音声書き起こし
1. オープニング
Guest
イテンサイドは、twitterみ込み、プレイヤーでの再生に対応しました。イエイイエイ、
Guest
こんにちはこんにちはえ、今週のやテサイドを始めたいと思います。
Guest
UIT INSIDEは、ユーザーインターフェースと、テクのお知らせする開発のためのポンドキャストです。
Guest
最新のウェブ標準の動向や、開発、フレームワークの変遷、またまた、イワイやイベックスに関することまで、毎週フロントエンドの情報を発信していくことをも
Guest
的としております。え、ハッシュタグはUIT、アンダースコアインサイド。え、ご意見やご感想などえ、いつでもお待ちしております。
Guest
そして、今回はですね私ポテト4dがポストでですね。ゲストにえみやまさんを招待いたしま
Guest
まして、えみやまさんに実装いただいたえ、twitterの埋め込みプレイヤーについてえ、紹介していただこうと思います。みやまさん、よろしくお願いいたします、よろしくお願いします。
Guest
ということでですね。え、では、まず今回みやまさんえ、いいテンサイド初出演だと思いますので、簡単に自己紹介をお願いできますでしょうか。はいはい、
2. 宮前さん自己紹介
Guest
新卒入ってきたあの、フロントエンドエンジニアのみと申します。UITのデブログに所属していて、今は公式アカ、LINE公式アカウント、周り
Guest
のフロントの実装をさせていただいてますよろしくお願いします。
3. UIT INSIDE のミニプレイヤー実装
Guest
はい、え、みもまえさんよろしくお願いいたします
Guest
というわけでですね、今回冒頭でちょっと紹介しましたけれども、今回のエピソード公開のタイミングというか、今え、今収録が実はこの公開されている。今日の1日前、8月27日なんですけれども
Guest
8月27日にですねえ、ユナイテインサイドが、ツイート時のtwitterの埋め込みプレイヤーでの再生に対応いたしました。
Guest
今お聞きになっているですねえ、今聞になっていただいてる。テインサイド、LINEcoプドットコム、え、エピソード、ええエピソード、え、エピソード番号のようなつurlをツイートするとですね。
Guest
ogpの展開がえ、hmlプレイヤーになっていてですね。え、twitterで、そのまま、プレビューができるみたいな形になっております。ぜひぜひ皆さん拡散とかえ、そういう時に使ってみていただければと思います。
Guest
で、ですね、今日はですねえ、せっかくなので、あんまりこういったものを実装することもないかなと思うので。今回実装担当してもらったみさんに
Guest
どんな風に実装するんだっけ。とか、困ったこととかあったら、聞いていければと思っております。
Guest
ではですね、早速ですけど、twitterで再生できるウェブページって、どうやって作るんだっけ。みたいなところ、簡単にみやまさんにご紹介いただいてもよろしいでしょうか。はいはい、
Guest
メタタグogpのメタタグを付けるのと、大体同じ容量で、twitter社の方から、twitter用の、そういったogpのプロトコルが、
Guest
あのウェブ上で公開されてましてま、基本的にはメタタグを足してで、メタタグにあのtwitter埋め込み、
Guest
埋め込み先のうえ、埋め込むウェブページをどこだよ。
Guest
あので、公開してるかっていうurlを貼ってあげて、あとはさ、あの、普通にウェブページをこう作るページで
Guest
書いていくだけなので、そんなにあの目新しい技術などは必要ないですけども、
Guest
貼っている実際に貼っているurlとは別にあの埋め込む場合は、このurlみたいなのをして、できて、そこでウブアプリケーションを開発したらいい。
Guest
あ、そうです、そうです
Guest
あ、じゃあ、今回の場合も専用のページ作ってっていう感じですね。
Guest
エピソードのたい、あのページに対応する埋め込み用のページをま別のurl1つ作って、メタタグにはそっちを教えてあげています。
Guest
なるほど、なるほど、あ、いいですね、結構なんか、同じページの中で出し分けとかするってなったら、また結構めんどくさいですけど、例えばなんかはてな円ベットイコール1みたいな形になるとです。
Guest
専用のページ指定できるなら、作りやすいですし、はいはい、結構いいですね。な
Guest
