音声書き起こし
1. オープニング
Guest
こんにちは、eitのポテト4dです。
Guest
ユーザーインターフェースと、テクノロジーアする、開発者のためのウィークリーポッド、キャストUIT INSIDE。今週も始めていきたいと思います。
Guest
今回はですねえ、今絶賛進行中のえ、UIT新春テックブログ企画について、え、発案者の玉田さんとえ、参加者のあさんをお呼びしてえ、話をしていきたいなと思っております。2人ともよろしくお願いいたします、
Guest
よろしくお願いします
Guest
よろしくお願いします。
2. 企画紹介
Guest
今回のいわゆる新春テックブログの企画ですけど、え、今回発案者が玉田さんっていうところで、え、初めに企画について、えざっと紹介いただいてもよろしいでしょうか。
Guest
はい、そうですね、UIT新春テックブログというのはですね。今週、この収録が公開される日まで、
Guest
8日間連続でペックブログを毎日公開していくという企画になっています。で、私からま
Guest
8に公開していくんですけれども、まあ、要するにアドベントカレンダーの形式ですね。
Guest
毎日、どなたかauytのメンバーが公開するんですけれども、まあ、なぜ今やったかって言うとですね。まあ、もちろんその
Guest
アドベントカレンダーをできていなかったっていうところもあるんですけれども。ま、私、前々からアドベントカレンダーって年末に
Guest
やらなくてもいいんではないかっていうのはちょっと思っていて、というのも、まあ、結構年末って忙しい時期だと思うんですよね。
Guest
で、ま、あの、うちのそのLINEの会社の特徴でもあるんですけれども、年末年始に、コードフリーズというえ、習慣がありまして、
Guest
年末のま一定の期間はま行動をリリースしないという期間が設けられてます。なんでまこの時期に
Guest
色々とこう。例えば、技術検証であったりとか、あとは、こうドキュメントの整理であったりとか、そういったことがまあ行われるという。
Guest
ものが年末年始にあります。なので、まあその時期合わせてこう記事のまあ、ネタとかを考えてもらい、
Guest
それを公開するとしたら、まあ年始がうんうん、結構いいんじゃないかというところもありました。
Guest
ま、あと、アドベントカレンダーの場合だと、結構他のアドベントカレンダーの記事とこう。バッティングしてしまって、
Guest
なかなかこう注目されづらいっていうことも、まあ、ちょっとか懸念としてあったので、年明けがライバルが少ないというか、公開すると
Guest
読まれやすいのかなっていう風にちょっと思って、今回えと新春テックログを始めました。
Guest
おお、なるほど、なるほど、確かになんか結構アドベントカレンダー
Guest
っていうのが、こう一定の盛り上がりを見せる企画では、ある一方で、こうネタがかったりとか。ま、そもそももれちゃって、お互いのためにならないみたいなのもある程度あるかなと思うんで、
Guest
なんかちょっとずらしてやるっていうのは、なんか、みんなあのしない事情的な書きやさ以外にもが良さが結構ある気がしますね。
Guest
うん、そうですね、やっぱり何て言うんすかね。まあ、アドベントカレンダー、結構雑な記事っていうのも魅力的であ
Guest
はるんですけれども。
Guest
確かに、あの、今回のUITシシュテックブログだと、ちょっとあの真面目にみんな書いてる気はします。
Guest
そうですよね、かなりあの記事としては、充実してるというか、
Guest
真面目に書いてるというか。そうですね、時間がかけられてますよね、
Guest
そんな気がしますちょ、ちょっと気になる、そんな基準の話をしていきましょうか。
Guest
はいはい
3. 出演メンバーの執筆記事の紹介
Guest
と次ですけどえ、今回ですね。この収録にかかってるメンバーも、全員記事書いてることなんで。え。多分、
Guest
え。このエピソードが公開される頃には、全員文化公開されてるだろうってことで、ちょっとそれぞれ紹介していけたらなと思うんですけど、
Guest
まずは、アモンさんからお願いしてもいいですか。
Guest
はい、僕の方はですね。LINEgtの方で作ったあと、ldgっていうLINEのデザインシステムがあるんですけど、それをうまくフィグマで
Guest
