音声書き起こし
1. オープニング
Guest
こんにちは、
Guest
こんにちは
Guest
こんにちはこんにちは。
Guest
それでは言われて、インサイドを始めたいと思います。
Guest
UIT INSIDEは、ユーザーインターフェースと、テクノロジーを愛する開発者のためのポッドキャストです。
Guest
最新のウェブ標準の動向や、開発、フレームワークの変遷、uiやウェックに関することまで、
Guest
毎週フロントエンドの情報を発信していくことを目的としています。ハッシュタグはシャープUIT、アンダースコアインサイド、
Guest
エピソードのご意見やご感想はいつでもお待ちしておりますので、ぜひぜひツイートしてください。で、今回はですね
Guest
先日え、つい先日え開催されました。LINEデベロッパーデーのえ、フロントインドのセッションで発表された
Guest
えおさん3人をお呼びしております。それぞれ、岡本さん、白石さんさんを今回はお呼びいたしました
Guest
それでは、皆さんよろしくお願いしますお願いし
Guest
よろしくお願いしますよろしくお願いします。
2. LDS - プラットフォームを跨ぐアイコンアセット管理システムの開発
Guest
今回はですね、LINEデベロッパーディーのフロントエンドセッションについて。それぞれのま発表した内容について振り返りというか、宣伝というか、
Guest
皆さんでちょっと紹介していきたいという感じになっております。でま、私も先日のデベロッパーディーでま話しておりまして、
Guest
私のセッションでは、ldsプラットフォームをまたぐアイコンアセット管理システムの開発という
Guest
タイトルでデイツでは発表しました。
Guest
で、最終日にもですね。今日から始めるギルスポットキャストというセッションでままさしく、この今話してるUITeサイトについて
Guest
紹介するというものをやっておりました。なので、ぜひぜひあの全てのセッションはもうすでにyoutube上で公開されているので、皆さん、
Guest
もしこのえいてインサイドの会で興味持たれましたら、また後で聞いてみてください。でじゃ、軽く私の
Guest
まあ、セッションからちょっと紹介しますね。ldsプラットフォーム、また、アイコンセット管理システムの開発というのは、
Guest
LINEで今え開発しているldsというデザインシステムがありまして、まそこの中で使っているアイコン
Guest
アセット管理システムというものについて紹介しまして。で、社内では大根という名前で呼んでいるんですけども。まあ、その中で結構
Guest
あのLINEの各種サービスでバラバラに作られていたアイコンをこうまとめる上で、どうすればいいのかっていうことについて、
Guest
私は話しました。で、結構割とqaを
Guest
え答えてくれるっていう欄が、今回、デベロッパデーのサイトにあるんですけども、その中でも結構ossかとか聞かれまして、結構
Guest
アイコン。できれば、私も結構公開してみたいなという気持ちはあるので、是非。もし、あのossかとかの話とか、進展があったら、私からも
Guest
やっていきたいなと思っております。そうですね、はい、私のアイコンアセットの管理システムの話っていうのは、そんな感じで、
Guest
もし、どんな感じのアイコンとか、そういうルール作りとかに興味がある方いましたら、ぜひぜひ聞いてみてください。はい、では、
Guest
私はそんな感じですかね。では、残りの3人の方にそれぞれのセッションについて、詳しく聞いてみたいと思います。
3. LIFF SDK - SDK のこれまでとこれから (LIFF SDK v3)
Guest
では、まず最初にリfsdksdkのこれまでのこれからというえ、セッションについて発表された岡本さん
Guest
にちょっとお話を聞いてみたいと思います、よろしくお願いします。はい
Guest
京都開発室、UIT1チームの岡本と申します。ソーシャルログインサービスやリフエdkといったえージャバスクリプトの
Guest
sdkのフロントエンドのテックリードを担当しておりますよろしくお願いします
Guest
あ、はいよろしくお願いします。
Guest
ですね、今回このリフチームに与えられた時間は40分だったんですけれど、それをリフチーム4人で4つのセッションに分けて、各10分
