音声書き起こし
1. オープニング
Guest
こんにちは
Guest
今週もテンサイドやっていきましょう。え、まず、初めにこのポッドキャストについて紹介いたします。え、このポッドキャストは
Guest
ユーザーインターフェースと、テクノロジーを愛する開発者たちが、最新のフロントエンドの情報について語るためのポッドキャストです。
Guest
最新のウェブ表示のロ向や開発るマークの変遷、またまたuやuxといったえ、内容まで、
Guest
最新のフロントエンドについて、キャッチアップしていくことを目的としております。え、今回はですね、これ年内最終収録っていうところで、
Guest
あとは、さのえ、2人でちょっとま。年末年始にえ、触りたい技術の話として終わろうかなと思いますよろしくお願いします
Guest
よろしくお願いします。
2. 緑豆はるさめの目標
Guest
さてというわけでえ、年末年始、触りたい技術の話をしていきたいと思うんですけど、なんか、春雨さんありますか。
Guest
そうですね、じゃあ、ずばり年末はセブリを今度こそやっていきたい。おお、
Guest
今度こそってことはこれまでも結構やろうとしたことはあったって感じですかね。
Guest
そうですね、まいや、ちょっとだけやったことはあったけど、なんかそうですね、結構前なんですよ、
Guest
2年前ぐらいにちょろってやったって感じなんで、多分その頃ラストで書いてたんですけれども、はいはい、多分全然
Guest
もう様変わりしてると思うんで、キャッチアップをメインみたいな感じで、ま、今、バスもどんな感じになってるのかなってのはやりたいですね。いい
Guest
ですね、ちなみに、前回は何用途で書いたんですか。そのラストで
Guest
会話あ、そうですね、前回あの、ちょうどええ、その
Guest
web上でdプランニングやるっていう話を前やったと思うんですけど、その時にま
Guest
ちょっとちょろっと調査がテラ。まあ、ラストを使ってみて、
Guest
あ、こんな感じで読み込むんだなみたいなのあるほど、まあ、確認程度。
Guest
はいはい、やりました。じゃあ、次は実践でやろうかって感じですかね。
Guest
そうですね、
Guest
なんか、ワムで作ってみたいものとかありますか。
Guest
いや、それが問題なんですよ、
Guest
歌がないがない。
Guest
あ、そうそうなんですよね、結構
Guest
もう。むしろ、そのユースケース、どういう使い方ができるかっていうことをもう考えるだけでもいいんじゃないか。はいはいはい、思ってたからそうそうなんですよね。
Guest
なんで来年バスム使うとしたら、まあ、こういう感じに使っていくのがいいんじゃないかなっていう結論が出るところで、多分お正月終わってしまいますね。なるほど、なるほどね、
Guest
まあでもそれでも全然あれですよね、次、じゃあ何かで役に立つかもしれないんで、ありって感じですよね。そうですね、
Guest
いや、なんかワスは色々今今ある既存窒素の資産を
Guest
和で動かせると、すごい夢が広がるんだろうなとはよく思うんですけど、難しそうだなと。なんかそれこそなんでしょう。いや、多分多分誰も実装できないと思うんですけど、例えば、なんか
Guest
バスムでイメージマジックとか動いたらめっちゃ嬉しいじゃないですか。いや、
Guest
なんか
Guest
ありそうですけどね、へへては、なんかや
Guest
てる人があるらしいですよね、
Guest
明治マジックか。そうですよね、なんか、自分バーって出してくれるやつとか、
Guest
そうそう、そうなんか、そういうのがあったら、多分ウェブ上で動かすものも広がるんだろうな、みたいな
Guest
イメージマジックがちょっと面白そう。題材の候補の1つになるかもしれ、
Guest
ちょっとなんかそういう系でなんか動かしてみるとかあったら、ぜひ見てみたいっすね。いや、いいっすね、なんかほかはありますか。
Guest
あ、そうですね、これもバスム関連なんですけれども、はい、昔、あのファミコン、エミュレーターを
Guest
はい、ありましたね。ありましたね、
Guest
あれ、もうちょっとちゃんと読んでみたいなっていう気持ちがあります。
Guest
確かにいいですね、あれ、僕、ウェブさんとかがやってるやつですかね。そうですよね、結構あの辺はファミコン、衣、食界隈みたいな感じが
