音声書き起こし
1. オープニング
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こんにちは、UITのはめです。今回もUIT INSIDEを始めたいと思います。
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テンサイドは、ユーザーインターフェースと、テクノロジーを愛する開発のためのホットキャストです。
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最新のウェブ表示の動向や開発、フレームワークの変遷、
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uiやウェックに関することまで、毎週フロントエンドの情報を発信していくことを目的としています。
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ハッシュタグはシャープ、UIT、アンダースコアインサイド、エピソードのご意見やご感想は一部でもお待ちしております。ぜひぜひツイートしてください。
Guest
今回はですねえーズバリアとサーバーコンポーネンツについて。え、今回、潜水さんとお話ししていきたいと思います。
Guest
uytでは、javascriptに関する勉強会を毎週行っているのですが、その中で先週ですね。は、
Guest
逆とサーバーコンポンレンスについて、セシさんが主導してえ、調査を行ってもらい、それについての結果について議論しました。
Guest
で、せっかくなので、今回はこの社内勉強会での内容について、インサイドでも
Guest
取り上げられたらと思いまして、今回収録したいと思いますそれでは、セスさんよろしくお願いします
Guest
よろしくお願いします。
2. React Server Componentsについて
Guest
はい
Guest
というわけで、まずいきなりなっちゃいます。けれども、センスさんにリアクトサーバーコンポレンズについて、調査してもらいましたので、ま、それの内容について、
Guest
まずは振り返ってみたいと思いますそれではどうぞお願いします。
Guest
はいはい、リアクトサーバーコンポーネンツという新しい技術が、去年の12月
Guest
あたりに発表された
Guest
ものです。で、リアクトサーバーコンポーネンツっていうのは、リアクトコンポーネントをサーバーサイドでレンダリングするっていう新しい技術
Guest
で、発表された時にすごく話題になって、皆さんご存じの方もいらっしゃると思います。
Guest
で、リャクトサーバーコンポーネンツの特徴として、
Guest
一部のコンポーネントだけをサーバーサイドで連打することで、パフォーパフォーマンスをあげようっていうのが目的なのが特徴です。
Guest
あと、コンカレントモードにも対応していて、サーバーサイドでレンダリング中にサスペンドが発生した場合、
Guest
サスペンスのホールバックがクライアントに即座に返されつつ、
Guest
サーバー側でそのサスペンドが解決次第。リレンダリングが走り、その結果がクライアントに後からストリームされるみたい
Guest
感じのか、コンカネットモードに対応してるということが特徴です。
Guest
はいで、このサーバーサイドで、コンポーネントレンダリングするっていうことで、あのま、その
Guest
クライアントでレンダリングするか、サーバーでレンダリングするかっていうことをまあ決める必要があると思うんですけど、それについてはどういう感じで決めるって言いますかね。
Guest
はい、そうですね、まず、サーバーでレンダリングできるものと、クライアントでしかレンダリングできないものはいっていうのがありまして。
Guest
と、従来のコンポーネントはクライアントでしかレンダリングされないコンポーネントになりますので。
Guest
そういった普通従来のコンポーネントのことを、レフトサーバーコンポーネンツでは、クライアントコンポーネント
Guest
と呼ぶようになって、その逆でサーバーでしかレンダリングできないコンポーネントは、サーバーコンポーネントと呼ばれるように
Guest
なるです。で、アーバーコンポーネントとクライアントコンポーネントは、拡張子で、分けるようになっていて、
Guest
ドットサーバードットジェースだったら、サーバーコンポーネントドット、クラインドドットェースだったら、クラインドコンポーネントみたいな感じで分ける感じですね。
Guest
で、それらの特徴として、
Guest
サーバーでレンダリングするので、え、ステトが持てないステトは持てないんですね。
Guest
サーバで1度しかレンダリングしないので、ステートが持てず、またあとユズフェクトとかユーズレイアウト、エフェクトとか。
