音声書き起こし
1. オープニング
Guest
こんにちは
Guest
こんにちは
Guest
こんにちは
Guest
こんにちは
Guest
え。それでは、今週もテインサイドやっていきましょう。
Guest
UIT INSIDEは、ユーザーインターフェースと、テクノロジーを愛する開発者のためのポッドキャストです。
Guest
最新のウィフ表示や、開発、フレームワークの編成、
Guest
eyexに関することまで、様々なフロントエンドの情報をチャッチアップできる、ポップキャストをお送りしております。
Guest
twitterでのハッシュタグは、シャープUIT、アンダースコアインスタド
Guest
エピソードのご意見やご感想、リクエストなどなどぜひツイートしてください。
Guest
で、今回はですね。パーソナリティはえ、私からとあと3人ゲストを用意しております。え、花谷さんと、
Guest
あと堀さん、山本さんの今回4人でお送りしたいと思います。え、それではえ、よろしくお願いします
Guest
よろしくお願いします
Guest
お願いします。
2. 自己紹介
Guest
はいで、今回のゲスト3人のうちお2人はまこんこの弱さと
Guest
初参加ということなので、お2人に少し自己紹介をしてもらおうと思います。それではおりさん
Guest
まから、まず、自己紹介をお願いしてよろしいでしょうか。はい、
Guest
LINE株式会社UITで、フロントエンドエンジニアをしています。ほと申します。LINEnewsのチームで
Guest
働いています、よろしくお願いします
Guest
よろしくお願いします。では、続きましてやみつさん自己紹介をお願いいたします。
Guest
はい、LINEのUITのデブロックチームに所属している山本達也と申します。
Guest
担当はLINEサーベイとか、ショップカードとか、クーポンの開発、フロントエンドの開発をしていますよろしくお願いします
Guest
よろしくお願いします。はい、では、このお2人とあとはたさんのえ、まあ、4人でお送りしたいと思います。
3. UIT Playbookについて
Guest
今回のテーマはですね。とずばりえ、フロントインドにおけるコーディングルールについてというテーマで話していこうと思います。
Guest
あ、ですが、ま、その前に1つ。今
Guest
UITで始まった。プロジェクトであるUITプリップというものについて、簡単に紹介させてください。
Guest
UITplabokはですね、LINEのフロントエンドえ、開発におけるコーディングの、まあ、ガイドライン
Guest
のようなものになるものを、えも目的として作るというものです。でま、コーディングルールの中でも、結構ドキュメントのま整理みたいなっていうところをこ今押し進めているというところです。
Guest
で、ま、このUITplaybookが始まった経緯っていうのが、まあ色々あるかと思うんですけど、ちょっとそこについてはたさん、まず、
Guest
お話をお伺いしたいと
Guest
あ、はい、大丈夫です。じゃあ、ちょっとUITプレイブックという取り組みについて紹介させてください。
Guest
そもそもですね、なんでこんなガイドラインを作ることになるんだっていうような、
Guest
風に思うえ方もいらっしゃるかなと思うので、ま、そもそもの話をしたいと思うんですけど、これまでえとUITには、コーディングがガイドラインが実はあってですね。
Guest
まあ、実際そのjavaスクリプト
Guest
を書くにあたって、ま、こういったガイドラインを使いましょう。みたいな、え、こういった風にコーディングをしましょう。みたいなのがが、実はすでに存在していて、
Guest
ま。それが過去には運用されていたこともあるんですけど、ちょっと恥ずかしい事情になってしまいますけども、4、5年ぐらい。実は
Guest
めてされてないガイドラインがあってですね。ま
Guest
すごく分かりやすい例を言うと、あの、もう、ジェイクエリーのネームスペースを競合しないための命名の仕方が書かれ、書かれているような。ガイドラインが実は残っているみたいな状態になっていて、まあ、実際にはなんでほとんど面定されてない感じですね。
Guest