Guest
ありますよね。
Guest
面白そうっすよね、
Guest
結構最近ちょろっと調べたりしてると、やっぱりなんていうんですか。あれって、完全にコンピューターサイエンスの世界なんですよ。なんか、そのctu。
Guest
あ、そうなんですね、
Guest
やつみたいな、あれってなんか多分フロントエンドにはいらないんじゃいらないんですけど、はい、
Guest
完全な個人的な興味として、そういうのを
Guest
なんすかね。結構ま、ある意味、大学の授業みたいなところもありつつ、なんでそういうの振り返りつつ、楽しみつつみたいな
Guest
ね、そう、ミレーターっていうのはすごいいい。その自分が楽しむにはすごい
Guest
題材ですよね、なんでます、そこら辺でも考えてみたい
Guest
いっすね。なんか、プログラミングの自力みたいなのをちょっとなってても、上げ直すみたいなんがそう
Guest
その気持ちがやりたいんですよね、
Guest
結構そうばっかりみたいな
Guest
わかります、それ
Guest
そうっすよね、だからあれですかね。久々にいわゆる京クロの問題とかと何もわかんない現象と同じで、
Guest
多分今出されても困ります。
Guest
すいません、みたいな感じになる現象みたいなところ、似てる気がしますよね。
3. potato4dの目標
Guest
じゃあ、逆にポテト4d。
Guest
はい、なんか考えてますか。そうっすね、私はま、ちょっとあの最近。てか、ちょうど昨日この収録の前日に触ってたんですけど、あの、いい加減bjsのあのsfcってあるじゃないですか、あの、シングルファイルは、イコネント
Guest
のカスタムブロックっていう、そのさばビiat。あの、国際化のライブラリとかにもあるんですけど、要はその専用の
Guest
あの、i18lって書かれたブロックみたいなのを定義して、そのテンプレートcssスクリプト、あのスタイルスクリプトだけじゃなくて、自由に定義す
Guest
してるところをビーローダーの拡張としてかけるみたいな気持ちがなな機能があるんで、それをやっていきたいという気持ちがあるっていうとこですね。
Guest
まず、1つはそれですねまあ、なんかそれが使えると、例えば公式ドキュメントで言われてるやつだったら、そのドックスっていうとこを用意して、マークダウンを解釈するようにしたら、そのコンポーネント内にドキュメントがかけるとか。
Guest
ああ、それはいい。
Guest
そういう形で、コンポレントのメタ情報をかけかけるんで、ま、結構いろんなとこで使えるんじゃないかなと。例えば、その
Guest
まリアクトとかだったら、正直、例えばその
Guest
あのえ用用の設定とかみたいなんとかまそのっていうのって、その関数合成してしまえば、外に出せると思うんですけど、例えば、その
Guest
bcsとかって、そのビーメタでヘッドを使って、そのそこにエルメタ書くみたいな。結構、そのコンポーネント内に
Guest
そのメタ情報みたいなんが入りがちな気がするんで、そこをなんか切り分けられる。ライブラリみたいなのを1個出すところを、1つの目標にしたいなと思ってますね。
Guest
すごいですね、やっぱりなかなかそういうリアトだと、そういうよ、そういう需要ってあんまりないか。そうですね、事実なんで、
Guest
全部ジなんでやりやすいんですけど、
Guest
ま、ちょっと。個人的には、最近はbstsxで書くことが多くなってきてるんですけど。まあ、やっぱ時代的にはまだまだビーコンポネント多いですし、
Guest
3からも普通にbgs。逆に、
Guest
その
Guest
いわゆるシングルファイル、コンポーネントでも、しっかりタイプスープと書けるよね。ってなったら、そっちの方がもっと流行るかもしれないんで、一応そういうところの深い知識もうん、
Guest
持っておきたいなと思って。
Guest
あ、確かにそれを作る家庭で、こういうなんていうか、まあルパックとかまあえ、バンドル。
Guest
そうですね、バンドラ周りの
Guest
そうです。その知識も
Guest
手に入りそう増えそうな気がするんで、やろうかなっていうのが1つすかね。
Guest
そうっすね、他
Guest
でももうそれそれいつ
Guest
