音声書き起こし
1. オープニング
Guest
こんにちは、UITのダバサランです。
Guest
ユーザーインターフェースと、テクノロジーを愛する開発の為のウィキリー、ポッド、キャストユアイティーンサイドです。
Guest
今週を始めたいと思います。今回は、ゲストにえ、UITの山本さんを呼び出して、え、リットのb2
Guest
について話したいと思います。山本さんよろしくお願いします、
Guest
よろしくお願いします。
Guest
さて、まあ、私達なん何個かあのの。エピソードに出演しているんですけど、まあ、とりあえず軽く自己紹介、あの久しぶりの人には自己紹介します。
2. 自己紹介
Guest
まず私からですね。私はまだサランと言って、
Guest
あま、yt所属のフロント、エンドインジニアです。主に担当しているプロジェクトは、ま、ldigとまラインのデザインシステムですね。と、
Guest
LINEliveといったプロジェクトです、よろしくお願いしますそして、山本さんお願いします。
Guest
はいえと、UITチームで同じくフロントエンドエンジニアをやっている山本達也と申します。
Guest
担当プロダクトは、オフィシャルアカウントの中のLINEアプリ内で動かすあ、ミニアプリ
Guest
の開発をしています。具体的には、ショップカードとか、クーポンとかやっていますよろしくお願いします。
Guest
はい、
Guest
ありがとうございますでま、山本さんのあの、ldagの担当者の1人でもあって、まあ、なんでかなんなんでldagをそんなに言うかと言います。とま、そのldagはそのラインのデザインシステムで、
Guest
あの、その中にあの使ってる。ベースのライバルはあの今回話すリットでもあるので、まあ、
Guest
今日のあの私達はあの、そのリットをま、実際にあのま実装に使っている経験のある2人ですね。
Guest
はい、まあ今回あのまあ結構大きめの発表がありましたね。
3. Lit とは?
Guest
そうですね、発表の時間もめちゃくちゃ長かったですからね。そう
Guest
なんか、生配信で2時間半がっていう生配信がありまして、まあ、あのリンクもあの下に置いておきますけど。
Guest
あの、今回、その生配信のあの1番目玉なところをちょっと軽く紹介したいと思ってます。
Guest
いや、でも、なんかブランニングからも結構変わりましたね。
Guest
うん、そうですね、結構アイコンも新しいの作ったぜみたいなツイートが専攻して出てましたもんね。
Guest
そうですよね、なんか、あの、実は私の初めてのpopcスト出演も。あの、まあ、テンサイドの2回目になってたんですよね。で、
Guest
ちょうど同じビテレメントのちょうどb1の方まが出た頃なんですよね。
Guest
ああ、そうなんだ
Guest
でその話をして、なんかその時も結構その当時のブランディングはめちゃくちゃなんか、ややこしいっていう印象があったので。
Guest
ま、今回のリ島っていう統一。まあ、そのポリマーという名前をなんかレガシの方に入れて、今回はそのリ島で統一して、ログとかも結構ブランディング。
Guest
なんかちゃんとしてるんじゃないかなって思いますね。
Guest
うん、ちょっとわかりやすくなりましたよね、ちゃんとリットの配下にいろんなのがあるよっていう構造になったので、
Guest
そうですよね。なんか、ま、大和さんのそのldgをやる前は、そのリッと知らなかったと思うんですけど、なんかそうなんですよ、入る時は、ちょっとややこしくなかったんですか。
Guest
いや、なりましたね、やっぱ何も知らない状態で、そのリットからリットに入ると、まあ、要するにリットhtmlとリットエメントをちゃんと
Guest
見なくちゃいけないんですけども、いきなりな違いは何って言って、両方のドキュメント見始めるみたいな感じなので、まあ、ややこしいですよね。で、結果的に両方使うって話なんですけど、
Guest
そうそうそうそうなんですよねえ、なんか今回今回の統一でも、まあ、あの、
Guest
なんか、リッターとリッテルメントの両方のパッケージではなく、なんか統一したリットというパッケージが公開されてま。そこから、あの
Guest
まあ単なるあのhtをレンドリングするライブラリーもあのま、ウェフコンポーネンツを作る為のライブラリーも、なんかそちらに入っているっていう形になります。
Guest
リポジトリも統一されましたよね、モノレポになってましたね、そうですね、
Guest
はい、
Guest
