音声書き起こし
1. オープニング
Guest
こんにちは
Guest
こんにちは
Guest
え。UIT INSIDEは、ユーザーインターフェースとテクノロジー愛する開発のためのえ、ポントキャストとなっております。
Guest
最新のえウェブ標準の動向や、えー開発フレームワークの変遷、
Guest
あと、またゆやxに関することまでフロントエンドに関するえ、最新の情報をですねえ、キャッチアップえしていくことを目的としております。
Guest
こからですね、私はたとあと春さんとともにですね。
Guest
javascriptで、実現する。jpiternatbooklipなえー。環境でのastroidっていうものをはるさんさんが開発したので、そこについて話を聞いていければなと思っております。
Guest
えはめさんよろしくお願いします
Guest
よろしくお願いします
2. Asteroidについて
Guest
というわけでですね。今日はステロイドの話というえーものをえ行っていくわけですけれども、
Guest
今回ですね。えはるさんが、これはゴールデンウィークの今まで、公開してた自由研究の一環でもあった感じですかね。
Guest
で、jpiternotebooklikな。javascriptのノートの実行環境を含めたノートのアプリケーションみたいなのも
Guest
作って、それをアステロイドという命名で今公開してるってことなので、
Guest
聞いていきたいなと思うんですけど。はい、まず、簡単にアステロイドについて紹介してもらってもよろしいでしょうか。
Guest
あ、はい、アステライドついてなんですけども、あの、元々私、あの、そのゴールデンウィークのま
Guest
作業として、あの、paperjasというライブやりがありましてま、それを勉強しようと思っていて、その勉強のための
Guest
アプリケーションを作ろうと思ったんですね。ただ、結構あの作っていくうちに、なんか、こう1つのライブライの勉強のために、
Guest
なんか用意するのがもったいなくなってしまいまして。
Guest
まあ、最終的になんかバスクリフトべ全般のま勉強というか、学習用のアプリケーションみたいなのを
Guest
ま作るようになってきました。で、ま、この
Guest
どういう機能があるかっていうと、まさっきおっしゃったように。gpiternotbookの
Guest
javascript版みたいなのが、多分1番直感的な説明で、まあ、あのebサイト見てもらうと、なんかこう。行動を入力する
Guest
ブロックやマダムを入力するブロックがあって、まそれぞれなん。ブロックをこう自分で追加していってま。
Guest
マークダウンドブロックにまかいえーコードの説明とか。まあ、ドキュメントみたいなのを書いて、でまその下にこうjavaスクリフトの
Guest
ブロックを入れて、そこにサンプルコードを書くみたいな感じの学習用の
Guest
javascriptの学習用のまノートを書くようなえったアプリケーションっていうものになっています。で、
Guest
1番大きな特徴は、ジェクターノートブックだと、
Guest
なんかにえと行動書いてから実行を押すと思うんですけども、このアステロイドだと、こう入力した内容が
Guest
地区一解釈されて、右側のプレビューに表示されるっていうような形になっています。
Guest
サンドボックス環境のところで、結構気軽に行動を書きながら、メモも取れるみたいな製品
Guest
ですかね。そうですね、あのま、自分でこう試行錯誤しながらコード書いてま。その内容を後から振り返れるような
Guest
感じにしたかったので、まあ、最終的にこんな感じになったっていう感じですね。
Guest
jupiter、jupiternotbookについての紹介は、結構みんな知ってる。
Guest
ついああ、確かに
Guest
知ってますかね。なんか、あのじゃパイソンで結構有名なアプリケーションなんですけど、
Guest
あれは元々mlの人とかがよく使ってるんですかね。
Guest
なんか、あれでそうですよね。
Guest
ま、記述するまノート環境とコードの実行環境が一緒になったりた
Guest
エリターとまえ、実行環境の中間意外とジャファスクリフト。そういうのなかったなと作りながら思いましたね。
