音声書き起こし
1. オープニング
@spring_raining
こんにちは、UITの玉田です。今回も、UIT INSIDEを始めたいと思います。
UIT INSIDEは、ユーザーインターフェースと、テクノロジーを愛する、開発したためたポットキャストです。
最新のウェブ表示の動向や、開発、フレームワークの変遷、urやウエックに関することまで、毎週フロントエンドの情報を発信していくことを目的としています。
@spring_raining
はいえ、今回はですね、アランさんをお呼びしましたで、何をとりあってくかと言いますと すね。先週までやっていた新シンテックブログの記事の中で、特に注目を集めた記事を書かれたのが、 アランさんということで、ま、その反響についてであったりとか、
@spring_raining
まこで何かこう聞いてみたいことっていうところをえ答えていってもらおうかなと思います。それでは、あらんさんよろしくお願いします
@AlanGDavalos
はい、よろしくお願いします。
2. 自己紹介
@spring_raining
はい、ではアランさんまあ、結構何回か参加されてると思うんですけれども、改めて ポップキャストで、ちょっと自己紹介をしてもらおうかなと思います。大丈夫ですよ、
@AlanGDavalos
はい、大丈夫はいです。そうですね、私はあのダブルサランと言いまして、あの ま、LINEのプロンテル開発センターに所属しているエンジニアです。あのま、業務は大体いつもデザインシステム周りのこと やっていますけど、ま、今回みたいな、あの、結構データ分析系のなあの社内プロジェクトとかもやったりしますので、
@AlanGDavalos
あの、まあ、今回もま、それがきにこういう記事を書きましたっていう感じですね、なるほど、
@spring_raining
そうですね、結構アナウンサーティブロックされてることもあり。今回そういうなんて言うんすかね。すごい。あの モーラ的な記事を書かれたっていうところも、そういうところもあるかなと思います。それでは、アランさんよろしくお願いします、
@AlanGDavalos
よろしくお願いします。
3. 「2022年におけるフロントエンド開発のベースライン」のあらすじ
@spring_raining
ではですね、今回2022年におけるフロントエンド開発のベースラインという タイトルでえ、ブログを書いたわけです。けれど、もまも多分見られた方が大半かなと思うんですけれども、改めてこの記事について、ちょっと軽く 紹介していただけますか。
@AlanGDavalos
そうですね、ま、記事の内容自体はまあ、あのその名の通り。あの、まあ、これからのロテド開発をするにあたって、 あの何をベースラインに思えばいいのかをちょっと改めて定義しようかなと思いましたので。あのま、 実際にまちょっとネタになるんですけど、結局え、まあアがなくなったことで、
@AlanGDavalos
え。ウェブの標準で言えば、あの2年前のあのiosのサファリと えま、cpuで言えば、あのtaspecのandroid端末が、あのベースラインでで、ネットワークで言えば、あの 4gをベースラインとして扱えるようになったっていうことで、
@AlanGDavalos
ま。それに対して、じゃあ、なんかどこまでうまくやってるかっていう話も結構深くまでいってるんですけど、まあ、 簡単に説明すると、あの主にえま、tvascriptのあの使いすぎが あのありまして、なんか、そこで、パフォーマンスが良くないというのは、まあ結論です。
@AlanGDavalos
まあ、もう1つの結論としては、アクセシビリティにたに関しても、結構あのよくないぱ、あのいくつかの事例とかもあったので、 アクセシビリティもちょっと改めて交流しないといけない都心なんじゃないかな。っていうのは ま荒なんですけど、ものすごくデータ量が多いので、できれば皆さんもあの全部読んでいただけると幸いです。
@spring_raining
はい、ありがとうございます。ベースラインということで、何かこう対象のあのスペックみたいなのを決めてま。
実装するっていうことがある中で、今までだと、多分ieに対応できればオッケーみたいな感じだったのが、 ま、idがなくなったことでま。どういった端末であったり、どういった環境をか考慮しながら