まあ今回のモノでま、ちょっと説明飛ばしていたんですけど、まあ、先程言った通り。あのま、リットはあのメーンの目的は、そのウェブコンポーネンツを作り易くする為の、あのライブラリーなんですよね。
Guest
で、それをまあなんだろう最小限のあのまコードでまあ、
Guest
うん、あのなんだろう。モダンなコンポーネント開発ができるような、うん、こう感じになるようなライブラリーになっています。でも、そうですよね、
Guest
なんか、今回のモレポかでなんだろう。色々とま統一感が出てきて、ほんとにうん、いいいい印象ですね。
Guest
まい、開発者側からすると、嬉しい方に倒れたなというか、変わったなって印象。やっぱ持ちますね。
4. Lit v2 の変更点
Guest
で、開発者として嬉しい。あのことに関しても、
Guest
結構その内部がめちゃくちゃ変わった割には、あのブレインキンチェンジが少ないんですよね。
Guest
ああ、そうですね、結構APIもま一部変わってますけど、リネームとかもあるけど、極力同じように使えるような感じになってますよね。
Guest
そうですよね、なんかま、私もその個人プロジェクトとかで、マリと使うことは多いんですけど、あの何個かそのま、プレリリースにマイクレションのあの進めているんですけど、
Guest
もうほんとにあのインポートを変えるだけで済んだものがほとんどなんですよね。
Guest
うん、うん、うんへえあ、結構面白かったのが、そのデコデーターとかでリネームが入ったものがあるんですけど。うん、
Guest
それも新しい名前のものと、古い名前のものを両方エキスポートしたりしてたんですよね。
Guest
新卒ですね、なので、
Guest
親切だなってまで助かるって。
Guest
まあ、どうせペャ品がありますからね。
Guest
うん、そうそうそうそう
Guest
そうですよね、結構その前がしいあの、いかになんかやりやすくするために、まあ、作ってはいるものなんですけど、まあ、
Guest
内部でのそのブレイキンチェンジは結構多くて、あのかになってるのはなんか見た感じ。そのサーバーサイドレンドリング、要はssrを。あの結構
Guest
なんかちゅ。なんか今回のリリースの中心だだよねです。
Guest
うん、そうですね、
Guest
やっぱそれをすると、そのssrを検討するにあたって、いろんな課題もやっぱ出てきたしっていうようなで、異で議論したみたいな感じになってましたね。
Guest
そうそうなんかあの、なんだろうま、結構内部の話にはなってしまうんですけど、こう
Guest
内部である。なんか、ちょっとエクスポートしてた。あの、でも、ほとんどの人が使わなかったようなフィーチャーがあって、なんかそれでsrがすごいややこしくなっていたみたいで、
Guest
うん、うん、それをあえて、まあ、とりあえず削除して、あの、なんかssrがちゃんと機能するための色々な準備を
Guest
ま勧められたんですよね。うん、うん、今回あの
5. サイズとパフォーマンス
Guest
まさなんかさっきの削除の話もあるんですけど、結構あのニューバージョンの割にも、結構
Guest
サスもあのパフォーマンスもあの良くなりましたね。
Guest
ああ、そうですね、結構びっくりしましたなんか、そう、結構古いブラウザの対応方針を見直したみたいな
Guest
話でしたね。なんか、プリフィルとかをちゃんと分けたりしてたので、コアパッケージが小さくなった分、
Guest
バンドルサイズも小さくなって、パフォーマンスも上がって嬉しいみたいな。そうそう、そうなんか感じになってましたね。
Guest
そうですよね、あの、ちょうどそのそういうポリフィルとのやり取りを、まあ、別のパイケージとして分割して、
Guest
あとなんだっけ。なんか、元々あのサファリの11とかように、なんかあの、ちょっとしたあの、ホットフィックスみたいなものが入れあれたみたいなんですけど、まあ、サファリ11はほぼ
Guest
ゆさんいないみたいな感じなので、もうなんか、それも削除したりするみたいなん
Guest
ことをしたことで、結構最数が減らせたんですよね。新フィーチは色々ありますのにね、
Guest
そうそう、ブラウザー特定のブラウザー用のワーカーランドの実装とか、結構多かったみたいですね。そうそうなので、まあそれを外せばそりゃそうだよなっていう。
Guest
でも、もちろんそのプリフィールも引き続き提供してくれてるので、あの、いきなりサポート外されて、悲しいっていう状態にはならないっていうのも優しいって
Guest
思いました。そうなんですよね、なんか、
Guest
