音声書き起こし
1. オープニング
Guest
こんにちはこんにちはちえ、今週もUIT INSIDEやっていきたいと思います。え、まず、初めにこのポッドキャストについて説明させてくだ
Guest
ください。え、このポッドキャストはえ、ユーザーインターフェースとテクノロジーを愛する開発者たちが、最新のフロントエンドの動向について語るためのポッドキャストです。
Guest
毎週最新のウィル標準の動向や開発、フレームワークの変遷、またまたuiやuxに関することまで
Guest
最新のフロントエンドの状況をキャッチアップすることを目的としております。え、今回はですねえ、ラインデベロッパーで特別会ということでですね。
Guest
本日は、ラインデベロッパーデーの会場にて、スピーカーである。え、岡崎さん
Guest
とえ、今回ゲストのお2人として、え、小久保さんとやらさんえを含めて、え、私、あなたにが進行進めさせていただいて、4名で収録していこうと思います。よろしくお願いします。
Guest
それではですね、早速ですけど、まあ、ちょっと今回えやくらさんこさんはえ、外部ゲストってことでえしょえ、招待させてもらったんで、まず、2人自己紹介をお願いしてもよろしいでしょうか。
2. ゲスト紹介
Guest
はい、私gmoペパボのえ、小久保と申します。デザイングループのマネージャーというのをやって、全社的なデザインを見ております。
Guest
はい、私やクラと申します。株式会社、ピクセルクリットっていうえ、ちょっと前までジャバスクリプト、今、ジャムスタックの会社と呼んでるところで、フロントエンドエンジニアを
Guest
して、一応追います。はい、
Guest
よろしくお願いいたしま、
Guest
よろしくお願いいたします。
Guest
ではですねえ、早速本題に入っていきたいんですけど、え、今日はですね。今、ラインデベロッパーでえ、会場からえ、ちょうど今まだ開催中なんですけど、その場でえ収録してるわけですけど。
3. 岡崎のセッションについてと感想
Guest
今回ですねえ、我々フロントエンドの組織からはですね。以前もえ、ポトキャスに出演してもらってる。え、岡崎さんの方がデザインシステムについてえ、登談されたっていうところ
Guest
ですけれども、え、まず初めにですね。今回聞いてもらってる人に、え、どんなセッションの内容だったかっていうところをえ、概要についてお伝えしていただいてよろしいでしょうか。
Guest
はい、私のセッションは、
Guest
デザインシステムにおけるフロントエンドという話で、まあ、うちの場合、デザインシステムがアプリとウェという両方あるんですけど、主にウェブの方を中心に、そして、フロントエンドを中心に概要をお話しさせていただきました、
Guest
ありがとうございます。詳細はですね、ラインデベロッパーデのサイトの方にですね。どんなセッションだったかっていうのは、載っていると思うんで、え、そちらの方え、参照していただければと思
Guest
いますが。え、今回はですねえ、その内容を踏まえて、ライブゲストから見て、その発表がどうだかだったかっていうところ聞いていきたいと思うんですけど、
Guest
お2人どうでしたか。
Guest
そうですね、あの、まあ実際ぶっちゃけ。今、自分の会社でもデザインシステムの開発に取り組んでいるというか、取り組み始めたところなんですけど、はい
Guest
ま、僕、その1つ前のライン。あの、ジェイクさんのセッションも見させていただいたんですけれども、まあ、両方見るとですね。
Guest
あ、LINEさんやってってるなっていう感じですね、頑張ってるみたいや、素晴らしいなって感じですね。
Guest
なるほど、やくらさんはどうでしょうか。
Guest
そうですね、あの、LINEぐらいには、やっぱりユーザー数とか規模とか、まあ、いろんなサービスは多分展開されてるので、そういうところに
Guest
あの、やっぱりそのえ、同じバボタンにも色々あるとか、え、グレーンの種類もいっぱいあるとか、緑もいっぱいあるから、あ、それをなんとか投合していきたいっていうとかで、デザインシステムになるっていうのは、すごく
Guest
あの納得のいく話だし、それがこう問題となって、表層化していくぐらいの。やっぱ規模感になってるんだなってすごいなっていう。やっぱり、20人見たないぐらいの自宅なので、
Guest
そういうな規模にちょっと動かされましたね。はい。
Guest
ちなみに、あのクローズボタン1つとっても、はい、あんだけ種類あるのって、はい、見て
Guest
と思いました。なんか、すごいな
Guest
そう、あのままですよね。って、それ
Guest
ボタンだけ並べられたらうんってるんですけど、実際に使われてるところを想像すると、多分なんかそれぐらい増えてしまうので、気持ちはわかるなっていうのは思っていて、アイコンも多分統合したとはいえ、
Guest
多分まだいくつか。あの、多分同じようなものが並んでるのもちょっとセッションの中でみ
Guest
たのもあったんで、多分ほんとに必要な重複とそうじゃない。重複がまだあって、それを整理してる最中なのかなみたいなことになりました。
Guest
僕はなんか2つのセッション見て、まあ、すごいあ、うまいことやってるなっていう風に思ったんですけど、と同時に、やっぱりその最近。
Guest
デザインシステムっていうトピック自体がだいぶこうポピュラーなのと、
Guest
やっぱりこのなんていうんですかね。今の時代、そういった皆さん、アシャの取り組みがオープンにされていくので、そこでの誰っちも。
Guest
1周も結構ま共有されてるんですよね。っていうのを見ると、なんか割とそのなんですかね。あの
Guest
色がいっぱいだとか、あの、アイコンのボタンが黒酢ポタがいっぱいだとかっていうのも、
Guest
