音声書き起こし
1. オープニング
Guest
こんにちは、UITのビビルと申します。ユーザーインターフェースと、テクノロジーを愛する開発者のためのウィークリーポット、キャストUIT INSIDE。
Guest
今週も始めていきたいと思います。今回は、ゲストに昨年、12月18日に行われました。
Guest
UITミートアップボリューム11フロントエンド、紅白lt合戦に参加いただいた。ハメさん、タノピーさん、
Guest
磯村さん、じゅんさん、うょさん、花倉さんをお呼びしてフロントエンド、紅白lt合戦アフターショーをテーマに話していきます。
Guest
皆様、本日はよろしくお願いします
Guest
よろしくお願いします
Guest
よろしくお願いします。
2. メンバー自己紹介
Guest
早速ですが、
Guest
皆さんの自己紹介をお願いしたいと思います。発表順で、まずははさみさんからお願いします。
Guest
あ、はい
Guest
わかりました、よろしくお願いします
Guest
はい、よろしくお願いしますでは、続いてたかのルピーさんお願いいたします
Guest
はいえータのピーです。普段はクラスドゥーというところで、uiデザイナー券、フロントエンド、開発者をしています。
Guest
紅白合戦では、シェースのテーマでヘッドレス。uiについての発表を行いました。
Guest
今日はよろしくお願いいたします、
Guest
よろしくお願いいたしますでは、続いていむさんお願いします。
Guest
はいえ、LINEgros、テクノロジー株式会社の磯村と申します。
Guest
普段は、えのユイティチームのフロントエンジンにはやってます。で、
Guest
UITの紅白lt合戦ではss枠で選ばれたのはネクストjsでしたというので、まあ、ネクストjを使
Guest
たあ、ssrによるogpの生成などについて話させていただきました、よろしくお願いします
Guest
よろしくお願いします。じゃ、続いてじゅんさんお願いします。
Guest
あ、はい、googleのソフトウェア、エンジニアです。じゅんです。
Guest
発表内容はssg枠で自作のssgを作るという内容で発表させていただきました。
Guest
はい、よろしくお願いします
Guest
よろしくお願いしますでは、続いてひょうさんお願いします
Guest
はいう京です。LINEのフィナンシャル開発センターというところで、フロントエンドエンジニアをやっております。
Guest
紅白lt合戦では、ルーターライブラリーというテーマで、旗安全なルーティングを実現する。自宅のルーターライブラリーロについてお話しいたしました。
Guest
今日はよろしくお願いします
Guest
よろしくお願いしますでは、最後にはくらさんよろしくお願いします。
Guest
はい、ピクシブ株式会社のブルードハムチームで、フロントエンドエンジニアをやっています。花倉と申します。
Guest
UITensid紅白のやつは、ルーターライブラリーの会で、アットflutという新しい自作ルーターライブラリーでバチバチしていた人間ですよろしくお願いしますはい、
Guest
よろしくお願いいたしますそして、本日司会を務めます私、ビビると申します改めまして、皆様、本日はよろしくお願いいたします。
Guest
早速ですが、発表内容の深堀に入っていきたいと思います。
3. spring_raining 振り返り
Guest
ldの発表の内容については、youtubeライブの方で、アーカイブ主張ができますので、是非、先にそちらをご覧いただければと思います。
Guest
今回え、ぜひltで話しきれなかったなと思って、いらっしゃることや、
Guest
発表者の方に聞けなかったことあると思いますので、参加者の皆さんも、ぜひお気軽に発表者の方に聞いていただければなと思っております。
Guest
まず、最初にえはさに発表内容について、軽くご説明をお願いしたいと思いますが、よろしいでしょうか。はい
Guest
はい、そと言っても、まあ、あの、ほんとにゃらuiの紹介っていうところなので。
Guest
そうですね、うんまそうです。あの、去年振り返ってみると、やっぱりテールウィンドcssがもうすごい
Guest
ま盛り上がりつつで
Guest
こ。今回、そのシーンインジェースもま、どちらとも、そのテイルウインドcssに関連するプロダクトっていうところで、ま。私は着ラyを選んで、それについて紹介したんですけども、
Guest
なんかそうですね。深堀り
Guest
そうですね、twitterの方のタイムラインの方で、いくつか質問があったんですけれども、あ、はい、ブレークポイントの単位系がemっていう風にえャuiの方になっているよって表されていましたが、
Guest
それ使われてみて、どういう風にお感じになられてるのかなっていうのを伺ってみたいんですけれども、
Guest
そうですよね。け
Guest
ememあの、多分ま伝統的な方法だとま、ピクセル単位だと思うし。そうですね、あの、そうですね、デバイスによらないっていう意味で言うと、ピクセルの方がまあ確かに
Guest
良いかもと思う。一方でem単位使うのも確かに一理あると思っていて、というのも、
Guest
あのまemだと、そのコンテンツに対する比率っていう形で指定できるので、まあ
Guest
そこもいいかなと思ってますね。ま、例えばそうですね、結構長い文章とかだと、結構その横幅が
Guest
ある一定のememってか、その何文字分の横幅を持ってると読みやすいみたいな。そういうところとかもあって、
Guest
あの、うん、まあ一応一旦なんですけれども。
Guest
そうですね。なるほど、
Guest
なんかそうちゃえem単位の方があのあれですよね、デバイス比依存な印象はありますね。
Guest
なるほど、複数のデバイスを使うサイト等では、まemの方が有利であるので、茶も有利なのではないかということですね。
Guest
なんかあるほど、あとはあれですかね。そのフォントサイズがまあ
Guest
特集だったりとかするとま。ピクセル単位とかだと、その本当の大きさとかに依存しないので、ま。例えば、そのユーザーサイドで、ほんとのサイズを大きくしてるみたいな状況とかだと、そのユーザーのその
Guest
デバイス環境で大きくしてるところだが、だと、なんか、そのあまりそのほんとのその横幅の
Guest
た大きさに対して、そのコンテンツの設計がおっきすぎたり、ちっさすぎたり、みたいなことがあるのかなっていうところ
Guest
とかですかね。うん、難しいなんかあれですね、文章主体だと、emの方が向いてそうな雰囲気はありますね。
Guest
なるほど、発表者の皆さんのdm単位系とか使われてたりされますか。
Guest
いや、家体系はあんまり使わないですね。今のところなんか割とうちは画像コンテンツが多いので。
Guest
まあ、なんかうん、あんまりテキストのなんかな。一業何文字見せたいとかっていう単位で選ぶことがあんまりなくて、という経緯で、ピクセル派ですね。
Guest
なるほどですね、
Guest
確かに
Guest
目的によって使う単位系変わりそうですもんね、確かにそうですよね、他の皆さんはいかがですか。
Guest
ま、僕もemはないですけど、remでかいことは
Guest
多いですかね。まあ、そのアクセシビリティーみたいな話の時に、先ほども
Guest
話ありました。けれども、ブラウザー側の設定で、文字おっきくした時に、大きく見えてほしいというところがあるので、まできる限り、
Guest
rmレムで指定するみたいなのを心がけてはいますが。なるほど、レイクポイントはま、ピックセルやることが多いですかね。
Guest
なるほど、ありがとうございます他にもう1件。twitterの方から来ているので、紹介させていただきたいと思うんです。けれども、
Guest