のような、ガイドラインがずっとあったっていうところがありますと
Guest
で、ただですね、まあ、結構私たちも今UITっていう中で、東京だけでも50人ぐらいフロントエンドエンジ内がいる。そして、
Guest
っていうところで、ま、そのままこう自由なコーディングの状態で、突っ走していっても大丈夫なのかっていうところがあって、まあ、ガイドラインスめていきたいよね。
Guest
いうところがえ、最近もう1回話として上がってま。次は、ちゃんとメテされるようなガイドラインを作りましょう。みたいな目標で
Guest
作り直してるようなプロジェクトになります。まあ、ちょっとライン特有の事情かもしれないですけれども、結構
Guest
日本だけじゃなくて、海外のえにも開発メンバーがいたりとかするので、ま、結構え、その場の対面だけではなくて、まあ、リモートで仕事するような。人も多いんで、やっぱその部署内で、苦電で共有するっていうのはなかなか難しいところが
Guest
えあるのが実態でして。まあ、なので、え
Guest
とまそれぞれのプロジェクトに入らなくても、共通のがガイドラインがあると、え、今どんな人でも、アクセスできていいんじゃないかっていうところで、え、今進んでいるプロジェクトとなっております。
Guest
はい、ありがとうございます、
Guest
そうですよね、結構LINEの開発体制として、最近は結構そのフロントエンドも、そのプロジェクトのそのコーディングルールみたいなのしも任せるみたいな風潮が、まあ、正直あったところは
Guest
あって、そうですね。まま、そのプロジェクト内でま開発する分にはいいんですけど、やっぱりこう。まあ、別のプロジェクトのまあに上院するとか、ま、あるいはその
Guest
別の行動を見るとか、そういう時とかにやっぱりまあ結構
Guest
ま、そんなすごとても困るっていうことではないですけども、やっぱりそのまあしそれぞれの人によってま。書くことが違うなっていうのは、結構感じることはありましたね。
Guest
ま、そういうまあまさい結構今回そのほんとにもうガチガチに固めるってよりはもうま
Guest
それ。それこそドキュメントなので、まあまあこういった風にこういったルールに従いましょうね。みたいな、そういう感じのところではあるので、まあ、そういった
Guest
ところからこう。まあ、決めていくっていうのは、すごいプロジェクトを映るみたいなことに、時とかにもすごいありがたいですしま。そういうところ決めるっていうのは、すごい
Guest
良いところだなと思います。
Guest
そうですね、やっぱりプロジェクトの移り変わりとか、まあ、1人がいろんなプロジェクトを兼任する。UITの都合ならはかもしれないですけれども、結構必要になってくるかなと。
4. UIT Playbookが定めるコーディングスタイル
Guest
まこんこのような。まあ、経緯で始めることになった。UITプレップなんですけれども、まあ、そんなにまあまだ結構決まってるっていう感じではなくて、これからっていうところではあって、
Guest
まあ、割とま。これから決めるところとかはあると思うんですけども、あのほさんは、いまこのワイティブレブックの
Guest
一応こう主導でこうコーディングスタイルみたいなのに、ドキュメントを管理する、はいっていうことをされている。
Guest
それなので、まあ今どういった感じでこう決めていこうかみたいな、そういうまあ、プロセスみたいなのが
Guest
がもしあればててきたらよいです。はい、よろしいでしょうか。
Guest
はいと、今はそうですね、あの、コーディングのガイドラインも、いくつかの大きな
Guest
こう分野に分けられるんですね。ま、ネーミングでしたり、テストだったりま、フレームワークだったり
Guest
で、それのまあ、セクションとかに分けて、ギター部であのリポジトリーを作って
Guest
で、それぞれのセクションでプリリクエストベースで
Guest
またたき台みたいなものを作って、そこにあのみんながどんどんどんどんコメントしていって、コメントで
Guest
ま議論したりして、で、よければ、あの採用するっていう形で進めています。
Guest
