音声書き起こし
1. オープニング
Guest
こんにちは、UITのはめです今回もUIT INSIDEを始めたいと思います。
Guest
UIT INSIDEは、ユーザーインターフェースと、テクノロジーを愛する開発者のためのポットキャストです。
Guest
最新のエブ標準の動向や開発、フレームマークの変遷、uiやウェックに関することまで、毎週フロントエンドの情報を
Guest
脱進していくことを目的としています。ハッシュタグはシャープ、UIT、アンダースコアインサイドエピソードのご意見や感想は
Guest
いつでもお待ちしております。ぜひぜひツイートしてください。
Guest
今回はですね、もう定番となりつつある花倉さんと所さんをお2人をお呼びしました。はい、では、
Guest
お2人よろしくお願いします
Guest
よろしくお願いします。
Guest
今回はですね、年末にUITが主催していました。ミートアップであるフロントエンド、紅白エティ合戦
2. Hanaklaのターン
Guest
についてやま。その後、アフターショーということで、まあ、同じメンバーでポットキャストを収録しました。でま、その中で結構色々と
Guest
話が出てたと中で、まさにこの2人に今回は深掘りして聞いてみたいということで、お呼び再びお呼びしました。
Guest
で、今回お2人を呼んだ理由っていうのは、ま、
Guest
どちらもリアクトのライブラリーを継続して開発してて、それをossとして公開しているという活動を続けていらっしゃるということで、
Guest
まそれぞれ、まあ、どんな開発をしているかっていうことをま、ミートアップの
Guest
時点での内容もそうですしま、そのあと、なんかこうえ。進捗みたいなのがありましたら、まあこの場でも聞いてみたいなと思います。
Guest
では、どうしましょうえ、花くらさんから聞いてみますかね。あの、今、どういった活動をされてるかっていうのを
Guest
ちょっと教えていただけますか。
Guest
そうですね、最近仕事ではちょっとネクストjを触って、おやジを。ネクストに移さないといけない。
Guest
あの事案が発生してしまったので、
Guest
はい、ギャツビーをネクストに移すっていうのをやっています。という感じですね。で、まあまあ趣味開発だと、ゆ、あの紅白、フロントエンド合戦以降。
Guest
ずっとフルートをどうやったら、プロダクションに突っ込めるかっていうのの検証とか、あの、バグ取りとかをひたすら進めていて、
Guest
そうですね。できれば、1月中にだ出したいっていうなんかをどこかでかわしていた気がするんですけど、ちょっと残念ながら、あの諸々が忙しくて、あの、
Guest
今ようや。今今っていうか、まあ大体導入は終わっていて、今細かい
Guest
あの
Guest
ポップステットとかね。あの、そういうバグりやすいところのバグを直したりして、まあ、なんかメジャーリリースを迎えようとしているという感じですね。
Guest
多分、さすがに2月中にはフルートメジャーリリースはできるんじゃないかな。あのた、メジャーリリスを出す前には、まあ1週間くらいは1回ほ本番で動かしてま。ちゃんと問題ないねっていうのを確認してからやる予定ですという感じ
Guest
はいです、ありがとうございますそうですね、まあ個人開発なので、そういうはいな予想外の出来事とかは全然もう終わりだという。あ、
Guest
ですよね、ですよね、
Guest
もうもうさ、最初入れた時
Guest
だ、誰じゃこれ誰じゃこんなんでで
Guest
あの、自分に切れながらば、バグをした
Guest
最初のスピード感がすごかったですね。もう、あの、その多分tにタップに合わせて公開されたのと、それそれを考えると、
Guest
そりゃそりゃそうだろみたいなそういや、でも、もう2月中には公開できそうっていうことで、
Guest
ほんとかな
Guest
はい
Guest
ま、またなんか忙しくなるんじゃないの。
Guest
いや、そ、そういうフラグを立てないで、
Guest
まあまあまあ多分ね、もう、ほんとにでかいバッグが取れたから、まあ、2月中には公開できるじゃろうという見積もりではあります。
Guest
はい、やってもないですね、
Guest
それは楽しみです。ま、私もま触りだけしかちょっと使えてないっていうところはあるんですけど、も。
Guest
まあ、でも内容については別にここで紹介する必要は
Guest
ありますかね。結構かわ変わりましたあの、前回から
Guest
ね、変わった気がするちょっと待って、あの、1か月前の時点でどういう状態だったか、もう何も覚え
Guest
えと、ね、1ヶ月前はね、確かね、まだね、ゆずルーターフック、あゆずるタクスが入ってなかった気がしますね。
Guest
ああ、なんか
Guest
でそのあと、1.0.00デブをなんか公開してたら、うさんに補足されてて、あの融通ルートはなんで使っとるんやん。あんな型型の危ないものって、あの
Guest
はい、あの、僕もユズルーターについては、あんな型の危ないものっていう感想は。あの、持ってるんですけど、あのとはいえ、あのブロイドハブはリアクトルーターで作られていて、そこからリアクトルーターで作られたアプリケーションし、いつかま
Guest
暇があったらネクストジェースにしたいよねっていう気持ちがあるので、まあそこで一旦ステップをはこう刻むというところで
Guest
で、フルートにゆずるターフックを入れて
Guest
で、まあ、アプリケーションコードのルーター周りをネクストェース5冠っぽい感じにしつつも、後からネクストジースにあげればいいんじゃない。っていう3段で入ってるっていうのがありあります。
Guest
そうですね、ままメジャー開発ま
Guest
あの、1か月前時点から1番大きく買ったのはそこですね。もう、なんか、他のユーズパラムスとか、なんか細かいフック全部デプリケットにして、もうユーズルーターか、ユズフルートターを
Guest
どっちかを使ってくれ。ただし、ゆずフルートルータを使ったら、お前の将来は保証しないけどなっていう。
Guest
なるほども
Guest
そう。ユーズフルートルタは、あのヒストリが触れたりとか、なんか色々便利な機能が入ってるので、まあ、なんかネクストジェースとは、互換性が
Guest
あの完全にない、もうそこのそこにしかない機能使ったら、お前ネクストジェースに移行するときに、どんな苦しみを
Guest
味わって、俺は知らねえぞみたいな。
Guest
いや、なんか、名前名前からするとすごい。あのフルートがさも手厚くサポートしてるのくれるのかと思ったんですけど、
Guest
あれはまあ
Guest
無理です。ちょっとジースのし、
Guest
ネクストジュースの仕様めちゃくちゃあってたんですけど、ヒストリステットまともに触る方法なくて。
Guest
あ、そうなんですね。
Guest
あと、ビフォアンロードとか、あそこらへんのイベントフックもなんか結構エラーを投げて、なんか自前で回収
Guest
したらえちゃうみたいな。なんか、結構ふわふわとした危ない方法が、あの、結構あって、
Guest
