音声書き起こし
1. オープニング
@spring_raining
こんにちは、UITの玉田です。今回も、UIT INSIDEを始めたいと思います。
UIT INSIDEは、ユーザーインターフェースと、テクノロジーを愛する開発者のためのポットキャストです。最新のウェブ標準の動向や、 開発、フレームワークの変遷、uyやuxに関することまで、毎週フロントエンドの情報を発信していくことを目的としています。
@spring_raining
今回はですね。あなたにさんがリフプラグインを作られたということで、と、まず、そもそもリフプラグインができたというところと、 あと、どういった感じのプラグインになってるかっていうところをちょっと聞いていこうかなと思います。それではよろしくお願いします、
@potato4d
お願いいたします
2. LIFFとLIFFプラグインの話
@potato4d
では、まず初めにですね、リフトイフプラグインの話を着ればなと思います。はい、 よいしょ、まずリフって社内だともうメジャーというか、私たちも普段触ってるんですけど、あのLINE上で動く。ウェブアプリ、いわゆるあのスーパーアプリっていうやつですね。おえ、開発するための基盤として存在するLINEフロントのフレームアープっていうものの 略称というか、通称となっております。
@potato4d
で、結構LINEのアプリとか使ってると、そのトークルーム。あの、チャットしてる画面から、直接ウェブアプリが表示されるってことがあるかなと思うんですけど、そういったものは、基本的にと、今のLINEだと、この基盤を使って表示されてるようなものに なってます。
で、そのまえリフなんですけど、コアの方の本体の方にかかっているえ、仕組みと、javascriptのsdkの方があってですね。その、javastsdkが、4月の18日ですね。ちょうど1か月ぐらい前に
@potato4d
アップデートされまして、そこで、あのリフ専用のプラグインのシステムみたいなのがリリースされたんですよね。
で、そのあと合わせて1週間後にサンプルコードにもまなるような。公式からのプラグインがossでリリースされていて、 なんか結構参考にできるコードもあるし、実際作ってみても面白いんじゃないかなと思って。今回、私の方で開発してみたって話ができればなと思っております。
@spring_raining
はい、そうですね、はい、リフ。まあ、多分もしかしたらこれを聞いてる方もリフアプリ開発されてる方もいるかもしれない ですけれども、まあ、基本ウェブアプリなんですよね。で、ま、それにこうプラグインとして、 いろんなことがリフに対して操作できるようになったっていうところなんですけども。まあ、リフの結構そのま元がウェブアプリなので、どこを拡張するのかっていうところ
@spring_raining
が多分気になってるかなと思うんですけど、例えば、どういったところが皮膚プラグインって扱いたりしますかね。
@potato4d
そうですね、リフフラグインで扱えるものって、なんか基本的に 結構制約は何もないのかなと思っていて、普通のjavajavascriptでできることは、なんでもできるみたいな感じに されてるなっていう印象がありますね。
@spring_raining
あ、まあ確かにいい意味で、あの、普通のウェブアプリ開発という感じなんで。
@potato4d
そうですね、なんか、結構あの、ほんとに普段の開発とその色がないかなと思うんですけど、それこそ、公式の あのオフィシャルに出てるリフインスペクターだったら、あの、リフスインスペクターってどういうやつかっていうと、リフというその スマートフォンで起動してるはずのものを、あのクロムのデブツールスから見れるようにするみたいなものなんですけど、
@potato4d
なんか結構ちょっとこういうる抜け道的なえところを開発したいってなって、も、え、公式でもやっているぐらい自由度が高いんで、なんか、割と ウェブビューで動くからこそ、これまで出爆しづらかった領域とか、なんか、そういったところに、なんか普通にウェブ技術の 感覚で開発して、そのピンポイントを解消できるみたいな感じにはなってるのかなとは思いますね。
@spring_raining
なるほど、なるほど、確かにそのユーザー向けというプラグインもあるんですけども、開発者向けのプラグインとかも確かに使いそうですね。そ、
@potato4d
そうですね、なんかそういったものも、なんかjavascriptで、自由度が高いからこそ、できるみたいなところはあるのかなとは思います。なるほど、
@spring_raining
ま、確かにウェブアプリといっても、モバイル向けのwebアプリだと、結構デバッグとか意外とめんどくさかったり、そのクロームのデブツールをまあ使う のであれば、まできるんですけど、例えば、まあ、サファリとか結構めんどくさかったりするので、そういったところがそうですよね。