もうほんとになんだろうあの、できるだけユーザーなくしたくない。あの印象がすごい強かったんですよね、
Guest
そうそう、結構丁寧でしたね。ホームページとかを見ても、そのサポートブラウザーの表とかもちゃんと書いたりして、安心して使ってねって言ってる感じがしましたね
6. lit.dev という新しいホームページ
Guest
ホームページもあのリニューアルしましたね、今度、リットドットデブになりました。
Guest
めっちゃわかりやすくなってるから、これ見た方がいい。
Guest
ほんとにそうですよね、なんか、あのホームページになんか結構あの、なんからラブっていうか、なんかそういうなんか、
Guest
チトリアルを
Guest
あの何かそのままそこでやれるように。あの、何か。実際にあのオオイセスのウェフコンポーネンツとしても、公開しているプレイグラウンド的なものとかも
Guest
なんか導入されてて、結構
Guest
あの新規ユーザーがいたらなんだろう。すごい。あの、なんか、そこそこを見るだけで、色々でできるようになっちゃうんですよね。
Guest
クレイグラウンドもなんかたただかけるだけじゃなくて、こう。昨日、別にクリックすると、そのサンプルコードがびって出てくるって感じで、
Guest
すごい感覚的にわかりやすくて、よくできてますよね。
Guest
これは使うしかないみたいな
Guest
あ、ほんとに使ってほしいですよね。
7. 新しい ReactiveController
Guest
あの、今回そのまあ新しくフィーチャーが色々と入ってきたと思うんですけど、なんか、あの
Guest
あもさん的に印象的になったものとかってあります。
Guest
そうですね、僕結構今回のやつ見てさっき言った通り、結構今風になったなみたいな印象があるんですけど、その中でもやっぱり気になってたのが、
Guest
あの再利用に関して意識してるんだなみたいなところが結構気になっていて、
Guest
具体的には。リアクティブコントローラーとかの
Guest
話なんですけど、今まで結構リットエレメント
Guest
にロジックを実装するときって、そのクラスのライブにガリガリ書いたり、エクステンズしたりして、まあ、要するに再利用がうまく
Guest
やりにくいなみたいなケースが多々あったと思うんですけど、それがしやすくなる構造を提供してくれたなっていう
Guest
のが、結構1番面白かったですかね。具体的には、そのリアクティブコントローラーっていう、
Guest
なんだろうな。コールバックファンクションをいくつか定義されたインターフェースと、そのリアクティブコントローラーを実行してくれる
Guest
リアクティブコントローラーホストっていう、これも型インターフェースを提供してくれていて、これに基づいて実装するして、
Guest
ウェブコンポーネンツにまあ、要するにプラグイン的なことをしてあげると、そのウェブコンポーネントのライフサイクルに合わせて、
Guest
ロジックを走らせてくれると。なので、結構機能の集約とかがしやすくなってるので、
Guest
結構ガンガンウェポンポーネンツの数が増えたとしても、結構いい設計ができそうな予感だな、と
Guest
いう風に思いましたね。今日はね、この辺今風だなって
Guest
そうなんですよね、なんか、特になんかそのそういうアーキテクチャー的での変更は、これが1番大きかったと思うんですよね。あの、
Guest
なんかまあ、
Guest
さっき山本さんが言った通り、こうん。まあ、前までだとこう。唯一のそういうなんか、ロジックをあの
Guest
色々なコンポーネントで共通するためには、なんか、jsのクラスミクシーンをあの作り出すしかなかったんですよね。
Guest
で、ま、それはまあそれであのなんだろう。色々とうまくいくんですけど、
Guest
そのなんだ、そういう警鐘の仕方をすると、ちょっとなんかややこしくなる。あの場面がいくつか、
Guest
そうそうそう、なんか、ミクシーをなんか何個か入れると、なんかすごいことになる。
Guest
この機能は、一体どこで実装されてるんだ、みたいな状態にやっぱなっちゃいますからね。
Guest
そう
Guest
で、なんかこういうコントローラーは、なんか軽視するのではなく、なんか持ってるものなので、なんか、コンポーネントが持ってるものに、なんかそういうピーチャーが入ってるから、なんか
Guest
まあ色々となんだろう、整理しやすくなるんですよね。
Guest