これはよくあるやつだなっていう感じで、どこもやっぱ同じ問題発生しちゃってんだなっていうで、そこに対して、じゃあ、どういうソリューション導入するのかっていう点についてもなんですかね。あの、
Guest
お聞きした内容とか見ると、割とこう報道の内容をうん、すごい取り組まれてるなっていうのがあって、ですね。なんか、こう
Guest
安心感あるというか、まあ、僕もそういうやり方でやろうとしてるので、やっぱそうだよねっていう感じにはなりますね。過去にもやってるし、過去にもやってるし、そうそうそう、
Guest
落ち着く先はみんなこうなんま、そうですね、
Guest
なんか、やっぱスデーションはなんかこう収束してくな
Guest
ま外から聞いてて違和感ないそう。僕はその中にもないけど、別にその話を聞くとそうなるよねっていうのは全然おかしくはないな
4. デザインシステムとして統合する悩み
Guest
あ、ただ、はい、すいません、
Guest
こういう時にやっぱれにルクの色なんですよね、これ、色こんなにあるんですよつって、やっぱこれをまとめてこんだけにしまわって、よくあるやつなんですけど、
Guest
僕、ちょっとある疑問があって、ほんとにそれ正解かなって思ってる時もあってっていうのも、色って、その
Guest
べベースの色が何で、その上に何が置かれてるかが、隣に何があるかっていうその
Guest
周囲のものの色によって、その知覚的な色で、めちゃめちゃ左右されるはずなので、カラーコードでピックアップしていっぱいあるからまとめました。で、パレットにした時に全部綺麗に見えて、こんだけあればオッケーですね。っていう
Guest
話で、ほんとに終わっていいのかなっていうのはあって、なんかそれはなんかこう
Guest
はるか、昔のなんか、色彩論の時代から、そういう色の創刊性によってこう。実際の色と見えて、色は違うよねって話は色々あった上で、グラフィックデザイナーが、そこは色々手心を加えて、色んなものを作ってきたっていう
Guest
歴史。
Guest
おなんかいっぱい今置いといて、そういうデザインシステムっていう文脈だと、カラパレットまとめてオッケーみたいな話に走ってるなってのは、ちょっと感じたりしてるんです。
Guest
ま、それって、それらのそれぞれのグラウンドを尊重してるんだっけ、みたいな話ですよね。や、
Guest
例えばですね、あの、じゃあ、LINEグリーンはいのオブジェクトになんかの隣なんかこうなんだろうな。グレーの文字がきますっていう話と
Guest
なんだろうな白い。なんか、オブジェクトの上に同じようなグレーの文字がきます。っていう
Guest
で、それがカラコード的に同じだったとしても、果たして見た時に同じ印象なのかっていうか、そういう事情で、もしかしたら、現場現場でデザイナーがちょっとした色んなバレーション作っていったのが、まあ不でみたら色ありすぎじゃんって話になったのかなとかっていうケースもあるんじゃないかなって思ってます。
Guest
ナビットのなんですかね、dxに振って今になってるなあ、なるほど、デザインシステムっていうので、そのエンジニアがいうデザインシステムだと、なんかそういうのが起こりがちだなって。統合
Guest
した結果、角なま角かどうかはまだですけど。
Guest
そう違和感が出てもおかしくないなっていうぐらいの。そのなんか、東廃後が進んでるのかなっていう気はしま。
Guest
なんか結構エンジニアらしく、気化学的な。その合理性みたいなのが、それこそ色んな見た目って気化学的にどうか、ま、そのデザインの位置とかもそうだと思
Guest
ですけど、ほんとに中央かどうか問題って、あの見え方的に中央かと気学的に中央かって全然違う問題と同じなのかなっていう気はしてるんですけど、なんか、中の事情を知ってる
Guest
側で言うとけ。管理画面とかで使われるから、これで
Guest
で共通化って問題がないっていう印象だったんですけど、岡崎さん的にその辺ってどういう感じですかね。今の
Guest
そうですね、まあ、その意図があるかどうかが結構バチで糸があってま。カラーをちゃんと使ってるんであれば、別に何色でもいい。
Guest
確かですけど、例えば、なんかあまり意図がなくて、単純にデザイナーが複数にいて、皆が違うグレーをするっていうのは、避けたいというポイントで。そうですね、あの
Guest
崎さんの前、ジェイクさんはシンです。でも、あのカラーコードだけではなくて、そこに意味を持たせるみたいな感じで、あのテキストのカラーのなんでしたっけ。
Guest
大見出し出しみたいなので、こうに行ってたみたいなのがあるので、なんかそういうので、ちゃんとバリエーションが決まってるだからかな。
Guest
あと、まあ、パレットにがないから使っちゃいけないというよりも、多分ま。あれがどこにスコープがどこかなんですけど、コンポーネントのバリエーションとしては、まあ、LINEのデザインのカラーな
Guest
使ってねって話だと思うんですけども、それ以外のところに関しては、特に制限をかけてるわけではないと思
Guest
そうですね。最後の方に多分デザイン、あのルースか、ストリックとかで、ルースの方に振ってたっていうのは、そういう意味もあ、
Guest
そうですね、そうです、
Guest
このセンターライズとか、デストビーテとか言えば、センターライズと。
Guest
そうですね、今はその決まったチームメンバーがまそこのタスクフォースに貢献している形になってるので、
Guest
センターライズとベルーストって、まあ、ある種、ベチャルチャ1番いいのかもしれないですね。
Guest
うん、そうですね、
Guest
コントロールしやすく、新しいものも見やすいっていう状態。
Guest
そうですね、まあ、まだ初期段階なので、ま本来だったらもう分散型にしたいとこではあるんですけど、今の段階でやると多分まとまらないので、
Guest
多分初期はま集中型であってま。ある程度こう。市民権を得たら、あぶさんができるとほんとは理想だなと思います。