多分、プラグインを使うことで、だいぶ解消されるのではないかな、と。
@potato4d
そうっすね、なんでほんとに開発者体系もあげるみたいな。プラウインは特に。
なんかウェブビューっていう特殊な環境だと、プラスになりやすいのかなっていう気はしてますね。うん、うん、
@spring_raining
そうですね。あとは、サンプルコードだと、インスペクターとかがあったりとか、まあ、結構あれですね。ほんとに私の想像力が あまりないので、どういったプラグインがあるのかなっていうところはあったんですけれども。
でも、あの、あんまりこうユーザー向けというよりは、もっとこう開発全体をのプロセスで考えていくと、いろんなアイデアが出てきそうだなっていうのは
@potato4d
そうですね。なんか、ただ、結構ユーザー向けのプラグインも、現時点でストライプと連携するプラグインと開発している方もいたりとかしていて、なんかそういうこう。
サービスのウェブアプリケーションの本質とは、ちょっと離れているけれども、ある程度こう便利なパッケージとして、まとまっていると、 楽みたいなものは、なんか今後作られるのかなみたいなうんしましたね。
@spring_raining
結構結構システムがすごい割と公開。1ヶ月前なのに、もう既に結構な充実ということなので、 割と気になってきましたね。うん、いいですね、
3. liff-screenshot-plugin
@spring_raining
じゃあ、プラグインのまあ、具体的なもの作ったものっていうところに行こうかなと思うんですけれども、はいはい、じゃあ
@potato4d
とはとそうですね。はい、スクリーンショットプラグインっていうやつになります。
で、これが何かって言うとですね。今、開いてるリフのページのスクリーンショットを撮影するみたいなラグになります。
えと、なんか、このプラグイン作ろうと思ったモチベーションとしては、結構今さっき玉田さんも話してました。けど、やっぱりこういうリフのプラグインって、dxというか、なんか、アプリケーションの本質っていうよりは、
@potato4d
それより外にある部分によっているのかなと思っていて、なんかそういったものを開発しないと、逆に例えばなんでしょう。
リアクトに関するものとか、ビーに関するものとか、なんか、そのuiとか、サービスの動きに完成するものって、リフプラグインでなくていいじゃんっていう話があるのかなと思っていて、なんかじゃあえて、リフブラグインであるメリットが あるものもなんだろうなって考えてる時に、結構ラインの社内だと、みんなリフを使って、エリフ、もしくは、他のウェブビューキも使って開発していたりするんですけど、結構やっぱりさっき話した通り、そこそこをデバックしづらい環境
@potato4d
だなと思っていて、なんか特にえ。ラインのサービスとかって、やっぱりユーザーの数も多いんで。なんか、時には端末依存の問題であったりだとか、なんかこう特定の環境でしか発生しない問題みたいなのって、 バグレポートと仕上がってくることがあって、なんかそういう時って結構 調査に時間かかったりだとかま色々え調べた結果、なかなかこれは難しいですね。みたいなの結構
@potato4d
現実にも起こるかなと思ってて、だから、実際私のプロジェクトでも、is15対応のもので、いくつか。
解消できてない小さなバグとかがあったりするんですけど、なんか結構そういうのが調査しづらかったりすると、 まあ、私たちは普段リフの基盤を使うって決まってるんであれですけど、なんか、サードパーティの人とかだったら、なんかあんまりリフ使いやすくないなとか、なんか今後あまり使いたくないなっていう風なえ、開発しづらいなと思う
@potato4d
理由にもなってしまいそうかなと思っていて、せっかくなんでそういった細かな問題とかを自分のえ環境で再現できない時とか。でも、ま、スクリーショットとかで、どういった問題が起きているのかとかを、見やすくするようなえものがあるといいなと思って、今回開発してみた感じ なります。
@spring_raining
なるほど、なるほど、まあ、あの 機能的な内容はまあ、タイトル通り、多分スクリーンショットを撮る。プラグインっていうところではあるんですけど、そうですよね、あの割とデバッグとかの ところで威力を発揮しそう。
@potato4d
そうですね、うん、いいですね、なんか結構これあれなんですよね、あの、 知ってるかもしれないんですけど、あの、google検索で、なんか適当な検索をした時に、 uiの1番下にフィードバックを促進ていうのがあって、そこをクリックすると、実はページのスクリーンショットを撮った上で、なんかバグってたら報告できる。
@potato4d