Guest
あの、ジュピターノートブックについて。私あんまり詳しくないんですけど、ジュピターノートブックって、そもそもパイソン向けのツールなんですかね。あれは、
Guest
今は結構なんて言うんすか。汎用化されていて、一応そのバックエンドとして、まだパイソン以外も
Guest
用意できたりするんですけど、まあ、元々そのパイソンの実行環境みたいなプラス。web上での
Guest
エリーターみたいな。はいはいはいま大体パイソンのま実行環境として使われることが多いです。
Guest
うん、うん、うん、うん、うん、なるほどな。
Guest
それを一旦jsベースで実現してみたみたいなところで
Guest
すかね。はい、そうですね、うん、そんな感じです。
Guest
そうですね、ショーノートの方にも実行できるサイトのリンクを貼っておくんで、ぜひぜひ見てもらえればなと思うんですけど、
Guest
左側にマークダウンが書いてあって、ジェースのコードとかを書くこともできる。これは
Guest
こうコードブロックと
Guest
ノートブロックがあって、はいはい、
Guest
ノートがノートがマークダウンはげるところって感じですね。
Guest
すごいえ、ジャワスクープトモジュールもインポートできると、ガイブパッケージも
Guest
あ、そうそうです。今回、ペーパージスの勉強っていうことだったので、ま、そういうはい。ライブのライブラリを読み受ける、読み込める機構が欲しいということで
Guest
ま、今回はラウザがまあ持っているそのesモジュールのインポート機能を使って、あれですね、
Guest
そのasmに対応したライブラリーを読み込めるような機能っていうのはい、
Guest
多いですね。なんか、こういうのって結構スクリプトタフで読める範囲はいけるけど、普通のモジュールは対応イエスモジュールとか対応してないとかよくあると思うんで、
Guest
なかなか面白いです。
Guest
そうですね、そこら辺が割とまあ、最近っぽいしようかな。最近
Guest
今きっぽい感じですね。そうですね、作られたものについては、皆さんぜひぜひ触触りながら聞いてほしいなっていう
3. JSXのライブコーディングを実現する方法
Guest
よろしくお願いします。とこ
Guest
のにして、技術的なとこ聞いていきましょうかね。
Guest
あ、はいそうさん
Guest
はい、なんか技術的なところでこんなここが面白いよとかま、こういったところ、結構こった実装したよみたいなところがあったら
Guest
聞いていきたいんですけど、なんかどういうのがあったりしますかね。
Guest
そうですね、あのま大体2つあるかなと思っていてま。前半そのま。とりあえず、その
Guest
自分の書いたコードが動けるようにするっていう、そのjavaspフトの実行環境を用意するっていうところと、あと、
Guest
それをあれですね。どうやってその
Guest
エクスポートっていうか、まあ、こうやり取り可能な形式にしようかっていうところで、ま。今回、mdxっていうフォーマットを採用した
Guest
話とかにはいがいいかなと思いますね。そこら辺が話せると思い、
Guest
じゃあ、まずえ、まずそうですね。では、このjavascriptの実行環境とか、まこのパッケージとかも使えるようにしたっていうところについて聞いていきたいんですけど、
Guest
なんか色々紹介してもらってもいいですかね。
Guest
ま、まず、そのjavascriptの実行環境、どうやって用意したかっていうところなんですけども、これは結構あの
Guest
だいぶ参考ってか、もうむしろ使ってるライブやりがありまして、リアクトライブっていうライブやりがあります。で
Guest
ま、基本的にまこれを活用したものっていう感じでまちょちょくちょくと。まあ、そのアステロイドようにま
Guest
コードつきしたっていう感じですかね。じゃあま、それがどうやって実行されてるかっていうところで言うと、
Guest
あの行動がそのまま実行されるっていうのは、まあ、ある意味。er関数みたいな内容だと思うんですけど、もい、
Guest
今回そのソースコードを解釈して実行させるために、アシンクファンクションっていう
Guest
