音声書き起こし
1. オープニング
Guest
こんにちは、
Guest
あ、こんにちはこんに
Guest
え。今週のuiテンサイドを始めたいと思います。イテンサイドは、ユーザーインターフェイスと、テクノロジーを愛する
Guest
開発者のためのボドキャストです。最新のウェブ表示の動向や、フレームワークの変遷は、たまた
Guest
uiやuxに関することまで、毎週フロントエンドの情報を発信していくことを目的にしています。ハッシュタグは
Guest
シャープ、UIT、アンドスコアインサイド。ご意見やご感想をいつでもお待ちしております。
Guest
今回は私、アランとともに、UITの木村さんと皆さん、おなじみのはサムさんことさえさんを
Guest
は、ゲストに。え、LINEでのプロジェクトのリニューアルについて話したいと思います。
Guest
では、では、木村さんはさんよろしくお願いいたしますよろしくお願
Guest
よろしくお願いします。
Guest
では、まあ、今回、あの木村さんの初めてのオイテンサイドになるので、ちょっとした自己紹介をお願いしたいとはいます。
Guest
私はUIT1室、デブオンチームの木村と申します。
Guest
主にLINEギフトのフロントエンド開発をえ、メインで行っていますよろしくお願いします
Guest
はい、よろしくお願いします。は、まあ、今回タイトル通り、
2. リニューアルの背景
Guest
ちょっとLINEでのリニューアルの話を行うっていう形になるんですけど、まあ、木村さんはさっきま、ちょっと
Guest
あの、自分の担当しているプロジェクトについて話してもらったんですけど、それは何なのかを。まあ、あの、
Guest
詳しく知らない視聴者の皆さんに軽めに紹介してもらいますか。
Guest
自分の担当してるLINEギフトなんですけど、
Guest
LINEギフトは、そのLINEで、その友達になんかギフトを送ったり、まあ、自分宛に送ることができるサービスで、
Guest
ま、例えば、あのコンビニやとかのお店で使える、なんか、商品の引き換え券です。とか、
Guest
なんか、雑貨やスイーツみたいなお取り寄せギフト
Guest
みたいなのを友達に送ることができるサービスです。最近、なんか、自粛ムードとかで、外出とかしにくいと思うんですけど、
Guest
なんか、LINEギフト使うと、住所を知らない友達にもちょっとギフト送れるので、結構最近
Guest
つか使いどころが多いサービスかなとちょっと思ってますという宣伝です。
Guest
はい、ありがとうござい
Guest
ま。今回、また田さんは色々のテンサイドに参加してもらってるんですけど、今回
Guest
あの話してもらうプロジェクトについて、ちょっと紹介してもらえますか。
Guest
あ、はいわかりましたそうですね、私は
Guest
今回はまあ、最近私があのその参加プロジェクトに参加してる、LINEサーベイっていうサービスの
Guest
まことについて話そうかなと思って。えさん参加しました。で、LINEサビなんですけれども、これはま、どういうものかっていうと、その
Guest
ユーザー
Guest
のまあ色んなこうアンケートみたいなのを集めて、でまその結果を集計するっていうサービスをま一連の機能を
Guest
提供しているもので、でま、その中でも、私は今回はその名も。LINEアンケートっていう。アプリケーション
Guest
があるので、まそこのまかいえリニューアルっていうところを、今回はやってきた話をえしようと思います。
Guest
で、LINEアンケートにもついて、もうちょっと説明すると、LINEアンケートっていうアカウントにこう、
Guest
友達登録するとこう、色んなアンケートがこう送られてくるようになっていて、でま。それに対してこう答えると、
Guest
まあ、例えば何ポイントもらえるみたいな。そういうアンケートを答えて、そういう報酬を受け取るみたいなサービスになってます。
Guest
でま、色々とこうアンケートを取りたいところから、こうアンケートを作って、それを配信するっていうようなサービスになってます。
Guest
はい、全然ありがとう、