対象のウェブコンポーネントじゃないとこで、実装された機能っていうのは、そのコントローラーを見ればいいので、ちゃんと切り分けてあげられると、すごいわかりやすくなると思いますね。
Guest
そうですよね、しかも、まあ、このリアクティブコントローラーは、そのリッタリメントだけじゃなくて、まあ、そういう
Guest
リアクティブコントローラーホーストっていうインターフェイスをインプレメントするものだったら、なんでもいいので。なんか、今は今ちょうどなんかリアクトとかアングラビューとか
Guest
ように、なんかこのビったり、メントで作ったコントローラーを、なんか、そういうフレームワークでも使えるようにするためのなんか色々まちあの
Guest
なんだろう。インテグレーションを、あの現在作ってる最中みたいなので、なんか
Guest
ほんとになんだろう。1個システムに貢献してるっていう印象ですよね。
Guest
リアクトの実装は、もう結構すでに一応実装上はありますよね。リポジトリに、リアクティブコントローラと、ホストの実装。
Guest
そうですよね。なんか、ラボラボっていう機能の中に、あの、そういうリアとあののインテグレーションの一部として、なんか、このコントローラーを使うための
Guest
昨日は入ったりしますね。
Guest
ま、実際の開発って、リアクトとか結局使うので、やっぱそこのつなぎのとこで、めんどくさいとやっぱうんってなりますもんね、
Guest
ちゃんと意識してるなってすごい。
8. パッケージの再利用
Guest
あと、再利用って話だと、ちょっと余談になっちゃうかもしんないんですけど、結構パッケージレベルでも再利用しやすくなってるんだなみたいなのが結構面白いなと思って。
Guest
あの、パッケージ。今までリットhtとリットエルメントていう2つだったんですけど、今って結構リットhtmlとリットエルメントと、リアクティブエレメントっていうパッケージの構成に。
Guest
今なってて、いわゆる今までプロパティーズとか、スタイルとか、そういうウェブコンポーネントを実装するやつって、今までリットエレメントで持ってたと思うんですけど、
Guest
それをリアクティブエレメントの方に寄せて、
Guest
でも、これからのリットエレメントは、リットhtmlとそのリアクティブエレメントコアをこう繋げるための実装みたいな
Guest
感じの構造になってるのが結構面白いなと思って、要するに、こうテンプレートを別にリット。htmlじゃなくて、プリアクトとか、そういう他のものでも、
Guest
ウェブコンポーネントが実装しやすくなるような素結合なライブラリーになってんだなってのが結構面白かったですね、これも再利用というのは面白
Guest
そうですね。
Guest
そうそうなんか、1対1のテンプレートエンジンがなんかきり気に入らないとかだったら、なんかそれこそ。まあ、あのピアクトのhtmとかをあのインポートして、なんかリアイブコンポーネントに繋げるみたいなことも。
Guest
まあ、すごい簡単にできるようになるんで、なんかそうですね、そういう意味でも、
Guest
まあ、別になんかうちを全部使わなくても、なんかyoutubeでも使ってくれたら、なんか色々とやりやすくなるみたいな感じのものが多いんですよね。なんて、
Guest
親切なossだって思いました。素晴らしいなみたいなや
Guest
あ、もうみたいな、そうそうそうなんですよね、なんかもう色々な意味ですごいですよね。
9. lit-labs/react について
Guest
ま、今回あのまああの1つのまかだったのもまさっきあのちらっと言ってた。あの、ラボっていう
Guest
あの機能の数々なんですけど、ま、そのラボはその要はあ、まだ実験的な機能で、そのまだあの
Guest
メインパッケージにあの入れられないような状況にあるものの、あの
Guest
ま、おきい場所みたいな感じになってるんですけど、で、今、あの、そのリアクトのあのインテグレーションのそこに入ってたりしますね。
Guest
ま、リアクトのやつは、ま、そのさっきのコントローラーもそうなんですけど、ま、リアクトはプレインワークの中でも、
Guest
あのちょっとそのプロパティを渡すとか、あのイベントをうん、に役とするところで、あのちょっと。
Guest
あの、まあ、アクトのイベントシステムみたいなものとかがあるから、なんか、それとの繋ぎ込みがちょっと色々ですよね。あ、
Guest
うん、めんどくさいので、なんか、それをちょっとやりやすくするためのパッケージが提供されているんですけど、
Guest
