音声書き起こし
1. オープニング
Guest
こんにちは
Guest
こんちは
Guest
今週もえ、UIT INSIDEを始めていきたいと思います。はいはい、まず初めにこのポットキャストについて説明いたします。
Guest
このポットキャストでは、ユーザーインターフェースと、テクノロジーを愛する。開発者達が、毎週最新のフロントエンドの動向について語るためのポッドキャストです。
Guest
最新のウェブ標準の動向や開発、フレームワークの変遷、またまたuiやuxに関する言葉で、
Guest
最新のふりょ、フロントエンドのトレンドキャッチアップすることを目的としています。はいえ、今回はえ、UIT所属の事実である玉だと。
Guest
今回いくたさんにえ、参加していただき、お送りしたいと思いますよろしくお願いしまします。
Guest
じゃあ、早速なんですけれども、今回い田さんは、初参加ということですので、ちょっと自己紹介をお願いしてもよろしいですか。
2. 生田さん自己紹介
Guest
はい、LINE株式会社のitサービスセンターというライのインフラを管理してる部署で、
Guest
ベルダというですね。アイのプライベート、クラウドのダッシュボードのフロントエンドエンジニアとして
Guest
活動してます。イクターと言いますで、UITも兼任で所属していてとライコンだったり、あと
Guest
らえ、LINEのデザインシステムですね。もし、デブデーとかいらっしゃった方がいれば、知ってるかご存知かと思うんですが、だったりっていうのも兼任で仕事をしております。
Guest
はい、じゃあそうですね、ま、ひ務ではあるけれどもまUITのえ、まあ、そういうコミュニティにはしばしば参加されてますよね。
Guest
勤務なんで、えとけ、仕事手を出せる限りの仕事は出してるっていう感じですね。
Guest
なるほど、じゃあますますもうご期待を活躍、活躍をご期待しています。はい
3. Vue 3 勉強会について
Guest
と今回はですねま、どういうことを話しますか。と言いますと、ビュー3が今後まあ流出される
Guest
ようになってるんですけれども、まそのビュー3について。UITではそのべんビュー3の勉強会というのを、その毎週の
Guest
UITのテックミーティングで毎週え続けていくっていうことをまあやっています。
Guest
で、ま、そのブースの勉強会の内容もまあ結構実しそうで。まあ、これをまあ社内でこう
Guest
持っておくってのはなんかもったいな、もったいないっていう気持ちが
Guest
ありまして。え、今回、そのビスの勉強会の出張版みたいな形で、同じ内容を振り返る場をゆえ、UITインサイトで設けられないかっていう
Guest
趣旨でえ、今回やろうと思っています。今回、ビスの内容のまざっくり概要点みたいなところを話そうかなと思ってるんですけども。
Guest
まあ、今後数回に分けて、まあ、ビュー3の主な変更点について語ってきたらなと思っております。はい、ではいでまビュー3
Guest
がそもそも何。どういう何者かっていうのを説明します。と、ユスのそうですね、ま、
Guest
その名の通りま、メジャーアップデートがデスなんですね。で、まず公式のロードマップを見ていただきます。とえ、今年の91にリリースするということになっています。
Guest
すぐ1ヶ月以内ぐらい1か月以内
Guest
なんで、もう間もなくですなので、皆さん備えましょうということで、はい、uについて振り返りたいと思います。
Guest
はい、
Guest
まずそのデスのまず、そもそもどうやってその使用みたいなのが決まっていくかっていうことについて、まあ、ゆたさんが詳しいので、ちょっと説明しただきたいなと思ってます。
Guest
はい、一応ですね、ビュー3のちょっと前ぐらい
Guest
から、ビューのコミュニティーとか、コシステムが大きくなってきて、それぞれの1周のあの、ギターブの1周で管理してるのがまつかったんでしょうね。詳しい事情は知らないんですが、
Guest
別にrfシーズっていうレポジトリーができて、そこでビーの新機能だったりっていうのを
Guest
協議して決めていくような流れにえこうシステムが変わりました。
Guest
で、そこで、ビュー3の機能とかもそこにもう策定されてるものが上がっていて、誰でも見られる状態だったり、誰でも提案できる
Guest