twitterの方で、着ラuiでは、スタイル要素ごとにプリティアが解除してしまって、行動の見通しが悪くなるのでは。っていう懸念が
Guest
投稿されていましたが、それについてはさみさんいかがお考えでしょうか。
Guest
あれ、あれですよね、あの、そのテインのcssだと、そのクラス名に全部入れられるので、一応ですもんだ
Guest
そうですね、おそらくそういう意図だと思います
Guest
ど、どうなんですかね、好みの問題そ、逆にあの横浜あんまり取りたくない派なんで、確かに確かに下に並んでほしいかもしれない
Guest
どうですかね。あんまり、横浜とる派と取らない派みたいなところ
Guest
ですかね。テイルウィントに慣れている方だと、横長はになりつつあるみたいな感じなんでしょうかね。皆さんいかがですか
Guest
すよね、確かにそうね、
Guest
うん、どっちに慣れてるかで結構かい印象が違うというか、そういうのありそうだなと思いますね。
Guest
なるほど、ま使っていけばなれるんじゃないか、という感じでもあるということですかね。
Guest
それはそうですね、なんか、具体的なデメリットになる話ではないと思うので、まあ、慣れとか好みの問題なのかなとは思いますね。
Guest
なるほど、ありがとうございますぜひ1回挑戦していただければ、という感じですかね。他に、皆さんから
Guest
ご質問や、なんかご意見とかありますでしょうか。特になければ
Guest
ではさんさんありがとうございました、あ、ありがとうございます。続いてたのピーさんのヘッドレス、uyデザインシステムについての発表に
4. takanorip 振り返り
Guest
ついてえたかのりぴさん軽くlt内容について、ご説明いただいてもよろしいでしょうか。
Guest
あ、はい、lt内容はまあ、新しい技術の紹介っているかは、まあ、概念的な話を
Guest
していたような気がするんですが、ま、同じく、あのはさみさんと同じくですね。あの、テイルウィンドcs系の話で、
Guest
テルインドシーがまだし作っているヘッドレスuiというなんて言うんですかね。
Guest
先進的なというか、新しいコンポーネントライバリーがあってま。それのまあ、話が中心だったかなと思います。ま、それは
Guest
機能しか持たず、見た目を持たないコンポーネント群を開発して、えー。見た目は、テイルウィンドcss
Guest
で補っていくような、なんていうんですかね。ま、設計手法というか、シーのえ、
Guest
メンテナンス手法というか、みたいなのをま中心にま。それをちょっと拡張して、自分でデザインシステム作るときも、
Guest
そんな感じの設計にしてみたらどうですか。というような感じの発表したと記憶しています。
Guest
ありがとうございますはい、皆さんの方からご質問やご意見等ございますか。
Guest
結構そうですよね、あの、これあの、私も良さそうだなと思っていて、なんか
Guest
あまりその必ずしも、そのディブの要素とuyの要素って一致しないっていうのは確かにそうだなと思ってて、なんかあれですよね。その
Guest
インプットも、なんかそのタイプによって、なんか全然形が違うインプットタグのタイプによって、全然違うみたいなとこもありますし、その
Guest
あのスライドの中のswitchの例とかもそう。switchって、多分それが1つの意味を持っているので、そういうのは、あのデブとかで
Guest
指定してあげるっていうよりは、そういう感じ。でも、1つ概念として持たせるっていうのはいいなっていうところもありましたね。
Guest
なんか、感想になってしまった
Guest
あ、い、いいと思います
Guest
自分個人的には、はい、複数のプロジェクトを持ってるチームとかって、結構あるんじゃないですか。ま、
Guest
そうじゃないチームどっちが多いのかわかんないんですけど、自分の場合、まあ前のチームすごい。たくさんプロジェクトを持ってたんですけど、
Guest
その中であんまりなんかコンポネントの共有というのがされてなかったですね。同じ機能を複数のプロジェクトで、何回もなんか作るこ
Guest
とになることが多くて、で、なんでコンポネントの共有ができないのかというと、なんかちょっとずつ違うんですよね。機能欲しい機能がちょっとずつ違って、
Guest
そういう場合ま共有させようとして、なんかオプションを入れるということは、結構多かったんですよ。なんか、こういうオプションを指定すると、
Guest
なんかここの部分は消してほしいみたいな。でま、今回の発表で思ったのは、そういうことよりも、完全に愛の依存性ないように、
Guest
コンポネントを開発して、で、ui部分だけなんかcssで調整するみたいな。あの、接近方法は、そういう
Guest
コンポレートの共有という面で、すごい役立つのかなと思いましたね。
Guest
そうですね、昨日とurのデザインが分離してると、色々再利用が聞いていいよなと、私も発表を伺っていて、感じたところでした。
Guest
多分、多くのエジアの方はね、その経験あると思うんですよね。あの、なんか、若干見た目が違うパターンが
Guest
欲しいみたいなのがあって、どう共有共通化すればいいんだ。みたいな悩みとかあると思うんですけれども、
Guest
ま、リアクトは一応よくわかんないんですけど、美容は結構そういう傾向があるんですね。あの、
Guest
1つのコンポイントの中で、デザイン要素と機能を両方書くみたいなのは、結構
Guest
どっちかというと、そういう書き方することは、自分の場合はお多かったので、それがそういうコンポネント共有
Guest
押しづらくしてたんじゃないかなと、ちょっとその発表を見て思いました。
Guest
そうですね、やっぱそういうなんか、スタイルの教会とその機能の教会が
Guest
結構ま微妙に違っていて、そこで悩むみたいなのは非常に多いかなと
Guest
ので、まこの設計手法だと、そこがいい感じに解消されるんじゃないかなと思ったりはしてますね。
Guest
ま、あと、なんかここで1番最後の方で書いてて、あんまりあの話せなかったんですけど、そのuttファーストのcssっていうのは、
Guest
デザイントークとま直結してるというか、デザイントークをま生成的に表現したもの
Guest
だと思うので、なんかデザインシステムをま実装で表現する時に、1番そのみみミニマムな単位をま表現して、それを元に
Guest
コンポネント実装していくというのはま、非常になんてシンプルで分かりやすいのかなと思ったりしてるので、ま、ちょっと。
Guest
来年、今年か今年まこれでなんかプロダクトを作ってみたいな、という気持ちはありますね。
Guest
あの、なんかそうですね、1個あの大変そうだなって思うのは、そのコンポネントを具体的に何を作るかっていうところだけがちょっとあれですよね、
Guest
ちょっと気になってますね、あの、switchとか、今だとリリストボックスってありますね。なんか
Guest
あると思うんですけど、これ多分なんかアトミックデザインとかも同じ問題を抱えてると思うんですけども、具体的にどれが
Guest
そのミーマムなコンポーネントなのかみたいな、
Guest
ていうまボタンとかは。まあ、当然ではですけど、なんかあれですね。もっとこう
Guest
特殊なコンポーネントとか、今後出てくるのかなっていうのま、期待はしつつ、あの大変そうだなとも思いますね。
Guest
確かにそれはそうですね、大変だなと思いつつ、まあ教会をなんて言うんですかね、頑張って
Guest
探していくしかないのかな、というのと、うんま、あんまりそのミニマムさんみたいなところにはこだわらなくていいのかなと。個人的には思ってるので、
Guest
なんか必要な機能単位で実装して、まあ、なんか切り出せそうなところがあったら、まあ、そのヘッドレスコンポーネントとして、切り出して
