音声書き起こし
1. オープニング
Guest
こんにちは
Guest
こんにちは
Guest
えーということで、今週もUIT INSIDE。え、今回第8回ですねえ、やっていきたいと思います。
Guest
このポッドキャストですが、え、LINEitsに所属する開発者たちが、毎週最新のフロントの動向について語るためのコードキャストです。
Guest
最新のweb標準の動向から開発する枠の変遷、またまたuyやxに関するようなアップデートまで
Guest
全週までの内容をキャッチアップしていくことを目的としております。
Guest
ええ、今回はですねえ、UIT所属のジェスラーである。え、私はたとえ一緒にですねえ、今年度新卒のですねえ、新しくUITシに所属する。えとは、めんと2人でお送りしたいと思います。よろしくお願いしますよろしお願いします。
Guest
ではですねえ、早速ハラスメントさんの方、自己紹介お願いできますでしょうか。
2. キャスト自己紹介
Guest
はい、雑誌のハンドルネームですかね。ハンドルネームはめで、アデスプリングレーニングと書いてはと言います。はいで、そうですね、所属は
Guest
今までは大学院で2年間ま研普通に研究を
Guest
していて、で、今年の4月1日っていうか、今日4月1日なんですけど、はい、あのえ、新卒としてはい、入社いたしました。
Guest
えとことでえ、ちょっとえ。今日はですねえは、サムさんが結構え、技術書店とかま、技術書の執筆とかに関わられてるというところがあるんで、その辺の話していきたいと思います。
Guest
はい、よろしくお願いします。
3. 技術書典について
Guest
で、もうちょっとでギルデンシーズなんでしたっけ。
Guest
そうですね、もうあと2週間ぐらいですね、
Guest
いつでしたっけね、4月の14ぐらいでした113か4ありそれぐらい。なんかそのそ
Guest
ていうとこでま結構もう技術書店も今回で6回目だったはずでま。結構もう請求してるかなと思うんですけど、はささん自身で、今まで何度か参加されてたと思うんですけど、今んとこげ技術書店3か歴とかってどんな感じだったりするんですかね。
Guest
そうですね、何回目だったかな。書店22、22からですね。で、1回えーとい
Guest
フォフォーが空いてま2、35と参加してました。はい
Guest
もじゃ、もう結構もう泣いたもんていうか、
Guest
ああまあまあまあ一応そうですね、はい、
Guest
ちなみに今回も参加されるんですよ。あ、はいそうなるほど、なるほど、ま、ちょっとちょっとその辺りもえお伺いできればと思います。
Guest
で、結構技術書店えご存じない方もいらっしゃるので、ちょっと説明えしたいかなと思いますけど、まえ半期に回ま半年に1回やってるんでま、今回で多分3年目だと思うんで
Guest
ですけど、3年目になるなんでしょう。技術書版込み系みたいな存在で、まあ、その技術書を結構え取り扱ってるまあ、同人イベント一大同人イベントみたいな形になってますと
Guest
で、そん中でま。結構プロンテンドの島とかって、技術書店の中でもだいぶおっきな勢力になってたりとかしてて、執筆環境っていうのがま。例えば、
Guest
普通にワードで書く人とかもいれば、まそのテフとか書か使う人もいますし、最近はその
Guest
レビューっていうま、専用のえ言語があったりするみたいなんですけど、まあ、実はウェブウェブ技術でも執筆できるよみたいな話がえあるっていうのをは、さんからいこう話とか聞いたりとかするんで、ちょっとその辺
Guest
聞きたいと思います。あ、はい
Guest
ええそうですはい、お願いします。そうですね、
4. 冊子の制作と CSS組版
Guest
僕がそう初めて参加したのは多分有書店じゃなくて、今家だったかな。まあ、その時からそのゆえ住所を書いてたんですけれども、
Guest
あの、まあ、もともとそのジェースを段から書いてて、まあその
Guest
まあアティフ正直言って書くの結構しんどいじゃないですか。まあまあそういった感じで、まあ、何をなんかこう。自分のこう強みを生かせるようなしする方法はないかなって感じで探していると、
Guest
ビブリスタイルを見つける。あ、ビブリオスタイル後で紹介します。けれど、もえ、そのcssを使って、組販をするっていう
Guest
技術を見つけましてま、そこから、まあ、自分の本は基本的にそのcssとtmlをかい使って、文章を作っていくっていう感じでやっていきました。
Guest
は、結構エに本文を書いて、css側でまその整えていくというか、組み反していくみたいな感じですかね。そうですね、はい、あの、
Guest
ちなみにその時って普通にhml気合で書いていくみたいな、そういう感じのマークフローなんですかね。
Guest
いや、そうではないですね、はい、なるほど、まあそうです最初のま原稿は基本的にマークダンを使っては、はい、書きます。でまダをまあ、大体色んな方法でそのエ変換する
Guest
いがあるんですけどもそうです。私の場合だと、そのテーマークダウンを今だとそのマークドっていうラがありましてま、それを使って、
Guest
