音声書き起こし
1. オープニング
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こんにちは、UITの玉田です。今回もitサイドを始めたいと思います。
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UIT INSIDEは、ユーザーインターフェースと、テクノロジーを愛する開発者のためのポットキャストです。
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最新のウェブ標準の動向や開発、フレームワークの変遷、uyやuxに関することまで、毎週フロントエンドの情報を発信していくことを目的としています。
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ハッシュタグはシャープ、UIT、アンダースコアインサイドエピソードのご意見やご感想はいつでもお待ちしております。ぜひぜひツイートしてください。
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でえ、今回はですね、b3とtxxを使ってみたという会で、今回、私と同じくuytのチャンフィさんと山本さんを
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のえ、3人でお話ししていきたいと思います。それでは、2人よろしくお願いしますよろしくお願いしまします。はい
2. Vue 3にTSXを導入した経緯
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でですねえ、今回え、お話したいことについてなんですけども、この3人が今何をしているかと言います。と、
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現在新規プロジェクトをえ、絶賛開発中でして、で、そのプロジェクトで、
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もちろん、フロントエンドのアプリケーションの開発を進めているんですけど、もまその中で、今は技術スタックとして技術を使ってえ、開発をしています。
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さらにえビュー3にえ、txxを組み合わせた形で、アプリケーションを構成しています。
Guest
で、tsxというのはですね。タイプスクリプトとま、jsxの組み合わせ
Guest
でそう呼んでいるんですけども。まあ、つまり、jxを使うっていうことなんで、まげビのゲンダーファンクションを使うという
Guest
ところで、これをビュー3で組み合わせるということは。
Guest
今回コンポジションインペアも使っていまして、ま。そこで、セットアップ関数でま通常であれば、
Guest
ま、例えば、こうレフとかリアクティブの値をこう返すっていう形になってるんですけども、そこで、レンダーファンクションを返すという形で、実装を
Guest
進めています。はいでですね、ま、これま、最初あのpocということで、チャンフィーさんが色々な
Guest
こう。まあ、調査をしつつま開発を進めていたっていうことなんですけどもままずこれ
Guest
なぜこう普通のつえ、テンプレートコンプ使わないで、テスを今回使ったのかっていうところを
Guest
をま。もちろん私たちは知ってるんですけど、まあ、もう少しちゃんフィーさんに聞いてみたいなと思いますど、どうですかね。
Guest
これを採用した理由みたいなのは、
Guest
まあ、そうですね。あの、ビルでコンポレント書く時って、割とそのシングルファイルコンパントで、テンプレとブロックの中でこう書く場合が結構多いと思うんですけど、
Guest
そうなると、やっぱりまタイプスクリットと一緒に合わせて使った場合って、あのプロスでたまにこうレキ型のプロスとかもあると思うんですね。例えば、ま、ボタンの色をボタンの色を指す。
Guest
なんか、プライマリーとか、セカンダリとか、そういうものを熱狂型にしたいとします。
Guest
で、そうなった時って、あの、今のそのビアとかこのて、エリタ上でのヘルパーとかを使っても、やっぱてプロテンプレートブロックに入った
Guest
そのプロスって、あのちゃんとその
Guest
レト型のものを全部割り出してこう。座ョしてくれるような機能はついてないんですね。ま、そこをあのtsxを
Guest