ものだったりします。で、提案しても、あの自分で実装しなくて大丈夫ですね。あの理由でこういうのが必要だろうって言って、提案して
Guest
提案することもできるし、会話に参加することもできるし、決まったらえ、誰でもprを出していいっていうような行システム
Guest
になってます。で、rfcのプロセスがあって、4つの状態を持ってます。
Guest
ペンディング、アクティブランデッド、リジェクテットですね。まずprとしてrfcが出されると、ペンディングっていう状態になって、
Guest
あ、じゃあこれで今後のビュージェースの機能としてオッケーですね。っていて、マージされると、アクティブなrfcに
Guest
なります。この状態だと、pr待ち、実装待ちの状態になりますで、実装されてリリースされてランデッドっていう状態になります。
Guest
もし、アクティブにならないとか
Guest
ていうこれは違いますね。っていう方向性と違いますね。っていうものと、リジェクテットっていう状態になりますで、クローズの状態になります。
Guest
はい、
Guest
じゃあそうですね、まあ最初にペンディングであって、まあし決まったらアクティブで実装されて、実装されたら、ランで
Guest
基本的にアクティブのところを追っかけてもらえれば、今後のビーの方向性が
Guest
わかるっていう。
Guest
ただ、アクティブになっても、実際にランデとされるかどうかは、ターゲット、
Guest
そのrfcにターゲットっていうのがあって、どのメジャーバージョンにリリースする
Guest
ターゲットですか。っていうのが決まってるんですけど、もしかしたら、3.0じゃないものが、今後出てくるかもしれないです。なるほどなとこう最新が3.0なので、ほぼすべてのターゲットが
Guest
3.0と、あと2.0へのバックインポートになってます。
Guest
なるほど、じゃあまあアクティブだとまあ基本的に採用されるけど、それがいつになるかまでは
Guest
決めてない。レイキングチェンジだと、次のメジャーバーなるとかになる。ただ、まあ、今んとこないです
Guest
まあ、そうですよね、そもそもスリーが出てないていう感じで、はい
Guest
で、そうですね。ビュー3のrfcssというディレクトリポジトリの中にアクティブrfcsっていう、まあ、
Guest
やり取りがありましてま、その中にまあこうアダウン形式のまあ、書使用がまあ一覧で見れるっていうなってるわけですよね。
Guest
で、一応マジされた順番に連番が振られていくので、必ずしもカテゴライズされてるわけではないので、その点だけ。
Guest
注意していただければと思います。
Guest
ま、単純にあのあれですよ連番みたいな形なんで、まあ、実装順ってわけではないそうです。
Guest
想準でもないし、カテゴリーで何かグローバルヘピアに関するあるシシはこの連番号で並んでますっていうわけでもないです。
Guest
なるほど、
Guest
なので、勉強会い、UITで勉強会する際には、一旦そのrfcを全部読みまして。
Guest
カテゴライズしてから始めるっていう感じでやって、ま
Guest
ざっくりと話していきます。と、まず
4. Global API の変更点
Guest
グローバルAPIの変更点ていうのがまいくつかありますよ。という感じですね。でま、その中でグローバルAPI、ツーシェーキ
Guest
という。rfcがビのま各種APIま色々あると思うんですけど、それをそのなんですかね。ビの
Guest
リドットなんとかみたいな形のそういうエクスポートではなくて、ネームとエクスポートでやることっていうのが、まあ、変更点の1つです。
Guest
ビューの振る舞いを買えないものですね。ビュードットバージョンとか、ビュードット、ネクストティックとか。
Guest
なんか使っても、ビの振る舞いが変わらないものに関しては、ビードって何々じゃなくて、別
Guest
バラバラの関数として提供することになりました。いらん使わなかったらインポートし、あのバンドルに含まれなくなると、
Guest
はいで、ま。それ以外にもそのビの自体の振る舞いを変えるっていうオプションもあったりします。で、ま、それについても、そのビットっていう形ではなくて、そのなんですか。ビの
Guest
アップインスタンスを今回作る作って、そこに対してそういうオプションを変更させるっていうように変わります。はい、