あの、どうしてもネクストジェーと互換性を取りたいという気持ちと、あの、ネクストジェースにはない機能を使いたいっていう気持ちを合わせると、なんか、僕の中で出た答えはうん、APIを分けようっていう
Guest
感じになったっていう。
Guest
なるほど、なるほど、いや、正しそう。
Guest
いや、悩みましたねとてもう
Guest
今回初めて聞かれた方に出演すると、結構このフルートっていう、そのプロダクトの。まあ、元がその
Guest
業務上の問題を解決するためっていうところもあって、まあ、なかなかま
Guest
なんて言うんすかね。純粋なこう。あの、理想を追い求めるら、ライブやりという
Guest
ところの側面以外にも、そういうなんか、ある問題を解決しないといけないみたいなところとかもあって、あそこもあの、ちょっと後半で
Guest
私聞いてみたかったので、まあ、それもああで
Guest
はいはい、じゃあからたっぷりお話をしましょう。
Guest
はい、そうですね、フルートに関しては、ま、そういうところですかね。
3. Froute以外に開発中のライブラリ
Guest
あとは、まあ、なんかチラっとあんまり強く告知はしてないんですけど、状態管理ライブラインのリスってやつとあって、モーダル状態管理。ライブラインのモードレットってやつを。まあ、なんか
Guest
最近イギリスしてますね。
Guest
はい、すいません、ちょっとかなり僕のターンが長くなってしまって、申し訳ないんですけど、
Guest
リスっていうのが、まあ、アフルールすらリスlisでリスなんですけど、
Guest
あれですね。ページ単位の状態管理っていうとこに注目した。なんか、パッと使い捨てられるビーxみたいなライブラリです。ああ、
Guest
そのspaのそのいろんなページを遷移する。あの、そのセッション中の状態をなんか管理しようっていう
Guest
考え方ではなくて、あのたまにあるじゃないですか。なんか、こうめちゃくちゃめんどくさいフォームとか。
Guest
ああ、はいはい、
Guest
なんかこう1つのホームの中でこう追加したり、削除したりできる要素があったりとか、
Guest
なんか、細かいバリエーションしないととか、非同期通信して、なんかどこうしないとみたいな。ああ、なるほど、ちょちょっとそういうめんどくさい
Guest
状態管理なんか局所的に非常にめんどくさい、あの状態管理をどうどうやってやろうかねって考えて作ったのがリスっていうやつで、まあ
Guest
きゅう。まあ、なんか仕様としては本当にビーxですね。つ作ってから気づいたんですけど、あ、これビューxじゃんって
Guest
あ、はい、どうぞ。クリエットスライスってやつがあって、そのスライスに。アクションとま。あと、初期ステートと、あと、コンピューテットプロパティーを設定して、
Guest
で、そのアクションを叩くと、まあ
Guest
じょ。その中でま色々非同期通信とかやったりして、状態を変えてて、リアとリアト側にはその状態が降ってくると、
Guest
うんで、なんかその状態から計算可能なじょ。別の状態とかは、コンピューテットプルパティで、まあ、なんかステートから計算させるようにして、
Guest
という感じでやっていくと、リアとから結構副作用
Guest
ヤトのあのコールバックとかから副作用を起こすようなことがだいぶあのリス側に移行できるので、
Guest
割とそこら辺の副作用を伴う周りの処理が。非常にテストが書きやすくなったりとか。ま、単純にリアとかもその
Guest
アクションに引数を渡すだけのコールバックになって、まあ、めちゃくちゃコンポーネントがシンプルで、アプリケーションの全体状態管理ではないので、まあ、なんか状態がページが変わったら消えちゃっていいよねっていう感じで、結構あのなんだろう。ステートを割合直に触る
Guest
っぽい。なんか、APIが生えてたりとか、
Guest
フラックスって、あの、そういうこう小回りが欲しいページだとめんどくさいんですよね、どうしてもいちいちアクションを投げて、なんかストアに渡してみたいな
Guest
で、逆にあれはあれはなんで必要なんだろうって考えると、なんかこうアプリケーションのなんかどういう
Guest
どういうなんか、データのやり取りがあるかとか、ユースケースとか、なんか治安を守るために、ああいうのが必要であって、逆に
Guest
1ページだけでパッと消えちゃうやつだったら、多少治安悪くてもよくねっていう割り切りで、なんか、ステットに直接なんか、プロパティをセットできるとか。なんか、そういうAPIを許しているっていう
Guest
やつですね。
Guest
なるほど、結構そうですね、mpi。あの、リレックっぽい
Guest
っていう感じなんですけど、確かになんて言うんですかね。そのコンポーネントからそのめんどくさいし、政党の管理周りを追い出したいみたいな、そういう用途
Guest
で使えそうと思って出したけど、
Guest
そういう感じですね。うん、うん、うんとというとこで、こうそうすごく小さい、使いやすい。なんかbxですね。
Guest
うんうん、うん、うん、ありがとうございます。これ、これをシレット裏で開発していたという。
Guest
はい、
Guest
まあそんな感じです。まあ、あとは、モードレッドに関しては、まあ、なんかモーダル管理台ぐらいなんで、
Guest
まなま。なんかこっちについてはま、そんなに深く語ることもないかな。まあ、なんかみんなあのリアクトのコンテキストに状態繋ぎながら、モダル使いたいじゃろ。
Guest
なんか、うちもそういう字があったから、そこら辺のコード切り出してみたよっていう感じのノリなので、まあ、なんかこちらはリードミをご参照くださいっていう感じです。
Guest
便利そう、モードレッドレンだろ、
Guest
結構サンプルコードとかになんかこうあのいけてる。なんか、モーダルの
Guest
出し方みたいな。あの、なんか、シュッとフェードインしてきて、シュッとフェードアウトしていくみたいなモーダルをどうやったら作れる。はい、サンプルコードに突っ込んであるので、あえ、ザンプルあります。
Guest
おお、なんかいっぱいありますおー、バックドロップ。あ、皆さん、あの、イラレールはもちろんショのトにありますので、
Guest
ぜひあよろしくお願いい見てください
Guest
という感じでね。なんか、色々作ってたらなんかあれこれ
Guest
なんかもうちょいがん張ったら、普通にフら。あのリアクト全部制覇できるやんみたいな。リアクトの大体めんどくさいところ、全部制覇できるなっつって、なんか、全部フルールジェースをガンデーション中に突っ込んでるんですけど、
Guest
まあ、うん。なんか多分この調子で行くと普通になんかリアクターアプリケーションスイートみたいなな名乗り方できるなと思いながら、なんかこう次何しようかなって考えています。
Guest
すごいですよね、なんかもあんまりもうふ、フルール関係なく、全部全部入りみたいな感じになってますよね。
Guest
全部になっていました。なんか、ノリでやってたら
Guest