Guest
お話ししました。で、僕からのセッションの内容としては、これまでやってきたことの紹介と、社内デベロッパーからもらったフィードバック。それを元に分析して、
Guest
現在、技術検証中のv3の展望の話をしています。でま、僕の内容はそうなんですけれど、他のメンバーの内容もそれぞれ
Guest
ライブラリーを作るために、どういった問題を感じて、どう意思決定をしてで、そして、どういったアクションをこれまで取ってきたかという話
Guest
をみんなそれぞれの視点で行ってまして。リフというライブラリーのユーザーじゃなくても、デブロッパープロダクトと呼ばれるデブロッパーが主体となった開発
Guest
開発プロジェクトって、どんな仕事なのかなっていう風なのが、買い間見える。セッションになったかなと思っております。
Guest
リフというのはそもそもですね。LINEのプラットフォーム上のデータや、LINEアプリ自体と連携するためのjpascriptsdkで、今メンバーはえー4人
Guest
のメンバーで中止になって開発しています。ま、ただ、ここのメンバーの人数もどんどん減ったり、増えたりしてるっていう風なことも、セッションの中でお話ししています。
Guest
はい、じゃあ、ありがとうございます結構想ですリフについて、私あのまあのリフの
Guest
sdkってその車内で公開してる分もあるですけども、それと同じぐらい、その車内でちゃんとこう使われているっていうところで、結構
Guest
私もそのまあその業務でファミリーサービスを作っていく上で、リフェイ3kっていうのをヘビに使っている、はいところではあります。はい、
Guest
特になんかええ。社内用に特別なsdkを提供しているとかではなく、全く同じものを使ってもらって、で、それと同じ価値を、
Guest
あの一般のデベロッパーの皆さんにも提供しているという
Guest
あとかありますね。そうですね、結構なんか
Guest
元々割と別れてるイメージだったんですけども、それをこう社内と社会で区別なく公開しているっていうのは、
Guest
結構傍から見ると大変ではありますよね。
Guest
確かに、あのこのリフsdkって言われるのの元になったsdkっていうのは、まあ、社内用の専用のプロダクトだったんですけれど、
Guest
ま、今回リフという風なのがですね。大体2、3年、2年ぐらい前ですかね。もう今からだと
Guest
はいにリリースされてからは、もう外部のデベロッパーの方にも提供していると
Guest
いうステータスです。なるほど、なるほど
Guest
で、今回ですね。ま、僕の発表の中でもちょっと紹介したんですけど、社内デベロッパーの皆さんから貰ったフィードバックで、それを元に分析して、
Guest
ブ3の展望の話をしているんですけれど、もま裏話としては、その分析手法として、
Guest
uxでよく取り入れられてる上位下関係分析法というのを使って、チーム内でワークショップをして、
Guest
あ、何が実際問題なのかなって。実際にこのフィードバックとして聞こえてくる声を
Guest
元々のユーザーニーズとは何なのかな。っていう風なところを分析した結果、新しいv3の機能を提案しているという風な状況なんですね。
Guest
これ、発表の中で紹介する時間なくて、残念でした。
Guest
そっか、初めて聞いたのでびっくりしたそうですよね。あ、あ、いや、うん、すごい。なんか、
Guest
開発者側からはすごい無責任にこうしてくれやしてくれ
Guest
そうですね。
Guest
あ、待ってそれをすごいそんなスマートな方法でさばいてる、初めて聞けてよかった
Guest
ああ、よかったですあ、この話をしたらよかったですね、できたらよかったです来年以降にぜひさせて
Guest
はいでま。ちょっと他のメンバーのせっかくなので、他のメンバーのセッションの話も紹介させていただいてもいいですか。はい、ですね、
Guest
他にもですね、メンバーからは、私のセッションを含めて、4つのセッションでお送りしたんですけど、
Guest
一人のメンバーのりんさんの発表の内容の中では、dx改善の為に、npm版リリースするまでに、どういったアクションを取っていったのかっていう風な御紹介です。とか
Guest
