音声書き起こし
1. オープニング
Guest
こんにちは
Guest
こんにちは
Guest
今週もですねえ、UIT INSIDEやっていきたいと思います。え、まず、初めにこのポッドキャストについて紹介させていただきます。ditインサイドはえ、ユーザーインターフェースとテクノロジーを愛する開発者のためのコントキャストです。
Guest
フロントの内容をきゃチャップしていくことを目的としております。
Guest
今週はですねえ。ラインのフロントエンドンジアのゴールデンウィークという企画をえ、行いたいと思っております。こちらはですね
Guest
少しで前回のUIT INSIDEライブでえ、言及しましたけれども、ラインのフロントエンドエンジニアは。今回のゴールデンウィーク
Guest
5月。4月末から5月頭にえかけてあったゴールデンウィークの中でですね。各自好きなテーマを持ち寄って、えと、自由研究をするっていうようなえ企画を行っておりました。
Guest
そこでですねま、フロントエンドに関係するものえ、関係しないものろあるんですけど、各メンバーがですね。色々え自由研究というか、
Guest
で、色んなキャッチアップとか。え、インプットアウトプットをやっていたので、ま、ちょっとそこについて。今週はですね。毎日投稿っていう形で
Guest
紹介していきたいなと思っております。え、初回である今回はですね、
Guest
同じくえUITのえ、開発メンバーである。えと、しゅうさんをゲストにお呼びしてえ、フロンテンベインチアから見たフラッターという話をしていきたいなと思っております。
Guest
えしゅうさん、よろしくお願いいたします、
Guest
よろしくお願いします。
Guest
じゃ、それではですね、早速しゅうさん軽く自己紹介お願いしてもよろしいでしょうか。
2. xu さん自己紹介
Guest
ま、主にリフとあのリフト、あのbst系の方はやってます。あと、
Guest
スティッカーショップと、あの、あのLINEキャリアキャリアの方はちょっと助けに手出したりしてます。ほうほ
Guest
あじゃ、結構色々とプロダクトに携わってるっていう感じ。
Guest
そうですね、入社から、なんか、色々なプロジェクトを回してました。
Guest
しゅうさん今日は
Guest
はいよろしくお願いします。はい、
3. Flutter でカレンダーを作るまで
Guest
ではですねと、まず、今回のしさの自由研究、どんなことをやりました。っていうところを、簡単に説明してもらってもよろしいでしょうか。
Guest
はい、今回はあのフルタであの自慢のキャレンダーを作ってみました。
Guest
ど、なんかどのようなものというと、あの、まあgoogleカレンダーみたいに、
Guest
あの開いてみたら。なんかそういうあの、googleカレンダーがなんか月が一覧が見える、見え見える画面があるんじゃないですか。そこの
Guest
そこのu愛をちょっと真似して、1つを実装して、で、
Guest
あのタスクリストももう1つの画面として作ってみまして。で、あの自分がタスクを追加して、あの
Guest
設定した時間でなんか通知が来るようにあのしました。
Guest
あ、じゃあ、トゥードーリストとカレンダーが一緒になったみたいな感じですかね。うん、うん、うん、うん、うん、うん、なるほどなるほど、
Guest
結構今回はマンスリービーと、まあ、そのいわゆるリストビーが両方あるようなカレー。
Guest
うん、そうなんですね、
Guest
なるほど、ウェブでレイティブアプリ作る方法って、結構色々あると思うんですけど、なんでフラット選んだとかってあったりするんですかね。
Guest
理由としては、あのまろ他の
Guest
技術もあるんですけど、フォトは新しいなので、ちょっとやなんか触ったりして、
Guest
別の技術と比べてなんかいいあのもいいかなと思ってます。
Guest
はい、じゃあ結構なんか新しいモダンな仕組みがどうかっていうところを
Guest
そうそうそうそう体験してみたいなって、
Guest
今回あれですか。フラッターって、最近ウェブのエクスポートもあると思いますけど、普通にエネイティブアプリとして作ったって感じですかね。
Guest