できたら1個満足かなと思いながらも、もうもう1個やりたいと思ってるのは
Guest
ま、ちょっと。最近、まあ、これはどういう形のアウトプットでもいいんですけど、あの、なんでしょう。
Guest
あの、すでにあるコード資産を読み込んで走ら設計。例えば、そのジェストとかもそうですし、
Guest
あの、あれってそのたくさんあるこう。行動を全部読み込んで、グローブみたいな形で読み込んで実行するじゃないですか。ですし、ストーリーブックとかもそうだと思うんですけど、ああ、いう。なんか、
Guest
あの、もう外にあるコードを読み込んだ上で、実行する行動っていうのを書いたことがないんで、そのjavascriptでは、要はその動的に陰法として、その中身を解釈して、
Guest
ストリブックのコードとか、ジストのコードとか。まさにそうだと思うんですけど、そういうのをやったことがないんで、そういう成果物を1個。
Guest
あの、ホビーユースのものでいい使ってみたいなってのがありますね。
Guest
いわゆるえ、テストとかそういうなんて、プレビューみたいな目的みたいなのはまだ考えてる
Guest
そうですね。ま、それで言うと、テストランナー書いてみたいんですけど、やっぱジェストが凄すぎるんで、どこも勝てないよなみたいなのもあるんで、ま、ちょっと目的はまだちょっと色々思いながらも、どうしてもどれ。キソンソリューションに勝てないなとは思うんですけど、まあ
Guest
ま、なんか。例えば、あのリファクタリングとかする時に、
Guest
リファクタリングって2つあると思ってて、そのプリティアとかのatベースでは、ガガガってやってしまうツールうんみたいなところと、あと、なんかこれ今現状ツールとしてないんで、割と主導でやるんですけど、なんか頑張って正規表現書いて、ガッとおき置き換えるとか
Guest
やることとか、割とあって、なんか。はい。その
Guest
選曲表現の設定を、プロジェクトの特定のファイルに適用するのとかって、結構めんどくさくて、例えば、そのセッドはそもそもマックとリラクスでコマンドの使用が違うから、過半性にかけるし、
Guest
ああなるみたいなのとかあって、そういうのが例えばあれば、まそのファイルからこれを単単純に置き換えるとか。あと、なんかそれこそエスエステって割と簡単に触ること自体はできるんで、そのat触った上で
4. 進捗報告回
Guest
そのうまいこと、正規表現と組み合わせられるようなツールとかあったりすると、ちょっとリファクタリング楽じゃないかなとか、
Guest
すごいシンプルなとこで言うと、インポートしてるやつのデフォルトエクスポートと、デフォルトインポートを全部消したいみたいなやつとか、
Guest
うんうんで
Guest
はい、すごい単純な時間で終わるんですけど、結構それってどこのレイヤーで解決したらいいのかもよくわかんないみたいな、それを楽にできたら
Guest
いいんだけどなあみたいな
Guest
プリキュアほど豪華ではないけど、
Guest
そうそうすちょまでも、
Guest
そのセットのちょっとこう
Guest
そうですね、セットよりは、もうちょい使いやすいようなツールが1個あれば、まあそのよくありがちな。例えば、その
Guest
デフォルトエクスポートやめたい話とか、あと、そのbgsとかで言うと、gsのプロジェに変えれる時に、全部にビーエクステンドつけて、スクリプトのタイプをラングをtsにするのが辛い。問題とか、
Guest
結構そういうなんかしょうもない時間で終わるんだけど、大量っていうのが割と仕事してる人多いんで、
Guest
やりやすい。作りたいなとちょっと思ってますけど、
Guest
これやってるとこれ。これは手で手動でエリラでやるものではないという気持ちになるんで。
Guest
でも、それを自動化したいって思うほど、大量のファイルがあるんです。
Guest
なんか、いろんなプロジェクトを触ることが多くて、結構だから、どのプロジェクトでもやることは一緒なんだけど、あ、なるほど、大体こういう機会が多くて、みたいなのはちょっと
Guest
楽になりたい、楽になりたいなというのが
Guest
それ面白そうですね。それ
Guest
でもそれだったら、なんかちょっとした低化物なら、休み中に出来上がりそうですし、やってみたいかなっていうのが今あります
Guest
