音声書き起こし
1. オープニング
Guest
皆さん、こんにちはえUITのポテトフォーティです。え、ユーザーインターフェースと、テクノロジーを愛する開発者のためのビークリーポッドキャストUIT INSIDE。
Guest
今週も始めたいと思います。
Guest
今週はですねえ、テーマとしてえ、社内で公式するリノベートを扱いたいと思っておりまして。え、リノベートのえ、運営メンバーであるえなみさんとひろゆきさんのお2人にえ来ていただきました。え、本日はよろしくお願いいたします
Guest
よろしくお願いします
Guest
お願いします
2. 自己紹介
Guest
では早速。今回ですね。お2人ともえ弱きイサイドの出演は初めてかなと思いますので、え、まずえ、自己紹介の方お願いしたいと思います。
Guest
じゃあえ、収録でカメラが上になってるんで、え、なるみさんからお願いしましょうかね。
Guest
はいえ、LINEgroステクノロジーという会社に所属していて、普段は福岡で働いています。え、なみと申します。え
Guest
ぐling、ロステクノロジーのUITチームに所属していて、担当プロダクトとしては、え、普段はLINEnewsのえー
Guest
まニュースの記事をえ、各メディアがえ、配信するためのcmsであったりとか。
Guest
まあ、運用に必要なま、バックオフィス系のcmsのフロントエンド回りを担当しています。
Guest
はいはい、お願いいたします
Guest
よろしくお願いします
Guest
はい、では、はいひろさんもお願いします。
Guest
はい、同じくLINEgroステクノロジーのUITnsで、福岡勤務で
Guest
働いてます。ひろいと言います。担当してるプロダクトは、
Guest
オフィシャルスティー、オフィシャルスティックマネージャーっていう
Guest
スタンプとかの運用管理ツールの開発に開発を担当してます。よろしくお願いします
Guest
はい、お願いいたします
3. Renovateとは
Guest
では早速ですけども。今回のテーマであるリノベートについて話していきたいかなと思うんですけど、まずリノベートとはなんぞやっていうところも。聞いてる人でえ。知らない方もいらっしゃるかなと思いますので、え、概要の方をではひろゆきさんに
Guest
話していただこうかなと思います。お願いいたします
Guest
はい
Guest
まそうですね、ま、リノベート自体は割と有名というか、あの、知ってる人は知ってるツールだと思うので。まあ、簡単に
Guest
で進めようと思うんですけど、ま簡単に言うと、プロジェクトの中にある。パッケージジェイソンとか、ルビーだとジェムロックとかですかね。なんか、あの辺のファイルとかを。
Guest
プロジェクトの中から読み取って、その中で使われているライブラリとかのバージョンをチェックして、洗い出して
Guest
くれるポットになります。でま、中中の機能で自動でプルリクを出してあげてくれたりとか。そのバージョンの差分とかを。
Guest
チェンジログから引っ張ってきて、自動で整理して、プロリクの概要に貼ってくれたりとか。なんかそういうこんか、色んな機能が付いてるボットになります。
Guest
あ、ありがとうございます
Guest
結構そうですよね、10軟に色々設定できたりとか。まあ、なんか今回私たちの場合はUITなんでjsが中心ですけど、他の言語でも使えたりしていて、
Guest
結構そうですね。そうですね、便利に使ってる人も多いかなっていううん、ありますよね。うんですが、ま、そんなリノベート結構。皆さんえ、例えば、ギットハブアップスの方とか使った英語とか
Guest
えあるかなと思うんですけど、まあ、ちょっと。弊社のケースでは、今回、社内でイノベートを自分たちで立てたっていう感じになるかなと
Guest
思いますので、今日はその辺りをちょっと深掘りしていきたいなと思います。
4. 社内でRenovateを構築した経緯
Guest
あ、その社内でリノベートを立てているっていう。状態では我々いてあるんですけども、なんでえリノベーと立てるようになったんだっけっていうところを、ちょっとなるみさんに教えていただきたいなと思いますお願いいたします。
Guest
はい、
Guest
まあ、私が普段開発してるアプリケーションで、セキュリティのアラートとかが上がってきた時に、まあ気づいたら対応するみたいな感じで取り組んでいたんですが、
Guest