Guest
話を聞く先としてはね、やっぱ、作る人たちが集中してないっていうのはありますよね。そうです、
Guest
スモールスタートといえばないんですけど、もま、ある程度その叩きたいというか、叩かれたを作ったりで弾けるのが大事かな。
5. LINE としての運用と得られた課題感
Guest
ちなみに、ちょっと
Guest
遡って私聞きたいんですけど、さっき、そのあの、デザインシステムの設計方法として、王道だよなって話とかがあってたと思うんですけど、なんか、これやるにあたって、多少の事例とかで参考書にしたやつかって、岡崎さんあったりしたんですか。
Guest
それが気になりますねあ、
Guest
あ、ですね、はい、まあ結構色々見てはいるんですけども。ただ、まあ、他社の事例はもちろん、そのコンセプトモデル参考にはなるんですけど、結構そのデザインシステムと言葉の定義が曖昧で。はい、
Guest
そうなんですよね、なんで共通言語として使うにもこう。まず、仲間内で意味が違う感じがあったので、まずそこの教室に幸せるのがまず第1歩かなと思いまして。
Guest
なんかね、あの、最近だと、あの赤いデザインシステムの本だとか、はい、色々まあなんてすか。先輩、デザインシステムとか色々あると思うんですけど、多分、今日見たLINEさんの
Guest
あの構造と全く同じっていうのは、多分ないんじゃないかなと思う。なんか、いろんなところのいいところをこう
Guest
それなりに持ってきて、今の状況に対して必要なものって感じで組み上げられたと思うんですけど、結構僕が今作ろうとしてるこ
Guest
だいぶ似てたので、すごい僕もなんかいろんなとこつひして、はいやろうと思ってたとかなり似てたんで、そうなんなんか
Guest
うん、よかったよかったと思って、
Guest
いやまさにおっしゃる通り、まあ、私たちもいろんなデザインを見た上で、ま。ただそれより当てはめてやる必要は特にないと思ってて、あくまでもフレームなので、まその考え方でやった方が生理がつくんであれば、その形がいいかなってことで、結構ハイブレットで入れて
Guest
そうですよね。なんか、スタイルガイドとパターンがはいりと、プリンシプルってあけ、役者じゃないです。え、えもん、全く同じ分け方、全く同じ名前で呼んでたのです。
Guest
あ、ですよね、って思いました
Guest
はい、そうですね、パタンライムにょとっても結構呼び方が違うので、なかなかこうぶれやすいとこでは、
Guest
確かに結構言葉の定義とかもしっかりやっていかないと、なんかそれが何であるかみたいなんで、1人歩きすると1番失敗しやすい
Guest
こう。むしろ、言葉の定義が1番の肝なんじゃないかと思いますね。
Guest
認識合わせみたいなのをちゃんとしとかないと、うん、秩序を作るための言葉がぶれてたら、言葉全員で軸足はぶれるんで、重要ですよね。
Guest
まあ、でもdがデザインなのが14万です。あ、そうなん、
Guest
設計であるから、なんか今dddって言われてそうだなと思ったのは、はいはい、dddってdddやろうって言ったら失敗するじゃない。
Guest
ああ、そうです、デザインシステムやろう、つってやるものではないな、
Guest
そこも一緒だなっていう気はしますね。なんか、それをやることって、全然ゴールじゃなくて、多分それのためにdddも結局言ってることして、なんかちゃんとやりましょう。みたいなことしか言ってないじゃないですか。
Guest
みたいなものなんだって、だから、bbbやろうってみんなじゃあちゃんとやろうねって言われても、まあちゃんとやろうねって終わってしまうんで、そこをちゃんと定義するっていうのは、結構大切、どの領域でも大切なんでしょうね。
Guest
デザインとかになってしまうと、そこに見た目が絡んでくるので、ちゃんとその前に話をしとかないと、変な見た目がなんか最初にぽっと出てきてしまったら、そこからこうそれに引っ張られるってこともありそうだから、は、
Guest
bbdよりも厄介かもしれないですね。デザインシステムやろうぜみたいなので、そうです。
Guest
なんか、そのdttのをデザインシステムにしろ。はい、
Guest
実はちゃんとやろうね。だよね、そうだよねっていう話はそうだよねって感じだし、でも、なんかそこがじゃあちゃんとやろうねだけになっちゃうとこううまくやれるのか、やり方としてどうなのか不安みたいなのがあるじゃないですか。
Guest
そこでも実はあの遠用できるというか、登場するのがインフォベーションはきてたかな
Guest
と思っていて、そういった部分でのあのナレッジだとか、スキルだとか、メソッドみたいなのが実はそこですごくワークするんじゃないかなとは思って、
Guest
それこそさっきの言葉の話とかでも、まあまああれはなんだっけ。dddにもありますよね。
Guest
ユニバーサルじゃないや、なんかそれっぽいやつ
Guest
それこそまあそれこそなんだ。パターンラゲって、文脈から来てるわけじゃないですか。なんか、今日すごいいい話だなと思ったのは、
Guest
あの、なんだっけ。ブートストラップベースのはい、衣をはい、作って衣っていう。あの、
Guest
なんてそうそうそう、あれをちゃんと用意しても、そのボタンのカラーリングで、そのキャンセルとオーケーどっちの色を使うかは、特に指定されてなかったから、みたいな例が出てたじゃそうです。あれ
Guest
とか、それなんだよねって言われて、なんかこう一時期すごい。ベストストラップが流行った時に、はい、
Guest
なんか、ブートストラップのサイトは綺麗だし、それでできてるサンプルも綺麗なんだけど、よし、じゃあ、ブートストラップで作ろうって思うと、なんかそんなにかっこよくないみたいなのができちゃうもんだみたいのがすごい
Guest
あったと思ってて、え、それ、まさにあれだよなと思って。
Guest