でを使うことで、ちゃんとそこをあのサゼーションしてくれるようになった。
Guest
はいはい
Guest
ので、
Guest
まあ、それがまあまず大きな理由だったんですね。やっぱ、コンプレットをかけながら、いちいちそれをそれ用のレドリードミを書いたりとか、ストリーブックを全て書いてま。使い方を説明したくはなかったので、ま、それ自体がてプ、あの、
Guest
そのリドの代わりになってるって感じですね。タイプスケット自体が
Guest
そうですよね、やっぱりそうですよね、tsxのメリット
Guest
というか、そのコプロップスのあの方がちゃんと保管できるっていうところが、まあ、まずは理由ですけど、確かにや。
Guest
ただ結構それ以外もなんか色々使ってみて。私はあの思ったよりしっくり来たなっていうところでしたね。うん、結構
Guest
まあまあでも多分あの、そんなに皆さん経験ないんで、こう単純にやってみたかったっていうところも、
Guest
それは否定できないしかしたら、あの
Guest
あとやっぱりそうですね。全てあのスクリットの中にこう一貫して、そのそのセットアップをするための行動と、
Guest
テンプレートがずらりとこうなんて、一直線で並ぶことになるので、割と行動の見通しが良くなって、まあ、このコンポイントは何をしてるのかっていうのは、
Guest
はっきり言うと分かるようになったんじゃないかな、と思いますね。やっぱ、テプレットブロックが上にあって、下にスクエットブロックがあの並べ並んでいる。この構造って、まあ
Guest
結構そうなんですね。あの、staとかよく書く人とかだったら、結構慣れてると思うんですけど、割とjavajavaskと書くいって、その順番にちょっと違和感感じてる方多かったんじゃないかなと思いますね。
Guest
ああ、そうですね、そうですね、あ、そうです。あと、もう1つあの重要な。今回プロジェクトを前提として結構
Guest
あれですよね。その割と、その画面の設計とかは、あのエンジニアによだいぶ酔ってると言いますかね。もう、あの、ほぼその今回はそのcssのフレイマーク
Guest
でえ、画面を構成するっていうところだったので、あまりそういうデザイナーの方と協業みたいなのは、今回のプロジェクトではあんまりなかったっていうところも、結構
Guest
採用の決め手だったかもしれない
Guest
そうですね。やっぱ、テプレートブロックのこう利点ってメリットって、やっぱりデザイナーの方も直接触れるような形
Guest
であることが大きかったと思うんですけど。まあ、今回の場合はまエンジニアだけでこうプロットを作ってるので、ま、そのようなところはまあ考慮しなくてもよかったってことですね。
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なるほど、なるほど、ありがとうございますではですね、まあ、これをプロジェクトを始めて、大体ま
3. Vue 3+TSXの感想
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3ヶ月ぐらいもうちょっとですかね。4、3、4か月ぐらい経っているんですけれども、
Guest
まあそれぞれ多分もう大体3人ともこう感触っていうのは掴めてきていて、まあ、感想とかか
Guest
それぞれ持ちかなと思うので、ちょっとまそれぞれまざたにな感じで大丈夫です。んで、なんかか思ったことを
Guest
言っていただけると嬉しいですけど、どうですか。じゃあ、まずどうしましょうや本さん何かはい、
Guest
感想みたいなの
Guest
そうそうでありましたら、はいさっきの方の他の話で言うと、あの
Guest
カジュアルに小さなコンポーネントを作れるっていうのがまかなり、
Guest
個人的には大きかったですね。うん、うん、それで、だいぶ家族性も上がりますし、まあ、実際のコンポーネント、そのセットアップ内で
Guest
まほんとにちっさなコンポネントを作るっていう場合もありますし、まあ、そのセットアップのデファイン、コンポーネントの外に出しちゃって、別の
Guest
でファインコンポーネントしてま。そこで、もう少しセットアップ内でやるよりは、複雑なコンポネートを作るとか。まいくつか流度はあったと思うんですけど、
Guest
ま、こういうあのコンポンネットの分割がカジュアルにできるっていうのは、sfcだと、あんまりファイル分ける感じになっちゃうと思うので、うん
Guest
たかなと。だいぶまここが結構個人的には好きでしたね。はい、
Guest
そうですね、いいファリコンポーネントみたいないしはもう完全になくなって、そういう
