音声書き起こし
1. オープニング
Guest
こんにちはこんにちは
Guest
今週もuテンサイドえ、やっていきたいと思います。まず、初めにこのポッドキャストについて説明させてもらいます。このポッドキャストは、ユーザーインターフェースと、テクノロジーを愛するエンジンナたちが、毎週、最新のフロントエンドの動向について
Guest
語るためのポッドキャストです。
Guest
最新のウェブ標準の動向や開発、フレーマークの変遷、また、またゆやuxに関することまで、最新のトレンドをキャッチアップすることを目的
Guest
としております。え、今回はですね、potato4dと、えーはさんの2人でやっていこうと思います、よろしくお願いしますよろしくお願いします。
2. SPA の消滅時のアニメーションについて
Guest
今回なんですけど、
Guest
ちょっと聞いてみたいことがあって、spa作ってる時にま、結構アニメーションの管理とかってやることあると思うんですけど。まあ、その簡単なものだったら、csnのトランジションとか、あと、あのアニメーションとキーフレームステ
Guest
やったりとかすると思うんですけど。まあ、例えばそのドムが消える前には、ちゃんとアニメーション終わってから消したいとかになると、ふわって、あ、そうそうふわってなかったら、もうモーダルふわって出したら、ふわって消したいじゃんみたいな、
Guest
そういうよくあるアニメーションやるときって、どうしてもcssだけじゃできないことってあると思うんですけど、なんかその辺どうやってるかなって話をちょっと今回したいなと思ってて、
3. Vue.js の transition について
Guest
ええ、まあ、ちょっと。私の場合、結構ビュージーのそのトランジションていうタグを使ったアニメーション機能ってのをよく使うんですけど、使ったこととかあります。
Guest
はい、なんかこれについてじゃ、ちょっと今回紹介さしてもらいたいなと思ってて
Guest
ま。何かって言うと、これは、え。butsって、その組み込みでカスタムタグみたいなのが提供されていて、
Guest
なんでしょう。リアクトでいう、チルドレンのレンダーのためには、スロットみたいなものとかま、専用のタグがいくつか組み込みで提供されてると思うんですけど、そのうちの1つが、トランジションコンポーネントっていうのが、
Guest
はいはい設定されていますとでま、トランジションはえ、ネームを受け取るまネームをプロップスとして、受け取ってま中に、チルドレンを受け取るみたいな。ラッパーなコンポーネントなんですけど、
Guest
ま、これがえ何をするかっていうと、そのなんでしょう。
Guest
アニメーションのえ、状態用のクラスをつけてくれるみたいな機能になってます。と、なんで例えば、vfとかv装ま、そのそもそも表表示するとか、まあのディスプレを何にしたり、え、ブロックにしたりするみたいな
Guest
表示のえ、入れ替えとかをした時っていうのに、え、クラスワータッチしてくれるというやつになるんですよね。
Guest
ま、なんでこれはまあやると何が起こるかっていうと、ふわって消えてほしいものとかがあれば、ふわっと消えてほしいものの、親にトランジションを付けて、その本本体に対してvを付けておけば、はい、おになったら
Guest
ふわって出てきて、ふわって消えるとか、まあとなんでしょう。よくあるまニュース欄とかって押したら、サイトがこう綺麗になって、綺麗に閉じてほしいとかあるじゃないですか。はいはいまこういうやつとかでも多分結構使われると思うんですけど。ま、そういう時にトランジションで加工ってやると、
Guest
acssが提供されるって感じなっはいて、ちょっとこれ見てほしいんですけど、あ、ちょっとその他にも貼っておきますね。
Guest
ま、こういうサンプルが提供されていますが、これが消えてから消える消えてからドムごと消えるはいみたいなやつが
Guest
例えばここトランジション、え、csのsのトランジションを設定しておいて、0.5秒とかなる。設定したら、はい、これを勝手にそれっぽく察してくれて、あ、0.5秒なんだなって察して終わったら消えてくれるみたいな。そうなんですよ、なんか、自分でやらなくていいみたいな
Guest
の秒数を見る。