Guest
ありがとうございます
3. リニューアル企画の進め方
Guest
でま、今回2人お呼びしたのはまあ
Guest
よく言えば。なんか両方ともま熟練のプロジェクトではあるんですけど、悪く言えば。まあ、レガシーの多いプロジェクトでもあるので、まあ、
Guest
そういうプロジェクトだと結構またまりにたまる。あの、実装案件があると思うので、
Guest
まあ、リニュアルっていうぐらいに色々と作り変えることはあると思うので。まあ、今回その
Guest
両方のプロジェクトで、あの、まあ簡単に説明すると、どういうリニューアルをしたのかを
Guest
説明してもらえますか。
Guest
はい、LINEギフトのリニューアルに関しては、LINEギフト自体結構長く
Guest
あるサービスでして、アンギラワンっていうんですかね。を結構長く使ってたんですけど、
Guest
ええ、それをビュージースに置き換えるっていうのがま、簡単に言うと、そういうリニューアルをしました。
Guest
はい、で、あと、ビルドをする時にあのグランドを使って、その複数ファイルを1個にそのバンドルするっていうことをしていたんですけど、
Guest
bjsにリニューアルするにあたってま。webパックとかで、バーベルとかを返しながら、新しいjの記法でも書けるようにしたっていうのが、リニューアル内容になっています。
Guest
はいで、ちなみに、なんかはめさんのサーウェイもまあ、そうなんかどうでしたか。あ
Guest
な、なんていうんですか。ほんとに同じような状況で、LINEアンケートのなか、あの、開発開始が大体2014年頃で
Guest
ま。そこからも全く同じように、そのアンギラージェースワンで、まあ作られていて、で、
Guest
ビルドスタックにグラントを使っててっていう感じのやつをま。全く同じような感じで、リジーに載せ替え
Guest
で、ウェブバックでバンドルを作るみたいな、そういう技術タックに載せ替えるっていうことをやっています。
Guest
なので、ほんとに状況がすごいよく似てるなと聞いていました。
Guest
ですね、まあ、両方のプロジェクトの始まった頃の実装方法。もえ、あの、考えれば
Guest
こういう状況になるだろう。そう、そういうことなんですけどね、
Guest
多分、同じぐらいの時期だったんですよね、LINEギフト、も
Guest
ニューアルする時期ですか。
Guest
あま、そうですね、その2014年頃みたいな
Guest
あ、確かちょ。LINEギフトに関しては、その全身となるサービスが
Guest
あったりして、あ、その頃いからはいちょっと行動が流用されていたというか、ああ、当時自分はいなかったんで、ちょっと詳しい背景はちょっとわからないんですけど、
Guest
なんかそういうのもあって、結構つぎ足し系のコードになっていたっていうのを聞いています。
Guest
いや、そこなんか、僕もあの、そのLINEサービーを全身のサービスがそうなんです。そこも一緒ですね、
Guest
どこまでも一緒な状況なんですね、みたいですね、
Guest
ちなみに
Guest
なんだろう。まあ、あの状況で言えばあれなんですけど、
Guest
あの、どういうふうにそのリニアルしますって決められたんですか。なんか、誰がこう
Guest
やりますって最初に言い出した
Guest
です。と、LINEギフトに関しては、なんか、自分が去年の2月頃にLINEに入社したんですけど、
Guest
で、その入社、
Guest
あとに、そのLINEギフトのフロントエンドに配属されて、まあ、ちょっとリポジトリを眺めてたら、
Guest
なんか結構LINEって元々ビューのイメージすごいあったんですけど、なんかアンギラーワンで作ってあって、
Guest
あ、ちょっとマジかっていう気持ちがあったんですよ。で、
Guest
なんか、キャンペーンページとか、部分的にビュージーで作られていて、技術スタッフのリニューアルって結構大変じゃないですか。
Guest
だから、なかなかそのリニューアルはできないものの、ビュージーを使おうとしているっていうのは、なんとなく察して、
Guest
