音声書き起こし
1. オープニング
Guest
こんにちは、UITの玉田です。今回も、UIT INSIDEを始めたいと思います。
Guest
UIT INSIDEは、ユーザーインターフェースと、テクノロジーを愛する開発者のためのホットキャストです。
Guest
最新のウェブ標準の動向や開発、フルマークの変遷、uiやuxに関することまで、毎週フロントエンドの情報を発信していくことを目的としています。
Guest
ハッシュタグはシャープ、UIT、アンダースコアインサイド、エピソードのご意見やご感想はいつでもお待ちしています。ぜひ、ツイートしてください。
Guest
はいえ、今回はですね。私とあとお2人え呼んでいます。UITの栗原さんと
Guest
あとえしんぽさんを今回お呼びしましたでは、よろしくお願いします
Guest
よろしくお願いします
Guest
お願いします。
2. ゲスト紹介
Guest
それでは、今回のえ、お2人にえ、自己紹介をお願いしたしようかなと思います
Guest
では、私から私からやりますか。はい、
Guest
ただといいます。2019年のえ、新卒で入りまして。フロントエンドエンジニア
Guest
なんですけれども。今回はこのitインサイドのサイトについてお話していこうかなと思います。よろしくお願いします。
Guest
ではしんごさん
Guest
僕からはいLINEバイトのサーバーサイド開発を担当するし、ボです。LINEに入ってから、
Guest
3年間LINEバイト開発に携わってます本日はよろしくお願いします、
Guest
よろしくお願いします
Guest
はい
Guest
ライブの栗原と申します。
Guest
LINEliveのプロジェクトとライブバという、新しいライブコマースサービスの開発、プロペンドの開発をしております。え、
Guest
一部クマネキスを利用している部分があるので、今回は参加させていただきました、よろしくお願いいたします
Guest
よろしくお願いします
Guest
よろしくお願いします。
3. フロントエンドエンジニアがKubernetesに触れるきっかけ
Guest
はい、では、話していこうかなと思います。で、はい、今回のテーマはクバネティスということなんですけれども、
Guest
まあ、
Guest
なぜこうプロントインドのポットキャストで配りの話をするかっていうことは、
Guest
きっかけから、あの話そうかなと思うんですけれども、このUITインサイトのサイトですね。これ、あの先日。
Guest
その中身は書いてないんですけれども、デプロイ先を変えまして、今までは社内向けのま
Guest
ヘロみたいなものをサービスがあってま。それで、こうデプロイをするっていうことっていたんですけれども、それを先日パイプというものに、載せ替えました。で、パイプ
Guest
ていうのはなんなのかっていうのはですね。ちょうどセンチャッター、デベロッパーデの中でも紹介されてるんですけれども、
Guest
まあ、要するにクバネティスのマネージドクラスターなんですね。で、これを
Guest
載せることによって、まあ要するに、私たちがそのクネテスのクラスターの構成を書いて、ディプロデュースすると、
Guest
それをマネージドということで、その構成通りに構築してくれるという感じになってます。
Guest
で、そうですね、これを大体
Guest
10月ぐらいから続けてまして、で、まあちょくちょく進めていたんですけど、も、11月中頃にちょうど
Guest
終わったっていう感じになってます。で、これを話そうと思ったきっかけっていうのは、まあ、その経験とかもそうなんですけれども。
Guest
クマネティスって結構正直あの
Guest
学習コスト高いなっていうのをその時に思ったんですね。で、まあ、今回話す内容はま、その
Guest
私、フロントエンドエンジニアなんですけれども、まそのクネスを勉強して勉強っていうか、まあなんか適当に調べて、
Guest
そのデプロイをするっていうところまでをやりました。ただ、これってなんかフロントエンドエンジニアとして
Guest
っていうよりは、結構割ともっとこう。サーバーサイドのエンジニアっていうイメージだったんですよね。ただ、
Guest
熊ねてってすごい便利なっていうところも感じまして、
Guest
なんていうんですかね。こう、自分たちで構成をちゃんと定義できる力を身につければ、すごいあの強力なツールだなっていうのを
Guest
これも思ったんですね。で、今回3人で話していきたいっていうのはつまり
Guest
こう。まあ、フロントエンドエンジニアにとってクネティスって、まあどれぐらいこう。身を入れて身につける
Guest
