音声書き起こし
1. オープニング
Guest
ユーザーインターフェースと、テクノロジーアする。開発者のためのウィークリーポッド、キャストUIT INSIDE。今週も始めていきたいと思います。
Guest
今回はですねはメさんの方から2022021年とえで、2022年のえ、cssフレイマークについて、色々話していってもらえるってことなんで、話を
Guest
聞いていこうかなと思っております。えはさんよろしくお願いしますよろしくお願いします。
2. CSS-in-JSのトレンド
Guest
さて、じゃあ、早速色々話を聞いていきたいなと思うんですけど、まずあれですかね。え、せっかく1月なんで、去年どんな感じだったかみたいな振り返り的なとこから
Guest
ですかね。
Guest
そうですね、じゃあ、そこから振り返っていきましょう。
Guest
ぜひぜひぜひはい、お願いします
Guest
とはいえ、まあ今回そうですね。話そうと思っていない内容は、ベートオブシセスとかが
Guest
結構割とcssイェースについて結構詳しいなっていうところがあったので、そこから話していこうかなと思うんですけど、結構
Guest
これ。今あのcssインステートオブcssの画面を見ると、cssインジェースのフレームワークがすごい
Guest
数が増えていってるなっていう、うん、うん、うん、最近思ってまして。これ、結構他のフレームワークとかと結構なんか
Guest
割と収束していっているというか、デファクトが決まっているなっていう印象がはい、あったりすると思うんですけど、
Guest
結構cssインジェーズに関しては、割とまだまだいっぱいあって、どれ。
Guest
どれがこうこうデファクトになってもおかしくないみたいな感じになってるなっていう風な。
Guest
ああ、確かになんかこう結構図見てても群雄活きというか
Guest
ですね。そうですよね、でま、その中でもこう色々追加されているものもいっぱいあって、例えば2020年だと
Guest
スタイウィルドシステム、スティッチーズ、イナリア、アストロターフヘラーのイツが入って。で、2021年にも
Guest
バニラ、エクストラクトウイン、dcssテーマuy。ツインっていうライブレレが、
Guest
ここの表の中に追加されてるんですよね。
Guest
なんか、毎年どんどん増えていってる
Guest
感じ。そうそうなんですよ、これ全部使えって言われても
Guest
無理があるんですけど、でも、それだけなんていうんですかね。こう、オピニオンがあるっていうのは、すごいいいことだなと思ってて、
Guest
ちょっとそうですね。去年のまあ、後半ぐらいはちょちょっとずつ見ていったりとかしてたんですよ。で
Guest
ま、その中で結構なんかこう潮流としてあるのがゼロランタイムっていうのが結構。ああ、そうですね、はい、キーワードとしてありますよね。
Guest
ありますね、
Guest
で、このさっきあげた中で言うと、スティッチーズとリナリアとアストロターフとバニラ、エクストラクトとツインは
Guest
ゼランタイムです。って言ってるので、やっぱりこう流れ的にすごいこれを採用するのが、まあ流行りというか、まあ、そういう流れが
Guest
あるかなっていうところが
Guest
気づいたんですね。でま、これあ、そうですよね、なぜかというと、やっぱりま個人的な意見で言うと、やっぱりテウィンドcssが
Guest
でかいかなと。
Guest
うん、うん、うん、
Guest
思ってるんですね、やっぱり、あれって、このプリプロでセッサを通すことによってま、必要なcssだけ出てくるっていうところが、
Guest
まあ、そうですね、なんかそうです、概念を作ったような感じはしますよね。
Guest
そうですよね、ま、今までだと結構シースフレームワークって、そのランタイムで支援セス出すので、ま、ある程度おっきいっていうのが
Guest
割と許容されてたとうん、うん思うんですけど、もまこれテイルウィンドが出たことで、そういうなんか、フットプリントが
Guest