Guest
そういったライフライフ、サイクル系のフックも使えないという特徴があります。
Guest
そういったサーバーコンポーネントは、基本的にフックが使えない。既に用意されてるリアとの標準のすフックが使えないという制約が
Guest
ありますね。
Guest
その代わりに、クライアントコンポーネントは従来通りステートも持てるし、えーユーゼフェクトとかも使える
Guest
あとま、イベントもハンドルできるし、みたいな感じですね。
Guest
なので、ステートを持ったりしたい場合には、クライアントコンポーネント。そうじゃなくて、まい、
Guest
プロップに対して1位なち。え要素を返すような。コンポーネントの場合だったら、サーバーコンポネットにできる
Guest
みたいな感じの使い分けになるかなと思います。
Guest
なるほど、これはえ。サーバーコンポーレンズとクライアントコンポーレンスはどちらか
Guest
という感じではなくて、シアードコンポーネンツでしたっけ。はい、これは、はい、両方使えるっていう感じのものもあったり。
Guest
そうですね。もう1つ、シェシェアードコンポーネントという種類があって、
Guest
シアードコンポーネントというのは、サーバーでも、クライアントでも、どちらでもレンダリング可能という特殊なコンポーネントです。
Guest
なので、サーバーコンポーネントの中で呼ばれた場合、サーバーコンポーネントが回数
Guest
要素たちの中にシェアードコンポーネントがいる場合、
Guest
そのコンポーネントはサーバーコンポーネントとして振る舞うし、逆にクライアントから呼ばれた場合は、クライアントコンポーネントとして振る舞うという特殊な
Guest
コンポーネントが新たに追加されるものですね。はいで、シェアドコンポーネントはサーバーでもレンダリング可能なので、サーバーコンポーネンツの
Guest
制約も持ちます。なので、生徒は持てないようなコンポネートになります。
Guest
なるほど、ありがとうございますはい、そうですね、結構サーバーコンポレンズ、そのステートモテないので
Guest
あれです。完全にそのステートレスなものじゃないといけないっていう感じで、結構なんて、すかし、縛りプレイみたいな感じに感じのポポメントですけれども、
Guest
結構ま使い分けとしてはどういう感じですかね。クライアントコンポーネンツがサーバコンポーネンツも迷った時は
Guest
そうですね。基本的には、サーバーコンポーネントにした方が色々メリットがあるので、ああ、はい、基本的にはサーバーコンポーネントにするでいいのかなと僕は思っているんですが、
Guest
そん中でどうしてもクライアントコンポネットにしかできない場合には、クライアントコンポネットにするみたいな使い方がいいのかなと思ってます。
Guest
で、シェアドコンポーネントに関しては、クライアントコ、クライアントコンポーネントは、サーバーコンポーネントをインポートできないという制約が
Guest
あるんですね。はい、サーバーでしかレンダリングできないコンポーネントをクライアントでレンダリングすることはもちろんできないので。
Guest
その代わりにクライアントコンポーネントの中でも使いたいようなコンポーネント
Guest
は、シェアードコンポーネントにしてあげることで、このサーバーとクライアント、両方でもレンダリングできるようになるので、
Guest
まより良いかなと思います。なので、共通的共通のコンポーネントとかは、シアドコンポーネントに積極的にしちゃってもいいのかなと思ってます。
Guest
あ、ありがとうございます
Guest
はいはい、この辺はでも、全然まだ僕が。でも、ちょっと触ったくらいで思った感じなので、実際にはいね。使っていく
Guest
ことになったら、また新しい使い分けの方法みたいなのが出てくるかなと思いますが。
Guest
そうですね、まあ、多分そもそも実装値、実装、実装は終わってるのかもしれないですけど、だいぶま模索段階っていう感じなんで、まうですね、
Guest
みんなでこう、ベストプラクティスを見つけていきたいですね。うん、
Guest
そうですね、
Guest
じゃあ、リアクトサーバーコンポネンズがまできた理由について、ちょっと聞いてみたいんですけど、も、もし
Guest
なんて言うんですかね。こう、こういうことができますよ、みたいなのがありましたら、ちょっと教えていただけますか。
Guest
はい、そうですね、リアクトサーバーコンポーネンツが解決したい問題というのが、
Guest
今までクライアントでマウントされたさ。コンポーネントたちがまた遊説、フェクトフックの中で
Guest
必要なデータのフェッチリクエストを送るみたいな実装が普通だったのかなと思うんですけれど、そうした時って、
Guest