使いこなすためのプラグインっていうのをこの間作ってで、それのま紹介というか、フィグマップラグインを作るのに、こんなことやりましたよ。こんなことはまりましたよとか、こんな
Guest
工夫をしましたよみたいなことを僕の記事では書いてますで、この方もも
Guest
単体でその記事をそのテクブログ、新種テクブグ企画に、あの関係なしに普通に書く予定だったんですけど、ま、それをちょっと今回は
Guest
なんかデザイナー向けのものと、あとUIT向けのものとして、ちょっと分離して2つ一緒に公開したりとかしてます。
Guest
なんかあれですよね、その概要みたいな、このプラスとしての概要を書いてる記事とま、技術的に深掘りした記事って感じですよね。
Guest
そうですね、はい、
Guest
両方見れるんでぜひ皆さんシノートの方にえ、今回紹介してるキチャ全部貼ってくんでていただければなと思います。
Guest
はい、お願いします。
Guest
結構なかなかフィグマのプラグインの作り方が書かれてて、
Guest
なんかこう。こういうのって情報調べるのが大変とかあると思うんですけど、なんか軽く概要を掴むにはすごいいいか思いますね。あ、ありがとうございます
Guest
じゃ、次私の方も紹介しようかなと思います。私の方ですけど、ライの会社でですね。去年からちょこちょこ、
Guest
ossのえのえ、スポンサリングみたいなのをしていて、ですね。なんか、そこの仕事をえやっていて、ちょうど今月もプリティアに新しく帰国したっていうので、ま、その辺りのえ、会社でossをやって
Guest
こう。支援していくんだっけみたいな話をえ書いています。
Guest
結構ですね会社内でこうossとかって、え、あえて寄付する。え、モチベーションであったりとか、なんなか結構そういうところの
Guest
調整とか大変かなと思うんですけど、できるだけえ、こういろんな人にやりやすいっていうのと、え、やりやすいようにっていうところとま、会社としてこう
Guest
ossでシェにする。モチベーションって、こういうところえ、紹介していくとえ、もしかしたらやってもらいやすいかもね。みたいな話を書いてるんで、ええ。まあ、個人でギフトはしているけれども、ちょっと会社としても、
Guest
ossを応援していきたいみたいな人がいたら、ぜひ見てもらえるといいんじゃないかなと思っております。
Guest
ええ、今回発案したの玉田さんも、トップバッターで記事を書いていますよね。はい、じゃあ、せっかくなんで、たださんも
Guest
しょうかはいま私の記事はですね。ま、タイトルがウェブフォンと
Guest
で、コテといったとこから脱出するというものなんですけれども、まあ、あのま、コンテンとイタルは皆さんご存じかなと思うんですけれども、まそれを
Guest
なんて言うんですかね。できるだけ使わないようにしようというのが、まあ目的になっていてま。そのためにエフォントを使って、
Guest
詳しくは記事を見てもらうとわかるんですけれども、あの、その
Guest
こう文字の中にある要素を埋め込みたいみたいな。テキストエリアを作りたい場合を、あ、今回は想定しています。
Guest
でま、そのためにこうコンテントエディタルで使わない場合ま、どういったことをすればいいかっていうと、ま、そのテキストリアのテキストの中に
Guest
何かこう。あの、プレースホルダーを用意してま。その上にこう要素をかぶせるて、みたいなことを
Guest
年末年始でやっていました。でま、それをこうどうやってるかとか、まあ、そもそも、プレスフォルダーのウェブフォントって、なんだみたいな話をえ、書いてきました。
Guest
うん、ぜひ、見てください、
Guest
結構面白いアプローチですよね、彼に対して、コテでエザ使わなくていいなら使いたくないっていうのがこうみんなの本音だと思うんで。
Guest
はい、
Guest
苦しんだことがある人はぜひ
Guest
そうですよね、気がしますね。
Guest
こちらも、ショートの方に貼っておりますので、ぜひぜひ見ていただければと思います。
Guest
個人的には、なんかそのあの、ほんとの余ってるエリアを有効活用するのがかなり面白いなと
Guest
はいうまさしくそうですね、使用領域って、そのためのんうん、うん、うん、なんでも使えるんですよね。なんで
Guest