のが良いかっていうのをまあ聞いてみたいっていうのがま、今回の話テーマです。
Guest
で、今回あお2人は。その実際のアプリケーション実運用で、パネスを使っていて、
Guest
で、なおかつ。まあ、その運用とかにも結構こう踏み入れているっていうところなので、今回お聞きしたいなと思います。
Guest
そうですね、まあ、会社の方針としても、やっぱりあのまvmっていうよりも、あのま、クバネクラクラスター
Guest
にあのベアムメタから、あのカバネクラスターに移行するいう方針がまかなり確立してきてるというか、
Guest
ま、そういう方針も含めて、最近は社内はかっぱそうですよね。
Guest
そうですね、
Guest
あ、そのあの観点。そのところで言うと、ちょっとあのついでにお聞きしたいところももう1つありまして、最近最近でもないですね。あの、UIT
Guest
sietfというタスクフォースがえできまして、栗原さんのまそこの活動っていうところもあります。で、
Guest
はい、これ自体はクリティスは関係あるんですかね。なんか、デスアリのま普及活動というとなんですけれども、
Guest
はいまあ、あの一般的にサリーっていうと、どちらかというとま、インフラエンジニアだとか、そういった方々があの意にする
Guest
ワードで、結構そのテントでは珍しいかなと思うんですよね。であ、フロントエンドでいうsreのポジションとしては、そのま
Guest
結構ですね。あの、他の他者さんと比べて、あのLINEが特殊だというところは、
Guest
僕、あのオンプレミシュな環境で、プライベートクラウドっていう、あのベルダーを使ってる部分なんですね。で、
Guest
あのクリンティスのクラスターに、例えば、サービスをデプロイするとなると、そのクラスターのモニタリングだとか、その保守運用っていうのは、フロントエンドエンジニアにもこう関わってきてしまう部分があって、あ、
Guest
あのかなりその複雑化している部分があるので、あのまデプロイ運用とか。あと、ノンハウっていうのをま、sretfでまおうっていうのを
Guest
が、あの目的で立ち上げたてなります。
Guest
ただあ、実際問題問題がありまして、やはりフロントベンジニアだけで完結するっていうのはなかなか難しくて、例えば、イレギュラーの問題が起きた時と
Guest
かりですね。なかなか、あの輪番体制ができてなかったりっていうのはあります。なので、今回あの先程玉田さんがおっしゃっていた、あのパイプっていう。あのま、どちらかというと、ロとかえ、gaeとかえま、そういった
Guest
このですねに似たようなものをですね。使っていくっていう方針、そこに転換していくって方針をまsdtfで進めていけたらなという
Guest
形で、今進めているところです。
Guest
なるほど、なるほど、ありがとうございます。そうですよね、まあ、結構まだ道半ばという感じですけれども、
Guest
でも、はい、まあ確実に。まあ、割とそういうLINEならではっていう理由もあるんですけれども、
Guest
そういうところを普及していきたいですね。私も、今回のこのパイプを使った行こうっていうところで、割と良さというか、
Guest
あ、やっぱりこれは流行るなみたいなのはすごい感じましたね。
Guest
きんぽさん的には、あのクバネティストいかがですか。まあ、以前から多分あの
Guest
えvm運用とかを経てこう。クロバネックのクラスターにプロイしていくっていう、その新しい手法になったと思うんですけど、いかがでしょうか。
Guest
そうですね、ま、ラインライトに僕が入った当初は、社内でまpmcと呼ばれている専用のデプロイツールがあったんですけど、もま社内のツールということでま設定だったりとか、
Guest
まあ、ちょっと。まあ、新しく入ってくる人だったり、メンバーの入れ替わりにの度に、ちょっと手順マニュアルの操作をま
Guest
覚えなきゃいけないっていう辛さもあったりとかしてたりとか。あと、開発環境を複数複製する時とかには、
Guest
ま、やはり結構同様の作業をま、何度も行わなきゃいけないみたいなのがあってま。ちょっと手間だなっていう感じるところがあったんですけど、
Guest
ま、その点配。ネェスは、マニフェストのファイルで、宣言的に管理できるところもあって
Guest
ま。カスタマイズだったり、使い方をまマニフェストの構成をうまくすれば、ま、ある程度重複も少なく、まあシンプルに
Guest
宣言できるのもあるので、ま、そうですね。インフラの準備という面では、かなり楽になったな、という印象を持ってますね。
Guest
なんか、その時代になると、やはりなんかそのクバミスのちょっと前とかだと、あのvmに対して、なんかアンシブルとかで
Guest