あ、画があるんですけど、なんかこういうのって、普通にどのサービスでもあっていいなと前から思っていて、結構しかgcpとかも全部あるんですよね。で、壊れてると、 あ、これ壊れてるよって書いて書いてたりとかできて、なんか結構前からいいなと思ったんで、なんか似たようなものがあると いようなとは以前から思ってて、まあ、せっかくなんで、なんかリフのえ、プラットホームっていうより、こう
@potato4d
報告するにも報告しづらいような、バグレポートがしづらいような、プラットフォームであるといいなと思ってた感じですね。はい、
@spring_raining
なるほど、なるほどそうですです。クリーンショット 大体、その端末の機能で、スクリーンショット撮ってっていう感じになってると思うんですけど、それとった後どうするかっていうほん話もありますし、 そもそも撮るのが結構タイミング合わせないと、そうなん。スクショ失敗するやつになってしまうので、
@potato4d
なんで結構それはあっていいなと思ってた感じですね。なんか、特になんかこういうので、システムとして組まれていると なんでしょう。ちょっとやりすぎかもしれないですけど、なんか、巨諾を撮っているユーザーに関しては、エラーのキャッチの最後に、あのセトリにログ流すような感覚でスクショ流すとか、最悪できるかなとは思いますし、なんかそういうので、こう自然と こう回収すべきポイントでスクリーンショット回収できるみたいなのがあるといいよなと思って。はいはいはい
@spring_raining
感じです あれですなんか、あの、こちら側で、そのスクリーンショットを撮るタイミング設定できるってなると、例えば、アンハンドルドエラーは、やった時にスクリーンショットを撮る。
@potato4d
ああ、そうそうそうですそうですいいです、
@spring_raining
そういう使い方ができるってのは、めちゃくちゃそう
@potato4d
すね、かなと思って、今回作ってみました。
一応、なんか、機能的な話をすると、なんかインストールするとですね。キャプチャーっていう関数と、キャプチャーウィーズモーダルって、関数が入ってきてですね。
どちらかをコールすると、hmlとイメージっていうドムの内容を今表示されているドムの内容をそのままsvgエレメントにぶち込んで、それをこうデータurlにして、それから、任意の画像フォーマットに変換するみたいな
@potato4d
ライブラリーがあるんですけど、それをかましてるだけみたいな。結構シンプルなものになってます。
で、1回sbc経由するんで、右のフォーマットに変換できるんですけど、まあ、今回はおおむね、取り回しやすいであろうピングに一旦きてるっていう風なものですね。
結構バグレポートとかでも、なんか別にこうめちゃめちゃ高画質である必要もないですし、めちゃめちゃ軽量である必要もないし、なんかこう特に
@potato4d
どの道ラスターなところも出てくるんで、svgそのままでやる意味もないかなっていうところもあるんで、ま。今回はリング画像として出力するみたいなものになってます。
@spring_raining
これは、あのキャプチャーウィズモーダルの関数が入るっていうのは、あれですかね。fsdkの、インストールのタイミングっていうイメージですか。
@potato4d
あ、そうですねえ、それで言うと、リフプラグインの仕組みなんですけど、ちょっと後でも話そうかなと思ったんですけど、今、リフのプラグインを使う時は、リsdkをインストールした後に、リフドットユーズっていう関数が usdk側に入っていて、そこにはプラグインを渡すと、こいつらが生えてくるっていう感じですね。
@spring_raining
なるほど、インストールした後だと、融通してで、その後にまあ任のところからその キャプチャーの数を呼び出す。
@potato4d
てか、そうです。そうです、呼び出せるっていう風な感じですね、そういう感じになっていますはいで、キャプチャービズモータルの方は、なんかせっかくなんで、こういったものに、 uy付きのものとかも開発してみると、どういう感じになるのかなっていうので、リフらしいと思わないか。
はいはいはいで、バグレポート用の専用のが表示されて、そのままバグレポートができるようなまに一旦してある。
@spring_raining
あ、あところですね。なるほど、
@potato4d
なんかこういったものってえ、せっかくなんか、リフのプラグインとして開発するなら、世界観が統一されていたりすると、いい付きのものでも使いやすくなるんじゃないかなとか思っていて、まそこのえと、検証も 兼ねて、シンプルなキャプチャーとは、別に、そういった関数も生やしてみたっていう風な
参加者 3
ですね。
@spring_raining
ああ、なるほど、あれですね、そこらへんは、あのこうプラグインならではって感じです。