ま、そもそもあの他のサービスであったり、プロダクトまチームまどういった形でま。パッケージアップレートに取り組んでるんだろうとふと疑問に思って、まUITのえ、
Guest
スラップのチャンネルでまえ投げかけてみたんですよね。まあ、例えばアップデートを実施する頻度やタイミング、あとはまあチェンジログを確認するか、まするなら
Guest
どのくらい確認するか、ま内部の行動まで見るかとかですね。あとは、動作の確認をどうするか、
Guest
まあ、その旧営チームもいるのでえ、救営担保とするのか、開発側でえどこまで確認をするかといった線引きがちょっと色々と
Guest
なんだろう。こう分からないっていうか、どこがべどのくらいがみんなやってんだろうなっていうところで、ま投げかけた時に、やっぱりイノベート欲しいなっていう話が出て、イノベート立ててみますか。っていう
Guest
流れになったんじゃないかなと記憶してます。
Guest
確かあれですよね、あの年末でちょうど少しこう年末ギリギリなので、こう仕事にを詰めきれないから、ちょっと微妙に。数日、時間が空きそうって話をしていて、
Guest
で、その空き時間にちょっとやってみないっていうのをポテトさんから提案していただいて、じゃあ、せっかくなら乗ってみるかって言って、僕となるみさんではい
Guest
さんとまことさん3人であの半日ぐらいでした。そうですね、なんか立てようみたいな、うん、動きをしてた記憶があり、そんな感じだった気がします。
Guest
なんか、結構アップデートサボってるおはかなりコストかけて、自分でチェンジログを追って、アップデートしてるみたいな話が、そこのスレットで上がっててま。できれば、じゃあリノベート立てられると楽じゃないか。
Guest
この話をしたうん、うん、
Guest
うん、気がしますね。うん、うん、
Guest
というのがあってま。ちょっと弊社の場合、あのギットハブエンタープライズを使っているっていう都合でしょ。あの、外のギットハブアップスをそのまま使えるってわけじゃないんで、ま、ちょっとそれで立てるになったって感じ
Guest
でしたよね。うん、
Guest
そうですね、だったと思います
Guest
でま、その毛があって、ベートを構築していったっていう感じですかね。
Guest
はい
5. 構築・運用で困ったこと
Guest
じゃ、そんなちょっと構築について話していきたいかなと思うんですけど、まあ、なかなか多分他の人だと、きっとハブエンタープライズ使っててっていう会社も多くないのかなと思ってて、リノベートなんか、自分で構築するってことってそんなにないのかなと
Guest
思っているんですけど、今回なんかリノベート構築する上で結構えなるみさんの方に、調査
Guest
えこと多かったかなと思うんですけど、なんか構築する上で、悩んが悩んだこととかありましたかね。
Guest
そうですね、ドキュメントにセルフォスティングのページがま、手順がいくつかあるんですけど、まあ、パターンが分けられてて、どれがあのま、例えば機能が制限されてるのかどうかとか、どういったケースで使うべきなのか、みたいなところがちょっと分からな。
Guest
買ったところもあって、結構そこが選定するのに、ちょっと悩んだなっていうところでしたね。
Guest
1つがドカハブで公開されてるイメージを使うっていうやり方と、
Guest
もう1つが、リノベートでのエピエパッケージで提供されたcliですね。を、インストールして、クーロンで実行する
Guest
やり方が大きく分かれてるのかな、という感じだった気がします。
Guest
そうですね、確かなんかどっちを使うかみたいな話しましたよね。
Guest
そうですね、で、ドッカーベースのプラットフォームま、例えばインスタンス立てて、え、なんかどっか
Guest
ハブで公開されてるイメージを使うっていうのは、なんかちょっとコスト感が高そうだなっていうところもあったっていうのと、サークルciをえ、
Guest
弊社では使っているでえ、サークルシアクロを使って、リノベートcliを実行してみては。いかがかっていうのを、ポテトさんが提案して
Guest
くれてま。実際、その小さくまスモールスタートみたいな形で始めて、捨てやすそうっていうところで、
Guest
サークルシアクローンでえ、cliを定期実行するっていう。はいはい、やり方で導入を進めたかと思います。
Guest
そうですね、確かにそんな話をなんか初めはドッカー用にあのインスタンス立ててやろうかって話をしてたけど、まあ、結局結論。確かドッカー版と