Guest
行くっていうぐらい。でも、僕はちょうどいいのかなと思っています。そのためのまあ、ヘッドレスコンポーネントというか、ま、スタイルが分離されてるっていうのも
Guest
あるので、うんなので、まあ、ほんとに機能的な要件でま考えていけば
Guest
いいのかなみたいなのは思ったりしてますね。
Guest
あんまり粒度とかにこだわらなくても、
Guest
そうですね。なんか、そのスタイルまで含めたコンポーネント設計だと、やっぱりその見た目の教会がと、実装の教会が結構
Guest
こう。ぐちゃごちゃになるので、そういうアトミックデザインとかを用いて、すごく厳密にというか、考える必要があるかなと思うんですけど、
Guest
ま、その見た目と機能分離してしまえば、ヘッドレスの機能コンポーネントの方は、ほんとにも純粋に機能
Guest
としての要件をどうやって満たすかっていうところに注力すればいいと思うので、あんまりそのミニマムかどうかとか、
Guest
流動的な問題はそんなに気にしなくてもいいんじゃないかな、と。まま、ちょっと実践が足りないので、ほんとにそうかどうかはわからないんですけど、個人的な
Guest
感覚だと、そういう風に思ってるところはありますね。あ
Guest
あ、ありがとうございますいや、なんかスッキリしました。あまりそういうそれを聞くと、確かにそうかもって気になりました、
Guest
ありがとうございます。他に、お皆様から何か質問やご意見とありましたら、お伺いしたいんですけれどもいかがでしょう。
Guest
なさそうですかね。では、かなりピーさんありがとうございます、続きまして、えい村さんの方にですね、
5. isomura 振り返り
Guest
発表いただきました。ネクストジェースについて、軽くlt内容について、ご説明いただいてもよろしいでしょうか。
Guest
はい、そうですね、僕のlt内容としましてはま、
Guest
簡単に言うと、ネクストjsで何ができるかみたいな話で。で、なんかそのネクストjsといえば、まあssrだったり、ssgみたいな
Guest
われる。言われると思うんですけど、実際に動いてるプロダクトま、今回ずっとLINEデベロッパーデっていうので、ま、どういう風に動いてるかみたいなのを
Guest
まちょっとネクトjcの基本的な機能を紹介しながら、ちょっと説明したみたいな。ネクトjsを触ったことない人
Guest
とかに、ちょっと興味を持ってもらえたらな、みたいな観点でちょっと発表させていただきました。
Guest
ありがとうございます。そうですね、twitterの方でもogp大変だよねとかogp頭がみたいな反応が大変多くてですね。
Guest
ああ、みんな苦労してるんだなっていうのを伺い、知れたんですけれども
Guest
そうですね、なんか、今回結構テーマがssgとかssgだったと思うんですけど、
Guest
で、そこでなんかまあ、結構ネクストジェースを選んだ理由とかもなんか色々あって、そのメンバーの技術スタッフとか、その
Guest
ま、他にもなんかね。ストジェスのルチングとか色々あったんですけど、ssgとかっていうのを絞った時に、何があるかなっていうのが
Guest
た時に、やっぱogpの生成はしたいよね。みたいな話にはなって、やっぱそこで、
Guest
やっぱssrとかもできるネクストジースはいいよなっていう風になりました。
Guest
そうですね、開発もおそらくあの時間がね限られていたと思いますので、そこでとな選択肢となると、
Guest
ネクスジュースっていうのがパッと浮かんだのかなっていう風に推察するんですけれどもそ、
Guest
そうですね、もう開発期間が今回だと3か月ぐらいしかなくて、で、その
Guest
まあメンバーとかの技術スタッフもまあ、ネクトj僕とか今回ネクトjsがこの今回の開発で初めて触ったみたいな
Guest
感じだったんですよ。なので、まあそれだけシンプルなインターフェイスというか、
Guest
簡単にそのssrとかも実装できるのはかなり魅力的だったなと思いました。
Guest
なるほどですね、エクステース確かこれ
Guest
あほん。イベント中でもなんか話したような気がするんですけれども、それで触ってみて、今回あの初めてだったという話ですけど、どうでしたか。
Guest
そうですね、僕はちょっと
Guest
なんかまず思った以上にか、簡単にキャッチアップができたっていうのと、リアクトはもちろん使えますし、リアクトやったり、タイプスクリップとも使えたりするので、
Guest
で、簡単なウェブサイトとか構築するとか、なんか、もう基本のウェブを構築するシステムみたいなのも大体あるので、
Guest
まあ、これからもなんか結構使う中では第1の選択肢になってくるのかなとかは思ったりしてます。
Guest
なるほど、ありがとうございます。皆さんの方から、何か磯村さんの方に伺いたいことありますでしょうか。
Guest
皆さん、ネクストジュース結構触られたりしてますか。
Guest
そうですね、うんまんぎょ業務では実はあまり触らない。
Guest
あ、そうなんですね、やっぱプライベートなところだけって感じですかね。
Guest
ですね、
Guest
ああ、なるほど、この皆さんはいかがでしょう。
Guest
業務では、あんまり触ったことがないんですよね。
Guest
や、まあ、元々ssr自前で書いてるプロダクトとか開発してたんですけど、ああなな。ネクストjcが入ってるプロダクトに
Guest
携わったことないんですよね。
Guest
なるほど、
Guest
私は今ちょっとあ、業務でネクストジェイス使ってますね。おうと言ったら、なんかメインのプロダクトで使ってるわけじゃなくて、
Guest
ちょっとlp的なものを作るときに、実はネクストジェースをま、スタティックスポート目当てで使おうとしてまして。
Guest
まあ、それやるよりも、共通コンポーネントの管理とか、そういうのが便利だな、という印象を受けてます。
Guest
lpを作るっていう、それだけのユースケースでも、まあ、ネクストジース使ってみる価値はあるかな、という風に思いました。
Guest
なるほどですね、はなくさんはいかがでしょう
Guest
僕はネクストジュースはなんかし個人のウェブサイト作るのに、ちょろっと使った程度で、そんなに使ってはいないんですけど、ぎょう
Guest
業務の方で。僕とは別のプロジェクトでネクストjsをつ
Guest
買ってるところがあって、結構そこの。エンジニアの方がこうめちゃくちゃこう。アグレッシブに、なんか新しいAPI使いってっていう。なんか
Guest
なんか話をしているので、なんかそこら辺と。あと、そのプロダクトでフルールが使われてるので、
Guest
なんかそのフルル経由で、なんかこうフルールをどうやってネクストに対応させるか、みたいなところで、結構色々ap調べているという
Guest
感じですね。なんか、すごく間接的な関わり方をしています。
Guest
なるほど、なかなか難しい問題だなっていうのは感じます。
Guest
いや、楽しいですか。いや、すごいですねネクストジェイスほんとになんかこうす。
Guest
あのゲットさ、サーバーサイドプロップスとか、ゲットスティックプロップスとか、そこらへんが生えてきてくれたおかげで、
Guest
なんかこうめちゃくちゃ性サイト。なんか、それまでは結構ギャツ一択みたいな感じだったんですけど、なんか、急にネクストジースがめちゃくちゃいい選択肢になってきて
Guest
はいす。まあ、良いですね、ちょっとギャツビーもャツビで、グラフィキュエルがすごく便利なんでやめ。結構や病み付きになっちゃうんですけど、
Guest
はい、そんな感じです。はい
Guest
じゅんさんいかがでしょう。
Guest
ああ、ネクストジェイスは触ったことないですね。ラクストというま、ビューのなんか似たようなものかなと思うんですけど、ラクストは
