音声書き起こし
1. オープニング
Guest
こんにちは、UITの玉田です。今回もUIT INSIDEを始めたいと思います。
Guest
UIT INSIDEは、ユーザーインターフェースと、テクノロジーを愛する開発者のためのポットキャストです。
Guest
最新のウェブ標準の動向や開発、フレームワークの変遷、uiiウエックスに関することまで、
Guest
毎週フロントエンドの情報を発信していくことを目的としています。ハッシュタグはシャープUIT、アンダースコアインサイド、
Guest
エピソードのご意見や感想はいつでもお待ちしております。ぜひ、ツイートしてください。
Guest
はい、今回はですね、アランさんをお呼びしまして、え、wccのコンポーネン、ツ、コミュニティグループ
Guest
について。今回はちょっとお話しいただけるということで、ま、それについて聞いてみたいと思います。それでは、アラウンさんよろしくお願いします
Guest
はい、よろしくお願いします。
2. W3Cってなんだっけ?
Guest
はい、今回のえ、アナウンサーをお呼びした理由というか、
Guest
この企画自体はアランさんからま提案していただいたものなんですけれども、w3cにeコンポーネン、ツ、
Guest
コミュニティグループというものがありましてま、それに、アランサーが関わっているということなんですよね。
Guest
そうですね、はい、ここ最近あの、そっちの方の活動を始めて、ちょっとはなかなかね、そういう活動をする、
Guest
あの、経験はまないと思うので、うん、あの、ちょっとそれについて話したいと思いました。
Guest
お、なるほど、なるほど、まあ多分皆さんw3cって名前はさすがに聞いたことあるかなとは思うんですけど、ま、実際
Guest
とはいえ、w3cって結局なんなのかっていうところから、まあ、ちょっとまあ聞いてみたいかなと思います。
Guest
では、ズバリw3cについてちょっと教えていただけますかね。
Guest
そうですね、まあ簡単に説明するとまそもそもあいしってま。略称ではああ、そうですね、はい
Guest
まw3の部分はまいわゆるワールドワイドwebで、まシの方はコンソキムで、まあ、正式的にはその
Guest
まあえコミュニティでま。そういうあれですね。あのま、グローバルなョミニテで、あの
Guest
まそこに即しているあの団体とか、あの
Guest
スタッフとかがあのま一緒に働いてま。ウェブの標準をまどうするかを決める。あの、コミュニティーっていう立場になっている
Guest
っていうところですね。うん、
Guest
なるほど、なるほど、ありがとうございます。確かにこうあの、何らかのこうあの
Guest
な、何かを決めているっていうふわっとした情報は皆さん持ってるかなと思うんですけれど、も、まコミュニティ
Guest
というか、え、コンソーシアムなので、そういうあのグループとして、コミュニティが形成されているということですね。
Guest
そうですね、で、実際にあのま今回話になっている部分は、まそのw3シー内にある。
Guest
ま、た、くさんのグループの1つの話になるんですけど、ま、そういう。あのま、wccのグループって結局あの
Guest
ま先程話していた。なんか、標準とか、ガイドラインとかま、色々なそういう資料とかをあのま作ってる
Guest
ことが目的となっていて、で、まあ、色々な種類があるんですよね。
Guest
はいはい、
Guest
例えばなんですけど、あのま結構たくさんあるんですけど、まあ、今日あのまメインで
Guest
ま。ちょっと直接テーマに関わってるタイプは、
Guest
あのまいわゆる。あの、多分、皆さん馴染みのある1番多いのは、そのわいわゆるワーキングループっていう。はい、まあ、あれは
Guest
もうほんとにあの、そういう標準を定義する。あのためのグループで
Guest
ま、そういう生化物をあの実際に作ってるグループとなっていて、でま。例えば、そういうレポートとか、あのテストとか。
Guest
まあ、そのまま実際にブラウザーにあの、それをあの落とし込む団体でもありますし、