今回、その目的としては、くらカレンダーを作るために。なので、あの、ちょっとアプリの方はあのや、先にやってみて、
Guest
そのあとなんかウェブ。でも、なんかエクスプランドできるのであれば、ちょっとあそこもちょっとやってみたいなって、まだまだできてないんですけど。
Guest
じゃ、まずはアプリファーストでやりながらま、ウェブのエクスポートもできたら面白いかなと思って。そうですね、ですね、などいます。
Guest
そうですね、確かにまあ結構フラッターはまあ、前から一応存在はしていたとはいえ、そんなにあのしっかりと使われるような技術として出たっていうのは
Guest
は全然最近だと思いますし、逆にアユニックとかであれば、そもそもコルドバの文脈とかを引き継いできたし、技術なんで、結構昔から
Guest
あったかなと思いますので、結構新しい挑戦としては、面白いテーマな気がしますね。
Guest
なんか、今回結構ま。今回のゴールデンウィークの企画って、フロントエンドに関するものの、発展系をやってる人も結構多かったかなと思う
Guest
思って、まあ、あとはまま全く関係ない。そのuiとかでじゃない領域をやってる人も結構多かったかな、という印象なんですけど、
Guest
今回フロントエンドっていうま、結構普段もの職務もやっぱりspa作るとか。ま、いわゆる。そのjsの世界でのクライアントっていうところが多いと思うんですけど、なんか今回
Guest
アプリ環境もやってみようかなって、題材とした理由とかって、なんかあるんですか。
Guest
なんか特別なんかいきなりあのああはなんかワから離れてなんかあり。世界にはあの
Guest
でではないんですけど、やっぱちょっとさちょ。あの、なんというか、フラッターのなんか、イントダイントダクションを見たら、
Guest
あの、結構ワブと似てるんの感じで。なんかアプリがさくさくかける
Guest
は1番。アトラアトラ、アトラクティブであ、ちょっとなんかやってみて、面白面白くてそういうことです。
Guest
なんか、あのまちょっと新しいものに挑戦しつつも、ウェブの感覚でアプリかけると面白そうかなみたいな
Guest
ところで、今回そうですね。なるほど、
Guest
ちょっと実際のあのアプリケーションの話に移っていきたいかなと思うんですけど、
4. ファーストインプレッション
Guest
今回、カレンダーアプリ作ったっていうところだと思うんですけど、カレンダーアプリ自体のジストの話もあれば、まあ、多分フラッターって言語が。
Guest
ダートだと思うんで、ダーとかどうだったっていうところとと、まあ、そもそもフラッターというそのかま、仕組み自体の話とかも
Guest
あると思うんですけど、実際触ってみてま。インプレッションと言いますか。まあ、触ってみて感じたこととかってあったら、はいはい、
Guest
色々話してほしいなと思うんですけど、うん、実際どうでした。使ってみて、
Guest
cocochaとしては、結構良いんですよ。あの、まずは、フラッターのあのレイアウトとしては、あの
Guest
フラックスのレイアウトです。なので、なんか結構cssとか触ったり、人にとっては結構近いと思います。
Guest
で、あのじじあの
Guest
なんかえて、なんかhtmlではないんで、ええ、htmlタグとは違ってるんですけど。でも、信託としては略とと近くて、
Guest
あの
Guest
ちょそんなに学習せ、学習のコストはそんなに高くないで、
Guest
あの、開発環境のサポートは結構とてもよいよくて、ウエコードとか、あの、
Guest
あ、ididajawのidaとか、androids、タストデーとか、
Guest
あのえ、エコードも全部サポートされされててて、なんか好きなエリカが
Guest
使えて作ることはできます
Guest
ま、vsコードですよねみんな多分bsコードと思いますワンタンドのみんなはで、あのbsコードとしてはま、書く時は、
Guest
datというプランを、あのエクステンションをインストールしたら、そのフルフルタとダットのエクステンションをインストールしたら、
Guest
ドキュメントは全部内蔵されてて、
Guest
で打った時は、あのインテリジェント。その自動予測は来るんじゃないですか。で、クリックしたら、全部ドキュメントも全部出て出てきました。
