音声書き起こし
1. オープニング
Guest
はいでは、こんにちは
Guest
うちは
Guest
あえということでですねえ、今週もよいインサイドやっていきたいと思います。え、まず初めにえ、このポッドキャストについて説明いたします。え、このポッドキャストは、え、LINEUITに所属するエンジンたが、毎週最新のフロンペンドの動向について語るためのポッドキャストです。
Guest
最新のweb標準の動向や開発マーの変遷、またまたuiやuxに関することまで、全週までの内容をえ、キャッチアップすることを目的としております。
Guest
今回はですねえ、ちょっとえ前回はえ、lfkデザイナー会っていうところでま、ちょっとえデザイナーとの話をやっていたんですけど、今週はですね。え、UIT室の新卒メンバーがえ、新たに3人、
Guest
先月ですかね。からえはいえせえ先先月ですね先月から入ったっていうところで、え、ちょっとそのえ、今回の新卒3名にお話を伺いたいと思います。よろしくお願いします、
Guest
よろしくお願いします。
2. ゲスト紹介
Guest
そうですね、じゃあまずですね、ちょっと3人いるんで、自己紹介していきたいと思うんですけど、どうしましょうかね。
Guest
じゃあ、僕からは、
Guest
どっちでしょう。スプリングレーニングというハンドルネームで、はい、UITの新卒で入りました。で、もうすでに3回
Guest
意外とイサイドに。そうですね。出てるんで、自己紹介。もしかしたらいらないかもしれないんですけど、まあ、
Guest
今年のえま4月入社で、それまでは。大学院で、本当の生成という研究をしておりました。今はですね、
Guest
LINE公式アカウントというま、その企業向けのそのアカウントを管理するプロジェクトがあるんですけど、もまそ、このこうフロントエンドのまあ、実装であったりっていうのを担当しております。
Guest
なるほど、ありがとうございますいえ、お願いします
Guest
井上と申します。大学時代は、研究は全然まフロントのことは関係なくて、グラフィック関係と組み込みのosのことをやってました。
Guest
その他にえ、インター別のベンチャー企業なんですけど、そちらの方で
Guest
webのまフロントとサーバーが両方やってまして、それのま兼ね合いもあって、まフロeitの方に死亡したっていう形になってます。など、最近はあのLINEnesの方のフロントをやらせていただいてます、
Guest
よろしくお願いいたしま
Guest
お願いします。
Guest
じゃあ、最後に
Guest
はい、西山と言います。
Guest
大学時代はゆき出す。コンピューティングっていう分野で、例えば、なんか、スマートフォンのセンサーの情報から今どこにいるのかっていうような特異
Guest
であったり、周りの建物の構造がどうなってるかっていう空間認識をするみたいな研究をやっていて、僕も大学時代はweb系のことは
Guest
ま、研究ではあんまりやってなかった感じです。ただ、インターンとかに行くときには、結構ウェブ系のとこにインターンし行って
Guest
ま。jpスクリプトとか、サーバーサイドとか書くっていった感じでした。で、今やってるプロジェクトは、井上君と同じくえと
Guest
ニュースをやっています。
Guest
はい、よろしくお願いいたし、よろしくお願いします。なんか、今こう自己紹介聞いてるだけでも、なんか全然フロントエンドじゃなさそうな本のテキストの人が割と入ってるっていうとこもあるんで、今日はその辺もえ踏まえて聞いていければと思います。お願いします
3. あなたはなぜフロントエンドに?