というところでね、はいというところで、まあ、ネクストジュースとか。あの、最近のリアクトアプリの動向を踏まえて、なんかもうちょい
Guest
こう適合できていったらなと思っています。
Guest
ありがとうございます
Guest
はい、なんかなかった、失礼しました
Guest
いえいえ、ありがとうございますじゃあ、みさん
4. uhyoのターン
Guest
のターンなんか、またバトルみたいに紹介したんですけど、いやこ今回は普通にあの、お互いそう紹介すし合うっていう形なんで。
Guest
はいでうさん最近はどんな開発を進めてますか。
Guest
そうですね、まず、UITet合戦で話したロンはま、そんな大きく何か変わってるわけじゃないんですけども、
Guest
まあ、1つだけ。自分が小説関わってないんですけど、プロダクションにちょっと投入しようとしてくれているところがあるみたいで、
Guest
やったぜ。
Guest
そうなんすよ、まあ、そっからちょっとAPIここ使いにくいとか、こここうしたらいいみたいなフィードバックはもってるんですよね。
Guest
なので、スキを見て、そこを直して、個人的にはもうちょっとAPIもいい感じにしていきたいなっていう風に思ってはいます。
Guest
ただですね、ロコを作ってみて思ったのが
Guest
やっぱりなんか世間がまだまだ片安全性に関心がないな、みたいなことをそう
Guest
いや、ルーティングカタンゼで、何が嬉しいの。みたいな人もやっぱたくさんいるんですよね。
Guest
あ、あまち結構きいところではありますよね。なんか、ルーティングって結構1回書いちゃったら、なんか
Guest
もうい安全じゃんみたいな、
Guest
なんかすげえすげ。え。ざっくりした解釈をすると、そういう解釈もあるんで、ま、あとはいえやパラメーター見せたら怖いし、僕は片全欲しいよっていう
Guest
気持ちはあるんですけど、結構説得ね、そこらへんのうん、難しいですね、
Guest
そうなんですよね、自分がソロコン作った直接のきっかけは、業務でコード書いてた時に
Guest
こうなんか仕様が変わってこう。ルーティングっていうか、ページが次々なんか繋ぎ変わるんですよ。それで、いろんなパラメーター受けはしたりしてたもんだから、
Guest
そこでもうミスりまくって、なんかデータが変な方に行ってしまったり、データがなくなってしまったりとか、そういうのを経験して、あか、安全性が欲しいなって思ったんですよね。
Guest
ああ、なるほどね、
Guest
確かにそれはああ、そのし、普通になんか
Guest
説明そのシー普通になんか語るだけで結構説得力ありそうだけどな。あんたこのあの、もうこのパラメーター続くって本気で思ってんのって
Guest
そう。やっぱ実際変わるなってことを学んだんですよね。なるほどね、
Guest
うん、なんかそこはもうちょっとこうなんかわりわかりやすいっていうか、理解しやすい。具体例に落とし込んで、なんか用意できたら強いかなとはちょっと思ってますね。
Guest
なるほど、なるほど、
Guest
そうですね、運用していって変わっていくケースはま、結構怖いですね。はい、なるほど、あ、めちゃくちゃ理解が深まりました
Guest
あ、それはよかったですまあ、そんなこんなでやっぱりこうもうちょっと
Guest
このか。ルーティングの型、安全性という概念を広めたいなっていう風に思ってまして、なので、今年に入ってからでしたっけ。なんか、記事を書いたりしましたね。
Guest
カゼルーティングとはみたいな
Guest
そう、それはそれでまたへそうなんだとか、どうでもよくないみたいな。色んな感想が集まるわけですけど、ま、そこで、ちょっとま。フルートもちょっと紹介さしてもらったりとか、
Guest
ハートありがとうござい
Guest
拝見しました。
Guest
あ、それはよかった。あと、ネクストナクスト向けにパスピーラっていうのが出てたので、その後で紹介してみたりとか、
Guest
なんでかわかんないけど、日本人が作ったライブラリがあの辺すごく多いですね。なんか、ルーティングの方、安全性の領域だと
Guest
なるほど、そうな
Guest
あぱ、パスキーダもそうでしたっけ。
Guest
そうですね、あれは日本人のスピードとか、あと何でしたっけ。フルリオ
Guest
はいはいはいはいえ、あの辺を作った方の作品なので。
Guest
ああ、なるほどね
Guest
ね、そう、日本人ばっかりその辺やってて、もしかして、自分のロコがきっかけだったら嬉しいなとちょっとだけ思いつつ。
Guest
まあ、
Guest
そうかどうかは全然わからないですが、
Guest
いやいや、そ、そんな気がします。
Guest
ああ、そんな感じなので、やっぱりルーティングの方、安全性については、なんか警防活動ってあれでしたけど、
Guest
もうちょっとこう認知されたいというか、盛り上げていきたいなってのが思ってるところですね。
Guest
なるほど、なるほど、
Guest
はいっていうまあ、ロの話が1つありまして
Guest
ま。これは。そして、もう1つ全く別の話として、最近やってるのがまたcssejライブラリーをちょっと作ってしまったっていう話があるんですけど、
Guest
あ、もしかしてあれ2つそれはか
Guest
はい
Guest
あ、2つ目だったんだ。あ、なるほどはなんか前から作ってたやつのなんかあれね、進展があったのかなって思いながら見てました。
Guest
あ、全く別のコンセプトで、別のものを作ってしまいました。
Guest
あ、なるほど、なるほど、お
Guest
えで。なんか前から作っていた1つ目のシセセン、ジェスラウリはカステラっていうやつで、なんかウェブコンポーネント
Guest
というか、カスタムエレメンスとか、その辺の技術使ったら良くないっていうコンセプトで作ったやつなんですけど、
Guest
まあ、今年に入ってから作った。もう1つのやつは、ライトウィンドcssっていう名前を付けてしまいまして。
Guest
はい、明らかにそう明らかにテールウィンド意識してる名前なんですよね。え、そうというのも、そうて、
Guest
紅白lt合戦でも、ちょっとだけ確かテールインドの話がありましたよね。ヘッドレスuyとか、その辺の文脈で、はいはいはいはい
Guest
はい、その辺の流れもありましてこうテールウィンドがここ1年くらい非常に。まあ、日本でも
Guest
こうなんか知名度を上げてきてるというか、なかなか使われてきてるなと思ってるところがありまして。
Guest
あ、テルミントって結構何年か前からあったけど、き物だなって印象が結構自分を持っていたんですよね。
Guest
はい、なんかすごい覚えづらいクラス名をたくさん並べて、あ、
Guest
ブートストラップ時代をなんとなく、なんか思い出。なんかエドキを覚えてれば。まあわからなくはないけど、ちょっと頭辛いなみたいな。
Guest
はいはいはい、絶妙なところがありますよね。
Guest
そうなんですよね、なんでまあ実際twitterとかではテルウィンドこれどうなの。みたいな意見が。まあ、結構自は観測していたわけですよ。
Guest