こう投入してったってイメージになるんですかね。
Guest
あ、あ、そうですね、合ってますプロイもまあ、手動でチェックボックスにチェックつけてやってくみたいな感じ。
Guest
その辺、インフラストラクチャーザコードみたいなのは、すごく再現性があって、その手順賞をこういちいちチェックしなくても、ちゃんとコードレビューを得て、デプロイすれば、
Guest
あのきちんとしたその最低プロイが行われたりとか、そういったところはあのいいと思いますよね。
Guest
そうですね、はいま、またそのマニフェストにまあ、ソースコードの履歴と紐づく。うん、まあ、コミットが残るのでま、ロールバックとかもまあ、
Guest
簡単に行えますし、いいなとは思います。
Guest
確かになんかあの
Guest
フロントエンドと結構違う感想があったのは、やっぱりそうですね。デプロイの手間がこれまですごい続人的というか、そういう
Guest
ゃな。車内専用ツールみたいな感じになってるっていうのは、確かにそこはあれですね。フロントインドより、だいぶ辛いな
Guest
っていうところは聞いていても思いましたね。
Guest
そうですね、まいくつかのサーバーサイドは、特にアプリケーションの数も多くて、うん、うん、まそれぞれちょっとバッチだったりとか、
Guest
ま、その各カのワーカーだったりとか、ちょっとと扱いが特殊なものとかもあって、レイのにちょっと調整が必要なところもあったりするので、
Guest
辛かったですね。はい、
Guest
なるほど、いや、サーバーサイドはもうなんかも求められてる感がすごいありますね。
Guest
そうですね、はい、
Guest
なんかちなみにですけど、あの、なんかバージョニングとか
Guest
してるんですか。例えば、ロールバックが必要な時にこう、例えば、cdとかで何か使ってるものはあるんですか。例えば、アルゴcdとか有名ですけど。
Guest
あ、そうですね、アロcdを使って、ま、いわゆるギットオックスみたいな形で運営をしてますね。ソースコード
Guest
は、フロントとサーバーリポジトリがそれぞれ分かれていてはいなんですけど、マニフェストを管理するマルゴcdと連携してるリポジトリは、1個の
Guest
1つのリポジトリーがあって、そこでフロントもサーバーもイメージを書き換えてくっていう意味ですね。で、そのイメージのタグとして
Guest
ま。もちろん、そのバージョンもなんですけど、ギットのコミットのま発シなどを利用してまイメージのタグ作っているので、
Guest
ある程度ソースコードとの整合性というか、まあ、すぐにたれるようにはなってます。
Guest
なるほど、じゃあ、何か問題があっても、ロールバックしたりだとかっていうのは、すごく簡単にできるってことですよね。
Guest
そうですね、はい、
Guest
いいですよね、そういう系はね、いいと
Guest
そうですよね、割とフロントエンドもなんなんですか、ロールバックとかは、作業はありますよね。
Guest
なんかこうあの1回出したけど、あ、やっぱまずいみたいな感じになって、あの、フロントエンドの場合だと、なんていうんですかね。あの、
Guest
jsとかcssとか吐き出されて、それを読み込ませる
Guest
だけみたいな状況であれば、まあ、確かにそれ。その場合であれば、なんか手動でもまあできなくはないけれども、ま、ここに。例えばbffとか入ってくると、
Guest
もうそれこそ、もうほんとにサーバーのロールバックとかと同様の作業が必要になってくるんで、やっぱりフロントエンディングも、今後は
Guest
今後はっていうか。そうですね、あの、もうすでにそういう同じように、そういうツールを使って、ロールバックとかできるっていう。
4. Kubernetesクラスタへのデプロイ・運用例
Guest
じゃあ、さっきのあの
Guest
構成の話とかもそうなんですけども、結構あの、これ、バネティスってプロジェクトによって、なんか色々と状況が違うところもあるんで、
Guest
ここでちょっとお互いで、なんかこの配にどういった構成にしてるかとかを聞いてみようかなと
Guest
思います。
Guest
ライブ前はですね、あの、特段と言って、あの、あの、例えばイメージビルド押してるとかではないので、
Guest
今現時点でそのssrを必須としてないというか、
Guest
あのまいスタール自体はフロントエンドでやっていなくて、サーバー側でしてしまっているので、特に面白みがないというか
Guest
があるので、できればLINEバイトを聞いてみたいですね。LINEバイトの、はい、あの意見を聞いてみたいですね。
Guest
はい、では、LINEバイトについて、まあ、クネテスクラスターについて話すと、