Guest
初めにえ、UITの新卒状況について、掲載してください。え、そもそもですね、ライン株式会社全体ではですね。今年え、新卒が3、3年え入社してまして、
Guest
そのうちの3人がいてにョイするっていう形になりました。結構ですね、うちの会社って、なんか引率が多いって聞いてるんですけど、ここは全員引率ですかね。
Guest
はい、そうですね、なるほど、なるほど、
Guest
あとえUITとしてはもう1人あれですかね。フィナンシャル側にUIT人にジョイスしてる人がいるって感じですかね。
Guest
そうですな、
Guest
まだ全部でえー4人って感じですね、そのうち、今日え出てもらってる。スプリングレーニングさんとえあとにはさんの2人に関しては、ジャニングブログの新卒会のえ方にも出ており
Guest
いますので。そちらもちょっと見ていければと思います。えーというところでえま、そんな感じで、
Guest
今年え、この3名と一緒にやっていくっていうところになるんで、話聞いていければと思います。
Guest
ではですねえ、まず、初めに質問なんですけど、今話聞いてる分にもちょっと事前に新卒のえ、皆さんに話聞いたところでもですね。割とえと、今はえ。今回はフロントエンドのところで、新卒入社して、UITとしてやっていくっていうとこ
Guest
ですけど、割とその学部とか、陰性の時とかとはやってる分野が違うっていうところがあるのかなと思ってて、まその辺なんで
Guest
なんでしょう。なんで、フロントエンドリとか、なんでtにっていうところをなんか選んだきっかけとか、なんか、なんでフロントエンドに興味持ったんだろうとかっていうとこ聞いていければと思うんですけど、順番に聞いていっていいですかね。
Guest
はい、フロントエンドに関しては、まあ、その大学と大学院とま並行して、その地名として、そのフロントエンドのま
Guest
いに興味を持って色々と作ってきたっていう歴史があります。でま、
Guest
そうですね、その大学と大学院の時はまあ直接は関係なかったんですけど、あの、その大学院2年生の時、
Guest
水戸のプロジェクトにでま採択されまして、そこで結構その
Guest
両方、そのフロントエンドと、その今、研究の内容をミックスしたようなのをやってたって感じなんですね。
Guest
あ、そんな感じで、まあ、基本的には趣味が講じてって感じな
Guest
しでって感じなんですね。ま、でもただあれですかね。今後もえ春さんの場合は、結構あの個人の活動の方でも、そのディプランニング周りやっていきたいみたいな感じでいるって感じです。
Guest
そうですね、なるほど、やりたいと
Guest
次じゃあえ井上さんに聞いていきたいんですけど、井上さんの場合、元々ユニテとかやってたとかいう話も聞きましたし、なんか色々やってるようなという印象があるんですけど、
Guest
そうですね、なんか、なんでフロントエンドっていうのとかってあったりしますかね。
Guest
結構いろんなものに興味持っててま。フロント以外にもゲーム作るの好きでま、ユニティは触ったことないんですけど、自分でまオオの変人を作ったりとかしてたりするんですね。で、まあ、その
Guest
いろんなものを広げるっていう理由が、その自分でいろんなものを全部作りたいっていうのがあって、で、まあ、それでフロントのウェブもまゲームの方だと、ゲームの方も興味持ってたんで、ゲームとっていう感じになってます。
Guest
uatに入ったまあ、理由としては、
Guest
あのいろんなサービスにあの関われるっていうところがすごいよかったなって思ってて、いろんなサービスに関わることで、いろんな技術に触れ合えるのが1番いいていいかなっていう風に感じて、itを死亡したっていうのがあります。
Guest
なるほど、じゃあ一応あれですか。する緊急でやってたその組み込みがどうのとかも、一応、視野には入れてた感じなんですか。
Guest
そうですね、
Guest
まあとはいえ、まあ1番色々使われるってなると、ま、フロントエンドというか、eitでやるのかなって感じで、やんな。
Guest
得意なところも含めてっていうところもあり。
Guest
なるほどな、ありがとうございますじゃあ、ラスト西山さんはどうですかね。
Guest
はいま、僕も2人と結構似た感じで、はい、結構趣味で
Guest
フロントっていうよりかは、そのウェブサービスを開発するのがまあ趣味だったんで、
Guest
最初からま、web業界には行きたいと思ってたんですけど、
Guest
フロントエンド志望ってわけではなくて、その就職活動してる中で、その面接官の人に結構