でも、そんな中でも結構実際にテールウィンドウを使ってみたら、あれ、案外良くないっていう意見がちらほら出てきまして、
Guest
結構みんなテレビのにやられていくんですよね。やられていくじゃないけど、
Guest
魂を持っていかれています。
Guest
そうなんか、いざ使ってみたら、意外と良かったみたいな人が結構いるんですよね。
Guest
うん、うん、うん、ええ、
Guest
はい。
Guest
なので、自分もまあ実際テールウインドウを使ってみたんですけど、
Guest
まあ、テレビのの良さは分かったけど、やっぱクラス名あれ、辛いなって思ったんですよ。
Guest
なので、まあ、そのテールウィンドと同じ各社の利点を受けられるようにしつつ、
Guest
なんか短いクラス面やめて、生のシ生素。そのまかけるようにしたら、どんなものになるかなと思って作ってみた
Guest
ら。ライトウィンドcssができたっていう流れですね。
Guest
ほうほうほう、なるほど、なるほど
Guest
までも結構そのAPIを見たら、APIってか、使い方を見たら一目瞭然って感じはありますね。
Guest
そうですね、なんか
Guest
API作ってから気づいたんですけど、ライトウィンドcssのAPIがエモーションってあるじゃないですか、はい、はい、あれのあれのなんかcssを直にかけるやつ、あれと、実は同じAPIになったんですよね。ああ、なるほどあ、
Guest
cssってテンプレートリテラの中にし、cssを直に書いたら、なんかクラス名に変換して使うことができるみたいな。
Guest
まあ、あれと同じapになりました。
Guest
エモーションの、あのスタイルドから、そのなんですかね、そのディブのコンポーネントの要素を機能をとって、そのクラスメだけ取り出せるところっていう。
Guest
そうですね。そうですね、うんえ、ボンションのスタイルドじゃない方みたいな感じ。はいはいはいえ
Guest
なんですけど、エモーションって、結構ランタイムにそれをやるんですよね。自分の理解が正しければ、ランタイムにはいはい
Guest
ええ、そのcssの生の文字列受け取って、それをスタイル要素が何かに突っ込んで、クラス名発行して返すみたいな
Guest
ことをやるんですけど、ま、それをもうちょっとビデオタイムにできたらいいんじゃないかっていう発想がまず1つあって、
Guest
はい
Guest
うん、うんうん
Guest
で、なんか、ビデオタイムにその辺やるってのは、リナリアがすでにやってるんですけど、
Guest
はいはいはいはい、
Guest
なんか、ライトウィンドcssで新しくそう挑戦したこととして、こういい感じに最適化して、
Guest
まあなんでしょう。クラスじゃなかった、シセスを最小化したいっていうのがあるんですよ。つまりほど、
Guest
talendocssと、それこそ同じようにこうアプリ内で使われるすべてのcsssが1箇所にまとまって、ドンとある。しかも、それが
Guest
いい感じに最小化されてるみたいな状態を目指していて
Guest
はいし、
Guest
テレビングのcssだと、いわゆるパージがあって、あれで余計なクラス名は全部消すことで、ま、一種の最適化というか、
Guest
最小化が実現されているんですよね。
Guest
はい、
Guest
なんでライトウィンドcssは、それをある種逆向きにしたと言いますか。
Guest
生のシーを書き集めて、それに対して全部クラス名を発行して、1つにまとめてcssを履くってことやってるんですけど、
Guest
そこで、まあ特徴的なのがこう。複数のコンポーネントで、同じcssが使われてるとするじゃないですか。
Guest
なんか、ディスプレイフレックスとかよく使われるやつはも、どこで使われても、全部同じクラス名にするっていうことをやってみたんですよね。
Guest
ああ、なるほど、
Guest
えこう、重複を排除するっていうんですかね。なんか、
Guest
アプリ内の全ての例えば、ディスプレイフレックスに対して、aっていうクラス名が割り当てられたら、
Guest
そのアプリ内の全てのコンポーネントがaっていうクラス名を使ってるみたいな、そういう状態ですね。
Guest
はい、うん、うん、うん、
Guest
なるほど、それって結構どれくらいのリドで、なんか
Guest
その統一するんですか。プロパなんか、1プロパティとその値を被ってたら程度だと、なんか結構厳しいですよね。
Guest
そうですね、だから、ほんとにここをガチガチに最適化するってのは、ものすごいトピックではあると思うんですけど、は、い
Guest
ま、自分はちょっと。とりあえずpoc的な感じで作ったので、そこはこれからの課題って感じですね。
Guest
あ、そう今のところはとりあえずもうプロパティー名と値が完全一致してるものに、もう同じプラス名を割り当てるだけみたいな状況で。
Guest
ああ、なるほどなるほど、うん、うん、うん。
Guest
一応なんか、一応まとめられるときは、複数のプロパティを1つのクラス名に突っ込んだりしているんですけど。
Guest
あ、もうすでに結構頑張ってますね。
Guest
そうですね、結構ガリガリアルゴリズムを書いたんですけど、これどれリズムで
Guest
なんかグラフとか出てきますね。
Guest
そうですね、あ、グラフは実はあ、これグラフを作ったらいいんじゃないかなと思って。ソースコードに書いたけど、実は使わなくて、
Guest
そう1回あ、これグラフだよなと思いながら作ったんですけど、なんか、将来的にガチのアルゴリズムを書くときに、もしかしたらグラフを使うかもしれないですけど、
Guest
今はそこまではって感じですね。
Guest
いや、これ多分踏みたら相当cssの知識つきそうですね、そうなんですか、ステカスケーディングの
Guest
真髄に触れそう。
Guest
はい、こう。なんか、ショートハンドプロパティと、ショートハンドじゃないつ書いたら、どっちが優先されるのみたいな。そういうことが色々関わってきそうで。
Guest
ちなみに、ドウィンドって、複数のクラスをつけるのは、今んとこ想定してないという感じですかね。
Guest
待てか、1つ生のcss
Guest
文字列をなんか複数のクラス名に変換されるイメージですね。やることとしては
Guest
なるほどなあ、
Guest
なんか複数の
Guest
別々に複数のし、クラス名結合、別々に複数のクラス名を生成し、それ結合したらなんか壊れないかみたいな。心配はちょっとありますけど、
Guest
やめちゃくちゃ心配ですよね。
Guest
そうなんですよね、できれば、その辺のユースケースもなんとかしていきたいとは思いつつ、
Guest
いや、めっちゃ大変そう。
Guest
まあ、でもそこをそう最小化するってのが1番やりたかったことで。
Guest
はい、
Guest
むしろ、テルウィンドと同じメリット
Guest
を実現しつつ。あ、クラス名に頼らないってのは、多分そうするしかないんだろうなって考えた上で、そうしたみたいなところもありまして。
Guest
なるほど、
Guest
なるほど
Guest