Guest
まあまず1個特徴があるとすると、まあ、LINEバイトで単一のクラスターを持っているっていうところですね。ま、単一と言っても、その本番環境とまあ、開発検証環境というので、クラスターまた分かれてはいるんですけど、
Guest
ま、結構そのサービスごとにクラスターを持っているっていうのは珍しいのかなとま、個人的には思ったりしてます。なので、まクラスターを管理する、
Guest
うん、管理する役割っていうのは、いわゆるサービス開発の開発者は、サーバーサイドはやってるわけなんですけど、やってて、ちょっと範囲が広いのかな。サーバーサイドっていうん、なんか、イメージよりはちょっと広めな感じは、個人的にはしてます。
Guest
ミラボってことですもんね、
Guest
そうですね、一応、他内のクマネテス専門のチームがあっては、いま、サポートはしてもらえるんですけど、
Guest
ま、サポートの責任範囲というか、対象としては、あま
Guest
コントロールプレイン。あの、そうですね、コンテナランタイムはより下とかそこらへんで、コンテナーより上のレイヤーになると、まさが側の
Guest
人とま、あとま開発支援っていうま、いわゆるそのインフラ構築を支援してくれるチームもついてくれてて、そこでやっていくって感じですね。
Guest
まあ、ちょっとまサーファー側としても、ちょっと大変さはある感じですね。ま、そこはま楽しみつつというところではあるんですけど、インフラも
Guest
やっているというところです。で、LINEバイトのそのクラスターの中には、まあ、サーバーサイドフロントを
Guest
のコンポーネントがま全て含まれていて、フロントはノードジェース
Guest
ま1種類だけなので、ま、サーバーは1まいくつあるんですけど、そのと比べると、フロントのコンポーネントはまあ1つだけなんで、管理としてはすごい楽かなと思っています。
Guest
まあ、そうさっきも言ったんですけど、ソースコードはそサーバーとプランターが分かれていて、そのクラスターと連携して、ラルドcd
Guest
とまさに連携してるそのマニフェストファイルは単一になってます。で、フロントとサーバーそれぞれイメージを更新する時は、え、そのマニフェストファイルに対して
Guest
追加したい更新したイメージの更新をかけていくって感じ。なるほど、ちょっとフロントについて、もう少し話すと、
Guest
フロントはドローンというciのソフトウェアを使ってるんですけど、ま、ある程度デビューが終わった
Guest
ま、成果物を反映したいときは、そのドローンので、ブロイのアクションをまスラックなどで叩くと、どっかのイメージをビードして
Guest
ま。社内のえとか、レディストリーとかイメージをアップロードして、
Guest
まあ、開発検証環境であれば、マニフェストファイルにコミットするところも、もうその知り合い上でやってしまってます。なので、ま、
Guest
スラックでコマンド打つとま現象開発環境に反映されるっていう仕組みになってます。本番環境は一応
Guest
最後はマニマニュアルで操作したいので、トゥルリクエストの作成までま試合でやって、
Guest
最後はデビューしてた反映のタイミングはま、人がなるほど完璧するという運用ですね。うん、
Guest
いいですね、やっぱり
Guest
勇気トップスがはい、確実性がいいですよね。なんか、抜け漏れがないというかね。
Guest
そうですね、まいこんこの運用自体は、社内でも割と一般的にはなってきててま、
Guest
その配ね手数を管理するチームが推奨しているようなこ割と、社内では一般的な構成ですね。最近だと、はい、
Guest
フロア自体はライブがも同じ感じですかね。そういうなんかこう
Guest
まそうですね、ライブはい、自体はでも、イメージのイメージのビルドをしてないので、まそのドローンでイメージビルドをして、
Guest
その立派のどっかイメージ。あの、レポストにアップロードにはしてないので、どちらかというと、そのお書き換えた部分の差分をですね。
Guest
あの、バックエンドエンジニアにプルリックを大自動的に送るみたいな。はい、リストを切ったら、あのプルリックをるみたいな感じになってます。
Guest
イメージっていう単位ではないけれど、も、ま差分があって、それをリクエストで。
Guest
ちなみに、LINEバイトのなんか最初に多分構成を書くかなと思うんですけれども、その部分については、フロントエンドの構成は
Guest
どういう風に書かれましたね。このフロントエンドエンジニアが、これぐらい立てるみたいなっていうのは、
Guest
誰が書いた感じですかね。最初の構成は、
Guest