なので、あのUITの中でそれぞれのセクションであのます。興味がある方とかにお願いして
Guest
ま。どんどん進めていったり。あのま、今もですけど、これからそういう形で全部のセクションを埋めていこうっていう形でやってます。
Guest
はい、ありがとうございますそうですね、まあ、結構
Guest
あ、そのドキュメントと言っても様々だと思います。それこそ、そのネーミングもそうですけど、カテゴリーって今何か
Guest
今決めてるカテゴリーって
Guest
今だとまあ、例えばeggマスクリプトっていうカテゴリー
Guest
ネーミングはいとか、テスティング、アトラー、ディレクトリー構成
Guest
あとはまあ、ツールキットesリントとかはいいですかね。はいは、いま、他にももしかしたら追加したりとかはあのあり得るので。
Guest
はい、
Guest
うん、まだモーラできていてないところがあれば追加しますね。
Guest
はい、ありがとうございますまでも結構あれですね今、最初はネーミングでした。はい、最初今ネーミング
Guest
は結構それ基本っていうか、割とそうまあ、プリミティブな
Guest
そうですね、ネイミングっていうのは、結構1番なんて言うんですかね。自由度が高いので、例えばesにとっても正しいか、正しくないかを決めるルールを決めるだけだけど、
Guest
ネーミングってほんとに任されちゃったら、なんでもできちゃうので。だからこそ、こういうガイドラインのが1番意味が
Guest
ある分野かなって思ってます。うん、うん、
Guest
あ、そうですよね。ま、イエスリントがカバーできるんだって、あの、せいぜいそのなんてすか。キャメルケースか、そうでないかの判断とか、それそれぐらい
Guest
そうですね。まあ、1番なんていうか、プログラミングしてて、1番自由にな、
Guest
なんていうか、自由があるところってネーミングだったりするかなと思っていて、だからこそ、逆に迷ったりとかしちゃうじゃないですか。
Guest
だから、ちょっといい名前が分かんないけど、とりあえずこうしておこうみたいな感じで良くない。名前が増えていかいったりとかするのは、こういうガイドラインがあることによって
Guest
ま防げたりとかするので、重要かなと思います。
Guest
はいはい、
Guest
そうですね、今、ちょうどそのネーミングのルールのドキュメントを見てるんですけど、まあ、あれですね。そのローマ字を
Guest
変数名にしないとか、それはまあそりゃそうだろみたいな感じではあるんですけれども、
Guest
結構なんかこう議論が起こったりとかしたとこあります。
Guest
結構まなんでも、少しはやっぱり話し合いになりますよね。うん、どうですかね、あなたにさんなんか
Guest
ありますか。
Guest
そうっすね、
Guest
ネーミングは結構コメントたくさんつきましたよ。
Guest
そうっすね、ネーミングは元々そのルールとしてあったんですよね。その数年前のドキュメントにも
Guest
だから、まずそれをベースに改変しようってすると、結構古いものとかま、当時はそこまで考えられていなかったものとかが出ていて、
Guest
ま。あのあ、そういうのもやっぱりこうだんだん時代が進化するにつれて、ちゃんと命名するようになったんだなっていうので、面白いとこだったら、
Guest
当時のと、ネーミングルール
Guest
にそ、そういう場合っていうのは、え、ブーリアンを返すやつにはイズをつけましょう。みたいなのがあっては、まあ、それはそうだなと。まあ、確かに納得できる
Guest
ルールなので、まずこっちに持ってきたんですけど、
Guest
まあ、昔とかもっと単純に命名してるだけだったら、まあ、伊豆なんとかでもいいえ、良かったとこですけど、またま今だったら結構キャンなんとかとかはなんとかとか、ちゃんと英語として伝わるようなフラグの名前とか
Guest
もつけることがちゃんとまあ
Guest
なんでしょう。開発者全体としてて、足が上がってきたっていうのもあると思っていて、まあ、そういったものもちゃんとルールにしましょう。っていうのが、まあ上がったりとかしたのが結構
Guest
面白いところだなと思いましたかね。なんか、まあ、伊豆なんとかってつけましょう。まず、そもそも伊豆なんとかってつけましょう。っていうこと自体がないところから、まあ、
