音声書き起こし
1. オープニング
Guest
こんにちは、UITのpotato4dです。ユーザーイターフェスと、テクノロジーを愛する開発者のためのウィークリーポッド、キャストUIT INSIDE、
Guest
今週も始めたいと思います。今回はゲストにベルダuyエンジラリングチームの生田さんをお呼びして、
Guest
えnxストaコンテントのモジュールについて話していきたいと思います。いくたさん、よろしくお願いいたします、
Guest
お願いします。
2. nuxt/content について
Guest
では、本日のテーマですけれどもえなく、トのコンテントモジュールについて話したいとえ思っております
Guest
ま、せっかくなんで、今日ゲストで来ていただいたんで、いくたさんの方から簡単にえ、ナクストコンテントのモジュール事態について説明いただけますでしょうか。
Guest
アクストのコンテントモジュールはですね。一応公式にはあのモ語、dbのライクのAPIを持ってるギッドベースドのヘッドレスのコンテント、マネージメント、システム、えめのモジュールになります。ま、マークダウンとか、
Guest
csvとかやるとか
Guest
を、もうネイティブに特定のディレクトリに保管しといて、え、それを動機でロードして、レンダリングできるっていうようなモジュールになっています。
Guest
はい、ありがとうございます。今、これまでアプリケーションで使っていたナスジースが
Guest
結構cmsとかまいわゆるま。例えば、ドキュメント作成とかにも使えるっていうのが結構特徴なところですかね。
Guest
そうですね、今、公式サイトのドキュメントが続々と、これのえナとコンセントを利用したサイトにわかり行し始めてますね、
Guest
このこれ自体がそうなんですよね。ナクスコンテントとか、まあ、ナクストジースのモジュールのサイト自体がナクストコンテントで作られてるんですよね。今
Guest
そうですね、
Guest
昔は結構スルズルで開発していたのが、かなり楽になったようなって感じはしますね。うん、うん、
3. ドキュメント作成と nuxt/content
Guest
じゃあえなんで今回え。このラストのコンテントモジュールを題材にしたかというとですね。え、先月開催されたラインデベロッパーデのカジュアルトラック
Guest
のえ、インフラから解析基盤までえ、ラインの管理画面、チラミセトークというえ、セッションがあったんですけど、そこでですね。ベルダのユアイエンジ、アニングチームの方で、
Guest
えーvksと呼ばれる。クバネテストのエンジンのユーザーガイドをナクソコンテントで使ってるって
Guest
話があったので、ちょっとその辺りも含めて、ちょっと。今日はなく、ソコンテントと、ユーザーガイドみたいなドキュメントを作る時になく、ソコンテントを使うと、どういう感じの嬉しさがあるのかっていうのをちょっと話したいなと思って、設定いたしました。
Guest
ということで、え、まず、いきなり直球なんですけど。えいくたさん結構bgsっていうと、
Guest
例えばビープレスとかもあるかなと思うんですけど、今回、ラストコンテンツを利用したモチベーションとかって、え、なんかあったりするんですかね。
Guest
そうですね、やっぱりまあ最初は当然pプレスがあって、でな。まあ、ナクストコンテントも名前は聞いたことあったので、どっちか選ぼうっていう話に最初はなりました。で、調べて
Guest
行くときに、まあ、ビュープレス
Guest
はなんかきレポジトとか見に行くと、一周とかが溜まってたりとか、ま数字だけ見ると溜まってたりとか。あと、最近ビットプレスですね。
Guest
が出始めたりしてて、ちょっとなんか先行きが定まってないような感じがしてたので。まあ、ナクストコンテントで
Guest
バージョン0だったんですけど、当時はそのあのcmですね。今、公式のテーマはバージョン0だったけど、まあ将来性とか考えてユースケースとか
Guest
満たしてるし、こっちで行こうかなっていうところで選びました。なるほど、なるほど、
Guest
ちょうど挑戦にもなるし、ま、今後もまだ全然可能性もありそうだったっていうところ
Guest
ですかね。そうですね、ベルダーチームとしては、ナクストスタックで、公式に何かプロダクトを出すってことはあんまりしてないので、ま、
