音声書き起こし
1. オープニング
Guest
こんにちは、UITのはこと玉田です。今回もUIT INSIDEを始めたいと思います。
Guest
UIT INSIDEは、ユーザーインターフェースと、テクノロジーを愛する会社者のためのポットキャストです。最新のweb表示の動向や、
Guest
開開発、フレーマークの変遷、urやウエックスに関することまで、毎週フロントエンドの情報を発信していくことを目的としています。
Guest
ハッシュタグはシャープ、UIT、アンダースコアインサイド、エピソードのご意見やご感想はいつでもお待ちしております。
Guest
ぜひぜひツイートしてください。でえ、今回はですねホントワークス
Guest
株式会社の鈴木さんをお呼びしております。はいで、まあ、どうして、フォンプワックスの鈴木さんをお呼びしたのかっていうのは、後で紹介したいと思います。
Guest
では、はい、よろしくお願いします
Guest
よろしくお願いいたします。
Guest
はいで、今回なんですけれども、ちょっとまあ、軽色が変わりまして。というか、結構
2. @terkelさん紹介
Guest
あのウェブフロントエンドって、あの意外とその本当に関わりが深いと私は思っているんですね。ではい、まあそういった点で
Guest
私がちょっとまあ、この機会でお話を伺いってみたいっていうのをちょっと。今回は、この実際にホントメーカーの方にお話を聞く。しかも、ウェブエンジニアの方でもあるっていうところで、
Guest
ま、今回お聞きしたいと思いますじゃ、ちょっとすいません、鈴木さん、自己紹介をお願いしてもよいでしょうか。
Guest
はい、皆さんこんにちは鈴木たと申します本日はどうぞよろしくお願いいたします。
Guest
今はあのフォントワークスといういわゆるタイプファウンドリーというか、フォントメーカーにえ、勤めておりまして、
Guest
そこであのwebを中心とした開発に携わっております。で、とま
Guest
どこから話せばいいのかな。あの、まあ、一応キャリアとしては、15年ぐらい。あの、いわゆるいェブデザインとか、ウェルブのフロントエンドに携わ
Guest
てまいりまして、で、去年ちょうど1年前ですね。去年の4月から、あのフォントワークスには転職した形に
Guest
なります。はい、どうぞよろしくお願いいたしますあ、よろしくお願いします。はい
3. フォントメーカーにおけるWeb開発者の役割
Guest
はいで今回はですね。ちょっとま
Guest
てテーマについても、もしもちろん話していきたいんですけども、ちょっと。まあ、その前にあのま、そもそもフォントメーカーにおけるウェブ開発しちゃって。
Guest
はい、どういう仕事をしてるのかっていうのが、私、個人的に興味がありまして。じゃ、ちょっとはま、普段のどういうことされているかっていうのをお伺いしてもよろしい
Guest
そうですね。これは、あの僕も入るまであんまり何だろう。想像うまくできなかったんですけれども、ま、実際に入ってみると、物凄く仕事が
Guest
あるんですね。なるほど、あのフライ。
Guest
はい、
Guest
あの単純にあの自社であの運用し、運営しているあのウェブサイトま、コーポレートサイトもありますし。
Guest
で、あとはあの各種のなんだろうなソリューションと言いますか。フォント関連の商品、例えば、レッズとか文字とか
Guest
そういったもののウェブ回りを担当するという感じになりますね。で、あの以前でしたら、あのフォントって、それこそ
Guest
cdromに焼いたやつをこう販売するみたいな世界だったんですけど、今はまあ完全にウェブベースになっております。んで、
Guest
あの、そこら辺のwebでのuiのうんと開発だとか、そういったところをう、面倒見るみたいな
Guest
感じですかね。あ、なるほどな、はいはい、あとはあとはあのなんですかね。あの
Guest
ぐあんまりんなんて言うんだろう。
Guest
ホントを使ったなんか企画というと変ですけども、あの、ほん。あのフォント周りというか、タイポグラフィー周りのなんかこういう企画どうですか。みたいなのも立てて
Guest
やってみたりだとか、そういうこともちょろちょろとやってるという感じですかね。
Guest
あ、なるほど、ありがとうございます。そうですね、結構じゃあまあ結構そのフォントワークのサイトとかも見ると、結構すごい。最近すごい
Guest
良くなってますよね。
Guest
あれとかもすさん仕事なのかなと。
Guest
あの、じゃあまあキャリア的には結構ウェブの開発者としては長い
Guest
でま、基本的にはそんなに変わりはないって感じですかね。フロントトエンジニアとしては、
Guest
はいはいいや、でも、結構あの、いわゆるコーディングの時間はだいぶ減って。はい、
Guest
要するに、あの開発に関しても、自社だけでは全然そのまえきれないところがありますので、そのパートナー各社さん
Guest
とこう連絡取ってみたいなとか、あの使用をどうするんだみたいなのを考えたりだとか、そういうのはすごく増え
Guest
ましたね。うん、
Guest