Guest
lpmパッケージ版で、機能的に違いは全然ない。
Guest
そうですね。なんか、やってる子と一緒じゃんってと、あの、実際に3人でなんかず部繋いで、
Guest
画面共有しながらわいわいやってたら、なんか挙動変わらないから、こっちでよよくないみたいな感じになったような。
Guest
確かに、確かになんかパターンだけ調査しといて、インスタンス立てて、どっか動かしてみたんだけど、あ、なんかこれパッケージと変わんないじゃんて話を。
Guest
そうですね、
Guest
まあ、僕らとしてもどっかまあんま変わんないかもしれないですけど、どっかをこう
Guest
保守するよりは、ま、npm側を保守した方がこう。やっぱ使い慣れてるのもあるので、うん、気持ち的にも楽かなって
Guest
しますね。そうですね、なんか結構
Guest
さすがにvm触るのが、まあ向常的に触りたくはないよなみたいな。やっぱり結構その点でジアだとあるよなと
Guest
思いますし。うん、うん、
Guest
なんかこう。ある程度アプリケーションとして、閉じていいれいる方が嬉しいっていうモチベーションも
Guest
でま、そのそんな感じで選択したあれですかね。サークル試合クロの形がま、今に至るまで運用されている。
Guest
深いね。うん
Guest
てことは、12月末にま年末の空いてる時期に作ってたんで、もう大体8か月ぐらい動いてることになるんですかね。
Guest
結構経ちましたね、
Guest
そうですね、そう考えるとそうですね、うん
Guest
たがってるんですね、
Guest
なんか、運用というほどめちゃめちゃ運用してるわけでもない気がするんですけど、なんか、運用してる中で困ったこととかあったりしましたっけ。
Guest
困ったこと
Guest
なんか覚えてる中だと、なんか、リノベートのバージョンアップで、うまく動かないバージョンが来てしまった時に、なんか
Guest
障害なんだっけ、みたいなお前に1回調査したのがあって、結局私の最新にあげたみたいなのがあったかなと思うんですけど、
Guest
ありました。
Guest
なんなんなんだ
Guest
だっけな、
Guest
それぐらいですよね、多分
Guest
そうですね、ま、結局運用というか、実際に動いてるのはあのサークル試合側なので、
Guest
そのサーバーというか、動かしてるもの自体はほとんどめてしてない状態でしたよね。確
Guest
そうですね、うん、うん、あ、でもただあれですよね。確か。初めに実行する時に、あのそのまま実行すると、
Guest
会社の全部の1人1人リプリが投げられちゃうんで、今、ホワイトリスト制でそうしてるんですよね。
Guest
そうですね、そういえばそれがありましたね。
Guest
そう、初めに実行してみたら、なんか全部リノベートが
Guest
こううん、探索した
Guest
しちゃいまして。あ、これはやばいかもねって話になって。今はホワイトリストで運用していて、使いたい人がリノベートのボットのコンビを書き換えるクリニックを出すってことしてますよね。
Guest
今あれですよね、そのリノベート用の専用のリポジトリを作ってて、そこにプルリクス。
Guest
そうですね、
Guest
はいで、ホワイトリストを更新してもらうっていうんで、特にあの、今そのLINEだと、あのギットとギットデブっていう2つの
Guest
ギット環境を運用してるので、まそこのなんか使い使い分けというか、そこの分岐とかも。
Guest
そのリポジトリーの中で設定ファイルいじってやってる感じですね。そうですね、確かに確に
Guest
そうでした。初めはあの1番メインのギターブインタープライズだけ対象にしてたんですけど、途中からなんか2個目の方も対応したいっていう話になって。
Guest
そうですね。すね、
Guest
なんでその辺りの2つのギフト、ハブエンタープライズにリノベートボットが動かすようにする設定とかが入ってるリプトがあって、そこにプリで出してもらうっていうスタイルになってますよね。
Guest
そうですね、あ、そうだ、それで運用上で困ったこと。そういえば1つあって、あの、
Guest
今のリノベートそのボットを動かす時のノードのバージョンが、全部固定のバージョンで今動かしてるんですね。あ、そうでした
Guest
なんですけど、あのプロ今弊社のプロジェクトってなんかすごい大量にあってで、新しいのから触れるのまで色々あるので、