そうですね。なんか、そのセレクトショップじゃないんですけど、アイテムそのものはいいんだけど、組み合わせるとダサくなっちゃうとが結構あって、コーディネートっていうか、こうした方がいいみたいな。ガイドがないと、やっぱりコンポーネントだけだと辛いなっていうのは、
Guest
パターンライブルに対して、スタイルガイドもちゃんとそうでするってことですよ。はい、そこです、すごいだから、その構造はあ、そうですよね。ってすごく思いました。
Guest
元々はまあ、その僕はデザインシステムはほんとに必要だとは思ってなかった。あ、
Guest
そうなんですかえ、
Guest
そのパターンラベラルだけでも行けるかなと思ってたんですけど、実際やってみると、やっぱり周りは必要だという方が多くてま。それで、今回まデザインシステムに統合しようて、
Guest
で、その時はあのなんでしたっけ。ldsでしたか。LINEデザインシステムというのは、
Guest
全然並行して動いていて、あの、そうですし、知らなかったご存知ないの。
Guest
あのま、お恥ずかしいというか。まあ、LINEは結構ブランチが多くて、はいはい、国もまたぐので、結構みんなが同じことをやろうとしてるんです。
Guest
で、まあ要はデザインシステムが複数作られようとしてたっていうのが、まあ半年ぐらい前
Guest
なので、単純に作るだけではなくて、作ってますよ。っていうのも、結構共有してかなければいけなくて、そうしないと、多分みんな不便を感じてデザインして作り始めてしまうって
Guest
いや、すごいうちの会社のこと言われてるよう、
Guest
結構うち事業部制で複数の事業部複数のプロダクトってのがあって、しかも結構独自のブランドを持ってるので、全然別で始めちゃってる。始めちゃってたってのがあって、
Guest
そうなんですよね、なんでちょっと。実際それぞれのところでは、バラバラに動き始めちゃったっていうのはあるんですよ。それを1回今統合しようとしてるっていう
Guest
感じでね。なるほどですね、結構同じような状況で。
Guest
そうですね。ま、うちの方がカオスだと思いますけど、
Guest
うちの場合ちょっと。まあ、その多元多言語というか、その英語圏だったりするんで、しかも、国マタグとまたちょっと文化が違ったりで、
Guest
そのデザインシステム。以前、このランゲージの方が共通化されてなくて、そこはまあ、僕は結構大変だったなと
Guest
あ、喋る言葉です。実際に、その
Guest
ロジェクト内のコミュニケーションの
Guest
確かに、LINEの日本はまあ、LINEはま、基本的には日本語が公用語なんですけど、まただ、福岡とか京都になって、僕も今度英語が国でになって、
Guest
今回のプロジェクトだと、韓国が日本とか台湾に絡んでるんで、
Guest
英語になって、そうなってくると、僕が発言が多分、3分の1が5分の1ぐらいに下になって、なかなか伝えられないっていうジレンマがあります。
Guest
さっき、あのお話の中でミーティングの時に、はい10何人集まって、日本人1人っていう
Guest
そうですね、あれはつんだなと思いまし。
Guest
いや、なんか最初ね、正直ね、こうスライド見てすげえ、英語ばっかり使ってかっこつけてんなとか思ったんですけど、途中であの話聞いて、あ、
Guest
理解って英語公用語なんだなってなんなんですか。そのいやいやいやいや、お前も英語ばっかりやんけみたいな顔してますけど、
Guest
ばっかり立ったやんけ、現在はわかんない、現在もかもしれな。
Guest
心入れ替えました。日本、日本語、日本語は日本語使ってます。あの、
Guest
心を入れ替えました。
Guest
はい、そうで
Guest
そうには聞こえない。あ、そうか、そういうコミュニケーションってなると、やっぱり話を合わせる
Guest
前の段階で、ちょっとつまりはやっぱりそうですよね。多分、多分さんだけではなくて、多分メンバー全員が入れる状態になるのかな。
Guest
そうですね、ま、プラス職種も違えば国も違うし、みたいな感じで、かつやってる対象範囲もま、
Guest
最初ldsアプリやってて、ちはまあ、jトップのウェブをやってたので、
Guest
結構その愛れない部分というか、ほんとにこうし、仕事できるのかなってのがあったんですけど、
Guest
ま、ただ色々こう探っていくと。まあ、目的は基本は同じで、ただ、やってる手段とかタイミングが違っただけだったので、まであれば進行しちゃった方がいいっていう形ですね。
Guest
さっき、あの、あのプロジェクト内のコミュニケーションの言語の話も出ましたけど、はい、実際、LINEのプロダクトだと、マルチリンガラゼーションみたいな考慮してだけだわけですよね。
Guest
そうですね、結構多言語対応が前提になまサービスもよるんですけど、ま、その日なんすかね。結構有名なものだと、8言語でスタートとかになるんで、
Guest
それはまた色々つみがあって、ボタンのテキストをま8言語やると、なんかインドネシアがはみ出ちゃった2行になっちゃうみたいな
Guest
長さとか、そういうとこはどうしてるんだろうなってそうです。
Guest
そこもまあ、シシを調整することもあれば、はい、敵そそのもの、もうちょっと切り替えな。
Guest
最近だと、まあ、あえてアイコンにしてこう。はい、はましい、ランデージしてる
Guest
言語に頼らないっていう。そう
Guest
ですね、1番楽ではないです
Guest
ね、入れすぎるとちょっと辛いそうね
Guest
で言うと、やっぱりアイコンの捉え方も、きっと多分文化の違いって出てくるような気がしますよね。
6. Adobe のデザインシステムに学ぶ
Guest
なんか、その辺この間面白かったのは、アドビーが公開したスペクトラムというデザインシステムましたが、結構その他言語家の話が載ってて、こうままとハドリだからね。
Guest