@potato4d
そうですね、
@spring_raining
モーダルはあれですかね、こう割とそのリフを使っていると、最適に見えるような感じの。
@potato4d
あ、そうですね、基本的に、レフの画面での最適化したような形におります。
@spring_raining
はいはい
@potato4d
なんかこういうのって、同じプラグインがいろんなプロジェクトで、いろんなサービスで使われていると、結局ユーザーにとって統一的な体験になると思うので、なんか結構そういうのって、もしかしたら いい方向に働くのかなとか考えております。まあ、まだちょっとわかんないですけど、これからのリプライの普及 そうです。次第ですけど、はい
@spring_raining
ですね。ま、結構あの思いつきではあるんですけれども、そういったモーダルとかだと、かなり汎用的に使えそうな 気がするので、今後なんかこうあれですかね。これ、リフプラグイン側で、こうモーダルみたいなのが出てきたら面白いかな。
@potato4d
あ、あ、確かにそうですね、面白いなと思います。なんか、あと結構欲を言うと、こういうのがもしあの 結構大概向けにも発表されてるLINEデザインシステムってあると思うんですけど、あれがossとかで公開されたら、 こういったプラグインとか作る人が、そのラインデザインシステムのuiを使うことによって、しっかりとこうラインの世界観にあったuiを提供できるとかが
@potato4d
できるようになると、なんかもっとこうプラグインとかからuに触りやすいのかなとか思ったりしますね。
@spring_raining
いいですよね、いや、それ私もやりたいんですよね。外で、LINEデザインシステムを使いたい
@potato4d
ちちわかります。わかります、なんか、それができるんだったら、もっとここも進化するのかなとか少し思ってました。
@spring_raining
なるほど、確かにそこそう考えるとなんかあれですね。フプラグインとあんまりあの一件関係ないですけれど、もしが
@potato4d
あいそうっすね、意外と品地があるかな、という風な印象は受けましたね。
4. 開発してみた所感
@spring_raining
じゃあ、イフスクリンシット、プラグイン、結構あの短期間で開発されてそうだったんですけども、あの、まあ、どんな感じだったかとか ざっくり聞いてみたいなと思います。
@potato4d
はい、そうですね、このプラグインゴールデンウィーク中にちょっと開発してて、まあ、せっかく時間もあるので、開発してみようかなっていうところでやってみたんですけど、 結構開発ししてみた書簡として、まあ、APIもそうなんですけど、実体も含めてすごい。リフのプラグインシステムって、あのビー2の時のbのプラグインの に近いてなはいってるようないと思っていて、ま。そのリフユーズっていう関数が生えていて、ま。そこにオブジェクトであったり、クラスを渡すことで初期化されるみたいな形ですね。
@potato4d
で、一応bgのやつと違うのは、インストールするときに、bjsって、引き継いで受け取ったビィンスタンスに対して、自分でプラグイン本体を代入するみたいな形になっているかなと思うん ですけど。リフのプラグインの場合は、インストールメソッドの戻り地がそのままリフの プラグエビフのダラプラグインネームみたいなところに。はい、苦労されるっていう風な形になってますね。
@potato4d
で、結構なんか使いやすくてわかりやすいAPIになってるかなと思っていて、なんかこういうプラグインって、まあ、どんな システムであれ。プラグインシステムを使うのって、どの技術であっても、それの専門家っていうよりは、もっとこう広く技術を使っている広くいろんな技術使ってる人が不定コトリ開発を進めたりするときに使うものかなと 持っていて、なんかそういう観点で考えると、なんかすごい多くの人にとって使いやすいAPIになってるのは、結構いいのかなっていう風な印象を受けましたね。
@potato4d
ただ、なんか一方でこのスタイルって、結構bjs2のプロジェクトに携わったことがある人なら、みんなわかると思うんですけど、結構固定義がやりづらいっていう問題が あるかなと思っていて、この辺りは結構プラグイン作る視点だと、ドキュメントが少し足りないかもなみたいなところがあって、この辺充実すると、作る側もts対応したリフプラグインみたいなのをすごい作りやすくなるのかなっていう日な気はしましたね。
@spring_raining
なるほど、
@potato4d
私自身は結構なんかそれでえ、どういうふうにかするんだろうなと思って。最終的に、リフモックのソースコードがオープンソースで公開されてるんで、見に行って、なんか公式ではこうやってやってるから、まあ、公式の このやり方でいいんだっていう風なところを見に行って解決したんで、なんか、こういったところは、わざわざ公式のエコードを見に行かず、とき方がわかるようになってるといいなっていうのは少し思いました。
