音声書き起こし
1. オープニング
Guest
こんにちは、UITのpotato4dです。
Guest
ユーザーインターフェースとテクノロジーをする。開発者のためのリクリポッド、キャストUITサイト、今週を始めていきたいと思います。
Guest
今回はですねえ、タイトルになっている通り、え、社会人になったら、え、インターンえ、どういうとこ行きたいんだろうなみたいな話を
Guest
ですね、西山さんと共に行っていきたいなと思いますえ、今回たまた3本います3人でやっていければなと思います、お願いいたします、
Guest
よろしくお願いします
Guest
よろしくお願いします。
2. 自己紹介
Guest
それではですねえ、早速え、ちょっとですね。西山さんが出るのが、さっき調べたら、本当にちょうど1年ぶりぐらいっていうところ、なんで、改めて自己紹介してもらおうかなと思っております。
Guest
ちょっと自己紹介いただいてもよろしいでしょうか。はい、
Guest
フロントエンド開発、センターuyt、室所属の西山たが言います。19年に新卒て今3年目ですね。
Guest
で、3年間。もうずっとLINEnewsのフロントの開発に携わっているか、です。
Guest
じゃ、本日はよろしくお願いいたします、よろしくお願いします。結構社内だとずっと入社以来、同じプロダクト開発してるって珍しいですよね。そう
Guest
そうですね、
Guest
なんか、その辺で、今日は面白い話も聞けるかもしれないんで、ぜひぜひちょっとえ後で語っていただければなと思います。
Guest
はい
Guest
はい
3. 魔法のスプレッドシートについて
Guest
ええではですね、もう、早速
Guest
問題の方入っていこうかなと思うんですけど、今回ですね。ちょっと前にフラットえ、社内で話してる時に、なんか社会人になってインターンするなら、どういうところ行くんだろうみたいな話を
Guest
ちらっとしていたことがありまして。え、その時にですね
Guest
知る人ぞ知るえ、存在として、あのインジェリアタマには、魔法のスプレッドシートってものがあるかなと思うんですけど。あれの創設者が実は
Guest
このUITの西山さんだったってことが判明して、ちょっとあの作ったきっかけとかについて、今日聞きたいなと思ってるんで、あの概要とか色々教えてもらってもいいですかね。
Guest
はい、魔法のスプレッドシートがそもそもまあ何かっていう話なんですけど、
Guest
一言で言うと、it系系のインターンの情報が集まってるgoogleのスプレートシートですね。で
Guest
で、まあ、特徴としては、誰でも見れて誰でも編集できるので、まあ、例えばインターン探してる。
Guest
学生さんがそこに見つけたやつ書き込んでくれるとか。ま、最近だと割と人事の人とかもも直接そこに書き込んで、
Guest
インター募集、インター性募集するみたいなことができるような。スプレッドシートです。誰でも編集できるので、最悪なんか
Guest
たまに荒れちゃうこともあるみたいなようなスクープシートです。
Guest
あ、結構人事の人も書き込んだりするんですね。
Guest
そうですね、
Guest
会社側の人も結構アクティブに毎年というか、面手されてるようなところって感じですかね。そうですね、
Guest
多分情報系に所属してて、インターンとか探す人は結構こっから見てる人は非常に多いかなと。
Guest
そうですね、知る知る人と知る人ぞ知る情報だと思います。
Guest
ちなみに、このスプレートシートって、そのなんか作ったきっかけとかってあったりするんですかね。