おっきいライブやり使うのよくないよね。っていうのは、考え方として、こう主流になってきたのかなんていう独自研究ですね。これは
Guest
そうっすね、結構少し前まではなんでしょう。カスタムビールドみたいな。例えば、あのscssとかのインポートを減らして、ビルドすることによって、こう減らしたこう、計量版を出力するみたいなのは、
Guest
選択肢としてあると、こうメジャーじゃなかったかなと思いますけど、なんか、
Guest
今はもはやそうやってガタイムに乗っかるものを、こう最小限にするってのができない。技術は、選ばれづらくなるぐらいには主流になってきてる気は
Guest
しますよね。そうですね、さっきのそのscssの例でも結構なんて言うんですかね。こう主導というか、
Guest
あ、そうですね、自分
Guest
でこう選んでっていうところもあるんですけど、これ最近のところだと、もうそれも自動でやってくれるみたいな。
Guest
そうですね、初めにこうフルサイズのものがあって、ま。そっからこう行動を解析して、こう最小限のやつだけ抽出されるってのがトレンドになりましたね、気が付いたら
Guest
そうですよね、まあ、やっぱりこうやってみると、テイルインドって偉大だなっていうのは気づかされますよね、
Guest
なんか、一方であれですよね。あの、テールインドは結構css的なアプローチから始まっててこう。
Guest
あのま、テレビの本気はまだまだ今もcss的アプローチによってると思いますし、なんかこうあの、そういうのも1つあるのかなと思うんですけど、そのゼランタイムといういうか、
Guest
何体分の最小化プラス、cssインジェスみたいなので言うと、結構リナリナリアの採用事例が出てきてから、増えたきもうんしますよね。
Guest
そうですよね、ああ、確かにテイルウィンドは、最初はそのモノシリックなcssがあってま。そこからこう取り出していくっていうところがあって
Guest
ま。それで言うと、シスセジェースは逆なんでま。色々こう方法が生まれていくのか。
Guest
そうっすね、結構こうモロシックなものを削減する側からま0から書いていくし、それが最適化されるっていう流れになっていくっていうので、
Guest
こう両側面から最適とされてきた気がしますね。
Guest
そうですね、そこ、やっぱり面白いところだなと思ってます。うん、まあ、なんでランタイムでcs
Guest
を生成するんじゃなくて、ビルドタイムでシセスを取り出すための方法として、テルミンドだと、まあ、元から
Guest
1つのcssがあって、そこから削っていくっていう方法を取る代わりに、
Guest
まあ、そのシェースがあの0団体の実現するためには、どうやって、その
Guest
使っているスタイルをその元のjsから取り出していくかっていうところの違いによって、いろんなライブが
Guest
できてきてるなっていうところは
Guest
ですよね。
Guest
なんか、このコンセプトの違いによる軍各曲はぱ、最近のjsだとあんまり見かけないんで、ちょっと新鮮でワクワクする感じ
Guest
します。そうですよね、楽しいですよね、最近あんまりないですよね、そういう
Guest
そうっすね、
Guest
大体逆とかビーカーみたいなそんな感じなんで、
Guest
なんか大体決まってる中で、こうピックしていくみたいな感じだったのが、ちょっとこっちの世界は違いそうで、
Guest
そういうまた楽しみというか、
Guest
ていうのはかなりありそうですね。か。ちなみにこの中だと、あのはさみさんの推しはなんか今あるんですか。
3. vanilla-extractについて
Guest
あ、そうですね、おで言うと、まずバリバニラ、エクストラクとかなっていうおははい、あります。で
Guest
ま、結構あ、どういった方法で取り出すかっていうのは、ま、色んなそのライブにパターンがあるんですけれども、結構元々今まであったcssijsのま、APIを
Guest
模倣して作るっていうことが結構多いんですね。で、はいはい、バニラエクストラクトで言うと、元になっているのはシエモジュールズですね。
Guest