Guest
あの、同じノードバージョンだと、今その新しいのと古いのでぶつかっちゃってて、あの、
Guest
要あ、プルリクエストで、そのパッケージの更新のものを出してくれるんですけど、そこがいつでしたっけ。あの、
Guest
やんやんじゃないや。あ、npmの吐き出し方がなんか、はい
Guest
はい、パッケージロック、ジェイソンの形式があ、そうそうそうv1から2に変わってるけど、リノベートはv1で出しちゃうって
Guest
ですね。そうそうそうっていう問題があって、ちょっとそこがまだ解決できてないですね、
Guest
確かにそうですね、私たちまだそこうまく解決しきれてないんですよね。
Guest
まうまいこと。多分、分岐を作ればいいんですけど、ま、そうなると結構しっかりしたプロジェクトごとの設定ファイルみたいなのを作り始めなきゃいけなくて、
Guest
まど、どこまでこううまいことを運用に落とし込むのかっていうのは、少し考えないとなっていうところです。
Guest
確かに、ciで、それをどうあの、どのぐらいコンフィックを書き換えなきゃいけないかの見通しがちょっとまだ立ってない
Guest
ううん
Guest
ですね。
Guest
なんか、現状はコンビグドットギットドットジェイスってものとコンフィグドットギット、デブジェイスで住んでますけど。けど、こっからノードバージョンごとに分気とか増やすと多分かなりそうなんですよね、
Guest
ですね、なので、ちょっとそこら辺のなんかこうなんですかね。かいソリューションというか、可決方法がまだ見通しが立ってないので、課題感としてはうん、
Guest
そうですね。確かに結構をし出すと、現場によって、プロジェクトのノードバージョンが変わるっていうのが、結構大変に感じてきますよね。
Guest
そうですね、まあなかなかあのパッケージロック、ジェイソンのあのバージョンが変わるってことを、あの過去にもなかったんで
Guest
ま。珍しい事象というか、問題だとは思うんですけど、ま、今後も全然あり得る話なので、この辺は
Guest
あの対応していかなきゃいけないんだろうなとは感じて
Guest
すね。そうですね、いや、なかなかこうやってみると、利用者の環境もたくさんだし、
Guest
ランタイム側の影響も受けるっていうので、難しいものではありますよね。
Guest
そうなんですよね、なんか、もうちょっとこうパッケージアップデートするだけだから、そんなに手間かかんないでしょって勝手に思ってたん
Guest
わかりました。
Guest
そうなんか思ったより、こういうこういうとこに落とし穴あるんだなっていうのはちょっと感じましたね。
Guest
結構感じますよね、うん、
Guest
あと、なんかこう自称になんかまあ、
Guest
セルフホストするにあたって、ニラベートのなんだろう。1周とかをえ、過去に同じような事例がないか検索したりするんですけど、まあ、なんか
Guest
そのケースごとによって異なるので、こう検索のししにくさというか、まあ、こう対象の異性にたどり着くまでが結構
Guest
ああ、思ったよりなんか時間がかかるとか、難しさを感じますね。
Guest
あ、うん、うん、うん。
Guest
確かに単純にやってる人が少ないってのも結構ありますよ
Guest
たものもあると思います。
Guest
便利なんですけど、なかなかそういう運用するなっての難しさは、
Guest
ちょっと歩くんですよね。
Guest
なんか、ま、この辺りは、アプリケーションossのアプリケーションのホスティングとかって、まあ、なんか割と
Guest
作りっぱなしでも運用できますけど、なんかこういうやっぱ周りをサポートする系になると、使う側がアップデートしていくんで、そこに我々もちゃんと追中していかないといけないなって感じ
Guest
は出てきますよね。
Guest
うん、そうっすね、
Guest
最近あんまりアップデートで、
Guest
今後これをまUITだけなので、まあ、えパッケージ、ゲーソンとかだけでとどまるかもしれませんが、ま、それ以外も対象にし出すと、結構サポートの幅が広がるから、
Guest
うん、まあ、遭遇する課題もより増えるんじゃないかな。っていうところは、ちょっと気にしてるところかな
Guest
あ、それで言うとあれですよね。なんか、UIT以外で。こういったパッケージのアップデートって、どういう風にやってるかっていうの聞いて、健康観してみたいですよね。うん、