クライアントに1回コンポーネントのスクリプトが送信された後に、
Guest
またAPIに対してリクエストするというこの0天使が結構大きかったという問題が
Guest
ありますが、これをリアクトサーバーコンポーネンツによって解決することができます。
Guest
なので、リアクトサーバーコンポーネンツの恩恵っていうのが、主にそういった0.cとかのパフォーマンス面になりますね。
Guest
なので、リアクトサーバー、コンポーネンツで得られる恩恵というのは、えーデータフェッチをサーバ上で直接。え
Guest
ま、つまり、サーバーコンポーネントはサーバーでレンダリングされるので、サーバーからサーバーへ直接
Guest
データのフェッチができるので、ベテンシーがかなり抑えられます。っていうのが1番大きいかなと思います。
Guest
他にも、サーバーコンポーネントはサーバーでしかレンダリングされないので、あの、クライアントにスクリプトをダウンロードさせる必要が
Guest
ないので、バンドルに含まれないコードスプリッティングが勝手にやら行われるみたいな。そういったメリットもありますね。
Guest
うん、あ、なるほど、ありがとうございます。そうですね、
Guest
1回そのクライアントサイドで、エットリンダリングするっていう今までの方法だとま、確かにそのなんていうんですか。1往復
Guest
少なくなるって感じですかね。イメージ的には、そのAPIを呼び出して、まあ
Guest
また新しくヘッドレンダリングするっていうステップが1個減るっていうことが、まあ、そこがパフォーマンス面でいいっていう。なんか結構
Guest
うん、あの、そこだけ聞くとちょっと昔ながらの感じですよね。そのテンプレートエンジみたいな、そのサーバーさそうですね。うん、
Guest
確かにほんとそうですよね。と言っても、実際今のところのリアクトサーバーコンポーネンツだと、
Guest
1度クライアントにリアクトコンポーネントルートとなるコンポーネントがマウントされた後に、APIリクエストを行っているので、
Guest
さ、同じサーバー上にあるAPIはいを叩くので、つまりAPIにリクエストする
Guest
この0天使がはいえ、サーバーコンポーネントのレンダリングのAPI
Guest
を叩く0、天使と同じ場合は結局0天使変わらないっていうのはありますね。
Guest
そうですね、はい、あのまその呼び出し元が変わるっていうことですよね。ま、もちろん、その同じ場所で、そのAPIとまあ、リトのサーバー
Guest
があの同じとこでまホストされてたらま。それはもちろん、そちらの方が早いっていうことです。
Guest
そうですね、
Guest
なので、結局い1番最初にあの1回リアクトのコンポネントをマウントしなきゃいけないので、
Guest
そんな劇的に0天使が早くなるのかって言われると、それは微妙なのかもしれないと、ちょっと思ったりもします。
Guest
まあはあれですね、思ったのは、そのまあ、そのレンダリングのに必要な結果だけ送れるっていうところとかですかね。はい、結構
Guest
APIとかだとそのむ使わないこの要素とか、無駄なところとか、いっぱい取ってくると思うんですけど、もま表示させるところだけ。
Guest
レンダリングして、その結果だけを返すっていう感じ。
Guest
そうですね、そこがやっぱり1番でかいかなと思います。サーバーコンポーネントが返すのは、レンダリングした結果のjsex。
Guest
おじその形で返すので。
Guest
そうですね。なので、ジ数が含まれないっていうのはも、1番でかいかなと思います。
Guest
うん、うん、うん、どこで
Guest
そうですねで、あと0点cが下がるというのは、
Guest
ま、結局、サーバーコンポーネントのレンダリング、APIを叩かなきゃいけないので、そこのネットワークコストっていうのは、なんかあんま変わらないのかなとは思うんですが、
Guest
例えば、コン親コンポーネントがデータフェッチが終わって、コンポーネントがレンダリングされるような場合に
Guest
のココンポーネントの有説フェクトの中でフェッチ新しく取ってる場合、
Guest
こうエアコンポーネントレンダリングが終われ、終わらないと、そのココンポーネントのれん。フェッチが
Guest
始まらないじゃないですか。はいはいはい、こういうなんかこう滝みたいなだんだんになって、このここを解消できるという
Guest
メリットがあります。コンポーネントなので、親コンポーネントの
Guest
リクエストに係るこの0点シの部分がサーバー上で行なえるので、
Guest
かなり短くなるので、ま、ウォーターフォール自体は消えないんですけど、すごくその高さがないようなウォーターフォールになるので、改善される
Guest
みたいな話がありますね。
Guest