Guest
チームとしての挑戦的な意味も込めて選びました。
Guest
なるほどいいですね、どうですか、実際使ってみてどうですか。そんな感じで選定してみて、使いごとしては
Guest
そうですね。まず、まあ、実際採用する前にしい、使ってみようってことで、一旦調べるんですけど、まあそ。
Guest
公式にそのクリエイトのナクストコンテントドックスっていうあの
Guest
クが用意されてるので、まあ、ヤーンクリエイトで叩いて1発で試せるので、かなりハードルは低いなという印象っていうのが、まず第一印象がかなりいいですね。その開発者の体験として、
Guest
いきなり始められるもうあとは、コンテント書いてくださいの状態から始められるってのは、かなり大きいなと思っていますね。で、実際
Guest
書いていくと、まあ基本ドキュメンテーションを書くので、マークダウンを書くんですけど、まあ
Guest
はいまその色々フレーバーがあると思うんですけど、ナクストコンテンツの場合は、デフォルトでキットハブのフレーバーになってるので、ま、かなり馴染みやすい
Guest
いうところもありますね。あの、ビュープレスだと、結構独自拡張がビュープレスのフレーバーを覚えてください。みたいなところがあると思うんですけど、そのあたりもかなり
Guest
やりやすいな、というところですね。で、自分たちのチームのその都合なんですけど、あの、
Guest
自分たちが作って、そのままコンテントを書くっていうわけじゃなくて、ガイドはサイトは立てるけど、実際コンテンツ書いてもらうのは、
Guest
あの、クバネティスのデベロッパーで、ウェブスタックじゃない人たちなので、そういう人たちになんかこれを使えば、こういう表示ができるよっていう説明のコストがかからない。なるほど、かなりでかいです。
Guest
もうギッド、ハブ、フレー、ハードなマークタウンがデフォルトだから、普段ギストとか書くときと同じ感覚で書いてもらったらいい
Guest
そうですね。基本的にはなすべて動くので、まただ
Guest
ま独自コンポーネントも一応用意されてるんですけど、それが独自シンタックスとして提供されてるんじゃなくて、
Guest
あのコンポーネントのタグを書くようになってるんで、ま、htmぐらいだったら、
Guest
あの、インフラのエンジニアとか、バッケンドの人も馴染みがあるんで、アラートっていうタグを書いてくださいみたいな感じで、説明ができるのがかなりでかいです。コロを3つ書いてくださいよりは、確かにかなり説明が
Guest
楽かな、という印象です。
Guest
あれですよね、この3つチップス基法ですよね。あの、ビープレスはいとかも便利っちゃ便利なんですけど、覚えるコストはありますもんね。
Guest
そうですね、本人は覚えられるんですけど、説明するコストが作った
Guest
まい、いろんな人に使ってもらう時に、あれ、どうやって出すのって毎回聞かれるとかはやっぱりあるかなとは
Guest
ていうのがかなり洗練されてるなって印象です。
Guest
確かに確かに結構使ってみて、まあ、実際今少しずつ他の開発者も書くことになってるかなと思うんですけど、結構ま使ってみてよかったって感じですかね。
Guest
そうですね、まあ、基本もう雛形を作ったら、あとはもう渡して書いてもらうって最後なので、
Guest
そこをまずま1発でコマンド1発で立ち上げて、軽く説明して、もう書いてもらうっていうところなんで、かなりのスピード感があります。
Guest
いいですね、
Guest
ありがとうございます
Guest
あ、ちなみにUITでもナクストコンテントで使われてるんですか。あ、
Guest
そうですね、最近1個一例で使うえ、機会があったっていうとこですね。これも、また私が結構なクストコンテンツ使うことがえま。個人で使うことが結構多かったんですけど、業務で
Guest
最近ちょっと初めて使う機会があって、以前UIT INSIDEも紹介させていただいた
Guest
UITprybookと言われる。ガイドラインがあるかなと思うんですけど、それをいえ、最近bprsの方から移行したっていうところがありますね。
Guest
ちなみに、なんで移行されたのあ
Guest
あ、これはですね。あの、buプレスあの、元々ほんとはUITプレイbookのガイドラインって、マークダウンだけで提供していたんですけ