なんか、それのちょっといいところは。あのま、リッテルベントのウェフコンポネットではなく、なんかあのバニラのものとか、あのステンシルとかで作ったものでも、なんかそれにラッピングする
Guest
ことで、あのマリアクトであの使いやすくするため、あのすることもできるようになるみたいなことが、
Guest
まあ、そのラボの機能の1つなんですよね、
Guest
便利ですよね、こういうのあると、結局ウェブコンポーネンツのいわゆるい、いわゆるhtmlのタグなので、
Guest
アトリビュートとかは、やっぱストリングとかしか受け付けないから、この辺めんどくさいですもんね。イベントのハンドリング、いちいちアドリベントリスナーやだみたい
Guest
そう、その辺しっかり隠蔽してくれるから、すごい使いやすい
Guest
そう。まあ、他のプレームワークだとなんだろう。なんか、直接なんか、ドムのイベントとか、あのドムのプロパティをあの叩けるあの
Guest
ことになるんですよね。なんか、ビーとかリアクトとかだと。だから、そういうあのプレイマークではこういうのはいらないんですけど、リアクトはちょっと。まだあの、そういう部分が
Guest
ま、あれが思議なところはあるので、まあ、なかなか実装が難しいみたいなので、まあ、こっちからあの、
Guest
なんか提供を提供ししやすくするみたいなことを今ま進めているみたいな感じですよね。
10. lit-labs/motion の魔法
Guest
で、なんかまあラブはめめっちゃ色々あるんですけど、他に特に個人的に気になったのは、あの、モーションっていうパッケージなんですけど、
Guest
あの、そのモーションというのは、あの、あのリットで使うためのダイレクティブを提供してるんだけど、そのプリップっていうのはま、
Guest
ハープリーストラインブリートレイっていう。あのま、略語になってるんですけど、
Guest
そのアニメーションをあの走り出すためのあの構造って言うんですけど、あの、大レティブって
Guest
こう。変更前と変更後のあのポジションとか。あのま、cssのデートをこう
Guest
なんかほあのなんだろう。保管して、そこのアニメーションをかける。ほぼ自動的で。
Guest
なんか
Guest
例えば、なんかクラスであのポジションだけ変えてま。cssの方にアニメーションかけなくても、なんか、プリップのダイティブが勝手に。なんか、そのウェブアニメーションズの一品iで、
Guest
こう繋ぎ込みを作って、アニメーションを実装してくれるっていうのがなんだ。すごい便利そうだなって思いました。
Guest
結構、ウェブコンポーネントって、そういう結構なんての具体的な機能っていうのかな。
Guest
そういうのを提供するの、ちょっと意外だなって印象もちょっと思ったりもしたんですけどね。あくまで、コンポーネントを作るまでで、そのコンポーネントの中身の
Guest
サポートみたいなのはもうするんだなってのは、ちょっと意外な印象を持ちましたかね。
Guest
そうですね、まあこれはあくまであの、なんかオプショナル的な機能なんで、なんかなんだろうん。まあ、誰も
Guest
使いたがるけど、作るのはちょっとめんどくさいような機能をなんか提供してくれるんですよね。
Guest
素晴らしい
Guest
はいいや、あれあれめっちゃ感動したんですよね、ほんとに個人的にはなんかあれはすごいすごい魔法だなって思いました
Guest
なるとわかりやすいです。
Guest
そうそうなんか、あれ、あれがどこまでま放火を見たい人は、ちょっと。その配信のあの、リトラブのあのチャプターの終わりのあたりぐらいに、それが紹介されているので、ちょっとそこをちらっと見てください。
11. SSR のサポート
Guest
では、まあ、最後にっていうのもあれなんですけど、あの、
Guest
まあ今回の要だったsrのあの実装の部分に関してなんですけど、なんかまあこれもまたあのまだあの実験的っていうあのタグはつけられているんですけど、
Guest
まあ、一応あのもうテストされ済みで、結構まあ使いたいなら結構使えるようになった
Guest
実装ちゃんとできてますもんね。あの、イザリポジトリ内のイグザンプルとか。でも、普通に実行手元で簡単にできるから、それを見ると結構ええって
Guest
なりますね。
Guest
うん、そうですね、
Guest
あの、なんかまあこれのかである。あの、まあ、今クロームでしかあの、実装されてないまで、クラリティーブドドムっていうのがあるんですけど、
Guest
ま、それをちょっと。あのま前、あのポッドキャストのシャドードームの会でも、あの軽く紹介したんですけど、まあ、要はその