あ、はいはいはい、はい、なるほど、
Guest
なんであれですね。そのcssファイルとjsファイルが混在していて、jsからcssをインポートすると、クラス名として使えるみたい。
Guest
あ、わかりますあれですよね、はい、はい、あれあれスタイルなんですよね、
Guest
そうですですあれ、アリスタイルですね。アリスタイルのゼランタイムのライブやりが、バニラクストラクトっていうイメージです。
Guest
あ、結構多田さんの気に入ってるポイントはあるんですか。
Guest
そうですね、あの、これ元もなぜ調べてたかっていうと、今のその個人開発のプロダクトで
Guest
auy。あの、私が去年の初め頃にLINEのイベントで紹介したと思うんですけれども、
Guest
はい
Guest
はい、あれ、やっぱり気に入ってて、それを使っている個人開発プロダクトがあったんですけど、も
Guest
ま、それにこう何て言うんすか。組み合わせるみたいな感じのcssライブやりが欲しいなっていうのを去年の時に考えていてま。それで探していたっていう
Guest
あ、はい、なるほどなるほど、じゃあ着ら岩がある上でさらにちょっとこう使える、薄めな
Guest
よ、さげなやつが欲しいなみたいなモチベーションだったんですね。そうです、そうです
Guest
で、なんで組み合わせるかっていうと、ライブやりがモノリっぽになってるんですね。でャラuyとネクストj見合わせる
Guest
アプリケーションのパッケージと、あと、その中でこうちっちゃなリアクトコンポーネントを作るみたいな。
Guest
ああ、はいはい
Guest
はい、パッケージを作ってるんですね。ただ、両方でそのチャクラuyを使うと、
Guest
ネクストジーとチャクラui側からこうコンポネント参照すると、着ラuiのラタムが2つ入ること。
Guest
ああ、はいはいはいはいはい、
Guest
それはやめたかったんです。なんで、ちょうどゼランタイムのcsjsが流行ってるんで、
Guest
ゼランタイムでcssを生成してくれて、なおかつ、そのネクストjとチャラ側から、もうそのコンポーネントのスタイルを
Guest
定義してあげたかったんですね。そのま、ちょうど、テールウインドのテーマンの機能みたいな感じですね。うん、うん、うん、うんああいうのをアクトコンポーネント側を制御した
Guest
あていうところがあったんです。当初リナリアを使ってて、バニラエクストラクトを知って、それに乗り換えたっていう感じなんですけれども、
Guest
利点で言うと、1つあるのはタイプセーフっていう、ああ、うん、うんとこですかね。リナリアは要するに、あのスタイドコンポーネ、
Guest
ほぼほぼスタイルドって感じ。そうですね。はい。
Guest
あの、要するに、そのテンプレートの中にc説を書くやつなんですけど、も、はいはい、あれあれなんですけどもあ、やっぱりどうしても着わ的な
Guest
肩で守られた指令戦争をきたかったっていうところが、モチベーションの1つですね。
Guest
そうですね、サイルの形式だと、まあ結局なんでしょう。テンプレートストリングスの中に、単純にこうcssを書いてるだけっていうのがあるんで、こうjsらしさからはちょ。
Guest
それはそうそうなんですようんで、それの他の特徴として言うと、そうですね。
Guest
まさっき言ったように、そのcssモジュールのま方式で、これcssファイルを用意するんですけど、も。
Guest
バニアエクストラクトの場合だと、そのcssファイルではなくて、ドットcstsっていうま、
Guest
中身タイプ、スクリプトのファイルを
Guest
平成です。ああ、
Guest
なるほど、あ、インポートするときは、ドットcssっていう普段のcsインポートみたいなインポートの仕方できるけど、ま、ドットtsがついてるんで、tsファイルとして読み込めるみたいな。
Guest
あ、そうそう、そういう
Guest
感じのファイル名になってはい
Guest
な、なんで、cssモジュールズの新セファイルをdsで書くみたいな。
Guest
ああ、はい、なるほどな
Guest