Guest
ある程度頭の中に入ってる場合は、もうわざわざ調べに行かなくても、
Guest
その点はまあタイプスクリックタイプ、スクリップみたいなものじゃない。
Guest
うん、うん、うん、なるほどなるほど、確かにタイプスクリプトも片手ファイルさえあれば、まあなんとなく当たりをつけていけば、
Guest
はい、あとはちょっと。あの、まあ悪い点というか、ジャバスクリプトとやっぱ違うんですよね。dtという言語はで、datという言語は、あの
Guest
性と動的両方結合してる言語です。はいで、そのjavavスクリプトは完全にど動的で。あのロンタイムで
Guest
あの動いてるんですけど、で、後はその先に片手があってて、で、
Guest
カンパイル1回はカンパイルするんですけど、で、ダイナミック
Guest
の方も合ってて、あの動的で動いてる時にあのか、なんかか型を転換する
Guest
してるんですけど、で、あの、なんだか
Guest
片手が持ってるとやっぱかぱ片手はいいんじゃないですか。うん、あの片手の時にな、やっぱじゃワースクープと違って、
Guest
あのオブジェクトとかあれのにおいて、ちょっとオブオブジェクトレンテドなので、
Guest
そことあの、直接なんかjavaseofjectとか全部直接定義できるんですけど、で、datddと
Guest
オブジェクトを直接定義すると、マップの方になっちゃって。
Guest
はいはいはいはい
Guest
で、なんか、そういうオブジェクトの方法とかはできないんですよ。
Guest
で、自分でなんかクラスを時々書かないとはいけない。ちょっとここのあたりは、ちょうなんかめんどくさくなっちゃったんですね、
Guest
確かになんかあれっすもんね。フラッターって、そのクラスベースの時代のリアクト感というか、ま、今ってなんかカスベースの
Guest
技術が多いと思いますけど。まあ、どっちかっていうと、まだダートという言語の中の使用にあった感じのフレームワーク感は
Guest
あ、あせりもありますしね。全体的に
Guest
全体的に。多分やっぱ昔のあの、今リアクトだと、なんかファンクションカポネントがうん、うん、うん、よく使われてるんじゃないですか。って、
Guest
あと、やっぱ昔のなんかカポネントクラスの方がよりちょっと近いと思います。
Guest
うん、そうっすね、確かに。確かに
Guest
その辺は普段最近最近のjsって言ったら、なんか怒られるかもしれないですけど、最近のjsとは、なんか書き心地がちょっと違うからっていう感じは確かに
Guest
しますね。
Guest
ちなみに、そのちょっと言語使用的なところで、私が興味あるから聞きたいんですけど、結構そのダートって、そのプロミスっぽい概念でフィーチャーってあるじゃないです。
Guest
あ、そうそうそうそう、ひいちゃん。
Guest
フィフィーチャーって、なんかプロミスとの書き心地の違いとかってなんかあるんですかね、
Guest
完全に一緒かと思います。
Guest
そうそう
Guest
あ、真クと青いの方法なんかあ、真空もそういうそういう分布もあるんですよ。
Guest
あ、シンクウェートのその使い方も完全に。なんかjyスクと一緒で、パクリかなって。
Guest
じゃあ、基本的にはほぼほぼかけごこちとしては、まあ名前が違うだけで一緒って感じですかね。
Guest
うん、うん、うん、うん、
Guest
これヒューチャーの場合ってこれ。私ちょっと今あのネットの記事開いてる感じだと、明治的に。あのジェネリックに型を指定してます。けど、ここは推論するって感じじゃなくて、明治的に書く感じなんですか。
Guest
あの、なんかし事前になんかあの片手木を付与付与してで、うん、そのかい
Guest
で乾杯をすることもできるんですけど。で、ダイナミック。直接付与する時もすることもでき。るん
Guest
うん、うん、うん、なるほどなるほど、そう
Guest
でもダイナミックになっちゃったら、一切全部ダイナミックにななっちゃって、で、まあ、アニメみたい。あ、あのタイプスピッツの兄みたいな、
Guest
はいはいはいはいはいだって、
Guest