Guest
けれども、あの、見やすいようにするために、最低限見られるようにっていう意図で、バージョン1.0のリリース直前に、急いでdプレスの構築だけしたっていう状態だったんですけど、
Guest
どうしてもちょっとカスタマイズしたい要望だとか。あと、ラインの場合って、結構日本語メインの人も英語の人もいるじゃないですか。
Guest
はい、あの、そういった時に、あの多言語の対応とかがちょっと大変だったみたいなとかがあって、bプレスをカスタマイズして、その日本語、英語切り替えのボタンを用意して、切り替えつつル関連するみたいな。ちょっとロジック書かないといけない部分が、
Guest
あのビープレスって、すごい隠蔽して、使いやすくしてくれてる分、カスタマイズが結構大変っていうところがあって、ちょっとその多言語対応とかするのが大変だったんで、
Guest
あの、それだったら、まなクスコンデントだったら、正直え。2、3時間もあったら同じような環境はえ、新しい見た目で作ってしまえるんでま、その方がコスト的に最終的に低いかなとか、
Guest
あのあとビープレステデフォルトだとえ、javaスクリプトだと思うんで、ちょっと。
Guest
後からカスタマイズする時に、jsの行動を書くのも大変かなっていうところで、コンテントの方に移行したっていう風な形ですね。
Guest
なるほど、確かにナクストンスタックに全部寄れて、コンテンツに集中できるっていうのは、かなり大きいそうです。
Guest
ですね、なので、結構多言語対応もすぐにできたのと、あと、結構ドキュメントを書くときに、
Guest
ラストコンテントって、あの、普通にヤルフロントマターに色々要素追加できるじゃないですか、あのはい、文章の初めにハイ3つはついけるやつ。あ、そこで、例えばその
Guest
今実際にプレイブックのドキュメントでやってるのだと、そのカロカロリーカルパスみたいなのを用意してやって、要はその英語ではこれだし、日本語ではこれだよっていう
Guest
パスとかををまあ1つ設定を書くだけでま、コード側から取り回せるんで、ま。今後、例えば、多言語以外の拡張とかが出た時もすごいやりやすいかなっていう意味で、
Guest
なんか、すごくラストコンテントのあのコンテント関数ってあるじゃないですか、あの、なんかフィッチしてくる。はい、あの、それこそモンゴデリラかないって言われてるの。ここだと思うんですけど、あそこがすごい柔軟な設定ができるんで、
Guest
それにしたっていうのがありますね。
Guest
そうですね、あれ、クエリーかなり複雑にできるから、なんでも取れますか。
Guest
こう、ビプレスは、すごくいい時期に素晴らしいものを提供してくれてはいたんですけど、
Guest
なんか、ちょっと用件がこみ入ってきたってなると、ちょっと大変だなっていうのがあって、エプレスのままとなで移行したっていうとこでしたね。
Guest
この辺は、確かに後発ならではの洗練された体験が提供されてるな。そうですね、
Guest
ま、ビプレス自体は結構bjsのオフィシャルのドキュメントを書くために作られたみたいなとこがあると思うんで、多分あ、そうなんですね、あ、そうですね、元々え、そんなえ色があるはずなんで
Guest
え。ただ、bgsのドキュメントって、それぞれで別のなんでしょう。言語とにごとに、そもそも別のドミを割り振ってたりとかしてて、リポレポジトリも。やっぱ翻訳とか別なんで。
Guest
あの、そういったところが別に手厚いわけではないみたいなのが、まあ、ちょっと。なんか、ソジェースの方はほは後発だからこそ、その辺りがケアできてるかなっていう印象は
Guest
ありますね。
Guest
なんで、別にビュープレス自体が悪いわけではなかったんですけど、ちょっとなんでしょう。カスタマイズするってなると、コスパが悪い。でも、その代わりベタで使うには、めちゃめちゃビュープレスは使いやすいっていうところがあって、まあ、ちょっとこってきたんで、
Guest
まあ、あの後からやると1日仕事とかになって大変なんでま。今のうちにちょっと変えてこうかっていうので、変えたっていう
Guest
とこですね。
Guest
カスタマイズするかもなって、迷ったら、若干ナクストコンテントに寄っちゃった方が、多分安全かも