で。それをビルドのタイムの時に、そのバニラエクストラクトのビルルプラグインがcss
Guest
ドットtsのファイルを取り出してで、ビルドタイムで、その中からcssファイルを生成。
Guest
あ、はい、なるほどです
Guest
そのプラグには結構あれですか。なんか、いろんななんか、ウェイパックとか色々あると思うんですけど、そのあたりのバンドラとかとうまくこう、色んなものに対応してるんすかね。
Guest
あ、そうですね、はい、私のラパだとビット使ってるんですけども、おお、なるほどあります。え、あ、バックの中にウェブパック
Guest
の公式プラグがあるんじゃないですか。おお、多分自分で書くのもそんなに難しくないです。ほんとに、
Guest
tsファイルを、その既存のtsのビルドシステムと同じです。
Guest
ああ、なるほど、じゃあ別にそんな特別なことしてるわけでもないんで、最悪自分でも書けるし、まあ、オフシャルなラグビーもしっかり
Guest
ある。はい、
Guest
そうです感じなんですね、おう、それはかなりいいですね。なんか、こういうのって、結構プラグインシステムがややこしいと、
Guest
オフィシャルでサポートされてる技術しか使えないとかってなりがちだと思うんで、広く対応してくれてる、
Guest
嬉しいとこでもそうですよね、かなり対応しやすい部分に入ると思うので、っぱりそういうところはいいですね。
Guest
で、そうですね、ま、ライブやり、そのドキュメントを見てもらうと、いくつかライブやりが分かれてると思うんですけども、
Guest
なんかいくつかAPIって書かれてるやつですよね。あ、そうそうです。
Guest
スタイリングAPIとか、なんか、スプリンクルズAPIみたいなのがあると思うんですけれども、あのコアのAPIとしては、スタイリングAPIです。で、
Guest
これがやっていることは、単にそのオブジェクトで定義されたcsをビルド時のこう候補に入れるみたいな。
Guest
ちょっと画面見せながらなになってしまうんですけども、あの、スタイリングAPIのページじゃない。あの、スタイルっていうはい、
Guest
ちょっと聞いてる人はぜひ、あのあれですね。あの、シートの方にはい、書いてありますんで、見ながら
Guest
ぜひ見てください。はい、聞いてもらえると嬉しいです。でま、このまスタイルっていう
Guest
あの、APIがあるんですけれども、このスタイルファンクションに、cssのオブジェクトを入れると、まあ、それが
Guest
1つのcsとしてビルド人に出てくるっていう感じです。ああ、なるほどま、これがそのあのゼランタイムっていう
Guest
言われているところのま方法の1つで、はいは、いま自分でそのクラスを作るっていうイメージですね。
Guest
うん、うん、うん
Guest
でま、これがそのコアのエピアになってて、でま、一応。あと、グローバルスタイルとかって言って、そのcssバリアブレスを
Guest
あの定義するapaとかも用意されていたり、えはいします。
Guest
で、結構あれなんすね、なんかしっかりこう。css側のパワフルな機能も使えるように付されて。
Guest
あ、そうですね、はい、もちろんですね、なんでまテーマとかはほんとにその団体のやつっていうよりは、もうシス
Guest
バリアブルスを全部出力するみたい。
Guest
ああ、はいはいはいはい感じですな
Guest
でま、これのAPIだけだとまちょっとその書きやすさ的な面でなんがあるので、ま、その色の上に
Guest
いくつかのっかってるっていうのが、そのスプリングルspiとか、レシピズAPI。
Guest
ああ、この辺りを使うと、まあ、ちょっと品出するものとかを楽に書きやすくなるので。
Guest
あ、そうです。そうですはい、まあ、スプリンクルスAPIのなんか最初の方に書いてあるんですけど、これはそのユーティリティ
Guest
関数なんで、ま、そのテイルウィンド的な、そのショートハンドであったりとか、そういったのを定義するための
Guest
です。あ、あ、はい
Guest