色々とこう文字以外の使い方みたいな。はいはいはい、そういったのが面白い、面白いかもしれないですね。
Guest
これまで結構なんか、ああいうiphoneコントとかが、こう適当に特定の領域に割り当ててるのって、なんかこう。はい、他の
Guest
例えば日本語とかああいうえおとか言ったらどうなるんだっけ。と思ってたんですけど、これがあの使用料理って自由に使えるエリアだったんですね。っていう私、知らなくて、ちょっと学びがありまし。
Guest
あの、ios端末でとかで、あのappleの絵文字の
Guest
はいあるかと思うんですけど、あれが使用領域を使ってるんです。なるほど、appleのロボなんですね、使用領域に入ってて、
Guest
appleの端末の環境で見たら、そこの使用歴が、あの、appleのロゴになるっていう隠し要素があります。
Guest
あれ、あれもなんかあれも多い
Guest
使用領域使ってたんですね、
Guest
そうですそうです
Guest
ちょっと面白いっすねあ、ありがとうございますいや、こんな感じで参加者もえ、全員きいてるんでえ、ぜひぜひ見ていただければと思います。
4. みんなの気になる記事 pick up
Guest
では、次ですけど、気になる記事のピックアップをえーしようかなと思っています。
Guest
ここはですね、せっかくなんであんさんにえ、色々語っていただきたいなと思ってるんですけど、
Guest
なんかえ、実際も結構え、公開されてる記事え読んでるかなと思うんですけど、なんか読んでて、こういうの面白かったなみたいなってあったりします。
Guest
そうですね、結構全部
Guest
よかったあの、僕、僕たちが書いたものも含めて、その今そこのいる3人以外の方が書いたものも全部面白かったんですけど、まあ、せっかくなんでこの3人以外のものを
Guest
中心に紹介していこうかなと思います。はい、そうですね、まあ、なんか日付順に追っていくのがわかりやすいかなと思うので。ま。じゃあ、まずは
Guest
鈴木さんのコンディショナルタイプ、タイプスクリプトのコンディショナルタイプスの記事をなんですけど、まあ、パッと見たところ、結構難しいなっていう風には
Guest
思ってたんですけど、結構なんですかね。タイプスクリプトの取った方、
Guest
うん、こうなんか結構やってるイメージす木さんって、結構難しいことをされてるイメージだったんですけど、結構実用的なレベルに落とし込んで、
Guest
なんかこんな感じで使えるんだよ。みたいなことを教えてくれてる記事だったので、すごい
Guest
ま、ちょっとか苦手だなって思ってる方ま、僕もそうなんですけど、か苦手だなって思ってる方にも、ぜひ読んでもらいたいなっていう記事でしたね。
Guest
確かに結構こう実践的かつ、そんなにこう複雑なことやってるわけじゃないっていうのが
Guest
そうですね、
Guest
いい感じですね、
Guest
あ、こんなことできるんだっていうのは、結構すごい学びになりました。うん、うん、うんとは
Guest
そうですね、ま、その次でいくとまvsコードの拡張機能作るっていうまい本さんの記事
Guest
もあるんですけど、結構これはあの、もしかしたら、もう僕がこの今回公開された記事たちの中で1番暑いなと思った記事で、
Guest
あの結構LINEのまxltという、その翻訳リソースを管理するツール
Guest
にま限らずま言語リソースってあのなんですか。キーがあって、で、それに対応するあの、
Guest
実際の文言があるっていうようなものって、結構まいっぱいあるかなと思うんですけど、ま、それをやっていく上で、実装する時に、この木ってなんだっけってああなっていくのって結構
Guest
まよくある悩みかなと思っているんですけども。それで、vsコードのところ、横にこのキーはなんていうもんごんだよって出てくるのって、
Guest
まあ、なんかほんとに欲しかった機能というか、やま、これもほんとにウエスコードで、こんなことできんのっていう驚いた傷ですね。
Guest
ここをこうなんか、vsコードの拡張として、アプローチしてやろうっていうのが、なんかすごいいい感じもありますよね。
Guest
なんか、マウスオーバーとかすると、なんか出てくるとか、なんか、なんか、他のidとかで見たことあるような気がするんですけど、まあ、なんかマウスオーバーしなくても出てほしいとか、
Guest