Guest
かもしれないなとは思いましたね。というのがt側で使った理由ですかね。
Guest
はい、ありがとうございます。
Guest
ただ、今後も実際ビープレス使ってホスティングしてるドキュメントもめちゃめちゃUITにはあるんで、多分、ノーカスタマイズで行く場合は、buプレスの方、これからも選ぶかなとは
Guest
思いますね。うん、
Guest
コストとか、構築コストとか、そんな変わんないんですか。そうです
Guest
すね、まあでもほんとにあのビュープレスの方は一切設定をする必要がない。まあ、ナクストコンテンツより、さらに設定の数が少ないので、
Guest
それは魅力的かなとは思いますね。やっぱり、要はビープレスパッケージを入れたら終わりなので、ビープレスに関しては、
Guest
あ、そっか、ドックスドックスのとこに入れたら、終わり、
Guest
とくに入れたら終わり。なんで、その落差はやっぱりあるよなとは思いますね。ま、そんなモチベーションですかね。
Guest
はい、
Guest
ま、ただビュープレスはビープレスで、例えばそのまちょっと独自機構にはなっちゃいますけど、逆に覚えてしまえば、あのテーブルオブコンテンツとか簡単に作れるんで。
Guest
ああ、確かにあの視覚格2つてoc
Guest
をしてただけで、いろんなとこに置けたりするんで、そういったメリットはやっぱあるよ。な
Guest
ま、確かに、あのリードをどこでも設けるっていうのは、あ
Guest
えはすごいいいなと思いますまた、そんなとこですかね、
Guest
じゃ、ちょっとですね、ここまで、ドキュメント作成の話を中心に、えービープレストなトコンテントの話をしてきたかなと思うんですけど、
4. OSS コントリビューション
Guest
なんか、実は今回池田さんをちょっとポッドキャストに出演をお願いしたのは、もう1つ理由がありまして
Guest
いくたさんが、あの、以前、ラクストコンテントにプルリクエスト投げていたみたいな話をえ、どっかでされていたかなと思っていて、ちょっとその話をちょっと聞きたいなと思って、今日ちょっと呼びさせていただいたんですけど、なんかどういうのがあって、どういう貢献したんですかね。
Guest
そうですね、まあ、先ほど申した通り、あのvksのユーザーガイドでまバージョン0.1個だけど、ちょっと。一旦公式のテーマを使って、
Guest
ユーザーガイド作ってみようって話になったんですけど、やっぱ0.バージョン0なので、やっぱ使ってみると、実際足りない機能とかが色々あり。
Guest
あと、例えば、公式の例えばナクスト系の公式ガイドとか行くと、あのリリーシーズっていうページが
Guest
あるんですけど、必ず最後についてるんですね。あの、リリースノートが全部見られるってやつで、あの、gitabのapから、
Guest
あのリリースをフェッチして、自動でレンダリングしてくれるっていう。非常に便利なページなんですけど、内部でキッドハブドットコムのurlがハードコードされてて、
Guest
で、キッドハブエンタープライズだと、フェッチできないっていう。はいはいはい、問題を最初見つけたんですね。
Guest
自分たちはオープンソースとか作ってなくて、インターナルなので、イッターエンタープライズからフェッチできないといけないっていうことがあったので。まず、じゃあ、
Guest
ここからコントリゲーションしようってことで、始めたのがきっかけですね。
Guest
おお、確かに私たちならではの過大な感じがしますね。
Guest
ま、結構オープンソースのプロジェクトなので、あんまりこう気にされてなかったのかなっていうところですよね。
Guest
確かに、確かに
Guest
これが最初のきっかけで、まあ、他にも色々使っていくうちに、なんかバグだったりとか
Guest
が見つかったりしたので、そういうのちじ出しプルり下して直したりとかをしています。例えば
Guest
まバグではないんですけど、例えば、
Guest
右側にその右側にテーブルオブコンテンツが出るんですね。そのページのこ、テーブオブコンテンツが出るんですけど、あの、そのヘッティングが一応今
Guest
第2ヘッティングと第3ヘッティングが自動的にレンダリングされるんですけど、それが選べないんですね、選べなかったんですね、最初なるほど、なるほど、はい、