Guest
後まここ今回かになるのは。他のタイプのグループの
Guest
ま成化物をま、こちらの方のワーキンググループもまあデビューしてま。それを実際に
Guest
あの標準にするかしないかをま取り決める立場にもあります。
Guest
で、現在活動中は42ぐらいらしいですね。あ、
Guest
そうですね、gからなんかアクセシビリティとか、あの、セキュリティとか色々ほんとに色々あるんですよね。
Guest
じゃあ、グループと一口に言っても、いくつかグループがあるんですよね。確かに、ワーキンググループって、皆さん
Guest
聞かれたことはあるかなと思うんですけど、今回はコミュニティグループの話ですかね。
Guest
そうですね、うんえ、そこもう1つのあのま、今回あのま
Guest
とたいタイプのグループなんですけど、まあ、そのコミュニティグループはま、結局そのワーキングループはあの、ほんとにま。そういうあの
Guest
メンバーである団体とか、スタッフがメインになってるんですけど、コミュニティは結構参加自由という立場なんです。あ
Guest
あ、はいはいはい、
Guest
もうほんとにあのもうま。こういう言い方はあれなんですけど、ほぼ誰でも参加できるようなら、するための。なるほど、あのものなんですよね。
Guest
ま、要はあのま結構そのワーキングループだけだと、まあ
Guest
ん。実際になんかユーザーとか。あの、まあ、ソフトウェアを作ってる人たちはどう。どういう立場で何を見てるかはわからないと思うので、
Guest
ま、多分、そういうために作られたんじゃないかなっていうところですね。
Guest
ああ、なるほど、なるほど、確か
Guest
こういうコミュニティグループはま、結局あのま成果物は出してま。それが、あのワーキンググループ
Guest
にままって、まあ、ワーキングループの方でま、ちょっとこれ、
Guest
こういう提案が来たので、ま、これをちょっとまコミュニティが欲しいって言ってるから、ま、これをちょっと真面目に
Guest
なんかどうするかを取りに決めるとか、なんかそういう話し合いになるんですよね。
Guest
結構コミュニティグループではまコンセプト
Guest
やったりとか、そういったワワーキンググループに持っていく前っていうとこで、色々ま。これから
Guest
具体的にどういったことを話し合ってるのかっていうのは聞いていこうと思うんですけれども、そういったところを聞いていたところですよね。
Guest
そうですよね、で、結構まこんこっちもまあ、あのまだいぶテーマとかであの分かれていて、
Guest
ま。今、あの活動中も300以上あるんですよね。
Guest
おお、結構多くて、まあ、さっきの誰でも参加できるっていう部分もあるもあって、あの、
Guest
もうほんとになんか、特典のあのウェブに関してのテーマにあのますごい。あの
Guest
ま集中してやってる人たちが集まっても、これをなんかどうやっていけば、まあ、もっと簡単にとか、もっと
Guest
あのアクセシビリティよとか、もっとパフォーマンスよくとかできるためになんか
Guest
とりあえず提案してま。それを実際にワーキンググループの方はま、これ大丈夫かどうかを判断するっていう感じですね。
Guest
あ、ありがとうございます。では、コミュニティグループの中でも
3. Web Components CGとは?
Guest
今回取り上げる。ウェブコンポーネン、ツ、コミュニティグループについて具体的に聞いていこうかなと思います。まあ、名前はウェブコンポーネンツなんで、もちろん
Guest
ウェブコンポーネンツについてこう活動をするっていうのはわかるんですけれども、まあ、具体的にどういう
Guest
な。何人ぐらいいてとか、どういった頻度で活動されているかっていうところをお聞かせいただけますかね。
Guest
そうですね、まこのウェブコパンネスのコミュニティグループは、まあ、先ほどたまさんがおっしゃった通り、あの、
Guest
もうほんとにあのまウェフコンポーネンツに限定して、
Guest