@spring_raining
作らないといけないかっていうところは、確かにこれがどんどん大事になっていくところかなと思うので、まあ、そういったところもあって、記事が こう人気を集めたのかなっていうところも思いました、ありがとうございますちなみに、この記事は どうして書こうと思ったんですかね。
@AlanGDavalos
そうですね、あの、この記事自体はあのある意味。なんか、自分のLINEでのキャリアのあの なんだろう、全部を詰め込んでるみたいなものなんですよね。あの、まあ、ちょうど あのこの記事をでが出たあの辺りで、ちょうどあのLINEで3年ぐらいあのま入社してから3年ぐらい経つんですけど、
@AlanGDavalos
あの、その3年で結構なんか自分が学んできたことをこう全部詰め込んだ記事みたいなものなんですよね。
でま、なぜかと言いますと、あの自分は元々結構あのデスクトップ向けのサイトを開発していたあの会社に あの所属していたんですけど、
@AlanGDavalos
あの、そこからもう完全にスマホ限定で、もうほぼスマホ限定で開発をすることになるっていう。まあ、LINEならではの 話なんですけど、なんかそういうあの自分が見えてきた。なんか違いとかを あのこの3年間が色々あって、で、そこからあのま色々なところから情報を集めて、ちょっと。なんか自分のあの結論に、
@AlanGDavalos
何かあのちゃんとしたデータに基づいてやらないかっていう話で、 まあ、今までの3年であの獲得したデータを全部詰め込んだ記事になったと思います。
@spring_raining
なるほど、はいはいはい、そうですよね、あらんさんは、そのデザインシステム の開発に携わってるっていうこともあって、なんですかね。こう あるプロダクトっていうよりは、こう全体のものに影響するものの、開発っていうところが多いと思うので、必然的に結構
@spring_raining
例えばこう。ミニマムスペックの把握っていうところがすごい詳しいというところもあるかなと思ってます。で、あの、 確かUIT INSIDEでも紹介したと思うんですけれども、caneuusというツールを。アランさん作っていましてま、これは 何かと言いますと、あのキャンナユーズというそのまあ、そのあるAPIが使える端末が
@spring_raining
ブラウザはどれかっていうのをま一覧できるサイトがあるんですけれども、まその情報と、LINEのま利用者 のユーザーの割合をこう書き合わせて、ま。
このataでやったら、例えば、LINEのこのバージョンのなん何パーセントのユーザーまでカバーできます。みたいな、そういったのを一覧できるっていうツールがあるんですね。ま、そういうのを
@spring_raining
以前からえ開発されていて。
@AlanGDavalos
そうですね。ほんとになんかあの、多分それが最初のきっかけだ だと思いますね。もうちょうどあの入社したちょほぼ直後に、あの、なんか 自分で欲しいデータだったのでない。開発したものなんですけど、なんかその後にもうほんとにあの
@AlanGDavalos
ま、例えばなんか紹介する。あのhtp。あの、アーカイブのウェブアルマナックにも。あのosとしてコンテビュートするかききっかけもありましてま。ほんとに あの、もうなんか、色々の自分自身のあの経験が詰め込んでるんですよね。
@spring_raining
確かに、ほんとにそんな感じがする内容だったなと思います。ありがとうございますいや、やっぱり読み応えがあると 思ったら、結構そういうもう前前から興味がったっていうところがあるので、かなり読みが読み応えがあるかなと 頑張ります。
@AlanGDavalos
そうですね、もう多分記事自体を書くことに、多分2か月ぐらいかかりましたので、もう なんかすごくあの、ちょうど玉田さんがあの第1デビュー者だったので、なんかすごく助かりました。
@spring_raining
そうですね、ちょっと私もそうですね、はしてました。いや、でもなんか内容は元々もうあんだけ充実してたので、
@AlanGDavalos
ほんとになんだろう。自分が思っていたより、ずっとなんか、皆さんが好きだったみたいなので、すごく良かったと思います。
@spring_raining