というのが今ですかね、どうですか、今、雑に話してましたけど、他にもあるさんすごいこれもやりたかったとか出てきたりしました。
Guest
ああ、思いついた
Guest
ちょっと思いついたんですけど、はい、ババム以外の話で、はいはい、
Guest
ちょっとやりたいなって思ったのは、そのcssのトランスフォームで、どこまで表現できるかっていうのを
Guest
試したいんですよね。ほうほうほう、結構あの僕、昔ももっと前そうす
Guest
な。数年前の話なんですけども、その、あの、シトランスフォームって、マトリックスっていう
Guest
あ、はいはいはい、変換やつするやつあるじゃないですか、あれをこう組み合わせると、
Guest
その1つのデブがポリボンみたいな使い方ができる。
Guest
あ、そうなん
Guest
っていうのを昔試してで、自分でなんか
Guest
えなんでしたっけ。あの、3dのモデル作る。えや、ブレンダーとか、もっと優しいやつを使って、簡単な
Guest
メタセコ、メタセコやメタセコよりあれ
Guest
です。あのスカルプトリス
Guest
あすか、はいはいはい、
Guest
あれあれをで、なんか簡単な絵も作ってで、それを3dオブジェクトに変換して、cssのトランスフォーマトリックスやるってやつやって。はいはい、その時は
Guest
価格で使い物にならなかったけれどもあれですね。リベンジしたいで、
Guest
それめっちゃ面白そうっすね、
Guest
全然何の何に使えるのか、全然
Guest
まだなんか、やってた頃の構造とかあったりするんですか。やってる
Guest
とかあるんじゃないかな。
Guest
それ見てみたいですね。
Guest
あったあったが、5年前、5年
Guest
ちょっと頑張ってサルベージしてください。
Guest
5年前こあ、これか。
Guest
なるほど、
Guest
なんかギットハブに上がってるみたいです。はいはい、
Guest
もうメンテしないんで頑張ってください。な
Guest
でも、こうやってギターとかにあげてるとなんか残るんでいいですよね。
Guest
あとから見た。あ、そうですね、さすがに5年前なんでなんも覚えてないですけど、まあでもなんか頑張ってやってますね。
Guest
あ、いいですね、こういう試みは結構面白くて、ちょっともしリベンジしたら教えてください。はい、
Guest
わかります、
Guest
バイバーが入ってるのがなんと時代がありますよ。いや、なんか面白かったですが。
Guest
いえいえ、ありがとうございます。
Guest
じゃあ、ちょっと正月、正月やりますか。やっていきましょう。
Guest
ここで現地が取れてしまった
Guest
私はちゃんとなんかまずとりあえずビュージのやつは今も始めてるんで、一旦やり切ろうま。どういう形のアウトプットであれ、一旦やり切ろうかなと思います。
Guest
あ、そのオアcssおおアではでお願いします。オッケーしか
Guest
やあ、私はまあまずbgsのやつやりきって余裕があればちょっと。なんかま
Guest
ちょっとめメタ的なコードの触り方を勉強しようかなと思います。やりますか。
Guest
というとこで、じゃあ、頑張っていきますか。はいはい、じゃあ、正月とまあ、残り少しの仕事を頑張っていきましょう。
Guest
というわけで、今日はですね。ま、年末年始えなのはいというとこでですけどもどうでしたか。
5. potato4dの進捗報告
Guest
お疲れ様ですお疲れ様です
Guest
お疲れ様ああきら
Guest
あけましておめでとうございますですね、明けましておめでとうございます今年もよろしくお願いいたします、どうでしょう、
Guest
私から行きますか、それじゃあ、そうしますか。私なんですけど、あれですね。年末のえ話してる時には、2つやりたいってあげてるとこ
Guest
ことがあって、まあ1つがえ、その時点でちょっと触ったえま、ビュージsのですね。ビーローダーのプラグインを使って、ちょっと作りたいプラグインがあるっていうので、え、やりたいなっていう話をしてたのと、まあ、あのリファクター周りのツールである程度。あの
Guest
こうえ、あの、今のソフトコードとかをガガッと書き換えられるような、いい感じのリファクターツールとか作っていけないかな。みたいなのを
Guest