そうですね、あとは、なんかこうフォントメーカーならではみたいなエピソードが
Guest
そうですね。まあ、扱ってるものがとにかくあの、なんなんて言ったらいいんだろうな。単純に数が多いんですよね、すごいはいはい、あのフォント自体の
Guest
数も多いし、その自社のフォントもあるし、あるいはあの別の
Guest
もうほんとメーカーからお預かりしてる本とを、うちのプラットフォームで販売したりもしてる。はいし
Guest
で、結構使用が本当の使用がまあ、色々今までうを直接あったので、例えばそのなんだ。
Guest
収録の文字、文字をどこまで収録するか、という範囲も色々あったりだとか。あのー、あるいはトゥルータイプ、オープンタイプみたいなフォーマットの違いがあったりだと。か、
Guest
まおんなじ所体なんだけど。何か自形が新しいのと古いのがあるみたいなのとか、ま、とにかくものがいっぱいあ
Guest
で大変みたいなのは日々感じてますね。いや、
Guest
ありがとうございます
Guest
そうですねま、ホントワックスでは結構ま色々なそのま、ほんとはもちろんそうなんですけど、もまウェブとの協会みたいなプロダクトもまあ
4. FONTPLUSの挑戦
Guest
いくつかあるかと思っていましてま、例えばそのあれですかね。フォントプラスのサービスに
Guest
あの
Guest
フォントやったりとかっていうのを、こう提供しているっていうところとか。はい、あって、まあ、色んなそのフォントメーカーが会社があるかと思うんですけど、その中でも結構ウェブとこう神話神話制というか、eブ
Guest
にこう力を入れてるみたいなイメージがあって。はいはいはい
Guest
はいはいはい、そうかもしれないですね。はい、
Guest
なんかそういったところでま、例えばまフォトプラスの話。もし、できればちょっとお伺いしたいなと思うんですけども、そういうところで
Guest
こう。
Guest
そうですね。ま、僕自身もずっとウェブをやってきた人間なので、あの、例えば
Guest
なんだろうな。あの、いわゆるdtpとか、あの紙をやってるみたいな方。あーと
Guest
とはちょっとなんだろうな。こう、キャリア的に若干違うところに来てて、やっぱりあの、
Guest
インデザインとかイラストレーターとかも。まあ、多少は触ったことあるんですけども、やっぱりどちらかというと、そのウェブでの
Guest
タイポグラフィーウェブでの書体の使い方ってすごい。個人的にも興味があるところでして、
Guest
で、そういうのを活かして色々おーできないかなとは日々考えてまして。
Guest
で、例えばですね。あの、フォントプラスで先日あの出させていただいたのが、あの金色フォントという。
Guest
はい、
Guest
一連のフォントがありまして。これ、あの何かって言うと、あのー、dtpの世界ではこれ当たり前にやってるんですけど、
Guest
日本語の書体と英文の書体をこう組み合わせて、あ、あの1個のえーなんだろうな。その
Guest
お初代として扱って組みハンするっていうのが、
Guest
なんで。日本語に含まれている日本語フォントに含まれてる数字、アルファベットをそのまま使わずに、例えばつくし、民長に対してサボンていうオーブンォントのオーブンの部分だけ持ってきて、こう組み合わせ使うみたいな
Guest
ことがよくやってるんですけども、これ、あのウェブでも、あのー、cssで普通にやれるんですよね。例えば、その
Guest
平の角ゴシックとヘルベチカをこう合わせるみたいなことは普通にできるんですけど、現状のcssだと、あの、
Guest
オーブンのフォントが例えばなんかこうサイズ的に小さく見えてしまったりだとか、
Guest
ウエートがうまく合わない。おえ、和文に対してオ文が太く見えたり、細く見えたりするっていうことがああるんですけど、それをこう細かい微調整ってのが全然できないんですよね。今の
Guest
cssだはい、本当にやろうとすると、例えばこう手作業でオーブのとこだけこうマークアップして、それになんかcss当てるみたいな。ま、そういう
Guest
あまり現実的じゃない感じになっちゃうんで。
Guest
で、それをこうウェブフォントとしてこう。あらかじめ組み合わせてでと文字サイズだとか、ベースラインの
Guest
位置だとか、そういうのを調整した上で提供できたらいいんじゃないの。っていう話になって、それで、あの
Guest
フォントワークスの和文書体と、あと、モノタイプさんっていう、あの文書体のすごい
Guest
あの大手のえーはいと、ファウンドリーのおと、オーブン招待を組み合わせて、何十種類か、それをリリースさせて
Guest
いただいたんですよね。はい、そこら辺はなんだろうな、やっぱり
Guest
こう本とメーカーならでは。というか、ま、そういう元データーみたいなのを
Guest
をあのこう組み合わせてこう別のフォントにするみたいなことは、
Guest
やっぱりこう。あのユーザーの立場では、あの、なかなかできないことだと思うので。は。い、そうですね、うん、
Guest
うん、結構そうですよね、あの、本当ってあの、もしかしたら皆さんあの、知られざる情報かもしれないですけど、そういうなんか組み合わせ前提みたいな本当とかも