そうですね、そのだ、そのウォーターフォローの回数だけやり取りややってる今までの方法とは全然
Guest
うん、うん、
Guest
ま、最も直列。そのような疾走をするのは、アンチパターンなので、
Guest
やらないかもしれないのですが。まあ、これからは気にしなくても良くなるみたいなのが、その方がその
Guest
ま上流の方で、一気にフェチして、みたいなことを考えなくても済むようになるので、そこはまたオッケーですよね。いいところだと思います、
Guest
なるほど、ありがとうございますはい
3. Server Side Renderingとの違い
Guest
っていう感じでま。色んなま主に速度面のメリットがある。逆と、サーバーコンポーネンツなんですけども。
Guest
まあ、ここからちょっとその勉強会で出た質問について、ちょっと聞いてみたいと思います。1つ目なんですけれども、
Guest
サーバーサイドレンダリング
Guest
とうんうん、今、あの一見違いが分からないっていう意見があったりします。というのも、まあまあサーバーサイド
Guest
レンダリングってままさしくそサーバーサイドでレンダリングするっていう言葉で比べると、全く一緒のか聞こえるんですけれども
Guest
まこれとは違うんですよね、今回の
Guest
そうなんです実はもう名前的にはもうほぼ同じようなもんそうみたいな感じはあるんですが、
Guest
既存のssr、例えば、ネクストjsとかで実現できるものって、
Guest
やり。解決する問題というのは、初期表示を早くするっていう早くしたいという問題で。
Guest
なので、ssr行った結果がhtmlになって、初期表示を早くしようとか、あと、seoを良くしようみたいな
Guest
ものだと思うんですが、リアクトサーバコンポーネンツは、1番初めに返されるものは、
Guest
ただの略。トコンポネト従来の略とアプリとかなら変わらないので、初期表示は早くならないんですね。
Guest
なので、ssrとリアクトサーバーコンポーネンツの担当領域って、全然違う
Guest
実は全然違うものなんです。なので、え、この今までのssrとリアとサーバーコンポーネンツは組み合わせることができて、
Guest
ssrでレンダリングされた結果を表示しつつ、その裏でサーバーコンポーネンツにレンダリングリクエストを送って、
Guest
で、サーバーコンポーネンツのこのまた違うバンドルサイズが減るとか、0テcが減るとか、コードスプリッティングが自動化されるみたいなメリットを受けられるっていう。
Guest
このssrと、サーバーコンポーネンツのコンボみたいなのが、これから主流になっていくのかなと思って
Guest
ます。そうなんですよ、結構あのサーバーサイドレンダリングだと、まあ、
Guest
その帰ってくる形としては、その最初のhtmだけで、それ以降はま、一般的な
Guest
リア友の。まあ、実装って感じなんですけど、もうサーバーコンポーレンズは、これも。あの、勉強会の中でちょっとみんなで見ていったりしてたんですけども、そのま実態としては
Guest
ジェイソンなんですよね、ジェイソンはいんにそうです。そうですね、近いポイントでかま
Guest
それが、サーバーサイドでレンダリングされて帰ってくる。しかもま、それが
Guest
どのタイミングでも、そのしょ初期表示だけじゃなくて、まよどのタイミタイミングでもやってくるっていうことで、うんうん、できるっていうところで。
Guest
そうですね、目的がなんか違いますよね。うん、
Guest
そうですね、
Guest
結局ssrしたところで、ハイドレーションで、全部のコンポーネント。結局ダウンロードしてマウントするので、え、サーバーコンポーネンツの場合だと、その必要がないので、
Guest
また全然違う挙動になりますね。うん、うん、うん、そこも面白いところです、
Guest
ありがとうございます。いや、もう1つのま質問っていうか、
4. これまでの技術との違い
Guest
なんて言うんすか。感想っていう感じだったと思うんですけど、結構なんすかね。thpみたいだなみたいな感想を持ったり、うん
Guest
人とかも多くて、で、まあ、結構まさっきも話があったと思うんですけど、なんかちょっと先祖帰りみたいな
Guest
感じがあったりとか。まあ、リアトって元々そういうのを解決するために、あの
Guest
できたんじゃない。っていう疑問を持った人もいました。なんか、そもそもサーバーそういうクライアントサイドで、全部モテモテるっていうメリットを、
Guest
今、それをあのサーバーさに持っていく理由っていうのが、まあ聞いてみたいっていう人もいたと思います。
Guest
で、まあ、私もな。確かになんか、そのリアクトってそういうのの
Guest
なんて言うんですかね。アンチパターンを解決するためだけではないと思うんですけど、そういうのが目的だったと思うんですけども。まあ、それが