Guest
はいはいはい、これ作ったのは実は7年前の当時2015年とかで、僕、その時大学3年生で、
Guest
最初はあの単純に自分自分用にその夏にインターン行きたいと思ってたので、情報収集して、特に共有せず、
Guest
スプレッドシートに情報貯めていった感じですね。ただ、その時期に同時期にあの大学の研修プログラムで、無料でインドに
Guest
いけるプログラムみたいなのがあるっていうことはわかって、
Guest
はい、
Guest
その瞬間にもうインド行きてってなっちゃって、その当時、大学3年生の夏はインターに行くのを諦めることになったんですよね。
Guest
で、ただ結構かなり情報収集して集めてたのに、それそのまま使わないの。もったいないなって思って、
Guest
主になんか大学の同期とか、後輩とかま、周りの知り合いの人のために、twitterで共有したのが、
Guest
あの魔法のスプレッドシートでした。
Guest
そうだったんですね、じゃあ、なんかあれですね。きっかけの終わりには、割と1番。初年度に関しては、別に自分に有効に働くことはあんまりなかったそうですね、
Guest
なんすかね、
Guest
そうですね、自分が使わないから公開しようみたいな感じで、
Guest
はいはい、始まりましたね。あ、
Guest
確かに自分が公開しないなら、その競合になりうるというか、その先行でバトル相手とかるわけでもないですし、みたいなもん。
Guest
ちなみになんかあれなんすか。なんか結構その後も
Guest
え作ってたかなと思うんですけど、自分にとって有効に働いたことは1回でもあったんですか。スプレートシート、
Guest
ああ、なんかスプレートシートそのものが直接有効に働くことは多分ないと思うんですけど。なるほど、単純に
Guest
自分が作ってる年って、自分がすごい頑張ってメンテナンスするので。インターン情報をやっぱり収集する
Guest
ころはす、かなり広く深く
Guest
なるほど。なるほど、じゃじゃあなんだかんだ。結局、自分のインターンに活用することはあんまりなかったけど、なんか業界のこと広く知れたみたいな感じで。そうですね、
Guest
ですかね、あの、2年目とか3年目作ったのは、単純に周りから今年のはまだないんですか。っていう風に
Guest
引かれるようになってしまったので、それで、あ、じゃあ作りますって作ってあ、
Guest
なるほど、なるほど、でも結構あれなんですね。1年目の実績によって、あのその後結構注目されてしまうように。
Guest
そうですね、なってしまうと、められるようになった。
Guest
もう7年間まなんでも、今7年目の2021年版があるんですけど、これ全部僕が作ってるわけではなくて、
Guest
僕が作ったのは最初だけで、あとはなんか全然あの面識のない融資の方が自由に作っていただいてる感じですね。
Guest
あ、そうなんですね、なるほど、なるほど、じゃああの文化として根付いたっていう感じで、自分から手離れしていったんですね。そうですね、
Guest
ま、最初からそうですけど、僕のものではなく、みんなのものですね。
Guest
なんか、おもろいですね。なんか、自分のために収集してもらったものが、結局自分はインドに行って得をしなくて、ただ広まるってなかなか
Guest
面白いですよね。
Guest
ちょっとなんか、魔法のスプレッドシートのなんか、今、今じゃ他の人がメンテしてて、思うこととかもせっかくなんで聞きたいんですけど、ま、ちょっと後の方で聞こうかなと思って、ちょっとここで行こうかなと。
4. 今インターンするならどういう所が良い?