そのまあその
Guest
hmlに変換するっていうはいことをやってます。で、まあ、直接そのhmlを書く箇所とかもあるんですけれども、そこも直接そのタグをえ、手で書くんだけなくて、
Guest
タグというラベルを使って、まあ、トランスにトランスファイルするっていうはいではいい原稿が入ってます。
Guest
なるほど、なるほど、じゃあ結構ま文章自体はガリガリマークダウンで書いて、まあ楽に書いていってま。最終はま、なんかツールとかえワンなんでしょう。
Guest
ワンライダーみたいなの書いて、ビルドするって感じですかね。じゃあ、結構フロントエンドのワークフローぽい感じになって、はいって感じですね。その時ってなんかちなみに余談ですけど、
Guest
今って大体エピスクリプとかでやるかなと思うんですけど、今もそんな感じですかね。
Guest
あ、そうですね、そこ結構直したいところではあるんですけど、はい、あの、最初
Guest
はガルプで書いて、まあ、ガルプのこう秘伝のソースコードがちょっとずつつもいつもってって感じで、今もそうですね。ガルプを使って書いてますまあ、はい、基本的にはそのエピクス
Guest
のまあ、問題内でできるタスク。はいはいはいはい、そこは問題ない。なるほど、なるほど、
Guest
じゃ結構あれですねェエラーが触れる範囲で作れるって感じですかね。そうですね、なるほど、なるほど、もうそれは実績としてはもうもうコミケの頃からずっと
Guest
さんですか。はい、そうですね、基本的にはい、僕の方はそれでかいう
Guest
ほうほうほうな。なるほど、自分もちょっとはめさんの方にえー。供調さしてもらったことがあるんですけど、その時もなんかマークダウンで提出してください。って話があって、出してたのも、まあ、じゃあそれやってもらったって感じですかね。はい、そうなるほど、なるほど、
5. Vivliostyle とは?
Guest
結構もうあれなんですかね。ま、それって今まで実績いくつかあるかなと思うんですけど、そのシエ組みはやっていくにあたって、その
Guest
ま、じゃあ、もうhmで書いて、css出して、例えばなんでしょう。cromとかって、なんかこう印刷モードに入るとこう、pdfで保存みたいなのがあると思うんですけど、なんかそれで保存してしまうみたいな感じですかね。そのまま
Guest
そうですね、そこなんですけれども、あの、まあそういう方法もまあで取れるんですけれども、まあ、さっき紹介したそのビブリスタイル
Guest
っていうのがありましてま、それは、基本的にはそのcssのポリフィルみたいな感じで動きまして、普通のまcssの仕様の中に色々とあのこうエクスペリエンタルな
Guest
仕様があったりするんですけども、そこの中で、そのえ組みは組みはっていうか、このページの紙面のレイアウトに
Guest
使えるような仕様とかがあったりするんですね。でま、それをあの、そのブラウザが実装する前に先取りして、そのゆえーと使えるようにするっていうや
Guest
なってます。じゃ、ほんとにバベルポリフィルとか、そういうののcss1って感じですかね。
Guest
まあまあまあそんな感
Guest
な気持ち、気持ち的にはそんな感じですか。なるほど、じゃあ、もう今じゃあすに割とweb標準として、その印刷みたいなんがcssにのなんでしょう。
Guest
領域としては、制定されてるみたいな感じなんですかね。
Guest
そうですね、はい、もうレイアウトのそのなんていうんですか。そのページの中のレイアウトは、まあ大体できるって感じですね。あ、あ、はい方で、その
Guest
例えばそのなんて言うんですか。ノンブルって言って、その
Guest
あのページ番号を入れるところとか。はい、そのページの端っこの領域のレイアウトとかは、結構そのブラウザでもまだ
Guest
できないんでま。そういうところをカバーできるっていうのがま主な機能です。
Guest
なんかあれですかね、ページの端っこって言うと、あのトンボ切るみたいな、そういう感じですか。あ、そうですはい、あな
Guest
ありますはいはい、
Guest
結構僕も素人し素人っていうか、まあ、そのプロの方が見ると、まあ確かにちょっとまあまだ不満点とかあったりするんですけども、その同時にして作る分には、僕としてはもう十分。あ、はいはいはい、
Guest
行くレイアウトができると思ってます。
Guest
なんか、じゃあ、普段インデザインとかでガチで作ってる人には、まあまだちょっと機能が足りないかな。みたいなのはあるかもしれないけど、って感じですか。そうですね、はい、なるほど、なるほど、じゃあほんとにどうでしょう。
Guest
さくっとま、エンジニアが作ってしまいたい時とか、それこそ
Guest
ま技術ドキュメントとかを、なんかpdfで誰かに渡さないといけない時とか、そうか、あるとそう思うんですけど、そういう時だけはまだ使えるって感じですかね。技術
Guest
ドキュメントはすごい得意な
Guest
領域感じですかね。
6. Vivliostyle と標準仕様との関係性
Guest