あの、まあ、そういうウェブコンポーネンツのライブラリとか、あのツールとか、ドキュメンテーションとか、色々をま。元々作成してたような人たちが集まって
Guest
ま。それをこれからあの、
Guest
もっとなんか一緒に何ができるとか、それこそまあ、なんか標準をどう進めればみんな得するとか、なんか色々。あの、話し合う
Guest
場面ではあるんですけど、まあ、結構あのまウェポンポンネって言っても、まあ、あの、私が登談している
Guest
あの、他のUIT INSIDEを聞いた方は、馴染みがあるかもしれないんですけど、あのま、結構その
Guest
標準だけ使うと、まある意味、あの、すごいベーシックな部分しか
Guest
取り上げていない部分もあって、まそこの上に乗せる部分はま、結構あの多々あるので、ま、そういうところも含めて、なんか
Guest
どうやって行けば、あの、みんなもっと。
Guest
あの、ウィフコンポーネンツを作る側としても、使う側としても、なんかもっとやりやすくできないかっていうところを発信し合うところですね。うん、うん、
Guest
なるほど、そうですね、アランさん以前にも、あのUIT INSIDEで、ま。例えば、リットのところとかをあの
Guest
お話されてると思うんですけど、まそ、そこからのなんかこう意見みたいなのも含めてこう、コンポーネンツのフィードバック
Guest
していく、みたいなイメージでやってますかね。
Guest
そうですね、あの、まあそうですね、今のコミュニティグループに例えばなんですけど、
Guest
ま、正式的にはあの60人ぐらい。あの、参加しているっていうものなんですけど、ま、実際になんか誰でもあの同じ領域で活動しているっていうわけではなくて、なんか内部に
Guest
あの、例えばなんか標準をどう進めるとかを、
Guest
あの話し合う場面とか、あの、ドキュメンテーションをどうやってもっとよくできるとか、なんかそういう
Guest
ま色々な区分とかあってま、そこでなんだろも、もっと専門的にあの話す。場面があったりして
Guest
で、例えばなんですけど、先ほど話していたリットとか、あのステンシルとか、あの、ウェフコンポーネンツのライブラリーとかのメンバーとかもいたりして、
Guest
あと、あのまま私みたいに。あの、それで、デザインシステムとか、プロジェクトを作ってる人たちもいれば、
Guest
あの、それ用のツールをなんかビルドツールとか、色々作ってる人たちもいたりしますね。
Guest
ほうほうほうほう、ああ、じゃあ結構ま60人とはいえ、まあ、ブコンポーネンツ自体が結構広いテーマですから、そういったところ
Guest
やっているんですよね。ちなみに、あのアンさんはこ、どういったところをやろうとして、はいはいはいり参加されたんですか。
Guest
そうですね、あのま先ほどちょっとチラっと話したんですけど、
Guest
あの、まあ、例えばあの、今あの標準の進み具合とか、あのドキュメンテーションの整理とかは、1番。なんか個人的に興味があって、ま。今あの
Guest
ま、ちょっと後で話すと思うんですけど、その標準の進め方について、結構今あの色々と活動する場面が多いので。なんかそこをメインでやってるんですけど、
Guest
それ以外にもなんかツールとか、あのポリフィルとか、そのま
Guest
色々なライブラリで、あの共通として使えるプロトコルとか、なんか色々な他の話もあるので、ま、結構あの
Guest
ま。そういうところには、私はそこまであの
Guest
まきょ。興味はないとは言わないんですけど、そこまであの深い理解がないかもしれないので、まあ、あんまり参加していないんですけど、
Guest
ま、結構色々な人があの、そっちでもあの話をしている最中ですね、
Guest
ありがとうございます。これの、コミュニケーションていうのは、どういった形で取っています。
Guest
そうですね、結構中心的にやってるのは、そのストラックとかになったりしますね。ああ、はい、それ用の専門のスラックちのサーバーがあって、ま。そこで、
Guest
みんなあのまそれぞれの区分で話し合える場所もあったりして、あと、まえ
Guest