Guest
粒道を細かくできるっていう
Guest
ところ
Guest
は、すごい使いやすかったと思いますね。うん、そうですね、私がまミュー
Guest
とかと比べるとやっぱり
Guest
うん。1番嬉しかったのは、方がちゃんとつくようになったっていうところですね。まあ、当たり前じゃ当たり前ですけど、ま、ただ。でも
Guest
まあ全部そのジェースの上に乗っかってるっていうのは、え、すごいあれですね、こう型が
Guest
つくのもありがたいですし、なんかこう
Guest
あ、もちろん、そのテンプレートで肩をつけるっていう方法もあるんですけども、そういうのをこう調べるコストみたいなのが
Guest
だいぶ減った嬉しさはありますね。まあ、頑張ればできるんでしょうけど、多分そういうこうテセック
Guest
の知見を生かせるっていうところは良かったですね。うんま、それに結構ビュース
Guest
ちゃんと思ったり、方がついていて、すごい。なんか、こうプロップスの方、そのリクワイヤードちゃんと見てくれたりとか、うん、うん、うん、
Guest
なんなんて言うんですかね。こうジェジェニックス自体は提供してるんですけども、結構その
Guest
ある。プロパティからこう型を推論するっていうのが思ったより、うまいこと言っていて、うん、結構
Guest
割となんなん。結構その体育スクリット自体の進化もつよ。あの、すごいあってすごい
Guest
よかたいかい体験としては結構良かったですね。
Guest
あんまり片付けをこう意識せずに、そう書いていっても、最終的にはもう全部片付いてるうまいうまい感じ。片付いてる場合が多かったので、確かにあれはすごいいい体験でした。そのスリップっていう
Guest
結構、あのレフレフとか、ドットバリューとか忘れがちなので、そういうのを忘れてるのを指してくれると、すごくありがたいですね。うん、
Guest
ああ、そうですよね、うん。
Guest
逆にそういうレフ型のものと、そうでないものに、そのリアクティブなものとかをちゃんと区分付けて、ちゃんと中の動きを理解する上。でも、
Guest
やっぱりそのテンプレートブロックに渡すと、暗黙的にそのバリーをなんか中からおき、あの掘り出してくれって評価してくれるような機能が入ってると思うんですけど。まあ、そこはちゃんと
Guest
あの明治的にパリーとかを使うことで、あの、そもそものコンポレーション、APIのこの使い方というか、中の仕組みとかがわかりやすくなったんじゃないかなと思いますね。勉強になりました
Guest
逆に言うと、肩がないとちょっと私まだ自信ないですね。なんか、バリそのつけ忘れとか起きそう。
Guest
でも、確実になんかパリーついてないと、何かしらたいタイプスクートで怒ってくれて、そこはすごい便利でしたね。
Guest
そういったそうですね、まあ、最初すごい
Guest
使い始めて、やっぱ果たして、テンプレートブロックでややれてるものが全て、jssもtssも書けるのか。っていうのがすごい心配だったんですけど、
Guest
まあ、そうです。今のところ、全てpssで表現はできているっていう感じですよね。
Guest
はいはいはい、
Guest
ただまあそうですね、結構ディアティブとか、スロットとかは、割とテプレとブロックに比べると、ちょっと記述が冗長にななりがちで、
Guest
まあそこはちょっとデメリットなだったんじゃないかなって思います。はいはい、
Guest
そうですね、デレクティブま、流スの問題っていうよりは、流通のこう。広報感を保
Guest
たが故になんか複雑になってしまったみたいな。うん、うん、まあ、そういうディレクティブまでもディレクティブ、あれはあれで便利。なんで、こううまいことその
Guest
なんていうんですかね。こうヘルパーっていうか、まあこう何かこうくるんであげると多分使いやすくなるかなと思うんですよね。ま、
Guest
そうですよね、うん、
Guest
あと、まあテンプレートブロックではこうよなに勝手にやってくれてたあのクラスのマジとかそういうそこらへんはまあ、1番多分ルート要素の
Guest
ルートレメントのこう、クラスのマとかは勝手にやってくれるんですけど、まあ中でこう。今まであの
Guest
クラス。あのテプレとプロックで、バインクラスをバイトしてた時に、
Guest
結構オブジェクト型とか、ア型とか色々受け付けると思うんですけど。まあ、そこははいちゃんとあの
Guest
tssになると、ノーマライズクラスっていうヘルパーファミションを直接インポットしてこそこを直接
Guest
あのマジしてあげないといけなかったりとか、まあ、そこは少しなんか冗長になりがちな部分だなって思いました。