そのなんか、ラベルの話も乗ってて、結構その役立ちティップスがあるんで、英語をベースにして、あの、こういうとこに気を付けなさいとか。はいはい、この言語だと平均
Guest
なんか、こういうところに使うラベルは1点。ほにゃバイになりがち。そういうのが結構あって、これはデザインシステムというより、ただの役立ちチップス
Guest
ありがたかったです。
Guest
公開してくれるそうなんです、そうなの、そうそう、まあまあそのアドビが確実に踏んでるだろう。そう、
Guest
もう人が困ったところ、わかってると楽です
Guest
ね、ありがたい話ですよ、
Guest
しかも、アドビぐらいのプレイヤーがやってるってことはっていうのはもちろんありますね。
Guest
あ、でも、なんかすごく
Guest
プロダクトの性質というか、当たり前ですけど、内容がアトびらしいっていう感じがすごい随所にありました。た
Guest
ば、どういうのがあったんです。
Guest
例えばですね、あの、結構まマテラルデザインとか、そのは
Guest
火星のやつとかはャドウをな使うというか、結構多用するじゃないですか。そうそう、そうそう、エレベーションみたいな。
Guest
アドビのスペクトラムは、速攻への依存度が極端に少なくて、ええ
Guest
エレベーションレベルが1しかないんですよで、影も1しかないんですよね。で、影を使っていいシチュエーションもかなり限定されていて、あのツールチップとか、なんかすごくテンポラリーのポップアップとか、そういうところだけで、
Guest
あとは全部フラットでま言ったら、ほんとにその1レベルの中に全部収めて、2次元本と2次元的なんですよね。で、でも言われると
Guest
言われるっていうか、考えてみるとなるほどで。アドリーの製品って、デスクトップuiでかつ、すごいコンプレックスuiが多いですよ。最近
Guest
茶そ、そうそう、パネル
Guest
そこでいちいち影つけてたら、うん、影情報は多すぎな。
Guest
やったすぎ
Guest
てなっちゃうのを考えると、
Guest
確かにネポト作とかでも、まあ、小っちゃいボタンいっぱいあるんで。そうですね、そんなとこにかたまあ、あっちもこっちもやってられんかなる。あごい。なんか、合理性があるというか、アドビのちゃんと事情に合わせたデザインって、こういうとこにやっぱ出てくるな
Guest
ま、これはあれですね。さっき言ったあの、ここで話してたみたいに、そのデザインシステム、
Guest
その必ず同じものを適用できるわけじゃないから、そのバックグラウンドによって、結構育ち方が違うみたいな。
Guest
そうですね、そうです、
Guest
それもちょっと影響ありそうだなっていう感じはしますね。
Guest
もう1個思ったのは、なんかそのデスクトップとはモバイルでうん。オブジェクトのサイズは、あはあの指定がちょっと違っていて、
Guest
要は。でも、さっきのあのlilサの話でも、その出てたあのブレイクポイントでこう分け。はい、
Guest
そうそうそうそうそうそう
Guest
ままデルデザインもそうだし、そのアドビのスペクトルもそうなんですけど、あのモバイル向けの方がボタンが大きいんですよ。デスクトップ向けの方がボタンが小さい、やっぱスそうそうそう、マウスカーソルの方がちっちゃくて、ポインティング。
Guest
やっぱり思ったより広くしょうがないと、タップミスする
Guest
モバイルの方が指で触るからでかくしとかなきゃいけないし、マスコソル触るんだったら、ちっちゃくていいって、
Guest
そこになんか、タッチ対応のラップトップとか入ってくると、
Guest
だから、ほんとは変える。変えなくていいと思っていて、どっちでも大きく作るっていうのは。まあ、アトリはさすがにちょっと細かいんですけど、
Guest
デスクトップとかになると、どうしてもなんかでかすぎるとか、あるいは小さくすると、スカスカに最近のやつだと、例えば、そのモバイルファーストみたいな。はいはい、やり方だと、
Guest
あの画面内に収める要素がモバイルのものを前提になってしまって、それを引き延ばすから。なんか、スカスカス。はいはい、それに収めようとして、ちょっとでかくしないと収まりが悪いみたいなところででかくなって、
Guest
どっちかって言うと、ボタンでかくするのって、そのモバイル体験でのユーザーがミスらないみたいな話はずが、なんかどっちかって言うと、そのあれですよね。で、スポンシブの釣りつ合わせででかくなってるのみたいなありますよね。そうかもしれない、
Guest
まあ、仕方ないなって思うと、ピッチの法則ってありますよね。
Guest
でかい方が押しやすいっていう人も負担もない、
Guest
あの近いほどいいそうそうそうそう、
7. LINE らしさと良さとは
Guest
ちなみにちょっと今アドビの話とかになっちゃったんですけど、なんか、
Guest
岡崎さん今の今の話、結構そのアドビらしさとかって、今話で上がってたと思うんですけど、なんかその作ってる中で、これはうちの会社ららしさがしさ出てるなって思ったってあります。
Guest
どうなんですね、まなければ作るみたいな感じ。
Guest
あの、僕1つ思ってすごいいいなと思ったのは、あのアイコンをカスタムで作って、あのプロダクト共通で、まあ、デザインシステムの一部として使ってるって
Guest
ハイクいいなって思って、あの、正直言って早速これは真似しようと思って。はい、車内スラックに
Guest
あきました、ありがとうございますはい
Guest
はい、大根です
Guest
でな、何がいいって思ったかって言うと、最近アイコンとはちょっと別ですけど、そのコーポレート書体とかを作るっていう会社とかあるじゃないですか。メルカリとかコンタメル、カリアドビンもなんか自分のコト作。
Guest
なんか、そういう所体で自分たちのカラー出せるってめちゃめちゃ強いし、可能性高いし、はい、超嬉しい。アセットなんですけど、
Guest