Guest
なんでこれの改装を。あのナクストコンフィングの中で設定できるようなprを出したりとか
Guest
しました。あ、そうですね、そのダイナミック、テロブコンテンツっていうのをどう動的にナクストコンビングから読み込んで、指定した
Guest
デプスまでレンダリングするような音を出したりとかしてました。
Guest
いいですね、ちょっと今あの後でえ、ショーノートの方にも貼っておきますけど、ラクスコンテントへの600番目のプロリクエストとして、
Guest
シンプルな実装であるんですけど、実際はoss初コントリビュートだったので、実際
Guest
ルリしてましてもらって、リリースまでっていうのが結構なかなかいいですね。テストなんか、
Guest
動的にテブロブコンテンツのレンダリングするみたいなで言うと簡単なんですけど。
Guest
うん、そうですね、
Guest
機能もちっちゃいし、実際なんかドキュメントアップデートして、実装もしてで、テストも書くっていう一連の流れをやったので、かなりいい経験になりま。
Guest
機能としては、そんなにこう複雑じゃないのに、あの一通りを体験できるみたいなのが
Guest
そうですね。で、実際バージョン0なので、あのソースコード。じゃあ、ライブしてみようって言っても結構そんなに大きいす。
Guest
あの、コードベースじゃないので、基本
Guest
全体見回してから実装できるっていうのもかな。あ、はい、いいかなっていう感じですね。あの、ナクストジェースとか、ビュージースとかま、みんな名前聞いたことあるやつに、コントリピーションしたくても、なんか成熟してるから、
Guest
自信が持てない。あたいそうですね。とこがあるんで、バージョン0、コントリビュートは個人的にはおすすめですね。やってみたら結構良かったですね、
Guest
ま、かなりシンプルなうちにやってしまおうって感じですかね。
Guest
そうですね、今け実際もほぼソースコード全部読んだので、全体どうやって動いてるかとかも把握できるし、
Guest
多分今後大きくなっても把握し続けられるかなっていうところがあるので、もし、コントリビューション考えてる方とかがいたら、
Guest
バージョン0の新しいやつとか、例えば、最近だとnクストイメージとか。はいはいはい、あと
Guest
なくコンポーネントもかそうかな。もう結構新しめだと思うんで、その辺りから始めてみるといいかなと思います。
Guest
あと、まだ公開されてないっぽいですけど、なんか密かになんでしたっけ。ナクストサーバーレスみたいなのか、開発とかも進んでるみたいなんで。
Guest
あ、そうなんですね、
Guest
なんか誰かなんでもやります。コアチームがが、なんかリポジトリを作った通知がギットハムに流れてて、それでポロッと
Guest
みんな知って。ただ、まだオフィシャルで完成はしてないみたいなものとかで、結構色々日々ナクストのモジュールは増えてるはずなんで、
Guest
なんか、コンテレビションしてみるきっかけにはいいかもしれないっすね。
Guest
そうですね、で、ナクストもし、ナクストでコントビション考えてるんだったら、かなりありがたいのがバージョン0でかなり。
Guest
数がバージョンの数字が低いのに、もうドキュメンテーションがあるかなりありがたく、
Guest
それ結構ありますね。
Guest
ドキュメント読んでから、ソースコード読めるので、あ、これがあそこに書いてあったやつだなって、分かりながら進められるっていうのかな。はいはい、ありがたいです。
Guest
確かに確かになるほど、
Guest
アクストコンテント。そうですね、まあ、ただ使う側からするとバージョン0なので。まあ、ちょっと余談ですけど、あの、
Guest
なんかあ、マイナーバージョン上がったなと思って、自分もアップデートしたら、内部的にプレーキングチェンジがて壊れるっていうのが2回ぐらいあったので、
Guest
ちょっとまだ不安定な部分はかなりあります。
Guest
まあまあそれも含めて、インターナルなドキュメントだからこそできるバージョン0プロダクション投入というか。
Guest
そうですね、これはちょっとまだあの、あのエンドユーザー向けとかには使えないと思います。壊れちゃうので、
Guest
ありがとうございますではえ、最後ですけれども