Guest
確かにやってみたいですね、
Guest
そもそも、あまりなんか意識できてないとかいうところもありそうな気はしますよね。
Guest
そうな気はするんで、その辺の話をちょっと積極的にどっかできるといいですね。
Guest
そうっすね、
Guest
なんか、私たちも基本はなんかウェとか立てる前は、あの脆弱性の話が上がったら、それを上げるぐらいな。
Guest
なんか、やっぱそれがベースになっちゃってるのか、どうなのかとかはちょっとうん、話してみたいですね。うん、
Guest
ま、それで言うと、まだあのUITのメンバーもちょっとまだヒアリング。多分、仕切れてないところはあるので、ちょっと入れてみて、どうだったかっていうのは、
Guest
あの改めてヒアリングしたいです。確かに、
Guest
ちょっとヒアリングして、どうだったかみたいなのも含めて、外部に発信できると、うん、うん、うん、いいですね。
Guest
結構活躍してくださってるアプリケーションが増えてきてる気がするんで。
Guest
じゃあ、ウィニオとか地区で言うと、そんなとこですかね。
Guest
そうそうですね、うん、じゃあ、
Guest
最後のセクションに行きたいと思います。はいはい、じゃあ、ちょっと最後に聞いてみたいんですけど、実際なんか
6. 利用者として使ってみた所感
Guest
構築した後に、え、自分たちのアプリケーションで導入して運用する。まあ、使う側として運用するみたいなんてあるかなと思うんですけど、使ってみてどうでしたか。みたいなのも、来てみたいなと思っていて、なんかこう書簡ある
Guest
あったりしますかね。
Guest
ま、そうですあの、僕の方で言うと、前のプロジェクトでま。LINEスキマにていうプロジェクトに
Guest
参加していて、そこで利用していたんですけど、まあ、やっぱりあの、
Guest
なんて言うんですかね。その自分ではやっぱりわかってないというか、まわかってないわけではないけど、そんなに
Guest
なんて言うの。アップデートしてないのないよなって思ってても、やっぱり実際
Guest
イノベートでプロリクエストがどんどんどんどん来ると、あ、やっぱちゃんと上げてなかったんだなっていうのはすごい実感するので、まあ、そこはなんか1つの
Guest
あの気付きというか、あのま、やっぱその自動でやってくれるっていう良さでのその通知的な。
Guest
要素としてはすごい良かったなっていうのは感じてます。で、
Guest
ただあの特にあの弊社のアプリとかだと、あの必ずqaを通してから、サービスリリースとか。あの、アップデートもそうですけど、
Guest
と、リーする。フロを取ってるので、そこで、その
Guest
パッケージのアップデートがどこまで急への対象なのかっていうのは、ほんとにう判断が難しいですよね。難しい
Guest
うん
Guest
でで、やっぱりあの普段の開発の分のあの休営テストもお願いしているので、まそこの折り合いとかをつける
Guest
と、なんか、結局、パッケージのアップデートの優先度が下がっちゃうみたいな場面は、ちょこちょこあって、そこの辺の運用の難しさはあるなって感じてますね。
Guest
放置してたらしてたで、痛みが大きくなるので、できるだけすぐにマジしたいんですけどね。
Guest
うん、うん、そうなんですよね、
Guest
あで、あとさらに言うと、その僕、今その別のプロジェクトに移って、そのosmっていうあの、社内ツールの方の開発に
Guest
映ったんですけど、そこでは、あの、そもそも特にフロントメンバーの開発の人数が足りなくて、
Guest
まサーバーの人に少し手伝ってもらってるぐらいちょっと人が足りてない状態で進んでるので、ま、そんな状態でこうリノベート入れて、
Guest
そのアパッケージアップデートのプルリカがどんどん来ても、ちょっと気持ち的にもあの、
Guest
あんまりあるから良くないのか。そうですね、ちょっとネガティブな感情になりかねないなっていうので、今のプロジェクトでは一旦入れないで
Guest
いて、まあ、リリースして、ちょっと落ち着いたら入れたいなと思ってるんですけど。ま、そうですね、やっぱりその
Guest
自動で来て、結構20件30件って平然と溜まるので、まそこの熱はどうしてもあるなって思いますね。うん、
Guest
風陸の数そうですね、
Guest