Guest
だんだんつけるっていうところが、コイングガイドラインとして制定されていったっていう過去があって、まあ、今は
Guest
もっとちゃんとした命名にしましょう。みたいなのが議論としてあったのは、結構面白いなと思いましたね。
Guest
そうですね、これですかね。
Guest
そうですね、まあまあ割と伊豆なんとかってつけがちではあるんですけど、
Guest
まあいつなんとか何も考えなくていいです。
Guest
まあまあ考えるきっかけになったっていうか、ちょっと。なんか。例えば、ローワーキャメルケース
Guest
っていうのは、まあ1番最初は小文字でで、あと最初の頭文字だけ多くしていく。
Guest
まあ、ラクダの形だから、キャメルケースで。1番最初の大文字にするやつが、アッパーキャメルケースですよね。
Guest
なんですよね、では、これは私はパスカルケースって呼んでてで、なんかはいはいはい、ローワーキャメルケース。
Guest
じゃなくて、パスカルケースよりマッパー、キャメルケースの方がい。
Guest
一般的なのかもしれないみたいなことを知れたので、ちょっと知識がついたのはいてい
Guest
のありました。そうですね、
Guest
確かにパスパスカルケースと
Guest
呼びますよね。
Guest
うん、うん、うん、うん、見ませんはい、確かに。
Guest
なので、こういうプロセスの中で色々知識がつくのも面白いなって思いました。
Guest
そうですよね、まあ、確かにあまりそのほのまプログラミングの本質っていうよりは、むしろマ知識感
Guest
や。
Guest
でも、まあ、でも通じる言語を作っていくっていうか、その組織の中でどの言語を使うかっていうのがこう決まっていくと、コミュニケーションっていうのが円滑になるかなと思います。あ、
Guest
確かにそうですね、そういう言葉を決めること自体がまそうですね。
Guest
あの、UITでは、ロワキャメルケースって言います。とかそうね、これだから、ローワーキャメルケースのことは、キャメルケースって単純に言って
Guest
で、アッパーキャラメルケースのことをパスカルケースっていうケースこともあると思うんですよね。なんか、はいはいはい、その辺が
Guest
うん、うん、そうですね、結構まあ、そういう言葉を決めるという
Guest
面でも、こういうドキュメントを整理するっていうのは確かいいと思います。時がある、はい、うん、
Guest
そのそうですね、ま、こういうちょっと話が
Guest
変わるんですけど、ま、こういう細かいところと同時に、やっぱりあのプレイブックの方向性として、
Guest
あの色々考えてるところもあって、この後どうやって行ったらこう古くならないのか。これって、何年か前に作られたものが、結局アップデートされない
Guest
ままになったっていう。あの、まことがあったので、今回はメンテナンスできるようにしたいと、
Guest
あんなので。それにまあ例えばですけど、まい半期ごとし、にアップデートするような形にしていくだったりとか、
Guest
そういうこと考えてます。で、あとは、まあ文化として、やっぱりUITの中でプレイブックっていう
Guest
ものの、存在を認知してもらって、みんなでメンテナンスしていくっていう文化を作っていけたらなって思ってます。
Guest
そうですね、に認知されなかったら、やっぱりはなかなかそういうメンテみたいなのは、誰もされなくなってしまうっていうのは、
Guest
すごいこう。今までの経緯も考えても、そうまずまず守ってもらってから
Guest
守ってもらうで、多分、そういうアップデートみたいにかけてもらう。はい、
Guest
特にこれってなくても、仕事進んでいっちゃうものなので、あるとより良いものじゃないですか。
Guest
うん、うん、だから、やっぱりそういう意味でも無視されないように、やっぱり進めていくっていうのがいいかなって思います。
Guest
ま、ちょっと余談なんですけど、プレイブックっていう名前は、あの、バスケのバスケットボールのコーチが使う戦術長から取ってて、
Guest