Guest
あったり。あ、そうですね、しますよね、はいはいはいはい、
Guest
例えばその仮名だけ日本語の仮名だけの本とはいだとか。あと、漢字は別のボントと組み合わせて使ってくださいみたいなのがありますね、はい、
Guest
そういうのをあのまcssだと、まあ、皆さんこのフォントフェースのまあところで、まあ、このもこのあのユニコードのタイプは、このほんと。このユニードはこのフォントってのはそそこまではできるんですよね。ただね、そこから
Guest
こううまいことをこうサイズをこう合わせたりとか、そういうところっていうのは、ほんとにウェブでは
Guest
そうです。私たちだけではなかなか難しいっていう。
Guest
そうなんですよね、ええ
Guest
いや、ただこれ組み合わせとか膨大なんじゃないですか。
Guest
あ、そうですね、なんで
Guest
あのどうだろう。この辺はあの、結構オーブン組は得意な方。あのー、それを本職のあのー、ブックデザインやってらっしゃる。あのポンさんという方に、御協力をお願いして、
Guest
で、あの、こうこういう組み合わせどうですか。とかで、あのサイズとかもあの、もうちょっとこうオーブンちっちゃくした方がいいですね。みたいな、そういうあのアドバイスいただきながら
Guest
進めたという感じですね。基本的にはまあほんとにやろうと思えば無限にできるんですけど、まああのなんだろう。
Guest
結構まオーソドックスなというか、はい、あの訪問書体として使いやすいで、かつウェウェブで使うので、
Guest
やっぱりあのシンプル目な。例えば、あとヘルベチカだとか。なるほど、あの、そういったものがまあ好まれるだろうかなと思
Guest
てまして。うん、そういうなんだろうなま、シンプル目というか、オーソドックスな感じを中心に
Guest
提供したという感じですかね。なるほど、はい、
Guest
組み合わせますまあ、無限とはいえ、まあそのウェブ向けの組み合わせっていうのはまちゃんとうん、あのセオリーとしてあるので、ま、そこからこう
Guest
提供していくっていうええま。でも、そのちゃんとそういうプロの目がはいちゃんと入っているっていうところが
Guest
ま、私たちにとっては、すごいありがたいなと
Guest
思います。ええええ、
Guest
そうですね、じゃあ結構はいじゃ、ポントプラスの中でも、
Guest
はい、もうちょっとそのなんて言うんすか。ウェブェブ、エンギニア酔いの話で言うと、
Guest
はいはい、
Guest
結構あのフォントでその提供するのが大変かなと思っていて、
Guest
なんかこうほんと。まあ、そのこ。あの、ウェブフォントとして公開するだけはできるんですけれども、そこからは例えばま速度的な面でこう。
Guest
あ、はいはいはいはい、
Guest
あの、もう使われなくなるとかいうところとかもまあ結構あるかなとそうです。ま、そういうのをなんとかまあ解決しようとしてるっていうのが。まあ、例えばgoogleフォント
Guest
とかではいたいかなと思うんですけど、も。はい、結構ほんと。プラスはそういうところもなんか。はい、あの見た感じすごい早いんですよ
Guest
あ、もうありがとうございます。はい、
Guest
早いからすごいなんかこう一覧とかもぱっと表示されるし、なんかただ単にそのほんとダウンロードするだけでは、あのこの速さ
Guest
は難しいんじゃないかなとは、
Guest
ほんとカタログのページとかですよね。
Guest
はいはいはいはいはい、
Guest
ここらへんとかま。もし、その鈴木さんがこう
Guest
はいはい、わかる
Guest
範囲とかであれば教えていただきたいんですけど。
Guest
そうですね。とはいえ、結構やっぱり
Guest
ま難しいのはあの、ほんとおっしゃる通りで、あの、
Guest
本当にシンプルなウェブサイトだったら、そんなに難しくないと言うか、あのシンプルなあの、昔ながらのって言うか、あのhとcssでできたようなサイトだと、
Guest
ほんとにそれをこうhtmlパースしてで、必要なグリフだけこう
Guest
何だろう。送送り出すと言うか、ダウンロードしてもはいらえれば、すぐあのサブセッティングしてもらえれば、すぐはな話なんですけど、最近はやっぱり難しいのは、その
Guest
おいわゆるアプリケーション的なウェブサイトが増えたというか、うん、あの動的なウェブサイトがすごい増えた
Guest
あのーう、普通のわりと何だろうな、普通のコーポレートサイトとか、普通のブログっぽく見えるんだけど、実はあの
Guest
で、そうなってくると、現状のwebォントのそのjavaスクリプトを使って、あのhlをパースして、必要な文字を
Guest
うんこう提供するってのが結構食い合わせが悪いところもあって、うん、
Guest
そこはあの、ちょっとあの、今後の課題ではあるかなと思ってるんですよね。え、
Guest
そこら辺はやっぱりあのgogleフォンツのやってるなのは、1つの会ではあるかなと思うんですよね。
Guest
そうですね、これはこうcssベースで、あのこうファイルを細かく分割してみたいな、あのアプローチを取ってますけれども、