考えてるって話をしていたというところでございます。で、えっ、結果なんですけど、ビーローダーの方は触っていたものの、完成してなくて、ま、何をしたいって
Guest
かっていうと、専用のですね。bjsのあのシングルファイル、コンポーネントに専用のセクションをして、観覧したいっては
Guest
話をしてたんですけど、専用のセクションをして、そのコードブロックみたいなところにをファースして、動かすっていうのができたんですけど、ま、そっから、じゃあ、実際のコンポーネントの
Guest
中にえ、どうやってデータを書き換えるんだっけとか、どうやって復興を書き換えるんだっけっていうところが結構ややこしい作りになってて、ま。その
Guest
ビューローダー拡張部分と、普通のビュージェイスプラグインの部分を両方開発して、うまく繋ぎ込まないといけないところが
Guest
ま、結構まだ苦戦してるところで、もうちょいかかりそうだな、というのが1つ目の
Guest
感じです。なんでま、ちょっと先は見えてきたかなというところでした。とでえ、もう1つ作ろうと思ってたね。ま、リファクタ回りのツなんですけど、そっちはえ、なんやかんや。ちょっと。年末年始リファクターする機会がめちゃめちゃあって、
Guest
なんかあの一部完成したみたいな状態ですね。あの、リファクターの内容をちょっと話をするとですね。コンポーネント構造の整理みたいなのをやってきて、プロジェクトのはい
Guest
で、そのコンポネント構造の整理っていうのが、あの、ビュージって、そのハイフンでつなぐケバブケースっていう書き方と、普通に、あの、アッパーキャメルのアスカルケースで、コンポネントの核みたいなのがあるんですけど、なんかどっちでもテンプレート内で書けるんですけど、
Guest
あの、インポートするときにまjsって変数名に入ってつけられないじゃないですか。なんでリファクする時とかに、あのよびインポートは助かるケースになってるのに、あの書いてる方が、あの
Guest
キバブケースになってると、あのリファクタとかする時、結構大変で要はしごい簡単に置き換えられるもんじゃないんで、パスカルというケバブって結構大変なんで、そのお互いを検索して、リファクタするみたいなのが結構大変だったんで、
Guest
それのコンバーターと、あと、単純にそのへ汎用的なそれを汎用化したリネームツールみたいなのを
Guest
作るとこまではやって、あのソースコードとあのファイル名、両方、
Guest
あのできるようなツールまで作ったって感じですね。なんで、ちょっと。それは、あの小ノートとかにもリポジトリア貼っとこうと思うんですけど、
Guest
そこまでやったって感じですね。はできたそこはできました。ちょっとなんかもうすごい雑なんですけど、
Guest
すごい簡単な2つしか今回汎用がしてなくて、まそのファイル名を一括レネームして、この例えばまhとバズがある時に、あのhをバーに書き換えるみたいな。ええ、例えば、その
Guest
投稿のデータをポストからアイテムに変えたいみたいな時に、アイテム、ポスト、グロブみたいな音楽をと、全部ポストに変わってくれるとかっていうのを、本文内でできるツールとファイル名でできる
Guest
シラみたいな両方作って、なんかすごい雑な漫画なんですけど、これは普通にリファクタリングで、めちゃめちゃ使って、あの、プロジェクトのポーズにめっちゃ役に立ったんですけど、でも、とりあえずここまでしかやってないっていうですね、
Guest
ただ、結構便利では出ましたね。そうですね、このビフォーアフターとグロブ書くだけで、で、ファイルかテキストかみたいなのを指定するだけで、
Guest
あのリファクしてくれるみたいなとこまではやりましたね、
Guest
テキストそうですね、今回はテキストだけですねただ、あの、できればリゲックスとかは対応したいんで、ま。正表現ベースとかで、ガガって書き換えられるといいかなっていうのを、次の想定ですね。
6. VueでPascalCaseを使う理由
Guest
なんで、これとこれをこうするみたいなのは、やっぱ欲しいなと思うんで、次はシールオークションにそれ出したいなみたいなのが、今の状況でございま。
Guest
ほんとに蛇足ですけど、そのケバブケースとはいはい
Guest
キャメルケースはいの、あれって、僕、最初の牛に入った時は戸惑ったんですけど、あれって決まりとかって、
