音声書き起こし
1. オープニング
Guest
こんにちは、eytのpotato4dです。
Guest
ユーザーインターフェースとテクノロジーアする。開発者のためのウィークリーポッド、キャストUIT INSIDE。今週も始めたいと思います。
Guest
今回はですねえ、ゲストに
Guest
UITのみよさんとえ、あと、外部からゲストとして、えま田さんをお呼びして、えー。スベルトについての第2回を開催したいと思います。
Guest
えみよさん、まださん、本日はよろしくお願いいたします
Guest
よろしくお願いします
Guest
よろしくお願いします。
2. ゲスト紹介
Guest
さてえ、それではですねえ、今回スベルト会え、昨年12月からの第2回目となりますけど、え、本日は外部からゲストに増田さんを招待しております。増田さん簡単に自己紹介をお願いできますでしょうか。
Guest
はいえ、まだと申します。製造業向けのシステムベンダーでえ、技術検証やえ、pocとか、あと、基盤開発などを担当しております。
Guest
あとえ、スペルトのドキュメントサイトの日本語化プロジェクトも、プライベートで、おみよさんと一緒に行っておりますよろしくお願いします
Guest
はい、よろしくお願いいたします。
Guest
では、本日はえースベルトの日本語化プロジェクトのえーメンバー2人っていうところでえ、話を進めていければと思います。
Guest
さて冒頭でもお話しましたけれども、スベルト会といえば、え。昨年、え、2020年のえ、最後のアテインサイトで、
3. 前回からのアップデート
Guest
簡単にみさんにお話しいただいたかなと思うんですけれど、もえ、それから、このタイミングで第2回っていうところの糸というのを簡単にみさんにえご紹介いただいてもよろしいでしょうか。
Guest
はい、そうですね、まあ、熱心にこのUIT INSIDE聞いてる方は、つい最近やりましたよね。って思う人もいると思うんですが、
Guest
まあ、前回から2ヶ月ちょっとくらいしかまだ経ってはいないわけですけど。まあ、1つはこの2ヶ月の間に結構いろんな新しい情報が出てきた
Guest
というのと、前回があの結構微妙なタイミングで、たまたま収録してしまっていて、その前後でイベントがたくさんあったので、そこの補正というか、
Guest
新しい情報の更新を今回早めにさせていただきたいなと思って、今回やらせていただきました。
Guest
なるほど、であれば、結構大きな変化があったんで、ま、最新情報のアップデートみたいなのを今回お届けできるといいかなっていうところですかね。そうですね、です
Guest
で、ちょっともう早速え、前回の情報からの更新をお話しいただいてもよろしいでしょうか。
Guest
はい、ま3つま大きく言うと2つなんですけど、ありまして。1つがサファーに関してなんですが、
Guest
前回。リアクトディブネクネクス、トリーディオナクストに当たるわ。あ、フレームワークとして、スベルトにはサパーがあると
Guest
いうお話をしたと思います。で、まあそれはそうなんですけれど、このサッパーがですね。廃止されることになりまして。
Guest
で、これが去年の10月の中頃くらいに一応発表があったんですけれども、
Guest
これはどういうことかと言います。と、今、バージョンさんを使っているという話を前回もしたと思うんですけれど、
Guest
実はもう次のバージョンが用意されてまして、それをスベルトキットと
Guest
呼んでいるんですけれども、その次のバージョンのスベルトキットにサファーの機能がえ統合されるとなるほ
Guest
なので、具体的にはルーターとか、あと、ssr回りの機能とかが入ってくるので、なので、サパーの方はもう必要がなくなってしまうと
Guest
いうことで、まあ、なんていうんですかね。発展的解消というか、
Guest
というのをするのに、スベルトキットで全部統合されてしまうので、サパーは配置されますよという発表がありました。
Guest
で、このスルテットについてなんですけれど、
Guest
まだ作ってる途中なので、あんまりその確定的なことは言えないんですけれども、まあ、あの言ってしまうと、リリースした時に
Guest
実際違うっていうことに多分なる可能性が高いのでなるんですが、まあ、ある程度分かってることだけ言うと、
Guest