やっぱかいところに手が届くは、やっぱ自分で作った方が早いんだなっていうのはすごい思いますね。
Guest
そうっすね、やっぱり私たちエンジニアなわけですし、
Guest
次だとま、フロントエンドの珍しいチームの紹介っていう風に書かれて、るま、前川さんの記事と、あとは、同じチームの吉沢さんが
Guest
出してるnpパッケージのま、管理戦略みたいな話の記事2つままとめて紹介しちゃうんですけど、まこの2人の
Guest
生地はまあすごい。ほんとにフロントエンドのま裏側をどでかく支えてくれている
Guest
ま、1番支えてくれていると言っても、過言じゃない。ま、お、2人の所属しているチームがま、どんなことやっているのかっていうのをやったりとか。
Guest
そのチームがま社内npmレジストリーを運用してて、ま。こんなトラブルがあったよみたいなことをチ検としてているんですけど、それを見ることが知ることができました。
Guest
結構見たところで言うと、なんかクネテスとか、なんか、裏側のインフラの話とか出てきて、なんかこれってほんとにuidなんかみたいな
Guest
感想を持つかなとは思うんですけど、結構同じ社内の人間として、てか、同じチームの中
Guest
の人間として、あ、こんなことやってるんだっていうのは知るという意味では。なんかすごい。あの、ぜひ、社内のUITの他のメンバーに読んでほしいというか
Guest
かなと思いましたね。確かに
Guest
こう外の人ももちろん、なんか社内の人も読んでほしい記事ではある気がします。そうですね、
Guest
俺たちこんなことやってるんだぞってなんかあのしゃ、社内向けへのメッセージにも感じた。
Guest
そは余談なんですけど、この前川さんの記事友達が読んでて、あの
Guest
フロントエンドのやつで、アビスってめっちゃかっこいいねって言われて、あの、次のツール名読んでみって言って、ベルチェロって書いてて、あ、なるほどねって帰ってきて、すべてを理解されました。
Guest
すごいです、ネーミングが結構面白いですよね、
Guest
これあれなんすよね、あの、メイドインアビスなんですよね。
Guest
そうですね、うん、
Guest
ガソリンが気づかれてて、めっちゃおしかった。
Guest
いや、でも、なんかこうこういうあれですよね、あの、テックブログをやることによって、なんだかんだ社内同士でもこうあ、こういうことやってるんだって知れるのはいいことで、うん、ありますよね。そうですよね、
Guest
最後に、
Guest
アランさんが書いた2022年のフロントエンドのベースラインについてみたいなところの記事なんですけど、これは結構面白いというか、読んでてためになりました。なんか、
Guest
ここ最近だと、いろんなフレーマークとかが、ieのサポートを終了したりま、フレーマークに限らず、いろんなさ、ウェブサービスですね。ま、ieのサポートを終了したりとか、あと
Guest
ま4gから5gへだんだん移行しつつあるよとか、なんか、いろんな変化が最近は起きていると思うんですけど、
Guest
なんかそのそれを踏まえて、私たちがなんか
Guest
今まではなんかieをちゃんとサポートしなきゃねとかなんかす、3g向けにスピードを意識しなきゃね。みたいなことを考えてたけど、それって本当に必要なのみたいな。
Guest
なんか、今ってもうちょっとアップデートしていいんじゃない。みたいなことを結構気づかされるいい記事でした。
Guest
うん、うん、うん、こう自分たちでやってもそうですし、なんかコードベース責任も。あの、それこそビルトターゲットとかってこう。できるだけ安全に倒してると、
Guest
タフセットがプロダクションだと多いと思うんですけど、なんかそういうのもこう。あの、どっかのタイミングで変えていかないと、一生こう。
Guest
古いバージョンの候補生保ったまま、あんまり良くないバンドル生活が出るわけですし、なんか、色々考え直さないとなっていうのを、紹介の記事には
Guest
なってる気がしますね。うん、
Guest
やっぱちょっと余談ではありますけど、idがなくなると、cssグリッドをちゃんと使えるようになるので、あの、ちょっと今まではなんか
Guest
やり避けてきた。なんか、スリットのお勉強ちゃってんだけど、みたいな。なんか、ちょっと
Guest
耳が痛くなるような感じでもありますね。
Guest