Guest
ビューの問題っていうのは、今まで問題点として、ビードという
Guest
ユーズプラグインとかすると、もう全部のビューアプリケーションに影響してしまう。そう1つのかもしれないんで、それを
Guest
そうすると、グローバル、常にグローバル汚染されたビーを使い回さなきゃいけなくなるっていう問題があって、え。なので、1個1個
Guest
アプリケーションを作るために、ファクトリー関数的なものが導入されて、クリエイトアップ関数っていうんですけど、そこから
Guest
1回アップのインスタンスをもらって、そのインスタンスがユーズとか、ミックスリとか、コンポーネントとか、振る舞いを変える、
Guest
変えるAPIを持つようになりました。
Guest
なるほど、ま、ほんとにあれですね、こう今改めてみると、それはそうだろうっていうか、形なってますね。
Guest
元々デーテストユーティルズとかだと、クリエイトローカルビューっていうタスがあって、で、なんかを見に行ったんですけど、rに書いてあったから、なんか見に行ったら、あの
Guest
ユーズとか関数を再定義して返すみたいなこと、それを多分本体に移植したのかなっていう感じのアルでしたね。
Guest
じゃあ、そういう感じのはそうですね、グローバルの変更っていう形です
Guest
で、続きまして、これはコンポジションAPIがえと追加されるというのですね。これ、結構
5. Composition API, render, functional
Guest
もう散々ネットで炎上じゃない話題になってるので、皆さんかなりウォッチしてると思うんですけど、
Guest
ままを実して導入されます。っていうことですね、
Guest
ほぼ最初にはゆうさんがアナウンスした感じのまま、関数とか入る感じですね。知限り
Guest
いう、これも詳細は次回以降はいい感じです。時間が
Guest
はいで続きまして、レンダーファンクションAPIの変更ですね。
Guest
これは
Guest
あんまりテンプレート、シングルファイル、コンポネントとか使ってて、テンプレートのブロックじゃなくて、もっとロジカルに
Guest
やりたいっていう時に、連打ファンクションを代わりに定義します。っていう人だと、結構影響のあるものをそうです。
Guest
関数が受け取るものと、あと返すべきスキーマが違ったりしてるはずです。あ
Guest
あ、そうなんですね、別にそのなんかAPIの場所が変とかでは
Guest
あじゃないです。レンダーファンクションのままだけども、うれ振る舞いが違う使い方が変わるって感じですかね。
Guest
と、次がパンクショナル、コンポーネントのhpiですかね。はい、これも今まではえ
Guest
もこれも振る舞いがかって、基本的に純粋な関数になりました。というコンテキストがなくなって、はい、
Guest
プロパターはいはいはいだけ。純粋にもうプロプスとスロッツと、あと、アトリビュートですかね。の3つを引数としてもらって、
Guest
vノードだけ返すっていうような感じになります。で、あともう1個な変更点は、
Guest
ファンクショナルトゥルーとか、あと、テンプレートブロックにファンクショナルとか、もう書かなくてよくなるってかか、
Guest
単純な関数関数になる。あ、そういうクラグが要らなくなります、ていう感じですか、シンプルなシンプルですね。
6. transition
Guest
で、次はトランジションのまあっていうま、APIがあるんですけども、それに関する変更ですので、
Guest
トランジション、トランジションと言いますのはちょっと。実はUITeサイズで、もぜあの、以前出た
Guest
アニメーションの会でましたね。その理由で、そのそのトランジションを実現するための、まあ、トっていうのがま
Guest
コアとコアでとき、提供されてるんですけれどもまそれに関する変更点ですね。で、えと、まあ結構まそこまで
Guest
大規模な変更っていう感じではないんですけども。まあ、トランジションがそのルートにトランジションっていうのが置かれた時の魔動作の変更であったりとか、あと、
Guest
あ、そのトランジションでこう付けたり、消されたりする。え、クラス名の変更みたいなのが入ったりしてます。でま、これはまあ
Guest
結構まあみ見たままっていう感じなんで。
Guest
そうですね。このrfcで1番衝撃だったのは、あのルートにトランジション置いてるときに動くのはバアシデントです。