ギッドハブのプロジェクトもあって、ま。そっち。でも、あの一緒なりなんなりで、あの色々話す場面もあったりしますし。あと、
Guest
まあ今は結構あの頻度は変わってるんですけど、まあ、
Guest
あのま2週間に1度ぐらいになん何らかの区分のミーティングがあって、あのそこでもう集まってま。実際に
Guest
今あの集中している。領域について色々話すとかはしますね。
Guest
なるほど、じゃまスラックがメイン
Guest
オガニゼーションの下に、ウェブコンポーネントcgってありますよね。そこに、はいはい、
Guest
そこでのま一種とかでprとかで。あの、まあ、実際に
Guest
なんか例えば、なんか新しいあの標準の定義とか、なんかそのま進みとかも一種としてあのやったりするとか。まあ、
Guest
結構活動方法は結構色々と多いんですね。
Guest
なるほど、
Guest
ま、これ、あの後でさん見てください。あの、メインのあのブランチだと、あのリードにだけなんですけど、結構色んなブランチで
Guest
あありますね。なので、そこを見てもらいそうですね。うん、
Guest
そうですね、ちょうどまあ、今まあ1番活動している内容についてま。ちょっと触れてみるんですけど、まあ、今先ほど話した。
Guest
標準の定義っていうあの区分で結構は活動が放火したれされているんですけど、
Guest
ま、それはなぜかと言います。と、あの、ちょうどえ。今月ま、10月のまちょうど。
Guest
あの、もうこのエピソードが出る週からあのま、w3cの
Guest
あの年に1度の大イベントである。おおtパクっていうのはありまして。ええ、あのま、ちょっとティパックて
Guest
な、なんなのかっていうところから始めると、あのま、元々名前は敵にかこの
Guest
あんたバイソリコミティま略してtptpagなんですけど、
Guest
ま、結構あの歴史的な名前なんですけど、要はあのw3cのまあ、年に1度のあの大イベントで、
Guest
あの、そこであのま先ほどのワーキンググループで集まって、色々議論しやったり。あの、まあ私たちみたいなコメニティグループが
Guest
なんかあの、今まで活動してきたものをちょっとあのま、実際にあのそれを
Guest
実装する側に、まあ、直接あの伝えるための場所でもあるので、まそこ向けに、あの今ちょうど
Guest
準備を。はいはいはい、
Guest
おなんで結構。まあ、先ほどミーティングは2週間に1度ぐらいあるって言ってたんですけど、まあ、最近になって、1週間に1度ぐらいになってたりしますね。あ、
Guest
そうですね、あのイベントの直前なので、
Guest
そうそうそう、まあ、そういうあの活動も結構なんか
Guest
波波とかもあったりすると思うので、ま、ちょっと面白いと思いました。
Guest
このttバックというのは、オンラインで開催されるんですかね。
Guest
そうですね、
Guest
なんか元々まあ、あの名前からして、そのプレイなりの部分はま、みんなであの、同じ場所で集まってやっていたらしいんですけど、
Guest
まあ、
Guest
グローバルっていうところもあって、かつま、今今のあのコロナの中でなんかみんなで集まるのはさすがに無理があるので、まあ、オンラインでやって
Guest
で、結構あの
Guest
特に。今月の22以降にあるセッションとか。はま、私たちが出すセッションも含めて、あの結構オープンでやるセッションの多いので、
Guest
ま、実際にみんな覗けると思うので、まあ、興味があればぜひ見てください。日本の時間としても、優しいあの、
Guest
あのみ、セッションとかもあるので、あの割と気軽に見れると思います。
Guest
お、それは見ないとダメです。
Guest
そうですね、なんか、今年から実際にそうそこまでオープンでやるらしいですね。あ、自分のそう初めて知ったんですけど、
Guest
なんか確かにw3c何かこうどこかに集まってイベントやるってのは聞いたことはあるんですけれども、
Guest
実際にこう場所に行って、いきなりで参加できるっていうのは、あんまりちょっと確かにイメージないなかったので、こういった
