
@spring_raining が Live2D をモデルを CSS で再現してみた実験結果について、 @potato4d が色々と聞いてみました。
- Live2D in CSS
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- Live2D
- Technique
- Cubism SDK
- About SVG clip-path
- CSS matrix

@spring_raining が Live2D をモデルを CSS で再現してみた実験結果について、 @potato4d が色々と聞いてみました。
Guest
こんにちはえ、今週もアテンサイドやっていければと思います。え、まず、初めにこのポンテキャストについてご紹介いたします。
Guest
このポッドキャストは、ユーザーインターフェースとテクノロジーを愛する開発者たちがえ、毎週、最新のフロントのインドの動向について語るためのポッドキャストです。
Guest
最新のフロントエンドの動向や開発フレームワークの変遷はたまたゆいやゆxに関することまで
Guest
最新の情報をえ、話していく。えーものとなっております。え、今回はですねえ
Guest
ライブ2dのモデルをですね。cssだけで動かすっていうものについてえ、話していければと思います。よろしくお願いします
Guest
よろしくお願いします。
Guest
さて、今回ですけれども、ライブ2、dicssの続きっていうところでございます。けれども、あの、まず初めに
Guest
前回作っていたものと、今回作ったものっていうのを簡単に紹介してもらってもいいですかね。
Guest
あ、はい、ですね、その正月の時に1度そのライブ2dを
Guest
jsを使わず、cssだけで動かすっていうことを挑戦しています。っていうことを話したと思うんですけれども、
Guest
そのあ、1月のまあ中頃までかけて、cssアニメーションとsvg
Guest
をの機能を使って、ライブ2dのキャラクターを動かすっていうと、えことについて挑戦していました。
Guest
で、ま、それについては、私のブログにもまとめているんですけれども、
Guest
まえ、最終的にjsをほぼ使わずに、キャラクターを動かすっていうことができるようになりました。
Guest
で、多分小ノートに貼ってあるかな、ショートに貼ってありそう。あれですよね、確かこれブログ記事も書かれてましたよね。
Guest
あ、そうですはい、それを
Guest
ちょっと小のにはい、そうですね、詳しく聞いていければと思います。私も一旦はい、これ読んで読んできたんで、話聞ければと思います。で、え、
Guest
じゃあ、ちょっと詳しく聞いていきたいんですけど、ちょっとまずそもそもですね。ライブ2dっていうのがま、どういった感じのものかみたいなところも聞いていきたいよなと思ってて、なんか私、結構
Guest
元々あのソシャゲのキャラクター動かすようなツールみたいなイメージが結構強かったんで、なんかどういったとこで使われて、
Guest
どういう風なメリットがあるよみたいなの聞いていければなと思います。ちょっと教えても、
Guest
はいはい、
Guest
そうですね、ライブ2dについて、まあ、はい、説明すると、そのキャラクターの
Guest
アニメーションをモーフィングの技術を使って、実現するというソフトウェアです。で、まあ、モーフィングっていうのはどういうものかと言いますと
Guest
ま、3dのようになんて言うんですかね。そのモデルみたいなのは、用意せずに、2dの画像を
Guest
まパーツごとにこう組み合わせて、キャラクターを動かすっていうものですね。でまどんそ、
Guest
ツリーのキャラクターのモーフィングっていうのは、ま、簡単に言うと、
Guest
なんすかね。服洗いみたいな感じになっていて、ちょっと目と目のパーツであったりとか、口のパーツであったりっていうのを、それぞれレイヤーを分けて、
Guest
保存しておいて、それをライブ2dでうまい具合に偏見させることによって、まるでキャラクターが動いてるよう
Guest
なえ、表現をさせるっていう。
Guest
なんか、あのパーツをいっぱいバラバラにばらして動かしたら、そのツリーだけど、3ギっぽくっていうか、アニメーションしてるように見えるみたいな。
Guest
1枚の絵かなって感じですね。なるほど、なるほど、なほど、これってなんか例えば最近有名なやつだったらこういうので使われてるみたいなのってあったりします。
Guest
そうですね、ま、結構もうあの、スマホのゲームとかもほぼほぼほぼではないですけど、そういうラブ3dを