Guest
そうそうそう、マジか大丈夫か、
Guest
よく問題になってなかったなと思ってますけど、まあまあまあ一応メジャーバージョンだから、そう直そうみたいなそう
Guest
姿に戻るっていう形ですね。はい、
7. Props
Guest
いきましょうか。はい、
Guest
で、プロプス定義をショナルに変更っていうのがあります。ま、プロプスってまあ普通にあると思うんですけれど、も、
Guest
はい、コンポネントですはいの、それのがオフショナルになる
Guest
ですね。これはもうターゲットが2.xなんで、多分使えるはずなんですけど。
Guest
プロスのオコンソロタオプションを設定しなくても、渡してたら、プロダラープロップスっていうオブジェクトに全部格納されてる。
Guest
あ、はいはいはい。
Guest
なので、毎回例えばプロップスを受け取って、そいつを表示するだけのコンポネとかだと、わざわざ。なんか、
Guest
このストラクターオプションにプロップスって定義してふとか書いて、タイプとかやらなくても、もうプロップスドット風で参照できるようになる
Guest
ていう感じですね。これ、結構僕もリアクトと同じ流れだなっていうの。あ、そうなんですそう、アトにもプロップタイプスっていう、同じような機能はあったんですよ。でま、これが
Guest
以前そのコアの機能から
Guest
フロップハイフンタイプスっていう、なんか、さえものに変わって、なんかいつの間にか、そのタイプスクリプトのま
Guest
型でなんとかするみたいな感じにななったっていう流れがあったりして、い
Guest
ま、それを見るになんかあれですよね。これも、そのタイプスクリプト的な解決方みたいなで
Guest
やれば、そういうま、わざわざ定義しなくても、普通にそのプロップスの型を定義するみたいなっていうのは、
Guest
リアクト的な解決方法はそうだったんですけど、まあ、なんかちょっと似た感じかなと。ま、
Guest
プロップスで宣言されてなくて、属性として
Guest
当されたものは全部どダラプロップスにパスされる。あ、その代わり、ディスドットホにャララでアクセスできません。っていうあ、
Guest
感じですね。ですね、はいで、次はスロットに関する変更、
8. Slot
Guest
これは長いぞ。スロットディブェースをずっと昔から使ってる方は、結構2.xの
Guest
時点でも、色々変更がかかっているのをご存じだと思うんですけど、色々ブレーキングチェンジしないように、積み重ねてきたものを。あ、
Guest
今回のメジャーバージョンで整理するって感じのあのですね、あの、スロットとか、スロットスコープとか、vワインドとか、
Guest
ダラスロッツとか、ダラスコープのスロッツとか色々混在してきたんですけど、b2.0xはもう1回整理しましょう。っていうことで、
Guest
感じの。なるほど、一応vsロットとか、一部のrfcの内容はもう2.6から使えるようになってますね。
Guest
はいはい、あ、なるほど、これ結構じゃあ、前から議論しく尽くされていて、まあ、魔してもv3でも、
Guest
もうアウトデテットなやつは、もう取り除きましょう。っていう
Guest
公式ドキュメントでも、スロットとか、スロットスコープは、イブリケイテットみたいな、シンタックスの
Guest
セクションに書き直されてて、vスロットを使ってくださいっていうような案内になってますね。
Guest
うん、あ、なるほど、じゃあ守りしてって感じですね。
9. Directive
Guest
で、次はディレクティブに関する変更ですね。ま、デレクティブって結構ま範囲広いと
Guest
音が大きいんですけど。
Guest
そうですね、ま、これ。動的なディレクティブ指数の設定に対応っていうのは、ちょっと言葉だとちょっと難しいんですけど、まあ、要するにあれですね。その
Guest
カーリーブラケットで、あの、そういう
Guest
見つかりました。まあ、はい言葉で言うと、ブイバインドコロンホ、にゃららのホにゃららのところを動的に変えられるようになりました。っていうことですね、
Guest
これはそうですね、まあ、普通に便利機能あまあでもこれ元々あのあれですよね。そのオブジェクトが
Guest
渡せれば、そのjavascriptのあれですね。動的な基礎のキーの変更するっていう文法はもともと