機能を使いまして、これはあのmdnのリンクをのけておくんですけれども、あの、はい、シンクファンクション
Guest
のコンストラクターっていうのがありまして、これがはい、その、あの、いわゆるそのファンクションの
Guest
ファンクション関数のコンストラクターと同じように、こう文字列を与えてあげると、まそれ
Guest
な。ま、それを同じとして解釈したえ、実行関数が返ってくるっていうえー機能があります。
Guest
あ、そうですね、結構黒魔術っぽいですけど、割とま、今回はこれを使いました。で
Guest
ま、イバル関数と違って、まあいいところは、あのイバル関数は、その実行時のタイミングのゲームスペースの変数がぜ全部こう。
Guest
その中身のコードにバレてしまう。展開されてしまうんですけども、ま
Guest
あ、シンクファンクションだと、まあ、ウインドウとかトップレベルの。まあ、ネームスペースしか見れないので、まあ、若干
Guest
安全性があるまただ、あまりあの任意の行動実行できるようにっていうのはま、セキュリティ上よろしくはないと思うんですけど、もま
Guest
とはいえ、まあこう手軽にこう。自分の書いた文字列のjsコードが実行できるっていう
Guest
機能がまこれで提供されています。
Guest
イバルと比較すると、まあや、ある程度アクセス制限がされてるみたいな。
Guest
あ、そうですね、ははい、そうです。そうですね、まあ、なんか若干スピードも早いとは書いてあるそうなんです。ちょっと
Guest
計測まではしてないので、ま、それはまあまあ。普通に書かれてる事よりは確実に遅いとは思うんですけど。
Guest
はいはいはい
Guest
かつ。これは、エイシングファンクションって名前ってことはあれなんですかね。イバルって、いや、私イバル使わな
Guest
あ、そうですよね、うことがま
Guest
まずないない分かんないんですけど、これはイバルってそもそもひ機で使えるんですかね。
Guest
多分使えないや使うあのま使うとしても
Guest
使いたとしても多分そのなんですか。あの、非同期関数の中でイバを読んだ時しか。多分。
Guest
ああ、はいはいはい
Guest
はい使えないと思う。これ、アシンクファンクションはあのまその名前の通りあれですね。その
Guest
コンストラクターで与えた文字列の中身は、その非同期関数の中身と同じように解釈されるので、まあ、アベイが
Guest
普通に使えるように使える
Guest
感じです。それは結構便利そう
Guest
そうですね、ま、これのおかげで、あのスニペットの中で、トップレベルでアウェイトが使えるようになってるっていう。
Guest
あ、そういうはいはいはいはいはい、なるほど、じゃあトップレベルベイト実現するためには、まあ必須だったみたいな
Guest
面白いですね。
Guest
あとは、まあただそのアシンクファンクションに与えるだけだと、今だとjsxに対応してるっていうところがまだ解決できてないので。
Guest
あ、はい、あの、これもあのリアクトライブの機能と同じなんですけれど、も、バブルというトランスパイダーを
Guest
使っていまして、ま。これがこれを。そのまあ入力された文字列に対して、トランスファイルをかけて、
Guest
中のjsexをえーリアクトクレイトエレメントに書き換えるっていうことをやってから、アシンクファンクションにコンサクトに与える
Guest
形。
Guest
なんか、バブルって結構昔一時期話題になって、あ、あ、はいはいすけど、今も結構あの、今も結構動いてるプロジェクトなんですか。
Guest
うん、僕はあんまり知らないんですけど、そうですね、結構あれですよね、なんか一応
Guest
今見たところ、5日前に更新されてるので、まあメ定されてないわけではなさそう。ああ、なるほど、なるほど、今回の場合だと、まあ
Guest
普通こういうことやろうと思ったら、バベルとか用意すると思うんですけども、ブラウザにバベル乗っけるのはま、大袈裟かなという気持ちがありま。ここは、そのリアクトライブと同じま、バブルという形容なトランスパイアを使いました。って
Guest
ま、今回の目的ではあってそうな感じ。
Guest
おお、なかなか面白いですね。じゃあ、基本的に仕組みとしては、リアクトライブの仕組みと同じように作ったみたいな。