なんかこれ全部リニューアルできないんですかね。みたいなラフな会話を一旦そのフロントエンドメンバー内で話していて、
Guest
で、自分が増えたタイミングで、そのエンジニアが増えたんで。じゃ、なんか、ちょっと今年忙しくないタイミングを塗って、ちょっと
Guest
やってみようかっていうふうに始まりました。
Guest
なるほど、まあそうですね、あの、ギフトに関しては完全になんかフロンテドのエンジニアは、そろそろやってこうっていう
Guest
ことからはそうですね、た田さんの方はどうでした。
Guest
ああ、そうですね、私の方はどちらかというと、そのなんて企画サイドみたいな要望からかなっていう。
Guest
持っていて、で、。一応そのフルリニューアルみたいな話は、結構前からあったらしいんですね。で、
Guest
ただそのその全人者がちょっと。あの、そのLINEサービスから離れてしまってて、ちょっと期間が空いてしま
Guest
って言ってたんですね。で、ま、そこその影響もあって、まあ、元々そのLINEアンケート自体のその新機能追加みたいなのは
Guest
ま、その去年ぐらいからお、あの、すごいあの少なめになっていたで、私が今年の2月ぐらいに、そのLINEサービスのチームに。
Guest
まあ参加してでま。そこのタイミングで、前前前からそのリニューアルしようっていう話があったので、で
Guest
まリニューアルするで、そのついでにで。あと、そのLINEのアプリとのその連携みたいな
Guest
のま、都合もあって、結構今しかないみたいな状況になっていたんですね。なので、ま、これを機にこうも一新しようみたいな全てを
Guest
そういう感じですね。
Guest
なんだろう、なんか、色々な状況が重なって、もう今しないと色々とやばいっていう感じですね。
Guest
ま、逆に言うと、今今
Guest
それ
Guest
踏ん切りがついたみたいな
Guest
ありありな話ですね。で、まあ、なんかそういうきっかけはこうだったんですけど、
Guest
まあ、実際になんか両方のリニューアルはまあ、あの、なんか聞いた話だとちょっとま一気にすると、
Guest
まあすごく重いような感じがしたんですけど、なんか一気でやったんですか。それとも、なんかちょっとなんか部分に分けて。
Guest
まあ、色々なリリースをしたんですが、
Guest
LINEギフトはえ、フェーズを分けましたね。で、UITの方から、なんか、企画とサーバー
Guest
サイドの担当者とかに、なんか、そもそもリニューアルをしたいっていうの、なんか交渉って言いますか。
Guest
なんか、そのその間なんかキャンペーンとかたくさんやるの難し。どうしても難しくなってしまうのと、まあ、勝手にリニューアルするわけにもいかないんで、
Guest
なんかこういうことをしようと思うっていう。なんか、共有会みたいなのを開いたんですよ。で、その中で、まあデメリットメリットとか話した上で、まあ
Guest
まメンバーの承認も取れたので、どうやって進めるかっていうのを話したんですけど、LINEギフトって意外となんかそのページというか、テンプレート数っていうんですかね。の数が多くて、
Guest
ちょっとなんかリニューアル後に増えたりしたんで、ちょっと正確な数字ではないんですけど、大体6670点プレーぐらい
Guest
数え数えたところ、それを一気にやるってなると結構大変ですし。
Guest
LINEギフトって、結構そのイベントっていうんですかね。なんか、ハロウィンとかクリスマスとか、
Guest
そういう時にキャンペーンやるんで、そことはちょっとからせたくないねっていうことで、ま、主に、なんか夏とか
Guest
比較的イベントごとが少ない時にやりやり始めたんで、ちょっとフェイズ分けようか
Guest
ってなって、最初に決めたのがま、フェイズ1があの決済以外っていう。ちょっとざっくりなんですけど、で、フェイズ2が決済関連
Guest
っていう風に分けたんです。で、決済関連だけでも、実は30点プレーぐらいあって、
Guest
数量的にも割と半々になるのと、部分的にビュージーだったり、アンギュラーになったりするんで、なんか、そのストアを持ち越せないじゃないですか。