あ、あとここは特殊特殊というか、まあ、一応経緯を説明しておくと、LINEバイト
Guest
チームは元々。あ、LINEバイトのフロントエンドはvmで動いてた時代からロックスワームを使っていて、あ、
Guest
ま、ある程度そのコンテナ化された状態での運用っていうのは慣れてた。なるほどうのがまあ1つあります。
Guest
と、マットクネテスの移行を始めた段階で
Guest
ま、サーバーサイド主導で進めていったんですけど、まあ、フロントの方はそこのタイミングで結構メンバーがガラッと入れ替わったりもしていて、
Guest
ま。あんまりその新しくタスクを要求するってことはなかったので、まあ、サーバー側が勝手にそのドックスアムの構成を
Guest
クネテスに持ってきてますか。テストを行った上で、問題ないなと思ったまあ、リソースを割り当ててるって感じですね。
Guest
ま、運用としても、基本的にまログとかは、フロントエンドの方が管理してると思うんですけど。
Guest
メモリーcpuなどのめ、メトリックスはま、サーバーサイトで見てることが多いので、まあ、負荷が
Guest
大くな大きくなって、アラートが飛んできた時は、サーバー側でま、フロントのそのポットのcpuメモリーの
Guest
増やしたり。まあ、もしくは、水平のスケールをおこなスケールアウトを行ったりするっていうのは、サーバーガーでやってますね。はい、
Guest
結構その分業して、役割しのこうに分解て、こう決めてるってことですよね。
Guest
そうですね、はい、まあなんていうか、フロントの方がちょっと。昨日まい人数的にまリソースがサーバーの方が豊富で、フロントの方がいつも手がいっぱいなので、
Guest
まクネテスに対するそのキャッチアップみたいなところも、まなかなか時間が取れないのかなと感じたりはすると思うんですけど。はい、
Guest
あの、まあわかる人がいるみたいな、運用にはなってしまってるっていうのが現状です。
Guest
なんか、フロントエンドエンジニアで、そのまどこまでやったらいいのか、どこまでこれあの、こう知ってたらいいのかって。結構フロントエンドエンジニアで悩みが多いと思うんですよ。どこまでこうクロビンティスの
Guest
あの、アップライムのまでできなきゃいけないのか、みたいな。よく聞かれるんですけど、私としては、
Guest
最低限とかはちゃんとこうイメージビルドできるところまでやって、そこからあとは
Guest
各、例えばgaeとかでもそうですけど、そのま各そのサービス、インフラサービスに任せてしまうっていうのが、もしかしたら、フロントエンドエンジニアとバックエンドインフラ、エンジニアの責任分回転なのかなとは
Guest
と思ってい
Guest
いますね。確かに、コンテナのレイヤーで切り分けるっていうのは、まあ、1番一般的なんかかもしれないですね。
Guest
ま、でも、元々そういうLINEバイトでは、そういうコンテナを使った運用っていうのが、クバンティスに移行する前からあるっていうのは
Guest
意外でしたねます。それなら、確かになんから楽とは言えませんけれど、なんかこうスムーズにいきそうな感じがします。
Guest
そうですね、はい、まあ、ドッカスアムを本番で使ってたのも結構珍しいとは僕は思ってるんですけど、あんまり聞かないなというのは
Guest
はい
Guest
ま当時からまあ、いずれクネテスに移行するだろうなっていう。あの、まあ、ある程度意識しての構成だと。
Guest
そうですね。なんか、LINEバイトを私もちょっとあからこう見てた感じだと。結構ノードベースのノードベースのssrを結構初期からやってた
Guest
ていうのが結構目立ってたなと思ってて、そこからいい流れでこうクネにこう移行できて、素晴らしいなと思ってます。
Guest
そうですね、すごくうまくいってるようには、からは見えませ。
Guest
あ、中では大変こう。皆さん、あの、色々試行錯誤されてるとは思うんですよ。はい、
5. Kubernetesクラスタ運用者側の意見
Guest
では、ちょっともう少しその運用のところに踏み込んでみましょうかね。結構さっきの話でも出てたんですけれど、も
Guest
どどこでそのどのどこでその責任のレアを分けるかとか、そういったところについてとか、あとはなんていうんですかね。そういう
Guest
アラートが飛んできた時の動きとか、あとは、私が個人的に気になるのは、なんか、コンテナはコンテナでも、
Guest
どういったところを考慮したコンテナになってると嬉しいかとか、そこらへんは、
Guest
あのこうサーバーサイド側からのこう意見として聞いてみたいっていうのはありますね。では、どこから聞いてみましょうか。
Guest
なんか
Guest