ね、正直なんか、結果がテレィンドcssと似てるってことを意識したから。ライトウィンドcssなんて名前をつけたんですけど、
Guest
なんかやってることは全然別な感じはしていますね。そうですね、うん、
Guest
はい、そうですね。cssの最適化、ビルドタイム最適化だからな。いや、やばいな
Guest
そう。ほんとにちゃんと実現できたらやばいっていう気はするんですけど、
Guest
いや、かなりやばいですよ。
5. これからのCSS in JS
Guest
ええ、これも記事書いて公開してからしたんですけど、一応少し似たようなコンセプトのものに、コンパイルドっていうプロダクトがあるらしいんですよ。
Guest
はあ、なるほど、
Guest
なんか名前からして、こっちもなんか最適化して、そしてそうだなみたいな名前なんですけど、アトラシアンが出してる
Guest
コンパイルドっていうものがコンらしくて、ですね。はいえ、
Guest
調べてみた感じだと、なんか
Guest
スタイルドっぽいAPIのコンポーネントを完全にビルドタイム最適化じゃない。ビルドタイムにコンパイルして、
Guest
もうクラス名に変換するってのは
Guest
結構似てますね。
Guest
おお、なるほどな
Guest
まただこうなんか、グローバルにというか、複数のクラス目、またがってこう。共通化したりするようなことは、
Guest
今んとこしていないみたいで、そこが違うかな、という風には感じています。
Guest
なるほど、
Guest
そうですね、結構まAPIはまいわゆるそのスタイスタイル、コンポーネントに載せつつ
Guest
ええ、なんか、最近だと、そういうビルドタイムの最適化みたいなのが、やっぱり言っているインドからやってきそうな予感を
Guest
感じました。今
Guest
そうですね、テレビのはなんだかんだで、ただのcssとして、最終的には提供されて、
Guest
ランタイムがないってのは非常に魅力的なとこだと思うので、そのトレンドには乗っかっていきたいっていう気はしてるんですよね。
Guest
うん、うん、うん、
Guest
いやいいな、なんかライブラリ開発力がいっぱいできた。
Guest
いや、
Guest
その僕もあのアイディアとかはその常々
Guest
思ってはいるんですけど、なかなかそういう馬力を発揮するっていうのはすごいですよね。いや、
Guest
そうですね、馬力発揮はなんかうん、なんかどうやら能力らしいという噂は聞いていますね、
Guest
やっと気づきましたかいの能力ですよそれは
Guest
はい、
Guest
まあでも1回このライブラリ作りたいと思って、割りを発揮しらしちゃうと、なんか他のことが全部手つかなくなるんですよね。
Guest
生活破壊しちゃう
Guest
そう、それもそうだ。実は今自分タイプスクリフト、本執筆がもうそろそろ終わるっていうとこなんですけど、おお
Guest
いや、ライブラリ書いたせいで、その分だけ丸々こう終わりが伸びてしまって、
Guest
ちょっといや、本の出費してる大事な仕事じゃ仕事かな。仕事があるので、それぞれちょっとアライトリンドシーシースを
Guest
作りたいって思った時、全く手がつかなくなってしまったんですよ。
Guest
ああ、そっか、そうそういうためらいもあるかも。なんか、これこれつく作るのはいいけど、作り始めたら、なんか他の
Guest
ossとかなんも手つかねえみたいなの。というためはいのはい、
Guest
流行ってるoss全部パクって自慢で実装すればいいんだよ、
Guest
ラバにも作れるし、ossの動向も掴めるし、あの便利ですね。
Guest
ああ、今流行りの自力で再実装ってやつですね。流行ってるかわかんないけど、結構やってる人多いですよ
Guest
大事
Guest
あ、なんかね、黒魔術がやっぱ黒魔術のままだとね。なんか、困った時の引き出しに困るんですよね。なんかスノそう、フラミング力とかね
Guest
そうさっきのそのcssの話もそうですけど、やっぱりなんかどうしてもこう。スノプログラミング力を発揮する時っていうのを
Guest
ま、こういう機会だと結構多いかなっていうところもあるんでやうん、うん、いや、なんか
Guest
すごいく車での車でのままにしてはいけないっていうのは
Guest
そうですよね。そうですね、その自分
Guest
あ、ごめんそう自分。たまたま全く別のところで毎週cssしより、6会も実は参加してたんですよ。
Guest
なんで実はcssのそれこそカスケーリングの資料とか、たまたま結構読んでて、
Guest
おお。なんか、ライトウィンドcssに行きそうな予感はちょっとしていますね。お、
Guest
なるほど、
Guest
なんで結構基礎力をつけとくと、ライブラリ作れるよみたいなことは、ちょっとだけ主張しておきたい。
Guest
はい
Guest
ふんふんふんいや、なんかうさんあまり意外でしたね、そんなにcssのなんなんすかね、その
Guest
ガチのシーの人だと思わ、
Guest
結構
Guest
多分皆さん意外だと思う
Guest
しょうか、
Guest
僕もなんかそこまであ、なんかし書読むほどcss。なんか深く関わってたんだみたいな
Guest
のイメージはなかったです。なんか、すごくかかとか、タイプスクリットあたりの人だと思ってたので、
Guest
そうっすね。まあ、元々仕様書読むのが好きだっていうのはありました。なるほど、じゃ、ワジャワスクリフトっていえば、エクマスクリフトの使用書も
Guest
一応大体読んでいるし、まあ、webhtmlとかあの辺のししも結構たび読んでますし
Guest
まなので、今回csssみたいなとこですかね。
Guest
ああ、なるほど、そういう基礎力の発揮のされ方が強いですね
Guest
ね。ほんとに興味持ったから、cs読んでたら、なんか役立ちそうみたいな、そういう感じでした。これは
Guest
いや、さすがに僕はちょっと使用書、頭から1から読む気力はさすがにないないですね。
Guest
なんか、たまになんかあれこれどういう挙動すんだろうって気になった時に、ちょろっと。なんか、そこだけしを見に行くことはたまにあるんですけど。
Guest
あそ、そうですね、はい、そ、
Guest
そういう感じですよね、
Guest
やっぱ大体そんなもんですよね。なので、指し頭から全部読みとは自分もなかなか言わないですね。
Guest
いや、自分はちょっと好きなので、頭から読んでしまいますけど、
Guest
実際のところ使用する読み方を分かってるようになると、まぱっとつまみ食いできるから強いですね。
Guest
なるほど、な、
Guest
うん、なんか、あの塩しむの好きっていうのはなんとなくわかりますね。結構なんて言うんすかね、その
Guest
ま、そのちよそち代の内容自体もそうですけど、なんかこう。
Guest
なんか、最初にこういう用語の定義が最初にあって、で、そこから組み立ててるみたいな、そういう
Guest
な、なんていうんですかね。これ読めば全部わかりみたいな面白さは共感したけど、全て読むという体力は
Guest
すごい。
Guest
いやいいな、結構深い話が聞きた感がある。
Guest