Guest
あ、もうちょっと追加した機能で言うと、あの、そのはい、コードブロックの結果を
Guest
次のコードブロックにこう渡すみたいなところとか。
Guest
ああ、はいはいはい、そこらこのあのりリターンしたものが次に
Guest
呼び出されてる。あ、そうですね、
Guest
うん、うん、うん、
Guest
そこはあの、jpiternotbookも同じような機能提供してるので、
Guest
はいはいはい、同じように、まあ実現したいっていうところで。
Guest
そうですね。
Guest
うん、
Guest
あとこれこれ
Guest
はいすごいっすね。このこのコードブロック感で、データが渡せるのはなかなか
Guest
まあそうです。あ、状態管理がやや半雑だったかなっていう
Guest
ま、実行環境はえ、実行しした結果をまあそのまま保存してるだけではあるんですけど、ま、そういったところですかね。
Guest
でも、使う側からしたら、後からこの行動は切り出すから、単体で関数にしときたいみたいな時とかに使い予想で、なかなかいいなと。
Guest
そうですね、割とあのディターノートブックも同じような感じで、まあ、実行コストがかかる。まあ
Guest
ものとかはあらかじめ別のブロックで書いておいて、まあ後で再利用するっていう。はいはいはいはい、書き方はよくされていますね。
Guest
うん、なるほど、なかなか
Guest
おすごい。実際のユースケースに沿って作られてる感があって、面白いですね
Guest
交換境としてそ
Guest
んな感じですかね。他他すか何か
Guest
たところで言うと、ブラウザー
Guest
がそのイエスモジュールを読み込めるようにするっていうところとかですかね。まあ、読み込む機能はほんとにブラザーの機能そのままなんですけど、も。
Guest
はい、あの、インポート分のあのパースとかは、あの後でmdでは提供してないので、
Guest
うん、まあ、その陰包と何なフロムななっていうのを、あのパースするところとかは書いたりしました。
Guest
を自分で書いてまインポートできるように
Guest
するっていうそうですね、で、urlを指定してあげて、まあ、そこのジェスを取ってくるっていう。
Guest
これ、esモジュールとして提供されてるものだったら、何でも使えるみたいな風になってる。
Guest
はい、そんな感じです
Guest
いや、面白いです
Guest
1点にちょっと今の実行環境について質問したいんですけど、はい、
Guest
ちょっと話が戻りますけど、今回バブルとかトランスパイルも含めて、ブラウザ上でしてると思うんですけど、そんな動作的には、そのトランスパイルって
Guest
結構なんでしょう。手元で動かしてると、そこそこ時間かかる印象ですけど、そんな重要な動作ではないんですかね。
Guest
ああ、そうですね、まあのあまりそのこう長い行動をトランスファイブするっていうユースケースは想定。はいはい、
Guest
知らんくて。そうですね、ま、なので、多分その数百行とかになってしまうと、なかなかこう1文字入力するごとに
Guest
重いなっていう感じになるかもしれないですね。
Guest
ま、そこはこうノートを分けて、それぞれの行動、ブロックごとにややっていくっていう感じ。
Guest
そ。そうですね、それがそう、それを想定してます、ありがとうございま。
4. MDX(Markdown + JSX)
Guest
じゃあ、もう1つの点について紹介していってもらってもよろしいでしょうか。
Guest
今回ま、そういうトランス、コード各環境みたいなのを作ったんですけど、も
Guest
ま今あのその実行、あの編集中は当然jsのjsの中で管理してるものではあるんですけども。まあ、それをこう
Guest
エクスポートするときとかま、どういうフォーマットにするんだっていうのを考える上で、まあ、ジpiternットブックだとあい、
Guest
pynbっていう。拡張子のファイルが出力されるんですけども、あれって、結構あのジェイソンで書かれていて、割と
Guest
人間が読むもえま。人間が書くものには辛い感じにな。はいはいはいはいあ、それはちょっと。なんか今回
Guest
あまりま独自独自のあの使用とかあんまり考えたくなかったので、
Guest