Guest
えーでは、次なんですけど、いよいよ、ちょっと今日話したいなと思ってるのが、なんか社会人になって、結構。えと、西山さんも今3年目っていうところで、えかつ、結構ニュースのフロントエンド開発っていうところをずっと
Guest
してきたっていうのもあると思うんで、なんか、他の環境とかって気になったりとかしないのかなとか思って、なんかあえてインターンの専門家であった西山さんの視点から見て、
Guest
なんか今インターンするなら、どういうところがいいとかってあるのかなっていうのをちょっと聞きたいんですけど、なんかずばり、どういう環境に行ってみたいとかってあったりしますかね。
Guest
そうですね、ま、結構ちょっと2つあるんですけど、それぞれバラバラで1つは
Guest
やっぱり今の環境だと、なかなか試せないようなモダンな技術を試せるような、最先端のやつを試してるところですね。
Guest
で、もう1つはこれちょっとLINEにちょっと似てると思うんですけど、あまり世に出てない独特なことを結構してるところ、
Guest
例えば、ああ、家庭用ゲーム機内のwebビデボク。なんか、ウェブアプリとか。
Guest
はい
Guest
はい、はい、はい、
Guest
なんかそういうのって、実際にタンとか仕事とかしてみないと見れない気がするんで、そういう独特のとしたことしてるとこ
Guest
見てみたいなって思いますね。
Guest
ああ、いいですね、結構確かになんか社会人とかになると、社会人同士での現場の
Guest
交流とかって、友達とか、え、知り合いのエンジニアと意見交換とかってすると思うんですけど、そういうこう
Guest
ドメインに直結したようなところの技術って、やっぱりインターみたいな中に入れないとわからないこと多いですもんね。
Guest
そうですね、
Guest
それこそ、LINEもチャットアプリ内の指ですけど、なんか、これって、多分
Guest
ラインに関わらないと、あんまり知ることができないものも多いと思うので、なんかそういう意味ではすごい。確かに、世に出てない独特なところに
Guest
えたとか言ってみるってのは面白そうですね。
Guest
そうですね、まあ、多分大変なところとかもあると思うんですけど、1回なんか触ってみたいみたいなのありますね。確かに確かに
Guest
いいですね、
Guest
結構なんかあれですもんね、なんかいわゆる無駄な技術とかってなるとやろなんでしょう。やろうと思ったら、自分でもキャッチアップある程度できちゃうって言ったらあれですけど、なんかできないことではない
Guest
とは思うんですけど、なんか、そういうあのプロダクトの死になってるようなところは、かなり魅力に感じそうですね。
Guest
そっちに。
Guest
ちなみに、なんかモダンな技術試してるところっていうのは、なんかモチベーションあったりするんですか。その1つ目の
Guest
そうですね、やっぱりますでになんていうか、サービスがある程度の規模のものがあって、長く開発してると、
Guest
なかなか。そこで、じゃあつい最近できた。技術、新しい技術を導入して置き換えるとか、なかなか難しいと思うので、ま、そういう意味で。
Guest
もちろんラインはラインとして色々チャレンジしてますけど、なんかまだそこでまだ試せてないものを試せるところっていうのはいいなと思。
Guest
なるほど、なるほど、
Guest
確かに自分の環境に慣れてるところもあるんで、なんかそこよりなんかもう少し色んなことやってるところとかも見てみたいってのを
Guest
ありそうですね。そうですね、
Guest
あ、いいですね、なんか結構抱負心が聞いてて、なんなんでしょう。論理的というか、
Guest
確かに今の今の環境にやないものを積極的に持っていて、かつインターンとして中に入るからこそっていうような戦略なんだ。そうですね。
Guest
ちなみに、なんかマイネームで言ったら、なんかどういうとこ行ってみたいとかあったりするんですか。
Guest
ま、どういうとこ行ってみたいかについては、ま。ただこれって結局情報オープンにしてくれてる企業
Guest
かとかで、うん、うん、なんでます。あくまでもその中なんですけど、最近あのメルカリショップがネクストで