じゃあ、お2人はあ、テーマライブが紹介紹介と言いつつ、なんかすごい深い話をしてしまった。
Guest
ありがとうございますじゃあ、もうすいません、バサッと次のテーマに映りたいと思います。
6. Hanakla OSSライブラリを作る理由
Guest
私からもう1つお聞きしたかったことは、まあ、ライブの開発の話をま、今までされたと思うんですけど、もま、もうちょっとこう視点をあげて
Guest
ま。こういうossを公開する、開発して、公開すること自体について、ちょっとお伺いしたいなと思います。
Guest
でま、さっきも話が出たと思うんですけれども、なんて言うんすかね。その純粋にこう、自分が欲しいものをスクラッチで開発するみたいな話
Guest
を。まあさ、あの、この前のネタップでもされたと思うんですけども、なんか、ここから、
Guest
このオイテスライブへの公開のステップアップが
Guest
なかなかおっきはへ隔たりが大きいんじゃないかなと思っていてま。そういう自分のよ、純粋なこういう欲求で
Guest
できたものを。まあ、そこからこう
Guest
ちゃんとこうぜろんな人に使ってもらえるようなところまで持っていくプロセスみたいなって、結構色々とまあ
Guest
あるんじゃないかなと思っています。で、まただまそういうのを乗り越えてま。こういうライブライトして、公開したっていう経験
Guest
があったと思うんですけど、もまさっきのその塩ムとかもそうなんですけど、なんかそういうこういうメリットがありました。とか、こういう経験が
Guest
見られました。とか、そういう話をちょっと聞いてみたいなと思いますが、どうでしょうか。まくらさん
Guest
まあ、なんか社内でなんか皆さん、ユーティリティとかはま書くとは思うんですけど、じゃあ、そのユーティリティがオイsになるまでの僕のなんか、中の強い動機っていうと、まあ一言で言って承認欲求だなという。
Guest
ああ、なるほど、
Guest
なんかとにかくなんかなんだろうこう色々な欲求はあるんですよ。その
Guest
もう俺と同じ苦しみをもう誰も味わうなっていうなんか欲求もあるし、あおいここにはくってやつがいるんだろう、みんな見ろみたいな、そういう承認欲求もあるし、
Guest
なんか
Guest
とか、あとき
Guest
もうなんか技術的になんか普通になんかこうもうライブラリー作ってると、なんか楽しいとか、なんかそういうなんかじなんだろう。自分
Guest
の今見てるシーンをなんか世の中の全てだと思い込みたくないから、なんか一般なんか、いろんなギースケースを集めて、なんか一般的にして、なんかそのついでになんか外の情報も得られるみたいな。
Guest
でなんかで、自分のなんか、業務とかで書いてるコードがこの世の全てではなくて、なんか、それ以外にもいろんなユースケースとか、なんかいろんな悩みとかがあって
Guest
っていうのを、なんか色々情報収集していくと、なんとなく、なんかこう。
Guest
あの、自分の目の前の悩みと、なんか、一般的な悩みとかっていうLINEが見えてくるんで、じゃあ、なんかそこらへんをなんかちょっと一般に寄せ、
Guest
なんかこううちの事情も解決できる。なんか、いい感じの中立会を求めようみたいな。なんかそういう
Guest
ところですね。っていう、なんか色々な欲求あるんですけど、まあ公開するかしないかで言ったかな。何か言われたら僕は承認欲求です。
Guest
はい、
Guest
承認欲求はまあ正直誰しも持ってるっていうか、まあそれはないとライブやりなかなか公開する人ほぼいないんじゃないかっていう
Guest
気はするんですけど、なんかさ、あのぜ。あれですね、1つ目の話は、なんかちょっと興味深かったですね。その
Guest
私もなんかその業務で開発していったものを、まあ、なんていうんですか。外に出すっていうことまで持っていくためには、ま、それなりのハードルが
Guest
あると思うんですよ。でも、はい、なかなかそういうところでこうま、どうせまあ、これこうもう書き捨てみたいなことだし、みたいな。そういう
Guest
ところで、とどまらずに公開することによって、なんか
Guest
逆にそれ公開したことによって、なんかこう。自分の書いたコードに意味があるっていうのが意味を持たせるみたいなのっていうところは、
Guest
ううんとね、多分ない。
Guest
あれあないんですか。
Guest
多分ね、多分ね、ほんとにね、他人にコード見せても、なんか何のメリットもないし、
Guest
まみが豊かになれるっていうのはそうなんだけど、そもそも、そのダイブライって、まあ見られなかったらなんか存在ししてて、もししてなくても、なんか他人から見たら同じなんですよ。
Guest
うん、うん、
Guest
ほうほうだからなんなんだろう、ちょっと言葉まとめがうまく思いつかないんだけど、何も気にせずに公開していいよっていう話ですね。あの、どうせなんか
Guest
公開すればなんかいきなり強い味方が湧いてくるわけでもなくないし。あの星の数ほどおossパッケージってあるので、あの、誰かが1人小さいラベラで公開しても、
Guest
あの別にいちいちそれにつけ込んで、なんか
Guest
あのどどやりに来る。怖いおじさんたちは、なんかもっとホットなネタにあいっぱい集まってるので、あの、何も気にせず公開しちゃっていいです。あの、ライセンス的な問題とかなければ、
Guest
ああ、そっか。いや、なんかあんまり考えすぎてたのかもしれない。
Guest
うん、あ、いや、僕もそこら辺なんかちょっと色々考えたりはしたんですけど、まあ、なんかoss。あの、使ってもらうことを。主軸にして、なんか色々考えちゃうと、なんか行き詰まっちゃうんですけど。うん、まあ
Guest
あの本当に重要なあるライブラリーだったら、まあなんかあ、これこれうちのケースだったらこうなんだよね。みたいなユースケースとか、多分色々集まってくるんで、
Guest
ま。とりあえず脱だけ出しといて、まあ、なんか誰かから意見が来たらああ、そうなんだつってなんか実装してま
Guest
で。まあ、なんか音沙汰がなかったら、まあ、それは元々音沙汰がないものだから、音沙汰がないのはそりゃそうよっていう。なんかこう諦めですね。一種の
Guest
うんうん、うん、うん、
Guest
なんかうん、敵も味方もいないんだったら、別に何をしてもいいじゃんっていう。なんか、無の人理論を振りかざして、僕はなんか適当にライブラリを公開しています。
Guest
ああ、いや、なんかちょっとあれですね。このも猛烈な勢いでライブが開するあのい、あの変輪を買い回りましたね。
Guest
ま、確かに、精神的な面では、そういうモチベーションで持っていくってのが、多分1番賢いかもしれないです。
Guest
うん、うん、
Guest
大丈夫あのし、あの悲しく、もう悲しくも嬉しくも、ほんとになんかあの有名な人が書いたあの、めちゃくちゃこうなんだろう。
Guest
政治的ワードの強いなんか、味付けで出てきたライフライとかじゃなければ、なんか基本的にあんまり見てもらえない
Guest
し、まあ、それがまあ当たり前とは言いたくないんだけど、まあ、そういう世の中なので、まあ気にせず公開しちゃっていいですよ。どんどん出していきましょう。