開発にめちゃめちゃ金かかるから、なかなかできないっていうのはあるじゃないですか。なんだけど、そうそうそうそうそうそう
Guest
なんだけど、あ、でもあ、アイコンっていうか、ああいうインターフェースの中で使われるピプログラムも、あの文字とま似た存在なので。ええ、そこで、オリジナリティーとか、一貫性が
Guest
あると、なんかそのそこをね。あの、いわ、よくあるアイコンだけで済まさずに、そこに自分たちの提出を入れることで。はい、なんか、独自書体を作るのと、同じような効果があるんじゃないか。
Guest
コスパよくらしさを出すみたいなそうです
Guest
なんか、その他で言うとありますか。
Guest
そうですね、まあちょ大根は結構いい仕組みなんですけど、ただ作るのがまあまあ大変ですね。まあ、でもも
Guest
組み合わせとか
Guest
は、あれを作った経験のある人がめっちゃ少ない
Guest
ね。あのえ、あな、ちょっと技術的な話になって、svgをソースに色々こう。あのツールを使って、自動的にアイコンポンとつはいたりとか、あとは、hkのソースを作ったりとか。はい、
Guest
その真ん中にあった大根マネージャーでした。はい、あれとかもすごい羨ましいというか、なんか組織力を
Guest
出してるなって感じで、
Guest
こういうそのデザインをマジするためのシステムやツールを社内で開発して、それを使えるっていう環境にあるのはすごくいいなって思いました。あ、
Guest
まだその計画中でま、実際にこれから開発。あ、そうなんですね、ですけど、もまちょっと私がUIT業、フロントエンドスタンザーライゼーションチームということで、
Guest
ま、そのデベロッパーがこう働きやすいようなツールとか環境を提供するって、
Guest
それは社内外のデベロッパ、
Guest
LINELINEですね。主にLINEのまあ、デベロッパー向けになってて、なんでそういうデプロイの仕組みだとかはいったものも、まあ、社内で自制してて、でまそのライコンのマネージャーの一部みたいな話、
Guest
結構その
Guest
なんですかね。社内でのユーザーも多様なので、はい、そのエミルベースが欲しいって人もいれば、はい、リアクション使ってるから、リアクションてそうでね。はい。なので、それに合わせて結構いろんな形で展開をしているかです。
Guest
で、それで言うと、フレームワークごとにやるのが厳しかったから、リアクトを作ろう。最初ビがあって、こ
Guest
冬がありはこのリアクトを作ろうと思ったけど、あの永遠に終わらないなと思って、ベトコンポーネントに行ったっていうのも、あの
Guest
あ、なんだろう。あるあるあるあるまではいかないのかもしれないですけど、レブコンポーネントを採用し用してるとか。はい、あの、作ってる企業
Guest
とか、salesforceとか確かないっていうのを作ってると思うんですけど、あの、そういうところでま同じような考えから来てるんだな。
Guest
思いましたね。そうですね、ほんとにもうコロモエレメント着手する寸前だったんですけど、ま、ウェブコンポに詳しいメンバーがいてですね。はいはい、もうなんかウェブコンポーネントでいいんじゃないかって、
Guest
はいはいでいけるんじゃないか。そうですね、
Guest
あんまり有識者がいなかったんで、ま、実際、色々検証してみたら、あ、いけそうだなってわかったんで、切り替えたって感じですね。あの、
Guest
このポッドキャスト。あの、そこまで毎回聞いてるわけじゃないですけど、最初の方に多分ラブコンポーネントの話かなんかされ
Guest
あしてましてます。2回目でしてますね、あ、あの方がガンガンやってる方です。
Guest
もう作られてるので、
Guest
今開発中です。
Guest
あの、やっぱり普通のスでウェブコンポンのAPIを作ろうとすると、特にカスタムエレメンツだと思うんですけど、しんどいはいがあると思えよ。そういうのは、やっぱりリットエレメントとか使ってるかはい、
Guest
まさにネットエレメントを使って、はい作ろうとしてます。なるほど、
Guest
cssとかはあの、普通にかす。カスタムプロパティとかを使っているんですか、それともサスですかね、
Guest
ですね、元となるのはシエス
Guest
結構大変じゃないですか。
Guest
そうですね、ま、ただまだ開発途中というのもあって、まだそれほどの体はないですけど、まあ、もしかしたら切り替えていくかもしれないです。
Guest
弊社もこのポーネントっていうよりは、もうちょっとなんだろう。アトミックデザインのリードで言うと、なんか、ボーガニズムぐらいは、画面の例えば、なんか名前を入力する
Guest
とか。あ、そういうラベルとヒールドがついたものみたいなセットでオネット作ろうみたいなことをちょっと実験してて
Guest
やってるんですけど、そのあと、そのcssファイルとかをその単発のパッケージとして、切り出した時に、歌が多くなってしまったりとか、
Guest
してて、そういう管理をどうしようかな。ファイルの管理であったりとか、コードの管理とかはどうしようかな。みたいなことを思ってたりとかするんですけど、バンドルみたいなのって
Guest
ごめんなさい。caでさでした。あささでまま、ブトストラップベースだとま、コンポネント単位ですか。されてるので、ま、コンポーネントごとにリセットのファイルを置いてま、それをリポートするような形。
Guest
結構それだとなんて言うんです。
Guest
結構な負荷が負荷というか、読み込みの負荷とかはいいが出てしまうような気がするんですけれど、
Guest
どうなんだろうなと思って。あの、社内のやつだったらまだ結構あるかもしれないですけど、あの岐阜でしたっけはい、岐阜あの
Guest
2かな。それもなんか採用するみたいなことしてたんで、そうなんかそうなると、なんか下からポップアップするんで、結構
Guest