りさんの発表内容の中では、ラインプラットフォームと連携すると言いつつ、なぜ我々はウェブ思考を目指すのかという話をしたり、
Guest
あと、コンヤさんからの発表内容はですね。社内にのみ公開している。ライブラリーではありますが、ウェブコンポネットベースのuyフレームワーク
Guest
リフui略して、luiの紹介をさせていただきました。はい、これらあの4つのセッションを通して見ていただくと、
Guest
ああ、リフって色んなことやってるんだなと実感いただけると思うので、是非1つ10分なので、隙間時間にご覧いただければと思います。
Guest
さくっと聞きます、結構あれですよね、私、個人的には、りゅうさんのその
Guest
プラットフォームと連携すると、いつつや思考を目指すのかってすごいあれですね。すごい究極的にはweb標準目指してしまったら、
Guest
LINEで上で動かす意味とは何かみたいな、そういう非常に難しい
Guest
話になってくれる、おっしゃる通りです。ちょいや、
Guest
これ結構色々興味深いと思いますので、ぜひさん聞いていいですかね。はい、ありがとうございましたはい、ありがとうございます
4. New Sectionなぜ、LINEはBootstrap5日本語サイトを運営するのか?
Guest
続きまして。なぜLINEはブートストラップ、ファイブ、日本語がサイトを運営するのかというセッションについて。
Guest
白石さんからえ、紹介していただきたいと思います。白石さんよろしくお願いします
Guest
はい、よろしくお願いしますはい、
Guest
まず簡単に自己紹介させていただきます。東京のデータプラットフォーム室、データ、ビジュライゼーション、チームの白いです。
Guest
LINEの大量のデータを可視化するためのチームで開発をしていますよろしくお願いします
Guest
あ、はいよろしくお願いします。はい、
Guest
で、発表内容、今回の発表内容についてなんですが、
Guest
LINEのossの取り込みの1つで、ossの翻訳活動について紹介しています。
Guest
具体的には、ブートストラップの日本語サイトを立ち上げた話を10分間くらいでま紹介しているので、ぜひご覧になってください。はい
Guest
はい、そうですね、私、入社して初めてそのブートストラップの日本語サイト
Guest
があり、それがLINEで運営されているっていうことを知って、すごいそうな驚きました。
Guest
おお、ありがとうございます、驚いてもらえたんですね、
Guest
いや、だって、あの、あのブートスラップですよ。あの、ブーストストラップの日本語版サイト。しかも、
Guest
さっき検索したら、ちゃんともう上に出てきてたりとかして
Guest
そうです。あの、日本語版サイトの方が、その検索さえ、順位で上位でてきたりとかっていう感じですごいほんとに使えているこれって、あの、どういう経緯で
Guest
開発が始まったんですかね。
Guest
あ、そうですね、LINEだと、ルートストラップをベースにしたcssスマークを複数開発していまして、で
Guest
まブートトラップをベースにしているので、その最新情報を取り込んでいくっていうような方針を持っていたりして、
Guest
で、まあ、その過程でドキュメントに目を通しているので、日本語サイトを欲しいよねってなって作ってしまった感じですね、そこが始まりです
Guest
ああお、あの、結構あの独自で作ってしまったっていうのが最初の始まりだったんですね。
Guest
そうですね、まないからやってしまおうみたいな感じの結構軽いノリの始まりでした。
Guest
あ、はいはい、
Guest
なるほど、そうですね、これはあのま最初作ったと思うんですけれども、はい、なんかどうやって作ったかとか、そもそも
Guest
誰が作ったかとかお伺いできますか。
Guest
はい、そうですね、今どうやって作ったかってとこなんですけど、
Guest
まあ、実際に1ページ翻訳してみたら、10分間ぐらいで終わったので、ま、どうやって作ったかっていうよりも、とりあえず翻訳
Guest
しちゃいますか。とま、隣にいたメンバーと話して
Guest
やってしまって、まあ、1週間ぐらいで見積もり出したんですけど、ま、構成的にはほぼ本家と同じような構成をとっているので、
Guest