でこれ説明がちょっと難しいんですけれども、ショートハンドか、あと、クラス名
Guest
のえ、短縮みたいなのをまとめてこう宣言するみたいな感じになっていて、テイルウィンドとかだと、例えば、パディング
Guest
の値がそのp配布なんとかみたいな感じにあらかじめ設定されてあげてると思うんですけども、それをこう独自で
Guest
作るみたいな、うんうん感じですね。で、ディファインプロパティーズで、どの
Guest
プロパティをどのクラス面に設定するかっていうのをま定義するっていうか、あの、これをやると、テイルビド的なユーティリティkのcssが出てくるうんでま、使う側も、それをそのまま使うことができるって。
Guest
おお、なるほど、じゃあ、いくつかのcssのまとまりを変数名として定義できるっていう風な
Guest
そうです。そうです、なんであのスタイリングAPIのだけだと、結構冗長な感じになってしまうんですけど、もまここで
Guest
頑張れば。まあ、着uyのepoを完全に多分も法できると思います。あ
Guest
ああ、なるほど、スマートに書くためのが、スプリングレスの方に詰まってるって感じそうだそうです。
Guest
これ、やりすぎてしまうと、あの生成されるそのcssがそのその宣言したユーティリティの数だけ全部出てしまうので。
Guest
はい、なんで、あのあまりこう使わないようなスプリンクルスを宣言しまくってしまうと、ちょっと。
Guest
まあ、あの
Guest
シーセスのファイルが大きくなってしまう、そんなにあんまり気にするほどでするので、はいはい
Guest
か、まとはいえ、なんか別にそこは自動的に使われてないのを、こう検出して省いてくれるってわけではないんで、ま。今定義しすぎには注意
Guest
いう風な。はい、そう、そういうことですね。で、もう1つレシピsAPIっていうのがあるんですけど、も、はい、これ。ステッチズを
Guest
知らないと、ちょっと感覚が掴みにくいと思うんですけど、バリアブルーズという、cssのバリエーションを作る。
Guest
ああ、はいはいはいはい
Guest
ものになってて。例えば、スタイルドコンポーネンツで、そのプロップスにそのスタイルの情報を渡して、スタイルの
Guest
例えば、ボタンの大きさみたいなのをプロップスで渡してあげて、でま。それに対してこうスタイルとコンポイントがスタイルを出すっていう
Guest
あの、やり方があると思うんですけど、もま、それと同じような感じで、バリエーションを宣言することができるっていうのが、レシピズAPIになってます。
Guest
なんでそうですね、これとかは割と使いやすい。まあ、結構そうですよね。
Guest
なんか、アトミックなあの、コンポレントを作る時とかにはかなり重宝しそう。
Guest
あ、そうです。そうですね、はいえ、
Guest
うん、うん、うん、
Guest
あしたらね。プロプスで、結構いろんなバリエーションを受け取って、表示を出し分けするようななんでしょうね。あの、これは、従来型のcssフレームワークのリアクト実装とかによくあるようなそうです。こうは、インターフェースを提供したい時には、
Guest
便利そうな機能ですよね。
Guest
そうですね、やっぱりそのスタイリングapaやだけだと使うcセスの数だけ全部
Guest
あの書いていくっていうことになってしまうので、ま、こういったスプリングルスとか、レシピズで、バリエーションを持ったcssを出して
Guest
開けることで、まあ、これまでのシライブやりにま近いかき持ちをうんうん0団体で
Guest
自分で構築していくっていうところが、まあ割と味噌かなと思いました。
Guest
結構あれですね、なんか、こう薄く作るときは別になんかそのあたりに頼らないでもいいし、よりこう大きなアプリケーションをメンテナンスしようっていう時には、ちゃんとそういう時に
Guest
頼もしいものもついてるっていうのはよさそうですね。
Guest
そうですよね、やっぱりあのシシスジェーだとなんて言うんですかね。そのおっきなものから、こう取り出していくっていう
Guest