Guest
あってま。それがそのじゅvバインドの中のそのああ、アトリベットとしても使える
Guest
シンテキストして、ストレスes2015かな。
Guest
これぐらい。なんかそうですね、僕は
Guest
あのキーを四角格好にすると、点数入れられるよっていうはいやつですね、
Guest
それがそうです
Guest
のテンプレートのグバインドの後ろでも使えるようになったっていう感じですね。これももう2.x使えるはずですか
Guest
た、記憶があります、間違ってたらすいません。
Guest
そうですね、はいで、次がカスタムディレクティブテ疑似のか、関数の名前を変更っていうのでま
Guest
色々とまあ、ライフサイクル的な。その服関数があるんですけども。これ、なぜ名前変わったかっていうのをちょっとわかりますか。
Guest
これ多分カスタムディクティブを作った方だとわかるんですけど、あの一部インサーテットとか、アップデートとか。なんか、名前が
Guest
コンポー、ネント、ライクラスサイクルと一致してないところがあって、で、タイミングがいつなんですか。みたいなのが結構
Guest
分かりづらいとこがあって、今回はそのらコンパネントのライフサイクルの名前の方に寄せて、
Guest
ディレクトリの復活も決められるような定義できるようになってますね。
Guest
そうですね、これはあれですね、単単にわかわかりやすさとわかりやす
Guest
つくなったって、うん、
Guest
それはいい。次は
10. v-model
Guest
次も大きいですねvモデル
Guest
モデルに関する変更ですね。はい、そう僕、最初にビューやって1番ビっぽいなって思ったところですね。びvモデルって、
Guest
なんかそれまとめちゃうのかみたいな。
Guest
そうそうそうそうですね、まあ、確かにこれはすごい流らしい気分だなって今思ってます
Guest
ま、確かに理由これ便利ですね、アンギュラーとかもあったような気がするんだけど、なかったかな。ランギュラー、チェイスかな
Guest
ボルトデバディレクショナルバイリングあ、ユも多分1.0は0.0かな。
Guest
最初からその方向バイニングだったような気がするんだけど、
Guest
みんなやめる方向に進みましたよね。多分収集がつかないんですよ。トラッキングが難しいえ、まあ一部便利だが残ってるっていう感じですかね。
Guest
ま、一応変更としては複数vモデルをつけられるようになりました。っていう感じですね
Guest
多分これかなり痒いところに手が届くと思います。みんなやりたかったと思うこれ、今まではv1インドドットシンクが
Guest
なんか後から追加されて、メインのvモデルのやつと、vvインドドットシンクが並んで書かれるみたいな。
Guest
だったけど、今今度からvモデルをいっぱいつけられるよっていう
Guest
おお、
Guest
なるほどこれ。コンポーネント作って公開してる人も便利ですよね。なんかこれは部モデルでこっちはvバイだししてください。みたいじゃなく、
Guest
確かにそうですよね。
Guest
全部部モデルでくっつけてくれたら動かすよっていう案内も出せる。
Guest
じゃあそっかそう考えるとあれですよね。その牛のコンポネ。そのコミュニティのコンポーネントもあれですね。ビス以前以後みたいな。結構
Guest
こいい思います。なるほど、コンポレント公開してる人もブレーキングチェンジになりますよね。自動的に
Guest
なるほど、まあでもそうですあ、いや、変更そうですね、いや、そう考えるとつり結構
Guest
ぶビス、すごいおっきな変更っていうのがありますよね。
Guest
ちゃんと考えてくれてるという優しさが伝わってきます。
Guest
いや、ちょ、ほんとに優しさがいいですよ。
Guest
で、はいでまこれまでが、そのなんていうんですかね。追加変更点みたいな感じですね。
Guest
でま、最後にまいくつか廃止されるキをいますっていうのを紹介をしたいと思います。まず
Guest
キーコードの廃止ですね。
Guest
そうですね、これ多分使ったことあるケースで言うと、あのvあ、違うお
Guest
vo。キープレスのドットエンターとか、skapとか。はいはい、あったと思うんですけど、それとは別にゆビーのコンフィグで
Guest