いや、ほんとによかったですね、では、そんな記事の まあ、反響と言いますか。どういった感じで見られたかっていうところについて、ちょっと取り上げていこうかなと思うんですけど、まあ結構 あれですよね、バズりましたよね。
4. 記事の反響とコメント
@AlanGDavalos
そうですね、なんか控えめに言えばばり
@AlanGDavalos
なんか自分で。まあ、こういうのもあれなんですけど、自分でまある程度バズると思って書いたんですけど、まさかここまで来るとは思いませんでした。確かに そうですね、あのま、英語の記事もあの用意したんですけど、なんか英語の記事もすごくばってて、なんか すごいなと思いました。もうなんか、自分でもまだ実感が湧かないぐらいなんか、すごく大きな影響にあったんじゃないかな。
@spring_raining
すごい、ほんとに、この記事のすごいところは、その日本語の記事じゃだけじゃないっていうところもすごい なっていうところは思いましたね。
@AlanGDavalos
そうですね、せっかくここまでのデータを集めたので、もうできるだけたくさんの人に見てもらいたかったんですよね。
@spring_raining
いや、それはもう完全に達成されたと思います。
@AlanGDavalos
うん、よかったです
@spring_raining
で、その環境みたいなのの内訳というか、どういった感想があったかっていうところを ちょっと聞いていこうかなと思うんですけど、ま、あのま大体こう好意的というか、役に立つみたいな情報は 反響が多かったかなと思うんですけれども、ま、その中で結構いろんな意見みたいなのが
@spring_raining
たかなと思うんですよね。例えば、まあ、twitterもそうですし、ま、その海外のあの英語の記事の 対する反響っていうところもあったかなと思うんですけれども、そこのところについていくつか、こうコメント。
集めてもらいましたので、まそこに回答を今回していただこうかなと思います。
5. コメント: React/Angularのパフォーマンス
@spring_raining
1つ目はですね、これが結構多かったかなと思うんですけれども、リアと とか、アンギラーのパフォーマンスっていうところの悪さっていうのがま、この記事の中でだったんですけれども、 ほんとにそんなに悪いものなんでしょうか。単にまあ、使われているプロジェクトがの規模が大きいからとか、そう人気
@spring_raining
があるから、そう見えるだけなのではないかっていう質問が結構ありましたね、これはどうですかね。
@AlanGDavalos
これは、まあ、何人か からの質問があったと思うんですけど、あので、自分のなんま書きながらも、あの、そこも考慮しながら書いたんですけど、あの ま主に多分え、これがあのきっかけとなったのは、あの、なんか途中で紹介している。テキーラさんの
@AlanGDavalos
あの生地のあの画像、 あの見た人が思ったものだと思うんですけど、そのなんかその記事の中では、まあ、あの、実際にリアクト使ってるページとか、あのアンギャラを使ってるページとかを ま取り上げて、あのどこもあの、
@AlanGDavalos
どこまでえjsを使ってるとかをえーと出す。あの、グラフだったと思うんですけど、ま、記事にも書いてるんですけど、中央値の部分がまあえ。
あの、最初に取り上げるんですけど、で、そこを結構あのまリアクタンギラはなんか他と比べてちょっと大きいというのもあるんですけど、 あの、ここで肝心なのは。あの10パーパーセンタイルっていう
@AlanGDavalos
あのデータなんですけど、その10パーセントイルっていうのはなん何かと言いますと、その要はあの1番 小さかった。はい、あのトップ10パーセントの部分でも、いわゆる1番小さいサイトの トップ10パーセントでも、結構リアクトアンギュラーの方はまあ、ビューとか、あの、それこそジクリとか全体とかに比べて
@AlanGDavalos
結構あの数だ。数倍大きいので、まあ、ある意味なんて言えばいいんですかね。あの、 ま、そこそこが限度なんですよね。うん、うん、あの、どこまであのリアクトとかギュラーで。あのまパフォーマンスを追求したとしても、 ま、それ以上にあの、なんか歳数を減らすことはなかなかできないというのは、まあ、現状だと自分はそうあの、認知していて、