Guest
あの全色のプロジェクトで使ってました。
Guest
うん、うん、
Guest
両方使った方いますかね。あの、どどど似てるのかどうかは実はわかんないんですけど、
Guest
そんなに似てないかも。
Guest
あ、そうですね、なんですね、
Guest
そうですよね、なんか構成が一緒とかですか。ページの下にルーティングをしてみたいな
Guest
そうです。なんか、ファイル、ベースルーティングとか、そういうコンセプトレベルでは一緒。
Guest
うん、ただまあ、うま、そもそもビーと逆と全然違うのでっていう。
Guest
そうですね。
Guest
ナクストってなんかアプリの状態管理はもうbx一択みたいな感じなんですか。
Guest
ですね、基本的にはま、それは絶対使わなきゃということはないと思うんですけど、インテグレーションされてるので、それを使った方が楽です。
Guest
あま、そうなるとそうですね、ほんとに。なんかそういうファイルファイル、システムとか、そこら辺以外はもう全部全然違う感じになりますね。
Guest
はい、わかります
Guest
なるほど、
Guest
ありがとうございます。他に、何か磯村さんの方に質問や、ご意見とある方いらっしゃいますか。
Guest
あ、1個いいですか。あの、ネクスト以外に、あの、なんかけとしたオプションとかってありますか。
Guest
あ、そうですね、今回だとほんとそれこそさっき話にも出たな。クストです。
Guest
を使うかみたいな。なんか、リアクトの他のフレームは。それこそギャッツリーとかそういうのは
Guest
話には出なくて、やっぱりそのssrができるとかっていうのが、結構上の方の持ってきたので。
Guest
で、ナクスト経験者とかは、結構そのチムメンバーにもいたので、ナクストかネクストどっち使うかみたいな。
Guest
あ、あとはあれですねspa最初はそのspaで実装するかみたいな検討されていて
Guest
ま。それこそ、クリエイトリアクトアップ使うみたいな話もあったんですけど、ま、そういう
Guest
結局、そのサイトの性質がやっぱ外向けのイベントサイトっていうのもあって、やっぱsnsでのシェアとかできた方がいいよねっていうので、
Guest
と、まあだるそうですね、ネクストジースになりました
Guest
やっぱりこうあれですね、大量のなんか動的に大量のさ、サイトがサイトっていうか、あのページができるってなるとこう。ギャツビーは、ちょっとあまりにも性的すぎて
Guest
選びづらいっていうところは結構ありますね。
Guest
す、なんか、
Guest
その時、僕なんかssg自体がちょっと初めて触った感じだったので、なんか、まずギャッツビーとかはなんか
Guest
どういうものか検討する。あれも、なんか時間もなくてっていう感じだったんですけど、あ、
Guest
なるほど、なるほど、
Guest
もうギャスビーだと、ページを増やそうと思ったら、もうデプロイしないといけなくなっちゃう。
Guest
今回のサイトは、じゃあ、テプライはそんなに頻繁に行われず、って感じで済んだって感じですよね。
Guest
そうですね、結局あのネクトjsはなんか自動であのssgを
Guest
あのすたさssrしてないものは、自動でssgにするし、ssgを使うみたいな機能があったりするんですけど、結局今回はほとんど
Guest
ssrとかで実装してたので、そんな頻繁にデプロイするみたいなことはあんまりなかったですね、
Guest
じゃあ、ネクスト使ってよかったなって思うとこですよね。なるほど、ありがとうございます。じゃあ、いむさんに
Guest
発表いただいたのは、こちらで終了ということで、ありがとうございました、
Guest
ありがとうございました。
Guest
続いてじゅんさんの方に
6. Jun 振り返り
Guest
サティックサイト、ジェネーター自作するお話を発表いただいたんですけれども、じゅんさんにちょっと軽くltの内容について、ご説明いただいてもよろしいでしょうか。
Guest
はい、自分の発表はどっちかというと、経験談に近い話ではあるんですけど。
Guest
ま、ssgあの、スタティサイト、ジェネレーターっていろんな使い方があると思いますよね。ま、チームとか、個人によってこういうものを作りたいと
Guest
いうのがまたあると思います。例えば、ドキュメンテーションのためのサイトとか、
Guest
あの、さっきの磯村さんの発表のように、とある会社のプロジェクトのサイトみたいなの作ることもあると思うんですけど、まあ、個人の開発者がなんかssgを使って、何か作ってみたいな
Guest
と思った時に、1番早く思い
Guest
浮かぶのはブログかなと思ったんですよね。自分の場合もそうだったんですけども、例えば、個人のブログとか、
Guest
開発ブローグとか作ってみたいなという気持ちになると思います。
Guest
で、ま、ブログを作るとなった時に、ssgもあのいろんなssgがあるんですけど、で
Guest
も、既存のssgって結構個人のブログ作るにはほんとにいいのかというま、自分の経験上、
Guest
自分も色んなssgを使って、あのブログを作って、なんか今イだなと思って、違うssgを使ってブログを作ったり
Guest
したんですけど、その中で結局あ、これはもうあの自作した方がいいなと思うようになりました。で
Guest
ま、実際自作してみたらもとっても簡単で、あの発表でのあの行動もそうだったんですけど、あの、パイプラインというデザイ
Guest
を使うと、もう
Guest
あの行動量150行くらいでも、簡単なほんとにもう簡単なスタティック、サイジ、メレーターが作れたということで、その内容を
Guest
共有して、あの、みんなにもちょっとあのスタティクサイト、ジェネレーター作ってみようかな。みたいな気持ちにさせるような、
Guest
あの発表を目指しました。
Guest
はい、ありがとうございますtwitterの方でも、すごいあの、自作っていうワードが出た瞬間になんかわって盛り上がってた印象がすごく強くて、
Guest
自作するっていうのは、やっぱりなんかなかなか勇気がいるというか、なんかまず1歩が踏み出すのに、ちょっと躊躇してしまうかな。印象があるんですけれども、
Guest
その辺りなんかじさんの方から、こういう風に考えた方がいいよ、みたいなアドバイスあったら教えていただきたいんですけれども、
Guest
自分も3年とかもかけちゃう。作れるかもしれないんですけども、そういうのがあるので、それは作る必要はないし、自分が作んなきゃいけない
Guest
のは、自分が必要とする何かが自分が思った通りに動けばいいんですよね。結局
Guest
だから、実はもうそれそれはギットハーブに共有する必要もないですし、なんか文章化とかもする必要ないですし、もうほんとに自分が
Guest
必要とするものを作って、それが思った通りに動くというのが、
Guest
あの第1歩かなと思ってて、ま。そこから始めるということは、あの、皆さんもできるんじゃないかなと思いまして
Guest
ま、今回の発表準備したって感じですね、
Guest
ありがとうございますなんか、ちょっと勇気が若干湧いてきました
Guest
いや、めめちゃくちゃわかりますいやた大事ですよね、そういう小さな、なんかなんかこう
Guest
なんだろう。社会に必要とされるかとか、そういうのじゃなくて、なんか俺は気になるから、これはちょっと作ってみるみたいな。
Guest
そうですね、
Guest
ほんとになんかこう純粋な好奇心で、なんかもうなんでもいいから、とりあえず手動かすみたいなのは、なんか
Guest
こうたまにああみたいな文脈で語られることありますけど、やっぱ大事なものですよね、わかります
Guest
そうですね、で、結構あの今回の発表でもそうですけど、今回の発表で
Guest