Guest
あ、あれについて、ちょっと補足させてもらうと、あれなんですけど、え、そもそもえなんでしょう。
Guest
特に決まり、結論から言うと、あんまり特に決まりはないです。で、ただ、結局
Guest
bcsのソースコード側にはい、あの統一するためのあの
Guest
ししみたいのがちゃんと入ってて、こん一旦コンバートされてから動くんですよ。あれって、その統一されてから動くんで、
Guest
あの、どっちでこが結局内部的には統一されたえ、1つのえ形で動くん。でも、どっちで書いてもいいっていう風になってるんですけど、
Guest
一応スタイルガイドみたいなのがあって、bjsのスタイ公式のスタイルガイドには、え、2つ
Guest
えルールが記されていて、1つはえ、まず統一しましょう。と、プロジェクト内でやsfcの中で書くときに、
Guest
ここではケバブケースで書いてるけど、ここではパスカルケースで書くみたいなのはやめましょう。っていうのが書かれてるので、基本的に統一しましょうっていうのがありますので、え、これにえ順じていれば、どっちを使ってもいいっていう風なルールになってます。ただし、1個だけ
Guest
例外があって、これは多分。あのhmlのセマンティクス的な話だと思う。
Guest
ですけど、あの、普通のドムテンプレートに書くビュジエを書く場合と、普通のhtl内にビューをスクリプタタグで書くとか。また、なんか、ウェブコンポーネンツの文脈で
Guest
弊をする時に書くとか。っていう場合に関しては、aqバブケースを使ってくださいという風になってますと、多分そうでないと、そのamlタグとしての認識みたいな話が。
Guest
パスカルケースだとうまくいかなくなってしまうので、あの、あれですね。コード的にjs的な世界で言うと、パスカルケースの方が都合がいいけれど、も。ま、あとはいえ、
Guest
あのhlとして書くときは、hmlとして、セマンティックスのえ、シマンティックな方を選びましょう。という形で、一応そこはケバブケースが推奨になってるって感じですね。
Guest
なんか、逆にそもそもその
Guest
なんでしょう。hmlとく、組み合わせることが想定されてないリアトとかだったら、極めて書くこととかって全然ないと思いますし、
Guest
そもそも全部パスカルでなってますし、リアクトの場合はもうそもそもなんでしょう。全部jsxからファンクションにへ変換されるんで。っていう都合がある
Guest
故に、ま、そういう風なビニオンに公式的にもなってるんじゃないかなと私は見てます。
Guest
そうそう、確かにそのケバブケースとまあ、その
Guest
うん、そっか、じゃあそのああ、なんかこう。プロジェクトをまあ、その
Guest
リファクタリングする上で、キワケースからパスカルケースに置き換えみたいなのが需要があって、で、今回
Guest
そうですね。今回作ったみたいな感じですね。やっぱり、どうしてもキムケースで書いていると、その
Guest
なんかがっつり名前変更したくなった時とか、あの、ちょうどこれ何の作業やってたかっていうと、あれなんですよね。あの、
Guest
1つののリポジトリに色々入っていたものを切り出す系の作業をしていて、切り出すと、その
Guest
中に色々入ってるんで、謎の接頭辞とかがついてたりとか。なんか謎の名前がいっぱいついてるんですけど、あの、それがケバブとあ、あのパスから両方あると結構あの抜け漏れが出たりとか、ややこしいことがあったりしたんで、それを防ぐために。
Guest
あのあれですね。まず、全部パスカルにしてしまって、あの終えるようにして、あの一括士官とかもできるように、検索もグレックもしやすい状態まで持っていってから、リファクトすると、めちゃめちゃ楽なんじゃないかっていうところで、ケバブトゥーパスカルにして
Guest
だって感じですね。で、やっぱ実際アプリケーション開発してると、なんか名前がっつり変えることがあって、度々なんか
Guest
あの、デカリファクタリングする機会があるたびに出てくるんで、という意味を考えると、パスカルにしとくのが丸いんじゃないかなと思ってます。
Guest
結構そうですよね、コードかいってるでな、なんて言うんすか。検索しやすさというか、後で時間そうしやすさみたいな、結構意外と重要です。