Guest
そうですね、それは大事ですね、うん、いや、ありがとうございます。うん、なんか
Guest
私もきも気持ちがまとまらない。
Guest
いや、まあこいや、ほんとこれはね、なんか1回なんかこう承認欲求の地獄を買い間見てから、なんかあの全てを諦めないとなんか掴めないか情なので、
Guest
悟りですね。
Guest
そうですね、一種の悟りですね。これはまあなんかとりあえず公開してなんかくよくよ悩んでみればいいんですよ。
Guest
いや、重い重い、深くて重い
7. uhyo OSSライブラリを作る理由
Guest
そうですね。じゃあ、まあなんか多分
Guest
あのおさんさっきのさっきの話に近いところではあると思うんですけど、なんか経験的なのはありますか。
Guest
そうですね、まあ、ちょっと最初の方で
Guest
こう。自分の作ったライブラリがいろんな人に使ってもらえる経験っていう話がありましたけど、
Guest
自分まだそれ経験したことないので、ぜひ経験したいですね。正直なところ、
Guest
あれ、僕もそんなにないですよ。
Guest
ないですか、
Guest
うん、なんなんかふ言うて、フルフルールは。まあ、なんか他の人にうちの会社のプロダクションで、なんか勝手に突っ込まれて、ええみたいな気持ちになったっていうくらいはあるんですけど、
Guest
言うて大きいケース聞いたんです。それだけで、まあ、なんか他はなんか勉強会とかまあ、発表した時にいいねっていうのを
Guest
聞いて、まあ、なんかま使われとるんだか使われとらんだか知らんけど、みたいな
Guest
感じで。でも、まあ、他のライブラリも何本か出してるけど、まあ、ギットハーブのスター数もつかつかなきゃ使っとんのか、使っとらんのか、もうわからんみたいな感じなんで、なんか、ほんとに完全に興務にライブラリを放り出してるんですね。
Guest
なるほど、いや、ものすごいわかります。それは、いや、この前twitterでもちょっとだけ話しましたけど、ライブラ出していいねって言われたら、その後何も起きないんですよね。基本的に
Guest
いや、難しいっすよ。なんか、
Guest
小さいライブラリだったら、なんかちょっと機械あった時に突っ込んでみるかって使ってもらえるかもしれないですけど、状態からライブラリのでかいやつとか、ルーター系ってなると、結構気管じゃないですか。
Guest
新規プロダクト作る機会があれば、その時になんかタイミングが良ければ使うかもしれないけど、基本的に既存プロダクトのその機関、ライブラリーを差し替える。モチベーションって、相当強くないとないので。
Guest
ええ、
Guest
まあうん。ライブラリのもうなんかそういうジャンルとしては、もうなんかま使われづらいわなみたいな。
Guest
なるほど、なるほど、いや、自分の作ったライブなりって、特にそういう傾向が強いなとはちょっと思ってるんですよ。っていうのも、
Guest
はい、自分って結構自分の思い描いた理想をライブに落とし込む感じなので。はい、
Guest
それは大にして、今までのやり方と違ったりするんですよね。ロコンなんか特にそうですけど、
Guest
そうなると、なんか人々に考え方を変えることを知ることになるわけで、ただ、新規開発だからとか、そのレベルではなく、ハードルが高いんですよね。やっぱり
Guest
そうですね、結構ねえ、
Guest
高いですよね、僕もフルール作ってますけど、基本的にまあ、みんなリラックスじゃないですか。はいはい、
Guest
だからな、なんでリラックスじゃなくて、フルールなのっていうところに対して、非常に強い動機を与えないといけないんですけど、
Guest
まあ、苦戦しますね。そこらへん、なんか、ちょっとマーケティング臭い話になってくるんですけど、
Guest
ええええ。
Guest
特にあのフルールについては、リラックスツールキット使ったらマジで。なんかあ、このAPIフルールちゃんみたいな気持ちになっちゃって、ああ、なんかフルールを
Guest
たみたいな
Guest
ような気持ちになったりしてもしてるので、なんかね。ライブラリ使ってもらうのって、なんかそうそう、特にそういう機関系とかになってくると思う。なんか、周りの影響力
Guest
をどう使うかみたいな話になってくるので、なんかぎじ技術の話じゃなくなってきちゃうんですよね。
Guest
課題だと思われてないもの、課題だと思わせる。なんか、アジテーション力とか
Guest
なんか
Guest
で多分ね。あの、なんか嫌な話すると、結構インターネットって、今すごくすべての業界がエンタメ化していて、
Guest
あつまると、この共感性とか、アジテーションがうまい人たちが、なんかどんちゃん騒ぐと、なんか、それが初めて課題として認識された。面白いって思われるという設定があるんですよ。うん、うん、
Guest
まあの、我々もライブラリを選定する時に、あのどれくらい日本語文献があるかみたいなことをなんか軸に選ぶ人たちとかいると思うんですけど、もうあれもそれこそアジテーションじゃないですか。どんだけ偉い人たちが騒いでるかっていう。
Guest
なるほど、なので、
Guest
中で
Guest
難しいんですよね。え、エンタメ力をつけなければいけないっていう技術。あの、うん、そうなんかま、中国全とな技術をするため
Guest
して、不況するためには、エンタメ力をつけないといけないっていう
Guest
話になってきて、なんか今なんかこうしんどいな。なんか、いや、あれとって今しんどいなって気持ちになってますね。
Guest
ま、多分い1個だけ。あの、私たちが有利な点で言うとま、そういうなんて言うんですかね。こう、ライバルを開発し続ける
Guest
ことで、なんて言うんですかね、そう、そういう目をさ、あの、なんていうんですかね。こういうのが基礎みたいな、そういう目をみさす見定められるところっていうのは、まあ
Guest
1つあるかなと思ってて、結構はい。あの、
Guest
さっきのそのあのビランタイムランタイムビルドじゃない。そのえ、あのcssのそのその
Guest
コンパイルみたいな。そういう話とかっていうのも、まあまあ今私たちが話したから、まあ
Guest
みこう。周りに知れ渡るんですけども、多分はいまおさんが話さ話さなければ、もううょさんがそれを専攻
Guest
して実装できるみたいなところあって、やっぱり
Guest
はい、
Guest
結構あれですよね。こういう、そういう先行先行者なんなんて言うんすかね、そういうは早い早い者勝ちみたいな。
Guest
はい、
Guest
そ、そうですそうそういうは早い者勝ちです早い者勝ちみたいなところを狙っていくっていうのが、
Guest
うん、いや、難しいですよね。なんか、早い早いもの
Guest
でも、なんか後で政治力で覆されるみたいなね、結構ありますよね。
Guest
なんか、個人開発者の個人リソースで作れるレベルの機能って、あの企業がでかい金持ってきて、でかい宣伝力持ってこられて、平然となんか一瞬で潰されちゃうんですよね。いや、
Guest
