強会を開催していますので、え、ご興味ある方、ぜひえお越しください。あとですねえ、
Guest
もちろんえ。フロントエンドエンジンには採用しておりますので、え、uiを作っていく。そういったことで、サービスに貢献していきたい、そんなフロントエンドエンジンは募集しています。
Guest
ありがとうございます
Guest
はい、
Guest
僕もちょっといろいろイベントやってるんですけど、フロントえ、あのボンファイアフロントエンドっていうyahoo株式会社主催の、まあ、ボンファイヤっていうデザインとか、iosとかandroidとかっていう、
Guest
まろんな領域の中、え、一緒にコミュニティーを作っていこうって、中のフロントペンドワーをえやってまして、
Guest
4月15日だったっけな、これが公開されたかどうかわからないんですけど、4月15日にサイバーエージェントさんとコラボして、まあ、サイバーとyahooで
Guest
たの技術コミュニティを盛り上げていこうみたいな感じで、ちょっと作ったイベント。え、サイバーエージェントさんの
Guest
アベマタワーズ、新しいところですね。これ、正式名称あってるかわかんないでやります。あと、それ
Guest
の延長で延長っていうか、元々これが元なんですけど、インサイドフロントエンドっていうのを5月18日に
Guest
えやります。で、まだえ。正式な情報とかは公開できてないんですけど、もうすぐ公開予定なので、ぜひ来てください。
Guest
りさんどうぞ。ああ、なんか話したいことがあれば、あ、はいはい、一旦
Guest
なんか今の世界中に多分流行ってるトレンドというか、あ、そのその中の1つは多分あのフィンテック金融系かなと思いまして。その中にフランテンドはどうやってその波に乗れるかな。
Guest
そういう課題を抱えてるファンテンジだったら、ぜひ。あのマフィナンシャルフランテンドのポジションに応募していただければ出す。嬉しいです。はい、
Guest
お願いします、
Guest
ありがとうございます。
10. クロージング
Guest
まあ、というところでえ、今週のえ、UIT INSIDEはえ、以上とさせていただいただきたいと思います。え、今回はですね。まえ、UITイベントのアフターショーっていうところで、まリアクト会なんですけど、リアクトの話ではない。
Guest
やっていきましたっていうとこですで、ちょっとですねえ、LINEUITsではですねえ、ギットハブ1周ベースで毎週ですねえ、フロントエンドについての議論を行っております。え、ま、ちょっと詳細はですね。ちょっとえ、今回省略さしてもらって、ショートの
Guest
えかければと思いますけど。また、ウィッシュで議論をして、まあ毎週金曜日に
Guest
えー会議室書いてま、みんなで情報共有会やっているって感じです。実は今実は今日のえ、収録はその会議室をそのままえ借りて、デステオでやってるみたいな感じです。
Guest
ま、その他にもですねま、情報があればえし本人に書いておきますので、ぜひぜひえご覧いただければと思います。ということでえ、今週のUIT INSIDEはえ、UIT。ボリュームロックのアフターショーというところでした。え、皆さんありがとうございました。