Guest
そうですね、あれは、あのcssベースのそういうほんと分割するアプローチで、まあ、多分分割の方法とかもすごい
Guest
なん。なんかこう、まあ、こうノウハウがあるのかなと思うんですけど、
Guest
あるんですか。あるんでしょうね、
Guest
まあ、そのさ、あの最初に言われていたそのまあ、どの段階でその
Guest
どの文字が必要かっていう情報がどの段階で分かるかっていうところの難しさっていうのは
Guest
確かにありますよね。そうですね、ま、あのまウェブ全体での課題としては思ってるんですね。ま、そういうのをなんなんていうかね。例えば、サーバーサイドレンダリングっていう、そのサーバーサイドで送り出す前にも、
Guest
はいはい、内容をもう把握しておくみたいな。テクニックで
Guest
たか、あの、回復するっていう方法もあるんですけど、ま、ただそのウェブ全体の流れとして、
Guest
そのフロフロントエンドで実行してみないと、どういうテキストを表示させるべきなのかがわからないみたいな。はいはいはいっていう流れは確かにあり、
Guest
うん、やっぱりそういうところだと、特に日本語そうだと逆風逆風っていうか、なんか不利な状況不利ですよね。
Guest
うん、なんであの、ちょっと僕が想像するのは、おそらくデザイナーの方なんかはウェブフォンと使いたい。
Guest
例えば、ウェブアプリケーション作ってて、そのデザイナーの方は、ウェブフォンとここ使いたいんだけどって言うんだけど、あのエンジニア方が嫌がるみたいな。うん、結構そういう構図が
Guest
あるんじゃないかなと。現場で、
Guest
はいはい、
Guest
想像してるんですよ。やっぱり本当にあのーね、フロントエンドの方って、みんなもうコマ何秒のあれをこう
Guest
どんだけ削れるかみたいなそうです。日々不信されてらっしゃるので、そうなってくると、もうウェブフォントって、そもそももうなんつうの。あの、
Guest
こう候補にも上がらないみたいなことすら、結構あ、少なくないんじゃないかなと思うんですよね。うん、
Guest
そう、そこはほんとにあの課題であのありまして、なんとかこうもっと幅広く使ってもらう方法はないかな、というのは、あの日々
Guest
考えているところで、うんええましく
Guest
そうかなと思います。
Guest
あ、結構ね。
Guest
その日本語のウェブフォントをどうどういうか、今後どうなっていくのかっていうのは、もうちょっと後でも話してみたいと思うんですけど、結構はいいや。
Guest
やっぱりそういう葛藤はあるんですね、すごいなんかありますよ。
Guest
やっぱり、僕もあの以前、そのウェブサイトを普通にその制作会社にいて、作った時とかは。あのま、ウェブフォント使うことも凄い。多かったですけど、
Guest
例えば、そのコンテンツによってはなんだろうな。例えば、ニュースサイトとかや
Guest
た時とかは、あの、結構やっぱり速報性が求められるとか、正確性が求められるみたいな時に、何かこう。画面がちらつくのとか、やっぱり
Guest
あんまりよろしくないじゃないですか。はい、例えば、そのニュース速報で、なんかどっかで災害が起こりました。みたいな時に、なんかこうウェブフォントが
Guest
こうちらついて表示されるとかって、やっぱんあんまりよろしくないと思うんですね。そうですね、だから、そういう場合はやっぱりあのローカルの
Guest
本当もう何でもいいから、とにかくあの三セリフなら何でもいいみたいな感じで、コモのところはそうやって表示させたりとか、そういうアプローチは結構
Guest
普通に取ってましたし、まー、何でもかんでも、そのウェブフォントで、うちのフォント使ってくれとは勿論思ってなくて、
Guest
うん、うん、うん
Guest
ま、結構そのユースケースそうです。やよりますよね、
Guest
はい
Guest
ただそうです。まあ、個人的ななんか懸念としてはま、そういうので、そのようすユースケースを
Guest
気にせず、とにかくウェブフォンと使わないみたいな流れみたいなのが、はい、起きるの起きてるんじゃないかっていうそのそれは
Guest
ありますよね。うん、大体イブフォンと登場してま、10年ちょい経ってて、んで、
Guest
フォントプラスも日本語のウェブフォント提供し始めて、10年経つんですけど、おお、やっぱまある意味定着はしたと思うんですよ。ウェブフォントって認知されて、
Guest
まあ、こういうもんなんだなっていうのは認知されたんだけど、何かもう結構2分されちゃいつつあるんじゃないかっていう危機感があって、
Guest
要するにま、使う人は使うけど、もうフロントエンドの凄いエッジな部分で戦ってる人とかは、ちょっと勘弁みたいな。そういう
Guest
状況になりつつある気がしていて、ちょっとなんだろうな。もうちょっとなんかあのね、
Guest
ほんと作ってる方としては、もうちょっと粘りたいというか、もうちょっと別のあのアプローチこういうのどうですか。みたいなのを提案していきたいな、という風には思
Guest
てますね。はいはい、なるほど、