いや、えまちょっとえ。ビビリアスタイルについて、もう1個聞きたいんですけど、はいてことは、結構ビビリアスタイルってのは、将来的にはまあ割と標準だけでいけるようになっていく、みたいな存在になるんですかね。
Guest
まあまあそうですねし、あの希望的にはそうなんですけど、はいはい、おにして、そういうcssの仕様っていうのは、こうぼしゃったりするっていうのがあるんですよ。はい、まあまあまあなんで、まあ
Guest
でもまあそのなんですかね。ちゃんとその
Guest
ビブロスタイルのポリシーとしては、その使用として、一応誰かが提示してるものを採用するっていう。はいはいんで、ま。
Guest
まあ、その分だけまあ、あのなんて将来的に普及するっていう可能性
Guest
じゃより。このサンプル実装として、どんどん栄えていくことによって、まあ、結果的にはビブリオスタイルがもっと幅広くサポートしていけるというか、はいって感じです。そうですね、
Guest
ちなみにそのなんかcss。例えば、そのまま今使うとちょっと不都合があるものとかって、どういったところで、その
Guest
組みはとかやるときに困ったりするんですかね。
Guest
そうですね、まあ、さっき言ったそのページ外の領域もまあそうですし。そうですね。あと、例えばあの
Guest
結構その紙面と文章えーのなんて、ウェブ上で違うのって結構何て言うんすかね。そのページで区切りがあるじゃないですか、はい、ウェブって、あの下まで永遠に繋がってるあた、
Guest
あのページだと、そこでパチパチッと切るところができるんですよね。まあ、はい、それが多分1番そのあの
Guest
あの違うところかなと思ってまして。まあ、そういうところをカバーするがまあったりしますね。
7. 印刷物におけるCSSの活用事例
Guest
ちなみにそんなビブリオスタイル、えまあおびcss組はというか、まあ、印刷用のcssみたいなところがあるかなと思うんですけど、ま、ちょっとその領域において
Guest
ま。例えば、その
Guest
同時出版っていうのはま、結構今もう流行ってきている領域かなと思ってて、まえ、自分も詳しくは知らないというか、まあ、自分も同時にしかいた時は、まさかいてはさんに丸投げみたいな感じでやっちゃったんで
Guest
あれですけども。トイレンジ出版以外のところで、実例として見かけるとこってなんかあったりしますかね。なんかじ
Guest
自分の知ってる範囲だと、あの、ピクセルグリットさんの出してるあの、有料メディアみたいなやつで、コードクリットはいっていうのがあるんですけど、そこの領収書発行って、ボタンの前に経費のために押してみたら、
Guest
なんか、hmのページが出てきて、こうcssで組まれてて、そのpdfで保存しようと思ったら、綺麗になるみたいな感じで。
Guest
なんかそれっぽいなと思ったんですけど、なんか他に
Guest
業務で使ってるとことか。ま、結構今って、結局重宝重票の出力とか。でも、その頑張って。phpの謎のpdfライフライで、こう請求書発行しました。みたいなんてよくあると思うんですけど、
Guest
他になんか実例とか知ってたりしますかね。cssのそうですね、
Guest
多分1番あの広く出回ってるのは、オライリーの本でシーシークレットっていう、あの本があの商業出版であるんですね。はいはいはいで、それは
Guest
あの、なんかウェブでドキュメントとかあったりするんですけども、その全部ビブリオスタイルでかい作ってるんですね。で、あの英語版もその
Guest
cssで書かれているっていうものがあってま。それをこう。日本語で翻訳した時に、まあ、有料サイルとそのcss組みはで
Guest
作ったっていう本があります。でま、それはもう内容も普通にあの興味深いんでぜ。はいはいはい、
Guest
見てください。なるほど、ああ、面白いですね。ま、天下のオライリーというか、もう技術書の人からしたら、みんな知ってる領域であって、も、
Guest
ま、やっぱcsのsscssの本だからこそ、cssで本を作ろうというか、っていう感じですかね。
Guest
じゃ、結構もう商業レベルにも達しているというか、全然そ、あの、まあ同人誌じゃなくても出せる感じだったりするんすね。
Guest
そうですね、なるほど、あの、
Guest
そうですねた、他にもあの今度あの僕のあのはいはいはい、自書店に出す。あの、次の本にも書いてあるんですけど、も。はい、あの、結構そのプロの出版社の方が、
Guest
あの、そのほなんか、こう取り扱い説明書とか。はい、なんかそういうなんていうんですかね。こう技術者が書いて、ま
Guest
あのある程度見栄え良くしたいけれども、なんか頻繁に変更されるみたいな文章あ、はいはいはい、
Guest
ありますよ。そういうところで、そのビブリスタイル使う使わないに限らず、そのcssで組むっていうのは、結構僕も知らないですけどもあ
Guest
ああ。なるほど、なるほど、結構まあでもところではい、家電家電とか。なるほど、そんな
Guest
あ、あのあれですね。あの、洗濯機とか買ったらついてくる。あれ、はい、確かにあれって技術者めっちゃ触りますもんね、
8. か-22 で Vivliostyle の合同誌出すよ!