Guest
今こういう感じで、そのサーバーサイズの領域に踏み込むっていうところは、なんか面白いですしま。それだけそのリアクトがもう
Guest
デファクトディファクトっていうか、なんかこう普及した感があるのかなっていう思いがありますけれども、結構
Guest
どどういう感じですかね。ま、使い心地とかも聞いてみたいんですけど、どう思いました。やと、サーバーコンポーネン。
Guest
そうっすね、実際のところマジでそうだと思います。今までのテンプレートエンジン的な書き方、
Guest
似たような書き方になるのかなと思います。うん、それは、やっぱりアクトが普及して構築したエコシステムの中で、
Guest
今までのphpとかのこうメリットっていうのがを略と教授したいみたいな。
Guest
このハイブリッド型みたいな感じになるんですかね。それはそれでいいのかなと思いますけど、
Guest
そうですよね、ま、ただ、もちろんその
Guest
なんて言うんですかね。その仕組み自体は仕組み仕組みっていうか、その実現する手段自体は全然なんかまだそうですかね。ですよね、
Guest
全然違いますね、うん、やっぱ返されるのはjsxっていうのがやっぱ全然違いますよね、phpとかと
Guest
そうですよね、うん、今まではなんではい、
Guest
そうですね。やっぱこのspaspaではあり続けつつ、
Guest
サーバーでレンダリングできるっていうここが
Guest
またphpとはまた違うところですよね。うんうん、画面がフラッシュせずにページ遷移できるし、
Guest
データフェッチはサーバーで行えるし、のありますよね。ああ、確かに
Guest
今までのphpみたいな感じで、サーバーを立てる必要があるので、ま。今はフロンバックエンドフォーフロントエンドみたいな
Guest
のを立てるのが主流になってきてはいるので、今は、ネクストジェースのサーバーも立ってるところだったら、このサーバーコンポーネンツのレンダリングの
Guest
APIもはやせるのかなと思いますし、そう確かにそうです。
Guest
確かにそうですね、そこのコストはあると思います。
Guest
そうですよ、まあ、逆とまあ、そのネクストが登場する以前は、ほんとに
Guest
フロントインドだけだったと思うんですけど、ま、そういう確かにネクストリースの存在も大きいかもしれないですね。そういうサーバーサイト
Guest
ので、動かすっていう下地があったからこそ、まにしても、サーバーコップにてたのかも。
Guest
そうですね、確かにそうですよね、ネクストジーとかのssr。あ、そっからちょっとサーバーに回帰しようという動き
Guest
ありますもんね。
Guest
うん、うん、うん、
Guest
じゃあ、あ、もう1つはい話題がありましたね。リアクトフェッチのあ、はいは
5. react-fetchについて
Guest
そうですね、
Guest
出てたと思います。や、タッチについてなんですけど、も、ま、あのま、
Guest
今回のサーバーコンポレンズに直接関連するんですかね。ま、そのサーバーコンポーネントとま併用して
Guest
使うことが多分目的で。リアクトが公式でフィッチライブやりを作っているっていうものがあります。で、リア
Guest
もうリアクトの本家のリポジとのパッケージの図の下に、リアクトフェッジっていうリポジトリができていて、ま、これを
Guest
今後使われていくのかなっていう話がっていましたでど、どうですかね、なんか、紹介とかできますか。
Guest
はい、そうですね、リアクトフェッチっていう、今、ご説明いただいたようなライブラリーがありまして、
Guest
これはどちらかというと、サーバーコンポーネンツというよりも、コンカレントモード対応っていう方
Guest
は行った方がいいのかな、というのがあります。リアクトフェッチっていうのは、
Guest
サーバーコンポーネンツのデモソース見ていただいた方ならわかるかなと思うんですが、このコンポーネント。
Guest
ファンクショナルコンポーネントの中で、直接フェッチ関数を呼んで、で、あたかも同期的な関数かのように、
Guest
扱えるっていうのが特徴です。あの、コンカレントモードって、関数の中で
Guest
プロミスをスローしたら、サスペンドするっていう。そういう仕様なんですが、リアクトフェッチの
Guest
ライブラリーが提供する関数、フィッチ関数を使った場合
Guest
ま、フェッチによって、リクエストが飛んだ瞬間にプロミスをスローしてくれるんですね。ライブラリの中でなので、そこでサスペンドが落ち落ちて、
Guest
で、そのプロミスが解決次第。あの、リアクトのコンカレントモードの機能によって、リレンダリングが走って、で、ちゃんと
Guest
取得済みのデータが渡ってきて、レンダリングがちゃんと行われるみたいな、そんなライブラリーです。