Guest
ありがとうございます。
5. 日本語Webフォントの普及
Guest
じゃあ、まさっきの内容の深掘りみたいな感じになっていくと思うんですけども、ちょっとは私の方で、あの興味深い内容の記事がありまして。
Guest
ですね。これは、あの後でリンクを載せようかなと思うんですけど。プログレッシブフォント、インリッチメント、イバリエーションレポートという
Guest
wcのワーキンググループノートで公開しているドキュメントが。去年の10月。はい、公開されまして。
Guest
はい、これはま何かと言いますと、まあ、ウェブフォントがどういう感じで、この
Guest
今世界で需要されているかとか。まあ、そういうまいろんな問題を解決するために、どういうことができるのか、みたいなところっていうのは
Guest
ありまして。これすごい。あの、私の興味のある分野ってか、結構研究とかでもこういうのをやっていまして、結構興味があった
Guest
内容です。で、この中でまあ2.7勝ですね。ここでそのまあ特に。
Guest
まあ、そのcjkの。まあ、そういう文字、種類が多い国でのウェブフォントのその普及率がすごい壊滅的みたいな話が載っていて、
Guest
結構例えば、その中国でウェブフォンとあとそののし、使用数の中央値が0である。みたいなところとか、
Guest
そういうま、日本もそう含めて、やっぱりそういうところが課題
Guest
で、まあ、うん、もうあの分かる通り、もちろんこれはそのフォントがでかいから使われないっていうところが1番の課題で
Guest
でま、それに対して、まあ先ほど言っていたようなさい。例えば、グルフォントのそのフォント分割
Guest
出会ったりとか。ま、そういうさ、さっき。ホントプラスの。まあ、そういうまいろんな工夫っていうところがあり、つつっていうところかな。
Guest
ただ、まだその普及が進んでいないっていう現状が
Guest
そうですね。はいはいはいはいはい
Guest
で、まあ、もちろんそのフォトワックスでもすごい。そういう
Guest
今もうまさしく頑張ってるところかなと思いましてはいます。例えば、結構あのトピックとしてすごい
Guest
おっと思ったのは、そのフォントワックス社の
Guest
はい、あの、ディスプレー所体全8所体をgoogleォントで提供しました。というあ、はいはいはいはいところとかもこれもすごい。そのホントワックスとしてのスタンスがすごい。あのあ、
Guest
見ていっているなっていうところは思っていて、すごいあの、めちゃくちゃ期待してるっていうところ。
Guest
そうですね。
Guest
ああまあ難しい話ではあるんですけど、まど、まあ
Guest
普及活用されていくための手段、私たちが取れる手段みたいなのっていうのをちょっと聞いてみたいなと。はいはい、
Guest
そうですね、あのま、ちょっとあのgoogleフォンツに提供したその
Guest
まあ詳しいさ。僕もあの、そこまで把握してるわけではないんですけど、
Guest
あのまgogleフォンツもそうですし、アドビーさんのアドビーフォンツにもいくつか提供させていただいてますし、あと、あのま
Guest
クオエにも幾つかあのクレーとか。マグツシマスクとかはいええ、入ってますしま、やっぱり何だろうな、
Guest
その僕らほんとメーカーとしては、まあ、あの開きの覚悟シックだとか。あの、まあのサンズだとかまいわゆる。今、
Guest
ローカルで皆さんがこう見慣れてる書体というのがまあって、で、それがやっぱり皆さんにとって読みやすいみ。やっぱり慣れ使い慣れてるっていうのは、まあ、もちろ
Guest
そのそうだと思うんですけれども、まそれでもいいんだけど、もっとこう色んな所、体がやっぱりある
Guest
よっていうのは、やっぱりメーカーとしては、こうどんどんアピールしていかなきゃいけないところだと思うんですよね。あの、なんでそういったところで、まあ、
Guest
なるべく目に触れる機会みたいなのを、まあの可能な範囲でね。ま、勿論、そのグーグルフォーンズに全部出しちゃうと
Guest
ね。あの、成り立たなく
Guest
あ、そうですね、
Guest
いうのもありますよみたいな感じで、こうあいった場で、
Guest
あの興味持っていただいてで、まあね。あの、dtpなりウェブなりで、その
Guest
うちのポンともっと使ってもらえたら嬉しいなみたいなま、そういう狙いは多分あるんじゃないですかね。なるほど、
Guest
なるほど、いやまさしくその通りだと思います。ほんとになんか話さっきも話出たと思うんですけど、なんか興味持たれなくなるのが1番。
Guest
あの、なんで怖いんですよね。すごい。
Guest
例えば、その辺て、やっぱりもう世代にも結構よると思うんですよね。あの、例えば今の若い方だと、もう完全にウェブネイティブ、そのスマホネイティブみたいな方増えてきたと思うんですけど、
Guest
そうなってくるとこう。初めて触れたテキストがもうゴシック代だったみたいな、うん、いきなり平木の覚悟シックで、なんでも読んでたみたいな方が結構増えてきても、全然不思議じゃなくて、
Guest