Guest
新しく立ち上げて、神経を始めてやってるとか。はいはい、あ、はいとは。まあ、ノートはマクストだとなんですけど、そういう
Guest
ネクストナクストあたりを頑張ってるところとか、なんかたあ、やってみたいなって思います。
Guest
なるほど、なるほど、確かにメルカリショップスが同じく、あそこも最近、ウェブビューで運用するサービスとして、新たに立ち上がってるんで、ちしいところもありつつ、
Guest
無駄な技術スタックでもありつつ、結構複雑なことしてるんで、面白そうみたいなのは
Guest
確かにありますね。そうですね、
Guest
ああ、確かに面白そうですね、なんか、そういう環境にちょっと身を置いてみて、楽しみたいみたいなのは
Guest
確かに
Guest
めっちゃいいですね、
Guest
私からもちょっといいですか。
Guest
をぜひぜひ、あの、
Guest
いや、ちょっとだいぶ話が逸れちゃうんですけど、さっきなんか、宇宙船のwebとかっていう発言が
Guest
たかなと思うんですけど、あれってあれですかね。確か前、そのテスラの
Guest
コックピット、あの宇宙船の宇宙船って言っていいのかわかんないですけど、なんか、コクコクピットをウェブベースで作ってるっていう話があったんですけど、
Guest
はいはいはい、それそれそれがあ、はい、それのああはい
Guest
まそうですよね。多分、この例の前の家庭用ゲーム機のwebビューは、あの
Guest
あれですよね。はい、あのリアリアクトを使っているああ、はい、あのあのあの企業、あの企業
Guest
あの、もうもう1つはもう1つはビットコインの社長のはいはいそうです。
Guest
はいはいはいはい、この辺りって、多分その組み込みとかのとこと連携するところから、まずAPI作ってみたいです。dk作ってみたい、
Guest
はいはいはいはい、
Guest
やってるのかな、やってないのかな。みたいなところも
Guest
気になりつつ、確かに結構そこ気になりますね。なんか、最終的に使ってる技術は、ただそれこそ。
Guest
あのホーム画面ではリアとか使えていて、みたいなのが出てきますけど、それより、下のレイヤーとかの基盤ってどう作ってるんだろうみたいなのはかなり気になりますね。
Guest
なんか、そういうのやっぱり見れると面白そうですね。
Guest
ちなみに、今あの質問してた玉田さんの方は、なんかこういうのやってみたいとかあったりします。
Guest
あ、あ、そうですね、私か私うん、なんかあまりそうですね。具体的な企業とかは思いつかないんですけども、
Guest
やっぱりあれですね。こう、技術的にチャレンジングなことをしてるところがます。あ、ありきたりですけど、そういうところが
Guest
やってみたいですね。なんかな、なんか、フロントイングだと、特に結構難しいんだと思うんですよ。そういう機会って、結
Guest
こう、はいはいはい、まあ
Guest
なんかなんていうんですかね。そのコード実装したりとか、いわ実装したりとか、あと、なんかこう
Guest
ossのソースコード読んだりとかっていうレベルまでは行くんですけれども、そこのもっと深い難しいところっていうのは、
Guest
あんまりそういう機会が今のところないかなっていう。あそこできるとでも
Guest
難しいですよね。フロント特にフロントエンドでちょっと思いつかない。それこそ、さっきのなんて言うんですかね。こう
Guest
組み込みではないですけれども、特殊な環境みたいなのは、それはそれで技術的に面白そうですね。
Guest
ああ、そうですね、確かに確かにフロントエンドの中でって言って、結構確かに難しそうですよね、
Guest
でも、あれかもしんないですね、なんか、それこそあの直近で。あのフォトショップがウェブで動くみたいな。話って、はい、ちょうど数日前にはい
Guest
できたと思うんですけど、あの、多分めちゃめちゃ技術的に難しくて、多分誰もやっていないようなことなんで、ああいうのとかは。なるほど、結構オーサリングツール気味なところは、結構フロントエンド。でも、なんかゴリゴリのなんで。はい、面白いかもしれないです。