ま、それプラスま。自分あの人間が後からこう追求できるっていうのはしやすいようなフォーマットを探していると、mデック
Guest
というものを見つけました。で、あの、これなんですけど、もま
Guest
公式サイトの通り、あのjxプラスマークダウンみたいな、そのままの森なんですけども
Guest
そう、マックダウンのフォーマ。文法の中にjxxなので、まあ、あのhmlタグみたいなのを埋め込める
Guest
あとは、インポートとか、エクスポートの分をそこに埋め込むっていうことができるっていう感じのフォーマットです。
Guest
で、ま、それにそれプラスま若干のメタデータを加えたものを、今回の
Guest
アステロイドでは出力しています。まあ、出力してみるとほんとにわかると思うんですけども。ただ、
Guest
その複数のブロックをこう下に連なった形になってるだけです。なので、そんなに
Guest
アスロイドと特有の機能とかはそこでは入ってない。
Guest
これはいついては。今エクスポートしたデータを見てるんですけど、jsxアステロイドイコールっていうところが、コンポーネントと紐づいてるっていうような。
Guest
あのはそうそううん、うん、うん、あ、じゃあせっかくなので、ちょっとポートしてみてもらう
Guest
とわかると思うんですけどもそうですね。そのコードブロックが一応今回のその
Guest
えjせえー。astroidの1つのコードブロックに対応していて、
Guest
コードブロックのまあ、メタデータとしてjx、アステロイドイコールなんとかなんとかっていうところが、まあ、
Guest
それぞれのコードブロックに対応してます。で、内部的にはこのidが1つのコードブロック
Guest
を指し示すものになっていて、ま。それの結果が、下のそのastroidanderscア
Guest
っていうコンポーネントで、レンダリングされるようになるっていうのを計画しています。ちょっとまだこれは実装中なんですけど、もま最終的にはここの。
Guest
jxxの部分に。自分の書いたコードがそのままあの表示されるようになるといいなと。
Guest
はいはい、はい、はい、
Guest
このあれなんですか。コードブロックとコンポーネントを紐付けるところは、mdxとして提供されてるんですか。
Guest
ああ、そうですここはあのあのなんですか、そこはあのアステロイド特有の機能ですね
Guest
まあ、あの後方互換性と言いますか。その今、
Guest
出力したインデックスを全然その関係ないエデのインポートのところに入れると、ま、ただ単にその
Guest
コードがか。コードブロックの内容は、あのマークダウンのソースコード。
Guest
コードブロックして、あまあ表示されるようになってるっていう。なるほど、形ですね。はいはいはいはい、あ、
Guest
じゃあここは。アステロードの方が独自で解釈して、今、このコードブロックをリアクトコンポーネントとして、定義し直してマウントしてるみたいな
Guest
そうです。そうです、
Guest
なかなか面白いですね、
Guest
結構あれなんすね、mdx自体は結構なんでしょうたまに使われてるのを見ますけど、まあ、それぞれで独自の構文拡張してることも結構あるんですかね。
Guest
ま、そうですね、結構そん
Guest
あんまりあの、その元々そのえmd自体もマークダウンの拡張なので、
Guest
はいはいはいはい割とそうそこら辺は独自基本みんな持ってるかもしれないし、ま
Guest
割と拡張もしやすい形になってます。
Guest
たことないんですけど、こういう風になんか実現できなめちゃめちゃ夢があるというか、うん、面白いです。そうす、
Guest
結構エデックスって割とあの、なんていうんですか。まあいアイディアというか、発想自体はすごい安直なんですけども、
Guest
割と使い道があると思っていて、まあ、結構
Guest
1番よく使われてるそうなのは、あのライブラリのドキュメントとかですかね。あの、ライブラリで、なんかこういう
Guest
サンプルコードがあってま。それの実行例みたいなのを、mの中でjxとして埋め込むっていうことをやっていて、はい
Guest
でま。それをなんか性的なサイトジェレーターで、こう出して、ライブレートして、ボンって貼り付けるみたいな、