Guest
オンラインだと、確かに参加しやすくなったのは、オンラインのおかげかもしれないです。
Guest
ま、それで、結構時差とかの問題も出てきたんですけど、まあ
Guest
まあそこはあの自分には無理のない範囲で無理。
Guest
あの、特に例えば私たちが出すセッションとかは確かあの
Guest
ま2回のあの時間枠でやってま1つはまちょっとアメリカ間よりの時間枠で、もう1つは、あの、なんか
Guest
まちょっとヨーロッパ、アジア向けの時間枠だったりするので、あのま、普通に見れるセッションは
Guest
その他にもあると思います。それはありがたい
4. CG内での活動を実際にやってみた体験や感想
Guest
はいで、まあ、アランさんはそういった感じで。ウェブコンポのコミュニティグループに参加されていて、今そのまさしくtバックの準備とかっていうところをまされている
Guest
ということなんですけれども、では、実際にその活動についてのまお話を聞いていこうかなと思います。
Guest
で、まあ、どれいつ参加されたんですかね、結構あ、最近ですか。
Guest
そうですね、このコミュニティグループ自体は確かなんか去年末とか、あの、今年の始まりから結構本格的に活動を始めたもので、まあ、グループ自体も新しめで
Guest
ま。私も存在は知っていたんですけど、実際に参加することになったのは、まあまあ1ヶ月ちょいぐらい前ですかね。
Guest
うん、あ、ほうほう
Guest
でま、そこから結構なんだろう。とりあえず、なんかストラックとかを見て、とりあえずなんか情報追ってたぐらいなんですけど、
Guest
まあ、実際になんかミーティングとかに参加することになって、まあ、なんかティパックの話を見て
Guest
ま。自分も手伝える部分があったので、なんかそっちをちょっとやり出したっていう感じですね。
Guest
おう、じゃあ、そのスラックとか、あの、見ていって、なんか感想とかこんな感じっていうのはありました。
Guest
そうですね、なんか結構雰囲気的にはなんかミーティングででに参加しないと、なんか情報が
Guest
出ない部分が
Guest
はいはいあったりするので、なんかスック見てる時にはそれにきついて、ちょっと。なんか
Guest
ま、ミーティングは結構日本時間からしたら、ちょっと無理のある時間帯とかだったりするから、参加するのはちょっと戸惑っていた部分もあったんですけど、まあ、実際に頑張って、あのあとあの実際に
Guest
まあ、会長であるウエストルクさんという方に、あのちょっとお願いしてま。1つのセッションをちょっとあの朝の9時っていう、もう少し優しめな時間にしてくれたこともあって、
Guest
あのま参加することができて、で、あの、そこで知ったのは、あのま、今回私たちが出す。
Guest
ま、テパックへのものなんですけど、まあ、あの、今ウルフコンポーネンツの標準ってあのま色々。もうすでにま
Guest
まリリース住みっていうか、なんか、あのほとんどのま全部のブラウさんにあるあの部分が多いんですけど、
Guest
それ以外になんかいいくつかの。なんか、それに絡むような標準で、
Guest
なんか様々なステータスのものがあったりするとか。なんか、例えば黒みにあったり、けど、他のブラウザにはないとかも。まだ、
Guest
定義の段階とかの部分とかもあったりするからで、そういうところをちょっと。あの
Guest
ま、今年中にあのグループ全体でそれを洗い出して、なんだろう。パイオリティっていうか、なんか
Guest
なんかどいの方がなんか今すぐあったら1番嬉しいとか、なんか、そういうプラティの決め方を
Guest
ま、色々。なんか、ミーティングとかで相談してま。実際になんかその中で1番プライオリティ高いものとかを
Guest
あのみんなでえま頑張ってあの、なんだろう。資料を作ってるんですよね。あ、
Guest
はいはい
Guest
でその資料にあのまあほとんどその標準
Guest
っていうから、なんかまあ、実際にワーキングループの方で定義した標準なんですけど、ま、それをあのちょっと後押しっていうか、なんか、