@spring_raining
なるほど、あの、私もそのリフプラグインのベータ版と言いますか。こう、社内で、一応こうフィードバックを受け付けるみたいなところが、はいはいはい、タイミングがあって、で、そこで、まあ、 いろんなフィードバックとかがちょっとだけあったことがあったんですけど。まあ、 結局フラグインのAPIというか、仕組みっていうのは、大体似たり寄ったりになりがちっていうところがあったので、まあ、
@spring_raining
こういうまあなんていうんですかね。こう無理にこうなんすか。独自色を出さずにあえて流通っぽい形になってたってのは、まあ使いやすさの面では 結構良かったかなっていう。
参加者 3
はいはいはい、
@potato4d
そうですね。なんか、こう木をとったものっていうよりも、安定しているものがいいところではあると思いますね。
@spring_raining
そうですね、ま、タイプスクリットを使ってなかったとしても、普通にこうあれですね。インストール ていうファンクションをまあ出すような、単純なジェースを書けばいいっていう感じで。まあ、そうですね、うん、なかなか形としては良かったなと
@spring_raining
結構割と 今回、リフモックのソースコードを見ながらっていう感じだったんですけど、まあ、今のところはこう。ソースコードを、そのモックのプロジェクトのソースコードを見ながらっていう感じになりそうですかね。
@potato4d
そうですね、なりそうかなっていう風な印象があります。この辺りもなんかレベルパーコミュニティーが進化していくことによって変わったりはするのかなと思うんですけど、現状は
@spring_raining
はい、
@spring_raining
そうですね。あと、まあ、ちょうど今、スクリーンショットプラグのソースコードを入れて、その片定義のところとかっていうのは、まあ、 あれですね。こう、LINEリフのリフインターフェースにこう生すみたいな感じ。
@potato4d
ああ、そうです、そうです、そうです、はいはい、そういう風な感じ
参加者 3
なりますね。
@spring_raining
そうですね、ま、これはこれでありですし、なんかももっとこうタイプ。スクリプト対応を強化するのなら、モジュールの。まあ、上書き 意外な法方とかも、もしかしたら、今後あった方がいいかもしれないと。そうですね。うん、
@potato4d
なんかまでその辺りはこれからまだ進化しそう
参加者 3
はるんで、ちょっと着い
@potato4d
ありますね。なんか、結構せっかくですしわと、インサイドとかで、なんか、開発の人とかも呼んで聞いてみたいたりもしたいです。あ
@spring_raining
ああ。確かにあんまりこう。利用者側の目線が若干不足してる感はあるんで、 ま。でも、もう既にラグインがいくつか出てるっていうことですし、もしかしたら、話してもらえる人が出てくるかも。
@potato4d
そうっすね、
@spring_raining
待をしています。
@potato4d
あ、あとあれですね、会見て思ったのが、もう1点せっかくはい、なんで話せればなと思うんですけど、なんかさっきもおスクリーショットプラグインのところでも話したんですけど、結構リフプラグイン作るってなると、 なんかこうあえてリフプラグインとして作る理由みたいなところがこう必要かなと思っていて、そこのメリットがもしかしたら、なんか私たちって結構めちゃめちゃ。
もちろん、開発元っていうのもあって、すごいリフアップを
@potato4d
使う会社だと思うんですけど、なんか結構業界内だといっぱいリフ使ってる会社って限られてるなと思っていて、なんか、そんな中でリフプラグインとして、自分のソースコードを公開することのメリットっていうのが、 もしかしたら薄いような人もいるのかなと思っていて、なんか、そのあたりがこううまく開発した人が幸せになれるような仕組みがあるといいよなっていうのも思ったりも やってしましたね。
@potato4d
例えば、bgsのフレーマークとか、リアクトのフレーマークに依存するようなプラグインを開発するってなった場合は、 それぞれのプロジェクトって、多分どの会社でもそれなかにあって、まどの会社でも、それなりに共通で利用できるようなものになってるかなと思うんですけど、なんかリフのものってなると、どうしてもリフって、多分 その会社内とか、そのプロジェクト内で1つになっちゃうのかなと思っていて、ま。そこでだけ嬉しいってなると、なかなかこう
@potato4d