使ったソースコードは、もう1つのファイルに入ってるんですよね。で、1個のjavascriptのファイルで、全部で
Guest
まコメントとか書かなかったんですね。もちろん、最初は動けばいいので、で、コメント全然書かずに書いたら、150行もちょいくらい
Guest
で、昨日は実装できてて、もうそれで実はおもし。なんかこれが発表のためじゃなかったら、自分のブログ。ほんと、自分のブログのためだったら、もうそこで終わりで
Guest
いい話であって、またなんかそれ使ってて、こういう機能欲しいなとなったら、それをそのまま追加してみたりで、あ、こういう機能
Guest
作るためには、モジュール化した方がいいなみたいなのから、ま、なんかモジュール化したりして、
Guest
でま、これはなんか他の人もちょっと見てほしいなとなった段階で公開したりみたいな。だから、もう最初からもう素敵なプロジェクトを作る必要がない、
Guest
自分が楽しめばいいというところは、多分自作の第1歩じゃないかなと思います。
Guest
あり、ありがとうございます皆さんから、他に何かじゅんさんに伺いたいことありますか。
Guest
なんか、その
Guest
結構そのsなんか、いろんなライブラリとかを使って、なんかた足りないものがあるな、みたいなことをおっしゃってたと思うんですけど、なんか、実際どういう
Guest
ライブラリとかをなんかssgラリとかをちょっと触ってみたりとかしたんですか。
Guest
ちょっと名前忘れちゃったんですけど、5のサイト
Guest
あ、55のやつ
Guest
あ、5のやつですヒ5というやつあるんですよね、あ、はいはいえ、実はあのこれ発表で
Guest
ちょっと時間が足りなくて、スロイスライドも消しちゃったんですけど、
Guest
staticサイトジェネレーターって別に。なんかjavascriftで書く必要はま実はないんですよ。もちろん、javascriptは1番あの生産性が出ると、それで
Guest
書いた方がいいですし、それで、なんかビとかをき
Guest
をベースとした。なんか、ssg作ろうとなると、やはりダブスクリプトでかかなきゃいけないんですけど、自分が今回発表したようなちっちゃいものだと、
Guest
まあ、なんでなんでもいいんですよね。実は5でもいいですし、他の言語でも全然いいですし、実はま5が
Guest
いいんじゃないかなと思いました。あの5は基本的になんか5チャンネルみたいなのがあって、それを使って、なんか
Guest
結構性能がいい。パイプラインを作れると思うので、というの思ったりしましたね。ま、実際自分が試したのは
Guest
当時5のスタティックサイト、ジェネレーターでしたね。
Guest
ああ、なるほど、そうか、スタティックサイトジにたわそうか、
Guest
定数を使い、使わなくてもいいて、ちょっと確かに目からでしたね、確かに言われてみればそうですね。さですね、うん、ありが
Guest
最近すごく流行りって話題のあの、esビルドっていうのもgで書かれてるんですよね。確か
Guest
ああ、確かに
Guest
エヴァさんのなんかそうですね。結構ウィルドツール、あ
Guest
はスタティックサイト、ジェネレーターも結局ビルドツールの分類に入るんですけど、ビルドツールがそのビルドスルソース言語でかか。
Guest
寝なきゃいけないということはもう全然ないので。むしろ今までなんで
Guest
他の言語で書かれてなかったんだろうと思うくらいなんですけど、やはりな。まあ、メテメではやはり
Guest
そういうのを使っている人たちがこうプロジェクトに参加してくれるという比率考えると、うちのジャワースクリフトで書いた方がいいかもしれないですけど、
Guest
ま、昨日だけ考えると、ほんとにssgssrとか他のじゃなくて、もうほんとにssgだけでしたら、もうファイルを読んで、ファイルを
Guest
書き出せたら、もうそれで終わりの話なんででま。結果的な話だと、自分
Guest
今の今もブログを書いているんでま。技術ブログじゃなくてま、個人のブログなんですけど、
Guest
ブログ今はssgで動いてないですよ。実はあの、もう普通にサーバー立てて、
Guest
まデータベースからあの内容読んで、で、それをhtmlファイルとメタデータみたいなのをjsonとして書き出して、それは別の
Guest
方法でギットハーブにあのバックアップはしてるんですね。あの、クローン使って、それをバックアップするような人に
Guest
プッシュしてくれるようなスクリット書いて、もしなんかサーバーが死んでしまった場合、その内容はジョンとして残るようにしてるんですけど、まあ、使ってるのは
Guest
普通なサーバーでま。ブログの場合、結局前にクラウドフレイア挟むともう爆速になるので、
Guest
実は伝えて、サイトじゃなくても、もう同じくらい早いというか、もっと早いかもしれないというところですね。
Guest
そうですね、勉強になります、
Guest
ありがとうございます他に皆さんからご意見や質問等ありますか。
Guest
では、一旦こちらでということで。じゅんさんありがとうございます、
Guest
ありがとうございました。
7. uhyo 振り返り
Guest
続いてえふょさんの方にえ、ロコンについて発表いただきましたがよさん軽くltの内容について説明いただいてもよろしいでしょうか。
Guest
はい、私のltではですね、ま、片安全なルーティングっていう概念をま、視聴者の皆さんにご紹介して
Guest
ま。それを実現するために、私が作ったルーティングライブラリとして、ロコンというのを紹介させていただきましたこの
Guest
片安全なルーティングというのがですね、ま、urlの中からパラメーターを取り出すところが片安全であるとか、
Guest
なんか、リンク先のurlを書くところが片安全になっている。つまり、なんかタイプとかそういうミスしたら、ちゃんと全部片エラーで防いでくれる。
Guest
なんか、そういうことになっていたら、嬉しいよねっていうのを、まず
Guest
皆さんに共感していただきたくて、まあ、その辺りを頑張って話したかなと思います。
Guest
ありがとうございます。そうですね、あの、なんか問題点を何点かスライドの方でも挙げられていました。けど、まさにその通りだなっていうのが多くて、
Guest
ちょっと困ってたんだよねっていうのが正直なところだったので、ロコンという選択肢は私全然知らなかったんですけど、あ、そういう選択肢もあるのかと思って、ちょっと勉強になったなと思っていました。
Guest
はくらさんこの後、発表いたかなくさんの方の発表との内容でも出てくるぐらいのライブLINEなので、
Guest
すごい面白く、2つ対比させて聞かせていただいて、楽しかったなっていうのが正直私の感想です。
Guest
皆さんの方から、何かご意見、ご感想等あれば伺いたいんですけれども、ぜひじゃあ、花倉さんの方から伺ってもよろしいでしょうか。
Guest
あ、聞いちゃいますか。そうですね、僕はまあ、あのスライドを見てこう。ロコンの詳細を知ったという
Guest
いうのもあり、あと、その後なんかtwitterとかで結構話してた時に、なんか実はこう。ステトの方とか、そういう課題があったじゃないみたいなこう話をうさんとしたんですけど、
Guest
あ、なんかそこら辺含めてあ、なんかこう自分の知らない。なんか、
Guest
僕も同じ型安全なる歌を作ったんですけど、こう。なんか自分の知らない問題になんか立ち向かっていて、あ、なんかウェブって広いんだなっていう気持ちになりました。
Guest
雑な感想ですが、そうですね、いや、はい、なんかすごくためになりました。
Guest
そう、私も結構同じこと思いまして、そうはなくさんの発表始まった時、自た自作ルーターライブラリです。って言われた時、えって思ったんですけど、