Guest
状態なので、あんまりその状態のやり取りがないま、決裁は決裁の中で大体完結していたので、
Guest
なんかそういう不都合が起きないようなフェーズ分けにしまし。
Guest
確かにそうですね、そういう都合によって分けないといけない部分はあったりしますね。ま、時間的にどれぐらいだったんだろう、
Guest
結構フェイズ2に時間がかかってしまってと、フェイズ1のその決済以外の方が確かご2019年5、6月ぐらいから始め
Guest
で、8月にリリース。その後、え、なんか違う色んな
Guest
企画とかが走ってしまい、なかなかフェイズ2が進められなくて、フェイズ2を最終的にリリースしたのが、2020年の1月になりました。
Guest
すね。なんだろうこう、
Guest
こういう都合とが色々あって、なんかなかなかリリースできないとかってありますね。あ、ちなみに
Guest
あ、そうですね、
Guest
私の場合だと、あの、そのページ単位のその手順分けみたいなっていうよりは、段階を踏んでこう。あの、リニューアルするみたいな感じにな
Guest
をやっていて、で、これあのそのけ。まだ現在進行形なので、結構その完全な決定ではないんですけども、
Guest
あの、そうです。私のところとかだと、まずそのまずそのビルドスタックを変えたい。
Guest
買いたいので、ま、それを買えるみたいなで、次に、あのテンプレートをクライアント側で持ちたい持つ
Guest
ていう作業をやりました。で、これはあれですね。そのテンプレートって、
Guest
今までだと基本サーバーサイドが。その管理しているものだったんですね。で、それをこうま。今だとその理由とかだと、その
Guest
仮想ドムをクライアントサイドで組み立てて、レンダリングするっていう
Guest
感じになってると思うんですけど、もまそれをやりたかったっていうのと、あと、そのサーバーサイドのその
Guest
リリースフローにこう合わせる必要があってま。例えば、その
Guest
テンプレートのこの一部分だけ修正したいっていうのを、そのクライアントサイドの都合だけで、まあ、かいえーとい
Guest
まリリースするっていうことができるようにしたかったので、ま、こちらを優先してfとやりました
Guest
なので、あれですね、この段階で、そのアンギラ1ではあるけれども、テンプレートは全部クライアントサイドが持ってるみたいな状態に
Guest
しました。で、今はそこからそのアンギラジースの機能をもう
Guest
全部地道に理由に置き換えて、ほんとに置き換えていくっていう作業をひたすらやっている。
Guest
これ、今の話なんですけども、そういうことをやっています。でま、これが終わったら、基本的にはもうリニューアル完了みたいな状態
Guest
ではあるんですけど、もま、その後、あの、その結構そのLINEアンケートのソースコードをフォークして、
Guest
別のプロジェクトに流用したやつみたいなのもあったりするので、
Guest
そちらも順次その新しく作くったビーのコンポーネントとかにこう置き換えていくっていう作業をえ、まあが
Guest
最後みたいな感じですね。
Guest
なるほど、なんか最初になんかすごい似たような感じに見えたんですけど、結構なんだろう。
Guest
仕組みとかが色々違うから、もう両方のプロジェクトの進め方が全然違いますね。
Guest
そうですね、なんかあの、多分結構そのLINEギフト
Guest
の様子を見ていると、あの、あれです。その、あの、リニューアルしつつも新機能みたいなのが、そのすごい
Guest
ちょくちょく追加されるみたいなそう状況だったんですよね。うん、まあの幸いなことにそういうあの
Guest
平行のリリースみたいなのは、あのほぼなかったのでは。いま、それを気にせずにできたっていうところが、やっぱりそのさ、
Guest
あの、昨日の3に繋がったのかな。細かくり。リリースするっていうようにすると、やっぱりそういう機能単位で分ける形になるのかなと
Guest
思いました。
Guest