そこをちょっとねわ。あんま良いこともあるし、悪いこともあるんじゃないですか。って、
Guest
基本的には明治的にしてやった方がいい。
Guest
そうそうそうまできる限りは、なんか明治的な方が。
5. クロスプラットフォームと Dart
Guest
じゃあ、次ちょっともう1個聞いていきたいんですけど、なんかやってみて、なんかこの辺が難しかったとか、この辺は逆になんか
Guest
普段の方が書きやすかったとか、なんかあったら聞きたいなと思ってるんですけど、
Guest
なんか悪いところというか、ちょっとイマイチなところというと、やっぱ若いんじゃないですか。フラッターは、まあ、去年
Guest
ま、ちょっと誕生から結構長いんですけど、でも、去年からいなんか押され、なんかgoogleから押されてて、で
Guest
ま若い。あの
Guest
し、あのコミュニティも若いなので、でか、マッケリアデザの
Guest
カポネントに対してのgoogleが勝手に定義してやってくれて、自分がちょ。なんかちょっとそのタディングとか、あのマージンとかちょっと調整したいですけど。え、どうしてここがなんか調整できないんですか。って
Guest
ネットで検索したら、あ、ここなんかあの、googleマテリアデザインのカポネントだから、
Guest
これが調整はできない。
Guest
ああ、なるほど
Guest
あ、そうそうそう結構なんかいいよいよな挙動ですねっていう、はい、はいはい、
Guest
気がするんですよね。あとは、あの、なんかドキュメントとしては、
Guest
あのはハードルというかいその全部紹介されてないんですよ。APIドキュメントはまあ全部
Guest
出しているんですけど、でも、apは結構なすごくカポネットが多いんですよね。やってました、そのカポネントすごく多いんですけど、でも、イントロダクションはそのだそその一部だけ紹介されてて、
Guest
で、以外、そのepドキュメント以外のドキュメントほとんどはないんですよ。で、そのか、ぴょそのカポネント、そのウィジェット。そもそもは知らないんですよ。
Guest
と、ここがじこ。このようなものを自装したい時は、どのどどのウジットが、どのカポネントが1番1番いいんですか。
Guest
で、わかんなくて、なんかほとんどgoogleとスタックオーバーフローだけで調べてて。
Guest
なるほど、実装上存在はするけど、どれがそれなのかがわかりづらいっていう
Guest
そうそうそうそうそう、そもそも知らないんです。
Guest
はいはい
Guest
で、そこの結構まとまった資料があんまなくて困ったって感じですかね。
Guest
そうですね、やっぱここなんか、フロントエンドのフレームワークがみんな最高かなって思ったんです。
Guest
うん、なるほど、なるほ。
Guest
確かにフロテンドフルマ、結構資料もたくさんありますし、まあ、やりたいことから逆引きできる感じはしますもんね。
Guest
ちょっと僕からその即関連にちょっと質問したいなと思ってたとこがあったんですけど、も、
Guest
どうしました。結構、そのギャクトネイティブ開発したことあるんですけれども、そういうなんて言うんですかね。ui周りが
Guest
難しくて、例えばあの一応そのiosとandroid、両方対応みたいな。
Guest
あ。はい、歌ってるんですけど、はい、結構
Guest
なんかこう開発してるうちに、なんかあいあいiosでしか動かないとか、androidでしか動かないみたいなとこが出てきたりとかして、結構そこら辺が
Guest
難しいなと思っていたんですよ。で、フラッターっていうのは、あの、その開発はどちらでされたんですかね。iostは
Guest
あ、僕やってるそのデバグしてる時は、あの、androidのエミレシミュレータで動いてるんですけど、はいで、
Guest
なんかまあ、
Guest
ちょっとネットでま。自分が実際にまあios直接ま開いてやったんですけど、そんなに問題がないんですけど、で、なんか、
Guest
リアクトネイティブとフラッタのなんかやって比べく記事もあるんですけど、ちょっと見たら、まりょ。
Guest
ラクトネイティブはやその例えばボタンの場合は、あのisのボタンを使う
Guest