Guest
ヨットだったりとか、あとはあれですね。あの、前見かけたやつだと、あの、
Guest
自分のその個人ブログとかでこう書いていて、なんかここのここにあの広告を差し込みたいとか。ところでカーボアド。はい、
Guest
ああ、はい
Guest
はいはいっと入れて、あそこに広告げ込みたいな感じで、ほんとに。あのマークダウンの延長で、なんか、
Guest
独自の機能を追加したい時とかっていうのに、意外と使えるところですよね。
Guest
うん、
Guest
なんか結構あれですね。storybookって、あ、あの知られてないんですけど、すごい
Guest
mdxと相性が良いと思っていますね、結構
Guest
なんかあれですよね、ストリーブック自体もいつでしたっけ。今年の頭ぐらいでしたっけ。あに、ソフィシャルでサポートされるようになった気が
Guest
します。サポートもされてるんですかね、
Guest
サポートをあ、今年の頭にされ出していいそ
Guest
ぽい
Guest
おされてますね。うんうん、うん、うん、うん、まさにこういう用途
Guest
いいんじゃないか。はいはい、ドキュメントと、まあ、そのリアクトコンポーネントとかが、密接に結びつくようなところが1番こう価値を発揮しそう
Guest
って感じ。
Guest
そうですよね、まあ、プルもそうですし、
Guest
確かになかなかあのなんでしょう。例えば、個人ブログとかって、結構みんなワークダウンとかで書いてる人、すごいエンジニアの人多いと思うんですけど、
Guest
なんか、コードが載せられないって結構よくあると思っててま。コード乗せるためにはこう
Guest
あの、スクリプタグ許可して、運動しないといけないとかよくあると思っててま。そういうのが、
Guest
まあ、どの道スライドの埋め込みとかのために、あああいうタグとか許可することってよくあると思うんですけど。とはいえ、もっとまともな環境を欲しいっていうのはよくあると思うんで。
Guest
そうですよね、結構うん、うん、なんかそれそのためのそのためだけに、そのページだけそのjにかかき直すごいなつだと思
Guest
そうですよね。と、
Guest
確かにそこで、初めからnmd使っておけばあれですよね。これは、別にどの道なんか
Guest
あのリアクトコンポーネントとかま、jsx使わなくてもいいんですもんね。
Guest
あ、そうです、そうですあ、そうですそうですあのま普通にあのマダの
Guest
あなんていうんですかね。マークダウンあのmデックスっていうあの実態は、そのマークダウンのローダーみたいなのになっていて、
Guest
まマ弾はいはいをこうパスで指定してあげると、まマダンの中身をジセ
Guest
jsxではないですね。ェスにま書き換えて、それをインポートする労働ートするっていう形なので、まあ、単純にその
Guest
ジェースの中にマークダウンを埋め込む手段としても使えると思います。
Guest
いや、なかなか面白そうそう
Guest
ま、あと、あのアステロイドをま実装する上で、はいちょっとさい。あの
Guest
後半は結構mdxを拡張することが多くありまして。はい、ちょっとそのまま使えるかと思ったんですけれども、
Guest
あの、例えばそうですね。け、あの、ちょっとアステロイドのホームページを見てもらいまして、
Guest
サンプルズのgoto、レンダードページまどれか見てもらうとわかる。はいすけど、
Guest
あのぶコードブロックで書いたソースコードの下にま、その実際の
Guest
実行結果っていうのを埋め込みたいっていうのをやろうとしてるんですけど、もはい、なかなかこれ、あの、
Guest
今のmdxだと難しくて、
Guest
ああ、なるほど、なるほど、
Guest
というのも、あの、そのエデックスを読み込んだ段階で、パースして、その
Guest
えりリマークのatでパースしてくれるんですけれども。
Guest
はい、
Guest
その結果をこうjsにこう
Guest
変換するタイ最後のタイミングが結構あのベタ書きになっているっていう問題があ
Guest
あるんですよ。じゃあ、その復帰して取れないみたいな、その中間の状態をそうそう取ることができないみたいな。
Guest