5. これからへの期待
Guest
そうですね。なんかせっかくなんで、最後今結構なくそう。コンテンツも発展途上だと思っていて、結構どんどん日々色んな機能が増えていくかな。いるかなと思うんですけど、なんかその中でなんかこうなってほしいなみたいなのがあったら、ちょっと
Guest
え一言もらいたいなと思うんですけど、なんかあったりしますかね。
Guest
はい、そうですね、まあ、やっぱりまだば公式のテーマはバージョン0っていうこともあったり
Guest
とか。あと、まあ、ナクスコンテンツのココアのモジュールについて、まだ機能が若干足りてない部分があったりします。例えば、
Guest
画像系の機能が今はかなり弱いですね。
Guest
ま、バグバグなんですけど、あの、srcセットをイメージにセットすると、正しくレンダリングされるなあ、はいはいはい、バグがあったりとか、あとま、画像全部、
Guest
ルートディレクトリーのスタティックディレクトリに入れとかなきゃいけない。
Guest
結構嫌ですよね、わかります
Guest
あって、あのコンペントディレクトリーの中と、スタティックディレクトリーの中で、なんか同じツリー構造をもう1回作って、整理しなきゃいけないみたいな
Guest
のが、あ、綺麗にやりたかったらとかあって、その書いてるコンテンツの真横に画像置いとけないみたいな問題があります。ま、
Guest
結構探し回るのかとか、めんどくさがったりするっていうのがありますね。ま、ナクストイメージとかも出始めてるので、画像系
Guest
の他のモジュールと、相除効果が上がればいいかなと思ってます。
Guest
というのと、あともう1個はコンテントそのものじゃないんですけど、
Guest
ま、ちょっとぶv2、まだナクトがv2なので、その制限に引っかかってる部分があって、あのシーミングが
Guest
あ、はい、バリエーション簡単にできないっていうのが問題があります。まあ、1個1個サイト作って、ちょっと
Guest
違う天才なもん。作ろうと思ったら、全部物理的にコピーして、文句作んなきゃいけないってのがあるんですけど、なんかどうやらナクスとv2の制限が
Guest
なんか関連してるよ。そうなんですね、ようなので、v3になるとvそのものがなんかシーミングをもうちょっと強化するような話が。多分、マルチアップとかの話でした。はいはいはい
Guest
に関連すると思うんですけど、その辺りも多分追従して、ラストコンテントも楽に、いろんなバージョンの
Guest
シーミングができるようになるのかなと思って期待してます。いいですね、あなたさんは何かあるんですか。あ
Guest
あ、2つ私はありますかね。1つはちょっとこれこれもちょっとバグかもしれないんですけど、まだちょっと調査できてないやつとして、あの、結構
Guest
あのナスとコンテントと普通のノードジェイサーバを共存させると、結構怪しい挙動するんですよ。割と例えばなんでしょ。サービス内に告知ページとかってあるじゃないですか、色々
Guest
あの、多分、サービス内にリリースノートのページがあったら、そこだけコンテントモジュールで書きたいみたいなモチベーションが結構最近出てくる時があってま。これ、個人の方なんですけど、
Guest
なんかそういう時に合わせ技もすると、ちょっと挙動が怪しいとか。実は、プレイブックでも、ちょっとリダイレクトの実装とかが必要にな時があって、
Guest
あの同時稼働。あま、ちょっと社内のあの実はプレイブックで動かしてる基盤は、ノートジェイサーバーが動く基盤で動かしてるんで、
Guest
どの道のトレス動かせるなら、なんか、そのサーバー側の機能を使いたいと思ったんですけど、コンテントとサーバー側の機能を同時に使おうと思うと、ちょっと怪しい動きをするっていうのがあって、ちょっとこの辺り、
Guest
多分あんまやってる人がいないんで、改善したいなっていうのがあるのと、
Guest
あと、これは一旦個人でパッケージ作って、え。マ弾をhmmで買えるジャバスクリプトの。はい、あの、リハイプの
Guest
プラグインを作って、自分で解決したんですけど、なんか、例えば、その私個人ブログもナクソコンテントで書いてるんですけど、その
Guest