Guest
使って、キャラクターを動かすっていうのは、もうかなり定番になりつつありますし、最近だとなんですかね。ま、vtuber
Guest
で、元々3dモデルをま用意するっていうのがま、最初の1歩みたいな感じだったんですけれどもま、最近だと、
Guest
そのライブteのキャラクターを。その現実のまあ、vtuberのか、顔のま
Guest
顔にま進させるみたいなことをやることによって、まあ、そのvtuberのキャラクター
Guest
をライブツリーで動かすみたいなことも、最近はよくえー行われています。
Guest
ま、こういうのがあることによってあれっすよね、ま、結構今までモデル用意しないととか、モデル作れる人も限られてたし、コストも高かったってのが結構
Guest
そのあれですかね。民主化したきっかけというか、感もあるツールって感じですよね。
Guest
そうですね、そのライブツリは、あの、その読み込み元として、そのpsd。フォトショップの
Guest
ファイルとかも読み込めたりするので、ま、例えば、そのフォトショップでこうレイヤーを分けてま。前髪を書いて、あと身を書いて、
Guest
輪郭改訂っていうことをやって、そのままライブ3dのソフトウェアに読み込ませるっていうこともできるので、はい、
Guest
結構式としてはだいぶ低くなったと思います。はい、
Guest
まあ、ほんとに1枚用意するだけで、今までだったら、結構立ち絵だけ納品してたようなところが、そのままそれをレイヤ分割したら
Guest
そうですね。そうです、
Guest
ライブツイートして、使ってもらえるって感じですね。なるほど、なるほど、面白いですね、あ、ありがとうございます
Guest
じゃあですね、ちょっと次ライブ2d。そのcssで動かしたってやつについて、詳しく聞いていきたいんですけど、はい、
Guest
そうっすね。まず、そもそもライブ2dのファイルみたいなんで。あの、なんか専用ファイルで動かすっぽかったんですけど、これってなんかどういう構造してた感じなんですかね。
Guest
なんか、そもそもオープンな。なんかま、例えば、
Guest
クリサだとえsqライトだったり、まあ、なんかオフィス製品だとzipだったりしようかなと思うんですけど、なんか、ライブ2dのファイルって、どんな感じなものなんですか。
Guest
そうですね、とま、ブロッグキリ
Guest
ま書いてあるんですけども、あのモデルデータいくつかありまして、そのまェソンのファイルでま
Guest
え保存されているっていうデータもあれば、あと、キャラクターのモデル自体
Guest
のデータは全部あのバイナリ形式で保存されてます。で、あの、モックスっていう拡張子で保存されてるんですけど、も
Guest
ま、これはその使用は特にあの明らかにはなってなくて、まあ、直接は見ることができない状態
Guest
ですね。で、ま、ただそのライブ2dのコアcdkが提供されていまして、
Guest
これを返して、このモックスモでえ。データを読み込むことで、その中の情報をま大体見ることができるっていう
Guest
感じになってますね。
Guest
じゃあまあ非公開、基本的な非公開であるものは、実際のまあ、その専用のsdkみたいなところから
Guest
見ていくと、まあ、そのライブ2dファイルってのを。じゃあ、例えばcssでかで、あとから実現するにはこういう構造になってるんだみたいなのは見ていけるって感じですかね。
Guest
はい、そうですね、で、その内容をま見ていきますとま、具体的にどういう情報が入ってるかって言うと、その
Guest
なんですか。オブジェクトで、まあ、そのsdkから撮ることができるんですけど、もま、その中のドロワーブルズっていうデータ
Guest
にま、大体、そのそのキャラクターの位置情報とか、パーツ情報自体はま、そこに大体入っ
Guest
はいはいはいはいはいですね。
Guest
でま、そのドアブルズはいをまさに見ていくと、ライブ2dはパーツがまいくつか用意されていて、ま、そのパーツ
Guest
の中になんて言うんですかねえ、ポリゴンというか、ま、その三角形みたいなのが、またさえ集合したものがま
Guest
1つのパーズになってるんですけど、もまそこで。例えば、
Guest
バーテックスポジションズっていうのがあるんですけど、もま、その中にその1つのパーツのま
Guest
ああ、はいはい、ポリゴンの頂点の集合が入って、情報が入ってたりっていう感じになってます。
Guest
これ見ていくことによって、最終的にえ作られ、そのドアブルというか、良化するためのポリゴン情報みたいなのが洗い出せるって感じですね。