Guest
あ、そうそうそう見てうまい具合にやってくれるみたいな感じになってて、なんでなんでしょう。
Guest
ま、よくこういうのって、自分で作ったりすると、セットタイムアウトで、まあ、なんかこっち400って書いてるから400にしようみたいなのとかって絶対出てくると思うんですけど、そういうのしなくて
Guest
くても、トランジション書いておけばできるっていう。それは、あの、
Guest
あのbgsが結構hmlの上に載せることを想定されてるからこそなのか、
Guest
そっちを尊重するってやつになっててはいえ、こういう感じですね。このvエンターとエンタとまこのvの部分は、ネームのプロップスに応じるんで、フェードとかにしたら、フェードエンターとフェドエンターとみたいなんですけど、
Guest
このトゥーの状態とエンタの状態を2つ用意して、ここの値を書き換えておいて、トランジションの時間さえ指定したら、それで勝手にやってくれるみたいな
Guest
感じになって、これが結構便利っててま。ちょっと見てえ。もしよかったら見てほしいんですけど、結構皆さんも例えばその今まで作る時にですね。
Guest
ありがちながら、それこそモーダル閉じるみたいな時にま。ハンドルクリック、モククローズ、モーダルクローズみたいなん用意して、セットタイムアウトつか
Guest
って、アニメーションやってから、エミとして、親側で消すみたいなやつになると思うんですけど、ま、それが結構消せるのがbjs
Guest
組み込みであるあるってのが結構よそだよなと思って、あと、終わったタイミングでイベントも発火できて、他もそのカスタムイベントみたいなのも呼び出せるんで、
Guest
結構これいいよなと思ってて、ま、ぜひなんか結構普段自前で実装してる人には使ってみてほしいんですけど、
Guest
なんかちょっとこういうの。それこそ、今回はささんも多分初見だと思うんで、結構実は知らなかったみたいな。
Guest
なんか結構これがいいよなと思ってるんで、推し推しなんですけど、いいですね、なんか結構便利です。
4. react-transiton-group について
Guest
これ、リアクトでこういうのあんのかな。みたいな話もあったりしてて、ちょっとそれも聞きたいんですけど、ちょっと聞いていってもいいですかね。
Guest
そうですね、まず多分1番有名なのが役とトランジショングループっていうほうほう。はい、ライブやりがありまして、
Guest
それは公式ですか。
Guest
これ公式あ、そのコミ医学とコミュニティあ、なんでまあそのまあ公式のまあなんてすか、応援政策はいはいはい
Guest
感じですね。なんか、あの、facebook管轄ではないけれども、リアクトのエコシステム内にある、オフィシャルなものみたいな。はい感じですね。なるほど、なるほど、
Guest
これはそうどこまでできる感じなん。
Guest
これはですね、そうです1件
Guest
多分さっきのやえ、ビのトランジションとま、大体一緒はいっていう感じはしますね。これもそのあれですね。クラス名をこうつけて
Guest
で、一定時間後に消してくれるみたいなセージなど。なるほど、やってくれるっていう感じですよね。でま、ap大体一緒っぽいですね。なんか、こうフェード
Guest
して、このアクティブはフェードエンターアクティブみたいな。ああ、はいはいはい、そういう感じのクラスメがいくつか用意されていてま。それがこう
Guest
消えつつあるときとか、現れつつある時にこう付け加えてはいる。はいていう
Guest
aiは提供されてますね。ほうほうほうほうただしそうですね。これははいさっき言ってたその流の
Guest
なんていうか、トランジションの秒数を見てくれるみたいな。はいはいのはないんですね。
Guest
あ、じゃあ結構自分でそこはやるみたいな。そうそう、ほんとに。
Guest
まあ、
Guest
そのcssって名前ついてるんですけれど、もはいま実際にそのなんていうんですか。アニメーションのところには関与してなくて、単純に
Guest
クラスのアタッチでダッチをしてくれる。
Guest
あの、タイムアウトっていうこうえ、プロックスが指定できるんで、ま、そこでこう見る病をこう指定してあげると、ま、その時間だけこう。はいはい、は