なんか、サーバーサイドのテンプレートを一旦クライアント側で持つっていうのをフェーズ分けるっていうのは、なんか聞いてて、すごいいいなって思って。LINEギフトも同じように、最初テンプレートがサーバー側にあ
Guest
たんですけど、なんか、それをクライアント側に持ってくるのと、ビに移行するの一気にやったんで、なんか
Guest
どサーバーの問題なのか、なんか、そのこっちの
Guest
移行の作業の問題なのかっていうのがま、一応わからなかった時があったんですけど、一旦そのなんていうんですか。テンプレートと、サーバーからクライアントに持ってくるっていうのを終わらせてしまえば、
Guest
それ以降以降作業するときは、主に。まあ、クライアント側のなんか、作業ミスである可能性が高いじゃないですか。
Guest
そうだから、なんかそういうなんか原因を特定しやすさ。でも、なんかそこを分けるのいいなって今聞いてて思いました。
Guest
ああ、確かにそうですね、僕はあの、最初はほんとにそ
Guest
か個人的な企業で、そのサーバーサイドのリリースタイリングに依存しない。開発をしたかったっていう。
Guest
いや、でも、そういうメリットも確かにありますよね。うん、そうですね、
4. リニューアルをすることで気づいた良いことと悪いこと
Guest
これみたいになんか他になんだろう。まあ、自分で行った作業とかなんかあの、お互いの話を聞いて、
Guest
なんかこれすごいいいなとか、これ、ちょっと辛いって思ったところとかってありますか。
Guest
うん、なんか、結構他のプロジェクトとかどうなのかなって気になるベースなんですけど、
Guest
結構そのはい、サーベイとかも全身となるサービスがあったっていう話があったじゃないですか、
Guest
はい、
Guest
それってなんかやっぱ昔のコードだけど、今も使われてるのかどうかわからないみたいなコードとかって、結構あったりしました。
Guest
ああ、そうですね、それはありますね、はい、
Guest
なんかそういうやつのなんか結局確認するしかないんでしょうけど、片っぱなんか
Guest
どうやって対処していったとかあります。
Guest
とそうですね、対処対処っていうほどではないですけど、いや、確認するしかないそ、
Guest
それなんか確認して、その都度なんか生を作り直すだとか、なんかまとめ直したりとかってしてます。た
Guest
ああ、そうですね、結構ドキュメントは確かにうんま、これもあの、
Guest
今まさにやってる途中なので、
Guest
ああ、なるほど
Guest
そうです。あの、まだ完全ではないんですけれども、そのソースコード自体のそのコメントみたいなのは割と整っていたので。
Guest
ああ、はいはい、
Guest
一応そのあとはそのキットのまあ、コミットログ見て、まあ、この時期のこの機能なんだなみたいな、
Guest
うん
Guest
ていうのあたりをつけてで、場合によってはそれ今後使えますか。使えませんか。みたいな
Guest
はいのまあ、順に尋ねていくみたいな
Guest
うん
Guest
にまなるんじゃないですかね。
Guest
みんなやっぱそうなるよな
Guest
まあ、確かにそうですね、なんかあとなんか個人的になったのは
Guest
そのまあアンギュラーとか、あのグランとベースだったプロジェクトじゃないですか。はい、
Guest
なんかそれ以外であの内部で使ってたライブラリーで、あの、結構その免定されなくなったりとか、
Guest
あの、今の基準ですごい思いとかってあったりするじゃないですか、なんか、そういうのに、あの、各プロジェクトであったんですか。
Guest
LINEアンケートの場合だと、そこまでそこそのがあのライブラリの依存みたいなのはま、それこそアンギュラ
Guest
以外はまあ、特にはなかったかなって。あの、もちろん、そのジェイク入りとかはあるんですけれども、それも大体その理由に移行するタイミングで、
Guest
まあ、あの大体機能が用意できるみたいな感じなので、私はそこは割と大丈夫だったけど、
Guest
どうですか。木村さん
Guest
なんか、なんか、車内で作ってるライブラリとかで、
Guest