考慮した点ていうと、僕は基本的にそのフロントだから、特別にこういうコンテナであってほしいというのはなくて、ですね。
Guest
ま、サーバーサイトと同じようなことを意識すればいいのかなとは思ってます。まあ、意識する点で言うと、
Guest
ま、例えば、そのステートレスデータをコンテナに保持しないように保持するなら、外部のストレージに。まあ、ススリとかま色々あると思うんですけど、保存する
Guest
ていうのとま、ログログは収集しやすい標準出力ファイルに書き込むのではなく、そうあ、はい、ログ出力を行う
Guest
ま、あと、なんか色々羅列にはなってしまいそうですね。ま、設定値を渡せる
Guest
うん、渡して、なんか動作を変えるま、環境ごとの作を吸収するような動きをしてくれると、まあやりやすいうんかなと思います。
Guest
あまり関係ないですけど、起動フロントは早いと思うんですけど、起動が早いとすごいスケールのタイミングで。あ、便利なので、
Guest
ま、これはサーバー側が遅いんですけど、まあ、スペリングブートを使ってて、サーバー側、それは30秒とかかかったりするので、
Guest
ま、スケールしてる間になんかもうあのピークが終わっちゃったりみたいな。なるほどとあったりするんですけど、まあ、フロントはすぐ立ち上がってま。リクエスト受け付けれるま、いわゆるヘルスチェック。
Guest
もうそうですね、機能としてあったらすごいまないとダメですね、はい、そんな感じですかね。まあ、特にフロントだからというとこはなく、いわゆる
Guest
そのクメテを意識したアプリケーションまなっていればいいんじゃないかな、と僕は思います。
Guest
いや、まあでもなんか軌道の時間とか観点はあんまりなかったですね。個人的には確かにそれは言われてみればって感じですけど、
Guest
ま、確かにこれはあんまりフロントインドのところだと、あんまり確かに関係ないかも。あとせそう
Guest
そうですね、あんまりはそういう気にならないレベルだと思います。はい、
Guest
まあ確かにログとかあとヘルヘルスチェックも確かにそうですね。それはだいだい大事なんですけど、なんか適当に
Guest
なんかトップページみたいな、そういう感じにはならなっていうよりは、ちゃんとヘルスティックのエンドポイントっていうのは、やっぱり必要なんです。
Guest
そうですね、
Guest
った方がいいと思います。
Guest
このヘルストックのエンドポイントは、単なる何かしらの正常常系のこのい入ってくるだけでいいんですかね。
Guest
そう、本的にはモードチェイスだそうなんじゃないですかね。例えば、サーバーサイドとかだと
Guest
ま依存するコンポーネントま、接続先のまdbだとか、ライブサービスへの疎通を確認した上でま、
Guest
ステータスまクリアみたいなのを返すんですけど、ああ、はい。まあ、
Guest
特に外部にも依存せず、まサーバが立ち上がった状態で、リクエストをさけるのをまokとするならば、まその段階で
Guest
返していいんじゃないかなと思います。あ、
Guest
ここはちょっと特殊です特殊というか、まああのうん気を付けないといけない
Guest
ま、そうですね、はい、まあ余計に応じて変えればいいんじゃないかなと思います。
Guest
ま、ただ、意外とフロントエンドインジニアって、そういうところを気にしてないっていう
Guest
人は、意外といるんじゃないかなっていう思いますね。あの、そう
Guest
確かにあまりね、うん、目線目線がね違うかなと思うん
Guest
割と。あの、まあ、確かに当たり前ではあるんですけれども、ほんとに元々、例えば
Guest
コンテナ化するか考えずに書いた行動をこ無理やりコンテナ化したらなんかダメそうですよね。なんか
Guest
よ、よく見たら、実はファイで書き込んでたとかあるかもしれない
Guest
ま、普段から気を付けてかけという話ではありますね。
Guest
そういったところは、なんかどコンテナ化する。するしないとしても、そういうところは、普段から気にして書いた方がいいかもしれない。
Guest
そうですね。あとは、まあね、運用的な観点で言うと、まそのフロントのイメージのタグとかからま。さっきも言ったんですけど、リリースの
Guest
どのソースコードの場所を指しているのか、っていうのをたどれるようなまタグになってるといいかなとは思いますね。運用してる側だと、
Guest
まあ、そうですね。なんか、問題があった時に、どのイメージに問題がありました。っていうのを誰かに伝えなきゃいけない時とかも、どうしてもタグとかがわかりやすいと調べやすいのかな
Guest