Guest
これは一応標準にあるんですけど、まだ実装してないので、早く実装してくれたら、みんな嬉しいみたいな。
Guest
あのことをあの実装者に伝えたいなっていう感じですね。
Guest
なるほど、なるほど、その情報っていうのは、
Guest
例えばティパックであったら、なんか辛いなんて言うんすか。発表用のスライドとか、それとも
Guest
文章ですかね、何か、ドキュメントを残す形になりますか。
Guest
そうですね、一応両方がありまして、あのまあ1つはそのまtパック中にあの、あの
Guest
ま会長とかである人とか、あのいくつかのあのスピーカーであの出す資料もあったり、
Guest
あとまそのまあ後から見れるようにあのの資料とかもま用意していて、
Guest
で、あの私の方はまあ、そのあの文章の方の資料の
Guest
ま1つのあのま先ほど話していたプロユリティ付けで、あの1つのプラリティが1番高めの部分でま。それを実際にちょっとまとめる人がいなかったので、ま、私がちょっとまとめて
Guest
やっていきました。
Guest
はいはいはい、
Guest
まあ話す結構なんかそれをやってる最中に、ちょっと
Guest
あの自分の思わぬことがいくつかあったので、おおちょっとはかったんですけど、
Guest
どうぞ。
Guest
そうですね、あの、私がま担当した部分があの
Guest
まえァ。ソシエテス、カスタメルムズっていうあの標準なんですけど、まあ、要はあの、
Guest
あの、今そのカスタムレメンスをあのネイティブのフォームに入れると、なんかちょっとええ、なんなんと言えばいいんですかね。
Guest
あの、直接そのバリデーションとか、サフィションとかのところにあの直接なんだろう。
Guest
インタギュレーションすることはできないんですよね。あの、なんか、
Guest
普通のインプットとかだと、そのフォームのスミットすると、なんか直接バリデータをかけたりすることはできるじゃないですか。
Guest
で、それを今カスタムレメンツでやるためのなんだろうまものがないんですよね。
Guest
だから、あのまそれをま、実際にちょっと補うための標準でやったりするから、
Guest
あのま、それは結構ま、ちょっと前からあの黒目にカジトはしていて、
Guest
で、なんかあの標準としてはもう取ってはいるんですけど、まあ、なかなか。あの、まあ、ファイフォクとサファリの方で実装されないので、ちょっと
Guest
あのなんだろう、これがあったら、絶対嬉しいみたいなところをちょっと伝えて、やりたいなと思っているんですけど、
Guest
あの、実際にちょっとまここ、これと関連する。あの、まな、なんで必要かっていうところを説明するためには、あの
Guest
ま、これに関連するあの他の標準とか、やり方とかを説明しなきゃいけないんですけど、
Guest
ま、そういうところの情報は例えばなんですけども。あのま実際に。
Guest
フォーマンス、ヒテデレメンツはま、自分の中だとなんかまだファイファクスもサファリもなんかみそのままだったと思ってたんですけど、実際に調べてたら、ファイアファクスは
Guest
ちょくちょく実装始まっていたりとかしていたので、なんかそういう情報は他にどこにもなかったので、なんか、ほんとにパイクの意思を
Guest
こう調べたりしなきゃいけないとか、なんかそういうことがありました。
Guest
おお、多分そうですね、なんか、w3cってその仕書く側かと思いきや、
Guest
なんて言うんですかね。その使用を実際にこうさ、あの、使ってもらうための活動っていうのをやってるっていうのは、
Guest
なんか意外でしたね。すごい
Guest
うん、なんかま実装はなんだろうあの標準は入ってはいるものの、なんか、それはブラウザーに入ってこないと実際に使えないので。
Guest
あの、まあ、今私たちがあ、ある意味やろうとしてることは、まあ、そういうところにあのまたくさんある中での
Guest
なんか、どっちが1番最初にやってほしいとかをま伝えていく作業ですね。
Guest