Guest
そんなえー。css組みハンとビブリオスタイルですけど、ま、ちょっと今え、トリセツの例とか聞いててま、その次技術書店。えと、ちょっと
Guest
ちゃんとした日調べますね。
Guest
ブックベストドットオルグっていうサイトに行くと、技術書店の情報が出てくるんですけど、これ、バリバリアンギュラのサイトって感じですね。
Guest
で記事書店6えも4月の14日ですねあの、もうあと2週間後ですね、2週間後に
Guest
日曜日に行われるわけですけど、ま、そこで出すって感じですかね。その今の話とかやった。
Guest
はい、そういう本が出ます。
Guest
ちょっとそのそこについて、もう自分も聞きたいんで、教えてもらっても大丈夫。はい、
Guest
じゃあ、ちょっと宣伝っぽくなってしまいますけど、大丈夫です。はい、
Guest
えハメ名義で出てる。ビブリオスタイル、ユーザー会というサークルがありまして。これブスがかの22なんですけれども。そこで、そのビブリオスタイルの。僕
Guest
も書いてるんですけども、そのユーザーとあと開発者が飛行する感じで、合同士をえ出す予定です。で、ま、それも
Guest
今日話した内容とかも結構入ってたりするんで、まあまあ是非。はい、見てください。はいという宣伝でした。はい、
Guest
ありがとうございます。はいえーということで、今回はですねテンサイド第8回ですね
9. クロージング
Guest
で、8回まちょっとcssの話というよりは、ウェーというよりも、まあcssもやりつつま技術書出版とか、まあ、執筆とか印刷におけるweb技術ま特にcssと
Guest
まそのえcssってのはま、やっぱり
Guest
え。まだドラフトみたいな使用もあるっていうところで、ま。もっと強化するために、ビビリオスタイルっていうツールがあるよっていうところをご紹介しました。ま、ちょっと普段はですね、なんか、ガチガチのェイスの話をしたりとか、
Guest
えま、ちょっと先週はuxの話とかっていうところでやってきたかなと思うんですけど。ま、hmlcss領域もですね。割と可能性があると思うんで、ちょっと
Guest
え面白い話になったかなと思います。ではですね、今週はですね、そんなところでcss会でしたというところで、え、最後にですねえ、例によって例の56え、今週えや先週ですね先週出ていたえせ、
Guest
弊社で話題になっていた技術tpixについて少し紹介できればと思います。
Guest
LINEはティシアではですね、ギッド、ハブイシベースでえ、毎週ですね。フロンペンドについての議論とか、情報交換ってていうのが行われていてま、その中でこういった情報があるよっていうのを、お互いにまあ出して議論するみたいな形になっています。
Guest
ま、ちょっとえいくつか拾わせてもらうとですね。ま、例えば、ちょっとフロントエンドとは。離れてるかもしれないんですけど。
Guest
マイクロソフトではですね。先週、パイソン向けの性的型の解析ツールっていうので、パイライトっていうのを出したんですけど、まあ、実は全体のえーソースコードの半分ぐらいがtsまタイプスクリプトがかかってるっていう。なんか、面白いプロジェクト
Guest
あってま、ちょっと調べてみたら、まvsコードのパイソン、エクステンションも一緒に入っていたりするんで、ま、そこで、タイプスクリプトが使われてるんじゃないか。みたいな話題があったり。まあほですね
Guest
あれですね、wamでiosがえ進化してて、pwaからooの認証に飛ばした場合も、ちゃんとサファリとかじゃなくて、pdaに帰ってくるようになりました。これがお、ios12.2からの話
Guest
ええみたいな形でま、色んなええ、話が
Guest
えあったりしました。とま、ちょっとですね、残りの話題については、シノートの方にえ書いておくので、もし興味あるトピックがあれば、え、是非是非見ていただければと思います。
Guest
ということで、えとbytサイドえ、第8回はえ、終了させていただければと思います。え、今回は私ポタ4dと
Guest
一緒にはさんと2人でお送りしました、ありがとうございました、ありがとうございました。