うん、まそこがちょっとこうノイズになる場面もあるし、まあ、単純に気持ち的にもちゃんと更新できてないっていうのがすごい。もう、どうしてもあらわになっちゃうので、
Guest
うん、そこ。やっぱり、あのチームメンバーの様子を見て、あの入れる入れの判断はした方がいいのかなと思ってます。
Guest
確かにそうですね、こう安定して免定できて、ある程度余裕がある状態じゃないと、入れると、逆効果なところもあるかもですね。
Guest
そうですね、うん
Guest
なるみさんの現場はどうですか。ほ、
Guest
そうですね、まさにひろゆきさんがおっしゃる通りで、プルリの数が大きいおす。多く溜まっていくと、すごくなんだろう。
Guest
ノイズになってしまうというか、え、そうですね、つら。まあ、開発メンバーとしても、なんかこうちょっと辛くなってしまうので、
Guest
定期的に向き合う時間みたいなものを習字でスケジュールに組み込んだり。ま、あとは、デブデペンデンシーズ。
Guest
例えば、イエスリントとプリティアみたいなものに関しては、パッケージルールズっていうコンフィグのえーキーで、
Guest
1つのプルリクエストにまとめることが。ミノベートゲーソンでできるので、ま、そういったなんだろうえ。
Guest
グルーピングを適切にしてえ、プルリックを極力少なくするであったり。はいはいま、そういったなんかまあそうですね、運用側で、
Guest
そのチームのサイズとか、ま運用ルールに即して、パッケージルールとかも変えてえ。向き合うこともできるので、もうちょっとそういったえ
Guest
こともできるよっていうことを広められると、えーより普及していくのかなっていうところを感じますね。
Guest
確かに、なんか、あのサービスに紐づくライブラリと開発向けのライブラリ分けて、なんか管理というか、
Guest
開発向けだったらもうちょっとこうカジュアルにマージできる気がするので、そういう運用ありでしょ。
Guest
お来的には、そういったものを、なんか共通のなんか、推奨ルールみたいなのに、切り出して配布できると、うん、うん、いいのかもしれないなとかはちょっと考えたりしています。
Guest
そうっすね、
Guest
あと、やり方としてはあれですかね。あの、一応アップデートしないとかの選択もできるので、よっぽどなんていうか、
Guest
厳しそうであれば、本当に重要な。例えば、リアクトとか、ネクストジェースとか、マビューとか、
Guest
ああいうコア機能だけに絞って、リノベーと動かすとかっていうのも、1つの手かもしれない。確かに、確かに
Guest
なんか有効に働く範囲とそうだよない範囲のなんか、linがプロジェクトによって、まちまちゃん、うん、うまく見極めていきたいところでは
Guest
ありますよね。そうですね、
Guest
うんうん、うん。ちなみにそのはい、LINEスキマニーに関して、あの僕からポテトさんにこう
Guest
ちょっとはいはい、プロジェクトを移動しましたけど、その実際その後どう。
Guest
あ、そうですね、それで言うと、デブデペンデンシーズは、めっちゃ積極的にアップデートされていて、デベンデンシーズはなかなかアップデートできないって感じですね。
Guest
なります。そうですね、うん、
Guest
でもなんか例えば最近ちょっとこの間私がやってたりしたんですけど、あのタイプスクリプトのバージョンあげるとかの時に、あのビルト性化物同士のギフ
Guest
取ってしまうようにしてて、なんか見てしまって、全然違いないってのがわかったら、これは気軽にあげてもいいだろうみたいな。なんか、ブルリが出ているからこそ、
Guest
あのフロムとトゥーがわかりやすいんで、なんか比較して
Guest
こうきaに見てもらう必要がないとか、ま、その成果物に違いがない。最終的に、ユーザーに届けるものがに違いがないのであれば、マジすればするほど、開発者体験は上がるんで、まあ、気軽に上げていくみたいな感じにえするにすると、ある程度
Guest
こうましやすくはなったかな、という印象はありますね。ただ、逆にやっぱデペンデンシーズに入っている
Guest
強力なライブライとか、フレームワークとかに関するところはあげづらいなとか思ってますね。
Guest
うん、やっぱ、そこのデペンデンシーズを上げにくいっていうところは、やっぱどこのチームというか、
Guest
どの体制でもやっぱり課題感としてはある
Guest
そうですね。うん、なんか、例えば、これが
Guest