特に自分たちで何かカスタマイズしてるっていうよりは、本家のものをクローンして、それをギターページズにコスティングして、みたいな開発をしていました。
Guest
これ、あの本家のま公式のと、はい、あの翻訳サイトとしてはされてるんですよね。
Guest
そうですね、一応、本家からもリンクを貼ってもらってるので、一応は認知されてるんじゃないかなと思い、
Guest
一応ブートスラップの方針として、自由に翻訳していいですよ。ってことは、歌っていて、
Guest
はいはい
Guest
はいやまあ、当時日本語サイトなかったので、まあ、僕たちがプロリ下してマジしてもらった感じですね。あ、
Guest
なるほど、はいじゃまあ、元々そういう翻訳っていうのを、ブッドストラップ側が
Guest
求めていてま。それの日本語版の管理に名乗り出たっていう。
Guest
はいはい、そうですね、絶対
Guest
おおいや、でも、結構意義深い活動ですよね。そのブートストラップっても、うまさに広く使われている
Guest
フレームワークで、ま。LINEももその衣っていう、そのベーブアップベースのcssフレーマークを使っていたっていうのも
Guest
あるんですけれども、こういう風にその外に還元できるっていう機会は、ま、LINEではそんなにあんまりないかなと思うので、すごい
Guest
いいなと思いました。
Guest
これですね、はい。あはいまプロジェクトにもやっぱり関係してるところなので、ま、
Guest
外に僕たちが持ってる情報出しやすかったところもあって、そうおっしゃる通りよかったですね、はい、
Guest
うんあ、ありがとうございます。そうですよね、なんか、そのブートスアップの
Guest
日本語サイトを運営していった上で、なんか出来事とかってありましたね。
Guest
そうですね、ま、個人的な出来事としては、まあやっぱりseを考えたりはするので。
Guest
ああ、はいまあ、社内と水曜強い。有識者に話を聞きに行ったりとか、そういうことありましたね。
Guest
ああ、なるほど
Guest
でま。今回実際発表したら、社内からもフィードバックがあってと、さっきほんとさっきなんですけど、韓国の方のUITからも連絡が来て、
Guest
僕たちもやろうと思ってるんだけど、なんか色々教えてよみたいな連絡が来たっていう出来事がありました。
Guest
おお、すごいじゃあ、あれですかね、韓国版のブッドストップのサイトができるかも。
Guest
そうですね、まだ、具体的な話は聞いてないんですけど、韓国のまルートスラップに限らず、何かのドキュメントサイトの翻訳活動しよう、みたいなことを考えているみたい。
Guest
ああ、そっかそうですね、確かに全然ブトスタップに限る必要はない
Guest
そうですね。いや、はい、
Guest
そういう社内で使われているオープンソースのプロジェクトの。まあ、開発。もももちろんなんですけども、そういう翻訳みたいな
Guest
年で、かつ活動できるところは、私からもちょっとなんか考えてみたいですね。おお、なんか
Guest
な、すぐには出てこない、オープンソースを何かに貢献したい
Guest
こじ。個人個人でもいいですけど、会社として貢献できるのはなるほど、面白そうですね。そうですね、
Guest
行っちゃいましたね、楽しみにしてます、
Guest
色々考えてきます。
Guest
じゃあ、なんか、そのウッドスタップ運営していった上で、一言もしればいいだけますか。
Guest
はい、そうですね、ま、セッション内容的にま、今話してたような技術的な話ではなくて、ま、どんな方針でやってるかとか、
Guest
いい意味で適当さみたいなところを共有してるので、息抜き程度に軽い気持ちでま。倍速で見てもらえればなと思います。
Guest
ありがとうございます、早速でも当速でもなさん、ぜひぜひ聞いてみてください。はい、
Guest
うん、よろしくお願いします。
5. LINEのフロントエンドはなぜマークアップとロジックの実装を分業するのか?
Guest
続きましては、LINEのフロントエンドは、なぜマークアップトロジックの実装を分業するのか、という
Guest
タイトルのセッションで発表していただいたいさんに、お呼びいたしましたさんよろしくお願いします
Guest
はい、よろしくお願いします。東京オフィスのフロントエンドデブ5チームのいです。で、今回は