@spring_raining
はいはい
@AlanGDavalos
で、なぜかと言います。と、なんか、あのラブのデータでもそうなんですけど、あのラブのデータでも結構あの ま。例えばなんですけど、バンドルサイズの部分でも、あの、そこはアンギュラーのデータはなかったんですけど、リアクトの方だと、 あのま、他の特になんか自分が取り上げたま。ボタン系のあのプレイムワークに比べるとも3倍ぐらいあるので。
@AlanGDavalos
あのま、実際に確かこのこれの情報源では結構なんか、それぞれのフレームワークの開発者とかが、 なんか一緒になって、なんかできるだけこう小さくしようと、あの手伝ってもらったみたいなものだったと思うので、 それ以上小さくはできないっていうのは多分それでわかりますので。まあ、そうですね。だから、まあ
@AlanGDavalos
特になんか多分アングラとリアとユーザーベースはまあ大きいせいで。なんかすごい劇的な変化は ま、ちょっとできないことは多いので、まあ、そこも踏まえての。まあ、なんか大きさがあんまり変わっていないというのは現状ですね。
@spring_raining
確かにそうですま、その1番あのサイズの小さいものでも、まあ、ある程度のサイズが出てしまうってのは、やっぱりそのライブアリ のまあ、大きさっていうところは、多分おっきいっていうのは確かにそう思いますね。
まあ、あの記事の中でも書かれているんですけれども、ま、その結構歴史のあるあのフレーマークということで、まあ、どちらともそのバーチャルドム
@spring_raining
の。まあ、機能っていうのを持っていたりっていうことで、やっぱりおっきいっていうのはま、それは確かになっていうところがありますね。ま、それが あったからこそ、なんていうんですかね。例えば、ソリットとかそういったなんてすかね。辞めるフレームワークっていうのが出てきたっていう理由の1つでもあると思うので、 ま、そこはま事実なんだろうなとは思いますね。そうですね、
@AlanGDavalos
なんか、リアクトがそもそもできた時期では、まあ、ウェブは今とはもう全く違うものだったと思いますので、あの当時ではま、これはあのすごく あのパフォーマンスが1番いいと。ま。多分言い張れたと思うんですけど、 ま、今に対しては、あのまウェブはすごく進行しているので、なんか
@AlanGDavalos
ウェブの進歩の方がなんか早く。はい、あのももっといいパフォーマンスをま達成できるものになっているっていうのは ありますね。
@spring_raining
確かにま、ある意味それだけこうeが全体として進化してるっていうところは、いいことではあるかもしれない すね。
@AlanGDavalos
そうですね、もう今は多分みんなあのプロントエンド開発者であるとしては、すごく恵まれている時期だと。
@spring_raining
そうですね。じゃあ、他の質問の中でいきますと、あと、なんか、他のフリーマークと の比較っていうところも、見たいみたいな質問も多かったようです。これはどうですかね。結構 ま記事の中でもけ、いろんなフレマーク比較されたと思うんですけれども、何かこれ以外そうであります
6. コメント: 他のフレームワークとの比較
@AlanGDavalos
も、元々そのあの、なんかコメントとかであのまエンバーとか、あのuhtmlとか、なんか色々なあのフェイマークと比較してどうですか。みたいなコメントがあったと思うんですけど、 あので、実際になんでこれだけ絞ったかと言いますのは 全部入れると、もうほんとになんかそこだけすごく長くなりましたので、まあ、ちょっとなんだろう。あの、
@AlanGDavalos
とりあえずなんかモダンのものと、あのま、歴史のあるものをの比較をしたかったので、まあ、そういう代表的な部分をそれぞれてったんですよね。
ただ、情報源である両方の部分のラブのデータのあのものにえ、 まあ、1つにはなんか55とかのフレームワークの比較がありますし、もう1つはもう100以上あると思いますので、あの、それぞれの情報源にはリンクをクリックします。とま、そこで、
@AlanGDavalos
あのおそらくあの気になるフレームワークとの比較も確認できますので、 ま、ここにいないフレバーは悪いってわけではなくてま。必ず悪いってわけではなくて、何が言いたいかって言いますと、まあ、 これはもう代表的な部分なんですけど、例えば、もっといいパフォーマンスがあったフレイム枠はいくつかあったんですけど、まあそこまでなんか動きが