まあさ。先ほど言った通り、サパーの機能が統合されるというのと、このサパーとスルキットは、
Guest
アプリケーション層の行動なんですけれども、ここの五感性が割と今のとこ高いと、つまり
Guest
今サパーで作ってるウェブアプリがあります。っていう場合にま、それを将来的にスルトキットにしたい、移行したいという時に、比較的楽に移行できると
Guest
いうものになってるそうです。で、実際もうnpmに上がってまして、これはね、sbeltjsanctですかね。
Guest
で、インストールと実際に使って試すことができます。で、できるんですが、まだリリースしてないので、ドキュメントがまだ何もないです。
Guest
これは、なんか今頑張って作ってるらしいんですが、いつできるかわからないです。というのと、あと、インストールした時にその作ってる途中なので、
Guest
あのバージョンによっては、ここがここが動かないとか、ピンポイントで動かないってことが一応あるらしくてですね。ま、そこは制作中なので、ちょっと
Guest
ご理解くださいという感じになっています。
Guest
ま、ただ将来的にはまあそのスルとキップがまあベースになっていくっていうところ。まあ、基本的なサッパーからの移行先になっていくっていうところですかね。
Guest
です。ただ、今んところそのいつリリースされるかは全然わからないものなので、まあ、しばらくはサファーを使ってもらってて、平気
Guest
という認識で大丈夫だと思います。
Guest
まということは、まあ、ベータとかっていうわけでもなくて、ま、単純にネクストで上がってはいるけれども、まだまだ開発中ていう段階。
Guest
そうですね。また、分rc版とかが出て、何ヶ月か試してリリースされるみたいな
Guest
順番でくると思うので、まだ全然そこにも至ってないという感じですね。
Guest
了解です。はい、
Guest
これ、松田さんから何か補足みたいのってありますか。
Guest
いや、大丈夫ですね、はい、なんか
Guest
つい昨日ですかね。3月の8日に作者のリックハリスさんが
Guest
なんかあと数日で出せればいいなってツイートしたんですけど、定期的にそういうツイートがあるので、
Guest
ちょっとほんとにそれで出るかどうかはまだわからないですね。
Guest
そんなそんなすぐでんのかな
Guest
ま、ちょっと。このエピソードが公開される頃には、出てもら出てくれてるといいですけど、
Guest
嬉しいですね。はい、まあまあ確かに
Guest
ま収録時点が今3月9日なんで、ま。多分、あのらえ、この次の週ぐらいにの公開になってるかなと思うんで、ちょっとぜひ公開されてることを志増しに
Guest
できればと。
Guest
そうですね。
Guest
はい、で、そのサファーとするキットに関しては、そういうお話です。
Guest
と、もう1点が前回最終的なまとめとしてます。ルト自体は私個人が使うにはいいんだけれども。現状
Guest
日本語の記事とかが全然ないですし、日本語のドキュメントもないし、そもそもユーザーグループすらないと、当然勉強会とかも開かれてないっていう状況なので、
Guest
あの他人にはちょっと進めづらい生だっていういうような結論でを最終的にお話したと思うんですけれども、
Guest
あの、そこがすごい最近急激に変わってまして、まず去年の11月にそまさにあの前回収録してるくらいなんですけれど、
Guest
去年の11月に、ディスコードの方で、コミュニティができました。で、これはですね。
Guest
福島県在住のカナダ人だと思うんですけど、ジミーさんという方が立ち上げた
Guest
ディスコードで、今50人くらい多分いて、アクティブなのが10人くらいのコミュニティーですね。
Guest
で、特徴としては、ね、在日外国人の方が多いです。あの、というのも、スルト自体があの海外の方が先にメジャーになってるので、
Guest
まあなかったな。
Guest
要は、海外の情報見てる日本に住んでる人が多いっていう感じですね。あと、これ昨日たまたま聞いたんですけど、なんかロシアで人気らしいんですよね。
Guest
ああ、そうなんです
Guest
理由はよく知らないんですけど、なるほどなるほど、あのロシアってあのテレグラムっていう、まあ、日本でいうラインみたいなやつがある。はいはい
Guest
はい、あの、めっちゃセキュリティが厳重なそう
Guest