Guest
ま、同じ型1回同じカでのルートライブラリ。でも、やっぱり結構動機とかモチベーションが実は違ったりするんですよね。
Guest
ていうのは、本当にその後お話してて思いました。だからは一見して同じだけど、実は
Guest
なんか思想が全然違ったり、その結果として、なんかAPIの見た目も違ったりとかして、いや、同じ感想ですけど、ほんとには広いなって思いましたね、
Guest
ありがとうございますはい、この皆さんはいかがでしょう。
Guest
1つちょっと聞いてみたかったんですけども、あの、
Guest
というか、聞いてみたかった内容が実は全で今日公開されてたっていうところもあるんですけど、あの
Guest
1回そのテンプレートリテラルがタイプスクリプトで出た時、結構ルーティングライブラリーで使えるんじゃないかな。っていう旅館を
Guest
してたんですよ、やっぱり、現状なかなか難しいんですかね、結構
Guest
なんて言うんですかね、その頑張ればできるけど、すごい開いちゃいけない扉を開くのかもっていう、そういうなんていうか、天プレーとリテラルを
Guest
馬をしてやらないといけないのかなみたいな。
Guest
ま、多分、テンプレートのリテラルでも、ある程度まではきちんと行けるんだと思います。
Guest
なんか、もうちゃんと再利用可能な形で、ライブラリみたいにして、公開されている
Guest
そのカレベルなんか、urlパーサーみたいなのもちゃんと存在してまして、
Guest
そう。それがまさにこの前私が公開したその型安全ルーティングに関する記事でも、ちょっと紹介したものなんですけど、
Guest
ていう感じでまそのts4.1のテンプレート、リテラルタイプでも、ある程度いけるという気はしてます。
Guest
ただ、どれくらいスケールするのか、ちょっと怪しいなって個人的に思ってますね。なんか、カレベルの計算重そうじゃないですか、確かに
Guest
それは思う確かですね、
Guest
真面目にやると、なんかでかいユニオン型みたいなのが発生するとでかいオン型って、タイプスクリットのコンパイル速度を落とすんですよ。
Guest
なんかそうですね、
Guest
あ、その辺がどれくらい上手くいくのか、ちょっと心配だなって思ってます。
Guest
大体型型推論の強い言語は、コンパイル、時間が長くなるっていう仕組みが。
Guest
そうですね。
Guest
まって考えると、やっぱりそのオブジェクトベースっていうのは、やっぱりやまあ、安杯っていう感じはしますね。
Guest
個人的にはまあ、1番王道なやり方かなっていう風には思ってま。
Guest
あの、まあタイプ、安全なルーティングという中で、タイプ、レベルルティングというのもあるんですけど、
Guest
うん、ご存じでしたりしますかね。
Guest
こういう、あの、ちょっとチャットなに共有さ
Guest
いただいたんですけど、タイプスクリプトだと、リタラル文字列、リターラルとかで作って、実装できるじゃないかなというう
Guest
のが、は、いまは実際作れるのかわかんないんですけど、タイプ。
Guest
リタラルタイプというタイプ自体に文字列は入れられるんですよね。それで、メタプログラミングで、
Guest
ルーティングロジックを再生して、なんとかなるんじゃないかな。というなんか
Guest
のがちょっとあったんですけど、なるほど、もしもしよければちょっと見てみていただいてもいいんじゃないかなと思います。
Guest
あの、結局めったプログラミングで良さ悪さあるんですけど、まあ、タイプ安全な行動がすごい簡略に
Guest
簡単に書けるというのはあるんですけど、その中身はどういう風に動くのか、もう完全にブラックボックスになってしまうという。あと、問題もありまして。
Guest
でも、まあ、もうちょっとこう綺麗に書きたいとなった時に、役立つかもしれないと思います。
Guest
なるほど、ただ、ちょっとタイプスクリプトのエコシステムに1つ特別な事情がありまして。
Guest
なんか、タイプスクリプトって、カー情報から、なんかコードが生成されないんですよ。
Guest
うん、タイプスクリプトにしろ、バベルにしろ、なんかタイプ。スクリトからjavaスクリフトへのコンパイルっていうのは、ただカ情報リムーブするだけなんですよね。
Guest
はいはい、
Guest
だから、型を書いたから、その型の通りに動くっていうのは無理で、絶対に実装がないといけないんですよ。
Guest
それがちょっと。例えば、ピアスクリットとか、ハスケルラスト。その辺りの方が強い言語とは、ちょっと違うところなんですよね。
Guest
そうですね、コンパイラti使って、うん。
Guest
自分でそういうツールを作るとはできるかもしれないんですけど。そうですね。そうですね、オーバーキルですね。うん、
Guest
あ、でもいたらそう。あ、そういうコンパイレーピアを使って、コード生成するって方法で、パターンゼルーティングをやろうとしてる人は実際いますね。
Guest
はい、それがまさに私の記事でこの間紹介したパスピーダっていうのが、その1つですね。
Guest
あ、はいはいはいはい
Guest
はい。パスピードはそのファイルシステムベースのルーティングに対して、高生成でなんとか片安全にしてあげようというやつで、
Guest
さすがにタイプスクリストの型システム、ファイル、システム読めないので、行動生成じゃないとちょっとファイル、システムベースのルーティングには立ち打ちできないところがあって、
Guest
そこで、実際コンパイルペアを使うっていう選択をしてる人たちもいます。
Guest
なるほど、多分ウェブパックとかといったエコシステムま、ビルドストリームに。
Guest
それを挟み込むことはできると思うんですけど、多分、それからなんか、エレターの
Guest
自動完成とかするのは大変だと思うんですけど、ちゃんと動くんですかね。そこら辺は
Guest
まあ、
Guest
どうなんだ。なんか
Guest
あの型を動的生成して、うんたらしてる例としては、まあ、なんだったっけ。ブリッツについてるあ、プリズマだ。なんかプリズマとかすごくうまく。なんかうん。別のコードから型定義を生成して、なんかそいつを
Guest
なんか、アプリから使ってる方に組み込むっていうのがすごく上手くいってるので、多分あそこらへんっぽい仕組みを使う使うと、
Guest
なんか動的か片手にせせかつ。なんか、そういういい感じの方も通って、ランタも生成できてみたいなことはまなんか
Guest
できそうだな、なんか大変だからあんまりやりたくはないけど、みたいな雑な感想がありますね。
Guest
確かになるほど、ああ、プリズムはもう完全にdslみたいなのがあって、そこからもコード生成するんですね。
Guest
はい、そうですね、プリズマン1回触ってみたんですけど、すみすげえ、めちゃくちゃ綺麗な片定義をしてくれるので、
Guest
あ、あ
Guest
まなんか結構ど敵方先生。なんか、これから遊んでくる人たちがいっぱい出てきそうな気がしますね。
Guest
ま、考えてみると、grpcみたいな。あの定義からフロントエンドの方定義とか
Guest
再生する例っても常にあるので、そんな珍しい使い方ではないかもしれないですね。
Guest
はいはいはい、なんかオープンAPIとかから、なんか片手作りたいって言ってる人たちは、結構昔からちらほら見かけているイメージがあります。
Guest
いいですね、こういうdslが生まれる流れ
Guest
すごいや、
Guest
時代が繰り返してる感があって、
Guest
これ、あの、その出力先がタイプスクリットっていうのはすごいあれですよね、今っぽいですよね、
Guest
そうですね、
Guest
乾燥です、
Guest
ありがとうございますじゃあ、続いてこの流れで花くさんの方に
8. Hanakla 振り返り