なるほど、なんかすごいあれですね、こう難しそうですね
Guest
まあなんだろう。あの、難しそうに聞こえるんですけど、
Guest
まじで実際になんか情報の追い方は結構特殊ま先ほど言ってた。もうほんとになんかウェブキットとか、あの、firefoxの衣装
Guest
もうほんとになんだろう。探したり、色々やってやっていかなきゃいけなかったんですけど、
Guest
まあ、やっていて、結構楽しかったんですけどね。なんか、普通のオープンソースの作業とは、また別のあの
Guest
なんだろ楽しさがあるっていうか、ましくは大変ではあるけど、
Guest
なんか直接そのブラウザのあの開発方針にこう関わるっていうところは、確かに面白いところかもしれない
Guest
うんですよね。うん、
Guest
なんかもう1つなんか面白い話があったんですけど、はい、
Guest
あのま、実際に。まあ、そのフォーマンスシート、ドルメンツ以外にあの、ちょっとフォームに関わる。あの、スペックはもう1つあるんですけど、
Guest
あ、はい、うちは、フォームでいたっていうイベントなんですけど、はいで、それはもう
Guest
あのファイfxとかクロムに実装済みで、なんかサファリにはあのてっきりないとずっと思ってたんですけど、なんか
Guest
は調べてみてたら、あのリリースノートののみに入ってはいなかったんですけど、サファリの1号に入ってきたっていうおお
Guest
事実を。はいはいはい、
Guest
あの、もうほんとに自分はもうあの、なんか文章書いてる最中に、いや、これはまだ全部のブラウさんにはないよって
Guest
書こうと思ったら、実際に調べてみたら、そうでもなかったっていう
Guest
ですよね。そうそう、もうほんとになんか
Guest
つい最近なんですけど、何のリリースノートも。なんか告知もなくて、もうほんとになんか多分だいだ。あの、ウェブキット
Guest
の組織以外で、第一発見者かもしれないし、
Guest
すごいぐらいです。
Guest
もう、ほんとにあのmdmとかのデータにもまだあの更新されてないですね、
Guest
結構あれ、まあ実は見てるんですよね。そういうなんかこう他のこう実は更新
Guest
腐れないと思いつつ、裏ではちゃんと実装が進んでいたりとかっていうところは、ちゃんとなんか
Guest
あんまりこうなんですかね。このあんまり、そのブラウザがそのこのAPIに対応してないっていうのを叩きすぎすぎるのも良くないなっていうのは、ちょっと
Guest
思いましたね。なんか、ちゃんとまあ、あの、
Guest
そんなになんて言うんですかね、あの、知らないあの、なんてすかね。あの、無視してるとかではなくて、何か理由があって、採用してなかったり、採用途中でやったりっていうのが
Guest
あ、結構多いのかもしれないですね。
Guest
なんか、まさにそれを実感させられたっていうあの自分がありますね。もうなんだろう、なんか
Guest
あ、結構なんかちょっと理想が遅いとか、なんかこういうことしてほしいとかって、まあ、多分ウェブ開発してる人なら誰もが思ったことあるんですけど、
Guest
ま、実際になんか裏で色々動いてるんだなって、うん、もう改めてなんかこういう活動して、思い知らされたって感じですね。
Guest
そうですよね、ブラウザも、その私たちが開発しているソフトウェアの1つ。そんな、なんかこう
Guest
すごい核の存在とかではなくて、人がちゃんと開発をしているプロダクトっていうところが実感して
Guest
行きたいです。それと、あとちゃんそれそれでもなんかこう。自分があの欲しいが用されてなかったら、
Guest
まあ、このウェブコンポンスコミュニティグループのように、また関連する
Guest
コミュニティーに参加するっていうのも、1つの手かもしれないです。自分でこう、これをこのatiを採用してもらいたいってなったら、それも1つの手かもしれないですね。
Guest
そうですね、あの、他になんかあのいくつかのそのコミュニティグループの活動を見たことがあるんですけど、あの結構
Guest