Guest
れるみたいで。ああ、なるほどなるほどなんですね。
Guest
これは、なんか、セットタイムアウトでやってるやつのラッパーみたいな形で、ま、そのなんでしょう。自分たちで設定する必要がなくて、宣言的だけど、まあそことは真空されてないcssは真クされてないそう
Guest
ま、ある意味シンプル。なるほど、なるほど、
Guest
リアクトっぽい感じはしますよね。なんか、なんでもやってくれるっていうよりは、ちゃんと1つのライブラリが1つの機能を持ってる感じはしますね。
Guest
そう、そこら辺が定番のトランディションあるライブラリですかね。
Guest
これは、あ、ステートステートっていうのが渡ってくるんですね、プロップス
Guest
これはあ、そっかあ、そうですね、そうですね、トランジションとcssトランジションっていう2つありまして。なるほど、なるほど、そのえ、クラスメがつくのがcssトランジション、
Guest
普通のトランジションの方はあると、はいはいそうです。あの、チルドリンがあれ、関数を
Guest
あ、タイプの形ま、単純にそのあれですよねAPIの形の違い
Guest
はいはいはいですね。
Guest
でま、ステートの中にこう、今どういう状況態かっていう
Guest
からって感じですね。ああ、なんかじゃあ、ステートとして文字列で渡ってくるんでま。それを活用して、なんか処理をしたいっていう場合には、トランジションを使うのがよくて、単にま
Guest
クラスターたちだけでいいんだったら、まあ、その自分でわざわざ細かいことやるよりは、シストランションでやってしまった方がいいって感じですね。
Guest
なんで、まあ単純にアニメーションつけたいなって思ったら、多分cssトランジション使う方がまあ、シンプル
Guest
ですね、結構今もこれ使ってたりしますか。
Guest
そうですね、やっぱりこう
Guest
なんていうんですか。普通のトランジションとか、アニメーションでできないっていうのが、その要素のあの出現と消滅がせい、はいはいっていうとこそこだけです。そこをまやるためには、やっぱりこういうジェース側のなんか、アプローチが
Guest
必要かそうですよね、で
Guest
ま、例えば最近やったやつだとこうなんですかね。ページの繊維のアニメーションつけたいみたいな。はいはいはい、あったりするじゃないですか。例えば、その
Guest
こう普通にこう実装すると、ページの切り替えってぱって切り替える。
Guest
そうですね、パッと切りがありますね。
Guest
それをま、例えば、こうフェードインでこうわってページ遷移したりとか。はいはい、あと、もっとこうisっぽくこう。
Guest
ああいう感じのやつを
Guest
やりたいってなったら、やっぱりこういう制御がするとできますよね。2つコページをレンダリングしてで、まあ上からこう次のページのはいはい
Guest
えども被せるみたいなかせるみたいな、はいていう感じで、まあ大活躍したって感じですね。
Guest
ちなみに、ちょっとそれ話それるんですけど、上から新しいページかるの実装するのって難しくないですか。
Guest
難しいですね、
Guest
なんかただのそれこそルーター系のライブで使えなくなるじゃないですか。まあ、使えなくはないけれども、使うのめちゃめちゃ難しく、あ
Guest
だったかな。確か、リアクトルーター一緒に使いましたねリアクトルーター使ってはいでえそうや、
Guest
多分そのまで来たから、多分そういう機能が。
Guest
はい、多分あったあったはずです。
Guest
ですけど、はい、そうですね、なんか、やっぱりそのそれを実現しようと思ったその2つ
Guest
ページを用意。そうですね、用意しないといけないから、まあ、必然的にこう軍隊系のあり
Guest
欲しいですよね。まそうっすよね、いや、なんか結構難しいよな、難しい。
Guest
いや、なんかそれみんな作りたがるじゃないですか、やっぱ、こうシュってなってほしいんでけど、みんなそれ作りたいけど、作るのはむずいよなといつも思うんですよね、
Guest
難しいですよね、うん、なんか最初から最初に作るときにか
Guest