Guest
あ、そうですね、まさしくオーサリングツールとか、めちゃくちゃやりたいとこです。
Guest
面白そうっすよね、多分めっちゃむずいとは思いますけど、
Guest
やるしかないか、
Guest
それこそフィグマとかもあれ、確か全部はスキャンそうです。そうですよね、
Guest
あ、もう多分めっちゃむずいと思うんで、ああいうこうなんかあえてブラウザの上に乗ってるけど、ブラウザじゃない。
Guest
うん、技術が必要なものやり出すと。なんかそういうののチャインていうのはありそうな気が。
Guest
はい、お願いします。うん、
Guest
そう結構まあなかなかなんか、このインターンって結構割と私は的には
Guest
ちゃんとこうややってみていいんじゃないかなとは思いますけどね。というと、うん、結構
Guest
なんて言うんですかね。その割とその交換留学的な感じで、そういったなんかま、
Guest
その席はそのままだけれども。例えば、まあこう週1回とかそういった感じで、まあ、こう引退
Guest
インターンていうとすごいなんて言うんすか。社会人じゃない感じはあり、
Guest
はいはいはいはい、
Guest
引退を受け入れたりとか
Guest
たりとかっていう。そういうことは結構デメリットそんなにないと思うんですけどね、ど、どうなんですね、
Guest
なんかうまくなんでしょう。自分の仕事がに障をきたさないなら、あんまりデメリットない気がしますね。うん、なんか、それこそ交換留学的な制度だと、
Guest
なんかすごくいい気ははいします。
Guest
ですね、うん、
Guest
なんかお互いの技術ラリティを共有しつつ、向こう側のエッセンスをいっぱい吸ってくるみたいなんで、相互にできるならすごいいいですよね。なんか、一方的に引退行きたいっていうと、なんかもしかしたら、こう。
Guest
フリーライドじゃないですけど、みたいな話になっちゃうかもしれないですけど、確かに交換留学形式なら結構いい気がしますね、
Guest
お互いに受け入れられるといいですよね。
Guest
そうっすね、
Guest
いや、でもなんか結構あれですね、あの、西山さんもたまさんもやっぱりこう。普通のウェブアプリケーション開発
Guest
だけじゃなくて、もっと先進的だったり、もっと難度の高かったりとか。やっぱ普段あんまり業務でやりたいけど、普通の業務だとないようなことをやりたい。モチベーション。
Guest
あ、そうですね、
Guest
はたさんはどうですか。
Guest
私はどっちかっていうと、なんか
Guest
文化的なところに入れるのを結構やりたいなあ、インターンはするならなんか技術的な。それこそ多分共通してると思うんですけど、技術的なトピックって、結構キャッチアップ
Guest
しようと思ったら、いろんなところへしやすそうだなと思っている。プラス、結構インターンとかって、あのすごく長く関われるわけじゃないじゃないですか。やっぱり、1か月とかが多いとかっていう風なイメージ
Guest
の話で言うと、ま、なかなか根幹に関わっていくって難しいのかなとかって思って、そういう意味で言うと、
Guest
結構なんか、文化的なところをすごい体験したいなっていうのが個人的には強くて、なんか技術力もあるけど、結構なんかその私
Guest
結構なんかなんでしょうね。
Guest
ゆめのインターネットの空気感っていうのがすごい好きで、なんかなんでしょう。こう、殺伐としてないわいわいしたインターネットの空気感ってすごい好きなんですけど、
Guest
なんかそういうので言うと、結構昔からなんか社会人になってからも3回ぐらい行ってて、なんか、前も社員の人からリプライで拾われちゃったんですけど、
Guest
なんかずっとはてなの。インターン行ってみたいなとか、
Guest
機会なく終わっちゃったんで、行ってみたいなってずっと言ってますね。はいはいはい
Guest
はいはい
Guest
いいです。ちなみにあの
Guest
私元々関西ので、なんで京都にいる時からインターン行きたいなとか言ってたんですけど、あの、当時インター行きたいんですよ。っていうのも、社会人になってから話してた私が話したあの、甘木さんっていう人がいるんですけど、その人ははてな、辞めて独立しちゃったんで、