androidの方は、androidのボタン。なんか、ネイティブのボタンを使うって、ちょっと。そのあの、見た目としては、両方、自分のネイティブ
Guest
のそのボタンを使うんですから。なんかちょっと違ったりしてるんですけど、あその
Guest
ぐフラッタの方は、完全にgoogleが自分があの
Guest
作ったそのレンダリングエンジンで動いてるから、両方のそのぼ
Guest
ボタンに対してのそのスタイルは完全に保証されます。
Guest
あ、あれですね、じゃあ、要するにそのもうマトリでデザインっていうことが前提になってるから、逆にそういうなん
Guest
で、その融和上の差によるこう違いみたいなのは、逆に怒りにくいっていうことなんですね。
Guest
そうですね、まあでもそれでもあまあ。iosでisのスタイルを使う、iondroidで、androidのスタイルを使うこともできる。
Guest
あ、できるんですね、そうそうじゃ、そこは割とあれですか。開発者の差かで変ですね。
Guest
うん、そうですね、
Guest
それはよさ、そうそう良さそう、
Guest
ちょっと最後にですね。聞いていきたいなと思うんですけど、実際ですね。今回フラッターでま。ちょっと違う言語で、マルチプラットフォームの開発ってのをやってみたっていうところが
6. 課題とこれから
Guest
あるかなと思うんですけど、それを踏まえて、なんか
Guest
あの、今回のえ、自由研究の内容ってのがなんか多分フロントエンドの開発で役立ちそうだなとか、こういったところはダートから学べそうだなみたいなところってなんかあったりしますかね。まあんまない
Guest
あんまないっす。あん
Guest
ままま正直と言うと、ちょっと危ないかもしれないですけど。でも、やっぱいや。
Guest
あのというと、あのフロントエンドの知識をネイティブの開発でも、生かすことはできました。
Guest
ああはいはいはいはい、なるほど、なるほど、逆にその今持ってる知識ってのは、そのフラッターの世界でも結構通用したのはそうそうそうそ、
Guest
そうそうそう、うん、それ通用してで、あ、アプリもそのebだけではなくて、アプリまでも作れるっていう
Guest
きょ、あの、なんていうか、ワクワクさんうん、うん、うん、うん。そういうあの面白さ
Guest
で生かせるってとってもいいなと思います。うん、うん、うん、
Guest
うん、うん、違う言語ではあるけれども。まあ、使える資産は近いみたいなところが結構よさでもあるって感じですか。なるほど、
Guest
ありがとうございますちなみに、最後に。じゃあもう1個質問ですけど、なんか次休みとかあったらフラッターまた、触ってみたいなと思ったりします。
Guest
ううん、わかんない
Guest
いや、とりあえず、これをなんか完全になんか自分が思いまままで、
Guest
はいはいはいる方あ、作ってみたいと思ってますして、また次は次のまた新しい技術というとか。
Guest
あの、もしくはまま。また、なんか、新しいアイデアがあれば、新しいアイデアを
Guest
やってみたいと思います。うん、
Guest
うん、うん、うん、なるほど、ありがとうございます
7. クロージング
Guest
というわけでですね。本日はえー。ラインフロントエンドエンジアのえ、ゴールデンウィーク、フロントエンドエンジアから見たフラッターというえ、テーマでですね。しさとともに
Guest
フラッターをえ、触ってみた。記録とえ、そのインテッションっていうところについて話していきました。
Guest
ラインのフロントエンド組織UITではですね。このようなフロントエンドに関するえ、自己計算やえー
Guest
議論などを日々行っております。え、毎週ですね、金曜日にですね。こういった議論をする勉強会などを行っておりますので、まあ、その様子などを踏まえて、今後もえ外部に発信していければなとえ考えております。
Guest
またですね、今週はこのあとあと4つ。自由研究について。発信していこうかなって思いますので、そちらもどんどん聞いていっていただければと思います。
Guest
それではですね、今日のえ、ポートキャスター終わりたいかなと思います。しゅうさん、ありがとうございました、
Guest
ありがとうございました。