やっぱりなんか例えばマイケル上ダみたいな。すごい選手がいたら、それだけでも勝てるんだけど、戦術をチームで遂行することによって、得点効率が高まるんですよね。
Guest
だから、プレイブックっていうのは、そういう存在であり、皆さん素晴らしいエンジンが集まってるから、いいプロダクトはそれだけでも作れるんだけども。
Guest
より組織で同じ戦術を使っていくことによって、より良くできる組織として強くなれる
Guest
で、プラス。やっぱり、最新の戦術をどんどんどんどん取り入れていくことによって、あの、
Guest
やっぱり得点効率が高まるっていうのがあって、やっぱなんかピッタリの名前だなって自分では思ってます。あ、
Guest
そうだったんですよ、すごいめっちゃ深い話が聞けた
Guest
なんでちょっと思い入れがあります。
Guest
なるほど、ええ、すごいあれですね、こうち、チームチームワークというか、そういう
Guest
なんかこういうつみんなでこう高めていくみたいな。そういうすごい意思がこれてて、そうですね、はい、ありがとうございます。
5. コーディングルールを決めることについて
Guest
まあ、
Guest
こういった感じで。まあ、私たちuytではプレイブックというもので、そういうコーディングスタイルを定めていきましょう。という
Guest
まあ、プロジェクトが始まりました。でま、もうちょっとこうこう一般的な。
Guest
視点に立ち返って、そういうコーディングルール。なぜま決めるのかっていうことについて、もうちょっと皆さんで
Guest
話し合っていきたいなと思うんですけども。まあ、結構さっきは話にも出てたんですけど、まあ、正直なくても
Guest
あのプロジェクトは進むものではあるけれども。まあ、こうやってわざわざこう。コーディングルームを定めるっていうこと
Guest
ていうのは、やっぱりこうま定めることによって、そういうやっぱりプロジェクトごとのまあ差みたいなのなくすみたいな。そういう点もあるんですけど、まあ、もっとこう。
Guest
皆さんでこうコーディングルールを定めることによって、どういういいことがあるのかっていうことを話していきたいなと思います。で、今回
Guest
ままそのどなぜコーディングルを定めるのかっていう話をしていこうと思うんですけど、結構まあ正直はっきりした理由みたいな出ないかも
Guest
しれないと思っていて、ま。ただ、こういうコーディングルールを決めることについて。皆さんなんかこう意見みたいなのがあれば、ちょっと
Guest
お伺いしたいなと思います。で、ここはまずちょっと山本さんに、あの、結構あのLINEは転職で入られた
Guest
でした。はい、そうですよね、で、結構そのプロジェクトでこうでこう書くみたいな経験。私より全然
Guest
よくやられてると思うので、もうなんか、そういうコーディングルールがあったらよかったなとか、逆にあったことによって、なんかこう
Guest
こんなことがありました。みたいなっていう話をもしあれば、お伺いしたいなと思うんですけど、
Guest
はい、そうですね、まあ、転職でも今のLINEのところでもあまり変わんないと思うんですけど、
Guest
個人的にははい、あの、新しく入った人とか、そのデビューで見た人とかが、あの、どういう
Guest
ソースコードがどういう状態になってるのかをなんかわかりやすくするようにしたいなみたいな思いが
Guest
あります。んで、例えば、どんなリントルールを使ってるのかもわかるとか、逆に使ってないことがわかるとか、
Guest
あの、個人的にはちょっと気持ち悪い書き方なんだけど、実装者からすると、何かしらの方針を持って書いてるかもしれないし、
Guest
で、そういう感じの認識のズレみたいのをなくせるようにしたいな、みたいなことはちょっと思ってました。
Guest
で、転職でも僕も自身も書いてましたし、あの、他の方々が書いてたものを見たりすることもあったんですけど、
Guest
あの、その
Guest
どういうルールに基づいて、僕要するにタブが2位なのか、4なのかとか。まあ、色々な趣味、思考もあるとは思うんですけど、
Guest
その書いてる人自身で統一性を持って書いてたのか、それとも実は全然そんなことは考えてなくて、書いていたのかみたいなことで、