Guest
あれ、あの、そうですよね、あのビのなんかヘルパー。
Guest
あ、そううん、うんうん。シェアードっていう名前、空間に
Guest
ノーマライズクラスっていうこれ全然知らなかったんですけど、こういうヘルパーファンクションがあって、これを使うっていう
Guest
までも、状況っていう面で言うと、略トとかだと。これだけのために、クラスネームスっていう
Guest
品パッケージとかがあったりするんですよ。なんで
Guest
うん、
Guest
結構や、それは個人的には全然許容。うん、うん、できましたね。なるほど、なんかちゃんと見えるんで、
Guest
確かにそうですよね、明治的にやってあげるのが、やっぱりこう開発者は嬉しいって感じね。よし、なにやってくれるよりは。
Guest
あと、タイプスクリプト問題で1つ今んとこ問題だと感じているのは、あの
Guest
イベント関連の方ですね。例えば、オンクリックとか、オホバーとか、そういう
Guest
型型の問題なんですかね。今のところ、そのtsexの
Guest
りとtsexを組み合わせた時に、こう方が微妙になってないっていうところがまだ
Guest
あったりっていうので、そのオンクリックの例が。1番顕著だったんですけど、も、
Guest
なんなんて言えばいいですかね。すごい言葉で興文を説明するのは、めちゃくちゃクリック
Guest
リスクっていう、うん、プロパティを持ったオブジェクトをスプレットで展開する感じってことですよね。
Guest
にはいはいう風に書かないといけなかったっていうこと。
Guest
ま、そうすることで、一応型チェックはスキップできるって感じですよね。実際は型はチェックされてないので、
Guest
まあ、それか、もう明治的にオンクリックっていうプロプロップを追加して
Guest
で、タイプはファクションにしてみたいなっていう。なんか、ワカランドもあったと思います。
Guest
そうですね、
Guest
まあ、ちょっと気持ち悪いですよね、気持ち悪いです。
Guest
うん、確かにバックランドで言うと、あと、
Guest
結構そのtsx自体がそのリアクト前提になってるっていうのが、その方あのたたい方は大丈夫なんですけど、そのエディタ側がそういう
Guest
vsコードがなんかその勝手になんかくらくらす。
Guest
クラスと、あの、そのテリアクト上でのティセックスだと、クラスクラスネームっていう名前でつけないといけないけど、
Guest
えビだと、普通に暮らすっていう名前が使えるんですよ。でま、それを明治的に確かなんか肩を
Guest
指定してあげていた記憶がありますね。
Guest
そこをなんかやっぱノードモジューズに、そのジェリアクトのjsxを使う使うプロジェクトと、あと、私たちのもうビーjsのビの
Guest
使ってるプロジェクトが混ざってると、やっぱどっちのタイプ見に行けばいいのって、なんかあのエリタが混乱する場合がありましたよね。ストリム君がちょうど
Guest
それに当てはまってで、いくらビューのコンポントジェイスをエを書いても、それがなんかリアクトのものかのように認識されて、で、クラスじゃなくて、クラスネームだろって怒られたりとかしてましたね。
Guest
はいはい、そうですよね、なんか、ライブやりの方のをこうま、たまにそういう上書きをしてあげないといけない
Guest
っていうところですね。そうですね、あと、私の感想で言うと
Guest
結構そうですね。あの割とそのtxっていうことなんで、どうしてもリアクトと最初は比較していまして、まあ、結構
Guest
わざわざそのtxを使う理由っていうのが最初はわからなかったんですよね。あの、なんか、
Guest
流のあの利点みたいなのは、その例えば、そういうリレクティブとか、スロットとか、そういう利点をが使えなくなるんじゃないかと。は
Guest
最初思ってたんですけど、まとはいえ、あのビューでのtxっていうのは、使い心地がちょっと違うなと
Guest
持ってました。これ、あの、どちらも知ってる前提の話になっちゃうんですけども、その牛のセットアップ
Guest
ていう関数が、そのほんとにセットアップなんで、ヤクトみたいに、まあ、あの、その値が更新
Guest
されるたびに、その関数が実行されるみたいな。そういう結構極端な実装ではなくて、ちゃんとセットアップは1回しか実行されないみたいなっていうところがあって、
Guest
まあ、割とそういうなんかこう間違いみたいなのは置きにくそうだなというような方は思いましたね。結構そういう
Guest