そうなってくるとこう。何か民朝体の立場みたいなのが、だんだんこう。何か単純に何か見慣れないものとして、こう
Guest
ま悪い方しちゃうとこう排除されてしまうみたいなのは、ちょっと残念だなと思うんですよ。
Guest
あの、やっぱりそれは適材適所でゴシック体が適してるところもあるし、あの民長体でこれはなんだろう。民長体でこれは読みたかったなみたいな
Guest
時もあったり、個人的にはするので。あの、そういったところでいろんな可能性があるんだよっていうのは、あの
Guest
なんですかね。こうアピールしていくのは、はい、これからも僕の使命かなという風に思ってますね。
Guest
いや、もうわ、私個人としても、もうそれはもうぜひやっていきたい
Guest
なんだ。なんかこう
Guest
あれですよね、もっとこうみんなに知ってもらいたいですよね、なんか、このこのこの今見てるのがちょっと気にしてほしいとは。
Guest
だから、あの、やっぱりマックとかiphoneとか使ってる方だと、まあ、開きの覚悟シックをいつもあの
Guest
日常的にご覧になってると思ってるんですけど、あれはもうなんだ変な話出来が良すぎたっつうのは、それはそれで問題だったんじゃないか、みたいな
Guest
気持ちがしなくもない。あの、例えば変な話。僕があのwebの仕事始めた時って、あの、windowsのxpで
Guest
で、あのメイリをするなくて、あのえはいとなんだっけえ、msゴシックですよね。はい、おで結構そのウェブタイポグラフィー
Guest
で、あの要するにそのmsゴシック。でも、何とか格好良く見せるみたいな。msゴシックを読み易くするってのが、ウェブタイポグラフィーの仕事だったりする
Guest
ので、なんでそういったところでこう色々工夫して行感はこうした方がいいんじゃないかとか、文字サイズ、こうしたがいいんじゃないかみたいなま、そういう
Guest
こう色々なんだ。アクセントをしたのが、結構僕の中ではなんだろうな
Guest
こう、ウェブタイポグラフィーに興味持つきっかけになったりもしているんですけど、なんか、やっぱり平のってすごい綺麗だから、これで
Guest
満足しちゃう。みたいなところもひょっとしたらあるんじゃないかな。みたいな。いや、全然あの僕としても文句ないんですよ。平のであの素晴らしいし、読みやすいと思うんですけど、
Guest
うん、それが故に
Guest
なんかそうですよね、すごいもったいないですよね、そういうそう、そういう時代があって、ちゃんとそういうほェブでフォントを使うっていう
Guest
下地がもう完全に出来上がっているのに、なお使われない。
Guest
そうそうそうそうなんですよ、うん、うん、そこはね、なんかまあジェレンマですよね。いや、あの、あの時代に戻りたいわけじゃ全然なくて
Guest
ありがとう。
Guest
あの、そうそうそうっていうジレンマですよね、それはありますね、うんま、
Guest
多分ま。私はそれを解決するためには、なんか技術的な目線から、あの、なんとかしたいっていう。それこそ、私も大大学院時代とかのそのebフォントをどれだけサイズ減らすかみたいな研究を
Guest
してたえ、はいはいはいはいはいにして、そういうなんかなんて言うんすかね。その使い勝手の方からこう
Guest
あの、やっていけば広まっていくんじゃないかみたいな目にはあるんです。
Guest
ただま、それだけでは、やっぱりその魅力っていうのは伝わっていかないます。ほんとにどれだけサイズが減っても、ただそのその
Guest
工数が増えるから、リほんと使いたくないみたいな。多分、それとかもあると思うんですよ。うん、
Guest
やっぱりそこにこうアプローチしていくのが、ほんとは
Guest
すごいめちゃくちゃいいフォントがあるので、これを使って、どれだけこういう魅力的なウェブの世界を作り上げていけるのか、
Guest
ていうのは
Guest
そうですね。はいはい、
Guest
めちゃくちゃ私が期待しているところです。ありがとう
Guest
そうですね、そのアプローチの仕方は、本当にあの、なんだろう。いくつかあって、その
Guest
書体自体の魅力、その文字が美しいだとか、かっこいいみたいな魅力も。もちろんアピールとしてはあるし、
Guest
でも、それだけだと、そのやっぱりなんだろうな。あの、エンジニアの方
Guest
からすると、いや、それ以前にパフォーマンスがこれじゃ使いものだなみたいなあるんで、そのはい、配信の
Guest
あの品質だとか、そのサーバーがちゃんと落ちずに、こうちゃんと
Guest
配信できてるかとか、ま、そもそもファイルサイズどこまで減らせるかとか、ファイル数をどこまで減らせるかと。かま、技術面の品質
Guest
も追求していかなきゃいけないし、で、そういうのがまあなんですかね。こううまく融合して、あ、これだったらいいねみたいな感じに
Guest
のところに持っていけたらいいなやに。はい、
Guest
もうほんとにそうですよね、なんかあれですよじ、自分1人がからかまりしてる感がいや、でも、ほんとに使ってほしいんですよね。
Guest
そうですよね、うん、
Guest
多分あのそのなんて言うんすかね。使い
Guest