ま、でも、あの辺りがこう安心して使えるのはうん、うん、いいことではあります。
Guest
すごいいいことなので、
Guest
特にLINEとかだと、あのアプリlイブラウザで動くことが前提のやつと、そうでないやつで、使える技術の幅が結構変わるっていうのはありがちだと思うんで、これがうん。なんか、
Guest
pc向けデスクトップ向けに提供するサービスでも、しっかりと無駄な感じの成果物を提供できるように、今後はなりそうっていう意味も含めて、
Guest
ちょ、これも社内でも呼んでほしいしり
Guest
そうですね、すいません、
Guest
でも、こうやって見てみると結構あれですね。あの、ほんとにこう両がみんなバラバラというか、別にこう口裏合わせたわけでもないのに、気が付いたら、
Guest
みんな違うコス話してるみたいな感じになってて、面白いですね。
Guest
なんで、あの、
Guest
例えばなんかあるテーマに沿ったアドベントカレンドだと、なんか全然よム使ってないしなみたいな感じで、なんか読まないとかあると思うんですけど、なんかまどれか刺さってくれたら嬉しいなっていう意味で、
Guest
ぜひ全体をさっと見てくれるだけでも嬉しいなと
Guest
思いますね。そうですね、なんか、気に入った生地があったら、ちょっとそこを深く読んでみようとか、そのそれぐらい全然いい気がするんで、なんか、1つか2つでも刺さる記事があれば
Guest
いいなと思いますね。いや、ぜひあの今紹介した記事も含めて、全部で今回何記事あるんでしたっけ。たまさん
Guest
今回8つですね。や
Guest
はずあるんでえぜひぜひえ見ていただければと思います。タイトルとリンク両方貼っておくんで、まね、気になるも見てもらえればと思います。
5. 企画やってみてどうでした?
Guest
という感じで、ヤギ新春デックブログやって言ってるんですけど、えーはたさん企画の方やって、えま画発案して進行してみて、
Guest
なんかこう感じたこととかありますかね。
Guest
そうですね、あ、最後あさんもおっしゃってたんですけれども、やっぱりすごい思った以上に、こうテーマがばらけて、
Guest
しかもすごい奥深く紹介されてる記事が多くて、びっくりしました。もっとなんかなんですかね。
Guest
一応悪いですけど、もうちょもうちょっと短いというか、これたというか、そういった感じになっちゃうのかなっていう風に思っていたんですけども、
Guest
めちゃくちゃこう真剣に書いてくださって、ほんとにありがたいです。あのま、
Guest
そのテーマを決めてないっていうところもあって、あの業務のことって言っても、何を話すのだろうみたいなところも、ちょっと
Guest
心配をしていたところはあったんですけども、すごいほんとに。あの、皆さん、こうUITという枠組みの中でも全然違う
Guest
こう。技術スタッフの業務のこと、業務に関連すること。でも、まあ、全然違うことをやっていたり
Guest
するっていうところが知れたのが、今回、個人的にはめちゃくちゃよかった点ですね。
Guest
確かに、結構フロントエド開発っていうだけで、動かす
Guest
してる部署でもあるんで、なんかこううん、事前にスラスやったりとかしないとありきたりな話になりがちかなとかって思うところがこう。蓋を開けてみると、全然みん
Guest
ちょっとイチというか、こうへ変化球しかないみたいな感じになってて、
Guest
そうそうそうなんですよ、特に、ほんとにデボックスの仕事の話とかも全然なんかフロントエンドなのかみたいな。でも、
Guest
あの大事そうそううん、うん、
Guest
うん。でも、フロントエンドに繋がってくる話みたいなとこですもんね。
Guest
そうですね、ま、唯一心配な点はなんかもう全員すごいネタを出し尽くしたかもしれない。ああちょ、
Guest
多分これ来年やっても越えられるのかみたいな。そもそもネタが集まるのかそうで、
Guest
懇親の発発が揃ってしまったので、
Guest
これ全部毎週やってもらったら、
Guest
すごいおしい事。
Guest
まあでもいいんじゃないですか。
Guest
なんか、それで言うと、ちょっと
Guest
あの、なんかすごい続くっぽい話になるなりますけど、これ企画やってみて、なんか、実際、ブログの閲覧数とかって伸びたりしてるんですかね。結構
Guest