まあまあまあ結局まあそれでも個人会社のなんか考えたことがし、あのあ、これはいいって思われて、それでなんか広まっていくんだったら、
Guest
僕はまあosデス的には大成功かなとは思ってるんですけど、残念ながら、僕には僕のライブラインにはちょっとそこまでまだ強い思想が出てないので。
Guest
あ、思想ほんとそれわかりますね。自分も思想を広めるために、ライブラリ作ってるとこありますね。いや、ほんとうん、
Guest
いや、ほんとに自分のライブラの作り方ってそうなんですよ。
Guest
はくらさんは結構こう。なんか、お悩み解決を頑張った結果できたものを切り出したら、ライブラリになったみたいな話もちょっとされてましたけど。
Guest
はい、自分結構ライブラリーを作ろうと思って、ライブラリを書くんですよね。はい、別の目的で書いた行動を切り出すとかじゃなくて、
Guest
あ、なんか理想的なものを思いついた。じゃあ、それをライブラリとして形にしようできた、宣伝するみたいな
Guest
流れなんですよね。自分がこれまで作はいたライブラリってなんでま。もちろん、ライブラリを
Guest
使ってもらえるのが1番嬉しいんではあるんですけども。まあ、ライブラリを宣伝することとして、ライブラリの考え方だけでも
Guest
知ってもらいたいな、というのは、本当に思ってるところですね。
Guest
はいや、めちゃくちゃいい、めちゃくちゃいいです。もうだめちゃうそうossやっぱそういうの大事ですよ。もう、なんか
Guest
誰なんか誰が言い出しっぺかとか、なんか誰が偉いかとかじゃなくて、ただ、そこになんか良い思想があるあるっていう、なんか良いライブラリ良い実装を良いししよ。なんか、良い思想があるっていう
Guest
なんか、じゃあ、それをみんなでなんか分かち合って、みんなでハッピーになろうぜイエーイみたいな。
Guest
なんか、そういうノリはやっぱなんかすごくossで大事だなっていう感じはしますね。
Guest
うん、うん、
Guest
そうです。なんか、フロントエンド特有なのかもしれないですけど、そういうなんなんて言うんすかね、そういうなんて、あのライブライそのものは
Guest
あのあまり使われないけれども、なんかそういう思想がこう広まっていくみたいな現象は確かにあるので。
Guest
いや、それ、そういうモチベーションで持つっていうのは、うん、いいですよね。
Guest
いやいや、ううさんの強いところはそこなんですよね。あの、僕のライブライブはほんとになんか現場で困ったから切り出すね。以上のもので、しかのtuだけのものでしかなくて、
Guest
なんかあんまりそういうなんか次のプログラミングなの楽なあの根本的な直し方考えようみたいなところまではいれないんですよね。
Guest
で、逆にうひょさんみたいな。なんか、プログラミングもそのものに対するスキルがめちゃくちゃ強い人は、あの最悪あ、言語をつくり、言語とかdslを書き出すことができるので、
Guest
そこら辺を作り出して、なんかこう根っこからも全部とか大勢イエイみたいなことができるので、そういうところめちゃくちゃ羨ましいんですよね。
Guest
う、うん、
Guest
いや、なんかこうやって聞いてみると、結構2人が手を組んだらすごい素晴らしいラグができるんじゃないかっていう。なんか、
Guest
さんが思想を作って、こうは、ふらさんがユースケースはに落とし込むみたいなや、面白そう、
Guest
面白そう、面白そうだけど、僕の
Guest
頭がそこでついてくから。
Guest
いや、
Guest
ほんとに僕の
Guest
てることって、なんかフロントエンドなんか散々溜まったベストプラスのをなの。なんか再構築でしかないので。
Guest
いや、難しいっすよね。や、やりたいなんかなんかうん。手貸せるところあれば手貸しますよ。
Guest
てとか頭かもしんないけど。
Guest
いや、そうですね、自分もユースケース集めるのとか正直苦手なので。いや、そのユースユースケスを解析する力みたいなの持ってるのはとても羨ましいなと自分も思ってますよ。
Guest
はい、そうです。車内社内のコードを散々なんか暇があれば見てるままなので。
Guest
いや、すごい。なんか、最後に最強のフロンテントタックが生まれた気がする。
Guest
いや、なんか音楽おん、音楽っぽくていいですね。
Guest
いや、いいなあ、
Guest
面白そうだな、それ
Guest
まそう、確かになんかやってみやってはみたいですね。何か
Guest
はい
Guest
いや、もういや、ぜひぜひていうか、私も加わっていいですか。
Guest
なるほど、やるか、やるか
Guest
気になる気になってきた、
Guest
はい、
Guest
ではまず思想から行きましょう。
Guest
お思想から
Guest
そうか、
Guest
いや、まずコード書きたくないですよね。
Guest
あ、今、流行りの今、流行りのノーコードってやつですか。これは、
Guest
ミングもしたくないじゃないですか。なんか、頭ん中でふわふわって俺の考えた最強のプロダクトができたら、なんか
Guest
それはそうだ。
Guest
なんかそれ多分思想とかじゃなくて、機械学習で勉強するところからですね。多分、
Guest
やばいな
Guest
こう行動をひたすら集めないといけない、
Guest
はいというとこでね。まず、早速音楽性のち違いが発生したところ、
Guest
バンドが解散してしまいま
Guest
5分で解散。
Guest
まあまあなんかなんかね、なんか、こう機会があったら、そういうのをやっていきたいですね。
Guest
そうですね、なんか解決したい課題とかあったら、声かけ周りに声かけてみたら、なんか生まれるかもしれないですね。
Guest
はい、
Guest
うん、
Guest
いや、
Guest
また新しいやって合成しますか。
Guest
あ、やっていく時間足りないですね
Guest
ああ、またまた時間が
Guest
はい、
Guest
じゃあいうところでいきましょう。はい、で、はい、今回は
8. クロージング
Guest
まライアクトのライブやりの話のはずだったんですけども、フロントエンド
Guest
タックコンビができたという話について、言ってやってきました。
Guest
LINEのontinと組織UITでは、このような技術的なキャッチアップを日々行っております。
Guest
UIT INSIDE以外にも、毎週の社内勉強会で、フロンテの情報交換を行っています。今後も、UIT INSIDEを通して、このような情報を外部に発信していけたらと思います。
Guest
最後に、現在ダム株式会社では
Guest
えち、卒中途採用ともに大募集しています。このポットキャストを聞いて、LINEに興味を持たれましたら、小のと1番下にある9人のページから、ぜひアクセスしてください。
Guest
はい、それでは出産なくらさんもうやっていきましょう
Guest
ましょう、やっていきましょう、全部倒すぞ。
Guest
ありがとうございました、
Guest
ありがとうございました、
Guest
ありがとうございました。