とは思いますね。なるほど、まあ、なんかフロントだと、はい、バージョンをなんか返すように。なんか、ベースとかにファイルに書き込んだりはしてると思うんですけど。
Guest
まあ、そのクネテスを運用してる側からすると、そこまで見ないことが多いので、やっぱりイメージのタグとかでまぱっとわかるといいかなと思いますね。
Guest
そうすると、ciでそのリリースタグリリース切った時のプリガーとして、あのギルドの
Guest
バックナンバーみたいなとこに入れるといいかもしれないですね。そうですね、はい、
Guest
ちなみにたどたどれるっていうのはほんとにたどり。あの、なんか具体的に例えばコミットはとかでもいいんですかね。なんか、このこの時点での
Guest
ああ、そうですね、コミットハッシュが僕はいいんじゃないかなと思ってます。あ、バージョンも分かりやすいと思うんですけど、もっと細かい単位で言うと、コミットハッシュとかがあると
Guest
なので、調べやすいと思いま
Guest
うん。
Guest
確かに、なんかれレテストとかでは全然もうわかわからないってかまどれを指してるのかわからない。
Guest
確かにあのでもログとかはそれこそほんとになんかクマネティスとか関係なく、なんか
Guest
一般一般論として色々あると思うんで、
Guest
なんか聞いてると、そこまでクバネティス特有の事情みたいなのあんまりないかも
Guest
ですね。
Guest
まあ、あと、あんまりフロントだとやらないのかもしれないですけど、まあ、プロメテウスターとかで、ネトリックスを収集するような仕組みはあるので、ま
Guest
出したいメトリックスがあると、まプロメテースのドジェイスのエクスポーターとか使ってもらって
Guest
ま。閾値を設定してっていうのをやってもらえると、まあ、アラートが飛び飛ぶような設定をしやすいので、
Guest
ま、運用側としては便利ですね。それが飛んできた時は、まあすぐに連絡するとか、対応ししやすいのでは。い、まあ、フロント特有のトリックスがある場合は、
Guest
そういうの入れてもらえると助かりますね。うん、
Guest
まあその辺のまあ、バックエンドコフロン全のbfですね。bffのトリックシュみたいなところになるんですかね。どちらかというと、その
Guest
あ、天道寄りになった感じなんですかね、クになって
Guest
そうですね、ほんとにリソース回数だけなら、メトリックスを取りようがないというか。
Guest
うん、
Guest
まただそうですね。うんままノードgsでサーバー立てるとかなると、まあ、全然話は変わってくるんで、そっか、ミトリックス。
Guest
うん、確かにそこまで考えてはないかもしれないログとかは考えるんですけどね。
Guest
そうですね、なんか、トロペレンジにはどちらかというと、セントリーとかにエラーログとこう積んでいったりとか、シログ積んでったりとかすると思うんですけど、
Guest
また、別の方向でbffのそのなんです。はいかねこうあ、健全性とかそういう正常系のかどうかっていうチェックはたまた
Guest
別分野でもしますよね。
Guest
なるほど、確かにセントリーもログ、とりあえずエラーログセントリーなぎてとか、そういうもっとこう丁寧に
Guest
していきたいですね、
Guest
ありがとうございます。結構まあ、すごい当たり当たり前の振り返りみたいな感じになってしまったんですけど、もや
Guest
まさしく、普段から気を付けていきたいところばかりでした。
Guest
まあ、あのUITでその結局まあ
Guest
itでなかなかそのバックエンドの知識、クマネーデスをよるこうに関する知識みたいなのがなかなかこう。はい
Guest
まあ、なんていうか、スッチとかこう、皆さんにこういう感じですよ。っていうコミュニケーション、やっぱりする上で、
Guest
バンドインジニアのも方があの得てる知識とかもま、その点々ジニアがあってもいいかなと思
Guest
いてま。UITsitfっていう中で、そのフロンテンデジニア向けのクーバニティス。はい、運用運用というかに、フロントエンドの
Guest
まあ、あのリソースをデプロイするみたいな。あのけんけなんて言ったらいいね。勉強会を結構6回、7回ぐらい
Guest
かけてやったんですよね。たださんもあの参加していたあの、参加の次作っていただいたんですけど、それはちょっとどうでした。なんか
Guest
あ、そうですね、いや、あのなんですか。あの、基礎とか基礎っていうか、ポットとは何かみたいな。そういったところからっていう面では、すごい
Guest
めちゃくちゃ勉強会としては、め、すごい目についたところはありつつもやっぱり
Guest
さっきの話を聞いているとこう運用面での、なんか、チップスとかはなんかもうちょっとこう。
Guest