Guest
マークアップとビジネスロジックを分量する理由と、実際にどうやってあの開発しているのかっていう
Guest
のについて10分間紹介ししました。ざっくりこの発表では分ける理由として
Guest
まそのuiの進出を高めたいから、
Guest
あと、jstcssが素結合になることでま。環境構築やライブラリ選択がま容易にしやすいっていうメリットがあったりです。とか、
Guest
並列開発が可能なので、開発スピードが早いっていうメリットを上げています。あとはと、実際どのように
Guest
LINEのサービスを開発しているのかっていうのを、分業する場合のフローや使用しているツルライブラリの紹介をしています。
Guest
ありがとうございますそうですね、私その新卒入者なんで、結構あの、その世間の常識みたいなの
Guest
には疎いんですけども、結構あのマークアップとビジネス、そのドロジックの実装が分かれてるっていうのは、確かに
Guest
それはそういう特徴があるのかな、という風に思います。結構これは特殊なんですかね。
Guest
そうですね、なんか多分私は
Guest
逆にそのデザイナーさんがマークアップを担当して、なんか、ロジックはウェブエンジニアが担当するみたいなケース結構多いかなと思ってるんですけど、
Guest
こうコンポーネントの中に、そのスコープを持ったcssをかけるようになったり、そういう仕組みが出てきたっていうところで、
Guest
なんか結構フロントエンドエンジニアが両方やるケースが裸増えてるし、フロントエンドエンジニアがいる場合は、結構両方やる
Guest
ことが多いのかなって。うん、肌感を持ってた。はいはいはいですけど。なので、珍しいフロントエンドエンジニア
Guest
がジスしか書かないっていうのは、結構珍しいかなっては思いますね。あ、でも
Guest
あれです。この発表の時も言ったんですけど、別にLINEでは必ずしも分業しているわけじゃなくて、その分業してないスタイルの。はい、そこあのも
Guest
あります。
Guest
ま、プロジェクトごとではあるんですけれども、結構そうですま、比較的大規模なプロジェクトは、そういう子っていうのをとってますよね。
Guest
そうですね、はい、そう思います。特に東京のUIT室だと、ほとんどマークアップエンジニア
Guest
の方がいて、うん、分業してるケースが多いような気がしますね。
Guest
多くないですか、
Guest
お、多いそうですお
Guest
い多いような気がします
Guest
結構元々そのフロントエンドのその今今でこそそういうcsインジェースとか、そういうその
Guest
ジェースのエンジニアが、そのデザインのこう内包するみたいな。傾向が
Guest
あったりとかっていうところはあるんですけども、それこそ結構その伝統的なえーとの開発とかで言うとまマークアップま、そのデザイナーがその
Guest
見た目をデザインしてま。それに対してこう実装するっていうのがまあった流れでま。そういうそのマークアップエンジニアっていうのがちゃんと
Guest
独立して、今でも存在しているっていうような、これはあの個人的な感。
Guest
あの痛みですけど、もまそういう感じで成り立ってるような感じがして。まと、特に東京オフィスとかだと、そういう傾向があるのかなと。
Guest
あ、おっしゃる通りで、元々歴史的にも、マークアップをする
Guest
人っていうのから、派生して、ロジェスのロジックだけを担当する人みたいな
Guest
感じで、昔からその分分けて実装してたっていうのがあるとは言ってましたね。なので、まあ分ける理由としては、一応メリットは3つあるんですけど、結構そのきっかけとしては、歴史的背景っていうのがままあ結構
Guest
あるなっていうのは、そのこの発表発表というか、働いてみて結構思いました。
Guest
確かに確かにそうですね、
Guest
はい、
Guest
うん、結構あの最近だとほんとにケースyケースっていう感じだと思っていて、あの、それこそ
Guest
私のえ入って順位してるプロジェクトで、そのLINE公式アカウントのcmsとかは、結構比較的、そのえーuiの分量が多いっていうことで、まあ、
Guest
デザイナーっていうか、そのマークアップは存在するんですけども、あの、そのさっき言ってたそのコモであったりとか。その