Guest
いちいち議論するのは、やっぱ時間とかもったいないし、無駄なので。そういうものをえ、あらかじめわかるような状態に
Guest
するといいな。みたいなことはちょっと今も思ってます。
Guest
はあはあはあ、確かにそうですね、あれですね、その前提みたいなのがな、あの、全員でこう共有されてるっていうところは、
Guest
1つおっきいところですよね。そのうん、さっき言ったその、なんか、こういう
Guest
コーディングルールにしましょう。っていう、そういうルール、あのルールを定める議論をすること自体が結構まあ、大変みたいな話
Guest
もすごい共感していて、まあ、もう何の情報も与えられずに、まず行動を見た時に
Guest
ま。やっぱりなんかこういうなんか変な書き方してるけど、ま、こういうコーディングがあれば、ま。それはまあ、もしかしたら
Guest
なんかこう意図的なものかもしれないっていうのがまあわかるっていうのは、確かにメリットですよね。なんか、わざわざこんなすごい
Guest
なんか、周りくどいよくわからない書き方してるけど、ただ単にそその人の趣味だったとかなったら、すごい
Guest
ちゃぶ台を返したくなります。
Guest
でも、まあ逆にあのまあそういうesリントルールとかなくても、そのメインのプログラマーの人がそういう方針を持って書いているのであるならば、その時点では、それはまあ
Guest
正義ではあるので。うん、そこにいきなり茶チャを入れたら、あの修正も大変だし、あの
Guest
とか、まあ現実的な問題とかもやっぱたくさん出てくると思うので、
Guest
そういう状態がわかるようになるといいな、みたいなのがちょっと。個人的なUITplaybookの思いというか、きたいみたいなとこがありますかね。僕もまだちょっとUITに入ってから、まだ全然時間経ってないんですけど、
Guest
あの、初めてUITの実装とかを見ると、すごくたくさんコードコミットどんどん積み上がってるのもあれば、あの割と
Guest
あんまりアクティブには開発されてないようなことも色々あると思うんですけど、あったんですけど、うんと、その僕が担当したリポジトリーが、
Guest
そういうルールにのっとっているのかとか、乗っ取っていないのかとか
Guest
で、一応そのもう結果的にレガシーになっちゃった。既存のガイドラインみたいなのあったわけですけども、
Guest
それに、ちゃんと従ってるのか、実は同じように見えて、従ってるつもりはなかったのかとか、
Guest
そういうのがあの明快にわかるようになると、新しく来た人もわかりやすいし。あの
Guest
まちゅチュートじゃなくても、新しくプロジェクトにジョイした人がいきなりデビューするときも、そういう
Guest
趣味、趣向の範囲とか、そういうところに関しては、ちゃんと無視した上で、実のあるレビューができるかなみたいなって思いますね。
Guest
なるほど、そうですよね、なんか、ルールに従ってるようで、従ってないみたいなのが1番あれですね、腹立ちます。
Guest
なんかそうそう、そうそうこれなんか行けてねえなとかって思ったんですけど、いやいや、それはもうこういうルールがあってねとか、
Guest
そういう歴史があってねみたいな。いや、実際そういうのはたくさん出てくると思うので。
Guest
うん、うん、うん、
Guest
なんかまあ。なので、あくまでUITのプレイブックなので、UITのメンバーが使いやすいようなところに
Guest
なんとか落とせたり。まあ、ドキュメントも重高すぎても誰も読まないと思うので。あの、その辺のバランスよく、
Guest
メンutのメンバーが使いやすいようになってくといいな。
Guest
そうですよね、まあまあ最終的に使うのは結局私たちなので、まあ、そういうま一応そういう一般的なセオリンはま、抑えつつも、
Guest
まあ、私たちがこう1番こう快適に、まぜ全員が快適に書けるようなルールはまあ
Guest
定められるのが1番いいというの、
Guest
こういうコーディングルール。まあ、これからまあ、色々と決めていくと思うんですけれどもま、そういう命名以外にも、まあ、結構
Guest