@AlanGDavalos
見えなかったので、ま、取り上げなかったんですけど、もっともっとパフォーマンスを追求しているプレームワークは、まだまだおいます。
参加者 3
そうなんですね、
@spring_raining
すごい多分今見てる限りだと、全部取り上げたら、生地の長さが3倍ぐらいになってしまう気がする。
@AlanGDavalos
そうなんですよ、もう、ほんとにたくさんたくさんあるので、もうあの、もう そこのところ気になる方はぜひあのま情報源のあのリンクに行ってください。
@spring_raining
はい、ありがとうございますでは、あと、これは多分あの英語の記事に対するリアクション だと思うんですけど、も、第3世界の国出身ですけど、こっちでは。また、iphone5とか7とかをよく見かけます。
4gについても、最近そういうプランは出てきてますけど、実際に4gを使える端末がそこまで多くはない印象でした。という
7. コメント: 第三世界の国の環境
@spring_raining
これはこれちなみにどこの反響ですかね。
@AlanGDavalos
そうですね、これはまああ、確かレディットとかで見かけたコメントだったと思うんですけど、あの、この方の出身地はわからないんですけど、まあ、 あの あの感覚から見ると結構あの、まあ、自分も一応あの第三世界と呼ばれる国の出身なので、あの、あのまなんとなくこれを指す
@AlanGDavalos
てますけど。あの、まあ 今回の記事なんですけど、あのま大体。まあ、もちろんその日本のデータもまあ、日本の会社なので、日本のデータも結構あの豊富に取り上げていますけど、 それ以外で言います。と、もうグローバルでなんかもう誰でも使えるようなデータは冷たかったんですけど、
@AlanGDavalos
ただ、確かにこういう事実はまあ国によってはまあったりします。そこはもうあのなんだろう、自分が あのまあタックしたいあの国とかのデータをまあ、多分あの 自分がよく使っていた。スタットカウンターにあの国別に。あのまあ
@AlanGDavalos
同じデータを閲覧できますので、ま、例えば、あの、 じゃあ、インドネシアとかにアプリを開発したいみたいな人がいれば、まあそこの部分を見てくれると。まあ、このグローバルの数字がどこまで自分の国と比較して 合ってるのか、会ってないのか、はま確認できるような内容になっていますので、もう是非。あの
@AlanGDavalos
ま、こういうことをまあ思った日本の開発者はまそこまでま、それこそ、グローバルな会社にあの勤めてる人ぐらいだと思うんですけど、 まあ、ほんとにそういうあの場面とか。あの、例えばなんですけど、日本で言えば、なんか あの、自分のユーザーはいつも電車の中で使ってます。みたいな、はい、あの人がいると思うので、なんかそういうあのプロジェクトに限って、おそらくなんかこのベースラインよりも、少し厳しくしていかないといけない部分が
@AlanGDavalos
あると思います。なるほど、
@spring_raining
確かにその環境によってっていうところは、あ、この記事では結構 なんか配慮されてるなっていう印象はあったんですけれども、それでも、やっぱりそういうまだまだまだ考慮されていない環境っていうところはあるという ことがわかりましたね。まあ、確かにその電車とかはわかりやすいでかもしれない。
@AlanGDavalos
そうそう。あの、例えばなんですけど、あのま日本で言えば、もうなんか、ニュースのアプリとかを開発している人は、なんかおそらくその サイズをより小さく、あのよりht重視なものにしないと、まあ、結構離脱者が多いんじゃないかなっていうのは
参加者 3
あの
@AlanGDavalos
思いますね。
@spring_raining
確かに、確かにそこは割と 気にしていかなければいけない。まも、1人あの、分かっていらっしゃるとは思うんですけれども。まあ、改めてこの記事を見て、その辺りは 思い出していきたいなっていう風に思いました。もう1個質問をあげますかね、取りしますかね。
8. コメント: Startupに1.0のスコアが無いのはなぜ?