なので、そのあの独自のそのエリックの基本を追加するっていうところまではできるんですけど、まあ、その結果を
Guest
なんか2位のそのjsの出力の形にしたいっていうのがちょっと、もう今だと
Guest
なかなか難しかった。なので、まあ自分で書くしかないっていう
Guest
はいはいってますね。ま、ここら辺は割と今後良くなると嬉しい。
Guest
なんか、独自のものを追加するまではいけるけど、まあ、その結果はこう。あの、もう完全な
Guest
最終的な出力出力になってしまうっていうそうそうそう。
Guest
本来であれば、このそれぞれの下に、こういったページのそれぞれの下に結果もついてほしいみたいな
Guest
っていうのですね。はい、そうですね、単純にそのドキュメントの記述っていう用途では必要ないとは思うんですけども。
Guest
まあ、確かに。でも、アステロイドみたいなものを作るってなってくると、やっぱり実行結果とその行動っていうのは見たく
Guest
なるかなと思います。しっていうのは、また
Guest
はいそうっすね、うん、うん、まいやま、単純にその
Guest
普通にドキュメントかよ。でも、例えば、その開発者向けドキュメントとかだったら、ソースコードとその実際動く。でも、同時に管理するのって結構大変ですし、
Guest
需要はすごいありそうだなとは
Guest
そうですね、それもぜひ使ってほしいところです。
Guest
そうや、ソースコード
Guest
をコピーしてきて、それを別のjsに張り付けるみたいなのを、うんていう手間はこれでなくせると思います。
Guest
なかなか
Guest
いいっすよね、mdxみたいな、こういったまちょっとなんかおも面白いというか、
Guest
うん、うん、
Guest
この何かと何かを混ぜ合わせた系の技術を使うと、ちょっと夢が広がってって、あ、
Guest
はい、目が広がっていいっすね。なかなか
Guest
うん、うん、
Guest
結構あのこれあのjxを読み込む形なので、前ななんか2回前ぐらいですかね。
Guest
や、2回ではない。先週ぐらいのそのビューススタディの。そうですね、レンダーファンクション
Guest
はい
Guest
で。その理由と、リアクトのまきさんの共通化っていう話をテンサイトでした。と思うんですけど、も、はいはいま、これもあのjsx
Guest
なので、ま、実際そのリアクトっていうのはほぼ関係ない技術ではあるんですよ。まただ、
Guest
はいはいはい
Guest
ま元々そのリアと念頭に置いて開発されていたので、ま、まだちょっとその理由に流用するっていうところだと、まあ、
Guest
ドキュメント不足っていう感じが
Guest
はいめない。
Guest
ま、ただここも。あの、今後解決していくからと、皆さんが使ってもらえると解決すると思います。
Guest
確かに、実態は別にただのそのj報であって、これがリアクトクリエイトエレメントに紐づかないといけないわけではない。
Guest
あ、そうです。そうです
Guest
うん、うん、うん、なかなか面白いっす。
Guest
いや、夢があっていい。
Guest
ありがとうございます
5. 今後やりたいこと
Guest
じゃあですね、ここまで結構技術的な話とか、今のmdxの話とか、あと、アステロイト自体の技術の話とか聞いていたと思うんですけど、
Guest
なんか、この今後こういったことやっていきたいなとか、こういった開発のえーを追加したいなとかあったら、なんか
Guest
聞ければなと思うんですけど、なんか今ありますかね。
Guest
そうですね、ま、まずはあれですね、割とあの、まだあのお大々的にリリースを言ってないので、
Guest
今後そのドキュメントを整理してから、まずリリースのアナウンスをしたいっていうところですね。で
Guest
ま、そのために、まあ、いろんな機能はちょっと足りないなと思っていて、例えば、
Guest
そうですね。アステロイドのmdのまさっき話してたところではあるんですけども、その
Guest
出力した。mdxを
Guest
読み込んだ時に、その実行。えーソースコードとともに、実行結果が表示されるっていうスタンドアロンなmxが
Guest
読み込めるように、ろ。まず、それのローダーを提供したいっていうところとかがあります。で
Guest