シンプルなボタンだけど、背景つくまで時間かかるみたいなのあったら、ちょっと辛いなと
Guest
なるほどですね。先に言われた、負っていうのは、どの
Guest
あ、ネットワークにしてとか。はい、
Guest
フレは全部読みたくないみたいなそう、
Guest
まあまあジス使ってたの方がでかいとかなっちゃうかもしれないですけどね。
Guest
なるほどですね、
Guest
そういうのを、まあ、アンドルとかパイプラインとかでなんとかすればいいのかな。なんか、僕もよくは、どうしていけばいいのかなって。ネットを撤回してくるので、
Guest
で、ちょっとだけ違うと、そのためだけに重複したcssが、それぞれのコメントファイルに細切れに入ってしまう
Guest
可能性、そういう風に作ることもできるじゃないですか、なるほど、じゃあ、cssを普通に昔のように1つのファイルとめてってなると、それはそれでコンポーネントを単位の管理がしにくいなとは思
Guest
ねですね。そうですね、まこりないとあくまでもその分子原子レベルで、はいはい、エyがどう組み合わせ
Guest
エクかっていうよりそうですか。はい、
Guest
このlu自体はいや、持ってなくて、全部コロマエレメントのコンポーネントを組み合わせるっていう考えるので、
Guest
そこはまだ次のステップなんですけど、確かにそういうなんか有機体レベルとかのはいて、ちょっとどうやってやっていくのかなって、これからの課題ですね。
8. デザインシステムはどう利用されると良いのか
Guest
僕は毎年元年、元年ってそろそろ来年、元年じゃない。はい、マジで元じゃないかなと思ってるんですけど、
Guest
ま、ちょっとずつ整い始めてきてるし、それこそあの採用事例。はい、今回のライさんだったりとか、セ
Guest
だったりとかっていうのも増えてきてはいるので、そういうところもあるので、実際に使ってみて、結構規模の大きいものを作ってるけど。
Guest
っていうのが、もう話していただけたら、すごい嬉しいなって思います。
Guest
社内ツールとか、今でも子供は使われる
Guest
ですよね。そうですね、今はそのまあ子供って元々は管理画面向けに作ったはいま手術するキットでまその社内でも車内でも
Guest
はい、ただまあ、結構車内ツールではよくこれも使われてますね。
Guest
社会とかになると、やっぱりアイレブンみたいなことが出てくるんじゃない。社内でも出てくるかもしれないですけど、
Guest
そうですね、サービスによっては、まあそこを切ってしまったりとか、
Guest
はいすると、問題が出てくるってそうですよね。
Guest
なんか、コンポーネント
Guest
ベースの開発と、なんか、スタイルのマネージメント。うん、どうするか問題ありますよね。なんか、そういうコンパネットの中に全部スタイル。
Guest
うん、まだから、スタイルもあのコンポレート単位で、もしかすればいいじゃん。っていう話と、そうす
Guest
ていうのが、なんか、デベロッパの人って、結構そっち側で言いがちな感じだと思うんですけど、
Guest
なんかそれって、あのしばらく前のは戻るとなんかこう。あの、ブートストラップのパーツタイで使ったけど、なんかかならなかったもんだと
Guest
きつくんじゃないかなって不安はある。
Guest
あの、デザインって、僕は僕の言い方だと、デザインは具ではなく、間であるっていう言い方
Guest
わかります。わかります、
Guest
その目に見えるオブジェクトではなくてま、それはもちろん大事なんだけど、そのオブジェクト同士の関係がどう規定される
Guest
構成されるかっていうことの方に本質があると思ってるので、はい、その観点から行くと、あのオブジェクトのスタイルを全部オブジェクトにパッケージ化してしまって、バラバラに扱うっていうのは、話はそもそもそうなり、切っちゃった時点で
Guest
デザインどこ行ったって感じで、僕には
Guest
全体の関係性とか、その一貫性とか、あの全体を滑るルールみたいなものがあって、初めて意味のあるデザインとして成り立つと思うので、
Guest
なんかこうま概念としてはもちろんそうなってるんでしょうけども、概念がそうでもあるにもかかわらず、なんかその実装が分散してしまうってのは、なんか
Guest
先々大丈夫なのかなって、不安をすごくいいちゃうんですよね。
Guest
そのなん、僕があんまり読み込んでないだけかもしれないですけど、その地のデザイン、システム、色々言われてるものとかって、まこネントとかあるいは影とかアニメーションみたいな。やっぱ、細かいところの単位が
Guest
で、画面で画面であったりとか、その画面遷移であったりとか。もうちょい。それが最終的にユーザーにうんが操作するとか見るとか。
Guest
そういうところのフォローって結構あのま。もちろん、その
Guest
作るプロダクト、しかも、1画面とか、そこに入る情報によって変わるんでしょうけど、あの、
Guest
でもお隣になってるな感じがやっぱするんですよね。で、厳ができないからそう去るだろうけど、そういうところで詰まることが増えそうだな。
Guest
そこ定義してしまうと、なんか結構デザインシステムとかって、ちゃんとコモリティ化するためのものなはずが、
Guest
皆、画一的に逆に同じになってしまって、テンプレート的なサンプルまで用意してしまうと、それをただはめるだけになってしまうとか。なんか、そのバイアフレームと同じカプしか組まない人と同じで、
Guest
その1個ワイヤーフレームが用意されると、みんなそれを当てはめてしまうみたいなのもあるから、やらないっていう人もやらないっていうのも多いんじゃないかな、とは、
Guest
本を書く人とか、デザインシステムを作る人が、
Guest
ああ、そっち側でその1個定義してしまうと、ユーザー側がどうしてもそれに完全になってしまうというか、なんか、開発の設計の方もそうだと思うんですけど、なんか、コモディティ化させるために作っていくものだと思っていて、なんかそれってなんでしょ。