Guest
なんか、結構パッと見た感じなんか、データ量結構えぐそうですけど、これじゃ実際こういうの見て、
Guest
そのなんかcssで動かそうとしとしたみたいなところで、結構ブログ記事とかもざっと見てたら、結構重かったみたいな話があったと思うんですけど、
Guest
なんか、その辺、この実際、どれぐらいのデータをどういう形で動かそうと思って重かったかみたいなのと、そこをどうやって解消したかみたいな、ちょっと
Guest
説明してもらってもいいですかね。
Guest
そのまあそのポリゴンのま頂点情報からまあ、そのなんていうんですか。パーツごとにこう
Guest
1つ1つ分けるっていうことが、まあできるようになったんですけれどもで、最初はあれですね。その1つのパーツを
Guest
1つのドム要素として、まず取り出してで、それを正しい位置に配置するっていうのを試したのですね。
Guest
で、ま、そこはうまくいったんですけども、その後、1つのパーツごとではなくて、1つのポリゴンごとに。
Guest
今度は分けていって、そのポリゴンをそれぞれ正しい位置に動かすことで、モデルを動かすっていうことをはいはい、最初はやろうとしたんですね。
Guest
で、ただそれをやった時に、ポリゴンの数が大体1万
Guest
4000あったんですけども、それを全部ドム。そのポリゴンの画像を書き出して、
Guest
で、それぞれのドムに貼り付けるっていうことをやるとすごい
Guest
たんですね。で、まあ、さすがにそれをやるのはブラウザでは無理だったので、
Guest
でま、そこで解決策として、今回はsbg
Guest
の。クリップパスっていう機能とゆずっていう機能があるので、ま、それを今回使ったっていうものですね。で
Guest
ま、これがどういったものかっていうと、クリップパスっていうのは
Guest
あれですね。cssのクリップパスとま同じような感じで、ある要素から、まあ、1部分だけ消え出すっていう機能ですね。で、
Guest
ま、そこでクリップパスで切り出す対象を。それぞれのポリゴンの画像ではなくて、その
Guest
元々のテクスチャーデータがあるんですけども、そこから、融通関数、え関数ではないですね融通
Guest
要素からを使って取るっていうことをしました。でま、もう少しわかりやすく言うと、ま
Guest
そのポリゴンごとにと画像を作るっていうのではなくて、テクスチャーはテクスチャで持たせておいてます。その中から、
Guest
クリップパスで必要なところだけ切り出すっていう感じの、まあ、構成になってます
Guest
なんかあれですかね、そのcssプライトみたいな感じですかね、イメージとしては、あ、
Guest
そうですそうです、cssスプライトみたいな感じで、そのテクスチャっていうのは、まあ
Guest
今回2枚だけなんですよね。その1つのキャラクターをはいはいはい作るのにうんうん。そこが2枚のテクスチャーから必要な箇所だけき出すっていう
Guest
まさにcssスプライト的な感じで、今回作った
Guest
ま。これによって、実際画像を貸したやつを出していたら、毎回
Guest
その画像へのヒットが発生して、重かったみたいなやつがま、そこを採用できるようになったみたい。
Guest
なるほど、なるほど、ありがとうございます。
Guest
ちなみに、このクリップバスってほって、なんかどういったとこで、なんか他の技術でなんか使われてるのってありましたっけ。なんか、あの、私のイメージだったら、あの
Guest
リアクトコンテントローダーみたいな、ああいう、コンテントローダー使う時に、あのフェードの形を作るために
Guest
使う技術って感じが強いんですけど、クリップパスって普段結構使うこととかありますかね。
Guest
そうですね、クリップパスは結構それこそ、あのcssプライト
Guest
的な形であったり。はいはい、あとはそうですね
Guest
まあ、そのクリップパス自体はすごい複雑な複雑な形とかもま自由に切り出せるので、はいはいはい、
Guest
結構凝った装飾を実現するために、そのクリップパスを活用したりとか。あと、cassアニメーション
Guest
で、なんかすごい複雑なことをするっていう時に、フリップパスを使ったりっていうのがあったりしますよね。うんうん
Guest
で、今回はまあ、そのクリパスを画像を切り出すために使ったっていう感じですね。はい、
Guest
うん、うんうん、
Guest
いや、結構面白いアプローチですよね。まあ、実際ぎ着に使うよりは、あのオリジンというか、画像の元みたいなのを
Guest