@AlanGDavalos
そうですね、あのま結構なんかまちょっと見かけたのは、あの、 まあすごくちゃんと見てた人からの質問だったと思うんですけど、そのなんか、ラブの企画データのスタッタップの欄に、 なんか1.0のスコアがないんですけど、それはなぜみたいな。あの質問があったと思うんですけど、で、実際にあの、それは事実で
@AlanGDavalos
なぜかと言います。と、あの、このスタートアップまま、情報源に入れますと、このスタートアップは、あの元々 2つのあのものをあの計算して、あので、それをあの なんか油中を出してま。そういう1.00とか、あの、1.06とかっていう数字が出てるんですけど、あの
@AlanGDavalos
ま、他の欄です。と、そのバニラジェイエはいつも11.0だから、なんかちょっとなんでですか。みたいな話なんですけど、 ま、要するに、そのスタートアップの部分に限って、あのバニラjsよりいいパフォーマンスをあの持った あのフェームワークはあったんですけど。ただ、それは1つだけのあのの部分だったと思うので、なんか
@AlanGDavalos
全部に1番早いみたいなのがなかったので、1.0がいませんでした。っていうのは、あの多分書いてない。なるほど
@spring_raining
だと思います。ま、それはなるほど、確かに
@AlanGDavalos
すごくよくよく見えてますね、
参加者 3
思いました
@spring_raining
ま、言われてみれば確かにそうですね、ババニラジですね
@AlanGDavalos
ちなみに、なんかここで 使ってるのは、1つのメトリックではリットもう1つでは、ズベルテの方ですね。が で、まあ両方に勝ってるのがないので、どっちも100になりませんでした。
参加者 3
あ、はいはい、
@AlanGDavalos
そういうこと
@spring_raining
ありがとうございますなるほど、では、質問はま、それぐらいですかね。
@AlanGDavalos
そうですね、は、よく見かけたのはここら辺でしたね。
@spring_raining
ま、もうちょっとあるんですけども、結構時間が長くなってきましたので、これぐらいはいはい ではですね。ま、こういったベースラインを取り上げて、すごいあの 注目を集めたと思うんですけれども、ま、ベースラインってよく考えたら変わるものではあるよなっていうのは
9. 「ベースライン」の定期的なアップデート
@spring_raining
思いましたね。今回確かになんかあ、あの、リタイヤーによって見直しが あったっていうま。それは、今回はieのリタイアっていうきっかけがあったから、見直しがされたと思うんですけども。よく考えたら、これは 多分定期的にしないといけないものかな。っていう風にちょっと感じていて、というのも。まあ、そのiosの
@spring_raining
バージョンっていう例はわかりやすいと思うんですけど、なんか、それ以外にもこう。
定期的にベースラインを見直すきっかけみたいなのが、今後出てくるんじゃないかな、という風に思いました。
あのアランさんは、これもしこう次同じような記事を出すとしたら、いつぐらいとか考えていったりしますかね。
@AlanGDavalos
そうですね、あの、まあ個人的に思うのはあの ま、今現在持ってる情報で言えば、あのこの3つの要素のあの劇的な変化がない限り。あの ま、多分まベースラインはある程度位置できますけど。あの
@AlanGDavalos
ま1つ目はそのサファリーの話だったと思うんですけど、そのサファリーで、なんか2年前っていう話は、まあ、そのiosのjイドとか、iosに ノットサファリの関連性で、あのま成り立つベースラインなので。なんかその 例えばなんですけど、そのiosで、あの、
@AlanGDavalos
なんかクロムがちゃんとなんかウェブキットベースではなく、あのクロミンベースのあのものになったら、なんか結構ベースラインが変わってくるんじゃないかなと思います。はいはいはい、 それか、なんかあのマックエなんか最近マックウエで、あの、なんか古いマックウエ。でも、あのサファリーの新しいじゃいやつを あの入れられるようになっていると思いますけど、なんかそこもあのios出てきたら、多分ベースラインも改めて結構変化しますので、
@AlanGDavalos
あの、そこの部分はま1つの要素で ま。もう1つはまcpuの話なんですけど、なんかcpuって結構なんか今限界に近いっていうのをなんかよく聞きますので、 ここはあんまりなんか期待できなさそうでしたね。ネットワークもそうなんですね、なんか、5gもなんか思っていた以上になんか
@AlanGDavalos