ディレクティブとかも結局使えるっていうことが分かったんで、ま、そんなに理由のあの利点みたいなのはそこじゃないかなと思います。
Guest
で、あの1つあったのがコンポリントを返す関数みたいなのを、あの
Guest
以前書いた時に、なんかこう。何回目のこう関数かっていうのを間違えると、例えばその
Guest
そのbtxに関数を埋め込んでしまって、なんかこうすごい。あの関数をただ、あのストリング化したやつがバーって
Guest
行きたいなっていう
Guest
感想の中身がわって出てくるみたいな、そう、そういう失敗とかは、まあ、ちょっとコ柄があるけど、っていうところが
Guest
っていう感じですかね。あれ、見た目は面白いんですよね、
Guest
で、そうですね、ま、なんでそういう失敗しやすさみたいなのはあのま、どちらも一応一旦あ、
Guest
だけど、まあ、理由だとそういうデメリットがあり、つつもまリアクトだと、やっぱりそういう。まあ、
Guest
レプスの列挙はやっぱりなかなか難しい、難しいっていうか、その間違いやすい
Guest
のかなっていうところがあってま。そういうのは、回避できるっていうところは、まビの利点かなと思います。
Guest
でも、もうちょっとそうですね、なんか、あのたいタイプスクリプト、太陽を
Guest
やっぱりもっとこう自然な感じで使えると、個人的にはありがたい。
Guest
やっぱり、オンクリックの問題とか、そこらへんとかですかね。まま、それ以外はそんなに結構
Guest
意外とすんなりかけて、結構体験よかったなっていうのが私の感想です。そうですね、他
Guest
なんかあったりしますか。
Guest
まあ、1つだけまた課題だなって思ったのが1つあって、あの、
Guest
まあ、私たちあのこ書いたコンパレントのテストとかもこう書いてたんですけど、あのビューテストイティールが、
Guest
あのドットtsxに書いたコンポネントをちゃんとか、マウントがマウントする時の方方がちょっと。はい、
Guest
多分不完全なんでしょうね。で、ドットビューの中のタイプスケートブロックに書くと、ちゃんとワトワトの本書書けるんですけど、
Guest
あのtsxで書くと、それがうまく動かなかったです
Guest
なので、そうそうですね、なので、ポートでポートする前提のコンポイントしか書けなくて。そうですよね、あの、sfcだとなので、せっかくts
Guest
xを書くのに、実際はドッドビーのファイルの中にこのコンプレットを書いてるっていうのは、今ちょっとモヤモヤですかね。ここは
Guest
ですね、
Guest
確かにそれはありましたね、なんかもうそれそういうもんだと今思い込んでたんですけど、確かに
Guest
そう。スクリプトタグのあのラングにtsxって書くと、まそのtxが使えるでま、それをこう
Guest
ドットビューファイルの中に、そのスクリプト、最後1つだけを置くみたいな感じになってますね。
Guest
そうですね、まあ、一応テストファイルの方で、そこをあの保管。
Guest
あの、あのカチェックしないように外すことはできるんですけど、そうすると、まテストファイルでこうカボカが使えるっていう。ちょっとメリットがなくなってしまうので、
Guest
やばい、ちょっと迷った挙句を今そのようなニヤニヤしてます。
Guest
ただ、まあ、やっぱお1つのコンパイントの中で、複数のちっちゃいコンパイトとかをエスポートしたりとか、結構
Guest
のあの何て言うんすかね。tsで書き出すメリットの方が大きいと思うんで、そこはまあ、早くちょっとビーテストテルの方で、
Guest
アップデートされてほしいなっていう感想です。
Guest
あと、まあ割とどうでもいいんですけど、あの、sfcで普通に書いてる別のプロジェクトと並行して、開発をしてると、
Guest
地味にコンテキスト、スイッチのコストがあるなっていうのがあって、うんぞところをなんてすか。波かっこでくるのか、
Guest
ダブルコートでくるのかとか
Guest
するところをあのマスターシュ。あの、ななか2重で書くのかとか、そういうのがあるなって、ややこしくなるっていうのは、なんか
Guest
ふんふん。
Guest
確かにべ別プロジェクトでテンプレート書いてると、そうなんすよねこがこんがらがりそう。
Guest
いや、それは大変そうですね。
Guest
プロジェクトだと、まだ全然fsfcの方が多いと思うので、こからがりがちです。
Guest
じゃあ、次の話題で行きたいと思います。
Guest
こんな感じで、こうまtセックスを採用し、たまろんな感想を皆さんお持ちかなと思うんですけれども、まずばり、これは
4. 今後も使っていきたい?