Guest
まあシェフルマークをかしているのでま、比較的そういうなんて言うんすかね。1、ピクセルごとの違いみたいなのは、あの、
Guest
そういう厳しい。そのuyのデザインっていうよりも、
Guest
むしろあの、まあそういうリーンなか感じで開発していくっていうところがあったりとか。ま、そういうま
Guest
割とプロジェクトごとにっていう差はあるんですけども、そういうところはありますよね。うん、
Guest
あ、そうですね、ありますあります。
Guest
今後、あのマーカップとロジックの分離っていうのは、いおさん的にはどういう感じに
Guest
なっていくと思いますかね。その今でその今の傾向だと、まあ、そのロジックが側がそのuyのま責任を持つっていうことが増えつつあるとは思うんですけど、も、
Guest
ま、あとはいえ、そのurの品質をえ確保するっていう面で言うと、まあ別れている方がいいっていうのは確かに一理あると思うんですけども
Guest
そうですね、これは、ほんとになんか、サービスの特性とか、どこに投資するか、みたいな考え方なのかなとか思ったりはするんですけど、
Guest
ま、その自分自身も実際にこういうこういったそのマーカップとビジネスロジックの実装を分業してみて、思ったのは、なんか役割分担が
Guest
すごいできるなって思ったんですよね。はい、で、なんかあの発表の中でも紹介してたんですけど、そのデザインデビュー
Guest
が結構き、あの厳しいというか、結構細かいところまでチェックされるっていうのが結構印象的でして
Guest
いうのも、なんかあのかんか、ほんとに1ピクセルにこだわるっていう
Guest
ピクセル単位で、ほんとにデビューしていくみたいなケースが結構多くて、え、その要求にすごい答えたいんですけど、その答えてく
Guest
間にも、やっぱりロジックを組み続けたいみたいなあとか。
Guest
私はその前以前の会社とかでも、両方その書いてたが、故になんかちょっと妥協したいみたいな気持ちが
Guest
ま。やっぱちょっとなるほど、あの
Guest
見たあの思っちゃったりしたんですけど。ただ、そのマークアップエンジニアの方がいることによって、そこのこだわりみたいなのを、
Guest
なんかまかなんかははなんか結構こだわりじゃないですね。なんていうか、そういうデザインのその磨くんと湯がを磨く部分、
Guest
すごい。なんか、細かい部分まですごくあの、なんで突き詰めて開発できるっていうのが分かってなこう。
Guest
そのデザインデザインというか、なんてすか。ミアの見た目みたいなのをこだわるっていうところと、
Guest
あと、その裏側のAPIのつげ込みだったりとか、その画面
Guest
のそういう動きみたいなところをま担当する人ってこう分かれてるっていうのは、そのデザインにとってはいいのかな。
Guest
両方やれば、1番いいっていう方も全然いらっしゃるとは思いますし。そうなんですけど、そういうメリットは結構あるので、ほんとに
Guest
どこに投資するかなのかなって思ったりします。すごいずるいですけど、
Guest
いや、でも確かにその
Guest
なんで別れてるメリっていうの、そう納得しましたね。なんか、その妥妥協っていうのは言い方悪いんですけど、そのあのま
Guest
そのどっちも担当しているのなら、まあ、個人的にはま、ここはあの、まあ実はあの気にしなくてもいいかなみたいな、そういう
Guest
ところっていうのができる余地がなくなるっていうのは、確かにそうかもしれない。まあ、ある意味まあ、その
Guest
まカップやデザイナーの側と、ビジネスロジック側の緊張感を持って、まあ、そういうあの、
Guest
お互いにそういうあのレビューをし合うっていうところができるっていう環境を構築できるってのはま、
Guest
プロジェクトによっては、すごいあのいいところかなと。ほんとにそういうそれこそ、もう
Guest
世界的なプロジェクトとかだと、そういうあの渋谷さっていうのは、もちろん要求されているところだと思うので、そういったところを確保できるっていうのは、まあ、それはそれで
Guest
1つでいいところかなという風に思いました。ありがとうございました
Guest
はい、ありがとうございました。