なんでしょう。え、マークタウンのイメージタグを書いた時に、レイジローディングにしたい、ローディングレイジを付与したいとかっていうという機能とかは、別にナクストコンテント自体に合ってくれても嬉しいよなとか考えて、
Guest
それはリハイププラグインで解決しちゃったけど、
Guest
なんかそういうのがコアにあるともっと嬉しいよなとか思ったりはしますかね。なんか、ドキュメントって、どうしてもスクショとかいっぱい貼ることって多くなると思うんで、
Guest
確かにそうです。軽い方がま、これも結構いたさんのその画像系が弱いと近いですけど、とかが取り込まれてくれると嬉しいんで、
Guest
なんか1回提案してもいい、見てもいいかもなとかは思ったりしてます。
Guest
確かに、確かに、vksのユーザーガイドもその文章で説明すると長いので、スクショ貼ってここですってやってるのが多いので、
Guest
太陽のスクショがその前一気にがって読ま読み込まれるの。ちょっと前。
Guest
まあ、インターハルなものなんで、そんなに影響ないとは気持ち的に嫌みたいなのあると思うんで、ちょっとそういうのが
Guest
うまくいくといいなとか。あと、私は普通に個人ブログでも使ってるんで、個人ブログはやっぱりレイジーでロードされてほしいなとかあったりはしますね。しっかり
Guest
そうですね、やっぱ画像系ですかね、やっぱ世間的にも流行ってます。そ、
Guest
そうっすね、なんかテキストはすごい上手く取り回せるんで、次はイメージも上手く取り回せるともっと良くなるかなって感じですかね。
Guest
確かにそうですね、
Guest
ちょっとナクストイメージにも期待ですね。
Guest
そうですね、まだバージョン0.2とかですかね。そう、その辺り、
Guest
結構ネクストジースコンプの前からパッケージ自体はあったのに、ずっと放置されてたのがちょっと。ネクストイメージを受けて、触発されてる感があるんで、
Guest
このままいい感じになってほしいですね。
Guest
確かにあ、0.0.2ですね、そうです、あら、
Guest
最新が0.0.2だして、最後に出たのがオトバのの2929日なんで
Guest
感じですかね。け
Guest
こうそうですね、ナクストコンテントも、リリースサイクルはかなり怪しくて、自分がプロリク出して、
Guest
必要自分に必要なフィーチャーのプリクラして、まあマジされたんだけど、20何日間ぐらい放置されるみたいなリリースが行われないみたいなことがあったので、
Guest
まあ、多分あれですよね、やっぱりnasv3が今キムだと思うんで、チーム的には
Guest
ビュースも出ちゃったんで、早くビュー3対応のなそ出さないといけないっていうプレッシャーはあると思うんで、そっち優先
Guest
来年以降かな。なく、そのv3が出たら、多分モジュール群もエコシステムも活発化し
Guest
そうですね。そんなとこですかね。
Guest
そうですね、まま今後に来たいっていうところで、
Guest
じゃあそんなとこで今日は終わりたいと思います。
Guest
はい、ありがとうございます
Guest
ございますえ、というわけで、今回はですね。ナクストのコンテントモジュールについていくと、さんとともに話していきました。
6. クロージング
Guest
ラインのフロントエンド組織UITでは、このようなフロントエンドに関する様々なえ、議論えや情報公開みたいなのを積極的に行っております。
Guest
これまでにですねビューススタディ生田さんの方主催で、これまでもやっていたビューススタディの取り組みなんかも。実は社内勉強会の方で
Guest
えやるといいんじゃないか。みたいな話が上がって、生まれた取り組みでもありますので、そういったものはどんどん情報発信していければと思っております。
Guest
また、え、このポッドキャストを聞いて、ラインに興味を持っていただいた方につきまして。はえ、ぜひぜひョノートの下の方に求人へのリンクを掲載しておりますので、そちらからご連絡いただければと思います。
Guest
現在はですね、ズomでのカジュアル面談なども行っておりますので。ま、少し話を聞いてみたいとかでも全然問題ありませんので、ぜひぜひご連絡いただければと思います。
Guest
ということでえ、今回はえ、ナキストコンテントモジュールについてでした。え、ありがとうございました、
Guest
ありがとうございました。