Guest
なんか、名前変える時とかに、あの、
Guest
なんか両方で検索しないといけない時点で、そもそも辛いし、みたいなのはやっぱりあるんで、その辺を改善しやすくしたっていうと、こっすね
Guest
ていうので、なんか基本的に私はなんかコード書くときにそのグレップしやすさみたいなめちゃめちゃこだわりがちなんで、その辺もあってって感じですね。それは、
Guest
すごくよくわかりま
Guest
糸でパスタにしてましたけど、なんか別にそういうのじゃなければ。なんかあの、ちょっと。昨日もtwitterとかで話してたんですけど、そもそも別にjsの変数にハイフンが許されるのであれば、別にケバブでもいいと思
Guest
で。ただ、そこができない以上は、その全部で通用する基本に統一する方がいいんじゃないかなっていうような意見でした。はい
Guest
ていう話です。
Guest
ありがとうございます
Guest
で、えーというとこでしたけど、はるさめさんはどんな感じでしたか。
Guest
そうですね、前回2つ話したと思うんですけど、1つがはいまの勉強ってことと。はい、もう1つはcssで、ddの
Guest
なんかたどんなことを試せるのかっていうのをやるっていう2つだったと思います。ですね、結局、2つ目のcssのやつを
7. 緑豆はるさめの進捗報告
Guest
やろうと思って、で、あの前はその3dのなんていうんですか。表現をやろうかっていう話をしていたんですけども、ちょっと
Guest
あ、ライブツリーはいはい、
Guest
あれ、あれのまべべ強っていうか、まあ、ちょっと仕組みを知りたかったので、ま、ライブ2dを
Guest
cssで表現できないかっていうのに挑戦していました。
Guest
めちゃめちゃ面白そうっすね
Guest
で、まあ途中途中経過まで行ってたっていう感じですね。ちょっと
Guest
ちょっと
Guest
こんな感じで、
Guest
もう全部cssでライブ2が表現されてるって感じですか。
Guest
見せてるのは、はいはい、その動かないやつなんですけど、はいはい、本当はそのcssアニメーションでこうキャラクターが動くところまでやりたか、
Guest
やりたかったなって感じですね。あ、でもこれでえ。これって全部要はその画像がベクタ化されてるみたいな感じですか。どういう風に作ってるんですか。や
Guest
画像は画像ですね画像は画像としてつくでまえ、
Guest
はいはいし、
Guest
どどういう仕組みかっていうと、なんかそのパーツは分かれてる。はいはいはい、パーツは今全部画像として
Guest
変換してはい感じで、腕が1つの自分になってみたいな。
Guest
はいはいはい、感じでやってるああ、そのライブ2dのパーツごとを全部1個の様子には置き換えてるって感じなんすね。
Guest
そうそうで、まあそうですね、これでこの後ややりやろうと思ってたのは、それを
Guest
なんて言うんですかね。そのこれ、1つのパーツ今1つの画像になってるんですけど、はい、あの、本来なら、その1つのパーツの中にすごい
Guest
なんて言うんすか。メッシュって言って、こういう感じでなんて言うんすか。三角器がいっぱい集まああ、はいはいはい、あってす。これも1つの
Guest
どの要素にしてで、これをこうまい
Guest
動かすことによって
Guest
によってキャラクターを動かしたかった。
Guest
でも、それなんかだいぶ近づいてる感ありますよね。
Guest
そうですね、ま、なん、とりあえず表示だけはそう
Guest
いいいっすね、ちょっとそれ、あの
Guest
ちょっと後でもし行けたら、あのスクショだけでも、あの白ノートに載せたいっすね。いた、それがなんかどっかghページとかにあげれるなら、サンプルまで。
Guest
いや、それめっちゃおもろいっすね。いいっすね、そう、
Guest
これ、うんっていうのをはい、やってました。いや、
Guest
あ、なかなか夢がありますねなんか、私ほんとになんか作業で必要になったから必要になったもん。作っただけなのに、めっちゃ夢があって、
Guest
逆にこれ全く業務で使ってないっていう。いや、でも、
Guest
曜日めっちゃいいなと思
Guest
思いますね。と思います。
Guest