なんか結構その普通にパブリックにもある。ライブライのなんか、ラッパーライブラリーみたいなのが、
Guest
なんか使われているやつがあって、多分昔はなんらかのバグでそっちを使ってたんと思うんですよ。でも、なんか、
Guest
それを使っていた糸っていうのが、結局なんか最後までよくわからなかったんで、
Guest
検証して問題なかったら、なんかそのも公開されてる。一般的な方に戻そうってしたやつがあった。
Guest
はいはい、確かにあれです。なんなんで使ってるかわからない、
Guest
使わなくても問題なく僕みたいな
Guest
社内ライブラリ自体は特に更新されてないんで、きっと当時のなんか、
Guest
当時存在したバグを回避するために、一時的にラッパー作ったのかな、みたいなやつがあった記憶があります。
Guest
そうですね、なんか、壊れてないからなおす。なんか、直してないってぐらいの感じのやつなんですよね、そういうの、
Guest
それをそれで言うとあれですね。今思い出したけど、あの、どちらかというと、cssのビル
Guest
ミルドみたいなのをなんとかしたかったっていう。あのコンパスで、そのサスのまビルドとかをやってる
Guest
やってたんですけども、それをそのウェブパックベースに移すっていうのは結構。
Guest
まあ、あの、今そのコンパスって確かもうメンテメンテはされてるのか、でも、なんかメンテフェイズみたいな
Guest
感じだったと思う。
Guest
あ、そうあ、そうそうそうそうそうです。水晶ですただ、そうノードサスで、
Guest
そのコンパスのビルドはちょっとま色々とそ依存のやつとかも解決しないといけなくて、難しかった
Guest
ので、そこはあれですね。そのコンパスの大体のやつを、こう1つ1つ
Guest
用意してっていう感じのとこでやったりとかっていうのはやったので、むしろそっちの方が困りました。
Guest
cssの組み立てとかは、困りましたか。
Guest
LINEギフトに関しては、なんか社内で
Guest
社内のなんか、主にマークアッパーの方が使っている。なんか、テンプレートみたいなのがあるんですけど、それベースで作られてたので、普通に
Guest
え。npmスクリプトでノードサスをコンパイルする。あっていうフローになっていて、はい、なんか、それをウェブパック側になんか
Guest
入れ込むか迷ったんですけど、なんか現状別に入れなくてもなんか問題はない
Guest
ので。ああ、そうですね。
Guest
それは別にウェパックに入れずに、ノードサスはのサスでえ、コンパイルして、ウェブパックはウェブパックでビルドビルドするっていう形が
Guest
ま変わらず使ってます。
Guest
そっか、じゃあ
Guest
それでも行きますよね。
Guest
そうですね、なんか、ウルフパックに色々やり入れると、なんか変になっちゃうこともありますね。
Guest
なるほど、
5. これからリニューアルをするリスナーへ一言
Guest
では、最後にちょっと
Guest
なんだろう。これから、こういうリニュアルをするってなってる。あの、視聴者の人がいれば、
Guest
なんかその人たちにちょっとしたコメントを入れてもらえると助かります。
Guest
そう、エラーとかのトラッキングを結構なんか事前に考えて仕込んどいた方が
Guest
いいなっていうのをなんか体験して思って、
Guest
なんか、例えばセントリーとかあるじゃないですか、はいはい、なんかそういうのをなんか最初から入れておけばよかったなっていうのを思っていて。
Guest
LINEギフトは、フェイズ2をリリースした。ちょっと後ぐらいに、セントリーをハントエンド側で入れてるんですけど、
Guest
一応そのqaとかでテストはするんですけど、実は想定外の使われ方しているとか。なんか、実はこのページでバグってるっていうのをなんか確認
Guest
しきれなかったり、なんかお問い合わせが来ても、なんかその原因突き止めるのって結構大変なんで、
Guest
なんかそういうの。やっぱ入れとくと、なんかリリース。そのリニューアルバムをリリースする時の恐怖心は、若干和らぐっていう