プラグインカしたりだとか、オープンソースにするメリットっていうのを感じづらいところが開発し、点であるのかなと思ってたんで、なんかそこがもし古典されるって言ったら変ですけど、なんかこう、その人にとってのメリットになるようなところがあるといいのかもなとか、
@spring_raining
確かにそこは課題ですね。なんかこう。会社主導の音声数、大体難しいところはそういうところは ありますね。なんか
@potato4d
そうですね、うん、
@spring_raining
特にリフだとそれこそエコシステムになるので、ちゃんとそれをこう盛り上げるような仕組みとかができてると、 なかなか閉じてしまうと難しい、難しいっていうのは、その公開するメリットを感じにくいっていうところは、
@potato4d
うんうん、うん、うんかなっていう風にちょっと思いました。
@spring_raining
結構割とossとかを研究するのが良いかもしれないですね、なんか、例えばなんですかね。あの、オサムリフとか。
@potato4d
はいはいはいはい、
@spring_raining
リフフラグインのあの便利集みたいなのがあったりとか、まあ、思いつきだとそんな感じとか。
@potato4d
そうですね、なんか、オサリフみたいなのがあると、なんかまた話が結構変わってくるのかなっていう風なところは
@spring_raining
入りましたね。そうですね、うん、ま、あとはなんか ちょっと難しいかもしれないんですけども。あのリフ以外にリフプラグインを使う。
@spring_raining
はいはい、なかなか 結構難しいっちゃ難しいんですけれども、なんかせっかくAPIとしては、結構なんですか。ニュートラルな感じになってるんで、今回のスクリーンショットプラグインとかも あんまり、その岐阜固有の機能とかは使ってないはずなので。
@potato4d
そうですね。うん、
@spring_raining
うん、なかなかこうどういう立ち位置になるのが正解なのか全然わかんないですけど、ギフトリフプラグインの分離みたいなのがあったら、 面白い。
@potato4d
そうですね。そうですね
@spring_raining
なんか、活用方法が見出せるかもしれない、
@potato4d
なんか、逆にあれかもしれないですね。そのリフに依存しないプラグインを開発して、その上でなんかリフ用のインターフェースを提供するっていうのが、 もしかしたら、ちょうどいいぐらいなのかもなとか思ったりもするんで、この辺りはちょっと色々試していきたいところでは
@spring_raining
あるなと思い、確かにあのブリッジってことですね。
@potato4d
あ、そうです、そうです、そうですはいはい、
@spring_raining
あのあれを思い出しました。あのリートがあのロールアップのプラグに使う。あ
@potato4d
あはいはいはいはいはい、
@spring_raining
感じのをちょっと想像しました。
@potato4d
そうですね、なんか、ああいう風な形でやるといいのかなとか思いましたね。
@spring_raining
なんか、そう考えるとほんとにあれですね。もっとこうにとのプラグみたいなのがつくれるのかもしれないと、ちょっと思いました。うん、
@potato4d
あ、でもちょっとこの辺はなんかリフチームがどういう風に言っていくかっていうところにも、かなり左右されそうな気がする。
@potato4d
なんか、あの社内の技術関係なしに、ちょっとごしたいなとは思ってますね。
@spring_raining
結構私もなんか協力したいという気持ちはそうですね。
@potato4d
はいですね、そんなとこですかね、せっかくなんで、皆さんもあのリフラグ
@spring_raining
はい、作ってみて
@potato4d
もらえればと思います。
@spring_raining
私も結構今回ので、アイディアをアイデアをもらったというか、こうもっと柔軟に考えてもいいみたいなところが あったんで、なんか作っていきたいですね。
@potato4d
ぜひやっていきましょう。はい
参加者 3
はい、
5. クロージング
@spring_raining
今回はと最近公開されたリフプラグインと、まあ、それの開発体験について色々と聞いてきました。
ラインのフロントエンド組織UITでは、このような技術的なキャッチアップを日々行っております。
utサで以外にも、毎週の社内勉強会で、フロントエンドの情報交換を行っています。
@spring_raining
今後も、itインサイドを通して、このような情報を外部に発信していけたらと思います。
最後に、第2株式会社では、インターン中途採用ともに大募集しています。
このポットキャストを聞いて、lに興味を持たれましたら、小のと1番下にある求人ページから、ぜひアクセスしてください。それでは、ありがとうございました、
@potato4d
ありがとうございました。