Guest
どどうですかね。広まっていきそうですかね、なんか、そういうtsxあえて、セフシを使わない
Guest
選択肢っていうのは、結構個人的には並列して、あのいきそうですよね。なんか、
Guest
もちろん、そういうテンプレートをあのエンジニアじゃない人がかけるっていうメリットはすごいおっきいので、
Guest
なんかこう。肩が重要でないところは、そういうところで。
Guest
そういうま結構コアなところとか、そういう抽象的なところはっていうところ、あのは使い分けっていう感じで、
Guest
ま、そもそも同じプロジェクトの中で、どちらも自由に使えますもんね。なんで、
Guest
今私たちがやってるプロジェクトも、まあ、もしかしたらこのsfcが入るかも。あ、
Guest
混在ってことですね。うん、
Guest
そうですよね、どうですかね、使い心地的に今後広まってほしい。
Guest
私は今、別のプロジェクトでも、あの定説って書くのを試してこう。実践してるんですけど、まあ、個人的には
Guest
まあ、もうちょっとその型の部分の方のちょっともうちょっと向上して、
Guest
あの広まってほしいなっていう印象ではあります。あと、まあ結局ま最初思ったのはこのリアト書いてたいとこのテ
Guest
同じテセスだったら、まあ、ビの方も自由にこうかけるようになるんじゃない。と思ったんですけど、まあ、そこはちょっとだけ。あの、テストが違うので、やっぱり
Guest
そうやって書いてた人がすぐに切り替えできるっていうわけでもなかったんですけど、まあ、それでもやっぱり最初のtセスを学ぶっていう
Guest
コストさえ、最初乗り越えれば、まあ、あとはやっぱ行動は読めるようになるんですよね。あのビーの行動もリアクトの行動も
Guest
で、それでその流通通じゃないよ。あの、
Guest
あのsfcを書いてた時に比べると、やっぱりそこの2つの
Guest
あのフレーマークの間の違いはちょっと少しはうまま埋まってると思うので。あと、せっかく
Guest
コンポションAPIとかを使ってるので、やっぱりそこそういう意味でも、やっぱり差はちょっと縮まってると思うので、まあ、両方使ってみるといいんじゃないかなと思います。
Guest
確かになんかあの、そういう観点。あの、なんていうか、そのリアクト、今までやってた人がプロジェクトに参加しやすいみたいな。そういう目線は確かにうんま違いはあるんですけど、
Guest
全然そんなにあの違和感ない程度なんで、そっか。確かにそういう面で見ると、
Guest
採用するメリットで十分ありますね。
Guest
やっぱ、コンポレーションaiがこうちゃんと採用しされてからこそ、
Guest
このベッドで出てきてるんじゃないかなと思っていて、やっぱ書き方がすごいリアクトに近くなったんですよね。sf2ってうん、こう合わせることで
Guest
そうですよね、うん
Guest
ま、個人的にもそうですね、私も同じで、あのまあ改善の余地というか、もうちょっと良くなってほしいところは、ところどころあるものの概ね。
Guest
だいぶかき味はすごく良かったので、まあ使っていきたいし、普及もまある程度してほしいなという感想です。
Guest
私もすごい思ったより、だいぶか地は良かった
Guest
です。結構
Guest
なんか、リアクトと比較しても、全然そういうところはじゃ満足いく感じだったっていうところですね。
Guest
うん、あとまあ何より一部だけこう。テセスに書き換えるってことも、きっと可能容易にできるはずなので、
Guest
やっぱりそこはそういう意味でも、既存のプロプロジェクトを書き換えるっていうのを試してもいいかもしれないですね。
Guest
はいはいはい、そうですよね、これま流通のそのあの
Guest
で使えるかっていうのはまではちょっと。まだ私たち試してないんですけど、多分
Guest
あのデスだったら、もう容易にそういうこう段階的な採用とかもできますし、ちょっとずつこう。あの
Guest
まこう全員でがこうチーム全員で学習しながら行こうとかもすごいやりやすそうですね。
Guest
やっぱ何よりそのプロスの保管機能がすごく便利なので、やっぱり私はまたまた別のプロジェクトがあったら、ぜひtssまた使いたいなと思ってます。
Guest
ですね、
Guest
もう
Guest
よかった、よかったこれこれで誰。誰かつか使いたくないとかあったらどうしましたけど、よかった。
5. クロージング
Guest
はいでは、今回はえービスとtsxを使っていった話について、え、やっていきました。
Guest
LINEのフラントエンド組織uytでは、このような技術的なキャッチアップを日々行っております。
Guest
UITサイト以外にも、毎週社内勉強会で、え、このようなフロントエの情報交換を行っています。
Guest
今後もUITサイトを通して、このような情報をえが、外部に発信していけたらと思います。
Guest
最後に、LINE株式会社ではえ、採用をえ、大募集しています。このポトキャストを聞いて、何に興味を持たれましたら、そのと1番下にある求人ページから是非アクセスしてください。
Guest
それでは、チャンフィーさん、山本さん、ありがとうございました、ありがとうございました。