6. その他紹介したいセッション
Guest
じゃあ、最後にあの皆さん、あのセッション、自分のセッションについて紹介されたと思うんですけれども、もしなんか何か他に
Guest
これ聞いた方がいいよ。みたいなシステムがあったら、この場でこっそり教えてもらいたいなと思うんですけど、も、どなたかあったりしますか。
Guest
はい、じゃあ僕がこっそり
Guest
あ、はいはい、エスト
Guest
はいインフラから解析基盤までのLINEの管理画面、チラ見セトークというセッションがあるんですけど。
Guest
はい、
Guest
ま。これも社内ツールの話ではあるんですけど、
Guest
普段外に出ることない。車内ツールの画面キャプチャーが見れて、興味深いセッションだなと思いました。で、特に社内ツールならではの挑戦とかを
Guest
ま共有していて、グッドスラップのアルファとか、u3のアルファベの時点から開発に適用するのは、
Guest
社内ツールならではの挑戦だなと思ったので、ぜひ皆さん聞いてみてください。はいはい、あ、
Guest
これはあれですねd3の
Guest
はい
Guest
カジュアルトラックのえ、あ、そうですね、すね、はいはい、2時20分からのこれ、ちょうどあの会場で私も聞いていて、
Guest
こういう機会で、そういう新しいフレーマークのベータバンとか使っていくっていうのは、あの
Guest
割といいいですよね。こういう機会があれば、私も使っていきたいみたいな思いました。
Guest
そうですね、社内スだと、やっぱ適用しやすいですよね。
Guest
確かに、えと、こういうところでこうあの、こっそりとあの新しい技術を身につけたりとかっていう機会になったり、
Guest
それものですよね。
Guest
そうですね、ほんとや車内なので、こっそりとはしてるんですけど、まあ、いち早く最新のものが知れるってのはいいですよね。
Guest
うん、皆さんも車内ツールとか、こっそりろこっそり入れましょう。こそこそ
Guest
はい、こっそり紹介でした
Guest
はい、ありがとうございますでは、他ありますかね。
Guest
あ、じゃあ、私のあ、こっそり
Guest
こっそりでもなんでもないんですけど。1人1人の変えたいお力に
Guest
11人で変化し続ける開発チームができるまでっていう。40分の。
Guest
はい、
Guest
セッションで、元々、LINEnewsのフロントエンジニアチームは、メンバーが11人いらっしゃって、
Guest
UITの東京オフィスだと、おそらく最大規模のチームなんですよね。
Guest
で、元々その11人もフロントエンドエンジニアがいるっていうのは結構ま、自分の中では結構興味があって、
Guest
で、そのどういう風にチームビルディングしてるんだろうみたいなのは、え、ちょっと気になってたんで、すごいこうは発表するっていうのを聞いて
Guest
見てみたいなと元々興味持ってました。で、実際の内容としては、なんかブルーリクエストがなかなかデビューされないとです。とか、
Guest
大規模なリフォタリングを行いたいけれども、納期の事、例までなかなか進められないみたいな。課題をメンバーからの総合理解を高めることで
Guest
解決していったという話でした。でま、その
Guest
大槻さん自ら発表者の大槻さん自ら行った行動をきっかけに、どのようなチームが変化していったのかっていう事例が結構多くて、
Guest
そう見ていて、非常に面白いなと思いました。あの、40分の発表なので、
Guest
倍速で20分で見れると思います。はい、
Guest
ありがとうございますこれ、私も見てましたね、結構そうですよね。LINELINEnewsって、ほんとに。あの、その
Guest
LINEの中でも結構得意なプロジェクトで、ほんとにそのフロントエンドがのチームが11人っていう、すごい大規模なプロジェクトになっています。
Guest
で、そうですね、私も結構興味深くて、特にあのなんて、すかさ、最後のその後半になると、ちゃんとその
Guest
お月さんからのアクションではない活動みたいなのがすごい紹介されていて、そこらへんがすごいなんすかね。
Guest
いいチームだなっていう風に思いましたね。そういう自主的にそういう改善するっていう流れまで持っていけてるっていうところは、本当にすごいと