Guest
サーバーサイズに行きたいのか、フロントに行きたいのかっていうのは、明確にした方がいいよっていうのを言われて、で、そこでまあどっちやってるのが楽しいのかなっていう風なのを考えてま。フロントになった感じ。
Guest
なるほど、なるほど、じゃあ別にどっちも興味あるし、どっちもやってきたけども、まあ、その就活的にやっぱ包括した方がいいっていうとこで、フロントエンドにしたそうです。
Guest
なんか、そこで、バックエンドにしなかった理由とかはあるんですか。
Guest
そうですね、なんか、結構1番最初に入ったのが、そのホームページ制作とかから、
Guest
ああ、はいはいはい
Guest
ま。そういうところで、その結構人にさすぐ触ってもらえるとか、見てもらえるところとかま動きつけるとか、そういうのが結構楽しかったんで、ま、
Guest
そういうとこやっていきたいなっていう風に思って感じです。なるほど、
Guest
ありがとうございます、結構あれですね、皆さん、なんか、割と趣味がこしてか
Guest
あるというか、
Guest
ていう感じでやってるってところなんですね。ちなみに、ちょっと追加で聞きますけど、ま、じゃあ、この今の順番ではさんから順番聞きますけど、今後も結構フロントエンドメインでやっていきたい感じですか。
Guest
あ、そうですね、フロントエンドで、メインでやって自体ですね。ま、あ、のまとはいえ、そのまフロントエンドって言ってもすごい今後広がると思うんで。はいはい、
Guest
まあ、そのフロントエンドの中でもなんかこう結構なに。ミッチな領域に手を出せると
Guest
楽しいから楽しいなって。なるほど、
Guest
ありがとうございます
Guest
どうすか、井上さんは
Guest
そうですね、僕はまあ、今はやっぱフロントエンドで、やっぱ自分の足りない力っていうのが結構あるんで、
Guest
そこら辺のところをま向上していきたいんですけど、今後はまフロントエンドっていうよりかは、自分でサービスの中に入って、
Guest
色々やりたい感じはありますね。
Guest
結構サービス思考というか、っていう感じなんすね、
Guest
西山さんはどうですか。
Guest
そうですね、僕も今は結構
Guest
まだ働き始めて数週間ですけど、ま、フロントエンドすごい楽しいなっていう風に思ってるので、まあ続けていきたいなっていう風に思ってるんですけど、まあ、でも今後5年10年
Guest
なっていくときに、どんどん技術も変わっていくし、なんかもしかしたら、もうvrとか
Guest
ボイスuiが中心になってるかもしれないっていってなっていくとまどんどんな仕事するかわからないんですけど、今は結構フラテント楽しくやってます。
Guest
なるほど、なるほど、ありがとうございます。じゃ、結構まえ人によりけりで、まどどこを向いていくかっていうところは、人によりけりだけど、ひ。まずはドゴンフロンテドっていうところでまみえ揃ってるって感じですね。ありがとうございます
Guest
では次ですねえ、じゃあ結構ま今回新卒えでまだ入って、え、今4月入社からの今7月っていうとこなんでま、結構まだここにいるメンバーって、ちょっと自分もまだそんなにええ入って長いわけではないんで、割となんか、
4. これまでとの違いについて
Guest
あの中よりの人っていうのは、外寄りの人というか、そのまだその他の現場
Guest
場の気持ちの人が多い気がするんで、ちょっと聞いていきたいと思うんですけど、なんか自分が今までま趣味でも仕事でもいいんですけど、あのとかでやってたフロントエンドの違いとかってあるかなっていうのを聞きたくて、まだちょっとはめんから聞いていきたいんですけど、どうですかね。
Guest
はい、そうですね、まあ、そうですね、技術、技術的な違いで言うと、やっぱりその周り
Guest
LINE社内ではujsがやっぱり中心っていう。まあ、事前に知ってたんですけど、まあ、ほんとにそうなんだなっていう感じがありましたね。で、まあ、僕は
Guest
あの、今までは普通基本的に疑惑と使って開発していて、まあそこが違うっていうのはまあやでも、結構それはすぐに
Guest
まあ慣れたって感じで。まあ、もっと本質的な違いで言うと、やっぱり
Guest
ああ、新卒って普通チーム開発の経験そんなに
Guest
ないんで、僕もないんで、あの、そのチームで開発していくっていう流れはまあ結構違うな
Guest
ああ、じゃあ結構なんでしょう。個人パワーでやることが多い環境からま、みんなでやることが多くなって、その辺が違うかなみたいな。