別用意しとくことによって、
Guest
重さを軽減するみたいなのは結構なんかよくありそうだけど、あんまりcssでやることがないとか。まsvg今回svgですけど、あんまり普段触ることが多くはない気がするんで、結構
Guest
こ、こういう挑戦ならではだなと思って結構面白いなと
Guest
そうですよね、今回割とそこもまあ1つ試したかったなっていうのはありますね。その
Guest
ドム、1万4000個も通過することって、普通ないじゃないですか、ないないっすね
Guest
ま、大体どれぐらいの数がその
Guest
あの画像もたてばモテるかっていうとこところとか。もま、今回見たかったので、まあ、そのパーツ
Guest
数10個のパーツであったら、まあ余裕だけど。ま、1万4000個のポリオンをそれぞれ画像を持たせるっていうのは、今回のま
Guest
用途では難しかったっていうのが分かりました。うん、
Guest
なるほど、なるほど、いや、面白いですね普通だったらあれですもんね、ドム要素がすごい増えるのって、
Guest
あの無限スクロール実装しろやみたいな話とか。そのはいはいはい、実装面でドム要素を減らす側になりがちですけど、まあ、こういったそもそもが多かったら
Guest
工夫するしかないですもんね。
Guest
そうですよ、パスをこういう感じで使うってのはなんかあれですね、他のところでも、実は使えるかもしれないですね。
Guest
そうっすね、ちょっと次はその描画したさらに、後の話をちょっと聞いていきたいかなと思う。はいすけど、
Guest
ちょっとブロックキッシュ見てると、この
Guest
なんでしょう。顔があって、目があってみたいな形で、親の要素みたいな概念があって、それに依存するような
Guest
アニメーションみたいなのが、ライブにあるんだなっていうのをはいえ、それをディフォーマって書いてありますけど、はい、そうですか。なっていうのをちょっと見てたんですけど、この辺で。なんかその
Guest
ライブツはライブツ側で、あの、多分自分たちでレイヤー構造みたいなのを持って動かしてるんだと思うんですけど、今回の
Guest
cssを再現するにあたって、その親子関係みたいなのとか、まあ、どうやってこういった挙動を実現したか、みたいなところも
Guest
聞いていっていいですかね。
Guest
はい、じゃあそうですまず、デフォーマーの説明を
Guest
した方が良さそうですね。はいでフォーマそうですね、というのはですね、まあ、そのライブ2dでそのパーツを変形させる
Guest
なんて言うんすか。グループみたいなものでして、
Guest
で、そのライブ2dはデフォーマー2種類あって、回転デフォーマーとワープデフォーマっていうのがありますでま、回転デフォーマは、
Guest
そのデフォーマに属するパーツを全部回転させるっていうもので、ワープデフォーマっていうのは、その
Guest
なんですかね。変形を傾けたりとか、また歪めさせたりとかっていう変形をまあ実現するためのものですね。はいはいはい
Guest
で、このデフォーマーがそれぞれ親子関係を持たせることができて、例えばま親の
Guest
ワープリフォーマーがまこの上に動かすっていうことをやると、まこのに属するリフォーマーとか、パンスは全部上に動くみたいな形に
Guest
なっていましてま。これを上手いこと組み合わせることで、キャラクターを動かすっていう感じの動きに
Guest
合ってるんですね。
Guest
で、それをsvgとかcssでどうやってやったかっていうと、デフォーマ
Guest
の構造って、ドムの気構造とすごい
Guest
まあいてるっていうか、そのままなので、今回はそれをまそのまま紐付けるっていうことで実現できました。うんでま、具体的にそのワープレフォーマー
Guest
で変形をやる方法っていうのは、まあ、
Guest
ブログ記事が詳しいんですけども。そのますとポリゴンのま三角形を
Guest
ま自由に変形させる必要があってま。それをその3つの頂点を動かすために、今回はcssのマトリックか、マトリックス関数っていうのをえ、使いました。
Guest
でま、これはどういうものかと言うと、6つパラメーターを指定することができまして、
Guest
その6つのパラメーターに応じてま。拡大とか縮小とか、
Guest
あと、弱みとかへ。傾きみたいなのを自由にへんけ指定することができるっていうのを
Guest
ができます。でま、それをjsで、ガリガリ計算して、適切な6つの値を決めて入れるっていうことを
Guest
やることによって、ワープでフォーマを実現しています。
Guest
うん、
Guest