あ、そうですよね、それ、ありきで作っておかないと。もうぱっぱって切り替わって、そのそのページが描画された時の初期化処理とかが大量にある状態だと、もうできないじゃないですか。できないというか、まあ、めっちゃ頑張らないと。
Guest
いや、なんか単純に気合が入りそうな領域ですよね、この辺は
Guest
ここはどうなんですか。理由とかやと、うまいことやってくれたりしたら
Guest
嬉しい。ああ、私はいつも嫌いになりたい。なんか、なんで上手いことやってくれるやつなくないみたいな気持ちで結構いますね。
Guest
なんか、あるんですかね。そういうの
Guest
ページ戦に特化したアニメーション
Guest
ベーションのライブみたいな。多分、自分でbcsでやるなら、bcsって、結局、ビールーター以外に、ルーティングの
Guest
ウェイマークの選択肢みたいなんてないんで、
Guest
機能としてはなんかなかった気がするが、まあ、なんか
Guest
あのページ繊維のトランジションみたいな自体は確かあった気がしてて、なんかだからなんでしょう。
Guest
あの、カード型uyがフェードアウトしてから、新しいカードのページがフェードインするみたいな気がするんですけど、2つ同時に見せるのはなかった気がするんですが、あんのかなみたいなま、それやってる人がいたら、知りたいなぐらいの
Guest
ですね。ちなみに、なんかもう1個聞きたかったのが、実はこの話ちょっととろうと思って、とる前にtwitterで、
5. react-spring が便利な話
Guest
なんかbugsはアニメーションがあるから、まあ、なんかそれ使ってるんだけど、リアクターの人ってまリアクターよくまみ、大体のもの、自分たちでギル選定してると思うんで、何使ってんの。みたいなことを書いたら、
Guest
あのリアクトスプリングがお便利だよ。みたいな話を聞いたんですけど、それってなんか自分全く知らないんですけど、ちょっと教えてもらっていいですか。
Guest
すか、じゃあ、リアクトスプリング紹介。あ、僕結構好きなんですよこれが、
Guest
それはスプリングレイニングだけなんですか。
Guest
やっとスプリングつながりで、
Guest
スプリング繋がりでですね。
Guest
そうですね、リアクトスプリングはまなんですかね、そのま、cssのアニメーションからちょっと離れるんですね。ほうほうで、え、まじ純粋なこう。アニメーション大材として使うものなんですけれども。はい、
Guest
今までのそのcssのトランションのこうアプローチだと、なんか、ここの秒数でこの変化をするみたいなのをはい、定義するじゃないですか。はいはい、
Guest
それとは違ってリアクトスプリングはあのなんですかね。その
Guest
繊維の動きとかは、ヤトスプリングがに任せてま。この状態から、この状態に移るっていうのだけ、制御する
Guest
ま、その間の繊維をどうやって制御するかっていうと、スプリングなので、このバネのまい概念を使って
Guest
ま。例えば、テンションっていうま強さはいとまフリクションなんでこう摩擦力みたいなのと、はい、あとますなんでまあ重さ重さみたいな
Guest
の3つですね。3つを基本的に使ってこう繊維を。
Guest
ああ、なるほど決めるっていう
Guest
やつなんですね。これ、今画面見せてるんですけど、もまはテンションを強くするとこう
Guest
繊維が早くない。はいはいで、今、摩擦力を強くすると
Guest
ゆっくりああ、なるほどなるほど、すごいっすね
Guest
ていうところですよね。こ、これがまあそのやくとスプリング。
Guest
じゃあ、あれなんすね。なんか、cssでガリガリ書いてるものを繋げるっていうよりは、ほんとに。なんかその設定をどんどん書いていって、それどうしようの。
Guest
ジョイントだけを自分たちでやっていくみたいな感じなんすね。
Guest
で、まあ、さすがにこれだけだとまあ、ちょっとしんどいんでま。例えば、こうなんていうか、ユーズチェインみたいなやつだと、
Guest
ここのスプリングの繊維をま複数つげるみたいな。
Guest
あ、その今サンプル見てるのだと、ボタンを押すと、えカードが開いてきて、カードコンテンツがしわばばて出てくるみたいな。
Guest
これは、単体としては、まあ、その開くやつと白いところが出てくるやつと、そのそれぞれの繊維みたいなんがあるっていう