ま、もうちょっとあの発展的なところで言うと、あの、その自分の書いた
Guest
ノートっていうのをまき、uraで共有できるっていうところもま、今後やりたいところ
Guest
ではありません。ま、ただちょっと今問題があって、まあほんとに共有するだけならすごいm。デックスをアップロードしておしまい
Guest
ではあるんですけども、やっぱり、あの他人のソース行動をそのまま実行できてしまうっていうのは、
Guest
ちょっとセキュリティ上よろしくないかなと思っていてま。それのかい。
Guest
あの、まあ、安全性の担保っていうのをどうしようかなっていうの、
Guest
ちょっと考えてますね。まあ、なかなか難しいところですけども、
Guest
確かになかなかこれ共有できたらすごい便利そうだなと思ってたんですけど、
Guest
ま、例えば、もう今って開いたら、既に実行されてる状態で、明示的に乱するわけではないんですもんね。アクセスした瞬間になんかやばいことされたら、
Guest
まずいですしね。そうですね、確か
Guest
最悪あのま実行する前にこう確認ボタンを用意して、これ実行するけど、はい、ほんとにいいんですか。みたいな
Guest
そう、はいはいはい感じにして、もうユーザーに丸投げみたいな感じでもいいかもしれない。
Guest
多分、そんなまこれを使ってる時点でそこそこわかってる方だと思うので、
Guest
そうです。
Guest
うん
Guest
ま、それが解決できたら、多分一気にあの、そういうソーシャルな方向に展開できるかな
Guest
とは思いますね。
Guest
あと、あれですね、スタンダーローンで表示可能なローダーがあるとまより便利というか、まあみのブログとかにも組み込んでもらいやすくて、
Guest
なかなか
Guest
そうですね
Guest
っすね、うん、うん。
Guest
それができるとあのまさまさしくここでブログ書いて、あの
Guest
そうあの実行結果が載せれる。一緒に載せるようなブログを書いてで、自分の
Guest
ブログのディレクトリにぺって追い込んで、でま記事公開するみたいなこともできるようになるはずです。
Guest
基本的になんか自分たちでブログ作ると、結局ま。例えばmdxとかでコードブロック用意したとして、じゃ、その各環境をどこに用意するんだってのが
Guest
まあ、めんどくさくなりがちなうん、うん、
Guest
ところだと思うんで、
Guest
こうやって外部で書だけ書いてしまって、それをほんと公開できるってのはな
Guest
なかなかがあって、面白そう。
Guest
そうですね、
Guest
うるさいな。
Guest
また、アップデートあったら色々。
Guest
あ、はい、もうこれはまだまだあの開発途中だと思っているので、今後も追加していきたいと思います
Guest
お願いします。
6. クロージング
Guest
ブライクなエリタ環境であるえ、アステロイドについて話していきました。え、
Guest
ラインのフロントエンド開発、えーセンターではえ、
Guest
ラインのかフロントエンド開発組織UITえではえ、このようなフロントエンドに関する開発や、議論をえ、日々行っております。
Guest
先週ですね公開していたビュー3サビや
Guest
その前から公開しているえびえあ、先週公開していたラインのフロントエンドエンジアのゴールデンウィークや、その前から公開しているビーディサーヒーなど。
Guest
社内勉強会から始まったおた企画もえたくさんありますので、
Guest
これからもライのフロントエンドエンジアがまあ、どんな技術、キャッチアップをしているかなどなどを公開していければと思っております。え、ぜひぜひ、また聞いていただけれと思います。
Guest
その他にこのポートキャストについてのご意見や、ご感想もお待ちしております。え、ハッシュタグシャープUIT、アンダースコアインサイド、
Guest
シャープUIT、アンダースコアインサイドでつぶやいていただきます。とえ、今後のポイントキャストの参考にさせていただきますので、え、ぜひぜひご意見やご感想をえつぶやいていただければと思います。
Guest
というわけでえ、今週はですねえはめんとともにえ、アステロイドについて話していきましたえはさんありがとうございました
Guest
あとうございました。