自分で追加できたと思うんですけど、キーコーズっていうオプションがあって、あ、そうそれが廃止されるで、なんで廃止されるかっていうと、キーコーズ自体がそもそもjavascriptとして、
Guest
デブリケートされてるうんで、
Guest
キーコードじゃなくて、今度からキーになるんですけど、
Guest
キーボードイベントのキーっていうあ、プロパティがあるんですけど、キーボードの代わりにそっちが基本的にjavaスクトとして使われるので。まあ、ビュージとしても、まあ
Guest
冗長だよねっていうんだってるよねっていうことでなくなりますね。だから、今度からは、キーアップとかのイベントの後ろは、基本的に
Guest
キーボードイベントのキーっていうプロパティシて、後ろにくっつければ、全部使えるようになるっていう感じですね。
Guest
ま、そこまでなんかあれです。めちゃめちゃ対応が必要な変更っていう感じでは。そうですね、
Guest
してた人は大変かもしれないっていうほぼないんじゃないかな。
Guest
うん
Guest
ま、LINEはスマホだからないです。っていう。
Guest
なるほど、確かに
Guest
tcサイトの皆様、どうぞ
Guest
ごご注意はいください。
Guest
で、あとはフィルター基本の廃止ですね。ま、これもまあ、ほんとに
Guest
見たらすぐに理解できる。変更だと思いますけど。
Guest
あのムスタッシュ基本の中でたパイプの縦線を書いて、後ろにかの名前書くと、フィルタリングして、結果を
Guest
出力してくれるよってやつ、あのシンタックスがなくなります。代わりに関数を呼んでね、はいっていう
Guest
ですよね、で、そうですね、これ、あの、そのアルfcを見てもらえると、オルタネイティブズっていうところにあるんですけども、これ、
Guest
あの実はあれですよね。afaスクリフトで、パイプラインオペレーターっていうのが、今なんかこう作成中みたいです。でま、これは
Guest
これ実はその今回のそのえーフィルターと全く全くっていうか、その文法が同じなんですよね。
Guest
同じことを実現することは同じなので、ま、これを見越して、もう配信したのかなっていうのは、まあ、これが
Guest
ほんとに使えるかどうか。ちょっと微妙ですけれども、まあまあまあま
Guest
ちょやルターを廃止して、関数にした時に何が1番ダメかっていうと、1番最後に
Guest
値を出力する関数が1番外側に来て、えな関数の呼び出しが熱とすると、すごい見づらい
Guest
そうですね。これじ順番、
Guest
順番がフィルターだと変換する順番はその名前な並べられるんですけど、感性呼び出しだと、逆に外側に向かって
Guest
行かないといけないっていう直感
Guest
ではないっていう。
Guest
アルシーがパイプラインが出てるんですけど、ステージが1なので、
Guest
そのギャンブルできないよねっていうことで、あのfcも書いてあるんですけど、まあ変わるかもしれないよねっていうああ、それを導入する
Guest
のもよくない。ただ、ムスタッシュキホの中にビュージースだけのシンタクスを入れるとし、ピアなjavaスクリプトとして、うん、書けないっていうのも
Guest
あるっていうことで、まあワなし
Guest
の廃止。はい、
Guest
これ僕ですか、聞きたい、逆にリスナーの方に聞きたいです。そうですか
Guest
ってるんですかっていうこれ、ちょっともう初めて知ったんですよ。使ったことないな、
Guest
これは多分もうシングルファイル、コンポーネントとか使ってる方は、基本的に使わない機能で、
Guest
htの中にベタ書きする人で、スクリプトタグとかで、
Guest
かっこ
Guest
うん。スカイタップとかで囲ってる人とかのユースケースで使われてたんですけど、
Guest
疲れてたらしいんですけど、
Guest
まあまあまあそうです。これもそんな結構ありちょ、コメントしづらい、
Guest
使ってる。
Guest
使ったことないんで、ちょっとよく
Guest
そのコンポーネントが持ってるテンプレートじゃなくて、そのえ。一応タグとして中身に書いたものを、その
Guest
コンポーネントのテンプレートとして使うみたいなことなんですけど、ただ、スロットと区別がなんでごちゃごちゃになるたりする
Guest
っていう問題点がまああって、まあ基本使われてないですかね。いう
Guest
はい
Guest