Guest
そうですよね、
Guest
確かにま、結構そうっすよね。インターンとかも、割とチーム開発するっていうよりは、なんか、
Guest
ガガッと1か月か、1か月引退で作るものを作れる成果物をまとめて作るとかが多い気がするんで、その辺は違いますよね。
Guest
なるほど、確かにその辺の視点もありそうですね、上さんはどうですか。
Guest
そうですね、僕は今までその僕ががあのが学生の時にやってた
Guest
インターンとかっていうのは、結構小規模で、かつエンジニアの人からまあ、遠いことをさしてって、みたいな感じで言われるんですけど、
Guest
今回そのニュースに入って、結構でかいプロジェクトで、あと、やっぱ企画の人たちとのかなんていうんですかね。お
Guest
思惑っていうわけじゃないんですけど、はいはい、そういうものをちゃんと理解して作っていかないと、開発に影響するなっていうのがすごい妊娠
Guest
てて、自分がどういうふうに作っておくかっていうのは、ま、コードが読みやすいからっていうよりも、どちらかというとど、どういうところが変更されるからっていうことを意識していった方がいいっていうところがすごい
Guest
学習になったっていうか、お主に違いが違うと感じたところになりますか。
Guest
壊しキャンペーンだから、緩めにとこしが変わりやすいから、従来に作ってこうみたいな。そうですかね。なるほど、なるほど、確かにそういうのはなんかそのなんでしょう。
Guest
企画者と関わることが多いようにな、
Guest
なんならでは、というか、
Guest
ていうとこありそうですね、確かに確かにありがとうございます。そうですよね、なんか、割とそのコードの設計て、割とプロダクトによるというか、その
Guest
コードだけで判断できるものではないと思うんで、そこは結構確かにそういった視点もありますね。あ、ありがとうございます
Guest
じゃあ、ラスで西山さんはいかがでしょうか。
Guest
そうですね、まあ、開発入って
Guest
1番最初に思ったのは、プレッシャーがすごいなって思ってま。なんか、別に上司から熱をかけられるわけじゃないんですけど、例えば、この実装しくって、
Guest
広告でなくなったら、いくら損するんだろうみたいな。はいはいはい、そういうやっぱりたくさんの人にサービスを届けるっていう。そこのプレッシャーの部分は、
Guest
ま、LINEに入って初めて感じてます。で、ただそこの部分ですごいなって思うのが、あのqaさんの仕事で、
Guest
今回の実装はもう完璧だろうって思って、ベーターにあげても、きえさんがしっかり
Guest
気づかなかったバグを見つけてくれるので、そこの部分をすごい尊敬してるなっていうところあります。あ、
Guest
確かにそうですよね、救援部隊がいるのって、おっきな会社になって、予約みたいなとこあると思うんで、なんかその辺でなんでしょう。わわとqaさんとかって、そのスマホアプリで、うちの会社webビーがメインだからこそ、UITがよく仕事すると思うんですけど、
Guest
開いて閉じてる途中に押したらどうとかっていうとこまで行ってきたりするんだ。いや、ほんとにそんなことあるみたいなあるんですけど、割とそっすよね、しっかり見てくれて、びっくりすることもありますよね、そういうバグもあるんだ、みたいな。
Guest
確かに確かにそういうのも面白そうですね、ありがとうございますわと、皆さん聞いてみたら。今のフロントエンド環境とか、まあ、そのeitでの仕事環境の違いってのは、まあ
Guest
ま割とおっきな会社がつまえ、専業のUITっていうえ、組織があるからこそ、まえま。結構その企画者とえ携わることがあったりとか、まわと経営部隊で携わることがあったり、ってのがま、大きな違いだったんじゃないかなと思います。え、ありがとうございます
5. これからやりたいこと
Guest
じゃあですねえ、次え、ちょっとラストにですけど、今ですね。ま、実際UITでまてかフロントエンドでえ、なんで仕事していくんだっけみたいな話をえき
Guest
きてま。その上で、え、今のラインのUITでのフロントエンドの今までとの違いみたいなの聞いてきたと思うんですけど、じゃあ、ちょっとこれから別に。これは仕事でもプライベートでも全然構わないんですけど、なんか
Guest
まえ、今後向こう1年12年とかで、なんかこういうのやってみたいなとか思ってることとかあったら聞いていきたいんですけどは、雨さんからどうすか。あ、
Guest
そうですね、そうですね、仕事や結構その