で、そのロシアのテレグラムの方にも滑れてるグループがありまして。はい、そっちはなんかね、1700人とかいる、すごいでかいグループになってるらしいんですよね。
Guest
おお、そうなんですね、じゃあ、結構まあおっきなコミュニティになってきてるっていうとこなんですね。
Guest
ロシア県だとそうですね、まあ、多分ロシアって国がでかいじゃないですか。
Guest
そうですね、なので、多分通信環境が良くないとことかも結構あるはずなので、割とこの軽くてすぐ動くみたいなところが活かされてるのかもしれないですね。
Guest
ああより軽量なフレーマークをというか、軽量なライブラインを求めてっていうところは、い
Guest
と、その
Guest
ディスコードのコミュニティができたことによって、このコミュニティからさらに、日本語科のプロジェクトが立ち上がりました。日本語化っていうのは、スルとのドキュメントの日本語訳ですね。
Guest
のプロジェクトが立ち上がりまして、まあ、今日来ていただいている。松田さんがそのオキリなんですけれど、も
Guest
そちらの方ももう基本ほぼできているという感じで。僕も協力はしてるんですけれども、こちらについて、ちょっと簡単に松田さんからお話してもらえますか。
Guest
はいえ、まあほんとにすごいい急激に
Guest
なんかできていったものなんですけれどえ、今年の2月の本当初めくらいに、翻訳のサンプルをそのスベルトのリスコードの方に持っていきまして。
Guest
で、そしたらほんとにあの、それこそみよさん真っ先に、ほんとビュートしてくださってですね。もう、大量にすごい距離でやってくださいまして、で、それ以外にもえ、他の方もどんどん加わってくださって、チートリアルの翻訳がもうおよそ1週間くらいで
Guest
終わっちゃいまして、で、あと翻訳を返した当初は
Guest
なんでしょう。1人でやって、4月とかにできればいいなとか思ってたんですが、もうそれがいろんな人が関わってくださったおかげで、
Guest
大体今、もう1ヶ月くらい経ちましたけど、ほとんどのドキュメントがもう翻訳が終わっています。
Guest
なので、もう普通にお使いいただける状態、チュートリアルとかもすごい充実してて良いドキュメントなので、
Guest
使っていただいて、どんどんどんどん勉強したりとか。え、APIのドキュメントを見て、え、どんなパラメーター、どんなプロパティーがあるかとかってのを見ていただくことがもう可能になっています。
Guest
で、あとは、
Guest
それぞれのドキュメント用にと、ジェドトスベルトドットデブみたいに、日本用のサブドメインを割り当ててもらうっていうのも、今1周をもうオープンしていて、
Guest
あとは、リックハリスさんが、作業が落ち着けばできるかなという感じらしいです。はい
Guest
とはま現状はギッドハブとかで閲覧できるっていう状態ですかね。
Guest
あ、一応あのドメインは簡単なやつを取ってましてえ、スベルトjpドットデブ
Guest
ていうドメインで、えー閲覧することが可能になってます。あ、
Guest
では、あのショートの方にえよ、現時点でのurl貼っておきますので、え、もし、アップデートがあれば、あのそちらの方に変更しておきますので、ぜひぜひお聞きいただいてる方は、
Guest
ショノートの方のurlからアクセスいただければと思います。
Guest
はい、ちなみに、あのさっき話したコミュニティの方も、そのサイトからリンクが貼ってあるので、ま加入したいって方は、そこから行くのが多分1番簡単だと思います。
Guest
ありがとうございますいや、でもすごいですね、いきなりあの、ちょっとやってみたら。人が集まって
Guest
すぐに翻訳が進むっていうのは、結構ま国内での熱量の高まりと言いますか。結構、ファンの人も増えてきている
Guest
そうですね、ほんとにそれを感じますね、ほんと一瞬で、なんか70個くらいの一瞬に分割したら、それがもう1週間で、全部
Guest
皆さんの協力のおかげで翻訳が終わってしまって、そのあとも70個くらい分割したものを作ったら、もうそれをもう1週間くらいであった翻訳されてしまって、
Guest
いや、寝て起きたらもうなんでしょう。必ず、プロリリクエストが56個上がってきてるみたいな感じでびっくりしますね。
Guest
なるほど、いやじゃかなり関わってる方々の熱量も高めですよね、
Guest
すごい高いと思います