1番議論はまかり巻き起こりそうなのは、そのセミコロンをどうするかみたいな
Guest
ま、シングルコとか、ダブルコとかみたいな。そういうまあところっていうのはま、
Guest
もうプレイブックでは、もうもうばっさり決めてしまう感じなんですか。
Guest
ああ、そうですぼ僕的にはあの私的にはそのセミコロンなのかとか、ダブルコートなのかとかが
Guest
ちゃんと分かればいいなっていう。ああ、思いがあるので、
Guest
あんまり僕の趣味、思考の方に倒したいなみたいな気持ちはあんまりないんですけれど、
Guest
とは言ってもなんだろうな。そうやって、いろんな人がいらっしゃるので、あの、なんだろうな。
Guest
そういうのが選択できるような状態になってると、まあいいのかなみたいなのありますかね。UITもかなりおっきいチームなので
Guest
はい、いきなりこっちに倒すみたいなのは、やっぱその実作業としても、心的にも大変なところはたくさんあると思うので。
Guest
まあ、それでも自由しすぎちゃうと。また、それはプレイブックの意味もないので、ある程度の範囲で選択肢みたいなのを作って、
Guest
これにちゃんと従ってます。っていうのが、プロダクトごとにこう宣言できる状態になってるといいのかなと。個人的には思ってますね。
Guest
はあはあはあはあ、結構さ加減が難しいそうではあるけど。うん、そうですね、そういう選択みたいなのも、まあ、
Guest
そのチーム内チーム内で、弱いて内だけれどもまそれっていう。まあ、戦略も確かにあるかもしれない。
Guest
堀さんは何かこう考え。はい、考えやすごい、ざっくりした質問で申し訳ないです。考えみたいな
Guest
そうですね、あの、例えばセミコロンが
Guest
あるかなしか、どっちにイエスリントのルールを設定するか、みたいなのは、個人的にはどっちでもいいと思ってて、その理由は、
Guest
あのイエスリントがやってることって、どっちも一緒なんですよね。は、基本的にジャパスクリプトって、セミコロンが実はいらないけど、いるケースが
Guest
2つぐらいあるんで、その時に、自動的に入れてくれるわけじゃないですか。うん、イエスリントが
Guest
そうですね、あの、自動オトオートにしてるはい、時はで、その逆にzと全部に入る設定にしても、その
Guest
必要なケースと必要ないケースを。実装する人があんまり意識しなくても、勝手に。例えばセーブした時に、リントで
Guest
綺麗にしてくれて、直してくれるっていう。どっちも同じことやってるんで、っていう風に考えますね。だから、
Guest
まあそれが1つと。あと、イリントはルールのドキュメントがあるじゃないですか。はい、例えば引っかかったらそれまgoogleと
Guest
それのルールが出てきて、で、ルールディテールズっていうところに、なんでそのルールがあるのかっていう理由書いてあるですよね。はい、だから、結構そこを読むのが好きで、
Guest
そこを読むと、ああ、なるほどって理解できて、なんかより良いプログラマーになる。
Guest
あの機会になるので、うん、そういうところが好きです。なので、そんなにイエスリントとかのルールにこた強いこだわりがない
Guest
ですかね。
Guest
うん、うん、
Guest
はいはい、そうなんかもっとなんて言うか、裏側のところに興味を持ってるので。なので、ほんとに決まったものに。
Guest
あ、確かに僕もオートフィックしてくれりゃいいかな、みたいなとこ
Guest
あるので、結構個人で実装する時はもうとりあえず長いものにまれとくかみたいな有名なルールを入れて、オートフィックスおしまいみたいなみたいなとこは確かにあるので、おじさんと同じような考えを持ってるか。
Guest
そうですね。なんか、ニュースだと、イエスリントとプリティアを両方入れていて、
Guest
両方がうまく動くようなコンフィギュレーションにしているので、まい、vsコードとかで、
Guest
プラグインでプリティア入れてると、セーブしま。設定によっては、セーブした時とかにプリティアもかけてくれるし。そうですね、だから、色々快適に
Guest
書けるかなって思ってます。
Guest
確かにそうですよね、僕もプリティアはいはい、
Guest