Guest
気はするので、なんかそういうのあらかじめ。
Guest
なんか、リニューアルを検討した時に、そういうなんか、外部ツールとかも検討するのは、なんか結構やっといた方がいいかなって思いました。
Guest
安心感が違いますね
Guest
ま、セントリーに限らずあれですね、その結構セントリー後からいるのが大変だったっていう
Guest
あ、いや、なんか入れること自体はそんなに難しくなかったんですけど、
Guest
なんか、そのセントリー入れる前に、なんかそのフェイズ2の決済周りをリリースした後に、
Guest
なんか実はこのケースがダメだったとかが、なんかちょっと部分的にあったんですけど、
Guest
そういうの。やっぱセントリー入れておいたら、もっとなんか早く原因の特定が
Guest
うん
Guest
できたなっていうことなんで、なんか、最初からなんかりりリニューアルとか、大型のなんか、変更がある時は、
Guest
なんかそのまあ元から使ってたら別に問題ないんですけど、なんか、そういうのを追加するっていうのも、なんか、選択肢の1つとしては、結構あるありかなって思います。
Guest
うん、じゃあ、僕もシット
Guest
はいたさんはなんか助言とかありますか。
Guest
そうですね、ま、助言まやっぱりあれですね、そのま、フェーズというか、ステップを踏むっていうのは
Guest
大事だなと思いました。僕もそんなにその昔の行動をイアするみたいな経験。それまでなかったんですけれども、
Guest
まだからこそ、やっぱりあれですね。こう一気に全てを書き換えるっていうのが、まあ大変だったっていうのは、
Guest
あの今になって、やっぱりおも思いました。ま、今まさにその
Guest
アンギュラージェースをその牛に置き換えるっていうのをやってるんですけど、もま、それも
Guest
もっとこう分割ししとけばよかったなと。そのあらかじめどういう機能があって、
Guest
ま。どこを書き換える必要があるのかっていうのがをもっと事前にもっと時間かけて見ておいて、で、
Guest
ちゃんと区切ってやるっていうのは、なんかあんまりそのその技術的な話ではないんですけども。
Guest
まあ、普通にそのいっぱ一般論として手順を踏む用意して、それを着実に踏んでいくっていうのは
Guest
大事だったっていうのは思いました。
Guest
ですね、なんか逆にまあ、今からなんか作ってるコードもまあ、いずれ
Guest
こういったリニュアルをするはめになるっていうことはあるので、そのためになんかそういう時にあんまり
Guest
んでこらないようにこうなんだろう。設計とかで、まあ、リニューアル
Guest
がしやすそうな設計をするのもいいかもしれません。あ
Guest
ああ、そうですね、
Guest
確かにできるマイクロサービスとかもまさにそんな感じですよね。その
Guest
いあの、この、このサービスを置き換えるみたいなのは、やりやすいみたいな。
Guest
そうですね、まあ、多分やり方はマイクロ、フロンテド以外にも色々あると思うんですけど。まあ、設計を
Guest
なんかもう色々よく考えてすると、まあ結構後で対面をせずに済むかもしれませんね。
Guest
確かに、
6. クロージング
Guest
このようなフロントエンドに関する議論や、キャッチアップを日々行っております。
Guest
ビュートリスタリや、ゴールデンウィークの自由研究など、社内の学習機会から始まったコンテンツをおりますので、
Guest
今後も発信していただければと思います。最近行ったUIT、
Guest
ぜひぜひ、そっちもよろしくお願いします。また、こういうポートキャストやミートアップを通じて、
Guest
LINEに興味を持っていただいた方は、ぜひぜひ、カジュアルメンダからでもご連絡いただければと思います。小納とカル、
Guest
求人への連絡を掲載しておりますので、お気軽にご連絡ください。今回は、LINEでの
Guest
プロジェクトのリニューアルをテーマに話していただきました。木村さん、たまさん、ありがとうございました、
Guest
ありがとうございましたございました。