考えよりは、その小さなものを組み合わせて、シセスを作り上げるっていう感じになっていくと思うので、ま、それ
Guest
がめちゃくちゃやりやすくなってる。うん、うんところがバニア、エクストラクトの
Guest
特徴ですね。なんで、今回のようなコンポーネントを着の上に置く前提みたいな。結構特殊な
Guest
用途だと思うんですけれども、そういったのもま、カスタマイズもやりやすいので、そういったのに対応できたっていうのは、バニラ、エクストラク。
Guest
そうっすね、すごい良さそうですね。なんか、逆に1から定義するってなると、なかなかそういうこう共通化の戦略であったりだとか、効率的に記述する戦略がないと
Guest
こう。冗長なところが
Guest
コスト高くなりがちなんで。そうですね。はい、そこまでサポートが入ってるっていうのは、こうはい。小規模から中規模から大規模からこう特殊なケースまで、なんか幅広くカバーできるようになってるのは良さそうですね。こう、アトミック過ぎないってのが、
Guest
こうある意味いいところかも
Guest
しないですね。そうですよね、うんま、逆に弱点の面で言うと、やっぱりこう着u愛的なこう。
Guest
最初からなんでもあるみたいなのは、やっぱりちょっと難しい。うん、うん、うん、難しいっていうか、技術量が多くなるって感じですね。
Guest
ま、その初めに作る人がめっちゃ大変になるっていう感じですよね。そうですね、
Guest
うん、
Guest
なんで抜いてる面で言うと、独自デザインシステムとか。うん、うん、うん、うん。それは、talwindのカスタマイズとかいうレベルではなくて、
Guest
もっと
Guest
ま1からその会社で全体で使うようなデザインシステムとか。なんか、それこそuiフレームワークみたいなの作るときにかなり便利そうなそうですね、はい、うん、
Guest
気はしますね。
Guest
そういうところで、かつゼランタイムが欲しいってなったら、より選択肢だと、うん、うん。
Guest
まあ、なんか、利用者側で、そのライブラリを使うことによって、あのファイルサイズが大きくなるとかって、かなりこう使うのをためらうモチベーションになると思うんで、確かに
Guest
呼び出される側になるときに、かなりピンでそうな気はしますね。
Guest
特に社内だけかもしれないですけど、社会とかも含めてこう不特定多数のユーザーが使うようなあ、シエーションにおいてこう。はい、強そうなそうそうですね、ですね
Guest
逆にあれですかね、あんまり普段の案件とかだと使うことはなさそうって感じですか。
Guest
どうですかね、うんまでも、ゼロランタイムは結構魅力的
Guest
ではあるんですよね。例えば、ヤクトのコンポネートを公開するときとか、
Guest
はいはいはい、
Guest
やっぱりゼロなタイムって魅力的では。うん、うん、うんまでも普段の業務に結構なんていうんですか。共通コンポーネントとか作るの結構
Guest
あるかなと思うので。うん、うん、うんま、そういった時に使いますし、まあ、単純にそのパフォーマンス的な目的で。
Guest
まあ、でも多くはアプリケーションというよりは、ライブラリよりところで輝きそうかなっていう。
Guest
そうですね、どちらかというと、そんな感じですね、
Guest
いや、なかなか面白いですね、ワイライ
Guest
そうですよね、なんか、結構バニライクストラクトもそうなんですけど、あんまりそのAPIレベルでのアイディアって結構パクられるというか、
Guest
あの、他のライブやりが導入される傾向が結構このcssjで多いかなと思ってて、この
Guest
スプリンクルズもまあ、行ってしまえば、テイルウインドの真似とというか、レシピズピアも。まあ、そのスティッチーズのエピアを真似して
Guest
作ったら、やりっていうところがあるので、なんでより、この元の
Guest
ライブの設計の良さみたいなのが、今後なんて言うんすかね。生き残るというか、あの、よく使われるようなライブラリーの
Guest
要素なのかな。
Guest