Guest
あの、みんな日本語欲しかったんだなって感じはすごい感じますよね。
Guest
ああ、なるほどね、なんだかんだまあよ。読めなくはないけれども、みたいな日本語の方が楽だなみたいな。
Guest
そうですね、そう思います。
Guest
なるほど、なるほど、ありがとうございます
Guest
というわけで、本日去年の12月に出したものの、情報のアップデートをさせていただきました。ま、大きく分けて、
Guest
サパーがなくえ、廃止されて滑るとキッドというものになるというのと、日本語の環境がかなり
Guest
コミュニティーとドキュメントが揃ってきて、良くなってきているというのが、まあ大きな内容でした。
Guest
なので、前回まとめてあんまり日本語環境がまだ揃ってないから、他人には進めづらいようにっていう話をしていた。そのデメリットがほとんどなくなってきていて、現状だと
Guest
なので、例えばすれてっていうなんていうんですかね。名前だけ聞いてるけど、よく知らないって人が結構いると思うんですよ。
Guest
で、何かその割とこうモダンな新しい。なんか、先端的なフレームワークだみたいに思ってる人もいるかもしれませんが、
Guest
あの、実際に使ってみるとそういうものではないので。あの、どっちかっていうと、そう簡単にできるだけ書いて、簡単に動く
Guest
みたいなことを目指してる。フレームワークなので、まあ、ちょうど今試すのにいい機会になってきてるので、ガンガン試してみてもらいたいなと個人的には思います。
Guest
まあ、そもそも技術的にあの触り出すいこともええ、かなり簡単ではあるし、まあそれに加えてまネックだった日本語情報が
Guest
あの、増えてきたっていうところでやってみるといいっていうとこですかね。そうですね、はい、
Guest
まあ、今滑り手の最大の欠点というか、問題として、最新情報が非常に追いづらいと、特に日本では
Guest
というのがあると思うんですけど。先ほどお話した。ユーザーコミュニティー。滑り手日本の方に入っていくと、要はその
Guest
英語ができる人がめちゃめちゃたくさんいるんで。はい、あの、最新情報を随時流してくれるというのと、
Guest
あと滑り手の本体サイト。これ、日本語サイトの方に。でも、あ、ちょっと遅れて日本語化したものを翻訳してあげる予定ですが、
Guest
毎月あの更新情報が来るんですよ。あ、
Guest
そうなんです
Guest
基本的には、その新しくこれを始めますよ。みたいなのも来るんですけど、毎月定期的にそのこういうプラグインが増えたよとか、
Guest
あの、こういうところで使われるようになりました。みたいな情報も含めて、月1本は必ずなんか定期的に出るので、そちらを最悪チェックしてもらえば、ま最低限
Guest
あ、情報を把握できるかなと思っています。
Guest
毎月アップデートが出るって、結構珍しいですね、フレーマークとしては、
Guest
そう結構しかもたい大量というか、結構な量が来るんですよね。その新しい追加分が
Guest
ああ、そうなんですね、あ、確かに今ちょっと私もスベルトのサイト見てみましたけれども、
Guest
あの、結構あれなんですね。あの、インテグレーションのツールが増えたりしたのとか、デモが増えたりしたのも含めて、結構全部まとめキュレーションしてくれてるというそうです。そうです
Guest
まなので、これが基本最低月1回出るので、まあ最悪ここをチェックしてもらえば、大体情報は終えるようになってるという感じです。
Guest
確かにまあ、英語ベースといえば言えど、ほとんどまあそのなんでしょう。付きでわかりやすい形にはなってるんで、そんなに読むの大変じゃな。そうですね。
Guest
そうですね、はい、うん、なんかな。
Guest
じゃ、アップデートとしては、そんなところですかね。そうですね、はい、あ、なるほど、ありがとうございます結構あれですね、あの、サパーの話を展開していただいたかなと思うんですけど、
Guest
スルテキッドの方に統合とか、まあ、大きな動きとかもありそうなので、ちょっとこれからまたあの継続的に次とかも第3回とかもやっていけるとよさ
Guest
そうですねえ、よろしくお願いします
Guest
お願いします。
Guest
更新情報は以上になるかなと思うんですけど。え、せっかく今日まださんもゲストに来てるんで、
4. 実務での利用状況は?