Guest
意外だなと思ったのは、その本当にかい。あの、その、あ、アプリケーションの開発っていう仕事もあるんですけど、それは大体
Guest
そんなに割合としてはめちゃくちゃ多いってわけではなくて、なんかそれ以外にもこうまさにこのUIT INSIDEも。まあ、一応仕事
Guest
ちゃんとはいいやっていて、それ以外にもなんかこう。そのさっきのブログ記事やったりとか、その広報活動みたいなのが
Guest
やっぱりUIT活発だなと思っていて、まあ、それも結構いいことだなと個人的に思っていて、そこらへんの手伝いとかも
Guest
やっていきたいなっていう風に考えてますね。
Guest
めちゃめちゃありがたい言葉ですまささんは、結構今後もやさ、手伝ってもらえるってことなんでま。結構一応、仕事からほんとに仕事に変わるように頑張って、
Guest
じゃあ、次のえさんはいかがでしょうか。
Guest
そうですね、僕はやっぱ仕事的なところで、はい、あの、やっぱり先輩の方にいろんなことを聞くと、もうすぐ
Guest
あの答えを
Guest
もらって、
Guest
プロジェクトの隅から隅まで知ってるような感じなんですね。僕も将来的にはま、向こう1年、2年でできることではないと思うんですけど、自分自身でプロダクト持ってまかまネジしていきたいっていう思いがあるんで、
Guest
やっぱりそれのために、
Guest
まずはあの
Guest
1つのプロジェクトを理解してってこその。まあ、それはプロジェクトの理解っていうのは、
Guest
そのコードっていうよりかは、どういうふうにプロジェクトが運用されていくのかっていうところを理解していきたいなって僕は思いますね。
Guest
結構、プロダクトオーナーと一緒に仕事をする開発者みたいな。
Guest
確かに、なんかemっぽい感じはしますよね。でも、emって定期よくわかんないですけど
Guest
もしんないっすね。
Guest
なるほど、ありがとうございますに山さんはいかがでしょうか。
Guest
はい、今はすでにあるすでにもう、LINELINEwsっていうプロジェクトがあって、そこに入ってま。開発
Guest
しているんですけど、まあ、やっぱりその
Guest
新しく入って、でも僕みたいな人でもその開発していけるみたいなとかって、やっぱりアーキテクチャーとかすごい
Guest
あ、考えられてるなっていう風に思っていて、で、僕も将来的にはそういう今は一部を開発するって感じですけど、全体の設計とかも考えられて、
Guest
1からプロジェクトを作れるようになりたいなっていう風に思ってます。
Guest
なるほど、ありがとうございます
Guest
じゃ、結構あれですかね、なんでしょう。01の開発から携わってま。そこでしっかり整備整備をして、コードっていくというかいう体験をしていきたいって感じですかね。なるほど、なるほど、
Guest
ありがとうございます
Guest
結構あれですね、今聞いてるだけでも、ガイブルス手ってえ。手伝いたいっていう話をあれば、まあ、プロダクトに関してのドメインで知識というかいう理解も話もあれば、またちゃんの話もあってってて、3者さん用ですけど、
Guest
みんなやりたいことが
Guest
ありがとうございます。
6. クロージング
Guest
ということで、えと今回はですね。UIT新卒のえ、メンバーと一緒にえ、話していきました。え、LINEditシでですね、こんな感じで、ま、結構ジャパスクリプかどうか。フロントエンドに関する話題とかをえ、話したりする機会が割と多くあった
Guest
します。え、ま、基本的にですね技術的な最新情報については、ギッドハブ意思を
Guest
ベースにしていて、まあ、自動で実収が立てられて、そこに情報を共有ま。金曜日にですね。人参加の勉強会があるので、まそこでえまとまった情報があれば、共有するみたいな機会がえあったりします。
Guest
こうして話題になった内容については、え、初ノートの方にえ記載しておりますので、え、ご興味のある方はぜひぜひごわせいただければと思います。え、またえ、このポットキャストについてのえ、ご意見やご感想もお
Guest
ご意見やご感想もお待ちしております。え、ハッシュタグえ、シャープUIT、アンダースコアインサイド、え、シャープUIT、アンダースコアインサイドでスでただけるとえ、今後のコンテンツ作成の参考にさせていただきます。
Guest
ということでえ、今週はですねえ、UITのえ、メンバーと一緒に収録してみました。え、ありがとうございました、
Guest
ありがとうございました。