ああ、そうですね、あ、あの途中経過とかはちょっとチラチラ見てたんですけども、
Guest
やっぱりあの増えてます。ああどどれぐらいグラフ上でしか見てなかったんで、感覚的には
Guest
倍近くなって思いました。なんでなんて言うんすかね。pvが増えて
Guest
嬉しいかっていうと、また微妙なところなんですけど、まただ
Guest
そういった機会をこうあの作れたのがすごいあの有意義だったかなと思ってます。ま、今後もなんかこう技術ブログをあの、このサイトにこう上げていくっていう習慣を作ること自体がみたいなのが
Guest
いいことだなと思いました。までもやりたいですね、
Guest
またまたやりましょう。
Guest
中でもしっかり見られてるので、なんかうまくこう。タイミング外したアドベント、カレンダーとかから外したってのも、もしかしたらプラスなのかもしれないですね。
Guest
どうですかね、あの、年末以外でこうやるとしたらかの時期とか1月以外
Guest
だとなんかこう。例えばお盆休みとか。
Guest
ああ、確かになんかあの、去年はインサイドの方で、あの、ゴールデンウィークの自由研究をエピソードとして撮ったかなと思うんですけど、あれ、去年でしたっけど、はい、今年でしたっけ。もう覚えてない覚えてないんですけど、なんだったかなと思うんですけど、なんかああいう感じでやるのは
Guest
いいかもしれないですね。なんか、お盆、お盆休みもお盆休みってうちの会社あるんでしたっけ。
Guest
そっか
Guest
ないないないんですよ、な
Guest
ないんで、
Guest
だけど、結構みんな皆さん有給取られるので、割とちょっとその期間はなんか暇になるというか。はい、
Guest
そこでもなんかちょっとした技術検証とかはできそうだなっていう風にはい
Guest
てか、そういうちょっと休みが被るできるといいっすね。うん
Guest
ま、今回のその年末もま休みってわけではないんですけど、コードフリーズっていうなんていうんですかね。ま、ある意味こう、手を止めて考える時間みたいなのが、うん、うん、ちゃんと用意されてるっていうのは貴重
Guest
ですね。なんか、こうなんかしたいっていうのは、やっぱりあの常々こうふ。普段の業務の他のことみたいなのができる機会とか
Guest
あるので。そうですね。なんか、そういったのに合わせたりとかっていうところとか、
Guest
なんかね。ちょっとみんなが時間取れる時にを見計らって、うまくやっていくのがポイントなのかもしれないですね。
Guest
じゃ、また次回いつになるかわかんないですけど、ぜひやりましょう。私も参加します
Guest
はい、私もなんかネタ考えてきます
Guest
じゃあ、今日はこんな感じで閉めたいと思います。というわけでえ、今回はですね
6. クロージング
Guest
UIT新春テックブログの企画についてま概要とえ、記事の紹介の方をしていきました。え、ぜひぜひ、まだ見てない記事があれば、ご覧いただければと思います。
Guest
ラインのフロントエンド組織UITではま、この記事に書いてあるようなま、フロントエンドに関するですねえ、技術のキャッチアップであったり、議論であったり、その実践などなどえを行って
Guest
います。今ですね、テインサイドで公開されているえ、エピソードの中でもですね。そういった業務の中で得られた学びえーとかを発信しているものも多くありますので、ま、今後もどんどん発信していこうかなと考えております。
Guest
また、このえコートキャストについてのご意見や感想もお待ちしております。ハッシュ、タグシャープ、UIT、え、アンダースコア、インサイト見てつぶやいていただきます。と
Guest
ええ、スタッフの方で拾わせていただきます。
Guest
最後にですが、このエピソードを聞いて、え、ラインに興味を持ってくださった人はえ、ぜひぜひぜひね、カチュアル、面談などなど申し込みいただければと思います。シノとサカ部の方に、求人へのリンクがありますので、え、そこからお気軽にご連絡いただければと思います。
Guest
今はカジュアル、ミナーズームの方でやってます。
Guest
ええ、ということでえ、今回はえd。新室のテックブログについて、初アシのたださんえ、そして、参加者のあおさんと一緒に話していきました本日はありがとうございました、
Guest
ありがとうございました、ありが
Guest
とうございました。