Guest
私も思いました。
Guest
結構でも、プリプがなかなかデビューされないって、なんか、あるあるあるあるあるなんですかね。私は結構なんかあるあるだなと思っていて、
Guest
はいはい、
Guest
でもすああるあるというか、なんかやっぱりその3人とか4人とかでやっぱり開発していても、
Guest
怒りうるようなべき。なんか問題だなって思っていて、なんかそういうのを
Guest
解決策として、その問題に対して地1対応するんじゃなくて、メンバーからの相互理解を深めて、その自ら動けるように長期的に解決したいって、
Guest
そうおっしゃってたのは、結構印象的で
Guest
うん、なんか
Guest
なんていうんですかね。なんか、結構こう人数が11人いるからっていうのもすごいあると思うんですけど、なんか、いろんなケースが当てはまるんじゃないかなって
Guest
思います。そうですよね、うん、私も割とそういうあの
Guest
チームビルディング的なところ、1番成功してるのが、LINEnewsの例だと私も思うので、あのノウハウを教えてほしいです。
Guest
いろんなチームにあの一定期間移ってとかしてみても。
Guest
いや、
Guest
完全に思いつきですけど、面白いかなと思った次第です。
Guest
結構なおきさん的には、そういうチーム開発っていうところでは、やっぱりまだそういう
Guest
こういう自律的な開発までっていうのは、なかなかまだ難しいと感じてますかね。
Guest
いや、私も結構特殊でして、実は
Guest
あっ
Guest
はい。私今フロントエンドエンジニア1人、私1人でで、マックアップのエンジニア1人でたあの2人で開発してるんですよ。
Guest
はいはい
Guest
で、その代わりにあの複数のサービスを掛け持ちしたりしてるんですけど、まなので、むしろそのなんて言うんすかね。
Guest
チーム開発みたいなのが
Guest
なんか
Guest
まま全然LINEで働き始めたからあまりしてなくて、ですね。あ、そうまその全職で結構
Guest
そういうサービス開発をしてたので、なんか、私自身が結構チームの雰囲気をなかなか悪くしてしまったりとか。ま、なんか忙しい時に
Guest
なんかレビュー見てもらえなくて、なんかとか、逆にこうビビ早く見てっていうのを言われたりとか、その
Guest
結構あって、で、そういう中ではなんか逆にこう自分がどうやってたらもっとうまく
Guest
なんて言うんすかね。チームに貢献できたのかな。みたいなのを反省しながら見てたっていう。
Guest
いや、そうなかなかそんなにそこまで気を回し、そのチーム開発ってのは確かにいや、すごいなと。いや、すごい。なんか
Guest
褒めてばっかりですけど、
Guest
聞いてみてください。ほんとにばい倍速で聞いてても、当速に戻したくなるようなだと思います。
Guest
はい
Guest
はい、皆さんぜひぜひあの、これ以外にもフロントのセッション、フロントのセッション、めちゃくちゃ数が多くてすごい。
Guest
それ。しかも、それぞれ10分ぐらいっていう比較的短いものばっかりなので、皆さん、ほんとにタイトルで気になったものを見ていただければ、
Guest
また、それをtwitterなどで感想を述べていただければと思います。はい、皆さん、今回はありがとうございました、
Guest
ありがとうございました。はい、
7. クロージング
Guest
今回はLINEデベロッパーデーのフロントエンドセッションに登談された方を購入して、それぞれのセッションの内容について聞いてみました。
Guest
ダインのフロンテイング組織UITでは、このような技術的なキャッチアップを日々行っております。UITサイダー以外にも、
Guest
毎週の社内勉強会で、フロントエンドに情報交換を行っています。
Guest
今後もutサイドを通して、このような情報を外部に発信していきたらと思います。最後に、
Guest
現在LINEは株式会社では新卒、中途採用とにラ募集しています。このポットキャストやLINEでグロッパーデーを聞いて、
Guest
第日曜日を持たれましたら、小納と1番下にある1人ページからぜひアクセスしてください。それでは、皆さんありがとうございました、
Guest
ありがとうございました、ありがとうございました