この特定の何かとのインテグレーションだけに使っています。みたいなパッケージのは、気軽にあげられるんでしょうけど、ただ、リアクトとかを分げ出すと、アプリケーション全部決め必要になっちゃうんで、
Guest
うん、まあ難しいな。あのり、リラックスパッケージとか、そういうのをあげようとすると、
Guest
ちょ
Guest
と難しいし。じゃあ、それをやるなら、なんか他のでかいリバタで急営が必要な時に一緒に混ぜ混ぜるしかないかな。みたいなん
Guest
感じになっても、今度
Guest
混ぜたら混ぜたで、あの原因のそう。そうなん
Guest
そうなんですよね、そうなんですよ、
Guest
うん、あんまり気軽にできないですしね。
Guest
ただ、やっぱりそこは結構難しいなとは思っていますね。
Guest
まあ、でもなんかシンプルに時間は減りましたね。やっぱり、あのリリースノートを都度見て、え、なんかプリにメモったり
Guest
してたんですけど、やっぱりそれを自動で取得して、まあなんですかね。プリークエストのディスクリプションに出してくれるので、
Guest
そこは非常にやっぱりありがたいなっていうところですね。言えてよかったなと思いました。
Guest
そうっすね、なんか最悪もうデブデップスで、なんかプロダクションに関係ないものだったら、全部回しちゃうぐらいなだけでも、全然開発者体験としては、上がるんでいいのかな、との通りだと思。
Guest
結局なんか、この前調べただけですけど、そのそこの辺のオートマージのプラグインとかも1回調べてましたよね。なるみさんでしたっけ
Guest
ああ、そうですね、今調べてはいるものの、エンタープライズだと、ちょっと勝手が違ったりするので、まだ結論は出てない。なるほど、
Guest
あの、お、オートマージを。そうですね。その課題鑑定のオートマーをしたいけど、え、
Guest
要はplリクエストの設定でappleが必要としている場合、aplbbotみたいなものが
Guest
イノベートで提供されているので、それを導入すると、え、リノベートからのプレリクエストはで、オートマージの対象のものは、自動でアプロード
Guest
リノベートボットがしてくれるっていうビットハアップスみたいなものの導入の話ですね。
Guest
ま、その辺とかもなんか上手いこと使っていけると、うん、面白そうな気はしますね。
Guest
なんか、気が付いたら、開発環境が良くなってるってのが、なんかベストな気はしますね、
Guest
もう響きだけで言うと最高です。
Guest
うん、そういうとこを目指していけるといいですかね。そうですね、そう
Guest
ですね、までもなんか今ここでこう軽く話したようなノウハウとかもこうあんまり、
Guest
あのちゃんとこうメモにまとめたりもしてないので、ま、そういうところもそうですね、まずはそういうとこからそうですね、あの、広めていけたらいいなって感じですね。
Guest
うん、確かに確かに
Guest
まちょっと全部アップデートするのは、難しくても、少しだけでもアップデートすることに意味があるっていうとこから伝えていけるといいかもしれないですね。
Guest
うん、そうですね、
Guest
今日はそんなとこにしましょうか。
Guest
はいはいはい
7. クロージング
Guest
えということで、今回はえ、リノベートのせるホスティングを。え、題材に。えなるみさん、ひろゆきさん2人と話していきました。
Guest
ラインのフロントエンド開発組織UITでは、このようなフロントエンドにえ関するようなえ、議論や意見交換を日々行っております。
Guest
UITeサイトで、これまで外に発信しているコンテンツの中にはえ、社内でのえ、勉強会などなどから始まった企画もありますので、ま、今後もえ、様々な情報を発信していければ、とえ思っております。
Guest
また最後にえー。ラインUITではえ、このようなフロントエンドについて、え、熱意を持った開発者をえー募集しております。
Guest
小のと最下部の方に求人へのインクがありますので、え、そちらからえ、お気軽にご連絡いただければと思います。
Guest
今はですね、ズームでのえ、リモートでのカジュアル、面談などなども行っておりますので、え、お気軽にご連絡いただければと思います。
Guest
ということでえ、今回はえ、リノベートについて話していきました。え、今回お聞きいただきありがとうございました、ありがとうございました、
Guest
ありがとうございました。