あ、あ、確かに確かにもうなんか作りがシンプルな分真似はしやすいんで。
Guest
そうなんですよね、
Guest
そういったところにかなりこう、差別化ポイントが生まれるかもしれないですね。
Guest
そういう意味では、やっぱりバニラエクストラクトって、今後もなんか生き残ってきそうだなっていうん、うん、うんところは感じました。
Guest
私、基本的にcssジインジェイさんあんまりこう好きじゃない派というか、あまり支持してない話で、普段テイルウィンド側。はいはい、こう
Guest
人なんです。そうですね、ま、ちょっと触ってみようかなっていう気持ちにはなるんで、かなりやっぱ面白そうな技術だなと
Guest
思いました。
Guest
ぜひ、なんか機会が
Guest
あれって、なんか結構おピなま。それこそ、こうあのパフォーマンスのあ、要件が厳しいところで、リナリアを使うみたいな、そういうこう限定的なシチュエーションでのみこう
Guest
使われるもので、あんまりスタイルドコンポーネントとかの体験は元々良いと思ってなかったんで、あんまりこう。csインジェースを
Guest
ま、特にスタイルドコンポーネントの開発体験をいいと思ってる人は、実はあんまいない。正直思うんですけど、ただ、もう世の中には
Guest
いっぱいあるせいで、スタイルとかもポリンとかこうシssインジをだんだん嫌いになるっていう経験は誰しもあると思うんですけど、なんか
Guest
それ、そのタイミングでテイルミンドが出たことによって、結構私はテイルウィンド支持派になっちゃったんですけど、ちょっとマニライス、ストラクトは触ってみたいなっていう気持ちには
Guest
触ってみようと思います。
Guest
ぜひ、
Guest
かなり面白そうですね、なかなかでも難しいですよね。このcssみたいなところも、人によって主張も違いますし、なんか何がいいかみたいなのも
Guest
そ、そうですよねう。主張人によって全然変わるのがいっぱい出てくる
Guest
かめ、珍しいですよね。こうなんか、jとかだったら、ある程度方向性とかは人によってこう。
Guest
あの、違うところがあると、共通してるところも多いのが、なんかcssの話なのに、途端にみんなこう好き嫌いかなは別れるというか、
Guest
なんなんなんですか。
Guest
と1つは結構そのjsっていうのは、その設計の良さみたいなのが、主軸に置かれるようになったりして。
Guest
そうですね。csイジースだと、その単純にあの早く書けるかみたいなか
Guest
点があるかとか。そうですね、早く書けるかとか、あと、あの細かな
Guest
細かな要望にどれがたい対応できるかはいいところとかってこう。なるほど、重視されがちな気はします
Guest
すね。あ、そうそうそれこそあのユキュリティのクラスが出来上がったのって、結局この世にあの全部統一されてるバージンとパリングのアプリケーションが存在しないみたいな、こう問題も一定以上あると思っていて、なんかそういうこう
Guest
なんでしょうこう理想的にはこうなんだけど、現実ってこうだよね。みたいなところが
Guest
に、どれだけ対応できるかみたいなのも、結局テルウインドが支持されてるゆえでもあるのかなとか思ったりするので、こうなんかそういうのとか、
Guest
なんか色んなこう、設計的な正しさだけじゃない、変数がたくさんある気が平成するとしますよね。
Guest
確かに、どれだけ書きやすさを重視するのか、それともこうあの拡張性というか、そういう要望に応える
Guest
機能の強さなのか、それとも逆にもう縛ってしまって、うん、うんこう。スタイルを
Guest
ルールに縛って、かく書かせる保護を優先すると書いて
Guest
そうっすね。なんか、その辺の戦いがあるんだろうな。
Guest
いや、なんかこうなんでしょう。例えば、こうこれには対応できないんで、生のcssを書きますっていう結論になる、シチュエーションが1番こういう系の技術を使ってて、巻きになると思うので。なんかこう。
Guest
それをこう作らないっていうのが、テールウインドウはすごい偉かったんだろうなと思ってて、なんかこう。