Guest
あのエサルなんだろう。そういうサーバーから直接。あのウェフコンポンネスナイのテンプレートで、シャドードムのルーツを。
Guest
あの、なんかそこで構成できるようにするためのあの標準仕様なんですけど、
Guest
ま、それをあの使って、あのまリットのssr機能が実装されてます。
Guest
今までjsで、アタッチシャドウとかって、やんなくちゃいけなかったですもんね。
Guest
それが、htmlの要するにも、文字上で、banとテンプレート配下の要素も定義できるので、
Guest
結構面白いですね。sssrアができるようになっている、
Guest
しかも、まああのま他のブラウザーへのなんか、プリフィールはほんとにすごい。なんか、もうに2情みたいなものなんで、なんかあの、特に
Guest
あの懸念というのはまあそこまではないみたいな感じですよね。
Guest
あと、なんかままだ未公開なんですけど、こうあのネキストとかコアとか、あのイレブンティーとか、まあ、結構幅広い。あのま、サーバーサイドでのまレンダリングとか、あのスタティク、ジェネレーションでも、
Guest
あの使えるようにするためのなんだろ。プラギン的なものをいくつか提供してくれるらしいですよね。
Guest
なんか、イレベンティのやつとかをあのデモが見たんですけど、結構なんだろう。
Guest
なんか、イレブンティアドプラギみたいな部分をちらっと書くだけで終わり、
Guest
すごいですよね。使う側からすると、すごい楽チン。
Guest
うん、あと、まあどなんかこれぐらいできて、なんで実験的なのかっていう話なんですけど、まあ、
Guest
あの、今回まあ、イスサルがここまでかかった理由の1つでもあるんですけど、こう
Guest
まリットの人たちは、いや、なんか作りたいのはこう。ビット限定のエール方法ではなく、ほんとになんかウェブコンポーネンツなら、どこでも使えるような。あの、
Guest
srの実装やりたいみたいなんですけど、なんか今ちょうどあの他のライブラリーのとか。あの、まあ、
Guest
私たちみたいに、あのデザインシステムを作ってるあの人たちも混ぜての。あのま、標準のボードが
Guest
いて、なんかそこで、なんかssrのインターフェイスを統一します。みたいな動きもあって、
Guest
多分それが終わったらっ。これが実験的ではなくなるんじゃないかなと思います。
Guest
そうですね、もう実装できとるやんけみたいな印象が
Guest
ちょっと。イザンプルのジスは、若干ちょっとミトルウェア難しいですけど、まあ、ミトルウェアもライブラリとして提供されれば、もうあんまり気にしなくていいし、とかって思うんですけどね。
Guest
そうそうそう、多分多分そのミドルウェアはま、結局あの多分
Guest
こういうあのインテグレーション的なものはいくつか、あのオスとして公開されるんじゃないかなって思います。
12. 最後に
Guest
さてま、今回あの、まあ結構まだ内容はいっぱいありますけど、ま、今回ちらっとしたまとめだけなんですけど、
Guest
ま、リットb2を紹介しましたけど、あの、山本さんなんか、最後にあの話したいものとかってあったりします。
Guest
そうですね、まあ、繰り返しにはなりますけど、開発者フレンドリーなライブラリーなので、皆さん使いましょうみたいな
Guest
v2からでも
Guest
いましょうよね。ちょうど今あのままあ、バージョン
Guest
ツーのあのプレリリースは出ていて、まあ、プレリースというか、リリースキャンディレートが出てまして、まあ、多分もう使えるような内容なんで
Guest
ま。結構皆さんもあの興味が出てきたらぜひぜひ使ってください。
13. クロージング
Guest
はい、ではま、今回まLINEでも
Guest
あの使ってますっていう、あのビットのb2の発表について話しました。
Guest
ま、ラインのプロンテンド開発組織ytでは、このようなプロンテンドに関する議論や、キャッチアップを日々行なっております。
Guest
社内の学習企画から始まったコンテンツも多くありますので、今後の配信を見ていただければと思います。
Guest
また、この行動活動を通じて、LINEに興味を持っていただいた方は、ぜひぜひカジュアル面なからでも、ご連絡いただければと思います。
Guest
小納と下部に、4人のあの連絡が掲載されていますので、お気軽にご連絡ください。
Guest
今回は、リットのb2をテーマに話しました。山本さん、
Guest
ありがとうございました、ございました。