っていう感じです
Guest
ちゃんと
Guest
だいはい、
Guest
基本まあ美だから。スキングファイル、コンパレンス使おうっていうんですね。スコーピングが問題主にスコーピングの問題で、ちょっとま配信
Guest
ていう感じですね。スロットとどっちやねんっていう感じなんで、
Guest
そいう眺めは
11. Vue 3 への期待
Guest
眺めましたではいっていうのが、まあ変更点の一覧っていう感じになっております。でま、今回
Guest
まお気づきかと思いますけど、なんかいいくつか機能が入ってなかったりします。例えばま、ポータルもなんかどうなんですかね。って
Guest
ブスに入るつつある入ってますあ、入ってるんです
Guest
rfcのレポジトリができた時とま前後しちゃって、rfcにないけど、ビ
Guest
3にもう実装済みのやつがあって、ポータルとかだと、
Guest
これrfcないじゃんっていうしが立ってて、今作ってるって付けで作ってる。
Guest
なるほど、かったりします。ま、そうですね、ポータルポータルも結構なんか、議論が巻き起こってた印象。
Guest
元々ポータル、
Guest
多分、コア開発メンバーの方が作ってたサードパーティーのコンポレントがあって、まあ、コンポーネント
Guest
ポータルはいで挟んだものが、コンポネットのツリーの場所と、実際にレンダリングされるドムの場所が変えられるようっていう便利機能なんですけど、
Guest
はんいや、どうなんですか。まあ、そのらい大会としてはあるかもしれない
Guest
まま、基本的にそのポータルビーのまあ以降以降てかま同じ機能が使えるみたい。
Guest
正式サポート、ネイティブサポートいう感じですね。まあ、ちょっと若干変わってるかもしれませんね。ただ、
Guest
ドキュメントが感染ないため、モースコードを見に行かないと、やり方がわからない。あ、
Guest
あと、コア開発のメンバーの方が紹介してるブロッグ記事とか見ると、まつめるっていう感じですかね。
Guest
rfcがprとして、ペンディングの状態になってると思います。後付けで、なんでそのうち見られると思います。
Guest
はい、詳細は
Guest
じゃあはいというものとかをはい、今まで紹介したもの。じゃあ、ちょっとあの小ノートの方にもま、そのそれぞれの核rcのリンクをま貼っておりありますので、まぜひ見てみてください。はい
Guest
はい、
Guest
それぞれの詳細は次回ここ交互期待、
Guest
これはもう飛べないですね。ちょっと連載宣言しちゃいましたから、
Guest
はいですかね、で、はいで、まあ、今まではまあ、そういうことも
Guest
全部紹介してみたんですけど、もま、この中とかそうじゃなくても、なんかそのu3でまどどういったことが起こるのかなとか、期待みたいなのをちょっと2人で話したいなと思ってます。で、
Guest
僕はま全体的な話なんですけれども、すごいあの、あれリアクトっぽいなっていうのはま、全体的に
Guest
そう思ったんですよね。で、まあ期待っていうか、なんかあれですよね、懸念っていうか、なんか
Guest
いい。なんか、ビューとリアとがすごい似たようなものになるんじゃないかなっていう
Guest
安不安ですね。あ、そうせっかくそのリ使ってるんだから、そのあれですねじvモデルみたいな、そういうなんか
Guest
人に見せておってなる。便利機能を使いたい。
Guest
このAPIとかもそうですけど、基本リアクトによりましたね。なんか、新しいものは、コミュニティの反応としては、
Guest
自然ですよね。
Guest
うん、そうですよね、まあ、確かに
Guest
一応理のコミコアメンバーのアナウンスは基本的に
Guest
新しいもの導入しても、99割、99パーセントかは今までのやり方でいきますと、基本的に追加ですっていう
Guest
アナウンスはうん、かなり繰り返し出してましたね。コンポジション、APIの反応が多分聞いたんでしょう。あ
Guest
あ、そうですね
Guest
には今まで通りいでいき
Guest
感じ。なんか、そこが差別か、結構ラーニングカーブとか、そのコミュニティに対する態度っていうのを、結構若メンバーとして、
Guest
自分がこう開発メンバーみたいな話し方になっちゃいましたね。自分がブログとかを拝見する限り、結構そういう
Guest