あの使うっていうこと自体には、そんなにあのエンジニアとしては、そんなにあの難しさを感じてはいないとは思うんですね。そのま
Guest
のサンズとかもそうです。あら、あれ、もうすごいもうあの、めちゃくちゃあれはかなり広まってるとは。
Guest
そうですね。
Guest
うん、うん、うん、うん、うん、
Guest
そこからこうなんて言うんですかね。そういう、ほんと選ぶた楽しさ楽しさってなんですかね。なんか、選ぶ自由みたいなのを、
Guest
はいはいはい、
Guest
そうですね、私としては、そういう未来が来てほしい
Guest
そうですよね。うん、そうですねのサンズ、あの弦の覚悟シック。
Guest
はい、
Guest
ほんとにあの結構なんか例えば字幕とかでね。結構見かけたりとかも
Guest
はいするし、うん
Guest
まってほんとに結構革命的ですよね。これがあのね、ほんとにオープンソースでこんなのが。
Guest
それで、やっぱりさすがこうぐるぐるアビが組むとこ
Guest
ですよね。
Guest
こういう規模のことができるんだ、みたいな。そうですね、ただ、まあ、それもやっぱりさっきの平野の話に通じるとこがあるんですけど、まあ、やっぱり
Guest
んなんだろうな、そこまで興味ない。その文字の造形みたいなとこに、そこまで興味ない方だと、やっぱあ別にこれでいいじゃんみたいな、あの
Guest
人間の覚悟チェックありゃいいじゃんみたいな感じにで。それに別に攻める
Guest
権利は全くないですし、言の覚悟シックは凄く優れたポイントですし。あの、なんだけど、そうですね、その
Guest
色々あるんだよってこと。はい、あのアピールしなきゃいけないですね、はい、すいません、頑張ります。
Guest
インジニアとしては、もうむしろあのつか、もう私、あのあゆみでよって言ってない側なんで。
Guest
いやいやいやいやいや、うん
Guest
うん、うん、うん、
Guest
そうですね、ほんとに。あのホントメーカーに僕があの入った時に全然フロントエンドの人間っていなくて、
Guest
まあ、あの、多少あの分かってる人間はいますけど、フロントエンドをずっとやってきた人間って、僕がもうほとんど初めてぐらいの世界だったんで、はい、
Guest
うん、なんかね、そういうところがあの、今過時的というか、
Guest
うん、そのパッケージ販売だったのが、こうウェブベースになってったりだとか、そういうのにこうなんだろうな。
Guest
ま、今変わろうとしてるとこじゃないかなと思ってて、で、初体って割とこうスパンが長いじゃないですか。うん、1度
Guest
作ってると50年、20年とかもう下手したら50年とか100年とか使うものなので。
Guest
あの、それとこう。今のウェブのフロントエンドのこのスピードとか。まあ、
Guest
あんまり相性良くないってのは正直あると思うんですよ。なるほど、うん、やっぱりこう、ガンガンエッジなとこに進んでくフロントエンドに対して、
Guest
やっぱりさっき言ったみたいにこう運満文字をこう、何年もかけて作るようなタイム感とこうどこで
Guest
なんだ折り合いつけるんだ。みたいなのは結構難しいところで。
Guest
うん、やっぱり僕も日々仕事しててもこう。フロントエンド的にウェブ的に考えると、こんなんこれですぐ解決じゃんみたいな思うんだけど、
Guest
やっぱりすごい積み重なってきた歴史的経緯だとか、やっぱりこうそこに関わってくるこう
Guest
なんだろう。リソースとかが、やっぱりちょっとウェブ的な価値観とは違うところがあって、
Guest
ここはあのまあ難しいところでもあるし、まあ、面白いところでも座りですよね。うん、
Guest
この間の森沢さんが、あの車食のはい、ほんとこうデジタル化するなんていう。はい、
Guest
ありました、ありました、はい、
Guest
やっぱりああいう、ほんとに数十年もね。あ、そうですね、昭和昭和のものがこう、
Guest
今令和にこう蘇るみたいな。そういうスパンが一方であって、で、一方でこう。フロントエンドはどんどん速くなるし、こう
Guest
開発、主張も、どんどんアップデートされていくみたいな、ま、そのどう折り合いを
Guest
つけるかですよね。はい、まあそこはもうね、面白いとこかなとはい
Guest
までも結構ま逆にえ、ウェブから見ると、そういう長いスパンも持たせられているっていうところはまロマンでもありますよね。なんかそう
Guest
ですよね、その
Guest
すごいウェブって、そんな
Guest
寿命に長くないですよね。コンテンスとしてはね、なんかあんまりそういう何十年も前みたいなのをこう見れるっていう環境
Guest
はほぼないし、誰も多分そんなに興味持ってない
Guest
思ってるんですけど、なんかやっぱりこうこうそのなんて言うんですか。ウェブのま、ほんと
Guest
もそうですけど、そのないそのフォントを使ったコンテンツも、なんかこうも
Guest
そういうまウェブ本当的な、そういう長いスパンで持っていけるみたいな。
Guest
なんか、そういうところも私たち気にしていけるとすごい
Guest