このマトリックスってやつ、私、今初めて見たんですけど、結構ほんとになんでもできそうですね。かいな。それこそ、cssってトランスレートとか、
Guest
スケールとかは。はい、使うことはあるかなとは思いますけど、なんかなんでもできそう感は
Guest
ありますよね。あ、ま、そうですね、まさになんでもできるというか、むしろ、そのトランスフォームとか、スケールとかは
Guest
全部、そのマトリックス感想に置き換えることができるものです。ね。んうん、うん、うん、
Guest
じゃあなんかな。内部的にはどうかわかんないけど、シンタックスシュガーみたいな感じなんすかね。トランスレートとそう
Guest
そうですどっちからトランスレートが、そのマトリックス関数のシタシュアみたいな形になってると思います。
Guest
うん、うん、うん、
Guest
色々できそうというか、
Guest
そうそう今回結構ssありましたね、ここは
Guest
あ、ありがとうございます。で、あと、その上で最終的なアニメーションもcssでやったっていうとこですかね。これは
Guest
はい、そうですね、
Guest
まあ、アニメーションのところはそんなにまあ、難しいことはやっていなくて、まさっき、そのマトリックスで、6つの
Guest
パラメーターを決めるってことはもうできてるので、ま、それで、はいはいえ、最初のえ、そのパポリゴンの三角形の1と、
Guest
最後のポリオンの三角形の位置とま、その中間にあたる位置をまあ3つ与えて
Guest
で、それでそれをえ、アニメーション、タイミングファンクションで、まあ、その今回首を左右に振るっていう動きなんですけど、も
Guest
まそれがままなめらかに動くような。タイミングファンクションを使って作ってでま、それを
Guest
それぞれのポリゴンに適応したっていう感じですね。なので、まあ、うん、ここ自体はそんなにまあこったことはしてないです。ああ、なるほど、
Guest
じゃあ、さっきのマトリックスのえ、処理によって、まあそのなんでしょう。狙っているそのモデルの最終的な形っていうのは、もう割り出せてるんで、え。それをベースに
Guest
えと、スタートの状態とゴロの状態っていうのをアニメーションで、はい、マトリックスとして書いてあげたって感じですかね。
Guest
そうですね、はい、でまただ
Guest
残念ながらあの最後の方にも書いてるんですけども、そのブラウザー。おそらくブラウザ上のま制約で
Guest
なその全てのえすぐを読み込んでから、アニメーションを開始させるっていうことができなくて、
Guest
多分はい、なんか数千ぐらいの。
Guest
sbg要素を読み込んだ時点で、アニメーションを開始させてしまうっていう問題があったんで、
Guest
そこだけはどうしても解決できなくて。さえアニメーションは、産み込みが終わるまでストップさせるっていうジェースを入れました。
Guest
ああ、なるほど、なるほど、じゃああの基本的にまあ、読み込んだ後は全部csで動かしてるけど、最初だけちょっとjsを動かしてるみたいな。
Guest
そうですね、なんなので、pcssは残念ながら実現できませんでしたっていう感じです。
Guest
ま、ただでも実際ほぼほぼま99パーセントっていうか、まほぼ全てcssって感じで動いたはいっていうか。そうですね、うん、うん、うん
Guest
あ、ちょっとこんな感じで実際動かしてみて、そのまちょっと最後は軽くjs使うっていう話になりましたけど、やってみて、なんか
Guest
他もこういうことできたらいいよなとか。まあ、これcssに限らず、別にライブ2d自体でやってみて、面白かったなって思ったことでもいいんですけど、
Guest
なんかこういうのできたらなとかあったら、ちょっと教えてもらってもいいですか。
Guest
はい、
Guest
そうですね、ま、今回そのjsを使わずにcssだけで。まあ、アニメーションっていうのはまあ実現
Guest
できて思ったんですけど、もまこれ以上そのcssだけ
Guest
縛りみたい、シス縛りみたいなのっていうのは、あんまりもう意味意味がないというか、実用的ではないなっていうのを
Guest
思ったので、ま、今後あのもっと発展させるとすれば、ま、これを使ってま。jsとま連携させる
Guest
ような、何か、もっとっこう複雑なアニメーションだったりとか。はいはいはい、もっとこう、インタラクティブな
Guest
まあ、アニメーションみたいなのを、今回使ったような。csのテクニックと組み合わせてやりたいっていう。
Guest
いや、なんかライブツリとかま、今とか。はい、あの、実はこの収録もあのテレカでやってますけど、なんかみんな結構