Guest
はい、そうですね、ありがとうございますなんかこれ
Guest
すごい。あの、紹介された時にすごいみんなこれを絶賛してて、私もすごい
Guest
これ。あの。これを使えさえすれば、そのコンポンレントが自動的にコンカレントモードに対応できるみたいな形に。
Guest
そうですね。そうです、すごい
Guest
頭のいいライブやりはあります。で、結構
Guest
いやこれ頭いいっていうか、もしかしたらこれを浮きして、コンカレントモードを作っていた。
Guest
もしや、実際のところ多分マジでこれを理想として作ってたんだろうなっていうのがありますよね。そうですよね、なんかうん、
Guest
できすぎてますよね、や、
Guest
ほんとそうですよね、
Guest
うん
Guest
はあ、そうそうそう
Guest
まコンカレントモードの話が出たと思うんですけど、
Guest
はい、
Guest
サーバーコンポレンズはま、コンカレントも。だから、その正式リリースした後って感じですよね。ま、そうですね、
Guest
それは間違いないと思います。やっぱ、コンカレントモードと
Guest
コンカレントモードがあってこそのサーバーコンポーネントっていうのが、あ、あ、はいあると思うので、やっぱりコンカレントモード前提でもう作られているので、コンカレントモードが来てから、サーバーコンポーネントが来るんじゃないかなと
Guest
思ってます。
Guest
なるほど、でまこのサーバーコンポーレンスが来た赤にはこう。逆と、ペッチがこう思いを振るという
Guest
そうですね。
Guest
おそらく、コンカレントモードがリリースされると同時に、このリアクトフェッチもリリースされるんじゃないかなと。ちょっと思ってるんですけれど。
Guest
というのも、リアクトフィッチはクライントでも使えるので。
Guest
うん、うん、うん
Guest
ああそっかまのリアトフィッチ自体はりサーバコンポーレンズとは関係ない
Guest
そうですね。なので、まあ、もちろん、サーバーコンポーネントと組み合わせることによって、もっと毛を振るとは思うんですが、はなかなか面白い。
Guest
いや、なんかそうこうあれですね、手手のひらの上で踊らされてる感が
Guest
そうですよね。おい、今までリアクトはなんかこう色んなもの、ライブラリー更新のライブラリーを提供しな。ここなかった。なんか、サーバス
Guest
サードパーティのライブラリ結構使ってたと思うんですけども、まさか、フェチライブラリまで、リアクト公式になるとは思ってなかったですが、
Guest
確かにただまだ結構リアクトフェッチ。まだ叩き上げっていう感じで、まだ色々問題もあるのかなと思ってて、
Guest
そこらへんがまた今後どう解決されていくかっていうのも気になるところですね。
Guest
1つの問題としては、あのリアクトフェッチが。コンカレントモードに対応するために、urlをキにキャッシュしちゃってるんですよね。はいはい。
Guest
なので、クライアント上でリアとフェッチを実行してしまった場合、この再リクエストを行えなくなってしまう
Guest
です。
Guest
なので、それをま今だったら、まあ、例えばurlを変えるとか、そういうワーカーランドがあると思うんですが、ま、もっと直感的な。
Guest
例えば、パージするメソットが
Guest
なるほど、そんな感じのまた、設計が変わってくるのかなと思いますので、もっと使いやすいライブラリになってくれると思います。
Guest
そうですね、なんか、類似のライブでは、大体こう気を変えて対応してるみたいな感じですけど、そういうAPIでの余地は
Guest
ありますね。うん、ただ、素養としてはもう完璧な感じがしますね。
Guest
そうですね、これはもうかなり僕らが求めていたものみたいなところありますよね、感動しますこれは
Guest
ありがとうございます
6. クロージング
Guest
はいえ、今回はヤクトサーバーコンポーニについについて、え、セスさんにお話を伺いました。
Guest
LINEのフロントエンド組織UITでは、このような技術的なキャッチアップを日々行っております。
Guest
UIT INSIDEメ会にも、今回のような逆トサーバー、コンポリンスについてなど色々な勉強について、え、社内勉強会で
Guest
え行っております。今後も、UIT INSIDEを通して、このような情報を外部に発信していけたらと思います。
Guest
最後に、現在LINE株式会社では、新卒、中途採用ともに大募集しています。
Guest
このポットキャストを聞いて、来日を持たれましたら、小納と1番下にある求人ページから、ぜひアクセスしてください。それではセスさん、
Guest
ありがとうございました、
Guest
ありがとうございました。