Guest
ちょっと色々聞ければなと思うんですけれども、あの三吉さんの場合ま業務で使うっていうよりも、なんか個人的に色々。まあ、あの、そのて、あの手に馴染むようなツールキットとか探していて、スルトにたどり着いたって感じだったりはするんですけど、
Guest
松田さんってどういうところに惹かれて、今スルと触るようになったりとかえしたんですかね。
Guest
ですねえ、まあ、シンプルに簡単でパフォーマンスがいいからですね。
Guest
普通パフォーマンスよくするためには、こう色んなまあ、パフォーマンスよくするっていろんなケースがありますけど、
Guest
一般的には最適化するために、複雑で難しくなるケースってのがすごい多いなと思ってるんですけれど、スルトはそれが両立するんですね。シンプルで、パフォーマンスが良くなると、
Guest
そこが非常に気に入っています。で、え、私、実はあの普段バックエンドがメインで
Guest
あえなんですね、そうなんです、あの、pocをやる時とかにえ、簡単なアプリケーションを作ったりとか。
Guest
なんか、参照実装のアプリケーション作ったりするようなことが多いんですが。ま、そういう人間にとってもええ、すごいえなじむ
Guest
シェアの分かりやすいし、それでパフォーマンスが良いのが出来上がるし、あとは、フロントエンドに習熟している同僚とか。も
Guest
フロン。そのスベルトの回体験の良さとか、わかりやすさをすごい気に入っていて、え、割とその初心者からも、エキスパートからも、どちらからもすごい良い評価を
Guest
ああ、受けるようなツールなので、それがすごい気に入ってるとこですね。はい、
Guest
なるほど、なるほど、やっぱり結構あれですかね。あの、egさを求めれば求めるほど、そのなんでしょう。上級者にとっては、ちょっと隠蔽されすぎているみたいなところがまあ多い。技術もえ、結構トレードオフになりがちな技術も
Guest
おいな。そういうところで、シンプルさとハイパフォーマンスであったりとか。まあ、あの機能面ていうところを両立してるっていうの聞かれてるって感じですかね。
Guest
あ、おっしゃる通りです
Guest
なるほど、なるほど、ちなみに、普段ってすると、使う前とかって、なんかジャバスクリプトのフレイマークま、バックエンドメインでありながらも、フロントエンドか書く時があるって話でしたけど、
Guest
なんか、これまでリアクトとか、ビーとか、例えば使ったりとかの経験はあったんですかね。え
Guest
と、多分1番使ってるのはビーですね。ビュートルあのnxとかすごいあの、簡単というか、あのイメージしやすいのであれ、lfaceの
Guest
アルティングとかをやってくれる。はいはいはいがすごく気に入っていって、で。あと、リアクトパワンギュラーでもいくつか。まあ、そのプロダクションで使ったことはあるんですが、
Guest
ええ、忘れてしまうんですよね、悲し
Guest
あ、あんまり皿機会がないと
Guest
そうです。で、そん中で割とその記憶に残りつつあるのが理由だったので、えま、その美を気に入って使っていたんですが、
Guest
スレットの方がより一層簡単で、ほんとにウィークエンドで何かこう学習して、
Guest
それを業務に活かすみたいなのもすごいやりやすかったので。
Guest
はい、
Guest
なるほど、なるほど、まよりよりシンプルなというか。
Guest
そうですね。
Guest
なるほど、技術みたいなところを求めてっていうとこだったんですね。
Guest
ちなみに、結構その日本ディスコとも、メンがメンバーが増えてるっていうところかなと思うんですけど、結構どういうユースケースで使ってみます。みたいなのって、こういうのが多いみたいなのって、見た感じあったりしますかね。
Guest
ディスコードの中で、あまりそういう情報は出てこなくて、ただ、そうなんですね、です。あの、スベルトの公式サイトの下の方に、誰が使っているかっていうので、ロゴが入っていたりするんですが、