Guest
ルートの選定や、自作ライバリーについてのお話いただいたんですけれども、じゃ、内容について説明いただいてもよろしいでしょうか。
Guest
はい、
Guest
僕のスライドの発表では。まあ、なんか昨今どヤトのルーター事情ってどうなってるんだっけ。っていう話をして、まあ、なんかこういうケースでは、なんか
Guest
リアクトルターとか雑なルーター選べばいいよ。とか、こういうケースだったら、もうネクストジェースにしろとかっていう話をしたんですけど、
Guest
まという流れの上で、まあ、僕はネクストゼースをちょっとやんごとなき事情で使えない。まあ、歴史的経緯なんですけど、歴史的経緯で
Guest
使えないので、まあ、ルーターを作りました。っていう話をまさせていただきました。はい、で、なんか僕の作った
Guest
ルーターも、結構結構っていうか、ま、片安全をすごく意識した作りで、でま結構イベントにまに合わせるために、作りかけだったルーターをなんか
Guest
めちゃくちゃな勢いで、なんか仕上げてえって出したんですけど、
Guest
まあ、そうですねうひょうさんの話とかいっぱい色々聞いてたら、なんかああ、全然機能足りねえやって思って
Guest
ま。その後もいちくちく。なんか本番に本番っていうか、実際のプロダクトに
Guest
で、なんかリアクトルーターをフルートに置き換えながら、なんか色々機能とか、なんか問題の調整を行っているっていう感じです。
Guest
あで、これは完全に自慢なんですけど、テンプレトリテラルタイプスでルーティングができるようになりました。まだ、開発中のバージョンなんですが、い
Guest
まなんか結構オプショナルパラメーターとか入ってくると結構厄介な感じになるんですけど、ま、それでもなんか割合。なんか
Guest
ururl。なんか、パスネームをぺってか書いたら、なんか、肩が大体できて、みたいな感じで、なんか通ったんで。
Guest
テンプレート、リテラルタイプスをみんな使いましょう。あの、治安の悪いことをどんどんやりましょう。
Guest
はいま、なんかざっくりとそんな感じですね、
Guest
ありがとうございます。じゃあ、先ほどの流れの反対で、次はうひょさんに
Guest
倉さんの発表を聞かれて、感想とかあれば伺いたいなと思うんですけど、いかがでしょう。
Guest
そうですね、まあ、先ほどもちょっと言った通り、やっぱり違うモチベーションで、ルーターライバーがポンポン生まれてて、ちょっと面白いなと思ったのが、まあ素直な感想でして。
Guest
なので、ちょっとその違いのとこに触れさせていただくとはくらさんの白書で、なんか、
Guest
プリローリングとか、ssrみたいなkワードが結構出ていたような気がして。
Guest
はい、それが自分にはなかった視点なので、もうちょっとその話を聞けると嬉しいんですけど。でも、
Guest
ああ、なるほど、ssrマリカま。そうですね。僕が今担当してるブルドハブっていうプロダクトにえ、結構依存し
Guest
した話ていうところが大きくて、そのブルードハは、今リラックスとあと、なんか頑張って書いたの。なんか、
Guest
自前のノードのコードで動いているんですけど、
Guest
結構そのリアクトルーターとかを使っていると、どうしてもなんか、リアクトの中になんかルートを定義するっていうのが、なんか、そもそものリアクトルーターだし、なんか、リアクトルーターコンヒングとかになっても、結構ブリロードとかはなんか
Guest
こうサポートなんだろ。一応ま自前でやったのでできるんですけど、結構あんまり
Guest
なんか光光のある感じじゃなくて、結構闇っぽい感じだったんですね。でというところで、まあなんか
Guest
っていうのと、あとだいなコンポーネントのダイナミックインポートとかを押して、バンドルサイズを下げたかったんですけど、それもちょっとリアクトルーターを使っちゃうと、あれなんですね、
Guest
なんだったっけ。
Guest
ローダブルコンポーネントだったっけ。なんか、結構その行動変換して、なんかインポートとリアを分けるみたいな。結構病っぽい技術に手を出さないといけなくて、
Guest
へえへんで
Guest
でまそこらへんやればできるんだけど、なんかどんどん。なんか、ウェブパックとかがこうのメンテコストが上がっていくので、なんかやりたくないよっていう気持ちがずっとあり
Guest
っていうところで、そのssrもちゃんとできてだ。なんか、コンポーネントのダイナミックインポートもちゃんとできて、なんかでまそ
Guest
で。それで、ちゃんとプロダクションで動くルーター欲しい。欲しいと思ってたんですけど、なんか全然出てこなかったので、もうなんか作っちまえって感じで
Guest
作ったというのですね。っていう、まあそのなんだろう自前でssrのこわし回りを色々ややってて、なんかそいつらをなんかちゃんと
Guest
まとめて出したかったが、故に結構ssr色が強いみたいな感じになっています。
Guest
なるほど、とても参考になりました。個人的にドキュメント見て、なんかまずステータスコードっていう概念が目に入ってきて、おおってなったんですけど、
Guest
はい、あれももうほんとに結構プロダクトコードから来てるやつですね。
Guest
あの、そうですね、あの、レスポンスコードとか、リダイレクトとかはなんかが。フルートだと、リアクトのコンポーネントの中からやるみたいな感じになってるんですけど、
Guest
あれも結構そのブイルドハブを開発し始めた初期には結構議論があって、あの、404のルーティングって、アクションクリエイターでやった方がいいんじゃないかとか。なんか結構色々
Guest
混んでいたんですけど、結局まリアクトルーターも確かそんなようなあ、違うリアクトルタなかったかもしんねえな
Guest
ま、なんか結局状態選んで、なんか必要な状態全部集めて表示できるかどうか決まるのってコンポーネントしかなくて、
Guest
で、まあの、アクションクリーターとかのルーターコンテキスト取り回すのもめんどくさいし、で、そのそのページが表示できるかどうか
Guest
っていうのの判定。ロジックも、そのコンポーネントと。
Guest
まあ、関数とか切り出してもいいんですけど、まあ、絡んでくる状態が普通に多くなってくると、セレクターの量が多くなって、めんどくさいので。
Guest
っていうとこで、なんか結構ドライな設計にしようみたいなところを考えると、まあ、多分コンポーネントの中で、リダイレクトとか、レスポンスコードとかを返すのが1番。まあ、なんかシュッとしてるよねっていう感じで、なんか、こういうコンポーネントが入ってるっていう経緯があります。
Guest
うん、確かに確かにって思いました。
Guest
はい、なんかこうろんえ、なんか、リアクトルターとssアの地獄はなんか一通り舐めてきたので、
Guest
それがちゃんとライブライドして、まとまってるのがとても素晴らしいと思いました。
Guest
はい、ありがとうございます
Guest
まあ、そうですね、なんか結構プロダクションに入れたら、まあわちゃわちゃか結構いろんな足りない機能とか。まあ、なんか
Guest
まあバグってるやつとか色々出てきたんですけど、まあ、それも今0.2.0を開発していて、ま。一通り。なんか
Guest
プロダクトのコードがなんか動き始めたので、まあ、多分
Guest
これ。
Guest
早ければ、今月中には多分メジャーリリースしていいかなみたいな気持ちでいますね。ま、なんか最新
Guest
最新版では、もうさっき言ったテンプレートをリテラルタイプスでも、すらコロン。なんか、変数名みたいなの書いとくと勝手に方ができるの
Guest
とか、あと何が入ってたっけな。あと、なんか、単体のパスマッチとかの改善なんか、使いやすさの改善とか。あと、
Guest