Guest
なんかもはや行きたいんですけど、って言える相手が今いないのではあったりしますね。
Guest
ただ、なんか、そういうちょっと他のやっぱり会社の空気感みたいなんがガラッと変わって面白いところで仕事してみたいな。でも、そこに当たって、なんか技術的な専門性が
Guest
ある組織がいいなみたいなのを結構感じますかね。
Guest
はてな、インターンいいですよ。
Guest
そうっすね、
Guest
私もあのインターン最初にしました
Guest
あ、最初最初に
Guest
会社っていうのは、あのあの3つ会社インターに行ったんですけれども、
Guest
はいはい、
Guest
あの、ウェブエンジニアとしての方向性を決定づけられましたね。反てられあ
Guest
ああそうだったんですね。なんか、メンタリング体制とか、めっちゃしっかりしてるような印象あるんで、なんか結構行くとモチベーション高まりそうですよね。
Guest
そうですよね、いや、まさしく、そのぶあの空気感みたいなのをいっぱい吸えます。
Guest
じゃ、そういうのを吸いたいな、はいちゃいますね、
Guest
はて、ラインターンの生理になっちゃいますけども、
Guest
ちょ
Guest
ちょっと。ただ、インターネット感があって、かつ、なんか技術的な学びもありそうなところをちょっと行ってみたいな。なんか私思ったりしちゃいますね、はてな宣伝になっちゃいました。
Guest
なんか、逆にちょっとうちの会社の専念もしたい気持ちもあるんですけど、なんか、にやさんなんかないっすか。
Guest
ああ、僕のLINEのインターンは当時受けて落ちた。
Guest
でも、来年行ったら、ほんとに多分めっちゃいいと思うんで、やっぱりインター行くなら、その多分、
Guest
その文化とか、カルチャーの部分はどこの一端でもある程度見れると思うんですけど、ま、それプラス。やっぱり就業型で、そこそこの
Guest
期間があって、現場の技術も触れるっていうところが
Guest
経験値になると思うので、その点、LINEのインターンは全部できるので、大変おすすめです。僕は落ちました
Guest
我こそは人はって感じになっちゃいます。そうですね、ぜひぜひって感じですね、
Guest
いや、でも確かにそうですね、就業型ですし、なんかメンターもしっかりついて、かなりで、コードレビューもしっかり見てもらえますし、かつ、現場の技術に色々触れられるっていう面では、うちの会社のインターンいいかもしんないですね。
Guest
確かに、なんか
Guest
いた手ければ、手厚いほど、ちょっと研修チックというか、ある程度座額も入ってくるみたいなあるかなと思いますけど、うちの会社大体、もう1週間目から、
Guest
なんかあのギとさせられるそうです。そうですね、それはいいですよね、
Guest
まずは、小さめのマグケット
Guest
ああですですです。なんか、1週間目にマージされてなかったら、ちょっとなんか焦るぐらいなんかありますよね。そういうのでいいなとは
Guest
確かにてわけで、これを聞いてくださってる。
Guest
学生の皆さんは、ぜひぜひLINEのインター受けていただきたいというのと、これを聞いている社会人の皆さんは、交換留学やってみませんか。という
Guest
タチの
Guest
まじですかね、お疲れ
Guest
すかね、じゃあ、聞く、そろそろロインター
Guest
してみたいなみたいな話をちょっとしてきたんで、締めに、もう少し魔法のスプリットのシートの話をしようかなと思います。なんか、
5. 魔法のスプレッドシートの後継者
Guest
あの、結構今回収録するにあたって、改めて今の魔法のスプレッドシートってどうなってるんだろうなって見てたんですけど、結構2021年でも、なんか融資的に
Guest
あの続いてるみたいで、なんかこれって結構あの西山さんとしてこう。後族がどんどん続いていくように、なんか意識していたところとかってあるんですか。
Guest
結果的には、1番最初は全く意図してなかったですね。続いていくのは、あなただ、
Guest