ログレッシブであることとか、アニングカーブのこと。学習曲数のこととか、
Guest
もう結構気にしてて、リアクトみたいに、あ、間違ったから、次のバージョンを全く変えますわみたいな感じのフレマーク
Guest
の運営の仕方ではないっていう感じですね。
Guest
僕もそうあの、あのま、実際本格的な買い始めはその会社に入ってからっていう
Guest
1年ぐらい1年ぐらいですね。で、まあ、そう色々とまあ、そういういいいところ悪いところある
Guest
であるなっていうのは思ったんですけど、もま、そのいいところの1つは結構まいろんな書き方ではないですけれど、もまろん、そういうあのショート反応みたいな、そういう
Guest
のをまあすごい充実していて、なおかつそれのまあ、そのその
Guest
使い方みたいなの。そのサンプルみたいなの使用例みたいなのががすごい。まあ、集めやすい。しかも、日本語でっていう
Guest
ところとか、そういうところがまあ流のいいところだなっていうのを見ましたね。
Guest
ま、期待ですか。期待、期待半分、山田さん的には
Guest
そうですね。期待半分、不安、不安っていうか懸念半分、懸念、懸念。うんたさん的にはどうですか。ユースなんか
Guest
これこれがいいみたいな、一応しみたいな
Guest
イチ押し、イチ押しはやっぱコンポレーションですよね。変わるし、変わるし、まあ、結構でも
Guest
一次早々読んでるのかわかんないんですけど、ブログ記事とか読んで、
Guest
他の炎上記事とか読んで、なんかそれに反応してるのか。皆さんわかんですけど、基本的にmuuさんとかが書いてるブロック記事とか、基本的に視聴一貫してるので、1回一読されると
Guest
まりにかってるよねっていう変わる。
Guest
あの、twitterのリツイートの繰り返しをリアクションしたりしたりしなければ、そんなに不安を
Guest
角に覚える必要はないかなっていう感じと、まあ、便利に確実に便利になるよねって機能ではあると思ってますね。
Guest
そうですね、ポジションiませっかく追加されるんで、まあ、バリバリ使ってい
Guest
買わないっていう選択肢もありますからね。
Guest
そうです、そうです、ちゃんとまあそういうのし残されてるんです。はい、ですよね、
Guest
大丈夫です、リアクト信者みたいなの追っかけなくて大丈夫です。
Guest
ま、リアクトはリアクトでそういややリリ、
Guest
そうそう、リア島もなんかそそこらへんは割となんかなんか
Guest
してきてるんですよ。なんか、いや、なんかっていうか、そのあまりにもそのリアクションホックスがブレーキングチェンジすぎて、
Guest
まあ、感動が
Guest
普通に考えて、まあ、元の機能となんか全然違いすぎてなんかの残します。みたいな感じなんで、まあまあまあそうですね、
Guest
まビはかなりバランスを気にしてますね。
Guest
buさんの海外のカンファレンスとかでも、結構もベストなフレームワークがないよっていうことを結構繰り返しおっしゃってますし、バランスそう
Guest
重要重要言葉が悪いですね。なんか
Guest
げ現実、現実主義げ、現場主義みたい
Guest
ま有意義な選択肢の1つとして、うん、読み出していきますって感じだと思いますね。そのベストにはなるし、なれない
Guest
存在し得ないっていう感じので、理性的な考えを持っていると思い、コミュニコア開発のメンバーたちは
Guest
すごいよ。
12. クロージング
Guest
さあ、そろそろ結構時間お時間がやってきてまいりました。
Guest
ということで、はいでは、今回はいたさんと今後
Guest
えやってくるビュースについて話してきました。はい、ライン株式会社では、このようなアバスクリフトやフロントエンドに関する話題について、
Guest
日々議論が行われています。ま社内のギット州をベースに毎週最新の情報を共有していまして、
Guest
金曜日の勉強会で、まそれぞれが成り立ちを持ち寄って共有するというえま、今回その流す勉強会もまあ、
Guest
それとその流れでま起こったもので。まあ、そういう感じで、共有するっていう機会が設けられてます。はい、
Guest
では、ということで、今週はえ、はい、ビュースリーについて話していきました。はいいくたさんありがとうございました。
Guest
次回以降の連載を候補期待くださいはい、来ないかもしれません