Guest
なんでしょう。遊びがちとか
Guest
というはいか。はい、
Guest
このミーティングの時に、なんかアバターかってる人とかもいますし、結構最近ライブ2dとかもそれで注目されてる感あります。なんか、面白いと
Guest
できるとあ、それも白します。うん、はいはい、はい、あれあれですよね。そのライブ2dのキャラを
Guest
そのあればバビにして、バビニで自分え、そのライブのキャラで、テルカに出るみたいな話。あ、そうそう
Guest
そうそうたまにやってるのを見かけるんで、ああいうのが色々できても面白いなと思いますね。
Guest
それ、ブラウザオンリーでやるってのは、めちゃくちゃ面白そう。
Guest
そうですね、今だとそれこそ別にブラウザーだけで、画像の転送もウェブアル停止でできますし。はい、そういうのを1回ウェブ上で試してみたりとかしても、面白そうな感じはしますね。
Guest
面白そうですね、なんか、そのインカメラで、その顔そう。ピンクして、はいはい、それをブラウザー
Guest
とか、あと、cssのマギリスでやるっていう話ですよね。結構
Guest
そうそうそうそう
Guest
あれですよね、これ、その今回はcssでやりましたけど、普通のなんか、weglのstkも確かあるんですよね。
Guest
あ、はい、そうですね、いや、むしろこっちを使うべきなのかも。
Guest
普通にそうcss縛りはやめて、普通にそのebの技術ウェブ、一般の技術として、そういう
Guest
バビニ的なことをブラウザでやってみるとか、やってみると面白そうなそれはしますよ。それで、
Guest
面白そうじゃあ、いやいや、
Guest
ありますpssは難しそうな
Guest
いや、やってみるのもありかなと思いますね。
Guest
そりゃ、ちょっと
Guest
じゃあ、なんかやってみたら教えてください。感じですけど、
Guest
リモートワークの間、
Guest
いや、面白いですねライブ3リーはなかなかいいっすね、
Guest
はい。今回結構割とそのフロントエンドからでも、手が出せる技術っていうことがわかってよかったです。そう
Guest
いや、ありがとうございます。また、ちょっとなんかこういうのやってみたいみたいなのがあったら、ポッドキャストとかでも聞かせてもらえればと思います。
Guest
こんなバリバリの技術でよければ、はい、紹介します。
Guest
なんか、普段フロントエンドで触れないフロントエンドの機能ではあるけれども、マトリックスとかもそうですけど、これってなんか使わない技術を使ってるのを見ると、やっぱり
Guest
見てる方も面白いんで、あんならいいなと。
Guest
そうですよね、なんか、フロントエンドの技術使ってるけどない中身フロントエンドじゃないみたいな
Guest
ち内感ありますよね
Guest
というわけでですね、今回はですねえ、ライブ2dのモデルをcssで動かしてみたという話をですねえはさんにしてもらいました。
Guest
LINEのUITsではですね。ま、こんな感じでえ、業務とか関係ないえ、課外活動みたいなところもですね。え、結構こんなんやってみたよとかっていって、コミュニケーション取る機会とかもえとあったりだとか、まあ、普通に業務のライズとかも含めて、
Guest
ディスカッションする場があったりします。え、毎週ですねえ、社内のギターブの方で、色々ネタを集めてですね
Guest
毎週金曜日の勉強会で、
Guest
えー民業界でえ、技術発表を行っていたりします。え、今ですねえ、何度かえ。ポンテキャストとして公開しているビー3サビ。え、なんかですね。
Guest
そっちの方から始まった企画なので、え。また、社内勉強会とかでも、白、黒いネタなどがあれば、
Guest
ポッドキャストでも発信していければと思います。その他にですねえ、このポートキャストについてのご意見や、ご感想もお待ちしております。え、ハッシュタグシャープUIT、アンダースコアインサイド
Guest
シャープUIT、アンダースコアインサイドにてえつぶやいていただきます。とえ、運営の方がえ、ひろ
Guest
いきますので、え、もし何かにであれば、ま、こういったテーマが聞いてみたいだとかえ、こういった風なえ、収録の形も試してみてほしいみたいなものがあれば、え、
Guest
ぜひぜひついていってもらえればと思います。
Guest
というわけで、今週はライブ2aecsというテーマで。え、私はたとえはさんの2人でお送りしましたお疲れ様でした、
Guest
ありがとうございました、ありがとうございました、
Guest
ありがとうございました。