なんだろう。伸び伸びてないんですね、最近はいはいなので、まあこの3つの要素でま。
なんかiosで何か動きがない限り、多分ある程度ベースラインがあのこのままで維持できますけど、まあ な。何がどうなるかはわからないのは世の中なので、ちょっとまあ、
@AlanGDavalos
いつかと言いますと、多分、何年後ぐらいにはなると思います。
@spring_raining
はいはいはい、なるほど、確かにそのiosの変化っていうところが、まあその こう将来わかっている変化としては、それぐらい。あ、でもなんかわからないですよね。確かにうん、
@AlanGDavalos
そうそうなんかどっちも結構あの なんだろ。う。ま、apple内で何かま劇的になんかルールを変えてこない限りま。それが動かないのはありなので。なんか ま、多分なんかappleないか。なんか、あの、誰かのなんか法律とかでなんかそれを去勢されるとか。進展もしない限り、
@AlanGDavalos
おそらくそこも変わらないんじゃないかなっていうのはありますね。
@spring_raining
はいはい、なるほど
@AlanGDavalos
ま、もう1つなんか なんか変わるとしたらなんかもうほんほんとになんか新しいデバイスがで出てこないかっていう話なんですよね。なんか、 そのbrがちゃんと流行り始めるとか。なんか、そういうなんか、新しいウェブのブラウジングの仕方が出てきたら、それもまた
@AlanGDavalos
うん変わりますけど、まあ、今のところはちょっとそこも読めないですね、
@spring_raining
それもわからないですね、
@AlanGDavalos
うん、そうですね、もうそうなったら結構わかりやすいかもです。
@spring_raining
ま、確かにそうですね、例えば、appleはこの2つ折りのあのiphoneを出したりとか。ま、そういったのもなんか ある意味ベースラインっていうか、こう新しく考慮しないといけないところが増えたっていうところになると思うんですけど、まあでも 今後の動向はこう見るしか。まあ、そういうベースラインを振り返るきっかけっていうのは、なかなか
@spring_raining
確かに難しいかもしれない。
参加者 3
ふふふ
@AlanGDavalos
そうですね、 なので、まあ、とりあえずなんかあのiosの動き、そこそこをみ見ればいいと思います。とりあえず、あのcpuとか。あの、ネットワークはおそらくそこまで劇的に変わることはま、何年かないかなと思います。
@spring_raining
なるほど、ありがとうございます。では、またiosの状況が変わったら、記事を書かないといけないですね。
@AlanGDavalos
変わったらちょっとまベースライン2024とか、2025とか、
@AlanGDavalos
これはもう勝手な勝手な予想なんですけど、まあ、もしかしたらそれそれ以上はいはいかかるかもですけど。
@spring_raining
いや、楽しみにしております。ではですね、今回え収録がこれで終わりなんですけれども、最後に1つ ま告知というか、お知らせがありまして。このポットキャストの会なんですけれども、 実はえ、今後英語版を出すかもしれないというえー企画を考えております。で、
@spring_raining
残念ながら、あの、私は参加できるほどの英語のスキルがないので参加しないんですけれども、アランさんが もしかしたら、このテックブログの記事について英語で解説する。え、 ホットキャスト、え、UITサイトがのエピソードが公開されるかもしれないというところで、ま近いうちにまた
@spring_raining
公開されるかもしれませんので、まあ、できましたら、ぜひ聞いてもらえればと思います。はいくじでした また、できたら聞いてください。
10. クロージング
@spring_raining
今回はえ、アランさんにえ、新春テックブログの反響について、はい、聞いていきました。LINEのフロンテント組織itでは、 このような技術的なキャッチアップを日々行っております。UITインサイト以外にも、 毎週の社内電協会で、フロントエンドの情報交換を行っています。
@spring_raining
今後も、UIT INSIDEを通して、このような情報を外部に発信していけたらと思います。最後に、 現在、第株式会社では、インターン中途採用ともに大募集しています。
このポットキャストを聞いて、LINEに興味を持たれましたら、小のと1番下にある90ページから、ぜひアクセスしてくださいそれではランさんありがとうございました、
@AlanGDavalos
ありがとうございました。