Guest
あの、全員が全員全員が全員常にコンセンサスを取れていたら、ま、それって
Guest
あの、現実的にはないですけど、問題がないじゃないですか。ただ、数千人で数千人同じ意識持ってたらそれは問題ないはず
Guest
なんですけど、そんなことは現実的にないんで、そこの意識を合わせるために存在していて、まそこの
Guest
まただそこの意思期間ってそれこそ別に開発の人は常にデザインシステムのこと考えてるわけじゃないですし。っていうところをうまくコモディティ化させるための
Guest
概念が、デザインシステムはり、そういったdddみたいなコンテキストなのかなと
Guest
それで言うと、デザンシステムのユーザーは誰なのか問題って、デザインシステムのユーザーが直接デベロッパーであ
Guest
るような場合はいもあると思うんですけど、まだから、デザインシステムという
Guest
もののこうを構成している各パートを誰が使うかなんですけど、さっき言ったその個別の粒度の高いパーツではなくて、うん、もうちょっとこう組み合わさった。はい、コンパウンドのものとかは
Guest
があんま乗ってないよね。誰が作るの問題っていうのは、え、そこむまさにデザイナーがやるべき仕事なのであって、そこはデザインシステムのユーザーとして、
Guest
デザイナーが設定されていて、はい、そのデザイナーがスタイルガイドを理解し、パターンライバーに呼び解き、ふむふむ。じゃあ、これをこういう風に構成することによって、ここに与えられた要件を満たすようなアウトプット
Guest
作るのだねっていうことをやった上で、うん、それが実装に落とされるっていうのが、まあ正しいデザインシステム使われただな。
Guest
はい、デザインシステム用のuあまいまま。今回の場合、あのuiの話ですけど、ui
Guest
デザイナーがいたとしてま、そこと実際のあれですよね。まあ、アプリケーションというか、ま、それぞれのの事業に即したuiデザイナーがいて、こっからの相互フィードバックでよよりより高めていきながら、最終的に触るのはエンジニアだけど、
Guest
あ、作るのはエンジアになるんで。そうだけど、もう間にいる事業部ののデザイナーさんと、デザインシステムのデザイナーさんの連携が1番重要みたいな。
Guest
そうですね、なんか、その要はつまり、デザインシステムと呼ばれるようなものを、ガツっと1個作ったら、誰でもすごいものが作れるか、そんなことはないですね。
Guest
なんか、使う側もそれぞれの使いどころのエキスパートじゃないか。それはどどっちみち無理ですよね。って話ですよね、そこがもしかしたら、なんかデザインシステムが今
Guest
なんだろうな。幻想を持って見られているところの1つなのかもしれないです。
Guest
もしかに、そうかもしんないですね、なんかあれですもんね、要はなんでしょう結構、デザインシステムって言いながらなんでしょう、エレメントリストじゃないいますてはい
Guest
で、エレメントのリストエレメントのリストを綺麗ないにするのって、別にエンジニアはそこの能力持ってるわけじゃなくて、正直お多くの。
Guest
これが具ではなく、バン。そうなん
Guest
なんで、そこそこだとで、
Guest
それこそもう話戻りますけど、そのウースラップ使ったからといって、きれになる問題じゃないな。ないですけど、結局そこがなんでしょう。デザインシステムやりました、事例でも、やっとするところなのかな、みたいな。
Guest
そうですね、まあ、その話をしだすと無限にうん、無限に口が悪いのが出てきてしまうので、やめます。
Guest
ま、結構いい時間になってきますね、ますか、なんか、岡崎さんの方から最高ありますか。
Guest
そうですね、あの、多分デザインシステムとか、今作ることが若干目的としてると思うんですけど、ま、どちらかというと、作って、運用する側の方が結構大変だなって言われてるので、できれば早めに。こう作って、そっからちょっと走らせたいなっていうのがあります。
Guest
あと、どうやってその使ってる人の声を拾っていくのかとか。あと、社内候補的なことも結構必要なので、
Guest
結構作ったけど、やっぱり知らないってのが多いケースなので、まあ、そこをどう広めていくのが課題ではありますね。
Guest
規模が大きいと、そういうところは出てくるんですね、そうなんです、
Guest
その辺がこれからって感じです。
Guest
そうですね、なんて作って、まあ、プロモーションもして、運用もしなきゃいけないなっていう感じ。
Guest
大変ですね、はい、
Guest
あ、ありがとうございました、ありがとうございますえ、ということでですね。今回はえ、LINEデベロッパーデー特別会というところでえ、ライデベロッパーデー会場からですねえ、岡崎さんのセッションについて、え、小久保さんやさんとともにえ、
9. クロージング
Guest
話していきました。え、そもそものですね、コモとかこのビーとかえの話ってなんだやって方はですね
Guest
ポッドキャストの第1回でも紹介しておりますので、そちらを聞いていただければと思います。
Guest
でえ、またですね。このコッドキャストについてのご意見や、ご感想もお待ちしております。え、twitterなどでえ、ハッシュタグシャープUIT、アンダースコアインサイド、
Guest
シャープ、えーUIT、アンダースコアインサイドを見てつぶやいていただけますとえ、運営スタッフの方でえ確認させていただきますので、え、どしどしツイートしていただければと思います。
Guest
ということでですね。今回は岡崎さん、えばさん、やくらさん、えのえ、3名とともにえ、デザインシステムの話についてやっていきました。ありがとうございました、ありがと
Guest
失礼しました