Guest
シーフレイマークとかでめっちゃあるあるなのがほんとにこうここだけシss書きます。とか、
Guest
従来型にやってありがちだったとは思うんで。いや、フレマークにないんで仕方ないだろみたいなやつだったと思うんで、こうそういうのが最近ないし、
Guest
でもかと言ってこう全部自分で書くわけじゃないみたいなのがね。全部自分で書くと、結局そのcss設計みたいなんが色々出てきちゃったりもしますし、
Guest
なんかこう単純に冗長出しとか、再利用せどうすんの。とか、色々話があったのが、だんだん解決されてきてるので、
Guest
まあ、でもそれだけ意見があれば、まあ、みんな色々言いたいことはあるよなっていう風な感じなんだろうなとは思いますね。
Guest
ただ、生でcssを書くことは本当になくなったの。
Guest
そうっすね、かなりもう限定的なシチュエーションになった気はしますよね。それは、非常にありがたい、
Guest
どう表現するか、
Guest
どう表現するかっていうところな気がしますね。あと、あれですね、あの、最近で言うと、今え、ちょっとバニラ、エクストラクトの話もありましたけど、
Guest
あの、
Guest
そのゼロランタイムにするためのアプローチが何に依存してるかっていうのも、みんな気にしてる気はしますね。というのも、なんかこうあの、あんまりバベルが必須じゃない場合とかも
Guest
最近はできてきてるかな。はい、思ってて、そういう中でアプローチがリナリアとかって、バベルプラグインじゃないですか。はいはいっていうのを
Guest
かも、今後はなんか注目されたりするのかなとか、なんか、
Guest
ウェブパックとバベルじゃないと動かせない、するなと指示がこうされないとかも、今後ありそうだなとか、あ、
Guest
はいはいはいはい、ちょっと
Guest
思ったりしますね。確かに
Guest
あそ、そういう意味で言うと、バニーエクストラクトは確かにそのdsをコンパイルできればいい。
Guest
そうっすよね、なんか、それがかなり強みでもあるんだろうなと思いましたね。
Guest
確かにそうか、そうそうですよね、
Guest
そうですね、もうもうバベルプラグインが必須っていう時代じゃなくなってきている気はするんで、そういうのも選択を分けるファクターにはなりそうかな。
Guest
ちょっと思いました、
Guest
すいません、ベめはい、じゃあそんな感じで、はい、閉めますか。
Guest
はい
4. クロージング
Guest
ええというわけで、今回はですねえはめさんにえ。最近のcssinjsに関しての動向っていうところと、マニラエクストラクトについて語っていただきました。
Guest
ラインのプロンペンド組織UITでは、このようなプロンペンドに関するえ、議論やディスカションなどをえ、日々行っております。
Guest
これまでに、UIT INSIDEで公開されたエピソードの中には、社内の勉強会などから生まれたものもたくさんありますので、今後もえ、UITのえー中の事情っていうのもえ、どんどんえ、外部発信していければと考えております。
Guest
また、このエピソードを聞いて、愛に興味を持っていただいた方は、えぜひぜひですね。小のと再確認方にあるえ、求人のえ、リンクからですね、カジュアル面談等とも連絡いただければと思います。
Guest
今だとですね、ズームでお昼間にいつでも話せるような状態となっておりますので、え、もし、気になる方はご連絡いただければと思います。
Guest
そして、最後にですけど、UIT INSIDEについてのえ、ご意見やご感想は、えー。twitterのえ、ツイートなどで募集しております。
Guest
ハッシュタグシャープ、UIT、アンダースコアインサイドにてえついていきます。とえ、スタッフの方で拾わせていただきますので、ぜひぜひお気軽にご意見、ご感想をついていただければと思います。
Guest
というわけで、今回はcfsの最近の事情とマネラエクストラクトについて語っていただきましたはさんありがとうございました、
Guest
ありがとうございました。