びっくりしたのが、その別のページを、twitterのogpのプロトコルの方では。
Guest
ウェブ動画プレイヤーを埋め込むには、というやり方で、一応紹介されてはいるものを指定できるのは、ただのurlなんでま、何を埋め込んでもよさそうなところですね。ああ、もしかしたら
Guest
試してないですけど、例えば、ゲームみたいなやつを作っちゃったりすると、なんか、twitterのサムネイルで、そのままゲームが遊べちゃったりするかなって思うと、ちょっと面白そうだなって思ったりしましたね。
Guest
確かに結構メディヤやっぱプレイヤー埋め込みのプレイヤーって聞くと、メディアのイメージが大きいですけど、確かにゲームとか動かせるとかなり面白そうっすね。
Guest
確かにそうなんですね、じゃあ、意外となんでもできちゃう
Guest
かなって感じですね。あの、僕も今回ナクストで書いてますけど、初めてだったんですけど、ナクストまあ、こんなに。
Guest
まあ、javaスクリットでバスクリットです。けど、複雑なのを追いかいても、ちゃんと動いてくれるのかなと思ったけど、何も問題なく、javaスクリットが全部動いてたんで、
Guest
多分何置いても動くんじゃないですかね。
Guest
いや、いいっすね、なんか、こういうのができると夢がありますよね。
Guest
なるほど、なるほど、ありがとうございます
Guest
じゃあ、実際まこういったような。埋め込みして何か作りたい時は、時はほんとに普通に実装して、その上で
Guest
専用の埋め込み用のurl指定してやるってだけで、はいはい、いい感じの方ですね。なるほど、
Guest
ありがとうございます
Guest
じゃあ、そんな埋め込みの実装ですけど、今回ogp以上のえーだけでしか。多分使われない
4. OGP で動くプレイヤー実装のポイント
Guest
領域にあるってなると、結構あ、開発のフローとか。もえ、普段と違うのかなと思うんですけど、なんか開発してて、
Guest
あの埋め込みプレイヤーってものを作るにあたって、なんか困ったこととか、こういった課題があったみたいなのってあったりしますかね。
Guest
はいはい、あの、ちゃんとogpをたあのの通りに実装できていて、twitterのプレビューですか。
Guest
あの、itのプレビューのところにちゃんと表示されているかどうかを確かめるためには、あの、普段のウェブページでしたら、手元のローカルレス立てて、クロームで確認するとかって、あ、そうね。それするわけにもいかないので、
Guest
twitter社が公開してくれている、twitter、カードバリデーターでしたっけね。
Guest
あ、はいはいはい、あのocpのキャッシュとか飛ばすときに使う。はいはい、
Guest
そこにurlを教えてあげて、あのレビューするという形になるので、あの、制作開発途中の
Guest
アプリケーションをウェブに公開しなくちゃいけないところがちょっとめんどくさいですね。
Guest
はいはいはい、あの
Guest
社内プロダクスなので、公開われ載せていいのかとか思いながらもngrを使って、
Guest
あれ。はいはいはい、
Guest
やっぱそう。ああ、確かにそうですよね、普通だったら手元でなんかなんでしょう。pcだったら、そもそも手元でいいですし、モバイルでも最悪、その自分の欄内でポートを開いてや
Guest
やって、その自分のスマホからはいはい、wi-fi内で繋いだらいいってなると思うんですけど、確かにtwitterってなると、ネットワーク一旦返さないといけないですね。
Guest
なんでしょうと、インサイドとかメディアだから、まあ、最悪許されるかもしれないです。けれども、なんか、これって重要な画面とかだったら、結構まずいそうですよ。
Guest
どう、どうやって開するんですかね、
Guest
確かにそうですよね、特に、twitterのこのバリデーターとかになると、やっぱりその認証とかも挟むわけにもいかないですもんね。はいはい、普通にプレビューするってなったら、たら普通のサイト作るだけだったら、なんか認証画面かまして、
Guest
その認証しないと動きなしてたら、外に漏れてても最悪みたいなのはあると思う。まあ、好きなんですけど、
Guest
確かにそういうわけにもいかないので、
Guest
結構心配ではありますね。
Guest
なるほど、なるほどございます
Guest
いや、あとあれですね、その毎回カードばりデータで確認するってのも結構大変