他の人が作ってくれるようになってから、意識したのは、なんか僕が作ってたってことは、あんまり言わないようにするっていうのは
Guest
なるほど、あえて
Guest
そうですね、なんで今日ちょっと僕が作ってるって話はしちゃったんですけど、ただ、今年のやつだったら、もう今年の人のものっていうか、なんか、
Guest
僕が作ってるっていう風なイメージを持たれちゃうと、またなんか僕が作んないといけないっていう風な。
Guest
はいはいはいはい、
Guest
もうみんなのもので、なければ必要な人が作るみたいなあ。あんたとして、
Guest
今後いいすに行くとすごいいいなという風に思いますね。
Guest
かなり意識してなんていうか、手離れをよくしていったっていうのはあるんですね。西山さんの中で
Guest
そうですね、よく言えばそうですね。まけは何もしてないだけ
Guest
ま、悪く言えば、自分が毎年やる責任を追いたくないだけみたいな、
Guest
そう
Guest
いやでもいいですね。なるほど、なるほど、確かにあえて自分がやりました。っていう話をしないことによって、
Guest
その当事者意識というか、課題を感じた人が自然と作るような流れができてるってのはあるかもしれないですねえ、
Guest
確かに
Guest
じゃあというわけであれですかね。あの、今後ももう魔法のスプレッドシートを俺はる気はないぞっていう感じ。
Guest
会社入って作ると、なんか色々なんか問題も起きそうな
Guest
た。確かにフェアじゃない。そうですね、
Guest
なんか、LINEを1番上に持ってくるとかなっちゃいそうなんで
Guest
た。確かに
Guest
学生の人が作ってくれると1番平和なのかなって。
Guest
ああ、そうですね。その答申内のというか、学生から見てもソフト順だし、学生から見て必要な情報が埋まってるっていうのが、
Guest
なんかすごく健全な気はしますよね。ちなみ、
Guest
今はアルファベット順らしいですね。あ、そうなんですね
Guest
なるほど
Guest
あ、でもアルファベット順は平和ですね平和ですね平和ですねちょっと私たち、あのエホールディングスの方にしときましょう。全部
Guest
平和、平和とな
Guest
いやでも続いていくといいですね。これからも、こういう文化は
Guest
そうですね。
Guest
やというわけで、もし来年ななくて困ってる。これを聞いてる学生の方がいたら、来年こそは作成者になっていただければって感じですかね。
Guest
ぜひぜひ、じゃあそんな感じで、今日のエピソードは閉めたいなと思います。
6. クロージング
Guest
というわけでえ、今回はですね。魔法のスプレッドシートと、社会人のインターンについて。え、西山さん、玉田さんと一緒にえ語っていきました。
Guest
ライのフロントエンド組織UITでは、えと、ちょっと。今日はフロントエンドの話してないんですけど、本来はフロントエンドについてのえ、様々な議論えやえ、情報共有などなどを行っております。
Guest
これまでUIT INSIDEで紹介しているエピソードのオープは、え、社内で話していた内容から発展していったものも多いので、今後もえ、UITの
Guest
中身をどんどん発表していければなと思っております。え、またえ、このポートキャストについてのご意見、ご感想は。え、twitterでえ、お待ちして
Guest
ております。え、ハッシュタグシャープ、UIT、アンダースコアインサイド見てつぶやいていただきます。と、スタッフの方で拾わせていただきますので、え、ぜひぜひえ、ツイートいただければと思います。
Guest
そして、最後にですが、え、LINE株式会社では、
Guest
インターンはもちろんえ、新卒採用も中途採用。もえーガンガン今行っている状況でございますので、え、ぜひぜひ興味を持っていただいた方はですね。え、小ノートのサガの方に、ケジへのリンクの方を貼っておりますので、
Guest
アクセスいただければと思います。え、というわけで
Guest
今回のエピソードは、こんなところで終わろうかなと思います。え、西山さん、玉田さん、ありがとうございました、
Guest
ありがとうございました
Guest
とうございました。