いや、そうですよね、ですね、ちょっと話。それははい、多分それるかもしれないですけど、あの、結構ウェブの元々の理念としては、
Guest
結構そういう永続的なものだったと思うんですよ。その例えば、urlってのが1度
Guest
発酵されても、それは未来英語、そこにリソースがあってみたいな。もうその我々のこうち
Guest
知識みたいなものが、そこにこう蓄積されていくんだみたいな。まあ、そういう結構
Guest
ん。オリジナルなウェブのオリジナルのアイデアとしては、そういうコンセプトだと僕は思ってたんですけど、わりとこう
Guest
なんだろうな、切な的になってくるしてるうん、うん、うん、そのうんと。もちろんそのコンテンツをこう捨てる
Guest
権利ってのは捨てる、削除するみたいな権利は誰にでもあるんですけども、
Guest
あんまりそういうこう永続的なものみたいなこうんがそんなに
Guest
そんな人気ないのかな、みたいな、そういう考え方ってみたいなことは感じますよね
Guest
ん、長く長くって程でもないですけど、こう10年ぐらい10何年そう全部見てきて思うのはうん、
Guest
なんかむ難しい話になってきましたね。
Guest
そういや、なんかそのなんかこういうんな、なんですかね。すごい
Guest
あのほ、ほんとの話のはずだったのに。
Guest
いや、やっぱりなんかあい歩み寄って言ってほしいんですよね。
Guest
うん、うん、うん、うん。でも、結局そのフォント僕らはその作ってあの提供してますけども、それをなんだろうな
Guest
ま、コンテンツがなきゃ、本と始まらない訳で、文字。ただ、文字があったってどうしようもなくて、本当にあの言葉テキストってものがないと、本当は何の
Guest
意味もないので、やっぱりそのこれから先コンテンツというのが、どういう風に扱われていくのか。っていうのは、フォントメーカーとしても、
Guest
ま持っていてしかるそうです。なと思いますね。うん、
Guest
なんかそうそう、私達もそういうまエンジニアとしても、なんかこのまェブフォントを使うっていうことじゃね。だけじゃなくて、そういうウェブフォントを使ったコンテンツを
Guest
どうやって、こうこう長い長生きっていうか、まあ、そういううん、そうです。伝えていけるのかっていうところとかもうん、うん、なんか、
Guest
ちょっと視野が広がって、なんかすごい。なるほど、
Guest
って感じ。うん、いいよい、
Guest
ありがとうございます。じゃあ、なんかほなんかこう話したいこととか。もしありましたら、宣伝とかでも
Guest
大丈夫ですよ。あ、そうですか、はい、あの、そういったわけで、あのフォントワークスではですね。あの、エンジニアの方とか、あの
Guest
デザイナーの方とか、あの募っておりますので、何かそういう。初体とかフォントとか、タイポグラフィーとか、
Guest
そういうのにま興味あるうん方。あの、フロントエンドに限らず、バックエンドでもあの全然あの
Guest
大歓迎ですので、あの、気になる方はお声掛けていただけると嬉しいです。はい
Guest
はい、ぜひぜひ、ぜひぜひはい、
Guest
お願いしますあとはまあ、そうですね、あの、
Guest
これ聞いてらっしゃる方。多分フロントエンドの方が多いと思うんですけど、そのフロントエンドでそのーホントを扱っていて、
Guest
なんだろうな。こう要望とか。あの、そういうの。もしあれば、あの気軽にお寄せいただきたいなと
Guest
うん思います。あの、結構やっぱり
Guest
作ってる方とんでは何か思い付かないようなことも、やっぱりあると思うんですよね。多分で、それで、フロントエンドならではの視点で、本当がもっとこう
Guest
いう風に扱えたらいいのに。みたいなのが、あのお寄せいただけるとすごい嬉しいですね。それを元になんか新しい
Guest
んことを提供できるかもしれませんので。あのお気軽に。あの、
Guest
なんかまあ、twitterとかなんでも、はいはいはい、あの、お寄せいただければと思います。はい、
Guest
ありがとうございますいや、私も何かこうよ。ポイントにできることは何かないかっていうの。はい、これからもちょっと
Guest
模索していきたいと思います。はい、ありがとうございます、ありがとうございます
Guest
で、今回はえ、ホントックスのえ、鈴木さんにお話を伺いまして、webフォントについて、今回は伺っていきました。
6. クロージング
Guest
LINEのフロントエンド組織UITでは、このような技術的なキャッチアップを行っております。
Guest
ワテンサイト以外にも、毎週の社内勉強会で、フロントエンドに情報交換を行っています。
Guest
今後も、itサイドを通して、このような情報を外部に発信していけたらと思います。最後に、現在LINE
Guest
株式会社ではえ、新卒中突採用ともに大募集しています。このポットキャストを聞いて、LINEに興味を持たれましたら、そのと1番下にある求人ページからぜひアクセスしてください。
Guest
はい、それでは、鈴木さん今回はほんとにありがとうございました
Guest
あ、こちらこそありがとうございました。