Guest
ですね。そうそう、そういうそのまあそういう組み合わせみたいなので、ま複雑な感じのやつを作っています。
Guest
すごいっすね
Guest
ですね、これはま、結構その今までそのアニメーションをこうどれ、どうやってうまく見せるか。はいは大体こう。
Guest
レジェック関数でこう指定してそうですね。わってややる時とかはこうこうブラウザのあの
Guest
ビジ曲線の設定やるっていうあれがすごい今まですごいやってたのがバカバカしくなるみたいな。や、
Guest
そうっすね、毎回あれっすもんね。あの、まず、イージングスネットで1番近いやつを身につけてきて、キュービックベジェ選んできて、自分よりに調整して出来上がったみたいな、
Guest
そう、そういう感じ、
Guest
そういうフローがなくなるやつですよね。
Guest
いや、なんでまこれ。こういうパラメーターで指定する利点っていうのは、はい、やっぱりその
Guest
例えばそのデジ曲線だと、例えば、おオパシティだけはこういう曲線で、はい
Guest
はい、動きは
Guest
こういう曲線でみたいなのをまそれぞれ指定するみたいなのは、結構大変な
Guest
大変ですね。
Guest
調整を続けないといけないんで、まそこら辺とかをもうこういうのを設定しておけば、もう
Guest
秒数とかも。まあ勝手にやってく
Guest
うまい具合にはいはい
Guest
っていうところですね。いや、
Guest
これはめちゃめちゃすごいっすね。
Guest
これや、これ結構あんまり薬と関係ない気がするんですけど、普通にjのライブやとして、もし
Guest
ビのスクリングとかないんです。
Guest
とかで喋るとイビークラススプリングブートの記しか出ない。そうじゃないんだよなってなります。
Guest
でもこれめちゃめちゃいいですね、
Guest
なんかこのあのなんていうんですか。保管関数だけ取り出すライブとか。
Guest
いや、欲しいっすねの方がいろんなやつで使えてうれ
Guest
しい気がしますね。
Guest
いや、でもえ、すごいっすねこれ
Guest
よかった。
Guest
いやえ、なんか知ってる人が車内にいてよかったシリーズですね、
Guest
アクセスプリング使っていきましょうい
Guest
スプリングいいっすね。私も、リアクトのプロジェクトなくはないんで、やっていきたいなと思いますね。いや、これはめちゃめちゃいいですね。
Guest
というわけで、ビージのアニメーションの話をする予定から始まったかなんですけど、リアクトスプリングが便利という話にきそうですね。
Guest
いいんですかね、いいんですよ、いいんですよね、はい、じゃあえそんな感じで決めたいと思います。はい
6. クロージング
Guest
えというわけでですねえ、今回はえ、spaのアニメーションま、cssでできるとこはそれでいいんだけど、ま、消えるときに、最後の後処理とか考えると、
Guest
どうしてもえ、jsとかかってくるねっていうところでま。ビュジエの組み込みアニエーションが便利って話だったり、まあ、リアクトどうなんだっけ。って話をしてたら、ま、リアクトスリーが結構便利そうでしたって話をしてきました。
Guest
ジャスクリットや、フロントエンドに関する話題について、日々議論が行われております。
Guest
またですねえ、社内の方で勉強会とか行っておりますので、その中でネタえ出たネタとかでですね。オトキャストで話せそうなものに関しては、
Guest
何かえ持ってこようかなと思っております。
Guest
その他にですね。このポッドキャストについて、え、ご意見やご感想もお待ちしております。え、twitterでですね。ハッシュタグえ、シャープut、アンダースコアインサイド、え、シャープUIT、アンダースコアインサイド
Guest
でつぶやいていただきます。とえ、今後のコンテンツ作戦を参考にさせていただきますので、え、ぜひぜひえツイートでいただければと思います。ということでですね
Guest
今週はえ、spa開発の時にですね。え、重要になってくるえ、アニメーション周りのえードム操作のをどうやって実装するか、話をしていきました
Guest
ありがとうございました、ありがとうございました。