Guest
はい
Guest
そこに楽天さんのロゴであったりとか。え、あと、
Guest
結構その聞いたことあるような企業が色々ログを並べていて、
Guest
比較的ほんとに広い範囲で使われているような印象を受けますね。
Guest
結構、国内での事例もまあ出てきたりとかしていて、
Guest
国内での事例事例発表みたいなのは、私、あまり聞いたことがないんですよね。
Guest
おお、なるほど、なるほどってことはま、これからどんどん出てくるん
Guest
出てくるといいな。はい、みんな隠れて使ってるんじゃないかと思ってるんですけ、
Guest
確かにあの、そうですね、シンプルなAPIで、ハイパフォーマンスってなると、やっぱりそのより兼任してる人とかが、使うケースも増えるかなと思うんで、そうなった場合ってなかなか。
Guest
あの、普段バックエンドの。まあ、多分何か外部に出るときもとか、バックエンドの話が多くなってしまって、あんまりフロントエンドって話をして、スルトの話をする人が多くないっていうのはあるかもしれないですしま、ちょっとそういった部分を積極的に話していってもらえる人が
Guest
いると良さそうですね。
Guest
そうですね、なさんからそういうのが出ると、割と周りの企業はこう採用しやすいんじゃないかなと。個人的には思っていますけれど、
Guest
みよさんどうですか。あ
Guest
ま、別に今あんまり俺が実にやってないっていうのはありますけど、
Guest
全然個人的にはもう機会があったら何かに入れてみたいなとは思ってますよ。まあ、実際採用実績がないわけではないんで、LINE社の中では
Guest
ちょっと。僕もあの新規のプロジェクトにあんまり関わる機会がなくなってしまったので、あまり使う機会がないっていうだけですね。
Guest
ちょっとなんか1回試してみると、よさそうですね。新しい
Guest
プロチケットとか
Guest
あったら、じゃあ、ちょっとま。これから、どんどん事例とか出てきたら行きたいっていうところですかね。
Guest
はい、
Guest
すいません、ありがとうございました
Guest
いやいや、こちらこそありがとう
Guest
ございます。次また第3回エコーもやっていけると、まあ、最近どんどんスルトの注目もえ、注目度たいなのも高まっているかなと思いますので、またえ、今後もやっていきたいかなと思いますので、
Guest
まぜひ。第1回、第2回聞いてくださっている。皆さんも、次回以降もちょっと聞いてくださるとえ幸いです。ではまださん本日はありがとうございました
Guest
はい、どうもありがとうございました
5. クロージング
Guest
ということでえ、本日はですね。えースベルト会第2回を。え、三吉さん、松田さんのお2人とともにえー開催していきました。ラインのフロントエンド開発組織
Guest
UITではえ、このようなフロントエンドに関する技術やえ、情報交換をえ、積極的に行っております。
Guest
teサイトで公開している内容の中にはですねえ、社内勉強会で話した内容なんかもえーたくさんありますので。今後もえ、社内外問わずえ、交流もありえ、社内でのえ、情報発信もありっていうのを外にえ伝えていければと思います。
Guest
また、このポトキャストのエピソードをえ、聞いて、LINEに興味を持ってくださった方。え、またはスルトをぜひ。LINEのプロダクションで、新しく使ってみたいという方は、えしもとのサカハムの方にえ、
Guest
球児へのリンクをえ掲載しております。え、現在新卒中とともにえー募集中ですので、え、興味があればぜひぜひご応募いただければと思います。
Guest
それではえ、本日はこの辺りで終了したいと思います。え、皆様本日お聞きいただきありがとうございました、
Guest
ありがとうございました、ありがとうございました。