Guest
しんどい、しんどいですね。
Guest
あ、でもあのデブサーバーナクトのホットモジュールロードが効くやつ。
Guest
おはいはいはい、お
Guest
フォートをそのまま公開して言えば、一応ファを更新したら、あのng6いじらなくても更新され、ほっとけば更新されるので、
Guest
またまにキャッシュが集まっておかしなことになるんですけど、あることはいい
Guest
ま、その辺りを除けば、割とま、普通に開発自体はできるって感じ。そうですね。うん、うん、なるほど、なるほど、あ、でも結構ちょっと特有の事情が
Guest
多い作業だったと思うんで。はい、ちょっと私からちょっと埋め込み。プレイヤーってなんかできるらしいけど、やってもらっていいみたいな感じでお願いしちゃって、すごい申し訳ないなと
Guest
いや、でもすごいいいですね。なんか、やっぱこうやってちょっとめんどくさいことがあっても、実際できると
Guest
こう他にはない体験です。はい、いや、ほんとにすいません、あの作成いただきありがありがとう
Guest
ほんとに面白かったですなので、全然
Guest
まあ、あれですね。今後はちょっとこれは運営的な話になっちゃいますけど、今回、あの宮さんがあのエンベットスラッシュっていう形のurlで作っていただいてたんで、
Guest
あの、私たちの運営としても、あのどれぐらいあのプレイヤー経由で聞かれてるんだろうっていうのを取りやすいかなと思ってる。
Guest
あ、なるほど、そっか、そっか、そっちにこっちのアナリティクスとればいい。
Guest
そうですね。そうですね、なんでエンベットから何人えの見に来てくれてるんだろうな、とかも取れるようになるかなって思うと、あの実はポッドキャスト運営としては、ちょっと私そういうところも
Guest
ので、面白そうです。
Guest
ちょっともしかしたら、あのなエピソードかした後に、でも、まあ、このポトキャストのどっかの会とか。まあ、年末とかでなんかあの1年振り返りとかやる時にはどれぐらい聞かれてました。みたいなのは、
Guest
今聞いていただいてる方にも、なんか出していけたらいいかなとか
Guest
と思ってますね。
Guest
そういうページ、来場者の統計みたいなやつも面白そうですね、ちょっとやったことないやってみたいです
Guest
あ、少し前にですねUIT INSIDEでも何度か話してると思うんで、シノートにも書こうと思いますけど。LINEはですね。自分たちでgoogleのアナリティクスみたいな。
Guest
アナリティクスツールを作ってたりとかしてるのもあって、ヤテンサイドも。そういうので、色々。データとか取れるようになってるんで、また、その辺の
Guest
え話が聞けた聞きたかったら、え、hノードから過去エピソード見てもらって、
Guest
できればいいかなと思います。まあ、実際どういう感じで活用するかみたいなのは、それこそ。またえと、今後のitサイドのエピソードでえ、実際のデータえ見てみた話とかもできればなと思っております
Guest
ので。ぜひ今聞いてくださってる方は、過去のエピソード。また、聞き返してもらったりとか、え、これからもた聞いていただければと思います。
Guest
というわけでですね。今回はえ、テンサイドのtwitter埋め込みプレイヤーでの再生対応について。え、宮前さんにえと、実装の話とかえ聞いていきました。
5. クロージング
Guest
LINEのですねフロントエンド開発組織え、UITではえ、このようなフロントエンドに関する議論や、キャッチアップを日々を行っております。
Guest
外向きに出している内容で言うとですね。ビューススタディえなんかは元々、実は社内の学習企画から始まったコンテンツでしてま。こういったものも、今後もえ、外向きに出していけるといいかなと思っております。
Guest
またえ、potキャストを通じて、ラインに興味を持っていただいた方は、え、ぜひぜひカジュアル面談からでもご連絡いただければと思います。今ですねえ、
Guest
この状況でもえ、オンラインでのカジュアル面談とかも気軽に行える状態でありますので、興味のある方は、え、小の下に求人への連絡先を掲載しておりますので、ぜひぜひそこからご連絡いただければと思います。
Guest
というわけで、今回はテンサイドのtwitter、埋め込み、プレイヤー対応をテーマに話していきました。えみやまさん、ありがとうございましたあとうございました。