あ、それでココミットする時にあのリントが走るので、あのイエスレントで、あのエラーがでとかワーニング出てる時はコミットできない
Guest
ですよね。
Guest
あ、そうですよね、はい
Guest
っていう風になってます
Guest
おおじゃ、ニュースはかなりとってますね、うん、そう、はい、
Guest
整えてきてますね、うん、はい、
Guest
僕もあれですね。そのプリキュア以降は、なんかそういうルールをすごい
Guest
こと、細かく定めることに、なんか意味を感じなくなってしまったっていうのは、僕もとったんです。なんか、まあ、そういう
Guest
勝手になんかあってもなくても、向こうは解釈してくれるんなら、わざわざ
Guest
なんかそういうの定める必要があるのかみたいな。まさだ定めてはいるけれども、それにこうなんか
Guest
は逆らう必要があるのか、みたいな気持ちっていうのは、ちょっともう確かになくなってきてはいつつありますよね。うん、
Guest
あと、僕、あの堀さんのそのesリとのルールのところ、リユールのところを読むっていうのは、結構あのすごい
Guest
いいなと思っていて
Guest
はい
Guest
ぜひともあれですね。プリードックにも
Guest
あ、確かに
Guest
あると
Guest
納得感が違うので、それは嬉しいです。
Guest
はい、
Guest
1つのなんかこう技術を伸ばす方法かもしれませんね。めちゃくちゃ厳しいルールにして、プライベートでコード書いてみるみたいな。
Guest
で、引っかかるために、ルール読んでたら、多分すごいいいコードかけるんじゃ
Guest
いかなと思いますけど。
Guest
うん、確かに理由を書くのはいいかもしれないですね。ルールって、基本的にこうやっちゃダメ系の文章じゃないですか。
Guest
なので、なんか心情的にもダメって言われたらむってしちゃうけど、理由まで説明されたら、エンジニア的にはそっかってなりそうな。そうですね、
Guest
はい、はい、確かにそうですよね。
Guest
もしかしたら、なんか関数型に書くためのなんか、ルールセットとかもあるかもしれませんね。
Guest
ああまあまち間違いなくあると思いますけど。あの、なんか関数型に書くのに興味を持っているので、ちょっと今思いつきました。
Guest
あ、そうですね、それをうん、ルールベースでそういうところでこう縛るみたいな。
Guest
はいはい、そうですね、まあ、純粋関数になりやすいようなルールセットだったりとか、色々あります。あると思うので、
Guest
そうです。なんか、そういうダブルな処理をこう抑制するみたいなルールみたいな。
Guest
そうですね、まあ、分岐で絶対にリターンするとか、
Guest
あ、リターンしない分岐をなくすとかいるとかも確かあったんで、そういうのとかもなんでってことが説明できれば、まあ、関数型が
Guest
理解できるみたいにできてるみたいなことになるし、
Guest
確かになんかイエスリント。あの、思った以上に、そういう高度なそういう解釈をしてくれるので、
Guest
なんか普通にとよくできてます。そうですよね、
Guest
なんか、自分でもほんとにその一見しただけではわからないようなところとか指摘されたりして、ちょっとたまにこうびっくりすることとかって
Guest
うん、ありますね。確かに
6. エンディング
Guest
はいというわけでえ、今回はフロントエンドにおけるえ、コーディングルールについて、話してきました。
Guest
私たち、UITのメンバーが所属するLINE株式会社では、このようなフロントに関する議論を行っております。
Guest
この今回のような、UITプリーブックのような。テーマを社内のま企画
Guest
で始まった分で、これをまどんどんこう社会社内問わず発信していきたいと思っております。
Guest
また、ホットキャストを通じて、ラインに興味を持っていただけた方は、カジュアル面談などをお待ちしております。
Guest
ぜひ、ページ株もリンクにご連絡くださいえ、それではまた次回エピソードでお会いしましょう。
Guest
あなたにさん、おさん、山本さん、ありがとうございました
Guest
はい、ありがとうございましたした。