そうですね、ネクストジェースと、なんかんと若干五感のあるユーズルタフックが入ったりとか、
Guest
なんかこれはもうこれもvdハあ、よく、ネクストジースしたいっていうモチベーションがある上でのなんかど機能導入なんですけど、
Guest
あの、ネクストジェースと完全五感ではないけど、ネクストジェースのなんか、ゆずるタフクの一部の機能が使えるよみたいなフックを入れることで、多分なんか
Guest
多分あのうちみたいにそういうなんだろう。ネクストェイスになりたいんだけど、なんか、既存のそういうssrを自前でやってるプロダクトとか、なんか、ここらへん
Guest
きっかけでフルートに乗っかえて、でもゆる。たしか使わないようにして、最終的にネクストジェースに移行するみたいな
Guest
パスができると、なんかこうおいしいなと思っています。
Guest
あ、なるほど、そういうことだったんですね、なんで急にそんなかんじでもない、ネクストjapが生えてんだろうってちょっとこの前見て思ってたんですけど、
Guest
そうです。リアクトルターから、ネクストjsへの移行のステップとして、なんか
Guest
ワンチャン入れたいで、あとは、これでネクストチェイス側もさっきなんてなんて言ったやつだったっけ。たせたシ
Guest
あ、パスピリアあ、パスピーダか
Guest
そのパスピーターとか、そこら辺使って、ネクストジェースの片定義を生成しつつ。ユズルターに後からなんか肩を付け加えるみたいなところまでできると、なんか、
Guest
あ、もう完璧に勝ったなって気持ちになれるっていう。3弾があ、3弾があって、なんか急に入ってるという次第でございます。
Guest
うん、うん、
Guest
はい、ちょっとせこの文脈が深くて難しいやつでしたね、
Guest
すごい面白いお話でした。
Guest
はい、じゃあ、
Guest
支度のもちゃんとプロワーさんに投入できて、改善を回せるってのが羨ましいですね。ちょっと
Guest
まま、ちょっとここはもうそうですね、結構チームの体制によるというとこですね。多分、ふく複数人開発をしていたら、あんまり
Guest
大を振ってはできないんですけど、今のところ結構フロントエンドのあの足回り。担当が僕しかいないので、
Guest
もうなんかえいやって、なんかちゃんとちゃんと動くの確認したから入れるねっつったら、なんか入れれちゃうみたいなこう状況があって、まあなんとかってるっていうところなんで、ちょっと
Guest
政治的な。あれはちょっと難しいかもしれないです。なるほど、はい、という感じです
Guest
とても面白いお話ありがとうございます。
Guest
twitter上で多く、反応寄せられてたのが、あのバーチャルな体で、今回登談いただいたっていう件について、すごい多くの方に反応いただいてたんですけれども、
Guest
ライトニングトークって、ああいう。なんか、インパクトのある発表スタイルっていうのは、すごい武器だなと思ってるんですけれども、あの辺りって普段からされてたりするんですか。
Guest
いや、あれはもう完全にノリですね結構ライトニングトップ自体、多分表でやったの。なんかえ
Guest
いつだろう。もう覚えてないくらい昔なので、まあそのその頃ってまずバーチャルな体とかなかったので、もうなんかノリですね。結構
Guest
はいノリのノリとちょっとなんか深いし、宗教観によってあのltは構成されています。
Guest
いや、すごい面白かったので、参考にしていきたいなと私は思いました。
Guest
あ、はいぜひvroidsタジオというプロダクトを使って、アバターを作ってみてください。
Guest
はい、ありがとうございます
Guest
今のはカットしてもいいです。
Guest
いや、めっちゃまとままとまった感がある。
9. クロージング
Guest
はいはいというわけで、今回はフロントエンド、紅白ィリティ合戦アフターショーについて話してきました。
Guest
LINEのフロントエンド開発組織UITでは、このようなフロントエンドに関する議論や、キャッチアップを日々を行っております。ビュー3サディなど
Guest
社内の学習企画から始まったコンテンツも多くありますので、今後も発信していければと思っております。
Guest
また、ポットキャストを通じて、ラインに興味を持っていただけた方は、ぜひカジュアル面談からでも、ご連絡いただければと思います。
Guest
株に求人の方の連絡先を掲載しておりますので、お気軽にご連絡ください。では、最後に皆さんに今年の抱負ですね、ぜひ
Guest
一言ずついただければなと思います。発表中に、また、玉田さんからお願いできますでしょうか。あ
Guest
あ、はい抱負ですかはいはい、抱負はそうですね、引き続き
Guest
ありがとうございますなるピーさんお願いします。
Guest
はい、今年の抱負は
Guest
えー
Guest
なんだあ、新しいそのデザインシステムの設計方法とかを
Guest
ま。今年は色々試していけたらいいかなと思ってます。はい、
Guest
ありがとうございますじゃあ、次はいむさんお願いします
Guest
はい、そうです今年の抱負はまあ去年、去年が初めてまあlt登談したというとこで、今年は
Guest
2回2回登談目指しては、
Guest
その変なはいまっていうのは、まあ、ちょっと置いといてま。本当の面で言うと、なんか結構こういう
Guest
cssだったり、まあ、ルーターだったり、なんかいろんな技術がちょっと。ほんとにフロントエンドは目は苦しいというか、
Guest
で、まずはそれをにひっついてって、ちょっとまずは生存生存していけるように、ちょっと頑張ろうっていう感じです。
Guest
はい
Guest
はい、ありがとうございますじゃあ、続いてじゅんさんお願いします。
Guest
はい、今年から実はあのパルシシプログラムになりまして、終止ま。陰性になったんですけど、それを
Guest
頑張っていくのと、今ちょっと新しく興味がある分野がありまして、そこで何かの結果を出したいです。
Guest
ありがとうございますではようさんお願いします
Guest
はい、ちょっと壮大な話ですけど、やっぱりなんか新しい概念を作っていきたいなっていう風に思ってますね。
Guest
例えば、今回話したルーティングの型、安全性っていう概念も、これまで考えたこともなかった人がま、結構いると思うんですよね。
Guest
なんか、そういう感じで、なんかこれまでみんなが知らなかったような。新しい概念をなんか作り出すのに発見するなりしていて、広めていけたらいいなという風に思います。
Guest
はい、ありがとうございますじゃあ、最後にはくさんお願いします。
Guest
そうですね、今年の抱負、うん、この世の全てをやりたいというところですか。
Guest
まあまあまあというのは冗談、冗談冗談なのかな。いや、なんかまあ
Guest
は9割くらい冗談なんですけど、そうですね。今年は結構そのフルートとかが属してるフルルっていう、なんか、オカンデーションがあるんですけど、
Guest
あそこらへんのパッケージ充実させて、フロントエンドの全てを解決していきたいですね。なんか、もうフロントエンドめんどくさすぎるので、あのま、結構ネクストとかぶり
Guest
とかの成長もあるんで、あそこら辺ともなんかペース合わせつつ、なんかこう君たちこかいでしょかいてあげるよみたいな、
Guest
そういうライブラリをね作って、この世の全てを解決していきたいですね。はい、そんな感じです
Guest
はい、ありがとうございました。今回はフロントエンド、紅白ティ合戦、アフターショーをお送りいたしました。
Guest
はさん、高のりさん、磯村さん、じゅんさん、うさん、花倉さんどうもありがとうございました、
Guest
ありがとうりがとうございました、
Guest
ありがとうございました
Guest
あ、お願いします。