なんだろう。実際に例えばなんですけど、オープンギワとかっていうコミュニティグループはあるんですけど、はい、あの、そっちはなんか
Guest
あの結構スタイルが当てづらい。なんか、セレクトとかあのみたいな。あの、標準のエレメントを
Guest
もっとスタイルを当てやすくするためとか、なんか、新しいあの標準のエレメントの作りとかを、
Guest
あの目的としてるグループはあるんですけど、おお、なんか、そっちの活動報告とかを見て、結構面白かったので。なんかまあ、ウェブコンポーネンツには。まあ、私は深い感じはあるからま、そっちの方にあの、今入ってるんですけど、
Guest
ま、他にもま先ほど言ったま。300以上もあるので、ま、結構自分の関心
Guest
んににあるあのグループはあったりすると思いますので、まあ、なんかそっちの方に参加するっていうのも結構いい手だと思いますね。
Guest
うん、
Guest
そんなにあるんでしたら、まあ、私もちょっとなんか探してみようかなと思いました。
Guest
そうですね、た田さんの好きなはい、ほんとのグループはあ
Guest
ああそうですよね。はい、いや、むしろむしろ参加しないとおかしいぐらい。なんで、
Guest
これからはったら、ゴルキングループすらあると思いますよ。
Guest
うん、あ、あると思います絶対あるはずですはい、じゃあこんな感じですかね、他大丈夫ですか
Guest
さ、最後にっていう感じのものなんですけど、はい、あの、
Guest
まあこんなこんな感じで結構あのま、今、あのウコンポネスのコミュニティグループについて話したんですけど、あの、まあ
Guest
本音本音を言い出すと、あの結構あのまコミュニティーなんで、あの、今まアジア圏。
Guest
ていうか、なんかま、アジアにある国で、参加者は結構少なくてですね。
Guest
あの、まだからこそ、ミーティングはあの結構アメリカ優先とかになったりすることもあるので。
Guest
ま。もしなんか、そういうウェブコンポーネンツにすごい。すごく興味がある人がいれば、ぜひぜひジョイしてくださいっていう
Guest
宣伝もあるんですよね。あの、もうほんとにあ、あの、
Guest
まあ自分の得っていうところだけではなくて、ですね。あのま、実際にこうやって、あのもっとまグローバルな組織なんで、まあ、もっとグローバルな意見を
Guest
ま取り合ってほしいというのもあるので、ぜひぜひあのま
Guest
あの標準の部分だけではなくて、あのドキュメントとか、あのツール作りとか
Guest
の部分で、ウェフコンポーネンツにもっと貢献したい人がいれば、ぜひぜひあのジョイしてくださいっていう
Guest
ことです。はい、
Guest
一応そのストラックのジョイのリンクも、
Guest
あ、はい
Guest
みなノートになって追加します。
Guest
しかしますはい、すごいなんか耳が痛い話でしたけど、参加やグログローバルに参加していかないといけないですよ。さん
Guest
私も含めて
Guest
まあ、そうですね、ま、実際になんかみんながみんなで参加しなくてもいいんですけど、なんかほんとにあのまポネスに興味がある人は全然みんな大歓迎で、
Guest
ま。もちろん、他に興味があるグループがいれば、まぜひぜひま参加してみてはいかがですか。っていう
Guest
ところですはい、私も参加見つけて参加したいと思います。
Guest
はい、今回はアランさんにエルコンポーネン、ツ、コミュニティグループについて聞いてみました。
5. クロージング
Guest
LINEのフロンテンズ組織itでは、このような技術的なキャッチアップを日々行っております。
Guest
UITサイト以外にも、毎週の社内勉強会で、フロントエンドに情報交換を行っています。
Guest
今後も、bitサイドを通して、このような情報を外部に発信していけたらと思います。最後に、現在、LINE株式会社では、
Guest
新卒中突採用とに大募集しています。
Guest
このキャストを聞いて、第2を持たれましたら、小の1番下にある求人ページから、ぜひアクセスしてください。それではらんさんありがとうございました、
Guest
ありがとうございました。