実際に運用してる人の話を聞かないとわからないところって、確かにあったなっていうのは思いましたね。それこそ、さっきのそういう
Guest
ログとかもそうですし、うん、ヘルスティックとか、そういったところとかも
Guest
あんまクバネティスって感じではないですけど、それはそれで大事なところではあるんで。
Guest
そうですね。か、なので、まあどこそのパイプ最初にあったパイプっていうまあえなんだろうなバースっていうんですかね。あ、
Guest
バック、エンダーザーサービスうなんですけど、ま、そういったものがあの、まあ、フロンペンドエンジニア向けに、その
Guest
まマネージドで管理された。あの、プラットホームなので、今後使い使いやすくなっていけばま。フロンペのインジニアもカジュアルにこう
Guest
まあ、なんてたいんですかね。ノードェースのサーバーをリプロイしていくことができると思うので、まその辺りは期待しています。
Guest
ちょっと今回のホットキャストでタイプってなんだろうって思った方は。あの、今年のデブで、202はのタイプのセッションぜひ見ていただければ、
Guest
あのあ、こういうのが社内で独自で動いてるんだっていう参考になると思う。もしよければ、はい、見ていただけると、
Guest
はいはい、このセッションのリンクはショートにはい、貼っておりますので、ぜひ行ってください。ま、
Guest
結構頑張ってるなな、誰目線だっていう話ではあるんですけど、すごいわとこう力を入れて開発されている
Guest
ところで、いや、まあ、でも、
Guest
こうちゃんとこう一丸となって、クネスを活用していくっていうのは、どんどん広がっていきそうですよね。
Guest
そうですね、今回はフロントエンドとクネクしたです。でしたけど、今まで我々って、まあ、あの
Guest
LINEじゃない。例えば、LINEじゃないところにいた場合ですけど、結局その各awsのサービス、googleのサービス、googleプラットホームのサービスですね。
Guest
を使っていて、結構そのマネージドじゃないですか。結局、そのgoogleとかああ、エザレスのエンジニアが、そこを。例えば何か障害があったら、そこ
Guest
のなんて言ったらいいですかね。ポットを復旧させてくれたりするじゃないですか。また、ペンはあれあれ。そのLINEでやってる
Guest
ところは、実はバックエンド、インジニアがこう。裏に頑張っているっていうのはちょっと聞けたので、ごあのいい会だったのではないかなと思ってます。
Guest
妖精さんがいるわけではなくて、ちゃんと裏で頑張ってる人がいるっていうのが、そのフロントエンドの立場でこう。
Guest
今までちょっとマスクされた部分が、今日、あのちもさんがこう実際に頑張ってらっしゃるのかってよかったと
Guest
ま、一応見えないですよね。辛さだけ
Guest
ではなくてま補足しておくと、そのadsやま、googleのよりも、サポートが熱いっていうのがあって、社内の
Guest
メルダのクネテスチームとすごいスラックで、距離が近いので、ますぐにやりとりができるので、ま、いわゆるそのマネージドサービスよりも
Guest
ま対応とかは早いんじゃないかなと。個人的に思ってて、そこはちょっと辛さはなくて、むしろ助かってるところもあるっていうあそでした。はい、
Guest
素晴らしい。それは、社内のあのメリットの1つですよ。強みですよ、強み
Guest
あ、ですよね、
Guest
じゃあ、
Guest
祈るしかないあの、あのパブリックだともう祈って復帰す。
Guest
確かに、
Guest
我々はその原因究明ができるように、さっきのあのコミックハッシュとかねっていうのを気をつけてやってるっていう。
Guest
こちらから、こう協力してもっていうところですね。確かにはいではありがとうございます。
6. クロージング
Guest
では、今回はえーフロントエンドとクマネテスについて。3人で話していきました。
Guest
LINEのフロントエ組織UITでは、このような技術的なキャッチアップを日々行っております。
Guest
UITeサイト以外にも、毎週の車内勉強会で、フロントエンドの情報交換を行っています。
Guest
今後も、テンサイドを通して、このような情報を外部に発信していけたらと思います。最後に
Guest
現在、LINE株式会社では、新卒中と支をともに募集しています。
Guest
このポットキャストを聞いて、大に興味を持たれましたら、小のと1番下にある巨人ページから、ぜひアクセスしてください。
Guest
それでは、お2人ありがとうございました、ありがとうございました、
Guest
お疲れ様でした、ありがとうございました。