いや、そういういや、でも面白いですよね。ライブ2dって、え、なんか、それって、企画とかは公開されてるんですか。ライブツリーのライ
Guest
2dの企画は、こうあの
Guest
一部公開ですね。ああ、なるほど、一部公開でこの今表示させてる。なんか、モデルの字情報とかはなんかバイナリになってて、はいはいはい、それを
Guest
こうま解読するっていうのが大半に費やした。なるほど、
Guest
いや、お疲れ様です。いや、結構大変ですねあ、でもこれ
Guest
そう仕組みさえわかれば、結構なんかシスで頑張ればいけるんじゃないかなっていう気はしますね。
Guest
あとは、三角形を大量に大量に
Guest
はすはす価格にならないように。
Guest
いや、なかなかそこは、あの洋画のパフォーマンスも求められて、結構難易度高そうですが、面白そうっすね、
Guest
ちょっと速報をお待ちください。あ、
Guest
こうちょっと見たいですね、いや、なんかそれってなんかウェブベースで使えるんだったら、いろんなとこで取り回せると思いますし。
Guest
それこそいや、ちょっとわかんないですけど、なんか、ウェブコンポーネントのライブラリとして、公害とかしたら、いろんなとこにぶっ込めるとかも出てくるかもしれないんで。そうです。
Guest
ま、でも、これあの一応webg版はあるんであ
Guest
あるんですね。いや、あるんで、別にこれがある必要は理由はないんですよ。
Guest
技術的な挑戦みたいな、
Guest
でも、面白いっすね。いや、いいっすね
Guest
ってましたいや、めっちゃおもろいと思います。
Guest
あ、いいっすね、いや、一旦わの方は今度やるかって感じですかね。
Guest
やります今度今度やります
Guest
ちょっとさすがに、今月中には、あのbjのプラグインの方も一旦形にしたいと思います。いや、なんかでも
Guest
なんか進捗進捗。ちゃんとちゃんちゃん、あの、なんかちゃんちゃんと出して、ちゃんと話せているというのが
Guest
すごいあの安心してるというか、や、年末にやるぞって言ってやんなかったです。っていうのを収録したら、マジで辛かったんで、
Guest
いや、めっちゃいい
Guest
結構ギリギリだけどね、なんと
Guest
私もまあギリギリですけど、なんとかなりました。い
Guest
いや、でもいいですね、なんか色々。やっぱ年末年始で、あの1週間ぐらいラインの場合、休みがあるんで、ガット。なんか作業するにはいい期間になりがちなんで、
Guest
結構新しいものを触ってみたりとか、普段できない改善とか、やりやりがちな感じありますよね。
Guest
そうそう、こういう長長期休暇っていうまあ1週間ぐらいのこう休みでガッと
Guest
そうっすね。で、1回水化物作って、じゃあ次ちょっとずつやっていかみたいな。一旦軌道に乗ってしまえば。まあ、
Guest
なんか平日夜とか土日でもちょこちょこ触っていけるようになると思うんで、いい機会ですよね。
Guest
そうですね、こういう機会がこう数数ヶ月とか、半年おきぐらいに1回やると嬉しいかも。
Guest
次はゴールデンウィークですかね。なるほど、ゴールデンウィーク、ゴールデンウィークもまたやりますか。何何やりますか。やります宣言するか、
Guest
人を呼ばないと、ちょっ
Guest
ももっと人呼んで、みんなで発表していく会議をやるのありかもしれないですね。次は、ゴールデンウィークやりますか。やったやりましょう、
8. クロージング
Guest
はい、というわけで、今回はですねえ、年末年始のですねえ、作業の新宿報告会ってとこで、え、私と春さんとともにえ、どんなことをやってきたかっていうところの報告をしていきました。
Guest
ライン株式会社ではですねえ、フロントエンドのえあ、ライン株式会社では、え、このようなフロントエンドの議論を日々行っております。
Guest
毎週ですねえ、ギッドハブギシベースで議論を行っているほかえ、週末には
Guest
はですねえ、エンジニア同士の勉強会を開催していたりしておりますので、ま、そこで上がった内容だとか。ウル関連っていうのは、え、またえ、こういったポッドキャストなどの場で報告していければと思います。
Guest
ということでですねえ、今回は年末年始の新宿大会というところで、2人で進めていきました。え、ありがとうございました、ありがとうございました。